JPS5996427A - ミキシングエルボ - Google Patents
ミキシングエルボInfo
- Publication number
- JPS5996427A JPS5996427A JP20508582A JP20508582A JPS5996427A JP S5996427 A JPS5996427 A JP S5996427A JP 20508582 A JP20508582 A JP 20508582A JP 20508582 A JP20508582 A JP 20508582A JP S5996427 A JPS5996427 A JP S5996427A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- inner cylinder
- cylinder
- passage
- elbow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/004—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features specially adapted for marine propulsion, i.e. for receiving simultaneously engine exhaust gases and engine cooling water
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N2590/00—Exhaust or silencing apparatus adapted to particular use, e.g. for military applications, airplanes, submarines
- F01N2590/02—Exhaust or silencing apparatus adapted to particular use, e.g. for military applications, airplanes, submarines for marine vessels or naval applications
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は舶用エンジン等の排気経路の途中に設ケラれる
ミキシングエルボに関する。
ミキシングエルボに関する。
一般にミキシングエルボは海水を利用して排気の冷却や
消音を図るためのもので、従来品は第1図のような構造
を備えている。垂直断面図である第1図において、排気
通路1を形成する内筒2は入口側端部8を残して外筒4
内に入り込んでおし、内筒2と外筒4の間には海水通路
すが形成されている。内筒2は端部8の先端に7ランジ
6(第2図:第1図の1−1矢視図)を備え、フフンジ
6が過給磯(図示せず)の排気出口部に接続されるよう
になっている。外筒4は端部3寄りの部分に海水入ロア
を備え、又入ロアの近傍において外筒端部8が内筒2に
ろう付けされている。ところが第1図の従来品によると
、内筒2や外筒4が鋳造品であるので、厚さし°、T9
が大きぐなることは避けられず、全体の寸法や重量が増
大するという不具合がある。特に内筒2や外筒4が鋳鉄
製である場合には腐食されやすいので、所定の耐久性を
得るには厚さし°、Toを極めて大きく(例えば6〜8
mm)Icする必要がある。又内筒2や外筒4を真ちゅ
う製にすると厚さto、Toを低減することができるが
、その場合には材料費が高くなる。更に端部8のろう付
けには腐食防止のために銀ろうを使用する必要があるの
で、ろう付は費用も高い。しかもろう付けのために端部
8や内筒2部分にあらかじめ機械加工を施す必要があり
、その加工にも手間が掛かる。上記ろう付けに関する不
具合は内筒2と外筒4を一体に成形することにより解決
できるが、一体成形の場合は中子の関係上、次のような
不具合が生じる。すなわち海水通路5のsw’を例えば
B mm以上の大きい値ドする必要があり、外筒4の外
径寸法や重量が大きくなる。又中子を支持するためだけ
にボスを設ける必要があり、製造が難しくなると共K、
ボスの分だけ更に重量や材料費が増加する。
消音を図るためのもので、従来品は第1図のような構造
を備えている。垂直断面図である第1図において、排気
通路1を形成する内筒2は入口側端部8を残して外筒4
内に入り込んでおし、内筒2と外筒4の間には海水通路
すが形成されている。内筒2は端部8の先端に7ランジ
6(第2図:第1図の1−1矢視図)を備え、フフンジ
6が過給磯(図示せず)の排気出口部に接続されるよう
になっている。外筒4は端部3寄りの部分に海水入ロア
を備え、又入ロアの近傍において外筒端部8が内筒2に
ろう付けされている。ところが第1図の従来品によると
、内筒2や外筒4が鋳造品であるので、厚さし°、T9
が大きぐなることは避けられず、全体の寸法や重量が増
大するという不具合がある。特に内筒2や外筒4が鋳鉄
製である場合には腐食されやすいので、所定の耐久性を
得るには厚さし°、Toを極めて大きく(例えば6〜8
mm)Icする必要がある。又内筒2や外筒4を真ちゅ
う製にすると厚さto、Toを低減することができるが
、その場合には材料費が高くなる。更に端部8のろう付
けには腐食防止のために銀ろうを使用する必要があるの
で、ろう付は費用も高い。しかもろう付けのために端部
8や内筒2部分にあらかじめ機械加工を施す必要があり
、その加工にも手間が掛かる。上記ろう付けに関する不
