JPS599795A - センサ - Google Patents
センサInfo
- Publication number
- JPS599795A JPS599795A JP11963282A JP11963282A JPS599795A JP S599795 A JPS599795 A JP S599795A JP 11963282 A JP11963282 A JP 11963282A JP 11963282 A JP11963282 A JP 11963282A JP S599795 A JPS599795 A JP S599795A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- spring
- oscillator
- magnet
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 241001385733 Aesculus indica Species 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、窓や戸の開放動作を検知づるレンジに関4
るものである。
るものである。
住宅などの建物に43いて窓や戸の開放動作を自動的に
検知することは、ボームL74ユリティにと−)で重要
なこと(・あり、そのためのレンジは種々開発され、実
用に其されている。
検知することは、ボームL74ユリティにと−)で重要
なこと(・あり、そのためのレンジは種々開発され、実
用に其されている。
しかしながら、いずれのものも電源が問題とイiる。即
ち、外部電源のものは、日常生活の動作障害とならず、
かつインーjリノ7をIFIねることなく配線しな(」
ればならないため、配線作業か甚だ面倒であるばかりで
なく、配線の切田jあるい(3L知絡によって検知機能
を喪失さけられるおそれがある。
ち、外部電源のものは、日常生活の動作障害とならず、
かつインーjリノ7をIFIねることなく配線しな(」
ればならないため、配線作業か甚だ面倒であるばかりで
なく、配線の切田jあるい(3L知絡によって検知機能
を喪失さけられるおそれがある。
まl〔、電池(バッテリ)内蔵のものは、電池に野命が
あるため定期的な交換を必要としたり、電圧不足で機能
停止1と4Tるといった欠」j、Iがある。
あるため定期的な交換を必要としたり、電圧不足で機能
停止1と4Tるといった欠」j、Iがある。
この発明は上記事情に鑑みてなされたしので、窓やpの
開放動作に伴って蓄勢され、一定吊以l二となったとき
、ぞの放出を開始して減衰振動を生じる一]イルばねe
永久磁石を支持りるどともに、この磁石の磁束と鎖交す
るJニー)に1イルを配置し、磁石振動時の一1イルの
誘起型1−1−を光振器の電源電圧として利用すること
に、J:す、小形で・電源不要のUンリを提供りること
を目的どりる。
開放動作に伴って蓄勢され、一定吊以l二となったとき
、ぞの放出を開始して減衰振動を生じる一]イルばねe
永久磁石を支持りるどともに、この磁石の磁束と鎖交す
るJニー)に1イルを配置し、磁石振動時の一1イルの
誘起型1−1−を光振器の電源電圧として利用すること
に、J:す、小形で・電源不要のUンリを提供りること
を目的どりる。
以[・、この発明を図面を参照し41がら詳細にd[明
する。
する。
第1図は、この発明に係るセンリの基本構成説明図Cあ
っで、八は窓、Bは窓枠である。窓△の一部に」イル【
;[ね1の一端を固定し、ばね1の他端に永久(餞6〈
棒磁(j)2を゛保持している。
っで、八は窓、Bは窓枠である。窓△の一部に」イル【
;[ね1の一端を固定し、ばね1の他端に永久(餞6〈
棒磁(j)2を゛保持している。
これらの4;I’ iつ1及び磁fi2が挿通づ−るよ
うに=lイル3を窓△【・口取イ」け、この:]lイル
に発振部4を接続しCいる1、まIご、窓枠Bに前記磁
石2に吸着4る磁性板5を取(=JすCoいる。この場
合、窓へが閉じた状態では]イルばね1が伸長された状
態C′磁石2が磁性様5に吸″8づるようにNいの位置
関係を定め、また]lイルもこの状態では■イj2の一
部が挿入1−るJ、うな配置と16゜前記二1イルLJ
ね1は、窓△がある一定−(1法聞いたとき磁石2の吸
看力【Jlら勝っC磁石2ど磁性板5を間離さυるJ、
うイ「弾t)1−力を持たUX;す、まlζ: −I
−i’ /L、 4fね1は永久…b2の11吊を加Φ
して得られる固h」(振L、jを有りる。
うに=lイル3を窓△【・口取イ」け、この:]lイル
に発振部4を接続しCいる1、まIご、窓枠Bに前記磁
石2に吸着4る磁性板5を取(=JすCoいる。この場
合、窓へが閉じた状態では]イルばね1が伸長された状
