JPS599628A - 眼鏡 - Google Patents
眼鏡Info
- Publication number
- JPS599628A JPS599628A JP11934982A JP11934982A JPS599628A JP S599628 A JPS599628 A JP S599628A JP 11934982 A JP11934982 A JP 11934982A JP 11934982 A JP11934982 A JP 11934982A JP S599628 A JPS599628 A JP S599628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fragrance
- frame
- spectacle frame
- case
- aromatic agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003205 fragrance Substances 0.000 claims abstract description 36
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims abstract description 9
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000002386 air freshener Substances 0.000 claims 1
- 125000003118 aryl group Chemical group 0.000 abstract description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 2
- 210000004709 eyebrow Anatomy 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002304 perfume Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- OMOVVBIIQSXZSZ-UHFFFAOYSA-N [6-(4-acetyloxy-5,9a-dimethyl-2,7-dioxo-4,5a,6,9-tetrahydro-3h-pyrano[3,4-b]oxepin-5-yl)-5-formyloxy-3-(furan-3-yl)-3a-methyl-7-methylidene-1a,2,3,4,5,6-hexahydroindeno[1,7a-b]oxiren-4-yl] 2-hydroxy-3-methylpentanoate Chemical compound CC12C(OC(=O)C(O)C(C)CC)C(OC=O)C(C3(C)C(CC(=O)OC4(C)COC(=O)CC43)OC(C)=O)C(=C)C32OC3CC1C=1C=COC=1 OMOVVBIIQSXZSZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02C—SPECTACLES; SUNGLASSES OR GOGGLES INSOFAR AS THEY HAVE THE SAME FEATURES AS SPECTACLES; CONTACT LENSES
- G02C11/00—Non-optical adjuncts; Attachment thereof
- G02C11/02—Ornaments, e.g. exchangeable
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、芳香を発散させるようにした眼鏡に関する
ものである。
ものである。
眼鏡は近年実用性と共にファツション性が重視され、デ
ザインに変化をもとめられているが、単純な基本形状の
なかでの眼鏡枠の変化には限度があり、111I!鏡の
占いイメージを脱しぎることかできないため、眼鏡業界
においては発想の転換による需要の増大が望まれている
のが現状である。
ザインに変化をもとめられているが、単純な基本形状の
なかでの眼鏡枠の変化には限度があり、111I!鏡の
占いイメージを脱しぎることかできないため、眼鏡業界
においては発想の転換による需要の増大が望まれている
のが現状である。
この発明は−1−記のような点にかんがみてなされたも
のであり、眼鏡枠から発散する芳香により香りの楽しみ
を(J加L1デザインと香りの組合せにより眼鏡のイメ
ージを御所することができる眼鏡を提供するのが目的で
ある。
のであり、眼鏡枠から発散する芳香により香りの楽しみ
を(J加L1デザインと香りの組合せにより眼鏡のイメ
ージを御所することができる眼鏡を提供するのが目的で
ある。
この発明の構成は、11尺鏡粋の所要部に芳香の発散部
を設け、香りを栗しむアクセサリ−としての機能をも果
すことができるようにしたものである。
を設け、香りを栗しむアクセサリ−としての機能をも果
すことができるようにしたものである。
以下、この発明を添付1て而の実施例に基づいて説明す
る。
る。
第1 rJl 4こ示すように、この発明のHIJ鏡は
、眼鏡枠1の所要部分に芳香発散部11を設けて構成さ
れている。
、眼鏡枠1の所要部分に芳香発散部11を設けて構成さ
れている。
眼鏡枠1は、枠本体2の両側に蝶番3でテンプル4を取
付けて形成され、枠本体2は、溝線部分5、眉6、ヨロ
イ7.1118、渡り9等の各部から成り、テンプル4
にはモダン部分10が設けられることがある。
付けて形成され、枠本体2は、溝線部分5、眉6、ヨロ
イ7.1118、渡り9等の各部から成り、テンプル4
