JPS5999908A - ケ−ブル延線法 - Google Patents
ケ−ブル延線法Info
- Publication number
- JPS5999908A JPS5999908A JP57207645A JP20764582A JPS5999908A JP S5999908 A JPS5999908 A JP S5999908A JP 57207645 A JP57207645 A JP 57207645A JP 20764582 A JP20764582 A JP 20764582A JP S5999908 A JPS5999908 A JP S5999908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- endless belt
- belt type
- type pulling
- extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005491 wire drawing Methods 0.000 description 6
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
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- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
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Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔本発明技術分野〕
本発明はケーブル、特に計装ケーブルのような剛性の少
ないケーブルの延線ケ円滑に行い得るケーブル延線法に
係る。
ないケーブルの延線ケ円滑に行い得るケーブル延線法に
係る。
ラック上にケーブルを延線する延@法とじてば、現在第
1図A、Bに示す2つの延ぞ1法が採用されて因る。
1図A、Bに示す2つの延ぞ1法が採用されて因る。
その一つ(1第1図Aに示す」:うに、ラック1上に1
5〜20t?+間隔で無端帯式引取機2を設置しこれに
よりケーブル3の延線を行う。この延線法では例えば計
装ケーブルのように剛性の小さなり′−ブルの延線を行
った場合、一つの引取機から送出されたケーブル3の先
端が次の引取機rC寸つすぐ入ら々いため、ケーブル3
が図に示すように波打って座屈を起したり、引取機2か
ら外れたりするおそれがある。そのようなことが起キカ
いようにするには1作業員が常時ケーブル全監初する必
要があり、無端帯式引取機による省力化の効果が減殺さ
れることと力る1、 他の一つは、第1図Bに示すようにラック1」でに1.
5 m位の間隔で延線ローラ4を設置し、ローラ上にロ
ーブを配電しこのローブ4にケーブル3を連結し、ロー
ブ4を引張って延線を行う。この延線法では延線用コロ
の設置、除去、ローブの引 −張φ等多くの労力全
必要とする。
5〜20t?+間隔で無端帯式引取機2を設置しこれに
よりケーブル3の延線を行う。この延線法では例えば計
装ケーブルのように剛性の小さなり′−ブルの延線を行
った場合、一つの引取機から送出されたケーブル3の先
端が次の引取機rC寸つすぐ入ら々いため、ケーブル3
が図に示すように波打って座屈を起したり、引取機2か
ら外れたりするおそれがある。そのようなことが起キカ
いようにするには1作業員が常時ケーブル全監初する必
要があり、無端帯式引取機による省力化の効果が減殺さ
れることと力る1、 他の一つは、第1図Bに示すようにラック1」でに1.
5 m位の間隔で延線ローラ4を設置し、ローラ上にロ
ーブを配電しこのローブ4にケーブル3を連結し、ロー
ブ4を引張って延線を行う。この延線法では延線用コロ
の設置、除去、ローブの引 −張φ等多くの労力全
必要とする。
〔発明の目的]
本発明は上H1シの事イ青(c基きなされたもので、剛
性の小さなケーブルであってもケーブルの座屈等を・牛
しることhく、無端帯式引取機により省力的f/C延森
1〜得るケーブル延絢法を得ることケ目的としている。
性の小さなケーブルであってもケーブルの座屈等を・牛
しることhく、無端帯式引取機により省力的f/C延森
1〜得るケーブル延絢法を得ることケ目的としている。
本発明において目、ケーブル先端に無端帯式引取イ殻設
置間隔より大きな長さの延線補助棒を増刊けて延&!ヲ
行うようにL2て、前記目的全達成している。
置間隔より大きな長さの延線補助棒を増刊けて延&!ヲ
行うようにL2て、前記目的全達成している。
第2図において、ケーブル3の先端には地帯式引取機2
の設置間隔より若干大きな長さで、延線すべきケーブル
3よりは十分剛性が大きく、延線路の曲り部全通過1〜
得る程度の可撓性を有する延線補助棒5が取付けである
。
の設置間隔より若干大きな長さで、延線すべきケーブル
3よりは十分剛性が大きく、延線路の曲り部全通過1〜
得る程度の可撓性を有する延線補助棒5が取付けである
。
このようにして無端帯式引取機2を駆動して延線を行え
ば、一つの引取イ幾から送出されたケーブルの先端は、
延線補助棒5が次の引取機に噛込捷ねでいるので、次の
