JPS60101067A - プリンタの用紙取扱い方式 - Google Patents
プリンタの用紙取扱い方式Info
- Publication number
- JPS60101067A JPS60101067A JP21054283A JP21054283A JPS60101067A JP S60101067 A JPS60101067 A JP S60101067A JP 21054283 A JP21054283 A JP 21054283A JP 21054283 A JP21054283 A JP 21054283A JP S60101067 A JPS60101067 A JP S60101067A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- feed
- printing
- continuous
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J11/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, for supporting or handling copy material in sheet or web form
- B41J11/48—Apparatus for condensed record, tally strip, or like work using two or more papers, or sets of papers, e.g. devices for switching over from handling of copy material in sheet form to handling of copy material in continuous form and vice versa or point-of-sale printers comprising means for printing on continuous copy material, e.g. journal for tills, and on single sheets, e.g. cheques or receipts
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、用紙」二の印字を行なうプリンタにおいて、
用紙として単票及び連続帳票のいずれも取扱うことので
きるプリンタの用紙取扱い方式に関し、特に用紙が単票
か連続帳票かを識別することのできるブリンクの用紙取
扱い方式に関する。
用紙として単票及び連続帳票のいずれも取扱うことので
きるプリンタの用紙取扱い方式に関し、特に用紙が単票
か連続帳票かを識別することのできるブリンクの用紙取
扱い方式に関する。
〔技術の11°景〕
近年、情報処理技術の進展に伴ない、種々の形態でコン
ピュータが提供され、手軽にコンピュータを利用出来る
様になってきている。この様なコンピュータを利用する
のには、コンピュータの出力情報を人間に理解出来る様
に可視像化する必要があり、このためプリンタが広く用
いられCいる。
ピュータが提供され、手軽にコンピュータを利用出来る
様になってきている。この様なコンピュータを利用する
のには、コンピュータの出力情報を人間に理解出来る様
に可視像化する必要があり、このためプリンタが広く用
いられCいる。
係るプリンタは、単票(カットシート)及び連続帳票を
用途に合わせて取扱うことができる様に構成されている
。第1図は従来の用紙取扱い方式を説明するだめのプリ
ンタ装置の側面図であり、本体BD内部に設けられたプ
ラテンPTに対抗して印字ヘッド111)が設kJられ
ており、更にプラテンPTの周囲には紙押えl’:l−
ラM RLと単票送りローラCRLIJ<備えられてお
り、本体110の上面には単票/連帳切換えレバーI、
νを有している。
用途に合わせて取扱うことができる様に構成されている
。第1図は従来の用紙取扱い方式を説明するだめのプリ
ンタ装置の側面図であり、本体BD内部に設けられたプ
ラテンPTに対抗して印字ヘッド111)が設kJられ
ており、更にプラテンPTの周囲には紙押えl’:l−
ラM RLと単票送りローラCRLIJ<備えられてお
り、本体110の上面には単票/連帳切換えレバーI、
νを有している。
連続帳票(以下連帳と称す) CI+を取扱うには、第
1図(A)の如(切換えレバーLVを連帳側に倒し、単
票送りローラCRLをプラテンIITからI’1ilt
i、、単票CFを図の如くプラテンPTに巻付す、1
〜ラクタTRにセットする。以降トラクタTRの送りに
よって連帳CFが改行送りされ、印字ヘット111)に
よつ゛C連帳C1iの各行に印字が行なわれる。
1図(A)の如(切換えレバーLVを連帳側に倒し、単
票送りローラCRLをプラテンIITからI’1ilt
i、、単票CFを図の如くプラテンPTに巻付す、1
〜ラクタTRにセットする。以降トラクタTRの送りに
よって連帳CFが改行送りされ、印字ヘット111)に
よつ゛C連帳C1iの各行に印字が行なわれる。
−力、単票CSを取扱う時には、第1図(1すの如く、
切換えレバーLνを単票側に倒し、単票送りローラCR
LをプラテンP 1’に押接した後に、111票C8を
プラテン1)1゛に巻きイ」りる。以降jl’;票送り
一」−ラC11Lの送りによって単票C3が改行送りさ
れ、印字ヘッド+10によつ“ζ単票C3の各行に印字
が行なわれる。
切換えレバーLνを単票側に倒し、単票送りローラCR
LをプラテンP 1’に押接した後に、111票C8を
プラテン1)1゛に巻きイ」りる。以降jl’;票送り
一」−ラC11Lの送りによって単票C3が改行送りさ
れ、印字ヘッド+10によつ“ζ単票C3の各行に印字
が行なわれる。
この様な従来の用紙取扱い方式では、単票、連帳のti
定のため人手によっていちいぢレバーを1榮作する必要
があり手間がかかるという問題がある他に、機構も複雑
化するという問題もあった。又、単票、連帳のセット方
法が異なるため操作が複雑であるという問題もあった。
定のため人手によっていちいぢレバーを1榮作する必要
があり手間がかかるという問題がある他に、機構も複雑
化するという問題もあった。又、単票、連帳のセット方
法が異なるため操作が複雑であるという問題もあった。
本発明の目的&;I:、IQ!票、連帳の人手による指
定が必要なく、しかも単票、連帳のセットの容易なプリ
ンタの用KjL取扱い方式を提供するにある。
定が必要なく、しかも単票、連帳のセットの容易なプリ
ンタの用KjL取扱い方式を提供するにある。
本発明では、」二連の目的の達成のため、連続帳票及び
単票のいずれの帳票も挿入可能な挿入「−」と、該挿入
口から挿入された帳票を排出する排出L1と、該挿入口
と該排出口との間の帳票通路に設りられ、該挿入された
帳票に印字を行うプリント機措と、該帳票通路に設けら
れ該挿入された帳票を送る送り機構と、該挿入された帳
票の存ilXを検出1°ろ、1!ンザと、該プリント機
構及び該送り(瓜構とを制御する制御回路とを有し、該
制御回1?δが該送り機構による帳票の送りに伴なう該
セン9・の山力変化4.1よって該挿入された帳票の長
さを判定し、該挿入された帳票が連続帳票か単票かを判
別Jることを特徴としている。
単票のいずれの帳票も挿入可能な挿入「−」と、該挿入
口から挿入された帳票を排出する排出L1と、該挿入口
と該排出口との間の帳票通路に設りられ、該挿入された
帳票に印字を行うプリント機措と、該帳票通路に設けら
れ該挿入された帳票を送る送り機構と、該挿入された帳
票の存ilXを検出1°ろ、1!ンザと、該プリント機
構及び該送り(瓜構とを制御する制御回路とを有し、該
制御回1?δが該送り機構による帳票の送りに伴なう該
セン9・の山力変化4.1よって該挿入された帳票の長
さを判定し、該挿入された帳票が連続帳票か単票かを判
別Jることを特徴としている。
以下、本発明を実施例により酊−細に説明する。
第2図は本発明の詳細な説明図であり、プリンタの側面
