JPS5998635A - えびまたはかにの種苗生産台船 - Google Patents
えびまたはかにの種苗生産台船Info
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- JPS5998635A JPS5998635A JP57210351A JP21035182A JPS5998635A JP S5998635 A JPS5998635 A JP S5998635A JP 57210351 A JP57210351 A JP 57210351A JP 21035182 A JP21035182 A JP 21035182A JP S5998635 A JPS5998635 A JP S5998635A
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- JP
- Japan
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- space
- shrimp
- sunlight
- tank
- aquarium
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- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 33
- 241000143060 Americamysis bahia Species 0.000 title 1
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 claims description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 210000001672 ovary Anatomy 0.000 claims description 13
- 230000005070 ripening Effects 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
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- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、えびまたはかにの種苗生産台船に関する。
たとえばえびの種苗生産は、従来、陸上において行なわ
れており、種苗生産用の水槽を含む種苗生産設備のほか
に、それに必要な動力設備およびそこに働く人の居住設
備などの付帯設備を設置するために、陸上に広大なスペ
ースを確保する必要がある。また、種苗生産には、産卵
用の親えび(成体)の卵巣を熟成させるだめの卵巣熟成
水槽と、産卵からたとえば体重10〜15m?、体長1
0〜15mm程度の稚えびまての種苗生産水槽とが必要
であるが、卵巣熟成水槽と種苗生産水槽とでは、水槽に
要求される条件か異なる。すなわち、卵巣熟成水槽は親
えびの卵巣を熟成させ産卵誘導を行なうことか目的の水
槽であり、この目的のためには、直射日光を遮断した暗
い場所に水槽が配置されるのが望ましい。一方、種苗生
産水槽においては、産卵、町化からシェア期では直射日
光を抑制した方が良い時期があるが、大体において日光
を必要とする。
れており、種苗生産用の水槽を含む種苗生産設備のほか
に、それに必要な動力設備およびそこに働く人の居住設
備などの付帯設備を設置するために、陸上に広大なスペ
ースを確保する必要がある。また、種苗生産には、産卵
用の親えび(成体)の卵巣を熟成させるだめの卵巣熟成
水槽と、産卵からたとえば体重10〜15m?、体長1
0〜15mm程度の稚えびまての種苗生産水槽とが必要
であるが、卵巣熟成水槽と種苗生産水槽とでは、水槽に
要求される条件か異なる。すなわち、卵巣熟成水槽は親
えびの卵巣を熟成させ産卵誘導を行なうことか目的の水
槽であり、この目的のためには、直射日光を遮断した暗
い場所に水槽が配置されるのが望ましい。一方、種苗生
産水槽においては、産卵、町化からシェア期では直射日
光を抑制した方が良い時期があるが、大体において日光
を必要とする。
この発明の目的は、陸上に広大なスペースを確保する必
要がなく、シかも種苗生産用の各水槽に要求される条件
を満たすことができるえびまたはかにの種苗生産台船を
提供することにある。
要がなく、シかも種苗生産用の各水槽に要求される条件
を満たすことができるえびまたはかにの種苗生産台船を
提供することにある。
この発明による種苗生産台船は、えびまたはかにの種苗
生産用の水槽を搭載するためのスペースが船体に設けら
れるとともに、このスペースが日光の当たる部分と日光
の当たらない部分とに区画されており、産卵用の成体の
卵巣を熟成させるための卵巣熟成水槽が上記スペースの
日光の当たらない部分に配置され、産卵がら稚えびまた
