JPS5998936A - トレ−ンロ−ダ - Google Patents
トレ−ンロ−ダInfo
- Publication number
- JPS5998936A JPS5998936A JP20719982A JP20719982A JPS5998936A JP S5998936 A JPS5998936 A JP S5998936A JP 20719982 A JP20719982 A JP 20719982A JP 20719982 A JP20719982 A JP 20719982A JP S5998936 A JPS5998936 A JP S5998936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- pillars
- train
- conveyer
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G67/00—Loading or unloading vehicles
- B65G67/02—Loading or unloading land vehicles
- B65G67/04—Loading land vehicles
- B65G67/10—Loading land vehicles using conveyors covering the whole length of vehicle trains
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トンネル掘削によ多発生するずシを搬送車
Km込むためのトレーンローダに関する。
Km込むためのトレーンローダに関する。
一般ニトレーンローダは、長尺のコンベアをレール上を
走行可能な門形のフレーム上に取付けてなル、ずシを積
込むとき、機関車をつけた空の鋼車列車(搬送車)を推
進で前記門形フレームの下に押し入れて、切羽側で発生
したずシを順次坑口側の空車に積込み、7両ずつ引き出
しながら1列車分のずシを積込むことができるようにし
たものである。
走行可能な門形のフレーム上に取付けてなル、ずシを積
込むとき、機関車をつけた空の鋼車列車(搬送車)を推
進で前記門形フレームの下に押し入れて、切羽側で発生
したずシを順次坑口側の空車に積込み、7両ずつ引き出
しながら1列車分のずシを積込むことができるようにし
たものである。
ところで、従来のトレーンローダは、鋼車用のレールの
外側に専用のレールを敷いて、そこを走行させるように
している。したがって、切羽の進行ニ伴って鋼車用のレ
ールの他にトレーンローダ用の専用レールも延伸させな
ければならず、工事負担のかかるものであった。また、
トレーンローダ専用レールの敷設作業時には、通常のト
ンネル掘削のサイクルを中断しなければならず、これが
長時間にもわたるため時間のロスにもなっていた。
外側に専用のレールを敷いて、そこを走行させるように
している。したがって、切羽の進行ニ伴って鋼車用のレ
ールの他にトレーンローダ用の専用レールも延伸させな
ければならず、工事負担のかかるものであった。また、
トレーンローダ専用レールの敷設作業時には、通常のト
ンネル掘削のサイクルを中断しなければならず、これが
長時間にもわたるため時間のロスにもなっていた。
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、門形フレ
ームの脚部を改良することによシ、専用レールのいらな
いトレーンローダを提供スルことを目的とする。
ームの脚部を改良することによシ、専用レールのいらな
いトレーンローダを提供スルことを目的とする。
この発明は、前記目的を達成するため、門形フレームの
脚部として、下端にジヤツキを有する脚柱と、車輪を有
する脚柱とをそれぞれ鋼車用レールのl1vi1(コン
ベアの幅)方向に対にして設け、かつこれら対をなす脚
柱同士の間隔をそれぞれ独立して広げたル狭めたシでき
るようvc@成し、移動時には脚柱間隔を狭めた状態で
前記車輪によシ鋼車用し−ル上を走行移動し、ずり処理
時には脚柱間隔を広げて鋼車用レールをまたいだ状態で
立ち、門形フレームの下に鋼車列車を入れることができ
るようにした点rcある。
脚部として、下端にジヤツキを有する脚柱と、車輪を有
する脚柱とをそれぞれ鋼車用レールのl1vi1(コン
ベアの幅)方向に対にして設け、かつこれら対をなす脚
柱同士の間隔をそれぞれ独立して広げたル狭めたシでき
るようvc@成し、移動時には脚柱間隔を狭めた状態で
前記車輪によシ鋼車用し−ル上を走行移動し、ずり処理
時には脚柱間隔を広げて鋼車用レールをまたいだ状態で
立ち、門形フレームの下に鋼車列車を入れることができ
るようにした点rcある。
以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
