JPS5998401A - 車輛用ランプ - Google Patents
車輛用ランプInfo
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- JPS5998401A JPS5998401A JP58199314A JP19931483A JPS5998401A JP S5998401 A JPS5998401 A JP S5998401A JP 58199314 A JP58199314 A JP 58199314A JP 19931483 A JP19931483 A JP 19931483A JP S5998401 A JPS5998401 A JP S5998401A
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- Japan
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- reflector
- light source
- lamp according
- shielding means
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/30—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by reflectors
- F21S41/32—Optical layout thereof
- F21S41/321—Optical layout thereof the reflector being a surface of revolution or a planar surface, e.g. truncated
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/30—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by reflectors
- F21S41/37—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by reflectors characterised by their material, surface treatment or coatings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S45/00—Arrangements within vehicle lighting devices specially adapted for vehicle exteriors, for purposes other than emission or distribution of light
- F21S45/10—Protection of lighting devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S45/00—Arrangements within vehicle lighting devices specially adapted for vehicle exteriors, for purposes other than emission or distribution of light
- F21S45/40—Cooling of lighting devices
- F21S45/47—Passive cooling, e.g. using fins, thermal conductive elements or openings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V7/00—Reflectors for light sources
- F21V7/22—Reflectors for light sources characterised by materials, surface treatments or coatings, e.g. dichroic reflectors
- F21V7/24—Reflectors for light sources characterised by materials, surface treatments or coatings, e.g. dichroic reflectors characterised by the material
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V7/00—Reflectors for light sources
- F21V7/22—Reflectors for light sources characterised by materials, surface treatments or coatings, e.g. dichroic reflectors
- F21V7/28—Reflectors for light sources characterised by materials, surface treatments or coatings, e.g. dichroic reflectors characterised by coatings
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/30—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by reflectors
