JPS5997549A - 連続ガラス繊維の製造装置 - Google Patents

連続ガラス繊維の製造装置

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JPS5997549A
JPS5997549A JP58201166A JP20116683A JPS5997549A JP S5997549 A JPS5997549 A JP S5997549A JP 58201166 A JP58201166 A JP 58201166A JP 20116683 A JP20116683 A JP 20116683A JP S5997549 A JPS5997549 A JP S5997549A
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bushing
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orifices
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マキシム・マネラ
ジヤン−ポ−ル・フオ−ル
ジヤン−ピエ−ル・ルノ−ダン
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BETOROTETSUKUSU SANNGOOBAN
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BETOROTETSUKUSU SANNGOOBAN
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    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B37/00Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
    • C03B37/08Bushings, e.g. construction, bushing reinforcement means; Spinnerettes; Nozzles; Nozzle plates
    • C03B37/083Nozzles; Bushing nozzle plates

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  • Manufacture, Treatment Of Glass Fibers (AREA)
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  • Inorganic Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の分野 本発明ケよ、多数のオリフィスを含む多孔板中に形成さ
するオリフィスから溶融材料を引き出して細長化するこ
とにより、熱可塑性無機質材料の繊維を製造するための
装置に関する0さらに詳しくは本発明は、多孔板の下流
で造ら′t′Lだストランド及びフィラメントを0械的
に細長化することによシ連読ガラス繊維を製造する装置
に関し、ここに得られたフィラメントは一般に円筒形の
支持部材に巻かわる。
発明の背景 先行技術における種々の形状の連続ガラス繊維製造装置
にあって、ブツシュを備えた装置が相当数あり、ここに
ブツシュベースは一般に互いに非常に接近して配置さ′
nた多数のオリスイスをもつ多孔板である。
こnらのブツシュの主な目的は溶融ガラスによるブツシ
ュの底側の被覆を防き゛又は制限するためである。この
現象は溢流(blooaing)と呼ばn2フイラメン
トの細長化時と同様にブツシュの始動の瞬間にも容易に
起こる現象である。
この問題点を解決するために種々の解決策が推奨さnて
いる。一般にとrらの解決策はガス流の作用によりブツ
シュベースを持続的に冷却甲。
することlフッシュベース上のオリフィスの特別な配置
の仕方、及び特にブツシュベースの構造を特別なやす造
とすることなどを別個に或は組合わせて行うことを意図
するものである。
以下に記載する本発明に関してこの分野の先行技術を示
す。
米国特許第3,577.3g1号は加圧下で溶融ガラス
を供給する耐圧構造となったブツシュが記載さnている
。例えばこのブツシュベースは薄い金属板が所定回数曲
げら口、壁部が結合した一連の波状起伏を形成する。こ
の構造は一連の平行な溝を形成し、谷溝はオリフ1′ス
が列に穿孔すfl フζ丸いベースを有する。ブツシュ