まず、第7図〜第3図に基づいてこの実施例のトレーン
ローダの概秩を述べると、lは長尺のベルトコンベアで
おって、トンネルの切羽側■にずシの受はロ1a、坑口
側■に払い出し口1bを有し、ずルを切羽側■から坑口
側■に移送するようになっている。2は鋼車専用のレー
ルであって、トンネル内の地面上に敷設されておシ、ト
ンネルの掘削に伴って切羽側のに延伸される。前記コン
ベア1の前部は台車3に載籠固定されておシ、この台車
3は鋼車用レール2上を走行できるようになっている。
ローダの概秩を述べると、lは長尺のベルトコンベアで
おって、トンネルの切羽側■にずシの受はロ1a、坑口
側■に払い出し口1bを有し、ずルを切羽側■から坑口
側■に移送するようになっている。2は鋼車専用のレー
ルであって、トンネル内の地面上に敷設されておシ、ト
ンネルの掘削に伴って切羽側のに延伸される。前記コン
ベア1の前部は台車3に載籠固定されておシ、この台車
3は鋼車用レール2上を走行できるようになっている。
そして、コンベア1の中央部および後部にコンベア1を
上方位置に支持するための門形フレーム4が設けられて
いる。
上方位置に支持するための門形フレーム4が設けられて
いる。
次に、第μ図および第5図をあわせて参照し、この門形
フレーム4の構成の詳細を述べる。この門形フレーム4
は、コンベア1の長手方向に並ぶ第7の脚部5と、第一
の脚部6とを有しており、各脚部5.6はそれぞれコン
ベア1の幅方向に対をなす一本の脚柱5a、5aおよび
6a 、flの組とされている (、J43図鰺照)O
そして、第1の脚部5の脚柱5a下端には台座7を介し
て車輪8が設けられ、まに第2の脚部6の脚柱6a下端
には鉛直方向に伸縮するジヤツキ9が設けられている。
フレーム4の構成の詳細を述べる。この門形フレーム4
は、コンベア1の長手方向に並ぶ第7の脚部5と、第一
の脚部6とを有しており、各脚部5.6はそれぞれコン
ベア1の幅方向に対をなす一本の脚柱5a、5aおよび
6a 、flの組とされている (、J43図鰺照)O
そして、第1の脚部5の脚柱5a下端には台座7を介し
て車輪8が設けられ、まに第2の脚部6の脚柱6a下端
には鉛直方向に伸縮するジヤツキ9が設けられている。
また、これら各脚柱5a、5a、6a、6aはコンベア
10幅方向に移動自在とされている。すなわち、第1の
脚部5の各脚柱sa、saの上部には、それぞれコンベ
ア1の内方側に突出する横梁部s ’b * s cが
設けられておシ、互いの横梁部5b、5cはコンベア1
0幅方向に重なシ合って行き違うことにより、自由に移
動し得るよう構成されている。1これは第2の脚部6に
おいても同様であシ、互いの横梁部6b、6cはコンベ
ア10幅方向に重なシ合って自由に移動し得るよう構成
されて、いる。
10幅方向に移動自在とされている。すなわち、第1の
脚部5の各脚柱sa、saの上部には、それぞれコンベ
ア1の内方側に突出する横梁部s ’b * s cが
設けられておシ、互いの横梁部5b、5cはコンベア1
0幅方向に重なシ合って行き違うことにより、自由に移
動し得るよう構成されている。1これは第2の脚部6に
おいても同様であシ、互いの横梁部6b、6cはコンベ
ア10幅方向に重なシ合って自由に移動し得るよう構成
されて、いる。
そして、こうした脚部5,6を有する門形フレーム4に
は、各脚部5.6の対をなす脚柱5aと5a、また6a
と6aを共に外方に移動して脚柱sa*5a同士また6
a、6a同士の間隔を広けた如、共に内方に移動して間
隔を狭めたシする脚柱開閉機構(図示せず)が、第1の
脚部5および第2の脚部6をそれぞれ独立して作動し得
るように設備されている。なお、脚柱開閉機構について
は、たとえは油圧シリンダ、あるいはラックとモータの
組合わせ等の周知の方法により構成されている。
は、各脚部5.6の対をなす脚柱5aと5a、また6a
と6aを共に外方に移動して脚柱sa*5a同士また6
a、6a同士の間隔を広けた如、共に内方に移動して間
隔を狭めたシする脚柱開閉機構(図示せず)が、第1の
脚部5および第2の脚部6をそれぞれ独立して作動し得
るように設備されている。なお、脚柱開閉機構について
は、たとえは油圧シリンダ、あるいはラックとモータの
組合わせ等の周知の方法により構成されている。
次に、このように構成されたトレーンローダの作用につ
いて説明する。。
いて説明する。。
マス、トレーンローダの移動時には、第2図〜第j図に
示すように、第2の脚部5の脚柱5a。
示すように、第2の脚部5の脚柱5a。
5aの間隔を狭めて鋼車用レール2のゲージに合わせ、
車輪8によシ鋼車用レール2上を走行移動させる。この
場合、第一の脚部6も同様に脚柱6a6aの間隔を狭め
てあシ、かつジヤツキ9を上方に引っこんだ状態にしで
ある。
車輪8によシ鋼車用レール2上を走行移動させる。この