図を示している。図中、■は本体であり、装置の筐体を
構成するもの、5はカバーであり、本体1上に開閉可能
に設りられるもの、10は用1N、(帳票)挿入口であ
り、本体lとカバー5の前端の間から人手により用紙(
帳票)の挿入を行なわしめるもの、11は用紙排出1」
であり、挿入された用紙を排出するだめのもの、12は
プリントヘッドであり、挿入された用紙に印字を行・)
もの、■にはアッパーエンドセン9°であり、用紙の存
在を検111するだめのもの、17は媒体検知センサで
あり、用紙挿入口10から用紙が挿入されたことを検出
するためのもの、20はプラテンであり、プリントヘッ
ド12に対向して設りられるもの、FRL、BRL は
各々送り(瓜構の前部送りローラ、後部送りローラであ
り、挿入された用紙を改行送りするものである。本発明
では、第2図(A)、(B)に示す如く、連帳CF 、
単票CSとも本体lの前面から挿入t」toへ水平挿入
する様に構成している。即ち、挿入口10は単票にS、
連帳CFの両方が挿入できる様に構成され、単票C3、
連帳CFを問わず同一のセット方法で行ないうる様にし
ている。そして挿入された用紙は単票C3、連帳CFを
問わず、媒体検知センサ17で検知され、送りローラF
RL、BRLが回転し、挿入された用紙(C5又はCF
)の吸入を開始し、アッパーエンドセンサ16が用紙
の上端を検出すると、所定の印字位通:まで用紙を更に
吸入し、停止する。以降プリントヘッド12によって用
紙上に印字が行なわれ、改行、印字が繰返され、1頁分
の所定量の用紙送りが行なわれ、処理を終了する。ごの
様に1頁分の所定量の用紙送りが行なわれると、挿入さ
れた用紙が11票か連帳かの識別が可能となる。
図を示している。図中、■は本体であり、装置の筐体を
構成するもの、5はカバーであり、本体1上に開閉可能
に設りられるもの、10は用1N、(帳票)挿入口であ
り、本体lとカバー5の前端の間から人手により用紙(
帳票)の挿入を行なわしめるもの、11は用紙排出1」
であり、挿入された用紙を排出するだめのもの、12は
プリントヘッドであり、挿入された用紙に印字を行・)
もの、■にはアッパーエンドセン9°であり、用紙の存
在を検111するだめのもの、17は媒体検知センサで
あり、用紙挿入口10から用紙が挿入されたことを検出
するためのもの、20はプラテンであり、プリントヘッ
ド12に対向して設りられるもの、FRL、BRL は
各々送り(瓜構の前部送りローラ、後部送りローラであ
り、挿入された用紙を改行送りするものである。本発明
では、第2図(A)、(B)に示す如く、連帳CF 、
単票CSとも本体lの前面から挿入t」toへ水平挿入
する様に構成している。即ち、挿入口10は単票にS、
連帳CFの両方が挿入できる様に構成され、単票C3、
連帳CFを問わず同一のセット方法で行ないうる様にし
ている。そして挿入された用紙は単票C3、連帳CFを
問わず、媒体検知センサ17で検知され、送りローラF
RL、BRLが回転し、挿入された用紙(C5又はCF
)の吸入を開始し、アッパーエンドセンサ16が用紙
の上端を検出すると、所定の印字位通:まで用紙を更に
吸入し、停止する。以降プリントヘッド12によって用
紙上に印字が行なわれ、改行、印字が繰返され、1頁分
の所定量の用紙送りが行なわれ、処理を終了する。ごの
様に1頁分の所定量の用紙送りが行なわれると、挿入さ
れた用紙が11票か連帳かの識別が可能となる。
これを第3図の動作説明図により説明する。即ら、第3
図は第2図構成の上面図であり、11〕0.191は各
々前部”/ I’RL、後部L】−ラ BRLの回転軸
である。第3図(Δンに示す如く、前述の1頁分の送り
量を使用する単票CSの長さに合わ・口ておくと、挿入
された用紙がj1′3票CSでlちる時には、■頁分の
送り後、媒体検知セン9・17又は゛)′ツパーエンド
センーリ +6に媒体(用紙)が存在しない状態を作り
出すことができる。一方、挿入された用紙が連帳〔:1
1である肋には、前述の1頁分の送りをしても、第3図
(+3)の如く、媒体検知センサ17又はアッパーエン
ドセンサ16に1/、fl−(川わりが存在する。従っ
て1頁分の送り後センーリ′17又k116の出力によ
りllri人された用紙がcF票C5か連帳CFかを判
別できる。このことはセンサ1に又は17の出力により
挿入された用わ(の長さ4判定していることになる。そ
して、C1票C3と判定した時は、用紙を排出]」11
に1ノ1出し、−力辻414 cFと判定した時は排出
動作は行なわずに、次の頁の印字開始位置まで連帳CP
を送る(:nにする。
図は第2図構成の上面図であり、11〕0.191は各
々前部”/ I’RL、後部L】−ラ BRLの回転軸
である。第3図(Δンに示す如く、前述の1頁分の送り
量を使用する単票CSの長さに合わ・口ておくと、挿入
された用紙がj1′3票CSでlちる時には、■頁分の
送り後、媒体検知セン9・17又は゛)′ツパーエンド
センーリ +6に媒体(用紙)が存在しない状態を作り
出すことができる。一方、挿入された用紙が連帳〔:1
1である肋には、前述の1頁分の送りをしても、第3図
(+3)の如く、媒体検知センサ17又はアッパーエン
ドセンサ16に1/、fl−(川わりが存在する。従っ
て1頁分の送り後センーリ′17又k116の出力によ
りllri人された用紙がcF票C5か連帳CFかを判
別できる。このことはセンサ1に又は17の出力により
挿入された用わ(の長さ4判定していることになる。そ
して、C1票C3と判定した時は、用紙を排出]」11
に1ノ1出し、−力辻414 cFと判定した時は排出
動作は行なわずに、次の頁の印字開始位置まで連帳CP
を送る(:nにする。
以下、本発明を更にi′を細に説明する。
第4図は本発明の適用されるゾリンク装置の外観図であ
る。図中、■は前述の本体(第2図)であり、内部に印
字機構を備えるもの、2は電源スィッチであり、本体1
の前部に設けられ、電源のオン/オフを行なうだめのも
の、3は1榮作パネル上の表示ランプであり、電源投入
状態表示ランプ3a、アラーム状態表示ランプ31)、
オンライン状態表示ランプ3cを自するもの、4は操作
パネル」−の操作スイッチであり、オンライン/オフラ
イン切換スイッチ4a、オフライン時の改頁を行う改頁
スイッチ4b、オフライン時の改行を行う改行スイッチ
4Cを含むものである。5は前述のカバー(第2図)で
あり、本体1」ニに開閉r′IJ能に設げられ、内部の
印字状態を目視てきる様に恋6が設りられ゛(いる。7
は用紙突き当′ζ部であり、本体l」二の用紙の挿入路
に設りられ、用紙を挿入する時に左端が突き当てられる
もの、8はガイ1−であり、左右に移動i’J fiヒ
てあり、用紙の右品1をガイ1するもの、9は用紙であ
り、印字機構により印字が行なわれる記t≠媒体である
。10は前述の用紙挿入1」(第2図)であり、A・体
1はカバー6の前端の間から人手により用紙9の挿入を
行なわしめるもの、11は前述の用紙1J11旧」であ
り、印字機構で印字の行なわれた用紙を初出するため、
カバー5に設りられるもの、18ば用rlE受り台であ
り、用紙排出1−111から排出された用紙9を装置後
部に落ちない様に受+)るためのものである。
る。図中、■は前述の本体(第2図)であり、内部に印
字機構を備えるもの、2は電源スィッチであり、本体1
の前部に設けられ、電源のオン/オフを行なうだめのも
の、3は1榮作パネル上の表示ランプであり、電源投入
状態表示ランプ3a、アラーム状態表示ランプ31)、
オンライン状態表示ランプ3cを自するもの、4は操作
パネル」−の操作スイッチであり、オンライン/オフラ
イン切換スイッチ4a、オフライン時の改頁を行う改頁
スイッチ4b、オフライン時の改行を行う改行スイッチ
4Cを含むものである。5は前述のカバー(第2図)で
あり、本体1」ニに開閉r′IJ能に設げられ、内部の
印字状態を目視てきる様に恋6が設りられ゛(いる。7
は用紙突き当′ζ部であり、本体l」二の用紙の挿入路
に設りられ、用紙を挿入する時に左端が突き当てられる
