JPS599536A - 流力試験用回流水槽 - Google Patents
流力試験用回流水槽Info
- Publication number
- JPS599536A JPS599536A JP11939182A JP11939182A JPS599536A JP S599536 A JPS599536 A JP S599536A JP 11939182 A JP11939182 A JP 11939182A JP 11939182 A JP11939182 A JP 11939182A JP S599536 A JPS599536 A JP S599536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid
- circulating
- flow
- wall
- circulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 17
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 56
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M10/00—Hydrodynamic testing; Arrangements in or on ship-testing tanks or water tunnels
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Aerodynamic Tests, Hydrodynamic Tests, Wind Tunnels, And Water Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、計測部を有する循fII流路内に流体を循環
させるための流速発生装置を設けてなり、船舶や海洋構
造物あるいは漁網等に関する種々の流体力学的現象を試
験用縮尺模型を用いて観測したり計測したりするのに供
される流力試験用回流水槽に関する。
させるための流速発生装置を設けてなり、船舶や海洋構
造物あるいは漁網等に関する種々の流体力学的現象を試
験用縮尺模型を用いて観測したり計測したりするのに供
される流力試験用回流水槽に関する。
かかる流力試験用回流水槽においては、従来殆ど留意さ
れていなかったのであるが、次のような重大な問題があ
った。 即ち、環状の循環流路内で流体を循環させるも
のであるから、どうしても循環流体に遠心力が作用する
ことによって、第1図に示すように、循31流体aの外
周測微環部分すの流速が内周側循環部分Cの流速よりも
相当大となる傾向があり、殊に、循環流路dのコーナ一
部eにおいては内周側@環部分Cの境W層が;゛盾環流
路dの壁面から剥離することも…俟ってその傾向が顕著
に現われる。 従って、計測部において均一な流速分布
を得るために、コーナーベーンやパンチトメタル、する
いけ、ハニカム板などの整流装置を循環流路d内に介在
させたり、隣り合うコーナ一部間の距離を大きくとるこ
とによって、外周側循環部分すと内周側循環部分Cとの
間の流速の差を可及的に縮めるように調整する手段が採
られるのであるが、その両側循環部分す、cの流速差が
大きければ大きい程、その調整が困難になるとともに、
数多くの整流装置を必要とするだめに流速損失が大きく
なり、また、コーナ一部間の距離を大きくせざるを得な
いことから回流水槽全体が大型化するという不都合が生
じる。
れていなかったのであるが、次のような重大な問題があ
った。 即ち、環状の循環流路内で流体を循環させるも
のであるから、どうしても循環流体に遠心力が作用する
ことによって、第1図に示すように、循31流体aの外
周測微環部分すの流速が内周側循環部分Cの流速よりも
相当大となる傾向があり、殊に、循環流路dのコーナ一
部eにおいては内周側@環部分Cの境W層が;゛盾環流
路dの壁面から剥離することも…俟ってその傾向が顕著
に現われる。 従って、計測部において均一な流速分布
を得るために、コーナーベーンやパンチトメタル、する
いけ、ハニカム板などの整流装置を循環流路d内に介在
させたり、隣り合うコーナ一部間の距離を大きくとるこ
とによって、外周側循環部分すと内周側循環部分Cとの
間の流速の差を可及的に縮めるように調整する手段が採
られるのであるが、その両側循環部分す、cの流速差が
大きければ大きい程、その調整が困難になるとともに、
数多くの整流装置を必要とするだめに流速損失が大きく
なり、また、コーナ一部間の距離を大きくせざるを得な
いことから回流水槽全体が大型化するという不都合が生
じる。
本発明は、ヒ記夾情VC@みてなされたものであって、
その目的は、循環流体の外周側循環部分と内周側@頂部
分との流速差を可及的に縮め得るように、また、流路壁
からの流体剥離を抑制できるようにし、もって、循環流
体の流速分布調整を、水槽全体を大型化すること無く、
