JPS6010093A - 鉱物粒群排出装置 - Google Patents
鉱物粒群排出装置Info
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- JPS6010093A JPS6010093A JP11613583A JP11613583A JPS6010093A JP S6010093 A JPS6010093 A JP S6010093A JP 11613583 A JP11613583 A JP 11613583A JP 11613583 A JP11613583 A JP 11613583A JP S6010093 A JPS6010093 A JP S6010093A
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- 239000011707 mineral Substances 0.000 title claims description 35
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- 241001165766 Tetraoninae Species 0.000 title 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、海底鉱物資源をエアあるいはポンプで揚鉱す
る揚鉱管内において、揚鉱装置等の異常状態によシ鉱物
粒が沈降して管を閉:胞するのを防止するため、沈降す
る鉱物粒を管外に排出させる鉱物粒群排出装置に関する
。
る揚鉱管内において、揚鉱装置等の異常状態によシ鉱物
粒が沈降して管を閉:胞するのを防止するため、沈降す
る鉱物粒を管外に排出させる鉱物粒群排出装置に関する
。
揚鉱装置等の異常状態により揚鉱管内を沈l今していく
鉱物粒を排出する従来の技術の=つとして、特開昭53
−108803号公報に示されているように、分岐嘔形
式で、鉱物粒群沈降現(4yを自4:I”j的に検知し
、その検知信号によシダンプパルプ(、IJ胡作動シリ
ンダを自動的に作動停止させ、払ζ勿シ゛f”4jI4
排出後は、何ら動力を必要とせJ゛ポンプf’lir+
’!I kc゛\よするパイプ内水流力によりダングバ
ルプをJ[、’+’l;’ (〜l鰺に戻すようにした
ものがある。
鉱物粒を排出する従来の技術の=つとして、特開昭53
−108803号公報に示されているように、分岐嘔形
式で、鉱物粒群沈降現(4yを自4:I”j的に検知し
、その検知信号によシダンプパルプ(、IJ胡作動シリ
ンダを自動的に作動停止させ、払ζ勿シ゛f”4jI4
排出後は、何ら動力を必要とせJ゛ポンプf’lir+
’!I kc゛\よするパイプ内水流力によりダングバ
ルプをJ[、’+’l;’ (〜l鰺に戻すようにした
ものがある。
しかし、これにぼ次のような欠点力・乃る■ 自動式ベ
ーンが存在するか、島i+ff全1・i・の使用中の煩
き等で不安定な挙動を伴うiTJ能1土が、ジる。
ーンが存在するか、島i+ff全1・i・の使用中の煩
き等で不安定な挙動を伴うiTJ能1土が、ジる。
■ 各挙動部が、鉱物粒の流れる管内に存イ1ニジ、鉱
物粒の衝芙による装置の破損や挙動イ” lIJ i;
j; (+’(1なる可能性がある。
物粒の衝芙による装置の破損や挙動イ” lIJ i;
j; (+’(1なる可能性がある。
そこで本発明rよ、以上の欠点を解消するため、上記ベ
ーンを屍止するとともに挙動部の破損等をIJ止するこ
とを目1旬とするものである−この目的をJ辛酸す。/
こめ本発明は、揚鉱管に接iiノ″Cする内管とこの内
管を密閉して浪う外管とを設け、外管イ1lIj壁に外
管開口忙形成するとともに、この外管tji1口を開閉
する冒閉式開閉扉を設け、前記外管間]」に列内する内
イびl、ii、l Dを内゛I!側壁に形1反し、前記
内管の内部以外の個所に配置された連動装置により前記
開閉扉に連動され、前記開閉扉が開いたと@に、前記内
管開口l開放するとともにこの内管開口よりも1一方の
内管部分盆閉塞し、かつ目+J山己開閉扉が閉じたとぎ
に、前記内管開口を閉塞す和とともに前記内管食辿通さ
せる鉱物粒排出扉を一般けたものである。
ーンを屍止するとともに挙動部の破損等をIJ止するこ
とを目1旬とするものである−この目的をJ辛酸す。/
こめ本発明は、揚鉱管に接iiノ″Cする内管とこの内
管を密閉して浪う外管とを設け、外管イ1lIj壁に外
