JPS60101554A - 両面複写機 - Google Patents
両面複写機Info
- Publication number
- JPS60101554A JPS60101554A JP58209618A JP20961883A JPS60101554A JP S60101554 A JPS60101554 A JP S60101554A JP 58209618 A JP58209618 A JP 58209618A JP 20961883 A JP20961883 A JP 20961883A JP S60101554 A JPS60101554 A JP S60101554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer paper
- image forming
- forming means
- sided
- double
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
- G03G15/23—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 specially adapted for copying both sides of an original or for copying on both sides of a recording or image-receiving material
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、両面複写機に関する。
従来技術
従来、両面複写機としては種々のものがあるが、一般的
には特公昭49−36264号公報に示される如く、1
個の感光体ドラムを用いているものであり、転写紙の搬
送路が両面用トレイ等を含んでループ状に形成されてい
る。この結果、転写紙がジャムする確率が高く1−ラブ
ルが多発するとともに、両面コピーの所要時間が長いも
のである。
には特公昭49−36264号公報に示される如く、1
個の感光体ドラムを用いているものであり、転写紙の搬
送路が両面用トレイ等を含んでループ状に形成されてい
る。この結果、転写紙がジャムする確率が高く1−ラブ
ルが多発するとともに、両面コピーの所要時間が長いも
のである。
この点、米国特許第3536398号や特開昭56 1
61559号公報に示されるように2個の感光体ドラム
を用いた両面複写機もある。しかし、この方式でも表面
コピーと裏面コピーとの画像の向きを合わせるために、
光学系に複雑な工夫を要する等の充分なものではない。
61559号公報に示されるように2個の感光体ドラム
を用いた両面複写機もある。しかし、この方式でも表面
コピーと裏面コピーとの画像の向きを合わせるために、
光学系に複雑な工夫を要する等の充分なものではない。
又1両面複写機と言えども片面コピーが必要な場合が多
々ある。
々ある。
この点、従来方式によっても片面コピーはもちろん可能
であるが、両面コピ一時と同じ長い経路を通って転写紙
が搬送されるため、コピ一時間が長くかかつてしまう。
であるが、両面コピ一時と同じ長い経路を通って転写紙
が搬送されるため、コピ一時間が長くかかつてしまう。
更に、2個の感光体ドラムを有していても結局1台の複
写機としての機能しかなく、処理能力が低いものといえ
る。
写機としての機能しかなく、処理能力が低いものといえ
る。
10勺
本発明は、このような点に鑑みなされたもので。
転写紙ジャムの減少、コピ一時間の短縮化された両面コ
ピーを可能としつつ、片面コピーにつりNでもそのコピ
一時間が短く処理能力を大とし、かつ。
ピーを可能としつつ、片面コピーにつりNでもそのコピ
一時間が短く処理能力を大とし、かつ。
この片面コピーの処理効率のアップを図ることができる
新規な両面複写機を得ることを目的とする。
新規な両面複写機を得ることを目的とする。
構成
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、画像記録体となる2個の感光体ドラムla。
■bが前・後段に並置されている。これらの感光体ドラ
ムla、lbに対し、電子写真プロセスに従い、帯電チ
ャージャ2a、2b、イレーザ3a。
ムla、lbに対し、電子写真プロセスに従い、帯電チ
ャージャ2a、2b、イレーザ3a。
3b、コンタクトガラス4a、4b上の原稿を露光結像