具合は内筒2と外筒4を一体に成形することにより解決
できるが、一体成形の場合は中子の関係上、次のような
不具合が生じる。すなわち海水通路5のsw’を例えば
B mm以上の大きい値ドする必要があり、外筒4の外
径寸法や重量が大きくなる。又中子を支持するためだけ
にボスを設ける必要があり、製造が難しくなると共K、
ボスの分だけ更に重量や材料費が増加する。
本発明は上記不具合を解決するために1内筒と構造にし
たもので、図面により説明すると次の通りである。
たもので、図面により説明すると次の通りである。
第3図は本発明実施例の正面図、第4図は第3を残して
外筒18により以下に説明する如く包み込まれている。
外筒18により以下に説明する如く包み込まれている。
内筒11は例えば厚さt、 = 1.5mmのステンレ
ス板製のパイプで、入口側端部12は概ね水平に延びて
おり、中間部15が下方へ滑らかに湾曲し、下方の出口
側端部14が概ね垂直に延びている。入口側端部12の
先端外周面には継手フランジ16が嵌合して溶着されて
いる。フランジ16は第5図の如くボルト17により過
給機タービン18の排気出口部に固定される部分で、第
8図の如く角部の3箇所にボルト挿通孔20を備えてい
る。孔20は長孔で、入口端部12の中心0と同志の円
弧状に長く、タービン18に対するフランジ16の取付
姿勢を調節できるようになっている。
ス板製のパイプで、入口側端部12は概ね水平に延びて
おり、中間部15が下方へ滑らかに湾曲し、下方の出口
側端部14が概ね垂直に延びている。入口側端部12の
先端外周面には継手フランジ16が嵌合して溶着されて
いる。フランジ16は第5図の如くボルト17により過
給機タービン18の排気出口部に固定される部分で、第
8図の如く角部の3箇所にボルト挿通孔20を備えてい
る。孔20は長孔で、入口端部12の中心0と同志の円
弧状に長く、タービン18に対するフランジ16の取付
姿勢を調節できるようになっている。
第4図の如く外筒13は2個の部分20.21からなる
2つ割り構造体で、上端は端壁22により閉鎖されてお
り、下端の開口縁には出口バイブ23が溶接により接続
されている。画部分20.21は例えば厚さT = 1
.5mmのステンレス板の絞り成形品で、前記中心Oと
直角な合せ面A−Aにおいて溶着されており、部分20
.21には合せ面A−Aに沿って溶着用の折曲フランジ
28が形成されている。
2つ割り構造体で、上端は端壁22により閉鎖されてお
り、下端の開口縁には出口バイブ23が溶接により接続
されている。画部分20.21は例えば厚さT = 1
.5mmのステンレス板の絞り成形品で、前記中心Oと
直角な合せ面A−Aにおいて溶着されており、部分20
.21には合せ面A−Aに沿って溶着用の折曲フランジ
28が形成されている。
内筒11は部分21の垂直壁24の上部に設けた孔25
を貫通しており、内筒11の湾曲中間部15と出口側端
部14が外筒13の上部から中間部にかけて入り込んで
艷る。孔25の内周縁と内筒11は全周溶接又はろう付
により密封状態に固着されている。26は内筒11と外
筒13の間に形成される海水通路で、外筒18の上部に
は海水通路26に連通ずる海水入口27が形成されてい
る。入口27は部分20.21の合せ面(緑)に設けた
切欠きにより形成されており、入口27の内周縁には入
口バイブ29の一端が嵌合して密封状態に溶着されてい
る。第8図の如くパイプ29は外筒13から概ね水平に
第3図中左方へ突出しており、第6図の如くパイプ29
の入口は海水パイプ80を介して例えば潤滑油クーラー
31の海水出口に接続している。
を貫通しており、内筒11の湾曲中間部15と出口側端
部14が外筒13の上部から中間部にかけて入り込んで
艷る。孔25の内周縁と内筒11は全周溶接又はろう付
により密封状態に固着されている。26は内筒11と外
筒13の間に形成される海水通路で、外筒18の上部に
は海水通路26に連通ずる海水入口27が形成されてい
る。入口27は部分20.21の合せ面(緑)に設けた
切欠きにより形成されており、入口27の内周縁には入
口バイブ29の一端が嵌合して密封状態に溶着されてい
る。第8図の如くパイプ29は外筒13から概ね水平に
第3図中左方へ突出しており、第6図の如くパイプ29
の入口は海水パイプ80を介して例えば潤滑油クーラー
31の海水出口に接続している。
外筒13の下部32は第6図の右方(エンジン本体33
と反対側)へ湾曲しており、パイプ23は斜下向きに延
びている。第7図、第8図はそれぞれ第3図の■−■及
び■−■断面図で、第7図の如く外筒18の上部は角部
85に丸みを有する概ね正方形の横断面を備えており、
孔25や入口27用の切欠きは平坦な垂直壁24に形成
されている。第8図の如く外筒13は下方へゆくKつれ
て横断面形状が円形に近くなっており、下端は完全な円
形となって第8図の如くパイプ23に接続している。な
おパイプ23.29は例えば内筒11や外筒13と同一
厚さt、Tのステンレスパイプでできている。又図示さ
れていないが、パイプ28は船外まで延びる排気パイプ
に接続しており、タービン18(第5図)から通路10
へ排出された排気は入口27から通路26へ流入した海
水と共にパイプ23等を経て船外へ排出されるようにな
っている。
と反対側)へ湾曲しており、パイプ23は斜下向きに延
びている。第7図、第8図はそれぞれ第3図の■−■及
び■−■断面図で、第7図の如く外筒18の上部は角部
85に丸みを有する概ね正方形の横断面を備えており、
孔25や入口27用の切欠きは平坦な垂直壁24に形成
されている。第8図の如く外筒13は下方へゆくKつれ