管開口忙形成するとともに、この外管tji1口を開閉
する冒閉式開閉扉を設け、前記外管間]」に列内する内
イびl、ii、l Dを内゛I!側壁に形1反し、前記
内管の内部以外の個所に配置された連動装置により前記
開閉扉に連動され、前記開閉扉が開いたと@に、前記内
管開口l開放するとともにこの内管開口よりも1一方の
内管部分盆閉塞し、かつ目+J山己開閉扉が閉じたとぎ
に、前記内管開口を閉塞す和とともに前記内管食辿通さ
せる鉱物粒排出扉を一般けたものである。
したがって、鉱物粒が流れる内管内には鉱物粒排出扉し
か存在せず、連動装置を含む他の各挙動部は内管外に存
在するため、鉱物粒の衝突による装置萌゛の破損や挙動
不i+J能になることを防止でき、しかも従来のよ′)
なベーンを屍止することによシそiQ不安定f!、$1
ifJIを防止できるものである、以下、本発明の詳細
な説明する。第11図(r(おいて(1)は海上の船加
(2)から沈められた揚寓、管でA)シ、ポンプ(3ン
の作用によって、海底・4)におけるマンガン団塊等の
鉱物粒(5)を吸込部(1d)から吸い」二げろもので
ある。本発明による鉱物粒群排出装置、1(6)は、と
の揚鉱管(1)の途中に設けられているものである。
か存在せず、連動装置を含む他の各挙動部は内管外に存
在するため、鉱物粒の衝突による装置萌゛の破損や挙動
不i+J能になることを防止でき、しかも従来のよ′)
なベーンを屍止することによシそiQ不安定f!、$1
ifJIを防止できるものである、以下、本発明の詳細
な説明する。第11図(r(おいて(1)は海上の船加
(2)から沈められた揚寓、管でA)シ、ポンプ(3ン
の作用によって、海底・4)におけるマンガン団塊等の
鉱物粒(5)を吸込部(1d)から吸い」二げろもので
ある。本発明による鉱物粒群排出装置、1(6)は、と
の揚鉱管(1)の途中に設けられているものである。
自装置(6)の外観を示す第2図において、呵・7)
vL侯鉱管1ノに接続する内管であり、外管(8)によ
り部分的に密閉状態で俊われている。第4図〜第す図に
も示すように、外・g(8)の側壁に(d外’+f y
fJ l山9ンが形成されておシ、この外管開口(9)
は、水中モータ(・・および減速機(11戸にょシ開閉
百れる密閉式1j7J IIJ/頒叫さにて覆われてい
る。(2)はシール材、o4)はバランスウェイト、そ
して(ホ)は回転軸θ尋に取シイ”J’ rJ ’)れ
で4=(+2)の開度を検知する回転計である。ぼた、
内゛IZ(7)の上下端には、揚鉱管(1)と接続でき
るようにネジθ7)019(フランジその他の’tr
a手でも1σ)が形成されていつつ 第3図は内管(ワ)部分を示すものでaり心 。内管(
7)p倶1壁には、第4図にも示すように外管開口(9
)に対応する内管開口饅が形成されている。凶は、第4
図および第6図に示すようにビン。Dまゎ9に揺動可能
な鉱物粒排出扉であう、内管(7)の内壁に対、応した
曲率を有する舌状をなしている。したがって゛この鉱物
粒排出扉■ンよ、閉状態で内管(7)の・g壁の一部を
形成するがのよりに内管開口G9を閉塞し、これととも
りここの内管7ノヲ連mさせるもので必る、まグc1内
側への閉状態では、内管開口t19を開放さぜるととも
忙、この開口四よりも下方の内管(72部分を閉隻させ
るものでめる。このため、鉱物粒排出扉開は、内側vc
開いたときにその端部が内管(7)の内壁に一致して接
融nJ imなように舌状の形態と辷れていのものでφ
る7 鉱物粒排出扉CBは密閉式開閉扉o噂に連動されてい〇
。その7ヒめの連動装置11@を第4図〜MS a図に
より説明する。丈なわら、開閉扉atrの内ll1l
i4+1分にはダンパG勿介して一対のS箱棒(財)が
斜め上向きに収り伺けられており、各連結棒(財)の先
端は、上下方向の連結棒(社)に接続されている この
威4:’:r: cj’l)にはローラ(1)が配ta
され、このローラ■を上[:方向に案内する両側一対の
案内部側@(至)により、連棒(ハ)が上下動可能なよ
うにされている。案内1i1s1侑匈彌は内管(7)の
外壁に固定されている一、−)jの:4に物粒排出扉(
イ)と一体にビンC!υまゎりVこml吻川用ヒなレバ
ーでお91.連結棒(5)の下部に形成G xl−1c
上下方向の長大(至)と保合するビン(3りをイj゛シ
ている。
vL侯鉱管1ノに接続する内管であり、外管(8)によ
り部分的に密閉状態で俊われている。第4図〜第す図に
も示すように、外・g(8)の側壁に(d外’+f y