にはモダン部分10が設けられることがある。
前記芳香発散部11は、固型芳香剤Aや液状芳香剤の含
浸物BをIII鏡枠2に取付けることによって形成され
、1眼鏡枠2に対する装着位置は前記した各構成部分の
何れでも自11目こ選択することができる。
浸物BをIII鏡枠2に取付けることによって形成され
、1眼鏡枠2に対する装着位置は前記した各構成部分の
何れでも自11目こ選択することができる。
第21X1乃至第2 o 1yIは、芳谷発fi’&部
11の招1青とその取付位置の異なった例を111J鏡
枠2に施す構j告を1:、f木にして示している。
11の招1青とその取付位置の異なった例を111J鏡
枠2に施す構j告を1:、f木にして示している。
先ず、第2図乃至第6図は、テンプル4とヨロイ7の部
分に芳香発M、に部11を設けた場合であり、第2図は
テンプル4とヨロイ7の外面に四部12を形成し、この
四部12内に同型芳香剤Aを組込み、必要ならば門pa
rs 12の外Fftjる・カバー13で覆い、デザイ
ン的に配慮するようにしてもよい。
分に芳香発M、に部11を設けた場合であり、第2図は
テンプル4とヨロイ7の外面に四部12を形成し、この
四部12内に同型芳香剤Aを組込み、必要ならば門pa
rs 12の外Fftjる・カバー13で覆い、デザイ
ン的に配慮するようにしてもよい。
第31WIは同[: ?i1S分の外面に中空のケース
14を設け、このケース14内に含浸物Bを挿入し、1
1り状芳香剤を使用する例を示し、第4図はテンプル4
とヨロイ7の内面に四部12を、また第5図は同じ位置
にカバー14を設けた例を示している。
14を設け、このケース14内に含浸物Bを挿入し、1
1り状芳香剤を使用する例を示し、第4図はテンプル4
とヨロイ7の内面に四部12を、また第5図は同じ位置
にカバー14を設けた例を示している。
なお、カバー14内に芳香剤Aを挿入してもよく、カバ
ー14に謔を設けたり放香用の小孔を設けて第6[ζ1
は、テンプル4とヨロイ7の合口部に孔15を、投げ、
この孔15内O二固型芳香剤や含浸物を挿入するように
したものである。
ー14に謔を設けたり放香用の小孔を設けて第6[ζ1
は、テンプル4とヨロイ7の合口部に孔15を、投げ、
この孔15内O二固型芳香剤や含浸物を挿入するように
したものである。
次ζ二第71ズ1乃至第91沼は蝶番3をTu用した場
合であり、第7図は蝶番の背面に四部12を設け、第8
図は同じく背面Gこカバー14を設け、第9図はテンプ
ル取U面側に四部12を設けているが、このほか、蝶番
(こ横孔を設けるよう番こしてもよい。
合であり、第7図は蝶番の背面に四部12を設け、第8
図は同じく背面Gこカバー14を設け、第9図はテンプ
ル取U面側に四部12を設けているが、このほか、蝶番
(こ横孔を設けるよう番こしてもよい。
ま、た、第10図乃至第12図はモダン部分C二設けた
場合であり、第10図は外面にケース14を取付け、第
111ス1は外面に門?“?I512を、第12図は孔
15を設けている。
場合であり、第10図は外面にケース14を取付け、第
111ス1は外面に門?“?I512を、第12図は孔
15を設けている。
第13図乃至第15図は、l118または渡り9に設け
た場合であり、第1゛3図は内外面の1iiij側にケ
ース14を、第14図は内外面に四部12を、第151
ff+は孔I5を各々設けている。
た場合であり、第1゛3図は内外面の1iiij側にケ
ース14を、第14図は内外面に四部12を、第151
ff+は孔I5を各々設けている。
第16図乃至第20図は溝線部分5と眉6の表面や裏面
及び側面に、ケース14、四部12、孔15を設けた例
を示している。
及び側面に、ケース14、四部12、孔15を設けた例
を示している。
]−記各例に示したカバー13やケース14、四部12
、孔15等は、固型芳香剤Aや液状芳香剤の含浸物Bを
取(・1°けるためのものであるが、芳香発散部11は
特(ここのような]・1η造に限定されるものではなく
、眼鏡枠のデザインにマツチした外形のケースを着脱自
・在に取イ・」けたり、放香附の調整が自由で充填や取
替が行なえる構造にすることができる。
、孔15等は、固型芳香剤Aや液状芳香剤の含浸物Bを
取(・1°けるためのものであるが、芳香発散部11は
特(ここのような]・1η造に限定されるものではなく
、眼鏡枠のデザインにマツチした外形のケースを着脱自
・在に取イ・」けたり、放香附の調整が自由で充填や取
替が行なえる構造にすることができる。
1:<1示のような場合、同型芳香剤や含浸物を、接着
や挿入によって取44けること番こまって、充填や取替
を行なうことができるが、例えばカプセルや開閉自在の
クース内に芳香剤や含浸物を挿入し1このケースを眼鏡
枠の適19「に取付けたり、放香孔の開度を調整できる
ケース構造を採用してもよい。
や挿入によって取44けること番こまって、充填や取替
を行なうことができるが、例えばカプセルや開閉自在の
クース内に芳香剤や含浸物を挿入し1このケースを眼鏡
枠の適19「に取付けたり、放香孔の開度を調整できる
ケース構造を採用してもよい。
この発明の眼鏡は」1記のような構成であり、芳香発散
部11に、所望する香りの芳香剤A又は、含浸物Bを取
((けた状態で、通常の眼鏡と同様に着用するものであ
り、芳香発散部11から常に芳香が香り、香水やコロン
のような香りを眼鏡によって楽しむことができ、放香効
果が低下すると新たなものとの取替や、補充を行なえば
よい。
部11に、所望する香りの芳香剤A又は、含浸物Bを取
((けた状態で、通常の眼鏡と同様に着用するものであ
り、芳香発散部11から常に芳香が香り、香水やコロン
のような香りを眼鏡によって楽しむことができ、放香効
果が低下すると新たなものとの取替や、補充を行なえば