- F21S41/32—Optical layout thereof
- F21S41/33—Multi-surface reflectors, e.g. reflectors with facets or reflectors with portions of different curvature
- F21S41/338—Multi-surface reflectors, e.g. reflectors with facets or reflectors with portions of different curvature the reflector having surface portions added to its general concavity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車輌用ランプ、詳しくは改良された熱遮蔽手
段を有する車輌用ランプに関する。
段を有する車輌用ランプに関する。
米国特許第4,280.173号及び同第4゜210.
841号に記載される様に、全部プラスチックで作られ
た、矩形構造を持つ前照灯に使う熱遮蔽手段は既に公知
である。最初に挙げた米国特許に記載された熱遮蔽手段
は、ランプのフィラメントとランプの屋根との間に介在
配置された金属板で構成されている。切取った反射器の
屋根及び床を形成する平坦な面が全体的に互いに平行で
あって、ランプの光軸から同じ距離の所にある。
841号に記載される様に、全部プラスチックで作られ
た、矩形構造を持つ前照灯に使う熱遮蔽手段は既に公知
である。最初に挙げた米国特許に記載された熱遮蔽手段
は、ランプのフィラメントとランプの屋根との間に介在
配置された金属板で構成されている。切取った反射器の
屋根及び床を形成する平坦な面が全体的に互いに平行で
あって、ランプの光軸から同じ距離の所にある。
その後で付与された前掲米国特許では、熱遮蔽手段が、
ランプの屋根から略平面状の熱反射部材を吊下げること
により、光源のフィラメントとランプの屋根との間にや
はり介在配置されている。両方の形式の熱遮蔽手段によ
って達成される作用は、ランプのフィラメントがフィラ
メント上方の領域に、プラスチックの軟化点に近いか又
はそれを越える壁温度を発生することによる対流並びに
放射加熱を防止することである。
ランプの屋根から略平面状の熱反射部材を吊下げること
により、光源のフィラメントとランプの屋根との間にや
はり介在配置されている。両方の形式の熱遮蔽手段によ
って達成される作用は、ランプのフィラメントがフィラ
メント上方の領域に、プラスチックの軟化点に近いか又
はそれを越える壁温度を発生することによる対流並びに
放射加熱を防止することである。
全般的にこういう種類であるが、ランプのフィラメント
の上方に、別個の熱遮蔽手段を介在配置することが出来
る程の自由な空間が殆んどない様なランプの構造でも、
同じ利点を持たせることが望ましい。更に具体的に云う
と、係属中の米国特許出願通し番号第386,498号
に記載された高さの低い切取り形原動機車輌用ランプは
水平方向の幅が縮小していて、反射器部材の屋根の面が
ランプのフィラメントにずっと接近している為、その間
に熱′a蔽平手段介在配置することが出来ない。全部硝
子で構成された従来の前照灯は、熱による歪みの問題を
解決することが出来るが、この前照灯に於ける屋根の面
の対流並びに放射による加熱は、従来の全部プラスチッ
クで構成されたPARランプよりもずっと重大な問題で
あることが理解されよう。従って、前掲米国特許出願に
記載された形式で全部プラスチックの前照灯は、熱遮蔽
手段の場所を変えると共に、ランプの屋根の熱による歪
みを防止するのに更に有効な手段を設(プることを必要
とする。
の上方に、別個の熱遮蔽手段を介在配置することが出来
る程の自由な空間が殆んどない様なランプの構造でも、
同じ利点を持たせることが望ましい。更に具体的に云う
と、係属中の米国特許出願通し番号第386,498号
に記載された高さの低い切取り形原動機車輌用ランプは
水平方向の幅が縮小していて、反射器部材の屋根の面が
ランプのフィラメントにずっと接近している為、その間
に熱′a蔽平手段介在配置することが出来ない。全部硝
子で構成された従来の前照灯は、熱による歪みの問題を
解決することが出来るが、この前照灯に於ける屋根の面
の対流並びに放射による加熱は、従来の全部プラスチッ
クで構成されたPARランプよりもずっと重大な問題で
あることが理解されよう。従って、前掲米国特許出願に
記載された形式で全部プラスチックの前照灯は、熱遮蔽
手段の場所を変えると共に、ランプの屋根の熱による歪
みを防止するのに更に有効な手段を設(プることを必要
とする。
従って、この発明の重要な一目的は、高さが低い矩形の
車輛照明用の全部プラスチックのPARランプとして、
効果的な熱遮蔽手段を持つランプを提供することである
。
車輛照明用の全部プラスチックのPARランプとして、
効果的な熱遮蔽手段を持つランプを提供することである
。
この発明の別の目的は、この種の全部プラスチックで出
来た前照灯に対し、ランプの内部の外被から熱を取去る
更に有効な手段を持つ熱遮蔽手段を提供することである
。
来た前照灯に対し、ランプの内部の外被から熱を取去る
更に有効な手段を持つ熱遮蔽手段を提供することである
。
この発明の別の目的は、成形した時、反射器の屋根の一
体の一部分として前記熱遮蔽手段を設けることである。
体の一部分として前記熱遮蔽手段を設けることである。
