JPS5999945A - 電気機械用分離可能磁気コア - Google Patents
電気機械用分離可能磁気コアInfo
- Publication number
- JPS5999945A JPS5999945A JP57206226A JP20622682A JPS5999945A JP S5999945 A JPS5999945 A JP S5999945A JP 57206226 A JP57206226 A JP 57206226A JP 20622682 A JP20622682 A JP 20622682A JP S5999945 A JPS5999945 A JP S5999945A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- magnetic core
- core
- separable
- electric machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電気機械工学に関し、より詳細には、この
発明に、電気機械用分離可能磁気コアに関する。
発明に、電気機械用分離可能磁気コアに関する。
この発明は、非突極交流電気機械に使用されることがで
きる。
きる。
公知の電気機械用分離可能磁気コア(米国特許第398
343号、1976年発行参照)は、強磁性体帝又は条
片を巻い/こヨークと、波形帯で作られた歯状部又は区
分より成る。歯状部のスロットは、電気機械ステータの
活動又は運転すきま (clearance )の内部
穴に向って開いている。活動すきまに向って開いている
スロットには、ステータの電力定格が重大な影響を力え
る。ヨークの内径に@接してその高さの変化を伴う歯状
部に、機械的慧味においては、[流体」構造を呈し、こ
の歯状部に適用される金機械負荷に、厚さが波形帯の厚
さに婢しい変化又は接合地点に集中する。−気コアの組
立に続いて、波形の先端を除去する作業が為されなけれ
ばならず、この作業は電気機械の大量生産には全く望ま
しからざるものであり、製造コストを増大する。
343号、1976年発行参照)は、強磁性体帝又は条
片を巻い/こヨークと、波形帯で作られた歯状部又は区
分より成る。歯状部のスロットは、電気機械ステータの
活動又は運転すきま (clearance )の内部
穴に向って開いている。活動すきまに向って開いている
スロットには、ステータの電力定格が重大な影響を力え
る。ヨークの内径に@接してその高さの変化を伴う歯状
部に、機械的慧味においては、[流体」構造を呈し、こ
の歯状部に適用される金機械負荷に、厚さが波形帯の厚
さに婢しい変化又は接合地点に集中する。−気コアの組
立に続いて、波形の先端を除去する作業が為されなけれ
ばならず、この作業は電気機械の大量生産には全く望ま
しからざるものであり、製造コストを増大する。
更に公知の電気機械用分離可能出猟コア(ソ連発明考証
第584392月、1978年発行参照)は、ヨークと
、ヨークに向ってμi−lいているスロットを備えた波
形帯で作らf+た繭状部より成り、波形帯の1]に分離
可能山気コアの長さに等しくなっている。
第584392月、1978年発行参照)は、ヨークと
、ヨークに向ってμi−lいているスロットを備えた波
形帯で作らf+た繭状部より成り、波形帯の1]に分離
可能山気コアの長さに等しくなっている。
この公知の磁気コアにおいてげ、活動すきまから来る磁
束ね、波形(歯)に入り、平行低路(波形のリン)に沿
い電気蛙1全通してヨークに向ってMすれる〇 ト凍に、波形の先端に出会うと、炬を過飽和状にハにし
、そのため、この区域では低床密度が2.1〜2,5T
と回じ洲ざになる。このように波形の先端rJ1鉋の透
低率が’、::i?気の透出率に等しくなるような程暦
r(まで飽和する。分殉1を可能磁気コアのこの区域で
σ、全域の磁気抵抗は十分に増大し、磁束の消散が始で
る。先端の過飽和の友めに、歯状部とヨークの間の空隙
に凪末が消散状態で入り、この空隙が不自然に増大され
る。このように、土述の山気コアは鋼における高損失に
よって過熱状態に起しがちになり、歯状部におけるイン
ダクタンス値の増大は結果的に個における損失をこのよ
うに増大する。波形の先ψfraに空隙率をも増大し、
この空隙率に、全体とし7て機械の効率に影響を与える
。
束ね、波形(歯)に入り、平行低路(波形のリン)に沿
い電気蛙1全通してヨークに向ってMすれる〇 ト凍に、波形の先端に出会うと、炬を過飽和状にハにし
、そのため、この区域では低床密度が2.1〜2,5T
と回じ洲ざになる。このように波形の先端rJ1鉋の透
低率が’、::i?気の透出率に等しくなるような程暦
r(まで飽和する。分殉1を可能磁気コアのこの区域で
σ、全域の磁気抵抗は十分に増大し、磁束の消散が始で
る。先端の過飽和の友めに、歯状部とヨークの間の空隙
に凪末が消散状態で入り、この空隙が不自然に増大され
る。このように、土述の山気コアは鋼における高損失に
よって過熱状態に起しがちになり、歯状部におけるイン
ダクタンス値の増大は結果的に個における損失をこのよ
うに増大する。波形の先ψfraに空隙率をも増大し、
この空隙率に、全体とし7て機械の効率に影響を与える
。
この発明の[]的に、主磁束の消散流を減少し、空Pf
A串を減少し、電気機械の効率を増大することを可能V
Cする形状の歯状部を有する′市、低機械用分離可能鉄
心コアを創造することにある。
A串を減少し、電気機械の効率を増大することを可能V
Cする形状の歯状部を有する′市、低機械用分離可能鉄