は稚かにまでの種苗生産水槽が上記スペースの日光の当
たる部分に配置されているものである。
生産用の水槽を搭載するためのスペースが船体に設けら
れるとともに、このスペースが日光の当たる部分と日光
の当たらない部分とに区画されており、産卵用の成体の
卵巣を熟成させるための卵巣熟成水槽が上記スペースの
日光の当たらない部分に配置され、産卵がら稚えびまた
は稚かにまでの種苗生産水槽が上記スペースの日光の当
たる部分に配置されているものである。
この発明によれば、えびまたはかにの種苗生産用の水槽
が台船に搭載されているので、従来のように陸上に広大
なスペースを確保する必要がなく、シかも台船を適当な
場所に曳航、係留して種苗生産を行なうことができる。
が台船に搭載されているので、従来のように陸上に広大
なスペースを確保する必要がなく、シかも台船を適当な
場所に曳航、係留して種苗生産を行なうことができる。
また、種苗生産用の水槽を搭載するためのスペースが日
光の当たる部分と日光の当たらない部分とに区画されて
おり、卵巣熟成水槽が日光の当たらない部分に配置され
、種苗生産水槽が日光の当たる部分に配置されているの
で、各水槽に要求される条件を同時に満たすことができ
る。
光の当たる部分と日光の当たらない部分とに区画されて
おり、卵巣熟成水槽が日光の当たらない部分に配置され
、種苗生産水槽が日光の当たる部分に配置されているの
で、各水槽に要求される条件を同時に満たすことができ
る。
台船には、水槽のほかの種苗生産設備、動力設備および
居住設備などの付帯設備も一緒に搭載されるのが望まし
い。このようにすれば、これらの設備のない場所に台船
を係留して種苗生産を行なうことができる。
居住設備などの付帯設備も一緒に搭載されるのが望まし
い。このようにすれば、これらの設備のない場所に台船
を係留して種苗生産を行なうことができる。
種苗生産用のスペースは、上下2層以上に設けられるの
が望ましい。このようにすれば、台船の平面積が小さく
てすみ、しかもたとえば最上層のスペースまたは最上層
のスペースと下層のスペースの外側とに日光の当たる部
分を容易に確保するとともに、たとえば下層のスペース
またはその内側に日光の当たらない部分を容易に確保す
ることができる。
が望ましい。このようにすれば、台船の平面積が小さく
てすみ、しかもたとえば最上層のスペースまたは最上層
のスペースと下層のスペースの外側とに日光の当たる部
分を容易に確保するとともに、たとえば下層のスペース
またはその内側に日光の当たらない部分を容易に確保す
ることができる。
以下図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第1図〜第4図はえびの種苗生産台船を示しており、こ
の台船の船体(1)の左右両側部と前後一端部とを除く
部分に、種苗生産用の水槽を搭載するための上下2層の
水槽スペース+21 +31が設けられている。上部水
槽スペース(2)は上甲板(4)上に設けられており、
その下部側壁(5)は遮光性材料で構成されている。ま
た、上部水槽スペース(2)の屋根(6)および上部側
壁(7)は透光性材料で開閉自在に構成され、上部水槽
スペース(2)は日光が当たる部分となっている。上部
水槽スペース(2)の上甲板(4)上に複数の種苗生産
水槽(8)が設けられ、各水槽(8)には開閉自在なシ
ャッタ(図示略)が設けられている。また、上部水槽ス
ペース(2)の高さの中間部には、人が通行するための
格子甲板(グレーチングデツキ)(9)が設けられてい
る。下部水槽スペース(3)は船体(1)内に設けられ
ており、このスペース(3)は日光が当たらない部分と
なっている。そして、下部水槽スペース(3)の床(1
0)の上に複数の卵巣熟成水槽(11)か設けられ、こ
のスペース(3)の高さの中間部に上記同様の格モ1板
(121が設けられている。
の台船の船体(1)の左右両側部と前後一端部とを除く
部分に、種苗生産用の水槽を搭載するための上下2層の
水槽スペース+21 +31が設けられている。上部水
槽スペース(2)は上甲板(4)上に設けられており、
その下部側壁(5)は遮光性材料で構成されている。ま
た、上部水槽スペース(2)の屋根(6)および上部側
壁(7)は透光性材料で開閉自在に構成され、上部水槽
スペース(2)は日光が当たる部分となっている。上部
水槽スペース(2)の上甲板(4)上に複数の種苗生産
水槽(8)が設けられ、各水槽(8)には開閉自在なシ
ャッタ(図示略)が設けられている。また、上部水槽ス
ペース(2)の高さの中間部には、人が通行するための
格子甲板(グレーチングデツキ)(9)が設けられてい
る。下部水槽スペース(3)は船体(1)内に設けられ
ており、このスペース(3)は日光が当たらない部分と
なっている。そして、下部水槽スペース(3)の床(1
0)の上に複数の卵巣熟成水槽(11)か設けられ、こ
のスペース(3)の高さの中間部に上記同様の格モ1板