fJ l山9ンが形成されておシ、この外管開口(9)
は、水中モータ(・・および減速機(11戸にょシ開閉
百れる密閉式1j7J IIJ/頒叫さにて覆われてい
る。(2)はシール材、o4)はバランスウェイト、そ
して(ホ)は回転軸θ尋に取シイ”J’ rJ ’)れ
で4=(+2)の開度を検知する回転計である。ぼた、
内゛IZ(7)の上下端には、揚鉱管(1)と接続でき
るようにネジθ7)019(フランジその他の’tr
a手でも1σ)が形成されていつつ 第3図は内管(ワ)部分を示すものでaり心 。内管(
7)p倶1壁には、第4図にも示すように外管開口(9
)に対応する内管開口饅が形成されている。凶は、第4
図および第6図に示すようにビン。Dまゎ9に揺動可能
な鉱物粒排出扉であう、内管(7)の内壁に対、応した
曲率を有する舌状をなしている。したがって゛この鉱物
粒排出扉■ンよ、閉状態で内管(7)の・g壁の一部を
形成するがのよりに内管開口G9を閉塞し、これととも
りここの内管7ノヲ連mさせるもので必る、まグc1内
側への閉状態では、内管開口t19を開放さぜるととも
忙、この開口四よりも下方の内管(72部分を閉隻させ
るものでめる。このため、鉱物粒排出扉開は、内側vc
開いたときにその端部が内管(7)の内壁に一致して接
融nJ imなように舌状の形態と辷れていのものでφ
る7 鉱物粒排出扉CBは密閉式開閉扉o噂に連動されてい〇
。その7ヒめの連動装置11@を第4図〜MS a図に
より説明する。丈なわら、開閉扉atrの内ll1l
i4+1分にはダンパG勿介して一対のS箱棒(財)が
斜め上向きに収り伺けられており、各連結棒(財)の先
端は、上下方向の連結棒(社)に接続されている この
威4:’:r: cj’l)にはローラ(1)が配ta
され、このローラ■を上[:方向に案内する両側一対の
案内部側@(至)により、連棒(ハ)が上下動可能なよ
うにされている。案内1i1s1侑匈彌は内管(7)の
外壁に固定されている一、−)jの:4に物粒排出扉(
イ)と一体にビンC!υまゎりVこml吻川用ヒなレバ
ーでお91.連結棒(5)の下部に形成G xl−1c
上下方向の長大(至)と保合するビン(3りをイj゛シ
ている。
ビン(31) vi 両扉02−の閉状態で長大(至)
の下端Fil(Vこ1分触している。(社)はこのレバ
ー憾に連結されC鉱鱒粒排出扉□r閉動付勢させる引張
はねでめる。
の下端Fil(Vこ1分触している。(社)はこのレバ
ー憾に連結されC鉱鱒粒排出扉□r閉動付勢させる引張
はねでめる。
なお、図示のように、連動装置(22)を収容ずろり)
電(8)部分を他の部分よシも大径として収容空間・・
1,1拡大を図ることもでき1.また図示の引張ばね(
39)の代シに適当な圧縮ばねで鉱物粒排出扉(イ)を
閉動f−1勢させてもよい。
電(8)部分を他の部分よシも大径として収容空間・・
1,1拡大を図ることもでき1.また図示の引張ばね(
39)の代シに適当な圧縮ばねで鉱物粒排出扉(イ)を
閉動f−1勢させてもよい。
鉱物粒(5)群の排出作業を第7図に基ついで説明する
。
。
(aJ 揚鉱管(1)内の異常(例えば、揚鉱装置、イ
の(5゛モ能低下による揚鉱流の停止や閉塞による管内
紮1常置j土の発生など)を本装置(6)の下流側にあ
る管内流速計、管内圧力計(図示省略9などで検知し、
その検知信fKよシ、水中モータ(101を回し、密閉
式開閉扉a21をlft]きはじめる。
の(5゛モ能低下による揚鉱流の停止や閉塞による管内
紮1常置j土の発生など)を本装置(6)の下流側にあ
る管内流速計、管内圧力計(図示省略9などで検知し、
その検知信fKよシ、水中モータ(101を回し、密閉
式開閉扉a21をlft]きはじめる。
(b) 水中モータ(10)が回転し、密閉式開閉扉0
匈が開き、連結棒cbpが外側に引張られると、ローラ
弼が案内部材面(ハ)に沿って動くことにより、連詰棒
閲が下降を始め乏。しかし、長大−の作用1により鉱物
粒排出扉(財)は直ぐには開かず、とのi鉱物粒排出扉
−が開く前に密閉式開閉扉teaが十・分に開かれるこ
とになる。
匈が開き、連結棒cbpが外側に引張られると、ローラ
弼が案内部材面(ハ)に沿って動くことにより、連詰棒
閲が下降を始め乏。しかし、長大−の作用1により鉱物
粒排出扉(財)は直ぐには開かず、とのi鉱物粒排出扉
−が開く前に密閉式開閉扉teaが十・分に開かれるこ
とになる。
・、(C) さらに水中モータ(101の回転が進むと
