JPS5996562A - 異種デイスク識別方式 - Google Patents
異種デイスク識別方式Info
- Publication number
- JPS5996562A JPS5996562A JP20607082A JP20607082A JPS5996562A JP S5996562 A JPS5996562 A JP S5996562A JP 20607082 A JP20607082 A JP 20607082A JP 20607082 A JP20607082 A JP 20607082A JP S5996562 A JPS5996562 A JP S5996562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- level
- ntsc
- point
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、PAL方式に属するビデオディスクとNTS
C方式に属するビデオディスクの何れをも選択的に再生
可能なビデオディスクプレーヤに関するものであり、更
に詳しくは、かかるプレーヤにおいて、セットされたデ
ィスクが何れの方式に属するものかを自動的に識別する
ための異種ディスク識別方式に関するものである。
C方式に属するビデオディスクの何れをも選択的に再生
可能なビデオディスクプレーヤに関するものであり、更
に詳しくは、かかるプレーヤにおいて、セットされたデ
ィスクが何れの方式に属するものかを自動的に識別する
ための異種ディスク識別方式に関するものである。
従来の識別方式として、ディスクからの再生信号の1フ
イ一ルド期間における水平同期信号の数をカウントして
識別する方式がある。
イ一ルド期間における水平同期信号の数をカウントして
識別する方式がある。
たとえば、NTSC方式では、1フイ一ルド期間中の水
平同期信号は、262.5本であり、またI’AI。
平同期信号は、262.5本であり、またI’AI。
方式では312.5本であるので、しきい値を例えば3
00と設定しておき、それより水平同期信号の数が少な
ければ、N ’1’ S C方式に属するディスク、多
ければPAL方式に属するディスクであると識別するこ
とが可能である。
00と設定しておき、それより水平同期信号の数が少な
ければ、N ’1’ S C方式に属するディスク、多
ければPAL方式に属するディスクであると識別するこ
とが可能である。
しかしながらビデオディスクプレーヤにおける場合のよ
5K、信号の欠落、あるいはノイズが発生しやすい信号
では上述の識別方式では識別をあやまり・やすい。たと
えば、PAL方式ディスクで信号の欠落があると該ディ
スクをNTSC方式に属するディスクと誤識別してしま
うし、またNTSC方式ディスクで、ノイズが発生する
と該ディスクをPAL方式に属するディスクと誤識別し
てしまうという欠点がある。さらに、識別のだめの検出
レートが1フイ一ルド周期と短いため、信号の積分効果
によるランダム・ノイズの識別も困難であり、短期間に
わたるノイズ発生に基因する誤動作でもカバーできない
という欠点があった。
5K、信号の欠落、あるいはノイズが発生しやすい信号
では上述の識別方式では識別をあやまり・やすい。たと
えば、PAL方式ディスクで信号の欠落があると該ディ
スクをNTSC方式に属するディスクと誤識別してしま
うし、またNTSC方式ディスクで、ノイズが発生する
と該ディスクをPAL方式に属するディスクと誤識別し
てしまうという欠点がある。さらに、識別のだめの検出
レートが1フイ一ルド周期と短いため、信号の積分効果
によるランダム・ノイズの識別も困難であり、短期間に
わたるノイズ発生に基因する誤動作でもカバーできない
という欠点があった。
本発明は、」二連のような従来技術の欠点を除去するた
めになされたものであり、従って本発明の目的は、信号
の欠落やノイズの発生があっても誤識別を生じないよう
にしたビデオディスフグl/ −ヤにおける異種ディス
ク識別方式を提供することにある。
めになされたものであり、従って本発明の目的は、信号
の欠落やノイズの発生があっても誤識別を生じないよう
にしたビデオディスフグl/ −ヤにおける異種ディス
ク識別方式を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明においては、ディスク