ベースはまた局部的にコ枚の板が結合さtして形成さ汎
、これはブツシュの内側とここからフィラメントが形成
さね、る多孔区域との間に中間区画を規定する。ベース
に硬さを与える上部プレートは厚く、その底に一連の突
起を備え、該突起の底側には第一のより薄い板が結合さ
れる。この第一の板はl又は数個のオリフィスが穿孔さ
れた球形の切片により外側に形成さ才また非常に小さい
一連のキャビティを有する。
どの場合でも、フィラメント′を押出すことを可能とす
る圧力の作用のため海流の問題は解決さ扛る。
しかし約10.コノcg7cm’  (約IOバール)
程度の圧力下に溶融ガラスを維持するには解決困難な少
なからぬ問題を伴う。
溢流を抑制する他の手段は72ンス国特許第、2.33
り、637 号によって提案さnた。この特許はベース
が複数のオリフィスが穿孔さf′した単純な平板によっ
て造らnだブツシュのタイプが記載さnており、これら
のオリアイスは核数個の区域に配置さn1各区域はコ又
は3の群をなして近接して配置さnた数十のオリフィス
を含む。
この配置はブツシュの始動時における溢流の連続的調節
、及びフィラメントが偶然に破断した時に溢流の伝播の
防止の両者を可能とする。
こ′t′Lは/又は数個の空気噴射をプンシュベ〜スに
向けて持続的に作用させることを前提とするO この冷却法及びこのタイプのベースでは、溶融フィラメ
ントが鎖状に破断すること、または制御不能な潅流を起
こす可能性があるガラスの温度変化の非常に局部化した
変化を防止することは回船である。
発明の概要 本発明の目的は、ジュール効果により加熱されたブツシ
ュを備え、機械的細長化によって連続ガラス繊維を製造
するだめの装置であり、溢流を減少し複数のオリフィス
が穿孔さfbた区域の安定性を教官した装置にめる0 本発明の他の目的は、多数のオリフィスが穿孔さ才1こ
こから小直径の連続ガラスフィラメントを安定して機械
的に細長化できる底(ベース)をもつブツシュにある。
本発明によるブツシュは以下に示すような繊維化装置を
備える。
繊維化装置は本質的に、金属平板から造らtたブツシュ
に結合さf′l−た溶融ガラス供給源、フ。
ッシュベースに向けてガスを送るブロアー装置、フィラ
メントを誘導し機械的細長化を行う部材ならびにガラス
フィラメントに被覆すなわち糊付けするための手段を備
える0ブツシユーミースつ下端をjrBえた多数の導管
が配置さfL、各小寒は前記導管の7つによってブツシ
ュの内側に通じてお9、各小穴の底は連続壁により閉塞
さ扛、この連続壁には数個のオリスイスが穿孔さn1且
つ連続壁の底の外側は平らである0 本発明装置はさらに、ブツシュベースに近接して固定さ
れブツシュベースの力に向いたガス流と協錫できる冷却
部材を含んでもよい0本発明の特徴の1つは導管のベー
スと通じている小穴の頂点と該導管のベースか同一平面
内に位置する点である。
本発明の他の特徴は各導管は/又は数個の小穴がおいて
いることである。
/又は数個の小穴がおいている導管は、全長にわた9均
一な断面を有する。各導管に7個の小穴がおいていると
さ、この導管断面は対応する小穴の断面とは小穴と導管
との接点において等しい。各小寒はさらに全長に渡シ均
一な断面を有する。
一般に白金の平板で造らnたブツシュ10はジュール効
果により加熱するための電流供給用端子//を備える。
ブツシュIOは溶融ガラスを含み、この溶融ガラスはオ
リフィスを通して流n平らなプレー)/Jの底側に分散
する溶融ガラス、各小穴の下方に垂直に位置する数個の
オリフィスOの多数の群を含む。ブツシュは公知タイプ
のガラス供給源と連絡しており、この供給源は溶融炉の
前床(この前床からガラスは溶融状態で直接ブツシュに
流さ乙る)であってもよく、又はガラスをビー玉状で供
給する供給装置(このビー玉状ガラスはブツシュ中で再
溶解する)であってもよい。何れのガラス供給源を利用
したとしてもオリスイスを通る溶融ガラスの流九は本質
的にはグレート上にある溶融ガラスの静圧によって維持
さnる。ガラスは回転スピンド諏し/グを媒介して従来
法によシ素フィラメント/3に細長化さする。/Sで示
す糊付部材によって糊剤を付着した後、フィラメントは
当業界で使用さする通常の部材例えばコーム/7及び7
gにより7本又は数本のストランド/6に集めら扛、次
いでこのストランドは回転スピンドルlダに沿って分配
部材すなわちつる巻機l?の作用の下で巻き位置かずら
さiて回転スピンドル/’4上に巻きつけら飢ル。
例えば一連の開ロユlを伽えら′nた送風マニホールド
20は繊維化平面に近接した下部に取付けらiS開ロコ
