JPS5995929A - 第2種吸収式ヒ−トポンプ - Google Patents
第2種吸収式ヒ−トポンプInfo
- Publication number
- JPS5995929A JPS5995929A JP20508482A JP20508482A JPS5995929A JP S5995929 A JPS5995929 A JP S5995929A JP 20508482 A JP20508482 A JP 20508482A JP 20508482 A JP20508482 A JP 20508482A JP S5995929 A JPS5995929 A JP S5995929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- absorbent
- water
- liquid
- heat pump
- absorption
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
水元1月は第2種吸収式ヒートポンプに閾する。
産米から、工場などでは比11父的11仙^、Y反たと
えば100°C米ンj:、9の功−ガスや限1・水のイ
J″する(丼り、<−が・1」−効に利用されていなか
った。したがってゼ[熟の7Io’h I庭と低魚廊と
の熱落差によって排熱の1ini lズよりもj″、b
WM Jザの積1i水を得ることができる第2伸1夙I
l1式ヒートポンプによって、利用清白))2[の尚い
l 000C以上の高iia戊の、I′]Δ水に変換し
て利用することが望−まれていた。しかしなから、従来
の全1県を水として、吠収剤を臭化リチウムとする示で
Qよ、このような比ノ設的]!′0□11ズの条件の下
では晶析のために/iIJ川出来用かった。
えば100°C米ンj:、9の功−ガスや限1・水のイ
J″する(丼り、<−が・1」−効に利用されていなか
った。したがってゼ[熟の7Io’h I庭と低魚廊と
の熱落差によって排熱の1ini lズよりもj″、b
WM Jザの積1i水を得ることができる第2伸1夙I
l1式ヒートポンプによって、利用清白))2[の尚い
l 000C以上の高iia戊の、I′]Δ水に変換し
て利用することが望−まれていた。しかしなから、従来
の全1県を水として、吠収剤を臭化リチウムとする示で
Qよ、このような比ノ設的]!′0□11ズの条件の下
では晶析のために/iIJ川出来用かった。
本し・6川の目的は、比較的iKa 7i”111反の
」ッ・1.熱?イJ効に利用するようにした第24”J
i ’)k I■式ヒートポンプを促供することである
。
」ッ・1.熱?イJ効に利用するようにした第24”J
i ’)k I■式ヒートポンプを促供することである
。
以下、図面に基ついて木兄を力の実施例についてabt
l」jする。第1図は第2種吸収式ヒー1へポンプの
作切原jljを示す系統図である。キ)襲廊としての宕
・コイル2のMiイt□11水tよ蒸9c器1にノも(
かれ、このシト然によりて白7r梨である水が蒸完し、
このl’lj ”A’l 7溪気は吸収器3てI吸収液
に1吸収される。この吸収の1袷に発生ずる1及収i・
類によって官コイル4を辿る7)1C体か加?、)(さ
れる、 ’/’1’7媒蒸気を吸収して重訳された吸収
液は、−)c!i訂5に得かれ・f−E’コイル6の9
1−温水によって//II i;:’され、i’Jli
l席し、限梅される。彪稲された1吸収欣に1ポンプ
7によって吸収器3に入り1蚊収を緑り返す。つむ生ト
;;÷5からの令妹蒸気は、Ik A&i !iミル(
てj5.tかれ・1;・コイル9の冷却水によって/1
i )4+され4翁1〕する。凝編し/′c今媒は、ポ
ンプ10C(よって蒸発器1に送られる。
l」jする。第1図は第2種吸収式ヒー1へポンプの
作切原jljを示す系統図である。キ)襲廊としての宕
・コイル2のMiイt□11水tよ蒸9c器1にノも(
かれ、このシト然によりて白7r梨である水が蒸完し、
このl’lj ”A’l 7溪気は吸収器3てI吸収液
に1吸収される。この吸収の1袷に発生ずる1及収i・
類によって官コイル4を辿る7)1C体か加?、)(さ
れる、 ’/’1’7媒蒸気を吸収して重訳された吸収
液は、−)c!i訂5に得かれ・f−E’コイル6の9
1−温水によって//II i;:’され、i’Jli