から再生された再生音声信号の周波数が、そのディスク
がPAL方式に属するものか、NTSC方式に属するも
のかで相違することに着目し、フィルタを設けてその相
違を検出し、検出結果を論理処理することによってディ
スク識別を可能にしている。
から再生された再生音声信号の周波数が、そのディスク
がPAL方式に属するものか、NTSC方式に属するも
のかで相違することに着目し、フィルタを設けてその相
違を検出し、検出結果を論理処理することによってディ
スク識別を可能にしている。
続いて本発明の原理をi兄明する。
CUD方式方式ビデオディスクン1ノでtよ、ディスク
に記録さノまた音声FMキャリア周波数はスフ゛レオで
は(R,−L)チャンネルで905K IIZ、 (
I?1−L)チャンネルでij、 716 K llz
であり、モノラルでは715KHzである。ディスク1
周あたり8フイールドの信号が記録されており、P A
L方式ではフィールド周波数50Hz、NTSC方式
では60Hzであるため、ディスクの回転数ij P
A L方式では、375 r、p、ml、N i’ S
C方式テu 450 r、 p、m、と定められてい
る。
に記録さノまた音声FMキャリア周波数はスフ゛レオで
は(R,−L)チャンネルで905K IIZ、 (
I?1−L)チャンネルでij、 716 K llz
であり、モノラルでは715KHzである。ディスク1
周あたり8フイールドの信号が記録されており、P A
L方式ではフィールド周波数50Hz、NTSC方式
では60Hzであるため、ディスクの回転数ij P
A L方式では、375 r、p、ml、N i’ S
C方式テu 450 r、 p、m、と定められてい
る。
第1図は、NTSC方式ディスクを規定の450夏;p
、m、で回転させた場合と、規定外の375 r、p、
rn。
、m、で回転させた場合と、規定外の375 r、p、
rn。
で回転させた場合の再生音声キャリア周波数を示す説明
図であり、第2図は、P A L方式ディスクを規定の
375 r、p、m、 で回転させた場合と、規定外
の45 Or、 p、m、で回転させた場合の再生音声
キャリア周波数を示す説明図である。
図であり、第2図は、P A L方式ディスクを規定の
375 r、p、m、 で回転させた場合と、規定外
の45 Or、 p、m、で回転させた場合の再生音声
キャリア周波数を示す説明図である。
前記したように、NTSC方式ディスクでは4501’
、p、lT+、が正規の回転数であシ、F A、 L方
式ディスクでt、L 375 r、 p、m、が正規の
回転数である。
、p、lT+、が正規の回転数であシ、F A、 L方
式ディスクでt、L 375 r、 p、m、が正規の
回転数である。
負)1図、第2図に示したように、フ1イスクの回転数
が正却、の回転数からずれると、ずiまた回転数と正規
の回転数の比に応じて音声キーX゛リア周波数がずれる
。
が正却、の回転数からずれると、ずiまた回転数と正規
の回転数の比に応じて音声キーX゛リア周波数がずれる
。
Jなわ?、、NTSC方式ディスクでθ2、正規の回転
数45 Or、 p、m、 i’こおける再生音声キャ
リア周波数905 KII7. 、716 K、Ilz
が規定夕lの回転数375 r、p、m。
数45 Or、 p、m、 i’こおける再生音声キャ
リア周波数905 KII7. 、716 K、Ilz
が規定夕lの回転数375 r、p、m。
ではそハぞノ1.75 ・i K11z 、 597
K11zにずれる。−!たP A、 T、方式ディスク
では、正規の回転数375 r、 p、m。
K11zにずれる。−!たP A、 T、方式ディスク
では、正規の回転数375 r、 p、m。
における再生音声キャリア周波数905 Kl(z、
716KHzが規定外の回転数45 Or、l)、m、
ではそれぞれ1086KIIz、 859KtlzKず
れる。
716KHzが規定外の回転数45 Or、l)、m、
ではそれぞれ1086KIIz、 859KtlzKず
れる。
P A L方式、NTSC力式両用プレーヤでは、ディ
スクの回転数は前述のとおシ、375 I;p、ntと
、450 r、p、+n、 Lかありえず、再生音声キ
ャリア周波数も第1図、第2図に示した以外にはあシ得