心コアを創造することにある。
(二の目的は、ヨークと、波形帯で1・1られ、ヨーク
に向って開いている巻#受容用スロットを備えた歯状部
より成り、波形帯の1]か分離可北町気コアの長さVC
等しい相4気機械用分則ロ〕能圃気コア斡おいて、この
発明によって、波形帯が、その縁の1つに作られヨーク
を収容−するチャンネルを限定する長方形の削除部分を
有し、この長方形の削除部分(6)の深さと巾が、夫々
、ヨークの磁気コアの長き及びヨークの巾に彷しくする
ことにより達成される。
に向って開いている巻#受容用スロットを備えた歯状部
より成り、波形帯の1]か分離可北町気コアの長さVC
等しい相4気機械用分則ロ〕能圃気コア斡おいて、この
発明によって、波形帯が、その縁の1つに作られヨーク
を収容−するチャンネルを限定する長方形の削除部分を
有し、この長方形の削除部分(6)の深さと巾が、夫々
、ヨークの磁気コアの長き及びヨークの巾に彷しくする
ことにより達成される。
この発E!Aに、歯状部の鋼における損失を減1〕、空
隙率を減じるために、電気機械の効率を増大することが
できる。
隙率を減じるために、電気機械の効率を増大することが
できる。
この発明に、添付した図面(で、対しなδれた参照を伴
つ/C:、この発F!1の実施例VC関連して更に詐し
く 1シ明される。
つ/C:、この発F!1の実施例VC関連して更に詐し
く 1シ明される。
図面において、電気機$:l1li用分M司雇磁気コア
に、ヨーク1 (第1図)と、波形帯(C・nrrll
lTa−ted 1.+and ) 3で作られ、
ヨーク1に向って開いている巻線5受答用スロット4を
備えた色状の区域又は地帯(toothed area
or zone ) (y下1歯状部」という)
2より成る。波形帯3は、その紺の1つに作られヨーク
1存収容するチャンオルを限定する長方形の削除部分−
6を有し、ている。削除部分6の旅さにヨーク]のl気
コアの長さに等しく、一方、削除部分6の巾にヨーク1
の巾に等しい。削除部分6は回状部2の歯7と橋絡条片
8の間に拡がっている。
に、ヨーク1 (第1図)と、波形帯(C・nrrll
lTa−ted 1.+and ) 3で作られ、
ヨーク1に向って開いている巻線5受答用スロット4を
備えた色状の区域又は地帯(toothed area
or zone ) (y下1歯状部」という)
2より成る。波形帯3は、その紺の1つに作られヨーク
1存収容するチャンオルを限定する長方形の削除部分−
6を有し、ている。削除部分6の旅さにヨーク]のl気
コアの長さに等しく、一方、削除部分6の巾にヨーク1
の巾に等しい。削除部分6は回状部2の歯7と橋絡条片
8の間に拡がっている。
電気機械月日J気コアのこの構造によれば、同乗に対す
る強められた通路のためK X低化電流を減少すること
ができるが、これに回状部2 (第1図)が波形¥i3
の鍬を通してヨーク1とかみ合うからである。波形帯3
に内部的に収容されるヨーク1は、巻線5 Vcよって
取り囲まれることが可能で、この波形帯3によって磁化
の逆転のための条件が改良され、結局、いくつかの巻線
4.fl料の節約を生み出す。ヨーク1に而する波形の
リブげ、ヨーク1方の側の空隙率(airgap fa
ctor)が減じられ侍るために、平たんな表面を有し
ておシ、これによシミ気機械の電力定格を改良する。
る強められた通路のためK X低化電流を減少すること
ができるが、これに回状部2 (第1図)が波形¥i3
の鍬を通してヨーク1とかみ合うからである。波形帯3
に内部的に収容されるヨーク1は、巻線5 Vcよって
取り囲まれることが可能で、この波形帯3によって磁化
の逆転のための条件が改良され、結局、いくつかの巻線
4.fl料の節約を生み出す。ヨーク1に而する波形の
リブげ、ヨーク1方の側の空隙率(airgap fa
ctor)が減じられ侍るために、平たんな表面を有し
ておシ、これによシミ気機械の電力定格を改良する。
添付図面の第3図に示されているのは、端部取+1電気
機械の分離可能磁気コアの部分である。
機械の分離可能磁気コアの部分である。
回状部2は、強磁性体帯9 (第4図)でできており、
この帯は線10に沿って2つの合同の帝11に分割され
、各帯が波形帯を生産するために波形にされるのである
。波形作業の目的に、互いに180の回転関係にある@
接すブをもって、波形リフを手並するための先端12
(apex)を形づくることである。
この帯は線10に沿って2つの合同の帝11に分割され
、各帯が波形帯を生産するために波形にされるのである
。波形作業の目的に、互いに180の回転関係にある@
接すブをもって、波形リフを手並するための先端12
(apex)を形づくることである。
円筒状電気機械の場合には、歯状部2 (第1図)は円
筒状に形づくられ、ヨーク1は、歯状tyls 2に接
わlされるべく、限定されたチャンネルVclfvり込
−まれる。この場合、波状帯31″T、2つの機能を4
4f供し、その内部部分(ヨークに対して)ζ′ま歯状
a 2であり、その外部部分(グ冷却リブを提供する。
筒状に形づくられ、ヨーク1は、歯状tyls 2に接
わlされるべく、限定されたチャンネルVclfvり込
−まれる。この場合、波状帯31″T、2つの機能を4
4f供し、その内部部分(ヨークに対して)ζ′ま歯状
a 2であり、その外部部分(グ冷却リブを提供する。
この場合、橋絡条片8も又、熱搬送媒体として作用し、
この妓体を通じて熱が巻線5をイ1[3えた面状部2か
ら冷却リブに伝送される。
この妓体を通じて熱が巻線5をイ1[3えた面状部2か