もの、8はガイ1−であり、左右に移動i’J fiヒ
てあり、用紙の右品1をガイ1するもの、9は用紙であ
り、印字機構により印字が行なわれる記t≠媒体である
。10は前述の用紙挿入1」(第2図)であり、A・体
1はカバー6の前端の間から人手により用紙9の挿入を
行なわしめるもの、11は前述の用紙1J11旧」であ
り、印字機構で印字の行なわれた用紙を初出するため、
カバー5に設りられるもの、18ば用rlE受り台であ
り、用紙排出1−111から排出された用紙9を装置後
部に落ちない様に受+)るためのものである。
第5図は第4図におい゛ζカバー5を開放しノ、状態を
示し、印字機(Rを説明するための図である。
示し、印字機(Rを説明するための図である。
図中、12はプリント(記録)ヘラ1゛であり、1糸述
するもの、13はスプール式・fンクリボンであり、第
5図では図示しないプラテン20に沿って張架されるも
の、I4は、の取り側受iJ部であり、インクリボン1
3を巻取り用コア14 nに巻取るためのもσ八 15
は送り側受&J部であり、インクリボン13が巻回され
た送り用二I−j’ 15 aがら−fンクリボンI3
を送り出ずためのものであり、インクリボンは送り側受
り部1,5から導き出され、プラテン20に沿ってヘッ
ド12に係合し、更にプラテン20に沿って巻取り側受
し」部14に導かれる。16は前述のアッパーエン1ご
センサであり、+7は前述の媒体検知センサであり、各
々用紙1の挿入及び存在を検知するためのものである。
するもの、13はスプール式・fンクリボンであり、第
5図では図示しないプラテン20に沿って張架されるも
の、I4は、の取り側受iJ部であり、インクリボン1
3を巻取り用コア14 nに巻取るためのもσ八 15
は送り側受&J部であり、インクリボン13が巻回され
た送り用二I−j’ 15 aがら−fンクリボンI3
を送り出ずためのものであり、インクリボンは送り側受
り部1,5から導き出され、プラテン20に沿ってヘッ
ド12に係合し、更にプラテン20に沿って巻取り側受
し」部14に導かれる。16は前述のアッパーエン1ご
センサであり、+7は前述の媒体検知センサであり、各
々用紙1の挿入及び存在を検知するためのものである。
面、これら印字機構の下部に後述する紙送り機構19が
設りられζいる。
設りられζいる。
第6図は第5図印字機構の要部拡大図であり、図中、第
5図と同一のものは同一の記号で示してあり、120は
キャリッジであり、121は′9−−マルプリントヘッ
ドであり、キャリッジ120は支持され、用111.9
に熱転写インクリボン13を介し熱転写記録を行うもの
、122a + 122bはリボンカイ1゛であり、キ
ャリッジ120に回転可能に設りられ、インクリボン1
3をガイドするもの、123は前部ブロックであり、キ
ャリッジ120の前面に設LJられるもの、124a
、 124bは押し釦であり、インクリボン交換時に各
々リボンガイF’ 122a 、 122bの係合を解
除して回転させてインクリボンを解放するために押下さ
れるものである。125.126はステーシャフトであ
り、プラテンに沿つ゛C平行に設りられ、各々キードリ
ッジ120の前部及び後部をカイトするもの、39はス
ペースモータであり、プリンj−ヘッドI2をスペース
方向(プラテンに沿う方向)に移動させるためのもの、
127は右側タイミングプーリーであり、128は左側
タイミングプーリーであり、129はタイミングヘル1
−であり、右側及び左側タイミングプーリー127.1
28間に張架され、その一部でキャリッジ120と連結
しているものである。スペースモータ39は図示しない
ギヤを介し右(II!Iタイミングプーリー127と接
続されζおり、スペースモータ39の回転により右側タ
イミングプーリー127が回転しタイミングヘルド12
9を駆動して、ごれに連結するプリン1−ヘッド12ヲ
スペース方向に移動さ−lる。31はスペース左端検出
器であり、プリントヘッ1′12が左端に位置する時キ
ャリッジ120の後部を検出し、検出信号を発するもの
、32はリボンエンド検出器であり、インクリボン13
の最後部に設りられる反射部位を検出してリボンエンド
信号を発するものである。
5図と同一のものは同一の記号で示してあり、120は
キャリッジであり、121は′9−−マルプリントヘッ
ドであり、キャリッジ120は支持され、用111.9
に熱転写インクリボン13を介し熱転写記録を行うもの
、122a + 122bはリボンカイ1゛であり、キ
ャリッジ120に回転可能に設りられ、インクリボン1
3をガイドするもの、123は前部ブロックであり、キ
ャリッジ120の前面に設LJられるもの、124a
、 124bは押し釦であり、インクリボン交換時に各
々リボンガイF’ 122a 、 122bの係合を解
除して回転させてインクリボンを解放するために押下さ
れるものである。125.126はステーシャフトであ
り、プラテンに沿つ゛C平行に設りられ、各々キードリ
ッジ120の前部及び後部をカイトするもの、39はス
ペースモータであり、プリンj−ヘッドI2をスペース
方向(プラテンに沿う方向)に移動させるためのもの、
127は右側タイミングプーリーであり、128は左側
タイミングプーリーであり、129はタイミングヘル1
−であり、右側及び左側タイミングプーリー127.1
28間に張架され、その一部でキャリッジ120と連結
しているものである。スペースモータ39は図示しない
ギヤを介し右(II!Iタイミングプーリー127と接
続されζおり、スペースモータ39の回転により右側タ
イミングプーリー127が回転しタイミングヘルド12
9を駆動して、ごれに連結するプリン1−ヘッド12ヲ
スペース方向に移動さ−lる。31はスペース左端検出
器であり、プリントヘッ1′12が左端に位置する時キ
ャリッジ120の後部を検出し、検出信号を発するもの
、32はリボンエンド検出器であり、インクリボン13
の最後部に設りられる反射部位を検出してリボンエンド
信号を発するものである。
第7図は送り機構19の構成図であり、第7図(A)は
その上面図、第7図(13)はその側面図である。
その上面図、第7図(13)はその側面図である。
図中、第3図乃至第5図と同一のちのは同一の記号で示
してあり、40ば改行モータであり、送りローラF旧1
、llR1,を改行送りさ・lるもの、192.193
は各々タイミングプーリー゛ζあり、194はタイミン
グヘルド、195は駆動プーリーであり、駆動プーリー
195、タイミングプーリー192.193間にタイミ
ングヘルド194が張架され、改行モータ40の回転に
よりタイミングヘルl−1!114を介しタイミングプ
ーリー192.193が回転され、タイミングプーリー
192.193の回転軸190.191が回転し、送り
ローラ FRL 、BIILを回転せしめるものである
。尚、送りローラ F RL、Bl?Lの各々は第7図
(B)において上部のローラがピンチローラ、下部のロ
ーラがフィードローラを構成している。
してあり、40ば改行モータであり、送りローラF旧1
、llR1,を改行送りさ・lるもの、192.193
は各々タイミングプーリー゛ζあり、194はタイミン
グヘルド、195は駆動プーリーであり、駆動プーリー
195、タイミングプーリー192.193間にタイミ
ングヘルド194が張架され、改行モータ40の回転に
よりタイミングヘルl−1!114を介しタイミングプ
ーリー192.193が回転され、タイミングプーリー
192.193の回転軸190.191が回転し、送り
ローラ FRL 、BIILを回転せしめるものである
。尚、送りローラ F RL、Bl?Lの各々は第7図
(B)において上部のローラがピンチローラ、下部のロ
ーラがフィードローラを構成している。
196は第1のペーパーガイドフレームであり、用紙挿
入IJIOの上部ガイド部を構成するもの、197は第
2のペーパーガイドフレームであり、用紙挿入]」10
側では下部ガイ1:部197aを構成し、用紙排出1.