ない。
スクの回転数は前述のとおシ、375 I;p、ntと
、450 r、p、+n、 Lかありえず、再生音声キ
ャリア周波数も第1図、第2図に示した以外にはあシ得
ない。
第3図は、第1図、第2図をもとにそhぞtc、の方式
のディスクに対応して、回転【(が375 r、p、m
。
のディスクに対応して、回転【(が375 r、p、m
。
時と、45 Q r、 p、m、時の597 KT(z
と716Kllzでの各再生音声信号の有無を示した説
明図である。
と716Kllzでの各再生音声信号の有無を示した説
明図である。
すなわち、PAL方式ディスクが規定の375r、p、
m、で回転しているときにQ」1、その再生音声キャリ
ア周波数として597 K11ziIよ無し、716
K117.け有となシ、規定外の45 Or、 p、
m、で回転しているときは、囲周波数とイ)力11几で
i)る。
m、で回転しているときにQ」1、その再生音声キャリ
ア周波数として597 K11ziIよ無し、716
K117.け有となシ、規定外の45 Or、 p、
m、で回転しているときは、囲周波数とイ)力11几で
i)る。
同様に、NTSC方式7′イスクが規定の450r、p
Jn。
Jn。
で回転しているときLl、そのn生1゛1声キャリア周
波敬として597 K11zは無し、716 KtIZ
tま有、規定外の周波数375 r、p、田、で回転し
7でいるときは、597K Hzが有で、716 K1
1zが無しである。
波敬として597 K11zは無し、716 KtIZ
tま有、規定外の周波数375 r、p、田、で回転し
7でいるときは、597K Hzが有で、716 K1
1zが無しである。
従って、ビデメディスクプレーヤにおいて、セットした
ディスクから再生される音声信号を597K Hz (
7) ハフ )”バスフィルタ(BPF)と716 K
JIzのBPFに通I7、ディスクの回転硅を」二げて
ゆき、それが375 r、p、m、に達した時点、或い
&;l二450 r、 p、m。
ディスクから再生される音声信号を597K Hz (
7) ハフ )”バスフィルタ(BPF)と716 K
JIzのBPFに通I7、ディスクの回転硅を」二げて
ゆき、それが375 r、p、m、に達した時点、或い
&;l二450 r、 p、m。
に達した時点における各n T) Ji”の出力の有無
を比較してみれば、セットしたディスクがPAL方式に
属するものか、NTSC力式に属するものかが判明する
。
を比較してみれば、セットしたディスクがPAL方式に
属するものか、NTSC力式に属するものかが判明する
。
以上が本発明の原理である。
第4図は本発明の一実施例を示すブロック図である。同
図において、I Fi、597KIlzのl3PF、2
は716 KHzのBPF、3と4FiそれぞれNO几
ゲート、5t/′i、入力切換スイッチ、6 (d、
N T S C用回路、’ij:PAL用回路、8はダ
イオード、である。スイッチ5は、その切脅入力(C1
)がHのときNTSC用回路6側へ、LのときPAL用
回路7側へ切り換わるものとする。
図において、I Fi、597KIlzのl3PF、2
は716 KHzのBPF、3と4FiそれぞれNO几
ゲート、5t/′i、入力切換スイッチ、6 (d、
N T S C用回路、’ij:PAL用回路、8はダ
イオード、である。スイッチ5は、その切脅入力(C1
)がHのときNTSC用回路6側へ、LのときPAL用
回路7側へ切り換わるものとする。
第5図は、第4図の回路における各部の真理値関係を示
した説明図である。
した説明図である。
以下、第3図、第4図、第5図を参照して回路動作を説
明する。今、セットしたディスクがPAL方式のディス
クであるとし、該ディスクがらの再生音声信号(FM信
号)をBPFl 、2にそれぞれ導くものとする。最初
、回転数が零のとぎは、再生音声信号も零であるから、
■点、■点ともLレベルにあり、従って0点もLレベル
にアル。
明する。今、セットしたディスクがPAL方式のディス
クであるとし、該ディスクがらの再生音声信号(FM信
号)をBPFl 、2にそれぞれ導くものとする。最初
、回転数が零のとぎは、再生音声信号も零であるから、
■点、■点ともLレベルにあり、従って0点もLレベル
にアル。
次に回転数がPA ]、用としての規定の3751.