、密閉・穴開11’i扉(1のは大きく開き、長大(至
)の上端部がピ・ン(51)を押しはじめ、鉱物粒排出
扉−を内管(7)の内fllllへ開く この状態にな
ると、:揚鉱管(1)から内管(7)の中を沈降してく
る鉱物粒(5)群が排出される。ここでダンパ(23)
は、鉱物粒排出扉■が開いた後の内管(7)への接触を
十分に行なうように作用するとともに、水中モーフ叫の
回転の微増による力の伝達を吸収するように作用する、
。
、密閉・穴開11’i扉(1のは大きく開き、長大(至
)の上端部がピ・ン(51)を押しはじめ、鉱物粒排出
扉−を内管(7)の内fllllへ開く この状態にな
ると、:揚鉱管(1)から内管(7)の中を沈降してく
る鉱物粒(5)群が排出される。ここでダンパ(23)
は、鉱物粒排出扉■が開いた後の内管(7)への接触を
十分に行なうように作用するとともに、水中モーフ叫の
回転の微増による力の伝達を吸収するように作用する、
。
(a) g物粒(5)群の排出が完了すると、本装置(
6)の下流側に設置ざ7tた・K内、1広* I濃度計
がゴノr出完了の信号を出す。この1′、i号を受け、
氷中モーフ0切を回転させgば、両扉02)(3)は閉
じはじめ心、すなわち密閉式開閉扉Q2jは水中モータ
(10)の作ハ]で、また鉱物粒排出扉(財)はばね0
乃の反力C1それぞれ閉じていく。− (8)折開式開閉扉(社)が十分閉じたか否かは回11
八計a51で確認できる。また、鉱物粒排出扉(ハ)に
ついては、引張ばね0乃でレバー■が押し上げもれると
ともに、密閉式開閉扉021が十分に閉じてい−るなら
ば長大−の下端部によシビンm11が4’:’ シ上、
“れれるため完全に閉じられることになる。こ゛れによ
り揚鉱が再開される状態となる。
6)の下流側に設置ざ7tた・K内、1広* I濃度計
がゴノr出完了の信号を出す。この1′、i号を受け、
氷中モーフ0切を回転させgば、両扉02)(3)は閉
じはじめ心、すなわち密閉式開閉扉Q2jは水中モータ
(10)の作ハ]で、また鉱物粒排出扉(財)はばね0
乃の反力C1それぞれ閉じていく。− (8)折開式開閉扉(社)が十分閉じたか否かは回11
八計a51で確認できる。また、鉱物粒排出扉(ハ)に
ついては、引張ばね0乃でレバー■が押し上げもれると
ともに、密閉式開閉扉021が十分に閉じてい−るなら
ば長大−の下端部によシビンm11が4’:’ シ上、
“れれるため完全に閉じられることになる。こ゛れによ
り揚鉱が再開される状態となる。
−“このように本発明は、鉱物粒排出扉(至)が内・i
:i’ (7)あの鉱物粒・、5)を排出させる機能を
有し、−!た゛瞥閉木開閉扉021が本装置(6)ヤ外
部と密閉させるば[1け1μして、両機能をそれぞれ別
の扉に分散さぜlヒため、この両機能をそれぞれ碓央な
ものにするCユとが可能となっている。また、上記実施
例によ!Lば、っている。
:i’ (7)あの鉱物粒・、5)を排出させる機能を
有し、−!た゛瞥閉木開閉扉021が本装置(6)ヤ外
部と密閉させるば[1け1μして、両機能をそれぞれ別
の扉に分散さぜlヒため、この両機能をそれぞれ碓央な
ものにするCユとが可能となっている。また、上記実施
例によ!Lば、っている。
以上ノホベたように不発明によれは、鉱物粒が流れる内
・1゛ス内ycは(弘物粒排出IJ1シか存在せず、連
υIIl装置を含む池の各琴動Q15は内管外に存在す
るため、鉱物粒の衝契による装置dの破損や李1(b不
可能lこなることを防止でき、シ〃・も従来のようなベ
ーンを廃止することによりその不安定な挙動を防止でき
・1゛ス内ycは(弘物粒排出IJ1シか存在せず、連
υIIl装置を含む池の各琴動Q15は内管外に存在す
るため、鉱物粒の衝契による装置dの破損や李1(b不
可能lこなることを防止でき、シ〃・も従来のようなベ
ーンを廃止することによりその不安定な挙動を防止でき
A’r ’図(・ま揚、弘装置の44Fl fVi+を
示す図、第2図は本発明の一実施例の外f現図、第5図
は内ぼ部分ケ示す図、第4区l(+よ運動装置it茫刀
くす図、第5図は4g 4図のV−V断面図、第6凶は
嶋4図しつゝQ−Vl断面叫、断面図・、a)〜(e)
は動作状1塵を示す図でるる。 、、jU・・揚鉱誉、()し鉱物粒イ゛↓f4排出諌置
、′υ・・内・R1特許出顔人 工業技イ眞院長 用田
$77S第1図 第2図 /7 第4図 第5図 Ij 24 、?7 第乙図 第7図 ttl> (b) (tt)(e) (C) 567−