簡単に云うと、この発明は、上に述べた様な種類のプラ
スチックの前照灯に使われる反射器部材の平坦な屋根部
分の一体の一部分を熱遮蔽手段が形成している車輌用ラ
ンプに関する。好ましい実施例では、金属の挿着体を光
源のフィラメントの真上で屋根の平坦な面内に配置し、
プラスチックの反射器部材を成形する時に所定位置に固
定される様にする。金属の挿着体に冷却フィン又は波形
の様な追加の熱伝達手段を設けることにより、ランプの
内部外被からの熱の除去を更によ≧して、周囲の湿気が
滲透することによるランプの早期の故障を招く慣れのあ
る物理的な歪みを避けることが出来る。
スチックの前照灯に使われる反射器部材の平坦な屋根部
分の一体の一部分を熱遮蔽手段が形成している車輌用ラ
ンプに関する。好ましい実施例では、金属の挿着体を光
源のフィラメントの真上で屋根の平坦な面内に配置し、
プラスチックの反射器部材を成形する時に所定位置に固
定される様にする。金属の挿着体に冷却フィン又は波形
の様な追加の熱伝達手段を設けることにより、ランプの
内部外被からの熱の除去を更によ≧して、周囲の湿気が
滲透することによるランプの早期の故障を招く慣れのあ
る物理的な歪みを避けることが出来る。
この発明は、その両側を切取って、当該反射器の湾曲部
分の光軸にも相互にも略平行な2つの全体的に平坦な部
分を持つ凹面反射器と、該反則器内に収容されていて管
球内に封入されたフィラメント光源とを持ら、一方の全
体的に平坦な部分が前記光軸に対して他方よりもずっと
接近している様な、上向きのぎらつく光を実質的になく
した前方照明する車輌用前照灯として、前記反射器を合
成石)幾重合体で形成すると共に、前記光源に一層接近
した平坦な部分の一部分を形成する熱遮蔽手段を持たせ
た改良された車輌用前照灯を提供する。
分の光軸にも相互にも略平行な2つの全体的に平坦な部
分を持つ凹面反射器と、該反則器内に収容されていて管
球内に封入されたフィラメント光源とを持ら、一方の全
体的に平坦な部分が前記光軸に対して他方よりもずっと
接近している様な、上向きのぎらつく光を実質的になく
した前方照明する車輌用前照灯として、前記反射器を合
成石)幾重合体で形成すると共に、前記光源に一層接近
した平坦な部分の一部分を形成する熱遮蔽手段を持たせ
た改良された車輌用前照灯を提供する。
前に述べた様に、好ましい実施例のランプは反射器部材
が合成有機重合体で成形されていて、前記光源に一層近
い平坦な部分には金属の熱遮蔽手段が成形されている。
が合成有機重合体で成形されていて、前記光源に一層近
い平坦な部分には金属の熱遮蔽手段が成形されている。
金属の熱遮蔽手段を反射器部材に結合する別の方法とし
て、構造用接着剤を使うことが出来る。
て、構造用接着剤を使うことが出来る。
この発明の改良された熱遮蔽手段を持つ全部プラスチッ
ク構造の代表的な切取り形原動機車輌用前照灯が、反射
器11を有する。反射器11は全体的に放物面形又はそ
の他の凹の反射面12を持っているが、これは真の放物
面であってもよいし、或いは変形放物面形であってもよ
く、光軸13を有する。好ましくは硝子−ハロゲン形の
管球14が普通の手段又はその伯の適当な手段によって
反射器11内に保持されていて、光軸13に又はその近
くに並びに反射面12の焦点又はその近くにフィラメン
ト16又はその他の適当な光源を持っていて、反射面1
2が光源16からの光を、反射光線17で例示する様に
、所望の前方に反射する様になっている。希望によって
は、管球14の前側上半分に暗色材料の被覆18等を設
けて不透明にし、水平軸線13より上側に上向きの角麿
で直接的にレンズを出て行く光線を遮ることが出来る。
ク構造の代表的な切取り形原動機車輌用前照灯が、反射
器11を有する。反射器11は全体的に放物面形又はそ
の他の凹の反射面12を持っているが、これは真の放物
面であってもよいし、或いは変形放物面形であってもよ
く、光軸13を有する。好ましくは硝子−ハロゲン形の
管球14が普通の手段又はその伯の適当な手段によって
反射器11内に保持されていて、光軸13に又はその近
くに並びに反射面12の焦点又はその近くにフィラメン
ト16又はその他の適当な光源を持っていて、反射面1
2が光源16からの光を、反射光線17で例示する様に
、所望の前方に反射する様になっている。希望によって
は、管球14の前側上半分に暗色材料の被覆18等を設
けて不透明にし、水平軸線13より上側に上向きの角麿
で直接的にレンズを出て行く光線を遮ることが出来る。
反射器11の天井及び底部分を切取って、略平坦な上側
及び下側部分21.22を形成することが出来る。これ
らの部分は共に光軸13に対して平行にすることが出来
る。やはり合成有機重合体材料の透明なカバー板又はレ
ンズ(図に示してない)を普通の様に反則器の前側開口
に取付けることが出来る。上側部分21の様な一方の平
坦な部分は他方の平坦な部分22よりも、光軸13に対
してずつと接近しており、この為、反射面12はもつと
普通の対称的な放物面反射器の大体半分か或いはそれよ
り若干幅が広い程度である。こう覆ると、反射ビーム・
パターンのビームの設計が一1正確に制御されると共に
、普通の放物面の上半分の反則面をなくしたことにより
、それがあれば、上向きの成分を持つぎらつく光を発生
するのをなくすことにより、望ましくない水平より上向
きのぎらつく光を実質的に減少することが出来る。光源
16は、光源より前側で、管球の内面区域から反射され
た光が、反射器の放物面によって再び反射されることに
よって生ずるぎらつく光線を防止する為に、少なくとも
光源がある垂直平面の近辺22“で、平坦な部分21.