p、m。
p、m。
に達すると、第3図の説明図に従い、■点t、1L 。
0点はHレベルになる。0点I/′J、■ルベルになる
が、0点はその前からLレベルにあるため、ダイオード
8を介してHレベルがLレベルに吸われることとなり、
0点は■Iレベルに27、ることか出来ず、Lレベルの
ままとなる。従って0点もLレベルを持続し、スイッチ
5’trJ、FAT、用回路7側に切り換わったままと
なり、図示ぜざるブ1/−ヤをPA、’L用として機能
させる。
が、0点はその前からLレベルにあるため、ダイオード
8を介してHレベルがLレベルに吸われることとなり、
0点は■Iレベルに27、ることか出来ず、Lレベルの
ままとなる。従って0点もLレベルを持続し、スイッチ
5’trJ、FAT、用回路7側に切り換わったままと
なり、図示ぜざるブ1/−ヤをPA、’L用として機能
させる。
次に、セットしたディスクがN ’I’ S C方式の
ディスクであるとする。このときは、やはりその回転速
度が零のときは、■点、0点、ひいては0点もLレベル
にある。次に回転数が375れp、nl、に達すると、
第3図の説明図に従い、■点が1(,0点がLレベルに
なシ、従って0点は)Iレベルになる。
ディスクであるとする。このときは、やはりその回転速
度が零のときは、■点、0点、ひいては0点もLレベル
にある。次に回転数が375れp、nl、に達すると、
第3図の説明図に従い、■点が1(,0点がLレベルに
なシ、従って0点は)Iレベルになる。
次に回転数が更に上昇し、NTSC用としての規定の4
5 Or、p、m、に達したとする。
5 Or、p、m、に達したとする。
すると、やはり第3図の説明図に従い、■点t:j−1
Jレベルに転じ、0点がHレベルに転じる。このときは
、0点もHレベルにあるので、0点も■(レベルとなり
、従って0点は引き続きHレベルを維持する。そのため
スイッチ5Fi、NTSC用回路6の側に切り換わった
ままとなり、図示せざるグレー−−rをN’l’SC用
として機能させる。
Jレベルに転じ、0点がHレベルに転じる。このときは
、0点もHレベルにあるので、0点も■(レベルとなり
、従って0点は引き続きHレベルを維持する。そのため
スイッチ5Fi、NTSC用回路6の側に切り換わった
ままとなり、図示せざるグレー−−rをN’l’SC用
として機能させる。
以上説明した如き、各部の論理レベルを整理して示した
第5図に示すように、出力0点(」1、P AL力式デ
ィスクの場合ではLとなり、N ’J’ S C方式デ
ィスクの場合だとIIになるので、この信号を臥って回
路6,7を切り替えれば、イノ【ぞれの方式に対応した
回路の自動切換が可能となる。また倹lJ+はリアルタ
イムで行なっているので、適当な積分器を0点に接続し
ておにすば、短時間にわたるノイズによる誤動作の恐れ
袖ない。
第5図に示すように、出力0点(」1、P AL力式デ
ィスクの場合ではLとなり、N ’J’ S C方式デ
ィスクの場合だとIIになるので、この信号を臥って回
路6,7を切り替えれば、イノ【ぞれの方式に対応した
回路の自動切換が可能となる。また倹lJ+はリアルタ
イムで行なっているので、適当な積分器を0点に接続し
ておにすば、短時間にわたるノイズによる誤動作の恐れ
袖ない。
本発明によれば、プレーヤにセットしたディスクがPA
L方式に属するものか、NTSC方式に属するものであ
るかを、リアルタイムで検出できるので適当な積分器を
検出々万端に伺加jれば、ビデオディスクプレーヤ特有
の信号の欠落や、ノイズ等による短時間の誤動作は、リ
ゼクトでき安定した自動検出を行なうことがnl能であ
る。
L方式に属するものか、NTSC方式に属するものであ
るかを、リアルタイムで検出できるので適当な積分器を
検出々万端に伺加jれば、ビデオディスクプレーヤ特有
の信号の欠落や、ノイズ等による短時間の誤動作は、リ
ゼクトでき安定した自動検出を行なうことがnl能であ
る。
第1図t」1、N ’I’ S C方式ディスクを規定
の45゜r、p、m、 、規定外の375 r p、m
、で回転させた時の再生音声キーヤリフ周波数を示す説
明図、第2図は、P A L方式ディ・スフを規定外の
45Qr、p、m、 、規定の375 r、p、m、
で回転さ珍た時の再生音声キャリア周波数を示す説明図
、Is 3図t」2、PAi、方式またはN TS C
方式ディスクを375 r、p、rn、 、 450
r、p、m。 でそれぞれ回転させ、該ディスクからの再生音声信号を
597Kllz、 716K11zの各13PFK導い
たとき、その出力の有無を示す説明図、第4図は本発明
の一実施例を示すブロック図、第5図は各部の真理値関
係を示した説明図、である。 符号説明 1・・・・・・597 K11zのバンドパスフィルタ
(BPF’)、2 ・・”・・716 KlzのBPF
、3.4 ・・・−・NO几ゲート、5・・・・・・入
力切候スイッチ、6・・・・・・N T S C用回路
、7・・・・・・P A L用回路、8・・曲ダイオー
ド代理人 弁理士 並 木 昭 夫 9+へ 2 図 第 ゴ 図 第 ・1 図 第 ′I[4
の45゜r、p、m、 、規定外の375 r p、m
、で回転させた時の再生音声キーヤリフ周波数を示す説
明図、第2図は、P A L方式ディ・スフを規定外の
45Qr、p、m、 、規定の375 r、p、m、
で回転さ珍た時の再生音声キャリア周波数を示す説明図
、Is 3図t」2、PAi、方式またはN TS C
方式ディスクを375 r、p、rn、 、 450