場合、第一の脚部6も同様に脚柱6a6aの間隔を狭め
てあシ、かつジヤツキ9を上方に引っこんだ状態にしで
ある。
次に切羽側■で発生したずシを処理する時は、第6図〜
第7θ図に示すように行なう。すなわち、まず第一の脚
部6の脚柱5a 、5aを外方に移動して左右に張力比
し、そしてジヤツキ9を下方に伸長し、鋼車用レール2
の外側の地面上に足を張シ、トレーンローダを若干持ち
上げて第7の脚部5の車輪8をレール2から浮かす。こ
の状態で、第1の脚部5の脚柱5a、5aを外方に移動
して左右に開き、鋼車10が門形フレーム4の下を通れ
るようにする。そして、鋼車10を連結した至車列車を
坑口側■から入れて、切羽側■で発生したずシをコンベ
ア1で移送し、払い出し口1bから坑口側■の鋼車10
に順次状込み、7両ずつ引き出しなから7列車分のずシ
を積込む。
第7θ図に示すように行なう。すなわち、まず第一の脚
部6の脚柱5a 、5aを外方に移動して左右に張力比
し、そしてジヤツキ9を下方に伸長し、鋼車用レール2
の外側の地面上に足を張シ、トレーンローダを若干持ち
上げて第7の脚部5の車輪8をレール2から浮かす。こ
の状態で、第1の脚部5の脚柱5a、5aを外方に移動
して左右に開き、鋼車10が門形フレーム4の下を通れ
るようにする。そして、鋼車10を連結した至車列車を
坑口側■から入れて、切羽側■で発生したずシをコンベ
ア1で移送し、払い出し口1bから坑口側■の鋼車10
に順次状込み、7両ずつ引き出しなから7列車分のずシ
を積込む。
そして、再び移動時には、まず第7の脚部5を閉じて、
車輪8をレール2上に位置させ、その状態で第2の脚部
6のジヤツキ9を鰯めて前記車輪8をレール2上に確実
に戻し、さらにジヤツキ9を縮めて、その状態で第2の
脚部6を閉じて、レール2上を移動する。
車輪8をレール2上に位置させ、その状態で第2の脚部
6のジヤツキ9を鰯めて前記車輪8をレール2上に確実
に戻し、さらにジヤツキ9を縮めて、その状態で第2の
脚部6を閉じて、レール2上を移動する。
このように、このトレーンローダは、移動時には脚部を
閉じて鋼車用レールを利用して移動し、またず多処理時
には脚部を開いてフレームの下に鋼車を入れてず多処理
を行なうので、専用レールがいらない上、移動時に内を
が大きくとれ安全である。
閉じて鋼車用レールを利用して移動し、またず多処理時
には脚部を開いてフレームの下に鋼車を入れてず多処理
を行なうので、専用レールがいらない上、移動時に内を
が大きくとれ安全である。
なお、前記門形フレーム4はコンベアlに直接固定して
もよく、マたボギ一方式で支持するようにしでもよい。
もよく、マたボギ一方式で支持するようにしでもよい。
ボギ一方式を採用すれは、トンネルのカーブにもよく追
随できることは勿論である。
随できることは勿論である。
以上説明したように、この発明のトレーンローダは、門
形フレームの脚部として、下端にジヤツキを有する脚柱
と、車輪を有する脚柱とをそれぞれ鋼車用レールの幅方
向に対にして設け、かつ、これら対をなす脚柱同士の間
隔をそれぞれ独立して広げたシ狭めたシできるように構
成したものであるから、移動時には脚柱間隔を狭めた状
態で鋼車用レール上を走行移動し、ず多処理時には脚柱
間隔を広げて鋼車用レールをまたいだ状態で立ち、門形
フレームの下に鋼車を入ノしてず)処理を行なうことが
できる。したがって、トレーンローダ専用のレールを鋼
車用レールと別に設備する必要はなく、工事負担を大幅
に軽減することができる。
形フレームの脚部として、下端にジヤツキを有する脚柱
と、車輪を有する脚柱とをそれぞれ鋼車用レールの幅方
向に対にして設け、かつ、これら対をなす脚柱同士の間
隔をそれぞれ独立して広げたシ狭めたシできるように構
成したものであるから、移動時には脚柱間隔を狭めた状
態で鋼車用レール上を走行移動し、ず多処理時には脚柱
間隔を広げて鋼車用レールをまたいだ状態で立ち、門形
フレームの下に鋼車を入ノしてず)処理を行なうことが
できる。したがって、トレーンローダ専用のレールを鋼
車用レールと別に設備する必要はなく、工事負担を大幅
に軽減することができる。
また、専用レールを延伸する必要がないことから、
゛トンネル掘進サイクルの甲W1を短時間におさえるこ
とができる。
゛トンネル掘進サイクルの甲W1を短時間におさえるこ
とができる。
また、移動時に脚部の幅を狭めて鋼車用レールを利用す
るので、内窒が大きくとれ安全である。
るので、内窒が大きくとれ安全である。
さらに、脚柱の向き幅量を請願することによシ、各種の
幅のレール上をも走行させることができ、使用する鋼車
のサイズによらず広く適用できる。
幅のレール上をも走行させることができ、使用する鋼車
のサイズによらず広く適用できる。
図面は仁の発明の一実施例を説明するためのもので、第
7図〜第S図は移動時の状態を示し、第1図は全体平面