態C′磁石2が磁性様5に吸″8づるようにNいの位置
関係を定め、また]lイルもこの状態では■イj2の一
部が挿入1−るJ、うな配置と16゜前記二1イルLJ
ね1は、窓△がある一定−(1法聞いたとき磁石2の吸
看力【Jlら勝っC磁石2ど磁性板5を間離さυるJ、
うイ「弾t)1−力を持たUX;す、まlζ: −I
−i’ /L、 4fね1は永久…b2の11吊を加Φ
して得られる固h」(振L、jを有りる。
前記発振部4は第3図に示すにうにタイオード11と」
ンデンリ12により整流平滑回路を構成し、子の出力側
に発振器13、アン7)14を順次接続した構成どして
J′3つ、整流平滑回路の入力側に前記:1イル3を接
続しCいる。即Iう、1イル3 tJ誘JL1される電
圧を整流しく直流に変換し、微小h ’ili力C動作
りる発振器13の電源型1■としC利用するJとにより
、窓Aの開放動作が行われている旨の信号を発生さtI
Cいる。
ンデンリ12により整流平滑回路を構成し、子の出力側
に発振器13、アン7)14を順次接続した構成どして
J′3つ、整流平滑回路の入力側に前記:1イル3を接
続しCいる。即Iう、1イル3 tJ誘JL1される電
圧を整流しく直流に変換し、微小h ’ili力C動作
りる発振器13の電源型1■としC利用するJとにより
、窓Aの開放動作が行われている旨の信号を発生さtI
Cいる。
次に動作について述べる。まず、窓へが閉じている場合
は、窓A側の永久磁石2が窓枠[3側の磁性板5に吸着
していて、多少の振動では1II11れない。
は、窓A側の永久磁石2が窓枠[3側の磁性板5に吸着
していて、多少の振動では1II11れない。
この状態では、=1イル3に電11−が誘起されず、発
振器13(よ不動作状態にある。
振器13(よ不動作状態にある。
−lj、窓Δの開放動作が行われる場合は、窓Δを間(
jるど、ある距1llltまで1,1磁石2が磁rI板
5に吸着したままCdりるが、イれ以」−になったとき
吸谷力がばね1の力に抗しテuくなり、磁石2が磁す′
1板ji/)stう怒速に開−1する。
jるど、ある距1llltまで1,1磁石2が磁rI板
5に吸着したままCdりるが、イれ以」−になったとき
吸谷力がばね1の力に抗しテuくなり、磁石2が磁す′
1板ji/)stう怒速に開−1する。
この間、はね1は窓への開/i文動作に伴って蓄勢され
(いたことになり、一定距離て゛の吸着?y1′故動作
(磁T12が磁性板5から離れると、磁7jz、を第2
図の示TJJ、うに]1イル3内を一定の周期で往復動
じ、次第に減東する。
(いたことになり、一定距離て゛の吸着?y1′故動作
(磁T12が磁性板5から離れると、磁7jz、を第2
図の示TJJ、うに]1イル3内を一定の周期で往復動
じ、次第に減東する。
この永久磁石2の(1復勤にJ、すlイル3に電L[が
誘起され、発振部4に導かれる。この発振部4にa3い
(誘起型1■−はタイオード11及び−1ンデン4〕1
2より直流に変換され、発振器13に電源電圧としく加
わる。このようにしく電源型Itが誘起されると発振器
13が動作し、その発1局出力がアンブナ14から成用
される。この発振出力の/+9.1.FIは窓Δの開放
動作を意味して、15す、これを室内に設けた受信1m
/、jどにより受(U L、て報知動作をi−jうこ
とにょっC,窓△の開放動作を自動的に、かつ電源配線
ヤ)電池の内蔵を行うことイρく検知eきる。
誘起され、発振部4に導かれる。この発振部4にa3い
(誘起型1■−はタイオード11及び−1ンデン4〕1
2より直流に変換され、発振器13に電源電圧としく加
わる。このようにしく電源型Itが誘起されると発振器
13が動作し、その発1局出力がアンブナ14から成用
される。この発振出力の/+9.1.FIは窓Δの開放
動作を意味して、15す、これを室内に設けた受信1m
/、jどにより受(U L、て報知動作をi−jうこ
とにょっC,窓△の開放動作を自動的に、かつ電源配線
ヤ)電池の内蔵を行うことイρく検知eきる。
なお、発振器13の出力を開放動作検知信号に変換りろ
には、第4図に示りょうに合W素イ15を5N振器13
の出力端に接続しでもよく、この場合は直接へパー出力
によっ(窓の開放を知覚さlることが(きる。
には、第4図に示りょうに合W素イ15を5N振器13
の出力端に接続しでもよく、この場合は直接へパー出力
によっ(窓の開放を知覚さlることが(きる。
71k、図示例は基本構成を説明りるためのものCあ−
)で、実際には、じンリはXJンパク1へな構造どしく
取イ」部月(J上り外から児えないイ1“7 ニア(に
設冒づる。更(こ、磁石2等とR1性扱5の取付イo同
の関係は図示とは逆に(ノてもJ、く、また」イルばね
1の蓄勢をn縮によって行うようにしCもJ、い。