r、p、m。 でそれぞれ回転させ、該ディスクからの再生音声信号を
597Kllz、 716K11zの各13PFK導い
たとき、その出力の有無を示す説明図、第4図は本発明
の一実施例を示すブロック図、第5図は各部の真理値関
係を示した説明図、である。 符号説明 1・・・・・・597 K11zのバンドパスフィルタ
(BPF’)、2 ・・”・・716 KlzのBPF
、3.4 ・・・−・NO几ゲート、5・・・・・・入
力切候スイッチ、6・・・・・・N T S C用回路
、7・・・・・・P A L用回路、8・・曲ダイオー
ド代理人 弁理士 並 木 昭 夫 9+へ 2 図 第 ゴ 図 第 ・1 図 第 ′I[4
Claims (1)
- 1)規定回転数の異なる異種ディスクを選択的に再生可
能なビデオディスクプレーヤにおいて、セットされた各
ディスクがその規定回転数で回転するときに当該ディス
クから再生される再生信号の通過を許す第1のフィルタ
と、セットされた各ディスクが他のディスクの規定回転
数で回転するときに当該ディスクから再生される再生信
号の通過を許す第2のフィルタと、前記各フィルタから
の出力の有無により、セットされたディスクの種別を判
別する論理判断回路とを具備して成ることを特徴とする
異種ディスク識別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20607082A JPS5996562A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 異種デイスク識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20607082A JPS5996562A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 異種デイスク識別方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5996562A true JPS5996562A (ja) | 1984-06-04 |
Family
ID=16517330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20607082A Pending JPS5996562A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 異種デイスク識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5996562A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224879A (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-26 | Canon Electron Inc | ディスク装置 |
| JPH0512784A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-22 | Pioneer Electron Corp | デイスクプレーヤにおける信号フオーマツト識別方法 |
| JPH05502160A (ja) * | 1989-12-13 | 1993-04-22 | ゼネカ・リミテッド | Dna、構造体、細胞及びこれらから誘導した植物 |
| JP2006268927A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-10-05 | Sony Corp | 光ディスクドライブ装置、及び、光ディスクの判別方法 |
| JP2010153026A (ja) * | 2010-02-10 | 2010-07-08 | Sony Corp | 光ディスクドライブ及び光ディスク判定方法 |
-
1982
- 1982-11-26 JP JP20607082A patent/JPS5996562A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224879A (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-26 | Canon Electron Inc | ディスク装置 |
| JPH05502160A (ja) * | 1989-12-13 | 1993-04-22 | ゼネカ・リミテッド | Dna、構造体、細胞及びこれらから誘導した植物 |
| JPH0512784A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-22 | Pioneer Electron Corp | デイスクプレーヤにおける信号フオーマツト識別方法 |
| JP2006268927A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-10-05 | Sony Corp | 光ディスクドライブ装置、及び、光ディスクの判別方法 |
| JP2010153026A (ja) * | 2010-02-10 | 2010-07-08 | Sony Corp | 光ディスクドライブ及び光ディスク判定方法 |
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