J11側では下部ガイド197bを構成し用紙通路を形
成j°るもの、198は第3のペーパーガイド′フL・
−ムであり、用紙排出にI 11側で」一部ガイド部を
構成するものである。従って、用紙9は用紙挿入1」1
0から上部ガイド19G及び下部カイト197aに沿っ
て挿入され、前部ローラFIILにはさめ込まれて改行
モータ110によって吸入送りされ、プリン1−ヘラ1
:12に対し所定の印字位置で停止する。以降改行送り
が行なわれ、更に用紙9は第2のペーパーガイドフレー
ム197に沿−ノて後部送り1=1−ラ Bl?Lに向
い送られ、1友部送りローラ 11111、にもはさみ
込まれ°ζ以1:イ両1」−ラl;R1,、IIRLに
よ−ノて改行送りされ、用♀j〔9先端は後部ガイド1
98.197bに沿つ°ζ用紙排出1−1に向う。
入IJIOの上部ガイド部を構成するもの、197は第
2のペーパーガイドフレームであり、用紙挿入]」10
側では下部ガイ1:部197aを構成し、用紙排出1.
J11側では下部ガイド197bを構成し用紙通路を形
成j°るもの、198は第3のペーパーガイド′フL・
−ムであり、用紙排出にI 11側で」一部ガイド部を
構成するものである。従って、用紙9は用紙挿入1」1
0から上部ガイド19G及び下部カイト197aに沿っ
て挿入され、前部ローラFIILにはさめ込まれて改行
モータ110によって吸入送りされ、プリン1−ヘラ1
:12に対し所定の印字位置で停止する。以降改行送り
が行なわれ、更に用紙9は第2のペーパーガイドフレー
ム197に沿−ノて後部送り1=1−ラ Bl?Lに向
い送られ、1友部送りローラ 11111、にもはさみ
込まれ°ζ以1:イ両1」−ラl;R1,、IIRLに
よ−ノて改行送りされ、用♀j〔9先端は後部ガイド1
98.197bに沿つ°ζ用紙排出1−1に向う。
次に、本発明による制御回路について^゛を述する。
第8図は本発明による制御回路の−・実施例ブロック図
であり、図中、第5図、第61ツ1、第7図と同一構成
のものは同一の記号で示してあり、21はプロセッサ(
CPII )であり、後述する ROMに書き込まれた
プログラムを実行し、プリンタ全体を制御するもの、2
2はり−1・゛オンリーメモリ(ROM )であり、C
PII 21の動作に必要な各種プログラムや文字パタ
ーン等が格納されたもの、23は入カポ−]−であり、
図示しない」ンビュータ本体等から印字データやストロ
ーブ信号が入力されるもの、24はストローブ検出器で
あり、メンライン状恕において印字データが送られた時
にストローブ信号を検出して検出信号をCIIIJ 2
]へ出力し、CPU 21はこのストローブ検出4B号
が出力されたとき、印字データが入力ボートにセラ1−
されていることを認識してこのデータを読取るためのも
の、25は出力ボートであり、動作中のためデータを受
信できないことを示すヒジー(IILISv)信υを出
力したり、オンライン状態にあることを示すセレクト(
5LCT )信号を出力し、またオンライン状態を示す
表示ランプ3cを点灯したり、先に受信したデータを1
!&述する入力ボート23から読取った時にストローブ
検出器24から出力されCいたストし1−ブ検出信号を
リセットするりセット信号を出力する。26はランダム
アクセスメモリ (R耐1)であり、入力された印字デ
ータを格納したり、CPU 21に必要な各種バラメー
ク等を記憶するものであり、受信した入力データを格納
する入力データハツファ領域26a、プリントヘッドI
2の現在位置を格納する現在位置領域26b、指定され
ノこベージ長を格納するページ長領域26c、用紙の送
り量をB1数するだめの送り量積算領域26d、今回実
行する紙送り量を格納する実行送り慴領域26 eを少
なくともYjシている。27は出カポ−1−であり、ア
ラーム状態を示す表示ランプ3 bのトライバであり、
例えばリボンエンドをアラーム表示する。28は入カポ
−1−であり、プリンタの各種セン−りの入力部として
機能し、プリンI・ヘット 12が左端位置にあること
を検出するスペース左端検出器31 (第6し1)、用
紙9の挿入を検出する第1のセン9・17(第5図)、
用紙の存在を検出する第2のセンサ16(第5図)、イ
ンクリボン13が前部巻取られたカトウか(リボンエン
ド状!3)を検出するりボン終了検出器32(第6図)
等の出刃信号が入力される。29は出力ボートであり、
プリン1ヘツ1゛′12を、印字のときには用紙9に近
接する様位置付DJ、印字以外のときには用紙9より離
しておくように上下動するヘッドエスケープ・アプロー
チモータ38を駆動するドライバ33、プリント−・ッ
F 12 ラスペース方向に移動させるスペースモータ
39(第6図)を駆動するドライバ34、用紙9を改行
送りする改行モータ40 (第7図)を駆動するドライ
バ35、プリン1ヘツl”12に印字パターンを送出す
るドライバ36等を制御するだめの出力信号を送出する
もの、3oはアドレス・データバスであり、これらを接
続するためのもの、37は電源回路であり、電源スィッ
チ2のオンにより商用電源をヘラ1、モーフ用型源及び
回路動作用電源に変換し一ζ出力するものである。
であり、図中、第5図、第61ツ1、第7図と同一構成
のものは同一の記号で示してあり、21はプロセッサ(
CPII )であり、後述する ROMに書き込まれた
プログラムを実行し、プリンタ全体を制御するもの、2
2はり−1・゛オンリーメモリ(ROM )であり、C
PII 21の動作に必要な各種プログラムや文字パタ
ーン等が格納されたもの、23は入カポ−]−であり、
図示しない」ンビュータ本体等から印字データやストロ
ーブ信号が入力されるもの、24はストローブ検出器で
あり、メンライン状恕において印字データが送られた時
にストローブ信号を検出して検出信号をCIIIJ 2
]へ出力し、CPU 21はこのストローブ検出4B号
が出力されたとき、印字データが入力ボートにセラ1−
されていることを認識してこのデータを読取るためのも
の、25は出力ボートであり、動作中のためデータを受
信できないことを示すヒジー(IILISv)信υを出
力したり、オンライン状態にあることを示すセレクト(
5LCT )信号を出力し、またオンライン状態を示す
表示ランプ3cを点灯したり、先に受信したデータを1
!&述する入力ボート23から読取った時にストローブ
検出器24から出力されCいたストし1−ブ検出信号を
リセットするりセット信号を出力する。26はランダム
アクセスメモリ (R耐1)であり、入力された印字デ
ータを格納したり、CPU 21に必要な各種バラメー
ク等を記憶するものであり、受信した入力データを格納
する入力データハツファ領域26a、プリントヘッドI
2の現在位置を格納する現在位置領域26b、指定され
ノこベージ長を格納するページ長領域26c、用紙の送
り量をB1数するだめの送り量積算領域26d、今回実
行する紙送り量を格納する実行送り慴領域26 eを少
なくともYjシている。27は出カポ−1−であり、ア
ラーム状態を示す表示ランプ3 bのトライバであり、
例えばリボンエンドをアラーム表示する。28は入カポ
−1−であり、プリンタの各種セン−りの入力部として
機能し、プリンI・ヘット 12が左端位置にあること
を検出するスペース左端検出器31 (第6し1)、用
紙9の挿入を検出する第1のセン9・17(第5図)、