て横断面形状が円形に近くなっており、下端は完全な円
形となって第8図の如くパイプ23に接続している。な
おパイプ23.29は例えば内筒11や外筒13と同一
厚さt、Tのステンレスパイプでできている。又図示さ
れていないが、パイプ28は船外まで延びる排気パイプ
に接続しており、タービン18(第5図)から通路10
へ排出された排気は入口27から通路26へ流入した海
水と共にパイプ23等を経て船外へ排出されるようにな
っている。
以上説明したように本発明によると、内部に排気通路1
0を形成する板材製内筒11を入口側端部12を残して
2つ割り構造の板材製外筒13で包み込み、内筒11と
外筒13の間に海水通路26を形成し、海水通路26に
連通ずる海水人口27を外筒13に設けている。このよ
うに本発明では内筒11と外筒13の両方を板材で形成
できるので、従来の鋳造品に比べて寸法や重量を軽減で
き、又真ちゅうのような高価な材料を使用する必要がな
いので、材料費も軽減できる。更に中子を使用する必要
がないので、海水通路26の幅Wを小さくできると共に
、中子支持専用のボスが不要になり、これらの点におい
ても寸法や重量を軽減することができる。内筒11や外
筒13の素材としてステンレス板を使用できるので、耐
腐食性も充分に高めることができる。又外筒13を2つ
割り構造にしたので、製造が容易である。すなわち第8
図の如く外筒18は外径りが大きく、曲率半径Rが小さ
いので、パイプを曲げて外筒13を成形しようとすると
、大形で特殊なベンダーが必要になって設備コストが増
大し、又外筒表面にしわや亀裂が生じる恐れがあるが、
本発明では部分20.21を絞りにより成形して両者を
合わせればよいので、大形で特殊な装置は不要となって
設備コストを低減でき、又外筒13にしわや亀裂が入る
恐れもない。
0を形成する板材製内筒11を入口側端部12を残して
2つ割り構造の板材製外筒13で包み込み、内筒11と
外筒13の間に海水通路26を形成し、海水通路26に
連通ずる海水人口27を外筒13に設けている。このよ
うに本発明では内筒11と外筒13の両方を板材で形成
できるので、従来の鋳造品に比べて寸法や重量を軽減で
き、又真ちゅうのような高価な材料を使用する必要がな
いので、材料費も軽減できる。更に中子を使用する必要
がないので、海水通路26の幅Wを小さくできると共に
、中子支持専用のボスが不要になり、これらの点におい
ても寸法や重量を軽減することができる。内筒11や外
筒13の素材としてステンレス板を使用できるので、耐
腐食性も充分に高めることができる。又外筒13を2つ
割り構造にしたので、製造が容易である。すなわち第8
図の如く外筒18は外径りが大きく、曲率半径Rが小さ
いので、パイプを曲げて外筒13を成形しようとすると
、大形で特殊なベンダーが必要になって設備コストが増
大し、又外筒表面にしわや亀裂が生じる恐れがあるが、
本発明では部分20.21を絞りにより成形して両者を
合わせればよいので、大形で特殊な装置は不要となって
設備コストを低減でき、又外筒13にしわや亀裂が入る
恐れもない。
図示の実施例の如く、プフンジ16のポルト挿通孔20
を長孔にすると、ミキシングエルボの取付姿勢を調節す
ることができ、他の機器の位置等を考慮してパイプ23
やそれに続くパイプを最適位置に設置できる。
を長孔にすると、ミキシングエルボの取付姿勢を調節す
ることができ、他の機器の位置等を考慮してパイプ23
やそれに続くパイプを最適位置に設置できる。
なお本発明を具体化する場合、内筒11も2つ割り構造
にすることができる。内筒11をタービン18にでにな
く排気マニホールド37(第6図)に直接接続する場合
にも本発明を適用できる。
にすることができる。内筒11をタービン18にでにな
く排気マニホールド37(第6図)に直接接続する場合
にも本発明を適用できる。
第1図は従来例の垂直断面図、第2図は第1図のト」矢
視図、第3図は本発明実施例の正面図、第4図は第3ド
l c〕IV −Pi断面図、第5図、第6図はエンジ
ン取付状態におけるミキシングエルボの側面図と正面図
、第71図、第8図はそれぞれ第3図の■−■及びXl
1li−vlli断面図である。10・・・排気通路、
11・・・内筒、】2・・・入口側端部、13・・・外
筒、26・・・海水通路、27・・・海水入口特許出願
人 ヤンマーディーゼル株式会社1・ □ 代理人 弁理士 大 鹿 忠 孝i・ ;1、
; 第3図 第7図 第4図 第8図
視図、第3図は本発明実施例の正面図、第4図は第3ド
l c〕IV −Pi断面図、第5図、第6図はエンジ
ン取付状態におけるミキシングエルボの側面図と正面図
、第71図、第8図はそれぞれ第3図の■−■及びXl
1li−vlli断面図である。10・・・排気通路、
11・・・内筒、】2・・・入口側端部、13・・・外
筒、26・・・海水通路、27・・・海水入口特許出願
人 ヤンマーディーゼル株式会社1・ □ 代理人 弁理士 大 鹿 忠 孝i・ ;1、
; 第3図 第7図 第4図 第8図
Claims (1)
- 内部に排気通路を形成する内筒を入口側端部を残して2
つ割シ構造の外筒で包み込み、内筒と外筒の間に冷却水
通路を設け、冷却水通路に連通ずる冷却水入口を外筒に