よい。
以1−のように、この発明によると、眼鏡枠の所要位置
ζこ芳香発散部を設けたので、以下に列挙する効果があ
る。
ζこ芳香発散部を設けたので、以下に列挙する効果があ
る。
(1) 眼鏡枠から芳香を発散させることができるの
で、眼鏡が香りを楽しむ機能を有することになり、眼鏡
の古いイメージを御所することができる。
で、眼鏡が香りを楽しむ機能を有することになり、眼鏡
の古いイメージを御所することができる。
(2)1眼鏡が芳香発散の機能を有するので、身体に香
水やコロンを塗布するのと同し効果を発ノ1;1するこ
とができ、装身具としての用途にも拡大できる。
水やコロンを塗布するのと同し効果を発ノ1;1するこ
とができ、装身具としての用途にも拡大できる。
(3)眼鏡枠に芳香発散j71;を設けたので、芳香の
発散を長期にわたって維持することができる。
発散を長期にわたって維持することができる。
(4) 眼鏡枠と芳香発散部との右り合せにより、l
’iJ鏡枠にアクセントを与えることができ、眼鏡のデ
ザインを大きく変化させて斬新なものとすることができ
る。
’iJ鏡枠にアクセントを与えることができ、眼鏡のデ
ザインを大きく変化させて斬新なものとすることができ
る。
第11klはこの発明に係る眼鏡の斜視図、第2図乃至
第20図の各々は、芳香発散部の異なった位置と構造を
示す斜視図である。 1・・・nIJ鏡枠、2用枠本体、3・・・蝶番、4川
テンブノペ 11 ・・・芳香発11を部、12・・・
門M;、13・・・カバー、14・・・ケース、15・
・・孔、A・・・同型芳香剤、B・・・含浸物 特許出願人 株式会社 中本眼鏡 同 代理人 鎌 1)文 ニ 第13図 第14図 第15図 第18図
第20図の各々は、芳香発散部の異なった位置と構造を
示す斜視図である。 1・・・nIJ鏡枠、2用枠本体、3・・・蝶番、4川
テンブノペ 11 ・・・芳香発11を部、12・・・
門M;、13・・・カバー、14・・・ケース、15・
・・孔、A・・・同型芳香剤、B・・・含浸物 特許出願人 株式会社 中本眼鏡 同 代理人 鎌 1)文 ニ 第13図 第14図 第15図 第18図
Claims (3)
- (1)眼鏡枠の所要位置に芳香発散部が設けられている
ことを特徴とする眼鏡。 - (2)芳香発散部が固型芳養剤を++it付けるように
形成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の眼鏡。 - (3) 芳香発散部が液状芳香剤の含浸剤を取付ける
ように形成されていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の眼鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11934982A JPS599628A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 眼鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11934982A JPS599628A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 眼鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599628A true JPS599628A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14759285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11934982A Pending JPS599628A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 眼鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599628A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935913U (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-06 | 青山眼鏡株式会社 | 眼鏡枠 |
| JPS63125816U (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-17 | ||
| JPS63128520U (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-23 | ||
| JPH02126118U (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-17 | ||
| JPH036623U (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-23 | ||
| JPH0320316U (ja) * | 1989-07-08 | 1991-02-27 | ||
| FR2667766A1 (fr) * | 1990-10-12 | 1992-04-17 | Guillet Henri | Objet comportant un element exhalant des effluves et procede pour sa mise en óoeuvre. |
| JPH0495015U (ja) * | 1991-01-08 | 1992-08-18 | ||