/はブツシュベースの方向を向いている。この開口は互
いに近接して配置さ扛ノズル又はオリフィスを形成し、
ブツシュの縦軸に平行に設けられる。送風マニホールド
20は導管ココによりガス源(図示せず)へ接続さ詐て
いるb送風マニホールドΩOは固定式、回転式、又は振
動式であってもよい。第1図に示された後者の場合、送
風マニホールド20の端部の一方はモーター23の軸に
接続したカム2乙の支持面に当接したローラー、2りを
備えた従動アーム2tの中継によってモータに接続さ1
ている。業界で自業者に公知の他の送風手段も本発明に
よるブツシュを備えた装置に使用することができる。
プレート/2の底側に向うガス流は繊維化操作の始動の
瞬間又はこの操作を継続している間中、独特に使用する
ことができる。このガス流はブツシュベース上の種々の
オリフィス群0の配置、/群当シのオリフィスの数、冷
却部材の存否に依存する。
第2図は本発明によるブツシュの/実施態様を示す。こ
の例ではブツシュベースは高温で耐酸化性■ある白金合
金の板30例えば白金90チ及びロジウム/(7%から
なる合金の板30から形成される。板30の上部に多数
の導管3/が配置され、導管上部はブツシュ内部に向っ
て開口し、その底部は小孔3コと連絡している。
導管と連絡している小孔の上部と導管底部とは同一平面
■−■に位置している。小孔32は板30の底部に配置
さ口、底は薄肉板33によシ形成さ打る壁により閉じら
れている。この薄肉板33は当業者が通常行う十分な結
合手段によって板30に結合さnる0 小孔3二の垂直な配列において、薄肉板33は数個のオ
リフィス31Iが穿孔さC1このオリフィスを通してガ
ラスが流扛連続フィラメント35となる。第二図に示さ
fLだ実施態様において、導管3/は全体に同一断面を
有し吐出し点以降で導管より大きい断面の小孔3ツと接
続する。これらの小孔もまた全体に均一な断面を有する
。冷却部材例えばフィン36は薄肉板33に近接して配
置さnる。
第3図は第2図と同様な構成Oブツシュベース上面の一
部の平面図であり、37で示される導管と3gで示さn
る小孔との断面の相違を示す。この場合後者は円形形状
である。板33は小孔7個に付オリフイスグ個の割合で
オリフィス3ヂが穿孔さtlこれらのオリフィスは正方
形の角に規則正しく配置さn1該正方形の中心は小孔の
底板の中心と一致する。
薄肉板33は板30と同−又はこ扛と異なった白金合金
であり、特に使用さnる溶融ガラスに対する湿潤性の度
合によって選択さする。湿d、rJ aの比較的低い合
金は溢流現象を減少又は除去さえも可能である。
一般に連続繊維の製造に使用さrるEガラスの場合に一
白金93係、イリジウムy%、及び金4tel)の合金
が有効である。このような合金からなす/150″Cv
Cなる板上のEガラスの接触角は76−0であり、一方
ロジウムio%を含む白金板上での同温における接触角
は37°である0 導管及び小孔の接合が直角にだけ接合さ扛るよりゆるや
かに接合さnる均一または均一でない他のタイプの断面
の対応する導管及び/iたは小孔を使用することも可能
である。
第7図は数個の小孔に溶融ガラスを供給する導管につい
ての実施態様を示す。この例ではブツシュベースを形成
する平板の底部に円筒形の小孔yoが互い違いに配列さ
tて機械加工される。こO平板の上部にはこ扛もまた円
筒形の導管グ/が3個の小孔にまたがり且つ小孔ダOを
分離する金属体グーの上部に連結するように機械加工さ
れる。導管り/に供給さn、るガラスは機械加工によシ
設けられた開ログ3を通して小孔に向って流ねる。第2
図に示さfLだ実施態様のように、小孔の底は平板によ
り閉基さt1核平板にd小孔/個当シ弘個の割合でオリ
フィスllIが穿孔さ牡る。
第5図には別の、特に簡単な実施態様を示す0この場合
導管と小孔は同じ均一な断面を有する。
従って導管と小孔とは例えば円部形の空洞ダ5薄壁には
空洞/個当シ数個のオリフィス+7が穿孔さn、る。冷
却部材例えばフィンygは薄壁l6に接近して配置する
ことができる。
各小孔すなわち空洞の底にオリスイスか分散配置されて
いるために、これらのオリフィスはブツシュベース上に
規則正しく分散した群の形態で存在する。第6図及び第
5図はO3及び02で示さ′t′したオリフィス群のコ
種の例を示す。これらの群は弘個又は7個のオリフィス
を含み、第2図及び第S図に示したように小孔3ツ又は
空洞qsの底に配置さnる。
小孔7個に当りのオリスイスの数、同じ群に属するコ個
の隣接したオリフィス間の距離、又はコ個の隣接した小
孔すなわち空洞間の距離は足側の実施態様ごとに異なる