かつ、流速損失を少なくしながら、しかも、可及的に容
易に行なえるようにぜんとすることにある。
その目的は、循環流体の外周側循環部分と内周側@頂部
分との流速差を可及的に縮め得るように、また、流路壁
からの流体剥離を抑制できるようにし、もって、循環流
体の流速分布調整を、水槽全体を大型化すること無く、
かつ、流速損失を少なくしながら、しかも、可及的に容
易に行なえるようにぜんとすることにある。
以下、本発明の実施の態様を例示図に基いて説明する。
第2図は、地面2に立設した基台8・・−Eに循環流路
lを一ヒト方向に載置して成る言わゆる垂直循環型回流
水槽を示す。
lを一ヒト方向に載置して成る言わゆる垂直循環型回流
水槽を示す。
前記循環流路lのE部水平部分に自由水面5を有する計
測部4を杷設してあり、この計測部4の側壁部及び底面
壁部には観測窓6・・を設けである。
測部4を杷設してあり、この計測部4の側壁部及び底面
壁部には観測窓6・・を設けである。
一方、前記循環流Iii!11の下部上流側には、疏。
速発生装置8としての左右一対のインペラ7.7を夫々
別個に構成されたW較的拡大率の小さいダクト9.9因
に水平方向に並設すると共に、夫々別個のモーターH1
、10により駆動すべく構成しである。
別個に構成されたW較的拡大率の小さいダクト9.9因
に水平方向に並設すると共に、夫々別個のモーターH1
、10により駆動すべく構成しである。
図中、20−−はコーナーベーン、21(1バンチトメ
タル、22はハニカム、そして23は表面流加速装置で
あり、これら整流装置夫々の効果の共働により前記計測
部4における軸方向速麿成分が均一となるように構成し
である。
タル、22はハニカム、そして23は表面流加速装置で
あり、これら整流装置夫々の効果の共働により前記計測
部4における軸方向速麿成分が均一となるように構成し
である。
Aは、前記循環流1ii1の内周側流路壁1a近傍にお
ける境界層内の流体を上流側で吸入するとともに、その
下流側で流れ方向に、かつ、実質的に前記内聞側流路壁
1aに沿うように流体を吐出するための装置であって、
第3図に示す構成を有する。
ける境界層内の流体を上流側で吸入するとともに、その
下流側で流れ方向に、かつ、実質的に前記内聞側流路壁
1aに沿うように流体を吐出するための装置であって、
第3図に示す構成を有する。
即ち、前記循環流路lのコーナ一部IAにおいて、その
、上流側で流路l内周側に連通ずる流体吸入用/j?f
:路11を画定する流体吸入管12を前記循環流路lの
内周側から導出するとともに、その下流側で流路l凶日
側に連通ずる流体吐出用流路13を画定する流体吐出管
14を前記循環流路1の内周側に導入し、かつ、これら
両流路11 、18間に流体を吸入し■つ吐出するため
のひとつのポンプ15を介装したものである。
、上流側で流路l内周側に連通ずる流体吸入用/j?f
:路11を画定する流体吸入管12を前記循環流路lの
内周側から導出するとともに、その下流側で流路l凶日
側に連通ずる流体吐出用流路13を画定する流体吐出管
14を前記循環流路1の内周側に導入し、かつ、これら
両流路11 、18間に流体を吸入し■つ吐出するため
のひとつのポンプ15を介装したものである。
16ハ、吸入流体中から気泡を除去するだめの機構であ
って、OfI記流体流体吸入用流路11中に設けられた
スト1/−ジタンク17と、このストレージタンク17
のl”i’i部に形成された気泡収集室17a内から包
体を装置A外へ排出するだめの圧力調整弁18とから成
る。 図中19はl「前記ストレージタンク17内に設
けられた気泡分離膜であって、比較的メツシュの細かい
金銅あるいは布等により構成されるものである。
って、OfI記流体流体吸入用流路11中に設けられた
スト1/−ジタンク17と、このストレージタンク17
のl”i’i部に形成された気泡収集室17a内から包
体を装置A外へ排出するだめの圧力調整弁18とから成
る。 図中19はl「前記ストレージタンク17内に設
けられた気泡分離膜であって、比較的メツシュの細かい
金銅あるいは布等により構成されるものである。
この気泡除去機構16を設けたことによって、その下流
側に位置する流体吸入・吐出用ポンプ15に対する気泡
による悪影響を可及的に無<シフ得るとともに、循環流
体中の気泡を除去するための装置としても兼用できて極
めて便利である。
側に位置する流体吸入・吐出用ポンプ15に対する気泡
による悪影響を可及的に無<シフ得るとともに、循環流
体中の気泡を除去するための装置としても兼用できて極
めて便利である。
なお、−ヒ、l+2実施例においては、流体吸入・吐出
装置Aを、ひとつのポンプ]5を用いて上流側で吸入1
.た境界−内の流体をその下流側で吐出するように構成
したものを示したが、流体吸入用ff1W11]と流体
吐出用流路/3とを互いに独立的に構成して1.吸入流
体は外部へ排出する一h、F流側循環流体中へ前記排出
流体と実質的に同社の新たな流体を吐出導入するように
構成してもよい。 この場合には前記気泡除去機構16