ら冷却リブに伝送される。
11気@械のケーシング(グもはや不要であり、機械を
無り−シング(ce、slng −free ) 8式
で作ることができる。
無り−シング(ce、slng −free ) 8式
で作ることができる。
端部成句電気機械の場合(/cに、ヨーク1 (第3シ
j)に歯状部8げよって取り囲゛まれ、歯状部の端部は
相1g、接続される。
j)に歯状部8げよって取り囲゛まれ、歯状部の端部は
相1g、接続される。
端部ル句形の基金1機柱は、−束作用のためにO[磁気
コアの重大な応力ひずみを呈する傾向があり、このひず
みにステータに対するロータ[突込現象(5tickn
ess ) Jの原因となることは常識的に知られて
いる。
コアの重大な応力ひずみを呈する傾向があり、このひず
みにステータに対するロータ[突込現象(5tickn
ess ) Jの原因となることは常識的に知られて
いる。
ここに詳述された構造は磁気コアの如何々る終局的応力
ひずみも排除するが、これは波形のリプが放射状に拡が
)ヨーク】の積層を横切って方向付けられる電力、絹状
部2自体り橋絡条片8によって他の歯状部2に接続され
、後者の他の歯状部にヨーク1に対向して接し前者の歯
状部を対立磁気コア(これ15、を気機械のステータ又
はロータである)へ引きつりないよう抑止するからであ
る。
ひずみも排除するが、これは波形のリプが放射状に拡が
)ヨーク】の積層を横切って方向付けられる電力、絹状
部2自体り橋絡条片8によって他の歯状部2に接続され
、後者の他の歯状部にヨーク1に対向して接し前者の歯
状部を対立磁気コア(これ15、を気機械のステータ又
はロータである)へ引きつりないよう抑止するからであ
る。
かご形ロータ相分離可能、磁気コブを作るときは、先ず
、歯状部2 (第3図)かヨーク1に接続され、それか
ら、スロット4がかご形巻線(図示せず)で充てんされ
る。
、歯状部2 (第3図)かヨーク1に接続され、それか
ら、スロット4がかご形巻線(図示せず)で充てんされ
る。
この発明によると、電気機構の電力定格を増大すること
ができる。
ができる。
第1図に、この発明による、ステータの分離可能磁気コ
アの部分を示し、 第2図に、第1図の細II−II IL沿ってとられた
断面図であり、 第3図は、この発明による、端部取付電気機械用磁気コ
アの部分を透視図で示し、 第4図は、この発明による、切断パターン用の線を備え
たグ1@性体帝の部分を示す。 1:ヨーク 2:th状部 3:波形帯 4ニスロツト
5:簾線 6:長方形の削除部分7:歯 8:鳴絡条
片 9:強磁性体帝 10:分割1腺 11:合同の帝
12:先端偶的出願人代理人 弁理士 佐 藤 文
力(ほか1名) / f/Ii2
アの部分を示し、 第2図に、第1図の細II−II IL沿ってとられた
断面図であり、 第3図は、この発明による、端部取付電気機械用磁気コ
アの部分を透視図で示し、 第4図は、この発明による、切断パターン用の線を備え
たグ1@性体帝の部分を示す。 1:ヨーク 2:th状部 3:波形帯 4ニスロツト
5:簾線 6:長方形の削除部分7:歯 8:鳴絡条
片 9:強磁性体帝 10:分割1腺 11:合同の帝
12:先端偶的出願人代理人 弁理士 佐 藤 文
力(ほか1名) / f/Ii2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ヨーク(1)と、波形帯(3)で作られ、ヨーク(1ン
に向って開いでいる巻線(5)受容用スロット(4)を
備メーた歯状部(2)より成り、波形帯(3)の巾が分
離可能磁気コアの長さに等しい電気機械用分離可能磁気
コアにおいて、 波形帯(3)は、その縁の1つに作られヨーク(1)を
収容するチャンネルを限定する長方形の削除部分(6)
を有し、 この長方形の削除部分(6)の深さと巾が、太夫、ヨー
ク(1)の磁気コアの長さ及びヨーク(1)の巾に等し
い ことを特徴とする電気機械用分離可能磁気コア。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8206142A SE8206142L (sv) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | Lostagbar magnetisk kerna for elektriska maskiner |
| AU90051/82A AU9005182A (en) | 1982-10-28 | 1982-11-01 | Detachable magnetic core |
| DE19823240922 DE3240922A1 (de) | 1982-10-28 | 1982-11-05 | Geteilter magnetleiter fuer elektrische maschinen |
| FR8218907A FR2535920A1 (fr) | 1982-10-28 | 1982-11-10 | Circuit magnetique en plusieurs pieces pour machine electrique |
| IT41675/82A IT1164498B (it) | 1982-10-28 | 1982-11-17 | Circuito magnetico smontabile per macchine elettriche |
| JP57206226A JPS5999945A (ja) | 1982-10-28 | 1982-11-26 | 電気機械用分離可能磁気コア |