用紙の存在を検出する第2のセンサ16(第5図)、イ
ンクリボン13が前部巻取られたカトウか(リボンエン
ド状!3)を検出するりボン終了検出器32(第6図)
等の出刃信号が入力される。29は出力ボートであり、
プリン1ヘツ1゛′12を、印字のときには用紙9に近
接する様位置付DJ、印字以外のときには用紙9より離
しておくように上下動するヘッドエスケープ・アプロー
チモータ38を駆動するドライバ33、プリント−・ッ
F 12 ラスペース方向に移動させるスペースモータ
39(第6図)を駆動するドライバ34、用紙9を改行
送りする改行モータ40 (第7図)を駆動するドライ
バ35、プリン1ヘツl”12に印字パターンを送出す
るドライバ36等を制御するだめの出力信号を送出する
もの、3oはアドレス・データバスであり、これらを接
続するためのもの、37は電源回路であり、電源スィッ
チ2のオンにより商用電源をヘラ1、モーフ用型源及び
回路動作用電源に変換し一ζ出力するものである。
次に、第8図実施例構成の動作について第9図の動作説
明用処理フロー図を用いて説明する。
明用処理フロー図を用いて説明する。
(1) イニシャル動作
011121は印字データ受信に先立し、ハス3o、出
力ボート29を介し1′ライハ33を制fall シ’
(ヘットエスケープ・アプロ−チモータ38・?i:駆
動してプリン1−ヘッド12を退避ざ廿る。次に(:円
J21はハス30、出カポ−1−29を介し1゛うfハ
34を制御してスペースモータ39を駆動し°Cゾリン
トヘッl” 12を左端に移動させ、スペース左端検出
器31からの出力信号を人力ボート21(、バス30を
介し受りて、左端の位置合一[fc(i7[i認し、ス
ペース系の位置合せを完了する。
力ボート29を介し1′ライハ33を制fall シ’
(ヘットエスケープ・アプロ−チモータ38・?i:駆
動してプリン1−ヘッド12を退避ざ廿る。次に(:円
J21はハス30、出カポ−1−29を介し1゛うfハ
34を制御してスペースモータ39を駆動し°Cゾリン
トヘッl” 12を左端に移動させ、スペース左端検出
器31からの出力信号を人力ボート21(、バス30を
介し受りて、左端の位置合一[fc(i7[i認し、ス
ペース系の位置合せを完了する。
(2) 用紙位置決め動作
この状態で用Nル9が用gル挿入口lo(第3図)から
挿入されると、kv9体検出センセン7がこれを検出し
、入カポ−128、ハス3oを介しCIIU21に通知
する。CpH21はこれによりハス3o、出カポ−1゛
29を介し1゛ライハ35を制御し、改行モータ40を
!!ili!動し、第7図の送りローラ I’RI1、
BIILを回転せしめ、挿入された用紙9を吸入する。
挿入されると、kv9体検出センセン7がこれを検出し
、入カポ−128、ハス3oを介しCIIU21に通知
する。CpH21はこれによりハス3o、出カポ−1゛
29を介し1゛ライハ35を制御し、改行モータ40を
!!ili!動し、第7図の送りローラ I’RI1、
BIILを回転せしめ、挿入された用紙9を吸入する。
そしてnim 9がアッパーエン1′セン〜す′16(
第7図)の位置に到ると、センサ16の出力がらC1’
U 21は入力ボート28、バス30を介し到来を検知
し、CPU 21 は予しめ決められた用紙9]二の印
字開始位置がプリン1ヘツ1”12に位置イζ1りられ
る4・nな送り量f、をI?酎耐26の実行送り晴領域
26 eに格納する。次にCPU 21はハス30、出
力ボート29を介しF’ライバ35を制御し、ステップ
モータで構成された改行モータ40を1ステツプづつ送
る。ごの送りに同期して、R耐126の送り量積算領域
26 dの内容に−1!加算し、RAM 26の実行送
り量領域26 eの内容に一1減算する。従って、実行
送り■領域2G eの内容が零となったところで、用紙
9の印字開始行はプリントヘラ1′12の位置に到来し
ており、C’r’U 21はこれにより改行モータ40
の駆動を停止する。これによって用紙位置決め動作は完
j′シ、1ン^ト126の送りM積算領域26 dの内
容はこの送り量「、になっている。尚、RAM 2Gの
ページ長領域26 cは予じめ図示しない1)IP ス
イッチにより入力された用紙1ページの長さが格納され
ているものとする。
第7図)の位置に到ると、センサ16の出力がらC1’
U 21は入力ボート28、バス30を介し到来を検知
し、CPU 21 は予しめ決められた用紙9]二の印
字開始位置がプリン1ヘツ1”12に位置イζ1りられ
る4・nな送り量f、をI?酎耐26の実行送り晴領域
26 eに格納する。次にCPU 21はハス30、出
力ボート29を介しF’ライバ35を制御し、ステップ
モータで構成された改行モータ40を1ステツプづつ送
る。ごの送りに同期して、R耐126の送り量積算領域
26 dの内容に−1!加算し、RAM 26の実行送
り量領域26 eの内容に一1減算する。従って、実行
送り■領域2G eの内容が零となったところで、用紙
9の印字開始行はプリントヘラ1′12の位置に到来し
ており、C’r’U 21はこれにより改行モータ40
の駆動を停止する。これによって用紙位置決め動作は完
j′シ、1ン^ト126の送りM積算領域26 dの内
容はこの送り量「、になっている。尚、RAM 2Gの
ページ長領域26 cは予じめ図示しない1)IP ス
イッチにより入力された用紙1ページの長さが格納され
ているものとする。
(:リ 印字データ受信動作
CIIU 21は印字データ受信に先立ぢバス30を介
し出力ボート25のS L CT信号をセットし、メロ
USY f、i号をリセ゛ン1し、インターフコニイス
からの入力を待つ。一方、インターフェイスを介して外
部より送られる印字データはストローブ信号によって入
力ボート23に記1.αされ、ストローブ検出器24が
セラI・される。ス(l」−ゾ検出器24が・pツトさ
れると、CI’U 21番;1.入力ボート23からバ
ス30を介し印字データを続出し、[1USY信号を出
カポ−I〜25からインターフ1イスに送出する。続出
された印字データは、Cll02] により印字起動二
1マントと比較され、印字起動コマン1ζでなりれぽ、
IZ酎耐26の入力バッファ領域26 aに順次格納す
る。
し出力ボート25のS L CT信号をセットし、メロ
USY f、i号をリセ゛ン1し、インターフコニイス
からの入力を待つ。一方、インターフェイスを介して外
部より送られる印字データはストローブ信号によって入
力ボート23に記1.αされ、ストローブ検出器24が
セラI・される。ス(l」−ゾ検出器24が・pツトさ
れると、CI’U 21番;1.入力ボート23からバ
ス30を介し印字データを続出し、[1USY信号を出
カポ−I〜25からインターフ1イスに送出する。続出
された印字データは、Cll02] により印字起動二
1マントと比較され、印字起動コマン1ζでなりれぽ、
IZ酎耐26の入力バッファ領域26 aに順次格納す
る。
(4)印字動作
CPU 21は入カポ−I・23に印字起動コマン1−
が到来すると、印字動作を開始・ヒしめる。印字起動コ
マン]゛中に指定ピッチPが含まれている時には、Cl
1ll 21 はこれに対応する送りpfPを/、ii
+nL、RAM 26の実行送り尾領域26 eにセッ
トする。