l席し、限梅される。彪稲された1吸収欣に1ポンプ
7によって吸収器3に入り1蚊収を緑り返す。つむ生ト
;;÷5からの令妹蒸気は、Ik A&i !iミル(
てj5.tかれ・1;・コイル9の冷却水によって/1
i )4+され4翁1〕する。凝編し/′c今媒は、ポ
ンプ10C(よって蒸発器1に送られる。
第1図に示された第2種吸収式ヒートポンプにおいて、
比較的高ML度たとえば90°Cの4JN Mkおよび
−i役的な冷却水温度たとえは30°Cの/’i) P
l水によって利用価値の尚い100°C以上たとえば1
50°CのA気を得る場合の線区は第2図に示されてい
る。横軸は温度’I’ (0C)を示し、縦軸は圧力P
(mmHg ) を示している。Plは鉦稲器8およ
び発生器5の圧力を示し、冷却水+1laa 300C
に対応する水の蒸気圧30 muqHgとなる。P2は
蒸発器1および吸収器3の圧力を示し、ハ1℃発器lに
ツク、【かれるリド然温度によって、KiA発させるた
めに350 rnmHgとなる。T1は凝A′柘ン::
58の苗^j反30°Cを示している。T3は発生器5
の川口における吸収液の温度90°Cを示しており、T
4は吸収器30入口における温度155°Cを示してい
る。
比較的高ML度たとえば90°Cの4JN Mkおよび
−i役的な冷却水温度たとえは30°Cの/’i) P
l水によって利用価値の尚い100°C以上たとえば1
50°CのA気を得る場合の線区は第2図に示されてい
る。横軸は温度’I’ (0C)を示し、縦軸は圧力P
(mmHg ) を示している。Plは鉦稲器8およ
び発生器5の圧力を示し、冷却水+1laa 300C
に対応する水の蒸気圧30 muqHgとなる。P2は
蒸発器1および吸収器3の圧力を示し、ハ1℃発器lに
ツク、【かれるリド然温度によって、KiA発させるた
めに350 rnmHgとなる。T1は凝A′柘ン::
58の苗^j反30°Cを示している。T3は発生器5
の川口における吸収液の温度90°Cを示しており、T
4は吸収器30入口における温度155°Cを示してい
る。
第2図において1汲収液のサイクルは、ABCDとなる
。ABは1汲収)1マ3の入口から出口に至る]吸収過
程を示し、BCば1吸収に、r Jの出]」がも発生器
5の入口に至る過程を示しCDは発生1’l’i 5の
入口から出口に至る濃縮過程を示し、DA&:I、冗生
器5の出口から吸収器3の入口に至る。1′旧呈をそれ
ぞれ示している。
。ABは1汲収)1マ3の入口から出口に至る]吸収過
程を示し、BCば1吸収に、r Jの出]」がも発生器
5の入口に至る過程を示しCDは発生1’l’i 5の
入口から出口に至る濃縮過程を示し、DA&:I、冗生
器5の出口から吸収器3の入口に至る。1′旧呈をそれ
ぞれ示している。
従来の第2種吸収式ヒートポンプでは、前述のように冷
媒を水とし、(焚収nりをル↓化リチウムとしている。
媒を水とし、(焚収nりをル↓化リチウムとしている。
このような従来の第2棟1奴収式ヒートポンプにおいて
、発生器5の出口からの吸収ン筏の吸収;1’J rn
k度すなわちADにおける吸収剤濃度は、発生、信5の
711i+i度とυI:?(’:’+のγIij’を反
から決まり、70%となる。葦1ヒ吸収器3の出口から
の咬収液の吸収剤湿度すなわちBCにおける1汲収剤繭
反は、回収する蒸気の温度と]非熱のふり焚とから決掠
り64%となる。
、発生器5の出口からの吸収ン筏の吸収;1’J rn
k度すなわちADにおける吸収剤濃度は、発生、信5の
711i+i度とυI:?(’:’+のγIij’を反
から決まり、70%となる。葦1ヒ吸収器3の出口から
の咬収液の吸収剤湿度すなわちBCにおける1汲収剤繭
反は、回収する蒸気の温度と]非熱のふり焚とから決掠
り64%となる。
このような水−ヅ↓化すチウム糸を用いる従来技術では
、常温において1吸収刑敲反が62%になると、結晶が
彷出し、いわゆる晶析を生じる。1]i」述の”1lK
90°Cノ#I4vカラ1500C(7)m 気k イ
’3 ルためにQ;士、I吸収?+17人41丈が64
〜7()%であるが、90°CK オI/’f ル+:
+f+折?iii liは69%であり、したがって晶
析が生じ、実用化ができない。
、常温において1吸収刑敲反が62%になると、結晶が
彷出し、いわゆる晶析を生じる。1]i」述の”1lK