ノ(ラメークであり、こ1らは特にブツシュベースの厚
さ、使用する冷却法及びブツシュ底壁の合金成分の値に
依存する。
本発明によるブツシュベースはガス流により、及び/又
はフィンを含む冷却装置例えば第二図第5図、第5図、
及び第9図に示すものにより冷却することができる。こ
tらのフィンは優れた熱伝導性を有し少くとも1個のマ
ニホールド(図示せず)が接続され、冷却液体例えば水
が循環さnる。
小孔又は空洞はブツシュの縦軸に垂直な列に配置される
。こtらの列は第6図及び第5図に示すように一列、二
列、又は複数列に互い違いに配置してもよい。これら最
後の2つの場合において、オリフィス群は第7図及び第
7図に示すように区画に配列されるO 2つの隣接する区画をそnぞt縦方向及び横方向に隔て
る距離″′a”及び′b”はコ、5ないしる朋、好適に
は3ないしllmmの範囲である。
各列においてコつの隣接する小孔又は空洞を隔てる距離
“C”又は”f”は少くともo、tmmであシ、好適に
はO,Sないしへ5朋の範囲である。2つの異なった列
に属する一つの隣接した小孔又は空洞を隔てる距離″e
”は最大5 mmであり、互い違いの配列の場合(第を
図参照)この距離は零及び負でもよい。
ブツシュベースの全厚pは3ないし10m1Rであり、
薄肉板33又は薄壁を乙の厚さp+はθ、コないし2 
mmの範囲であり、好適には0.りないし/ nrmで
ある。
とnら最後の寸法上の特徴は重要であり、従来ブツシュ
に対する本発明によるブツシュの異なった利点の原因と
なっている。
先行技術の平底ブツシュは一般に複数のオリスイスに孔
をあけらnた平板を備え、この平板はオリフィス中をガ
ラスが流nるときの水頭損失が多くな9過ぎるのを避け
るために薄肉である0 この平板はガラスによる熱と圧力の相乗効果の下でかな
り急速に変形する。ブツシュベースを溝によって補強す
ることもまた必要である(例えば米国特許第39gg/
、3!;  号に記載)。
本発明によりブツシュベースを形成する板の構造は水頭
損失をそnはど増加させることなく厚さpに起因して変
形を防止する。さらに各小孔入口の開口部の通路断面は
場合により導管の寸法及び/又は小孔に対する導管の配
列の仕方によってかなシ変えることができるからと詐ら
の部材の多数の組合せによシ水頭損失を減少させること
が可能である。加えて、pとは独立にできるだけ薄く選
択できる厚さp+  は小さい直径のオリフィスを通し
て高押出量を達成することを可能となす。
とnらの利点の他に平板の厚さpは、ブツシュ操作を長
時間中断することなくブツシュの再始動時又は繊維化操
作時に有効にガラスを冷却することを可能となす。所定
の厚さpについて合金維持量が多いことは注目すべきで
ある。このようにして第2図で示した構造は、所望オリ
フィス密度又は例えば採用する冷却法の作用としては第
5図より優先して選択される。
本発明によるブツシュの他の利点は以下の通シである。
繊維化作業中に破損が起こったとき、その結果として起
こる溢流は多くはオリフィスOの1つの群に限定さnる
。すなわち、同一区画の数群には溢流が広がるが/区画
から他の区画へは特別な場合を除き広がらない。こnは
ブソシュの再始動及び作業間の時間の減少を促進する。
前記した実施態様の装置の変更は本発明の範囲を越えな
い限シ可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるブツシュを備えた細長化装置を概
略的に示し一部が除去さnた正面図、第2図は第1実施
態様のブツシュベースの一部の縦断面図、第3図は第2
図に示したものと同様なブツシュベースの一部の上部平
面図、第り図は第1実施態様によるブツシュベースの一
部の上部平面図、第5図は第3実施態様によるブツシュ
ベースの一部の縦断面図、第6図は本発明の第1実施態
様によるブツシュベースの一部の底部平面図、第7図は
ブツシュベース上のオリフィスの配置を示す第6図に示
したブツシュベースの一部の第6図より縮尺した底部平
面図、第3図は本発明による第1実施態様によるブツシ
ュベースの一部の底部平面図、第9図はブツシュベース
上のオリフィスの配置を示す第3図に示したブツシュベ
ースの一部の縮尺底部平面図である。図中、 /θ・・ブツシュ、//−一端子、/コe・(平)板、
/3・・累フィラメント、lグ・・回転スピンドル、1
5@−糊何部材、/6a・ストランド、/7./ざ一−
コーム、/9・Φ分配部材又はつる巻線、20・・吹込
マニホールド、a/・・開口、2.2@・導管1.23
φ・モーター、−り・・従動アーム、コ5・・ローラー
 、2A・・カム、30@拳 (平)板、3/・φ導管