は不敗であろう。 また、前記流体吸入・吐出装置Ai
t、l−記失施例におけるコーナ一部IA以外の何れの
コーナ一部にも設は得るものであり、あるいり、コーナ
一部以外の箇所に設けてもよい。 例えば、円形の循環
流路を有する回流水槽の場合VCはコーナ一部が無いか
ら特に然りである。 また、本発明は、垂直循環型回流
水槽に限らず、水平M環型回流水槽にも適用可能である
ことは勿論である。
装置Aを、ひとつのポンプ]5を用いて上流側で吸入1
.た境界−内の流体をその下流側で吐出するように構成
したものを示したが、流体吸入用ff1W11]と流体
吐出用流路/3とを互いに独立的に構成して1.吸入流
体は外部へ排出する一h、F流側循環流体中へ前記排出
流体と実質的に同社の新たな流体を吐出導入するように
構成してもよい。 この場合には前記気泡除去機構16
は不敗であろう。 また、前記流体吸入・吐出装置Ai
t、l−記失施例におけるコーナ一部IA以外の何れの
コーナ一部にも設は得るものであり、あるいり、コーナ
一部以外の箇所に設けてもよい。 例えば、円形の循環
流路を有する回流水槽の場合VCはコーナ一部が無いか
ら特に然りである。 また、本発明は、垂直循環型回流
水槽に限らず、水平M環型回流水槽にも適用可能である
ことは勿論である。
以−L秘するに、本発明による流力試験用回流水槽は、
冒頭に記載した構成のものにおいて、前記循環流路の内
周側流路壁近傍における境界層内の流体をL流側で吸入
するとともに、その’F流側で流れ方向に、かつ、実質
的VC曲記内周側流l@壁に沿うように流体を吐出する
装置を設けであることを特徴とするものである。
冒頭に記載した構成のものにおいて、前記循環流路の内
周側流路壁近傍における境界層内の流体をL流側で吸入
するとともに、その’F流側で流れ方向に、かつ、実質
的VC曲記内周側流l@壁に沿うように流体を吐出する
装置を設けであることを特徴とするものである。
かかる特徴構成故に、本発明によれば下記のような種々
の優れた効果を発揮される。 即ち(I) 循環流体
の内周(li11部分の流速低下の匣因さなる内聞側流
路壁近傍の境界(へ)を吸入除去するのみならず、更に
、その下流側で流路壁に沿わせて流れ方向に向けて流体
を吐出導入して内周側流路壁近傍の循環流を加速するよ
うにしたので、内周側流路壁面からの流体剥離ならびに
、循環流体の内周側部分と外内側部分との流速差を可及
的に小さく抑えることができ、 (Ill 従って、循環流体の流速分布調整が極めて
容易となり、 @)流速分布調整に際して用いるコーナーベーンやバン
チトメタル、あるいけ、ハニカム板などの整流装置を可
及的に少なくできるので流速損失が少なくて済み、これ
によって、流速発生装置およびその駆動装置の小型化が
可能となり、 ■ 更に、流速分布調整のために隣り合うコーナ一部同
士の間の距離を不本意に大きくとる必要が無くなり、こ
れによって回流水槽全体の大幅な小型化を図り得るよう
になった、のである。
の優れた効果を発揮される。 即ち(I) 循環流体
の内周(li11部分の流速低下の匣因さなる内聞側流
路壁近傍の境界(へ)を吸入除去するのみならず、更に
、その下流側で流路壁に沿わせて流れ方向に向けて流体
を吐出導入して内周側流路壁近傍の循環流を加速するよ
うにしたので、内周側流路壁面からの流体剥離ならびに
、循環流体の内周側部分と外内側部分との流速差を可及
的に小さく抑えることができ、 (Ill 従って、循環流体の流速分布調整が極めて
容易となり、 @)流速分布調整に際して用いるコーナーベーンやバン
チトメタル、あるいけ、ハニカム板などの整流装置を可
及的に少なくできるので流速損失が少なくて済み、これ
によって、流速発生装置およびその駆動装置の小型化が
可能となり、 ■ 更に、流速分布調整のために隣り合うコーナ一部同
士の間の距離を不本意に大きくとる必要が無くなり、こ
れによって回流水槽全体の大幅な小型化を図り得るよう
になった、のである。
図面は本発明に係る流力試験用回流水槽の実施の態様を
例示し、第1図は従来問題を説明するだめの図、第2図
は一部切欠側面図、第8図は要部の拡大側面断面図であ
る。 l・・・循環流路、4・・・計測部、8・・・流速発生
装置、11・・・流体吸入用流路、18・・・流体吐出
用流路、15・・・ポンプ、16・・・気泡除去機構、
A・・・流体吸入・吐出装置。
例示し、第1図は従来問題を説明するだめの図、第2図
は一部切欠側面図、第8図は要部の拡大側面断面図であ
る。 l・・・循環流路、4・・・計測部、8・・・流速発生
装置、11・・・流体吸入用流路、18・・・流体吐出
用流路、15・・・ポンプ、16・・・気泡除去機構、
A・・・流体吸入・吐出装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 計測部4を有する循環流路l内に流体を循循させる
ための流速発生装置8を設けて成る流力試験用回流水槽
であって、前記循環流路lの内周側流路壁1a近傍にお