90°Cノ#I4vカラ1500C(7)m 気k イ
’3 ルためにQ;士、I吸収?+17人41丈が64
〜7()%であるが、90°CK オI/’f ル+:
+f+折?iii liは69%であり、したがって晶
析が生じ、実用化ができない。
本件元明者は比較的昌謡度だとえば90°Cの1ノ[恐
からIO’0°C以上の拍1i水だ、l!:えば150
°Cの蒸気を得ることを0J′f(じにするため鋭意仙
′死し7こ。その結果吸収剤として臭化リチウムと塩化
亜鉛の混合物を使用することによって晶析温度を美化リ
チウム単処を吸収i1すとして用いた場合に比べて低く
することを日」°1拒にしプこ。これGでよって’>I
s 2 ’、虫奴J又ヒートポンプでは晶析のおそれが
あるだめに操業できなかった比軟的高温度のvl: ?
、:仮から10000以上の温水を得ることが0fiS
(gとなった。
からIO’0°C以上の拍1i水だ、l!:えば150
°Cの蒸気を得ることを0J′f(じにするため鋭意仙
′死し7こ。その結果吸収剤として臭化リチウムと塩化
亜鉛の混合物を使用することによって晶析温度を美化リ
チウム単処を吸収i1すとして用いた場合に比べて低く
することを日」°1拒にしプこ。これGでよって’>I
s 2 ’、虫奴J又ヒートポンプでは晶析のおそれが
あるだめに操業できなかった比軟的高温度のvl: ?
、:仮から10000以上の温水を得ることが0fiS
(gとなった。
第3図は本件元り」者の去1,7・可によるulrL化
t、H1i錯の添加j4iに対16する晶析温度の美化
を不す図である。
t、H1i錯の添加j4iに対16する晶析温度の美化
を不す図である。
横軸は、襞化すチクムに対する添加しだjill’L化
亜鉛の重iは比キC=(ぢ1.(化H1」1の重量/臭
化リチウムのj、l: 4’lj ) X 100をボ
し、イ(1□l: ’:’lllは、IAlにリチウム
に塩化亜鉛を添加した吸収剤を用いたlyJ?、収液の
晶析aa 反T4とこの吸収液と同じ96点をイj°す
るすなわち1汲収剤として同じ儲能盆果しイ!jる1オ
化リチクムだけを吸収剤として用いた1吸収液の晶析’
7rni lx T5との羞Δ’I’=T4=T5、
すなわち晶析a′uk I父の降下を示している。この
矢願では、臭化リチウムと’till化亜鉛混含亜鉛混
合物なわち扱’IX yi’J tA畳共を一定i+a
(75%)として行なった。
亜鉛の重iは比キC=(ぢ1.(化H1」1の重量/臭
化リチウムのj、l: 4’lj ) X 100をボ
し、イ(1□l: ’:’lllは、IAlにリチウム
に塩化亜鉛を添加した吸収剤を用いたlyJ?、収液の
晶析aa 反T4とこの吸収液と同じ96点をイj°す
るすなわち1汲収剤として同じ儲能盆果しイ!jる1オ
化リチクムだけを吸収剤として用いた1吸収液の晶析’
7rni lx T5との羞Δ’I’=T4=T5、
すなわち晶析a′uk I父の降下を示している。この
矢願では、臭化リチウムと’till化亜鉛混含亜鉛混
合物なわち扱’IX yi’J tA畳共を一定i+a
(75%)として行なった。
第3図に示されるように吸収灯すとして臭化リチウムだ
けのものに比べて、J成金亜鉛を添加したものは晶析湿
度が降下する。特に臭化リチウムに対する塩化亜鉛の重
量比=ji、’に化亜鉛のボ承/臭化すチクムの重jj
iが1すなわち等重量混合したとぎに晶析祐A戊の13
β−ドが最大であり、約40°CI’;# ’F して
いる。また、り!’fにリチクムに対する塩化兜J’i
、rのξ1工111比か2以−にPζなると、晶析イ1
14反の1子−1ζはほぼ一ン」/となり、塩化S止九
ンの小〃l Kよる効果はほとんどない。
けのものに比べて、J成金亜鉛を添加したものは晶析湿
度が降下する。特に臭化リチウムに対する塩化亜鉛の重
量比=ji、’に化亜鉛のボ承/臭化すチクムの重jj
iが1すなわち等重量混合したとぎに晶析祐A戊の13
β−ドが最大であり、約40°CI’;# ’F して
いる。また、り!’fにリチクムに対する塩化兜J’i
、rのξ1工111比か2以−にPζなると、晶析イ1
14反の1子−1ζはほぼ一ン」/となり、塩化S止九
ンの小〃l Kよる効果はほとんどない。
本丸134 K従う5イ524J、f吸収式と一トポン
プでは、冷Iくにとして水を、・灰収刑としてljk化