22と放物面部分12の間の接合線21’ 、22’
より前側にすべきである。
及び下側部分21.22を形成することが出来る。これ
らの部分は共に光軸13に対して平行にすることが出来
る。やはり合成有機重合体材料の透明なカバー板又はレ
ンズ(図に示してない)を普通の様に反則器の前側開口
に取付けることが出来る。上側部分21の様な一方の平
坦な部分は他方の平坦な部分22よりも、光軸13に対
してずつと接近しており、この為、反射面12はもつと
普通の対称的な放物面反射器の大体半分か或いはそれよ
り若干幅が広い程度である。こう覆ると、反射ビーム・
パターンのビームの設計が一1正確に制御されると共に
、普通の放物面の上半分の反則面をなくしたことにより
、それがあれば、上向きの成分を持つぎらつく光を発生
するのをなくすことにより、望ましくない水平より上向
きのぎらつく光を実質的に減少することが出来る。光源
16は、光源より前側で、管球の内面区域から反射され
た光が、反射器の放物面によって再び反射されることに
よって生ずるぎらつく光線を防止する為に、少なくとも
光源がある垂直平面の近辺22“で、平坦な部分21.
22と放物面部分12の間の接合線21’ 、22’
より前側にすべきである。
このランプ構造によってぎらつきのない照明が更によく
得られる様にする為、上側及び下側部分21.22の一
方又は両方は光を反射しない様に作ることが出来る。こ
の為には、それらを透明にするか、或いは光を吸収する
重合体材料で作るか、或いは好ましくは内面23.24
を塗料の様な暗色の非反射材料で被覆すればよい。この
明細書で云う「非反射性」並びに「略非反射性」と云う
言葉は、面が反射率の小さい源となつ−C1所望の目的
に従ってぎらつきを少なくすることを意味する。
得られる様にする為、上側及び下側部分21.22の一
方又は両方は光を反射しない様に作ることが出来る。こ
の為には、それらを透明にするか、或いは光を吸収する
重合体材料で作るか、或いは好ましくは内面23.24
を塗料の様な暗色の非反射材料で被覆すればよい。この
明細書で云う「非反射性」並びに「略非反射性」と云う
言葉は、面が反射率の小さい源となつ−C1所望の目的
に従ってぎらつきを少なくすることを意味する。
面の反射率を絶対的にゼロにするのは困難又は不可能で
あることはよく承知されている。
あることはよく承知されている。
前に述べた様に、放物面反射器12が光源16からの光
線を所望の前向きに反射するが、希望によっては、車軸
の近くの道路を照明する様に、若干の光を下向き及び前
向きに反射し、この反射光のどの部分も、向い合った運
転者に対するぎらつきの原因となる目立った上向きの成
分を持たない様な輪郭にすることが出来る。光源16か
らの若干の光は前照灯の前側レンズを介して直接的に前
向き及び下向きに投射され、近くの道路の照明を助ける
が、ぎらつきの原因とならない。管球の前側にある不透
明な被覆18は直接的なぎらつく光線を遮って防止する
。光源16からの若干の光線26は後向きの上向きの角
度であって、非反射面23によって反射されない。これ
は、この光線が暗色によって吸収されるか、或いは透明
な切取り部分21を通過して、車輌の覆い又はその他の
構造部材によって捕捉され又は吸収されるからである。
線を所望の前向きに反射するが、希望によっては、車軸
の近くの道路を照明する様に、若干の光を下向き及び前
向きに反射し、この反射光のどの部分も、向い合った運
転者に対するぎらつきの原因となる目立った上向きの成
分を持たない様な輪郭にすることが出来る。光源16か
らの若干の光は前照灯の前側レンズを介して直接的に前
向き及び下向きに投射され、近くの道路の照明を助ける
が、ぎらつきの原因とならない。管球の前側にある不透
明な被覆18は直接的なぎらつく光線を遮って防止する
。光源16からの若干の光線26は後向きの上向きの角
度であって、非反射面23によって反射されない。これ
は、この光線が暗色によって吸収されるか、或いは透明
な切取り部分21を通過して、車輌の覆い又はその他の
構造部材によって捕捉され又は吸収されるからである。
然し、光線26が面23で反射されると、こういう光線
は通路27をたどり、面12によって通路28に反射さ
れ、面24によって(反射されるとすれば)、前照灯か
ら前向き及び上向きの通路29に反射され、こうして向
い合って来る運転者に対する望ましくないぎらつきの原
因となる。
は通路27をたどり、面12によって通路28に反射さ
れ、面24によって(反射されるとすれば)、前照灯か
ら前向き及び上向きの通路29に反射され、こうして向
い合って来る運転者に対する望ましくないぎらつきの原
因となる。
この様な望ましくないぎらつく光線は無限にあり、発散
する角度で反射され、即ち「扇形に拡がり」、面23及
び24で散乱され、望ましくない上向きのぎらつき成分
を持つ広く拡がった投射光ビームの原因となる。光源1
6から直接的に下側の面24の前側領域に達する光線も
、この面が反射性であれば、ぎらつきを発生する上向き
成分をもって反射される。この為、切取った部分21.