Applications Claiming Priority (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8206142A SE8206142L (sv) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | Lostagbar magnetisk kerna for elektriska maskiner |
| AU90051/82A AU9005182A (en) | 1982-10-28 | 1982-11-01 | Detachable magnetic core |
| DE19823240922 DE3240922A1 (de) | 1982-10-28 | 1982-11-05 | Geteilter magnetleiter fuer elektrische maschinen |
| FR8218907A FR2535920A1 (fr) | 1982-10-28 | 1982-11-10 | Circuit magnetique en plusieurs pieces pour machine electrique |
| IT41675/82A IT1164498B (it) | 1982-10-28 | 1982-11-17 | Circuito magnetico smontabile per macchine elettriche |
| JP57206226A JPS5999945A (ja) | 1982-10-28 | 1982-11-26 | 電気機械用分離可能磁気コア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999945A true JPS5999945A (ja) | 1984-06-08 |
Family
ID=27542887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57206226A Pending JPS5999945A (ja) | 1982-10-28 | 1982-11-26 | 電気機械用分離可能磁気コア |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999945A (ja) |
| AU (1) | AU9005182A (ja) |
| DE (1) | DE3240922A1 (ja) |
| FR (1) | FR2535920A1 (ja) |
| IT (1) | IT1164498B (ja) |
| SE (1) | SE8206142L (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2498702A (en) * | 1944-09-15 | 1950-02-28 | Nahman Gustave | Cylindrical magnetic core |
| DE1049967B (ja) * | 1953-11-23 | |||
| US3394276A (en) * | 1965-01-28 | 1968-07-23 | Cafici Giuseppe | Asynchronous electric motor |
| US3983434A (en) * | 1974-11-05 | 1976-09-28 | General Electric Company | Segmented stator core structure and method for making same |
| FR2484727A1 (fr) * | 1980-06-16 | 1981-12-18 | Ivchenko Jury | Circuit magnetique pour machine electrique |
-
1982
- 1982-10-28 SE SE8206142A patent/SE8206142L/ not_active Application Discontinuation
- 1982-11-01 AU AU90051/82A patent/AU9005182A/en not_active Abandoned
- 1982-11-05 DE DE19823240922 patent/DE3240922A1/de not_active Withdrawn
- 1982-11-10 FR FR8218907A patent/FR2535920A1/fr active Pending
- 1982-11-17 IT IT41675/82A patent/IT1164498B/it active
- 1982-11-26 JP JP57206226A patent/JPS5999945A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1164498B (it) | 1987-04-08 |
| IT8241675A0 (it) | 1982-11-17 |
| FR2535920A1 (fr) | 1984-05-11 |
| SE8206142D0 (sv) | 1982-10-28 |
| SE8206142L (sv) | 1984-04-29 |
| AU9005182A (en) | 1984-05-10 |
| DE3240922A1 (de) | 1984-05-10 |
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