リチリチウムi1λ化II! ’1i−)の混合物を使
用する。これによって吸収1tす々して臭化リチクムだ
けを用いた糸よりも7〜1+析h□Iaj父がl!1′
、ε下する。したがって、従来では北+1ヴIJ(月島
mljメの」7”h &Aをイ1]用する場合には晶析
か生じて操業することができなかづ涜けれども、木元明
では、そ 、/′ の第2 ;i+lL汲収式吸収トポンプの操業が14J
゛肥になる。
プでは、冷Iくにとして水を、・灰収刑としてljk化
リチリチウムi1λ化II! ’1i−)の混合物を使
用する。これによって吸収1tす々して臭化リチクムだ
けを用いた糸よりも7〜1+析h□Iaj父がl!1′
、ε下する。したがって、従来では北+1ヴIJ(月島
mljメの」7”h &Aをイ1]用する場合には晶析
か生じて操業することができなかづ涜けれども、木元明
では、そ 、/′ の第2 ;i+lL汲収式吸収トポンプの操業が14J
゛肥になる。
本光り」の一実施例の第2独吸収式ヒートポンプにおい
て90°Cのj非熱および30°Cのt1j人μ水とに
よって150°CL7)蒸気を得る」υ合VCは、刀2
図のADにおける1汲」■刑緘反は78,5%となり、
BCCζおける1吸戎剤7を反は67%となる。この実
施例では、吸収ノtlJとして奨金リチウムと塩化亜鉛
の等重量混合(吻を用いる。
て90°Cのj非熱および30°Cのt1j人μ水とに
よって150°CL7)蒸気を得る」υ合VCは、刀2
図のADにおける1汲」■刑緘反は78,5%となり、
BCCζおける1吸戎剤7を反は67%となる。この実
施例では、吸収ノtlJとして奨金リチウムと塩化亜鉛
の等重量混合(吻を用いる。
このような水−奨金すチクムー塩化亜、ば糸の′t1g
湿における晶析する(Q夏は80%であり、操業がn〕
゛61g と 2【 る。
湿における晶析する(Q夏は80%であり、操業がn〕
゛61g と 2【 る。
前述の実施例で(fま) l>f52 )lj4E−I
Lクリ川用jノえ収式ヒー1〜ポンプについて赴べたけ
れども、:A(、・Cす]はj林ン力1月に限るもので
はなくシ、第21・Ii多1゛ジ吸収1式ヒートポンプ
にj開運して実施されてもよい。丑だ、出2件多段1及
収式ヒートポンプにおいて池の糸より1戊る咬収剤と組
み合せて実施されてもよい。
Lクリ川用jノえ収式ヒー1〜ポンプについて赴べたけ
れども、:A(、・Cす]はj林ン力1月に限るもので
はなくシ、第21・Ii多1゛ジ吸収1式ヒートポンプ
にj開運して実施されてもよい。丑だ、出2件多段1及
収式ヒートポンプにおいて池の糸より1戊る咬収剤と組
み合せて実施されてもよい。
以−ヒのように本元明によれ(・ま、>lr 2 ’J
’」7吸収式ヒートポンプにおいてとコ′媒を水とし、
)及1又1′τ1」として具化リチクムと嘉1(化!1
4i鉛の(昆合物を用いン′こので、吸収液の晶析確j
女がμ重下し、これによってi1来がら不可能であった
第2柿1狭収式ヒートポンプによる比較的高温の俳燕か
ら利用1111i 4!iの高い100°C以−ヒの7
訂水を得ることが可能となる。
’」7吸収式ヒートポンプにおいてとコ′媒を水とし、
)及1又1′τ1」として具化リチクムと嘉1(化!1
4i鉛の(昆合物を用いン′こので、吸収液の晶析確j
女がμ重下し、これによってi1来がら不可能であった
第2柿1狭収式ヒートポンプによる比較的高温の俳燕か
ら利用1111i 4!iの高い100°C以−ヒの7
訂水を得ることが可能となる。
第1図は第2種吸収式と一トポンプの作りJ原理を示す
系統図、’!;J’S 2図は第1iスのり(32イ(
IL1狭収式ヒートポンプの吸収ブイタルをポラ−tM
I7<I 、刀3図はガ1.i化!11月1jのIj
’14加吊に対する晶析温度の友化rボナ凶である。 1・・・魚元鵡)、:ゴ ・吸収器、5・・死生+;i
; 、8 小、i:鳥器 代理人 介処士 四教圭−14IS第1図 第2図 温1tT(’C) 第3図 CaCQ2/LiBrtl:率C(Wt’10)−2(
! −
系統図、’!;J’S 2図は第1iスのり(32イ(
IL1狭収式ヒートポンプの吸収ブイタルをポラ−tM
I7<I 、刀3図はガ1.i化!11月1jのIj
’14加吊に対する晶析温度の友化rボナ凶である。 1・・・魚元鵡)、:ゴ ・吸収器、5・・死生+;i