ける境界層内の流体を上流側で吸入するとともに、その
下流側で流れ方向に、かつ、実質的に前記内周側流路壁
1aに沿うように流体を吐出する装置Aを設けであるこ
とを特徴とする流力試験用回流水槽。 ■ 前記流体吸入・吐出装置Aけ、前記循環流路1のコ
ーナー@ IAK設けられていることを特徴とする特許
請求の範囲第0項に記載の回流水槽。 ■ 前記流体吸入・吐出装置へけ、流体吸入用流路11
と、流体吐出用流路13と、それら両流路11,18間
に介装された流体吸入・吐出用ポンプ15により構成さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第0項または
第■項に記載の回流水槽。 ■ 前記流体吸入・吐出装置Aには、吸入流体中から気
泡を除去するための機構16を設けであることを特徴と
する特許請求の範囲第0項ないし第0項の何れかに記載
の回流水槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11939182A JPS599536A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 流力試験用回流水槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11939182A JPS599536A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 流力試験用回流水槽 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599536A true JPS599536A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=14760337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11939182A Pending JPS599536A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 流力試験用回流水槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599536A (ja) |
-
1982
- 1982-07-08 JP JP11939182A patent/JPS599536A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5324166A (en) | Apparatus and method for pumping a liquid | |
| JP2002273183A (ja) | 気液混合溶解装置 | |
| JP2689639B2 (ja) | 気泡噴出装置 | |
| JPS599536A (ja) | 流力試験用回流水槽 | |
| JP2011152540A (ja) | フィルタハウジング | |
| US3246885A (en) | Saturation tank | |
| SE521038C2 (sv) | Takmonterad anordning för kylning av rumsluft samt tillförsel av tilluft | |
| JPS58223732A (ja) | 流力試験用回流水槽 | |
| US2353548A (en) | Air washing apparatus | |
| JP2002321685A (ja) | 海水吸入箱 | |
| JP3677682B2 (ja) | エアクッション船 | |
| CN211288147U (zh) | 单侧进风式离心风机及具有离心风机的装置 | |
| JPS5963377A (ja) | 立軸ポンプの吸込水槽 | |
| JPS6136475B2 (ja) | ||
| JP2024077422A (ja) | 養殖装置 | |
| CN121026509B (zh) | 一种应用于循环水槽的消能除气装置及消能除气方法 | |
| JP3316392B2 (ja) | 水中曝気装置 | |
| JP2017060436A (ja) | 活イカ用生簀の清浄化システム | |
| JP3202391B2 (ja) | 脱泡装置 | |
| JP2001041200A (ja) | 渦発生防止装置を備えるポンプ装置 | |
| CN218991997U (zh) | 液压油箱和工程机械 | |
| JPS6351571A (ja) | 回流式プ−ル | |
| JPH0433434Y2 (ja) | ||
| SE501550C2 (sv) | Sughuvud anordnat mellan en filtratkanal och ett fallrör vid ett roterande filter | |
| JPH0434850Y2 (ja) |