(121が設けられている。
船体(1)内の両側部には複数のバラストタンク(13
)か適宜配置されており、船体(1)内一端部の残りの
スペースQ41には機関室およびポンプ室が設けられて
いる。また、このスペース04)の土の上甲板(4)上
に上下2層のスペースQ51161が設けられており、
上部水槽スペース(21の格子甲板(91と同じ高さの
床(1ηより上側が居住スペース+151 、床α力よ
り下側が種苗生産付帯スペース(16)となっている。
)か適宜配置されており、船体(1)内一端部の残りの
スペースQ41には機関室およびポンプ室が設けられて
いる。また、このスペース04)の土の上甲板(4)上
に上下2層のスペースQ51161が設けられており、
上部水槽スペース(21の格子甲板(91と同じ高さの
床(1ηより上側が居住スペース+151 、床α力よ
り下側が種苗生産付帯スペース(16)となっている。
居住スペース(15)には、居住区、総合制御室、事務
室および観測室などが設けられ、居住区には、寝室、調
理室、食堂、娯楽室、体育室、手洗室およびシャワー室
などが設けられている。
室および観測室などが設けられ、居住区には、寝室、調
理室、食堂、娯楽室、体育室、手洗室およびシャワー室
などが設けられている。
海水濾過室□□□)、工具室+241.工作基因)およ
び便所261などが設けられている。
び便所261などが設けられている。
上記の実施例では、種苗生産用の水槽+81 +Ill
、種苗生産付帯設備、居住設備および動力設備が全て台
船に搭載されているので、これらの設備のない場所に台
船を曳航、係留して種苗生産を行なうことができる。ま
た、これらの水槽T81 (Illおよび設備が上下複
数層のスヘー ス(21(31(141(151(I[
ilに配置されているから、台船の平面積が小さくてす
み、台船をコンパクトに構成することができる。さらに
、日光の当たる上部水槽スペース(2)に種苗生産水槽
(8)か配置され、日光の当たらない下部水槽スペース
(3)に卵巣熟成水槽(11)が配置されているので、
これらの水槽+81 (Illに要求される条件を同時
に満たすことができる。
、種苗生産付帯設備、居住設備および動力設備が全て台
船に搭載されているので、これらの設備のない場所に台
船を曳航、係留して種苗生産を行なうことができる。ま
た、これらの水槽T81 (Illおよび設備が上下複
数層のスヘー ス(21(31(141(151(I[
ilに配置されているから、台船の平面積が小さくてす
み、台船をコンパクトに構成することができる。さらに
、日光の当たる上部水槽スペース(2)に種苗生産水槽
(8)か配置され、日光の当たらない下部水槽スペース
(3)に卵巣熟成水槽(11)が配置されているので、
これらの水槽+81 (Illに要求される条件を同時
に満たすことができる。
第5図〜第8図は、上記と異なる4つのえびの種苗生産
台船を示している。
台船を示している。
第5図の台船では、船体万の上甲板t28+上に、床(
29)によって仕切られた上下2層の水槽スペースi3
0] (3wlが設けられている。そして、下部水槽ス
ペース(31)の側壁(3りおよ打上部水槽スペース(
3θ)の下部側壁印)が遮光性材料で構成されるととも
に、上部水槽スペース(支))の屋根(圓および上部側
壁(ア)が透光性材料で開閉自在に構成され、上部水槽
スペース側が日光の当たる部分、下部水槽スペース(3
1)が日光の当たらない部分となっている。
29)によって仕切られた上下2層の水槽スペースi3
0] (3wlが設けられている。そして、下部水槽ス
ペース(31)の側壁(3りおよ打上部水槽スペース(
3θ)の下部側壁印)が遮光性材料で構成されるととも
に、上部水槽スペース(支))の屋根(圓および上部側
壁(ア)が透光性材料で開閉自在に構成され、上部水槽
スペース側が日光の当たる部分、下部水槽スペース(3
1)が日光の当たらない部分となっている。
第6図の台船では、上甲板(36)上および船体(3り
内に、」三下3層の水槽スペース(38) (39)
(401が設けられている。上甲板(36)上の中間水
槽スペース09)およびその上の上部水槽スペース■の
下部側壁(41)が遮光性材料で構成され、中間水槽ス
ペース(3g)および上部水槽スペース(支)の上部側
壁(4のならびに上部水槽スペース□□□の屋根(43
)が透光性材料て開閉自在に構成されている。また、中
間水槽スペース■の両外側部分(441と内側部分(4
5)とか仕切壁(46)によって仕切られている。そし
て、中間水槽スペース(39)の外側部分(441およ
び上部水槽スペース(38)が日光の当たる部分、中間
水槽スペース09)の内側部分(4ωおよび船体(9)
内の下部水槽スペース(40)が日光の当たらない部分
となっている。
内に、」三下3層の水槽スペース(38) (39)
(401が設けられている。上甲板(36)上の中間水