)で、実際には、じンリはXJンパク1へな構造どしく
取イ」部月(J上り外から児えないイ1“7 ニア(に
設冒づる。更(こ、磁石2等とR1性扱5の取付イo同
の関係は図示とは逆に(ノてもJ、く、また」イルばね
1の蓄勢をn縮によって行うようにしCもJ、い。
以1−のJ、うにこの発明によれば、窓や戸の聞敢力を
コイルばねに蓄勢し、これを永久磁石どコイルにより電
力に変換して発振器の電源としく利用するようにしたの
で、外部電源や電池は不要てあっ−で、電源喪失による
機能停止[を牛じるd3それがなくなり、信頼性が著し
く向上覆る。また、構成が筒中く゛あるため、小形の」
ニツi−構成とりることか可能であり、安価に製作でさ
かつ取イζJも容易である、。
コイルばねに蓄勢し、これを永久磁石どコイルにより電
力に変換して発振器の電源としく利用するようにしたの
で、外部電源や電池は不要てあっ−で、電源喪失による
機能停止[を牛じるd3それがなくなり、信頼性が著し
く向上覆る。また、構成が筒中く゛あるため、小形の」
ニツi−構成とりることか可能であり、安価に製作でさ
かつ取イζJも容易である、。
第1図はこの発明に係るレンジのjJ木構成説明図、第
2図【、J、同しン(Jの窓開hり時の動作説明図、第
31図は同IZンリにお1〕る発振部の接vL図、第4
図は発振部の他の例を承り接続図Cある。 Δ・・・窓、 13・・・窓枠、 1・・・lイルば
ね、2・・・永久UP ?i、 3・・・、lイル、
4・・・R振n(、5・・・+41 +11仮、
11・・・ダイア1−−1〜.12・・・]ンテン勺
、 13・・・発振器、14・・・アンブナ、 15・
・・音費素了。 持直出願人 日本楽器製造株式会社 第1図 ム 第3図
2図【、J、同しン(Jの窓開hり時の動作説明図、第
31図は同IZンリにお1〕る発振部の接vL図、第4
図は発振部の他の例を承り接続図Cある。 Δ・・・窓、 13・・・窓枠、 1・・・lイルば
ね、2・・・永久UP ?i、 3・・・、lイル、
4・・・R振n(、5・・・+41 +11仮、
11・・・ダイア1−−1〜.12・・・]ンテン勺
、 13・・・発振器、14・・・アンブナ、 15・
・・音費素了。 持直出願人 日本楽器製造株式会社 第1図 ム 第3図
Claims (1)
- (1)窓や戸の開/Iり動作で蓄勢される]イルばねと
、この]イルばねの蓄勢力が一定量以上になったどき蓄
勢力を放出さμで減衰振動を起こさせるl−りが機構と
、前記コイルばねのば4D軸り向(振動1右に支持され
た永久磁石と、この永久磁石の磁束と鎖交するように配
置され、磁石の振動11、iに交流型1.rを誘起する
」イルと、このコイルの誘起電圧を電源電圧として窓や
戸の開放動作が(jわれ(いる旨の信)−:゛を発生り
る発振部とを備えでなるピン1ノ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11963282A JPS599795A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11963282A JPS599795A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599795A true JPS599795A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14766247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11963282A Pending JPS599795A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599795A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164178U (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-31 | 株式会社不二越 | 圧力補償付流量調整弁 |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP11963282A patent/JPS599795A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164178U (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-31 | 株式会社不二越 | 圧力補償付流量調整弁 |
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