示す図、第2図は本発明の一実施例の外f現図、第5図
は内ぼ部分ケ示す図、第4区l(+よ運動装置it茫刀
くす図、第5図は4g 4図のV−V断面図、第6凶は
嶋4図しつゝQ−Vl断面叫、断面図・、a)〜(e)
は動作状1塵を示す図でるる。 、、jU・・揚鉱誉、()し鉱物粒イ゛↓f4排出諌置
、′υ・・内・R1特許出顔人 工業技イ眞院長 用田
$77S第1図 第2図 /7 第4図 第5図 Ij 24 、?7 第乙図 第7図 ttl> (b) (tt)(e) (C) 567−
Claims (1)
- L 海底鉱物資源を揚鉱する揚鉱管の途中に設けられる
鉱物粒群排出装置であって、前記揚鉱管に接続する内管
とこの内管を密閉して覆う外管とを設け、外管側壁に外
管開口を形成するとともに、この外管開口を開閉する密
閉式開閉扉を設け、前記外管開口に対向する内管開口を
内・h−側壁に形成し、前記内管の内部以外の個所に配
置された連動装置により前記開閉扉に連動され、前記開
閉比が開いたときに、前記内管開口を開放するとともに
この内管開口よシも下方の内管部分を閉シざし、かつi
iJ記開閉卑が閉じたときに、前記内管開L−Ir閉蚕
するとともに前記内管を連通させる鉱物粒排出#ijを
設けたことを特徴とする鉱物粒群排出装は。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11613583A JPS6010093A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 鉱物粒群排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11613583A JPS6010093A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 鉱物粒群排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010093A true JPS6010093A (ja) | 1985-01-19 |
| JPS6238520B2 JPS6238520B2 (ja) | 1987-08-18 |
Family
ID=14679589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11613583A Granted JPS6010093A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 鉱物粒群排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010093A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013020788A1 (de) * | 2011-08-05 | 2013-02-14 | Aker Wirth Gmbh | Vorrichtung zum abbau von meeresgrund |
| JP7693258B1 (ja) * | 2024-08-30 | 2025-06-17 | 江蘇科技大学 | 深海採鉱混合輸送システム |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP11613583A patent/JPS6010093A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013020788A1 (de) * | 2011-08-05 | 2013-02-14 | Aker Wirth Gmbh | Vorrichtung zum abbau von meeresgrund |
| US9080309B2 (en) | 2011-08-05 | 2015-07-14 | Mhwirth Gmbh | Device for removing sea bed |
| JP7693258B1 (ja) * | 2024-08-30 | 2025-06-17 | 江蘇科技大学 | 深海採鉱混合輸送システム |
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| JPS6238520B2 (ja) | 1987-08-18 |
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