が到来すると、印字動作を開始・ヒしめる。印字起動コ
マン]゛中に指定ピッチPが含まれている時には、Cl
1ll 21 はこれに対応する送りpfPを/、ii
+nL、RAM 26の実行送り尾領域26 eにセッ
トする。
CIIU 21はRAM 26の入力バッファ領域26
aの印字データを読出し、ll0M 22の文字パタ
ーン変換テーブルによって印字データを文字パターンに
変換し、バス30、出力ボート29を介し1ライバ36
に与える。これと同期してCPU 21はハス30、出
力ボート29を介しドライバ34を制御し、スペースモ
ータ39を駆動する。従ってプリントヘッド12ばスペ
ースモータ39によってスペースカ向に図の左端から右
端へ向って駆動されながら、トライバ36からの文字パ
ターンを用紙9」二に記IX′3−ることになる。この
スペースモータ39の駆動に伴ないCI’U 21はR
AM 26の現在位置領域26 bの内容を更新する。
aの印字データを読出し、ll0M 22の文字パタ
ーン変換テーブルによって印字データを文字パターンに
変換し、バス30、出力ボート29を介し1ライバ36
に与える。これと同期してCPU 21はハス30、出
力ボート29を介しドライバ34を制御し、スペースモ
ータ39を駆動する。従ってプリントヘッド12ばスペ
ースモータ39によってスペースカ向に図の左端から右
端へ向って駆動されながら、トライバ36からの文字パ
ターンを用紙9」二に記IX′3−ることになる。この
スペースモータ39の駆動に伴ないCI’U 21はR
AM 26の現在位置領域26 bの内容を更新する。
スペースモータ39はステップモータであるので、CP
U 21はドライバ34を介しスペースモータ39を1
ステツプづつ駆動し、これに従ってRAM 26の現在
位置領域26 bの内容を更新し、常にプリン1−ヘッ
ド12の現在位置を把握しておく。こうして用紙9上に
1行分の記録が行なわれると、CIIU 21はハス3
0、出力ボート29を介しドライバ34を駆動し、スペ
ースモータ39を逆回転・lしめ、プリントヘッド 場合も前述と同様スペースモータ39を1ステツプづつ
送り、R耐126の現在位置領1或26 bの内容を更
新する。この様にしてプリン1−ヘラ1”12が左端に
復帰すると、スペース左端検出器31から出力信号が発
生し、cr+u 21は入カボート2日、ハス30を介
し受LJ、スペースモータ39の駆動を停止する。この
時、IIAM 26の現在位置領域26bの内容は左端
位置に応じた「0」とな−っている。
U 21はドライバ34を介しスペースモータ39を1
ステツプづつ駆動し、これに従ってRAM 26の現在
位置領域26 bの内容を更新し、常にプリン1−ヘッ
ド12の現在位置を把握しておく。こうして用紙9上に
1行分の記録が行なわれると、CIIU 21はハス3
0、出力ボート29を介しドライバ34を駆動し、スペ
ースモータ39を逆回転・lしめ、プリントヘッド 場合も前述と同様スペースモータ39を1ステツプづつ
送り、R耐126の現在位置領1或26 bの内容を更
新する。この様にしてプリン1−ヘラ1”12が左端に
復帰すると、スペース左端検出器31から出力信号が発
生し、cr+u 21は入カボート2日、ハス30を介
し受LJ、スペースモータ39の駆動を停止する。この
時、IIAM 26の現在位置領域26bの内容は左端
位置に応じた「0」とな−っている。
これとともに印字起動二1マンIに改行命令が含まれる
時には、改行′動作を行う。
時には、改行′動作を行う。
第1θ図は第9図処理フロー図の改ii−動作のだめの
送り制御フロー図である。CI’U 21 は1ン酎1
26の実行送り尾領域26 eの内容c(=r、)に従
って紙送り動作を開始する。即し、前述の用イIL位置
決め動作と同様に、0円121はハス30、出力ボート
29を介し1ライハ35を制御し、ステップモータで構
成された改行モータ40を1ステツプづつ送る。このl
ステップ送りに同期して、RAM 26の送り量積算領
域 26 dの内容13に[l−1加所し、1祐M 2
6の実行送り尾領域26 eの内容CにI l j減算
する。更に、CIIU 21は1昌ト126のページ長
領域26 cの内容式と送り量積算領域26dの内容I
3とを比較し、単票1頁分の送りが終了したかを検知す
る。ごごで八へ−13、即ら、■百分の送りが終r′シ
ないものとすると、CIIIJ 21は更にR耐126
の実行送り尾領域26 eの内容Cが零、即ら今回の送
りが終了か否かを検知する。C(0であれば更にCPU
21は改行モータ40を1ステツプ送るとともに前述
の如く内容BにIll加算以下の動作を繰返す。一方、
C=Oであれば、今回の送りM分の送りが終了している
から、改行′−E−ク40の駆動を停止し、改行送りを
終了する。
送り制御フロー図である。CI’U 21 は1ン酎1
26の実行送り尾領域26 eの内容c(=r、)に従
って紙送り動作を開始する。即し、前述の用イIL位置
決め動作と同様に、0円121はハス30、出力ボート
29を介し1ライハ35を制御し、ステップモータで構
成された改行モータ40を1ステツプづつ送る。このl
ステップ送りに同期して、RAM 26の送り量積算領
域 26 dの内容13に[l−1加所し、1祐M 2
6の実行送り尾領域26 eの内容CにI l j減算
する。更に、CIIU 21は1昌ト126のページ長
領域26 cの内容式と送り量積算領域26dの内容I
3とを比較し、単票1頁分の送りが終了したかを検知す
る。ごごで八へ−13、即ら、■百分の送りが終r′シ
ないものとすると、CIIIJ 21は更にR耐126
の実行送り尾領域26 eの内容Cが零、即ら今回の送
りが終了か否かを検知する。C(0であれば更にCPU
21は改行モータ40を1ステツプ送るとともに前述
の如く内容BにIll加算以下の動作を繰返す。一方、
C=Oであれば、今回の送りM分の送りが終了している
から、改行′−E−ク40の駆動を停止し、改行送りを
終了する。
この様にして印字、改行を繰返して行く。
(5) 単票、連帳識別動作
上fflのルートを実行してい(内に、11酎126の
送り量積算領域26 dの内容B &JIl117次増
加し、遂にはRAM 26のページ長領域260の内容
式に到達する。C1°(J21は前述の第10図の処理
ソ、テップにおむ)で、これを検久【I′づ−ると、ア
゛ンバーニLントセンサ16の出力を入カポ−1−28
、ハス30を介し検知する。アッパーエン1−I2ン!
I’ lfiより媒体l′i信号がない時は、前述の第
3図(Δ)の状!Sであるの°乙挿入された用にル9を
単票と判定し、用紙9を用紙排出[111へ↑A出する
。1ar lう、IIAM 26の実行送りM領1へ2
6(・の内容Cを1〕1出に充分な送り量に変更し、前
述の如(、改行モータ40を1ステツプづつ回転さ・U
、それに伴ない内容Cをlづつ減算し、内容Cが零とな
るまで改行モータ40を回十云−1しめる。更に、CI
IU 21 は1ぜ八1126の積勢領代26 dの内
容■3をクリアする。ごれGこより、次の用紙の挿入が
可能となる。j9’j lこアッパーエンドセンサ16
から媒体自の信号が発生している時は、前述の第319
(I3)の状態であるので、挿入された用紙9を連帳と
判定し、元のルー1−に戻る。即ち、CI’ll 21
はRAM 26の実行送り量領域2Geの内容Cが零か