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図、第≠図は第
7図の■部詳細図、第j図IIi第λ図のv部詳細図、
また第6図〜第10図はず多処理時の状態を示し、第6
図は全体平面図、第7図は同正面図、第r図は同側面図
、第2図は第6図の■部詳細・図、第1O図は第7図の
X部詳細図てちる。 1・・・・・・ベルトコンベア、2・・曲調fL 用レ
ール、4・・・・・・門形フレーム、5・・間第1の脚
部、5a°・・・・・脚柱、6・・・・・・第コの脚部
、6a・・曲脚柱、8・・・・・・車輪、9・・・・・
・ジヤツキ、lo・・・・・・鋼車。 出願人清水建設株式会社 代理人 弁理士 志賀正耐門m )
7図〜第S図は移動時の状態を示し、第1図は全体平面
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図、第≠図は第
7図の■部詳細図、第j図IIi第λ図のv部詳細図、
また第6図〜第10図はず多処理時の状態を示し、第6
図は全体平面図、第7図は同正面図、第r図は同側面図
、第2図は第6図の■部詳細・図、第1O図は第7図の
X部詳細図てちる。 1・・・・・・ベルトコンベア、2・・曲調fL 用レ
ール、4・・・・・・門形フレーム、5・・間第1の脚
部、5a°・・・・・脚柱、6・・・・・・第コの脚部
、6a・・曲脚柱、8・・・・・・車輪、9・・・・・
・ジヤツキ、lo・・・・・・鋼車。 出願人清水建設株式会社 代理人 弁理士 志賀正耐門m )
Claims (1)
- 長尺のコンベアをレール上を走行可能な門形のフレーム
VC取付け、このフレームの下にずシ積込み時を車列車
を入れて、この列車KI@次ずシを積込むようにしたト
レーンローダにおいて、前記門形のフレームは011記
コンベアの長手方向に並ぶ2組の脚柱を有し、各組の脚
柱はコンベアの幅方向に対をなしかつ同幅方向に各々移
動自在とされ、前記門形フレームにはこれら対をなす脚
柱を共に外方に移動させて脚柱同士の間隔を広げたり、
共に内方に移動させて脚柱同士の間隔を狭めたシする脚
柱開閉機構が前記脚柱の組錘に設けられ、しかも印1記
一方の組の脚柱下端にはiTJ記レーし上を走行するた
めの車輪、また他方の組の脚柱下端には鉛直方向に伸縮
するジヤツキがそれぞれ設けられていることを特徴とす
るトレーンローダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20719982A JPS5998936A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | トレ−ンロ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20719982A JPS5998936A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | トレ−ンロ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5998936A true JPS5998936A (ja) | 1984-06-07 |
| JPS6311498B2 JPS6311498B2 (ja) | 1988-03-14 |
Family
ID=16535879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20719982A Granted JPS5998936A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | トレ−ンロ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5998936A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022161536A (ja) * | 2021-04-09 | 2022-10-21 | 株式会社安藤・間 | ベルトコンベア鋼車、及び掘削ズリ搬送方法 |
-
1982
- 1982-11-26 JP JP20719982A patent/JPS5998936A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022161536A (ja) * | 2021-04-09 | 2022-10-21 | 株式会社安藤・間 | ベルトコンベア鋼車、及び掘削ズリ搬送方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311498B2 (ja) | 1988-03-14 |
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