; 、8 小、i:鳥器 代理人 介処士 四教圭−14IS第1図 第2図 温1tT(’C) 第3図 CaCQ2/LiBrtl:率C(Wt’10)−2(
! −
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)蒸りら8.(で〃1.だ(によって全課をん’A
させ、蒸発器からの冷媒蒸気を吸収器に桿いて吸収4り
の浴液に1及収させてυ1燕の温度よりも高温度の2ン
;−を#!l 。 布板された]吸収器1」の浴ン侠を山1v己蒸光器およ
び吸収器よりも′低比の発生器に得いて排熱によって+
’jl! I菰・儂kjさせ、発生した冷媒蒸気は凝紬
器に4ノかれて冷却水によって凝辰dされ、うし住器か
らのイ良縮された吸収剤の溶成は吸収器に得かれるよう
イ・1′ケ成された第24’lj 吸収式ヒートポンプ
において、]j11記冷媒を水とし、前、尼汲収%lJ
を具化リチウムと」’に:’x化亜鉛亜鉛合物にしたこ
吉を特数とする5β2神l汲収式ヒートポンプ。 (2J +iq記吸収テ(すとして臭化リチウムに対す
る塩化亜鉛の重量比を2米71.Ii+にしたことを特
徴とする特lrf jjl!j求の1鉋曲第1項記載の
刀2棟吸収式ヒートポンプ。 (3)前記1吸収剤として臭化リチウムに対する塩化y
11!鉛の重量比を1としたことを稲、C反とする特d
1署1「−氷の範回J多31項d己11戊の第2石41
J又」1ノ式ヒートポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20508482A JPS5995929A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | 第2種吸収式ヒ−トポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20508482A JPS5995929A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | 第2種吸収式ヒ−トポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5995929A true JPS5995929A (ja) | 1984-06-02 |
Family
ID=16501151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20508482A Pending JPS5995929A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | 第2種吸収式ヒ−トポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5995929A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022235225A1 (en) * | 2021-05-05 | 2022-11-10 | Enerama Çevre Teknoloji̇leri̇ Sanayi̇ Ve Ti̇caret Anoni̇m Şi̇rketi̇ | The usage of the waste heat in liquid desiccant dehumidification system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421649A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Ebara Corp | Absorbing water cooling and heating machine |
| JPS5755369A (en) * | 1980-08-13 | 1982-04-02 | Battelle Development Corp | Method of and apparatus for raising temperature of waste heat source as sensible heat |
-
1982