槽スペース09)およびその上の上部水槽スペース■の
下部側壁(41)が遮光性材料で構成され、中間水槽ス
ペース(3g)および上部水槽スペース(支)の上部側
壁(4のならびに上部水槽スペース□□□の屋根(43
)が透光性材料て開閉自在に構成されている。また、中
間水槽スペース■の両外側部分(441と内側部分(4
5)とか仕切壁(46)によって仕切られている。そし
て、中間水槽スペース(39)の外側部分(441およ
び上部水槽スペース(38)が日光の当たる部分、中間
水槽スペース09)の内側部分(4ωおよび船体(9)
内の下部水槽スペース(40)が日光の当たらない部分
となっている。
第7図の台船では、船体(4りの上甲板(481上に、
上下3層の水槽スペース+49) (5G (51)が
設けられている。各スペース(49)(2))51)の
下部側壁62)は遮光性材料で構成され、各スペース(
4g)印61)の上部側v、(531および上部水槽ス
ペース(4g)の屋根54)は透光性材料で開閉自在に
構成されている。また、中間水槽スペース■)および下
部水槽スペース侃)ノ両外側部分(55)と内側部分[
株]とが仕切壁(571によって仕切られている。そし
て、下部水槽スペースl51)および中間水槽スペース
(50)の外側部分(55)ならびに」二部水槽スペー
ス(49)が日光の当たる部分、下部水槽スペース(5
1)および中間水槽スペース(50)の内側部分(56
)か日光の当たらない部分となっている。
上下3層の水槽スペース+49) (5G (51)が
設けられている。各スペース(49)(2))51)の
下部側壁62)は遮光性材料で構成され、各スペース(
4g)印61)の上部側v、(531および上部水槽ス
ペース(4g)の屋根54)は透光性材料で開閉自在に
構成されている。また、中間水槽スペース■)および下
部水槽スペース侃)ノ両外側部分(55)と内側部分[
株]とが仕切壁(571によって仕切られている。そし
て、下部水槽スペースl51)および中間水槽スペース
(50)の外側部分(55)ならびに」二部水槽スペー
ス(49)が日光の当たる部分、下部水槽スペース(5
1)および中間水槽スペース(50)の内側部分(56
)か日光の当たらない部分となっている。
第8図の台船では、船体(58)の上甲板(59)上に
1層の水槽スペース(60)が設けられており、このス
ペース(60)か、仕切壁(61)により、片側船側部
の日光の当たらない部分(6りと残りの日光の当たる部
分(63)とに区画されている。日光の当たらない部分
(62)の屋根(64)および側壁(65)は遮光性材
料て構成されている。また、日光の当たる部分(63)
の下部側壁側)が遮光性材料で構成され、屋根(671
および上部側壁(68)が透光性材料で開閉自在に構成
されている。
1層の水槽スペース(60)が設けられており、このス
ペース(60)か、仕切壁(61)により、片側船側部
の日光の当たらない部分(6りと残りの日光の当たる部
分(63)とに区画されている。日光の当たらない部分
(62)の屋根(64)および側壁(65)は遮光性材
料て構成されている。また、日光の当たる部分(63)
の下部側壁側)が遮光性材料で構成され、屋根(671
および上部側壁(68)が透光性材料で開閉自在に構成
されている。
第5図〜第8図のいずれの台船の場合も、水槽スペース
の日光の当たる部分に種苗生産水槽(8)が配置され、
日光の当たらない部分に卵巣熟成水槽(11)が配置さ
れている。他は、第1図〜第4図の台船の場合と同様で
あり、同一のものには同一の符号を付している。
の日光の当たる部分に種苗生産水槽(8)が配置され、
日光の当たらない部分に卵巣熟成水槽(11)が配置さ
れている。他は、第1図〜第4図の台船の場合と同様で
あり、同一のものには同一の符号を付している。
台船の船体の構成、水槽スペースおよび他の設備の構成
、配置、水槽スペースの日光の当たる部分と日光の当た
らない部分の配置、水槽の配置なとは、上記実施例のも
のに限らず、適宜変更可能である。
、配置、水槽スペースの日光の当たる部分と日光の当た
らない部分の配置、水槽の配置なとは、上記実施例のも
のに限らず、適宜変更可能である。
また、以上の説明はえびの種苗生産台船について行なっ
たか、この発明はかにの種苗生産台船にも適用できる。
たか、この発明はかにの種苗生産台船にも適用できる。
第1図〜第4図はこの発明の1実施例を示し、第1図は
縦断面図、第2図は第1図n−n線の断面図、第3図は
第1図m−m線の断面図、第4図は第1図IV −N線
の拡大断面図、第5図〜第8図は上記と異なる4つの実
施例をそれぞれ示す第4図相当の図面である。 fil +27) (3ηf471 +58) 、 、
、船体、 +21 +3) +30) (3旧羽) (
39) +401 +49) (50) +51)(6
0)・・・水槽スペース、(8)・・・種苗生産水槽、
+II)0@卵巣熟成水槽。 以 上 特許出願人 日立造船株式会社