22に非反射特性を持たせることにより、ぎらつく光が
防止され又は実質的に減少する。数字31は、管球14
の内面によって、前に述べた光線26と同様に、後向き
の上向きに反射される光線を示しており、これは切取っ
た部分21.22によって反射されない。こういう区域
が反射性であれば、光線31並びに全体的に同じ方向の
その他の光線が何回も反射され、光線29と同様なぎら
つく光線となって出て行く。図示の実施例のランプでは
、希望によって、反射器の側面32.33を切断して水
平方向の幅を小さくすることが出来るし、反射性であっ
ても非反射性であってもよい。これは、(上向きではな
く)横向きの反射光線はあまり問題でないからである。
する角度で反射され、即ち「扇形に拡がり」、面23及
び24で散乱され、望ましくない上向きのぎらつき成分
を持つ広く拡がった投射光ビームの原因となる。光源1
6から直接的に下側の面24の前側領域に達する光線も
、この面が反射性であれば、ぎらつきを発生する上向き
成分をもって反射される。この為、切取った部分21.
22に非反射特性を持たせることにより、ぎらつく光が
防止され又は実質的に減少する。数字31は、管球14
の内面によって、前に述べた光線26と同様に、後向き
の上向きに反射される光線を示しており、これは切取っ
た部分21.22によって反射されない。こういう区域
が反射性であれば、光線31並びに全体的に同じ方向の
その他の光線が何回も反射され、光線29と同様なぎら
つく光線となって出て行く。図示の実施例のランプでは
、希望によって、反射器の側面32.33を切断して水
平方向の幅を小さくすることが出来るし、反射性であっ
ても非反射性であってもよい。これは、(上向きではな
く)横向きの反射光線はあまり問題でないからである。
管球14は水平に示しであるが、垂直又は別の角度にし
て、不透明な被覆の区域18を設ける場合、これは管球
上の位置を変えて、前照灯の前側に対して上向きの成分
を持つ様な直接的な前向きの光線を遮る様にする。
て、不透明な被覆の区域18を設ける場合、これは管球
上の位置を変えて、前照灯の前側に対して上向きの成分
を持つ様な直接的な前向きの光線を遮る様にする。
前に述べた様に、この発明は、前)ボの実施例のランプ
では、光源に一層接近した反射器の平坦な部分21の一
体の一部分として、熱遮蔽手段34を設ける。更に具体
的に云うと、ランプのフィラメントの好ましくは真上の
場所で、前述のプラスチック材料の中に熱遮蔽部材自体
を入れることは、この場所にあるプラスチックの軟化を
避けるだけでなく、この熱をランプの外被9内部から散
逸する手段になる。平面状の金属円板35が、プラスチ
ックの反射器部材を成形する為に使われる熱可塑性有機
材料で得られるものより、融点が一層高いと共に、熱伝
導度が一層高い点で、熱遮蔽部材として作用し得る。金
属円板35が熱を周囲のプラスチック材料を介して横方
向に並びに周囲の大気に伝導する能力があるが、これは
、この発明の好ましい実施例の熱遮蔽手段に成形した時
の反射器部材の一体の部分として、融点が更に高い合成
樹脂の熱絶縁部36を介在配置することによって改善す
ることが出来る。
では、光源に一層接近した反射器の平坦な部分21の一
体の一部分として、熱遮蔽手段34を設ける。更に具体
的に云うと、ランプのフィラメントの好ましくは真上の
場所で、前述のプラスチック材料の中に熱遮蔽部材自体
を入れることは、この場所にあるプラスチックの軟化を
避けるだけでなく、この熱をランプの外被9内部から散
逸する手段になる。平面状の金属円板35が、プラスチ
ックの反射器部材を成形する為に使われる熱可塑性有機
材料で得られるものより、融点が一層高いと共に、熱伝
導度が一層高い点で、熱遮蔽部材として作用し得る。金
属円板35が熱を周囲のプラスチック材料を介して横方
向に並びに周囲の大気に伝導する能力があるが、これは
、この発明の好ましい実施例の熱遮蔽手段に成形した時
の反射器部材の一体の部分として、融点が更に高い合成
樹脂の熱絶縁部36を介在配置することによって改善す
ることが出来る。
この発明の反射器部材を成形するのに使うのに適した熱
可塑性有機重合体は、130℃より高い熱歪み湿度を持
つ透明な又は不透明な熱可塑性樹脂から選択することが
出来、これはゼネラル・エレクトリック・カンパニから
「レフサン(L exan)」の商品名で販売されてい
る様なポリカーボネート共重合体、ポリスルホン、充填
フェノール樹脂、ポリエーテルイミド及びポリフェニレ
ンスルフィド樹脂を含む。この発明の熱遮蔽手段に絶縁
障壁として使うのに適した融点が更に高い適当な熱可塑
性樹脂の代表として、熱歪み温度が260℃及びそれ以
上のポリフェニレンスルフィド並びに熱歪み温度が少な
くとも180°Cであるフェノール熱硬化性材料を、市
揚で入手し得るものとして選ぶことが出来る。