否かをI’11定し、今回の送りが終了か否かを検知す
る。
送り量積算領域26 dの内容B &JIl117次増
加し、遂にはRAM 26のページ長領域260の内容
式に到達する。C1°(J21は前述の第10図の処理
ソ、テップにおむ)で、これを検久【I′づ−ると、ア
゛ンバーニLントセンサ16の出力を入カポ−1−28
、ハス30を介し検知する。アッパーエン1−I2ン!
I’ lfiより媒体l′i信号がない時は、前述の第
3図(Δ)の状!Sであるの°乙挿入された用にル9を
単票と判定し、用紙9を用紙排出[111へ↑A出する
。1ar lう、IIAM 26の実行送りM領1へ2
6(・の内容Cを1〕1出に充分な送り量に変更し、前
述の如(、改行モータ40を1ステツプづつ回転さ・U
、それに伴ない内容Cをlづつ減算し、内容Cが零とな
るまで改行モータ40を回十云−1しめる。更に、CI
IU 21 は1ぜ八1126の積勢領代26 dの内
容■3をクリアする。ごれGこより、次の用紙の挿入が
可能となる。j9’j lこアッパーエンドセンサ16
から媒体自の信号が発生している時は、前述の第319
(I3)の状態であるので、挿入された用紙9を連帳と
判定し、元のルー1−に戻る。即ち、CI’ll 21
はRAM 26の実行送り量領域2Geの内容Cが零か
否かをI’11定し、今回の送りが終了か否かを検知す
る。
従って、連帳の場合には、1頁分の送りが終了しても排
出動作は行なわずに更に印字データが1′jる場合には
、印字、改行が行なわれることになる。
出動作は行なわずに更に印字データが1′jる場合には
、印字、改行が行なわれることになる。
一般には、■百分の送りが終了した時には1・ゝツブオ
シフオーム(Top Of Form )等の次頁の印
字開始行までの送り指令が印字起動コマン1として到来
しているので、これにより領域26 d 、2(3eを
クリアし、前述の用紙位置決め動作と同様の動作が行な
われ、連帳の次頁の印字開始行への位置決めが行なわれ
、次の頁の印字開始に備える。
シフオーム(Top Of Form )等の次頁の印
字開始行までの送り指令が印字起動コマン1として到来
しているので、これにより領域26 d 、2(3eを
クリアし、前述の用紙位置決め動作と同様の動作が行な
われ、連帳の次頁の印字開始行への位置決めが行なわれ
、次の頁の印字開始に備える。
上述の説明では、改行モータ40にステップモータを用
いて説明したが、ザーポモータであってもよく、又熱転
写プリンタを例に説明したが、これに限らず他の形式の
プリンタでもよく、更にラインプリンタ″Cあってもよ
い。
いて説明したが、ザーポモータであってもよく、又熱転
写プリンタを例に説明したが、これに限らず他の形式の
プリンタでもよく、更にラインプリンタ″Cあってもよ
い。
以−1一本発明を一実施例により説明したか、本発明は
本発明の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明か
らごれらを排除するものてばない。
本発明の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明か
らごれらを排除するものてばない。
以上説明した様に、本発明によれば、連Vt帳票及びL
i2票のいずれの帳票も挿入可能な挿入口と、該挿入口
から挿入された帳票をJJI出する排1旧−1と、該挿
入口と該IJ111.11Jとの間の帳票fl路に設り
られ、該挿入された帳票に印字を行うプリン1−機構と
、該帳票通路に設りられ該挿入された帳票を送る送り機
構と、該挿入された帳票の存在を検出するセンサと、該
プリンl tPA構及び該送り機構とを制御する制御回
路とをイfし、該制御l路が該送り機構による帳票の送
りに伴なう該センタの出力変化によって該挿入された帳
票の長さを判定し、該挿入された帳票が連続帳票か単票
かを判別する仔Cごしているので、セラ1−する帳票が
単票か辻tJt帳票かを人手により指定しなく−ζも済
むため、■定しバーをなくずごとが出来、(R成が節単
にム′るとい・〕・9)J果を奏するとともに1け定の
手間が省りるという9ノ果も奏する。又、単票、′&続
帳票もセラ1力法が同一で、しかも挿入りへ挿入Jれは
よいのでセラ1の手間が人中に軽減するという効果を攻
し、特に操作性の良いプリンタとして実用1侵れノこ性
能を発揮−4′る。
i2票のいずれの帳票も挿入可能な挿入口と、該挿入口
から挿入された帳票をJJI出する排1旧−1と、該挿
入口と該IJ111.11Jとの間の帳票fl路に設り
られ、該挿入された帳票に印字を行うプリン1−機構と
、該帳票通路に設りられ該挿入された帳票を送る送り機
構と、該挿入された帳票の存在を検出するセンサと、該
プリンl tPA構及び該送り機構とを制御する制御回
路とをイfし、該制御l路が該送り機構による帳票の送
りに伴なう該センタの出力変化によって該挿入された帳
票の長さを判定し、該挿入された帳票が連続帳票か単票
かを判別する仔Cごしているので、セラ1−する帳票が
単票か辻tJt帳票かを人手により指定しなく−ζも済
むため、■定しバーをなくずごとが出来、(R成が節単
にム′るとい・〕・9)J果を奏するとともに1け定の
手間が省りるという9ノ果も奏する。又、単票、′&続
帳票もセラ1力法が同一で、しかも挿入りへ挿入Jれは
よいのでセラ1の手間が人中に軽減するという効果を攻
し、特に操作性の良いプリンタとして実用1侵れノこ性
能を発揮−4′る。
fsI図は従来のプリンタの用紙取扱い方式説明図、第
2図は本発明の詳細な説明図、第3図は第2図構成によ
る動作説明図、第4図及び第5図は本発明の適用される
プリンタの一実施例外観図、第6図は第5図構成の印字
la溝の詳細図、第7図は第5図構成の送り機構の詳細
図、第8図は本発明による制御111回路の一実施例ブ
ロック図、第9図は第8図構成による処理フI:l−図
、第1O図は第9し1フロ一図におL−Jる送り動作処
理フtJ −rXl−Cある。 図中、り用紙、I(1−用紙挿入1」、11 用紙排出
1」、12−プリン1−ヘッド、]9−送り機構、16
.17−検出センサ、CF一連続帳票、C5、、,41
′を票。 特、’i’l’III+971人富士通株式会社代理人
弁理士 山 谷 晧 榮 第 1 図 (A) 4日) V 第 2 回 第 (A) 3 図 (B) 第10図 手続補正書く方式) ■、小事件表示 昭和58年特許願第210542号2
、発明の名称 プリンタの用紙取扱い方式3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住 所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地氏
名 (522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞 4、代理人 住 所 東京都千代田区神田淡路町1丁目19番8号発
送日 昭和59年 2月28日 6、補正の対象 明細書
2図は本発明の詳細な説明図、第3図は第2図構成によ
る動作説明図、第4図及び第5図は本発明の適用される
プリンタの一実施例外観図、第6図は第5図構成の印字
la溝の詳細図、第7図は第5図構成の送り機構の詳細
図、第8図は本発明による制御111回路の一実施例ブ