- 1982-11-22 JP JP20508482A patent/JPS5995929A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421649A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Ebara Corp | Absorbing water cooling and heating machine |
| JPS5755369A (en) * | 1980-08-13 | 1982-04-02 | Battelle Development Corp | Method of and apparatus for raising temperature of waste heat source as sensible heat |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022235225A1 (en) * | 2021-05-05 | 2022-11-10 | Enerama Çevre Teknoloji̇leri̇ Sanayi̇ Ve Ti̇caret Anoni̇m Şi̇rketi̇ | The usage of the waste heat in liquid desiccant dehumidification system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2182098A (en) | Duplex solution thermo-compression process | |
| JP2018517115A (ja) | 多段プレート型蒸発吸収式冷凍装置及び方法 | |
| US10981798B2 (en) | Method and system for rapidly preparing lithium carbonate or concentrated brine using high-temperature steam | |
| CN106334333A (zh) | 一种氯化钠溶液的节能蒸发结晶设备及其控制方法 | |
| US3147072A (en) | Method of processing sea water | |
| US4546620A (en) | Absorption machine with desorber-resorber | |
| CN206001743U (zh) | 吸收式热泵系统 | |
| CN103807946B (zh) | 热源塔防冻溶液的精馏再生装置 | |
| CN104229833A (zh) | 苦卤真空蒸发生产精制盐的方法 | |
| CN106196718A (zh) | 吸收式热泵系统及其循环方法 | |
| CN107224745B (zh) | 对苯二酚溶液分离提纯系统及方法 | |
| CN106016839B (zh) | 吸收式热泵及其发生器和循环方法 | |
| CN1329309C (zh) | 一种非沸腾蒸发与冷凝分级循环进行的脱盐方法 | |
| CN103086854A (zh) | 银法甲醛工艺中降低甲醇含量的方法及装置 | |
| CN105314655B (zh) | 一种利用卤水地热与冷凝水热量的方法和装置 | |
| JP3103224B2 (ja) | 低温熱源利用吸収ヒートポンプ | |
| CN211215473U (zh) | 一种荧光增白剂废液浓缩装置 | |
| CN205672603U (zh) | 一种新型的节能oslo结晶器 | |
| JPS5559879A (en) | Multiple effect evaporator type water manufacturer | |
| CN207429709U (zh) | 一种闭式热泵低温蒸发结晶处理设备 | |
| CN207422857U (zh) | 一种废水余热回收式热泵烘干系统 | |
| SU583153A1 (ru) | Бинарна смесь дл абсорбционной холодильной машины | |
| SU382667A1 (ru) | Рабочее тело вакуум-абсорбционных холодильных | |
| US1469475A (en) | Method of evaporation and apparatus therefor | |
| CN106145224A (zh) | 一种二萘酚β盐母液的处理方法 |