設けたことを特徴とするミキシングエルボ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20508582A JPS5996427A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | ミキシングエルボ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20508582A JPS5996427A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | ミキシングエルボ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5996427A true JPS5996427A (ja) | 1984-06-02 |
Family
ID=16501167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20508582A Pending JPS5996427A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | ミキシングエルボ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5996427A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001053666A1 (en) * | 2000-01-21 | 2001-07-26 | Westerbeke Corporation | Controlling exhaust manifold temperatures |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5360435A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-31 | Kubota Ltd | Exhaust system heat insulator for internal combustion |
-
1982
- 1982-11-22 JP JP20508582A patent/JPS5996427A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5360435A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-31 | Kubota Ltd | Exhaust system heat insulator for internal combustion |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001053666A1 (en) * | 2000-01-21 | 2001-07-26 | Westerbeke Corporation | Controlling exhaust manifold temperatures |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0005933B1 (en) | Manifold for internal combustion engine | |
| CN101435389A (zh) | 带有减振交换器管束的废气热交换器 | |
| JPH07180548A (ja) | エヤーギャップ付マニフオルドのポートフランジ接続 | |
| US4959956A (en) | Robust exhaust manifold | |
| JPH0989491A (ja) | Egrガス冷却装置 | |
| JP2004053002A (ja) | フランジに対する配管の接合構造 | |
| JP3512664B2 (ja) | 多気筒エンジンの排気管集合部 | |
| JPS63230239A (ja) | 排気マニホルド製作方法 | |
| US5134852A (en) | Clam shell type Y-joint | |
| WO2002088527A1 (en) | Manifold | |
| US5911683A (en) | Exhaust-gas collecting and cleaning device as well as exhaust-gas device for a multi-cylinder engine | |
| JP2001074380A (ja) | Egrクーラ | |
| JPS63215809A (ja) | パイプ鋳ぐるみ排気マニホルド | |
| US3541785A (en) | Exhaust gas line connected to the cylinder heads of an internal combustion engine | |
| US5051064A (en) | Lightweight gas casing | |
| JP2000054916A (ja) | Egrガス冷却装置 | |
| JPH0151657B2 (ja) | ||
| JP5552259B2 (ja) | 二重管構造の排気マニホールド | |
| JPH0343365Y2 (ja) | ||
| JPH0343364Y2 (ja) | ||
| US10584627B2 (en) | Manifold | |
| KR200180586Y1 (ko) | 선박 엔진용 배기 메니폴드 | |
| JP3408225B2 (ja) | フランジ管継手 | |
| CN121382388A (zh) | 一种柴油发动机用焊接结构的排气歧管 | |
| JPH08189353A (ja) | 排気マニホルド及び排気マニホルド構造 |