引■y機に1つ−すぐに進入1,7、ケーブルに波打全
生じることはない1、従って、クープルの座屈、引取機
かll−)の夕1れ等を生じるおぞれid′fxい。
ば、一つの引取イ幾から送出されたケーブルの先端は、
延線補助棒5が次の引取機に噛込捷ねでいるので、次の
引■y機に1つ−すぐに進入1,7、ケーブルに波打全
生じることはない1、従って、クープルの座屈、引取機
かll−)の夕1れ等を生じるおぞれid′fxい。
なお、延1嵌補助イ仝5は第3図に示すように−ψ1″
6;に雄ねじ6a、他端に雌ねじ6biそなえた1〜3
771程度の長さの単位s6全結合して構成するように
すれば、運搬や、ケーブルへの増刊に便利である。
6;に雄ねじ6a、他端に雌ねじ6biそなえた1〜3
771程度の長さの単位s6全結合して構成するように
すれば、運搬や、ケーブルへの増刊に便利である。
−また、第41ヌ1に示すようにプラスチックつる寸き
ばね6 c J二に、ビニルシース6di於11〜で単
位揉6を形成すれば、延線補助棒全軽量化することがで
きる。さらに、シース6dを波付トスれば、引取機への
噛込みをよくすることができる。
ばね6 c J二に、ビニルシース6di於11〜で単
位揉6を形成すれば、延線補助棒全軽量化することがで
きる。さらに、シース6dを波付トスれば、引取機への
噛込みをよくすることができる。
本発明によれば、ケーブル((′a打ちケ生じるおそれ
がないので、ケーブルの座屈や無端帯式引取機からの外
れを生じるおそれがない1、従って、作業員によるケー
ブルの監視を省くことができ、無端帯式引取機による延
線作業の省力効宋ケ十分に発揮させることができる。
がないので、ケーブルの座屈や無端帯式引取機からの外
れを生じるおそれがない1、従って、作業員によるケー
ブルの監視を省くことができ、無端帯式引取機による延
線作業の省力効宋ケ十分に発揮させることができる。
第11閃A、Bは従来の延線法の説明図、第2図は本発
明・一実施例の斜視図、第3図は本発明に使用する延線
補助棒の一例の正面図、第4図は延線補助棒の他の例の
要部を示す正面図である。 1・・・ラック、2・・無端帯式引取機、5・・・延線
補助S。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 間 山田明信 午 l 叫 亮 弗 4 園
明・一実施例の斜視図、第3図は本発明に使用する延線
補助棒の一例の正面図、第4図は延線補助棒の他の例の
要部を示す正面図である。 1・・・ラック、2・・無端帯式引取機、5・・・延線
補助S。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 間 山田明信 午 l 叫 亮 弗 4 園
Claims (1)
- 延線路に沿って複数の無端帯式引取機ケ配宜しこれらに
よってケーブル全引取って延線全行うに際し、延線され
るケーブルの先端にそのケーブルにまり飾−1性が十分
大きく且つ延線路の曲り部ケ通過し得る程度の可撓性を
示し、前記無端帯式引取機設置間隔よりも大きな長さの
延緋補助権を取付けて延線を行なうこと全特徴とするケ
ーブル延線法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57207645A JPS5999908A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | ケ−ブル延線法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57207645A JPS5999908A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | ケ−ブル延線法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999908A true JPS5999908A (ja) | 1984-06-08 |
Family
ID=16543205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57207645A Pending JPS5999908A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | ケ−ブル延線法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999908A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0585424U (ja) * | 1991-11-25 | 1993-11-19 | 匡夫 長瀬 | 吸湿器 |
-
1982
- 1982-11-29 JP JP57207645A patent/JPS5999908A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0585424U (ja) * | 1991-11-25 | 1993-11-19 | 匡夫 長瀬 | 吸湿器 |
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