可塑性有機重合体は、130℃より高い熱歪み湿度を持
つ透明な又は不透明な熱可塑性樹脂から選択することが
出来、これはゼネラル・エレクトリック・カンパニから
「レフサン(L exan)」の商品名で販売されてい
る様なポリカーボネート共重合体、ポリスルホン、充填
フェノール樹脂、ポリエーテルイミド及びポリフェニレ
ンスルフィド樹脂を含む。この発明の熱遮蔽手段に絶縁
障壁として使うのに適した融点が更に高い適当な熱可塑
性樹脂の代表として、熱歪み温度が260℃及びそれ以
上のポリフェニレンスルフィド並びに熱歪み温度が少な
くとも180°Cであるフェノール熱硬化性材料を、市
揚で入手し得るものとして選ぶことが出来る。
第4図には、この発明に使うのに特に好ましい熱遮蔽部
材が示されている。この熱遮蔽部材は、プラスチックの
反射器の屋根に取付ける為の縁と、ランプの外被の内側
から熱を取去る為の付加的な冷却構造とを持っている。
材が示されている。この熱遮蔽部材は、プラスチックの
反射器の屋根に取付ける為の縁と、ランプの外被の内側
から熱を取去る為の付加的な冷却構造とを持っている。
具体的に云うと、金属の熱遮蔽部材34′は平面状の円
板35′の形をしていて、反射器の屋根に設けられた開
口にはまる適当な輪郭を持つと共に、この開口の両側に
設けられた溝孔と係合づ−る端片37’ 、38’ を
持っている。囲まれた反射器からの熱を周囲のプラスチ
ック材料に横方向に伝導する代りに、この熱を取去る助
りとして、平面状円板の外側に一連の平行に整合したリ
ブ39′ (図示せず)が設けられている。
板35′の形をしていて、反射器の屋根に設けられた開
口にはまる適当な輪郭を持つと共に、この開口の両側に
設けられた溝孔と係合づ−る端片37’ 、38’ を
持っている。囲まれた反射器からの熱を周囲のプラスチ
ック材料に横方向に伝導する代りに、この熱を取去る助
りとして、平面状円板の外側に一連の平行に整合したリ
ブ39′ (図示せず)が設けられている。
以上の説明から、この発明の熱遮蔽手段は、ここに具体
的に説明した以外の形に変更しても、この発明の範囲を
逸脱しないことが理解されよう。
的に説明した以外の形に変更しても、この発明の範囲を
逸脱しないことが理解されよう。
例えば、金属の熱遮蔽部材は円形の様な別の形にしても
よいし、反射器部材の後側の湾曲面の一部分を形成する
様に拡大してもよい。従って、この発明の範囲は特許請
求の範囲の記載のみによって限定されることを承知され
たい。
よいし、反射器部材の後側の湾曲面の一部分を形成する
様に拡大してもよい。従って、この発明の範囲は特許請
求の範囲の記載のみによって限定されることを承知され
たい。
第1図はこの発明の好ましい実施例の前照灯の正面図、
第2図は第1図の線2−2で切った側面断面図、第3図
は第1図の線3−3で切った水平断面図、第4図は冷却
フィンを持つ好ましい熱遮蔽部材の図である。 主な符号の説明 11:反射器 12:反射面 13:光軸 16:フィラメント 21.22:平坦な部分 3z:熱遮蔽手段 特許出願人
第2図は第1図の線2−2で切った側面断面図、第3図
は第1図の線3−3で切った水平断面図、第4図は冷却
フィンを持つ好ましい熱遮蔽部材の図である。 主な符号の説明 11:反射器 12:反射面 13:光軸 16:フィラメント 21.22:平坦な部分 3z:熱遮蔽手段 特許出願人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)その両側を切取って当該反射器の湾曲部分の光軸に
対しても相互にも平行な全体的に平坦な2つの部分が得
られる様にした凹面反射器、及び該反射器内に収容され
たフィラメント光源を持ち、該光源は管球内に封入され
ており、前記全体的に平坦な部分の一方は前記光軸に対
して他方よりもずっと接近していて、上向きのぎらつく
光が実質的にない様に前方照明する車輌用ランプに於て
、前記反射器を合成有機重合体で形成すると共に、前記
光源に対して一層接近している平坦な部分の一部分を形
成する熱遮蔽手段を設けた車輛用ランプ。 2、特許請求の範囲1)に記載した車輌用ランプに於て
、前記光源が、少なくとも該光源がある垂直平面の近辺
に於ける反射器の反射部分と切取った全体的に平坦な部
分との接続部より前側で、実質的に前記光軸上に位置ぎ
めされている車輛用ランプ。 3)特許請求の範囲1)に記載した車輌用ランプに於て
、両方の全体的に平坦な部分が前記光源によって発生さ
れた光に対して実質的に非反射性である車輛用ランプ 4)特許請求の範囲1)に記載した車輌用ランプに於て
、前記熱遮蔽手段が前記フィラメントの上方に配置され
た平面状金属部材で構成されている車輌用ランプ。 5)特許請求の範囲4)に記載した車輛用ランプに於て
、前記平面状金属部材が前記重合体と金属の接続部に配