ロック図、第9図は第8図構成による処理フI:l−図
、第1O図は第9し1フロ一図におL−Jる送り動作処
理フtJ −rXl−Cある。 図中、り用紙、I(1−用紙挿入1」、11 用紙排出
1」、12−プリン1−ヘッド、]9−送り機構、16
.17−検出センサ、CF一連続帳票、C5、、,41
′を票。 特、’i’l’III+971人富士通株式会社代理人
弁理士 山 谷 晧 榮 第 1 図 (A) 4日) V 第 2 回 第 (A) 3 図 (B) 第10図 手続補正書く方式) ■、小事件表示 昭和58年特許願第210542号2
、発明の名称 プリンタの用紙取扱い方式3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住 所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地氏
名 (522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞 4、代理人 住 所 東京都千代田区神田淡路町1丁目19番8号発
送日 昭和59年 2月28日 6、補正の対象 明細書
Claims (2)
- (1)連続帳票及び単票のいずれの帳票も挿入可能な挿
入口と、該挿入口から挿入された帳票をu1出する排出
口と、該挿入口と該排出口との間の帳票通路に設けられ
、該挿入された帳票に印字を行うプリント機構と、該帳
票通路に設けられ該挿入された帳票を送る送り機構と、
該挿入された帳票の存在を検出するセンーリ・と、該プ
リント機構及び該送り機構とを制御11する制御回路と
をイrし、該制御回路が該送り機構による帳票のjスリ
に住なう該センサの出力変化によって該挿入された帳票
の長さを判定し、該挿入された帳票が連続帳票か11!
票かを判別することを特徴とするプリンタの用紙取扱い
方式。 - (2) 上記制御回路は、挿入された帳票の連続帳票で
あると判別した場合、連続帳票の次の印字開始行を印字
位置に位置決めし、単票であると判別した場合、単票を
、印字終了後、前記排出1」に移送する事を特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載のプリンタの用紙取扱い
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21054283A JPS60101067A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | プリンタの用紙取扱い方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21054283A JPS60101067A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | プリンタの用紙取扱い方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101067A true JPS60101067A (ja) | 1985-06-05 |
Family
ID=16591066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21054283A Pending JPS60101067A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | プリンタの用紙取扱い方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60101067A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62218162A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-25 | Tamura Electric Works Ltd | プリンタの用紙排出速度制御装置 |
| JPS6469371A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | Horizontal inserter type printer |
| US4992850A (en) * | 1989-02-15 | 1991-02-12 | Micron Technology, Inc. | Directly bonded simm module |
| JPH0350451U (ja) * | 1989-09-22 | 1991-05-16 | ||
| USRE36325E (en) * | 1988-09-30 | 1999-10-05 | Micron Technology, Inc. | Directly bonded SIMM module |
| JP4869925B2 (ja) * | 2003-07-03 | 2012-02-08 | ブラウン ゲーエムベーハー | 電気毛切断装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53145420A (en) * | 1977-05-24 | 1978-12-18 | Sharp Corp | Paper feed control system |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP21054283A patent/JPS60101067A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53145420A (en) * | 1977-05-24 | 1978-12-18 | Sharp Corp | Paper feed control system |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62218162A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-25 | Tamura Electric Works Ltd | プリンタの用紙排出速度制御装置 |
| JPS6469371A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | Horizontal inserter type printer |
| USRE36325E (en) * | 1988-09-30 | 1999-10-05 | Micron Technology, Inc. | Directly bonded SIMM module |
| US4992850A (en) * | 1989-02-15 | 1991-02-12 | Micron Technology, Inc. | Directly bonded simm module |
| JPH0350451U (ja) * | 1989-09-22 | 1991-05-16 | ||
| JP4869925B2 (ja) * | 2003-07-03 | 2012-02-08 | ブラウン ゲーエムベーハー | 電気毛切断装置 |
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