| US5307095A (en) * | 1991-01-08 | 1994-04-26 | Rainbow Optical Laboratory Co., Ltd. | Eye-moistening device |
| KR101277263B1 (ko) * | 2012-12-11 | 2013-06-26 | 김용언 | 향기나는 안경 |
| CN104950471A (zh) * | 2015-07-20 | 2015-09-30 | 镇江万新光学眼镜有限公司 | 一种擦拭时发出香味的树脂镜片及其制作方法 |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP11934982A patent/JPS599628A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935913U (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-06 | 青山眼鏡株式会社 | 眼鏡枠 |
| JPS63125816U (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-17 | ||
| JPS63128520U (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-23 | ||
| JPH02126118U (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-17 | ||
| JPH036623U (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-23 | ||
| JPH0320316U (ja) * | 1989-07-08 | 1991-02-27 | ||
| FR2667766A1 (fr) * | 1990-10-12 | 1992-04-17 | Guillet Henri | Objet comportant un element exhalant des effluves et procede pour sa mise en óoeuvre. |
| JPH0495015U (ja) * | 1991-01-08 | 1992-08-18 | ||
| US5307095A (en) * | 1991-01-08 | 1994-04-26 | Rainbow Optical Laboratory Co., Ltd. | Eye-moistening device |
| KR101277263B1 (ko) * | 2012-12-11 | 2013-06-26 | 김용언 | 향기나는 안경 |
| CN104950471A (zh) * | 2015-07-20 | 2015-09-30 | 镇江万新光学眼镜有限公司 | 一种擦拭时发出香味的树脂镜片及其制作方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS599628A (ja) | 眼鏡 | |
| EP1348991B1 (en) | Windshield goggles, windshield for goggles, and method for windshield in goggles | |
| WO2003040809A3 (en) | A removable lens frame mounted to an eyewear platform | |
| CA2560712A1 (en) | Eyeglasses and method of manufacture thereof | |
| EP0880044A3 (en) | Eyeglasses | |
| CA2258142A1 (en) | Spectacles and assembly for releasable interfitting of an auxiliary glasses frame | |
| JPS60194422A (ja) | めがねフレ−ムと智の結合構造 | |
| JPS61166517A (ja) | モジユール式めがね | |
| DK0978750T3 (da) | Brille | |
| CN212647185U (zh) | 香氛眼镜 | |
| JPH05504849A (ja) | 眼鏡 | |
| JPH0540495Y2 (ja) | ||
| US7052129B2 (en) | Universal resilient shields | |
| US2568919A (en) | Spectacles with perfume dispenser | |
| KR101277263B1 (ko) | 향기나는 안경 | |
| KR20180106022A (ko) | 향기를 발산하는 안경다리 | |
| CA2586903A1 (en) | Pair of spectacles with interchangeable lenses | |
| CN217739652U (zh) | 镜腿、眼镜架和眼镜 | |
| KR200350659Y1 (ko) | 향기를 가지는 안경 | |
| KR200347392Y1 (ko) | 어두운 곳에서 발광하는 안경 | |
| JP2005091851A (ja) | 芳香剤を有する眼鏡鼻当て構造 | |
| JPS61166515A (ja) | 磁界あるいは静電界を放射する眼鏡フレ−ム | |
| JP3019999U (ja) | 組立て式メガネフレーム | |
| USD410939S (en) | Eyeglass frame | |
| KR200224594Y1 (ko) | 야광 안경테 |