置された熱絶縁手段を含んでいる車輌用ランプ。 6)′その両側を切取って当該反射器の湾曲部分の光軸
に対して並びに互いに略平行な2つの全体的に平坦な部
分を設けた凹面反射器、及び該反射器内に収容されたフ
ィラメント光源を持ち、該光源は管球内に封入されてお
り、一方の全体的に平坦な部分は前記光軸に対して他方
よりもずっと接近しており、前記光源と反射器の湾曲部
分の間に何等光遮蔽手段を設けずに、上向きのぎらつく
光が実質的にない様に前方照明する車輌用ランプに於て
、前記反射器を合成有機重合体で成形すると共に、前記
光源に一層接近した平坦な部分に金属の熱遮蔽手段を成
形した車輌用ランプ。 7)特許請求の範囲6)に記載した車輌用ランプに於て
、前記熱遮蔽手段が平面状金属部材で構成される車輌用
ランプ。 8)特許請求の範囲6)に記載した車幅用ランプに於て
、前記熱遮蔽手段が熱伝達手段を含んでいる車輌用ラン
プ。 9)特許請求の範囲8)に記載した車輌用ランプに於て
、前記熱遮蔽手段が波形金属部材で構成されている車輌
用ランプ。 10)特許請求の範囲7)に記載した車輌用ランプに於
て、前記重合体と金属の接続部に熱絶縁手段を設けた車
輌用ランプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US43742482A | 1982-10-28 | 1982-10-28 | |
| US437424 | 1995-05-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5998401A true JPS5998401A (ja) | 1984-06-06 |
Family
ID=23736393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58199314A Pending JPS5998401A (ja) | 1982-10-28 | 1983-10-26 | 車輛用ランプ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5998401A (ja) |
| DE (1) | DE3336306A1 (ja) |
| FR (1) | FR2535437B1 (ja) |
| GB (1) | GB2130353B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6412304U (ja) * | 1987-07-11 | 1989-01-23 | ||
| JP2013161577A (ja) * | 2012-02-02 | 2013-08-19 | Koito Mfg Co Ltd | 灯具ユニット |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258803A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-12-20 | ジ−・テイ−・イ−・プロダクツ・コ−ポレイシヨン | 自動車両照明装置用照明モジユ−ル |
| US4569002A (en) * | 1984-04-10 | 1986-02-04 | Gte Products Corporation | Motor vehicle lighting system |
| US4794504A (en) * | 1986-07-16 | 1988-12-27 | Neiman | Reflector for automobile headlight with improved full beam |
| FR2609147B2 (fr) * | 1986-12-24 | 1990-01-19 | Neiman Sa | Reflecteur pour projecteur de vehicule automobile a faisceau route ameliore |
| US4814959A (en) * | 1988-02-25 | 1989-03-21 | Gte Products Corporation | Heat shield for low profile automotive headlight |
| FR2636408B1 (fr) * | 1988-09-12 | 1992-04-17 | Valeo | Projecteur d'eclairage a reflecteur en matiere plastique de section droite rectangulaire et muni d'un ecran thermique |