、3.2・・小孔、33・・薄肉板、3り・・オリフィ
ス、35・・連続フィラメント、36・・フィン、37
・・導管、3g・・小孔、39嗜・オリフィス、グO・
−小孔、” / ’Φ導管、+J・・金属体、弘3・・
開口、グダ・拳オリフィス、グ5・・空洞、t6Φ・薄
壁、グア・豐オリフィス、7g・・フィン、50・・ 
(平)板。 特許出願人代理人  曾 我 道 照■−′1′、−〜
、 手続補正書 昭和58年12月14 日 特許庁長官殿 1、 事件の表示 昭和sg年特許願第20//1,1.、号2、 発明の
名称 連続ガラス繊維の製造装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称  ヴエトロテツクス・サン−ゴーパン4、代理人 図   面 ム 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l 複数区画に規則正しく配置さfLだ群をなして互い
    に非常に接近して配置された複数のオリフィスが穿孔さ
    fした平らな底部すなわちベースを有し且つジュール効
    果によシ加熱さ詐るブツシュに接続され、重力だけによ
    ってガラスを供給する供給源を備えた連続ガラス繊維製
    造装置においてブツシュベースが平板からなり、該平板
    には上方にブツシュ内部方向に向いて開口と底部に多数
    の小孔方向に向いた開口とを備えた多数の導管が配置さ
    れ、各小孔は前記導管の1つを介してブツシュの内部と
    連通してお夛、各小孔の底は連続した平らな壁により閉
    塞され、該壁には数個のオリフィスづつ群をなして穿孔
    され、各小孔のオリフィスは前記導管の少くとも7つと
    連通していることを特徴とする、連続ガラス繊維の製造
    装置。 ユ 導管の底と、該導管と連通した小孔の頂部とが同一
    平面上にある特許請求の範囲第1項記載の装置。 ユフッシュベースにおいて各導管が単一の小孔上に開口
    する特許請求の範囲第1項又は第一項のいずnかに記載
    の装置。 グ 各導管の断面が全体に均一である特許請求の範囲第
    1項又は第2項記載の装置。 5 各小孔の断面が全体に均一である特許請求の範囲第
    ダ項記載の装置。 ム 各導管の断面が該導管と連通した各小孔の上部の断
    面に等しい特許請求の範囲第5項記載の装置。 ク ブツシュベースが単一の部材からなる特許請求の範
    囲第1項又は第2項記載の装置〇ざ 小孔の底を閉塞す
    る壁か導管及び小孔が配貸さnた板底部に結合さnた平
    板によって形成される特許請求の範囲第1項又は第一項
    記載の装置。 9 ブツシュベースが同一の金属合金から造ら扛る特許
    請求の範囲第1項又は第2項記載の装置。 10 各小孔の底を閉塞する平板が//!;0℃での溶
    融ガラスとの接触角が600又はそn以上の接触角の合
    金からなる特許請求の範囲第g項記載の装置。 // ブツシュベースの小孔の配置がブツシュの縦軸に
    垂直な列をなす特許請求の範囲第1項又は第2項記載の
    装置。 /ユ 小孔が互い違いに配列される特許請求の範囲第1
    1項記載の装置。 /3.  小孔が複数区画ごとに再グループ化さnる特
    許請求の範囲第12項記載の装置。 /l 各小孔及び各導管の断面が円形である特許請求の
    範囲第7項メは第2項記載の装置。
JP58201166A 1982-10-28 1983-10-28 連続ガラス繊維の製造装置 Granted JPS5997549A (ja)

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FR8218062 1982-10-28
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JPS5997549A true JPS5997549A (ja) 1984-06-05
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US (1) US4473387A (ja)
EP (1) EP0108021B1 (ja)
JP (1) JPS5997549A (ja)
CA (1) CA1222632A (ja)
DE (1) DE3368912D1 (ja)
ES (1) ES526799A0 (ja)
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