縦断面図、第2図は第1図n−n線の断面図、第3図は
第1図m−m線の断面図、第4図は第1図IV −N線
の拡大断面図、第5図〜第8図は上記と異なる4つの実
施例をそれぞれ示す第4図相当の図面である。 fil +27) (3ηf471 +58) 、 、
、船体、 +21 +3) +30) (3旧羽) (
39) +401 +49) (50) +51)(6
0)・・・水槽スペース、(8)・・・種苗生産水槽、
+II)0@卵巣熟成水槽。 以 上 特許出願人 日立造船株式会社
Claims (1)
- えびまたはかにの種苗生産用の水槽を搭載するためのス
ペースが船体に設けられるとともに、このスペースが日
光の当たる部分と日光の当たらない部分とに区画されて
おり、産卵用の成体の卵巣を熟成させるための卵巣熟成
水槽が上記スペースの日光の当たらない部分に配置され
、産卵から稚えびまたは稚かにまての種苗生産水槽か」
1記スペースの日光の当たる部分に配置されているえび
またはかにの種苗生産台船。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57210351A JPS5998635A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | えびまたはかにの種苗生産台船 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57210351A JPS5998635A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | えびまたはかにの種苗生産台船 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5998635A true JPS5998635A (ja) | 1984-06-07 |
Family
ID=16587955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57210351A Pending JPS5998635A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | えびまたはかにの種苗生産台船 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5998635A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003505049A (ja) * | 1999-07-22 | 2003-02-12 | オーストラリアン・フレッシュ・リサーチ・アンド・ディベロップメント・コーポレイション・プロプライエタリー・リミテッド | 甲殻類の幼生養殖方法および装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212114A (en) * | 1975-07-17 | 1977-01-29 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | Process for purification of formaldehyde |
| JPS555710B2 (ja) * | 1971-11-18 | 1980-02-08 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57210351A patent/JPS5998635A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555710B2 (ja) * | 1971-11-18 | 1980-02-08 | ||
| JPS5212114A (en) * | 1975-07-17 | 1977-01-29 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | Process for purification of formaldehyde |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003505049A (ja) * | 1999-07-22 | 2003-02-12 | オーストラリアン・フレッシュ・リサーチ・アンド・ディベロップメント・コーポレイション・プロプライエタリー・リミテッド | 甲殻類の幼生養殖方法および装置 |
| JP4748906B2 (ja) * | 1999-07-22 | 2011-08-17 | オーストラリアン・ベイ・ロブスター・プロデューサーズ・リミテッド | 甲殻類の幼生養殖方法および装置 |
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