| FR2727051A1 (fr) * | 1994-11-23 | 1996-05-24 | Valeo Vision | Procede de fabrication d'un socle de feu de signalisation de vehicule automobile comportant un ecran thermique, et feu de signalisation dont le socle incorpore un ecran thermique |
| DE10013304B4 (de) | 2000-03-17 | 2005-05-25 | We-Ef Leuchten Wolfgang Fritzsche Elektroapparatebau Gmbh & Co. Kg | Leuchte |
| FR2808318B1 (fr) * | 2000-04-28 | 2002-07-12 | Valeo Vision | Dispositif d'eclairage ou de signalisation pour vehicule a ecran thermique |
| US7270453B2 (en) * | 2004-12-21 | 2007-09-18 | General Electric Company | Heat resistant plastic lamp components and methods of forming |
| SI22581A (sl) | 2007-04-11 | 2009-02-28 | Hella Lux Slovenija, Proizvodnja Svetlobne Opremeza Motorna In Druga Vozila, D.O.O. | Svetilo za vozila z reflektorjem, sestoječim iz polimernega materiala |
| ITMI20071886A1 (it) * | 2007-10-02 | 2009-04-03 | Iguzzini Illuminazione | Apparecchio d'illuminazione ad ingombro ridotto con controllo della distribuzione fotometrica della luce emessa efficace |
| FR2948616B1 (fr) * | 2009-07-30 | 2012-12-14 | Valeo Vision | Dispositif d'eclairage pour vehicule automobile |
| AT518090B1 (de) * | 2015-12-21 | 2017-10-15 | Zkw Group Gmbh | Scheinwerfer für ein Fahrzeug |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7816873U1 (de) * | 1978-06-06 | 1979-11-15 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Scheinwerfer fuer kraftfahrzeuge |
-
1983
- 1983-10-06 DE DE19833336306 patent/DE3336306A1/de not_active Withdrawn
- 1983-10-07 GB GB08326873A patent/GB2130353B/en not_active Expired
- 1983-10-20 FR FR8316685A patent/FR2535437B1/fr not_active Expired
- 1983-10-26 JP JP58199314A patent/JPS5998401A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6412304U (ja) * | 1987-07-11 | 1989-01-23 | ||
| JP2013161577A (ja) * | 2012-02-02 | 2013-08-19 | Koito Mfg Co Ltd | 灯具ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8326873D0 (en) | 1983-11-09 |
| FR2535437A1 (fr) | 1984-05-04 |
| DE3336306A1 (de) | 1984-05-03 |
| GB2130353A (en) | 1984-05-31 |
| GB2130353B (en) | 1986-03-26 |
| FR2535437B1 (fr) | 1986-12-05 |
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