する光学系5 a r 5 b 、@像装置6a、6b
、転写紙7a1.7az、7bt、7bzの給紙部8a
t、8az+ 8bt、8b2.分離転写チャージャ9
a、9b、クリーニング装置10a。
する光学系5 a r 5 b 、@像装置6a、6b
、転写紙7a1.7az、7bt、7bzの給紙部8a
t、8az+ 8bt、8b2.分離転写チャージャ9
a、9b、クリーニング装置10a。
]、 Ob、除電装置11a、Ilb、定着装置12a
、12bが設けられている。ここで、コンタク1へガラ
ス4a、4b上には自動原稿搬送装置13a、13bが
設けられている。この自動原稿搬送装置13a、1.3
bは原稿台14a、14b上にセラ1−さ4した原稿1
5 a、15 b裂搬送する搬送ベルh16a、16b
を主とするものであり、リサイクルパス17a、+7b
も備えている。このようにして前段画像形成手段18a
と後段画像形成手段18bとが形成されている。
、12bが設けられている。ここで、コンタク1へガラ
ス4a、4b上には自動原稿搬送装置13a、13bが
設けられている。この自動原稿搬送装置13a、1.3
bは原稿台14a、14b上にセラ1−さ4した原稿1
5 a、15 b裂搬送する搬送ベルh16a、16b
を主とするものであり、リサイクルパス17a、+7b
も備えている。このようにして前段画像形成手段18a
と後段画像形成手段18bとが形成されている。
このような前・後段画像形成手段18a、18bは転写
紙搬送路20と原稿搬送路21とにより結合されている
。まず、転写紙搬送路20は感光体ドラムla、lb間
を結んで転写紙7aを前段側から後段側へ搬送させるも
ので略直線状に形成されており、その途中に転写紙反転
装置22を有する。この転写紙反転装置22は1枚の転
写紙7aだけを反転させて直ちに後段側へ搬送させつる
転写紙反転搬送装置23とその下方に位置して複数枚の
転写紙7aを収納でき、その後反転給紙させうる転写紙
反転中間トレイ24とにより構成されている。転写紙反
転搬送装置23は周知のように二本ローラ対25と反転
路26とにより構成されており、図示の如く三本ローラ
対25の上側2つの従ローラが反転y826を開放して
いれば転写紙7aが反転路26に入り込んで反転・搬送
されるが、反転路26を閉じれば転写紙7aは反転され
ることなく単に通過することになるものである。
紙搬送路20と原稿搬送路21とにより結合されている
。まず、転写紙搬送路20は感光体ドラムla、lb間
を結んで転写紙7aを前段側から後段側へ搬送させるも
ので略直線状に形成されており、その途中に転写紙反転
装置22を有する。この転写紙反転装置22は1枚の転
写紙7aだけを反転させて直ちに後段側へ搬送させつる
転写紙反転搬送装置23とその下方に位置して複数枚の
転写紙7aを収納でき、その後反転給紙させうる転写紙
反転中間トレイ24とにより構成されている。転写紙反
転搬送装置23は周知のように二本ローラ対25と反転
路26とにより構成されており、図示の如く三本ローラ
対25の上側2つの従ローラが反転y826を開放して
いれば転写紙7aが反転路26に入り込んで反転・搬送
されるが、反転路26を閉じれば転写紙7aは反転され
ることなく単に通過することになるものである。
転写紙反転中間トレイ24には仕切り加圧板27ど給紙
ローラ28とが備えられている。そして、転写紙反転搬
送装置23側と転写紙反転中間トレイ24側とを選択的
に切換える切換爪29が設けら扛ている。更に、転写紙
反転搬送装置23の後段には反転された転写紙7aを収
納しつる第二中間トレイ30が給紙ローラ31とともに
転写紙搬送路20に対し並列的に設けられており、両者
を選択切換えする切換爪32が設けられている。一方、
原稿搬送路21も自動原稿搬送装置13a。
ローラ28とが備えられている。そして、転写紙反転搬
送装置23側と転写紙反転中間トレイ24側とを選択的
に切換える切換爪29が設けら扛ている。更に、転写紙
反転搬送装置23の後段には反転された転写紙7aを収
納しつる第二中間トレイ30が給紙ローラ31とともに
転写紙搬送路20に対し並列的に設けられており、両者
を選択切換えする切換爪32が設けられている。一方、
原稿搬送路21も自動原稿搬送装置13a。
13b間を結んで原稿15aを前段側から後段側へ搬送
させるもので略直線状に形成されており、その途中に原
稿反転装置35が設けられてb)る。
させるもので略直線状に形成されており、その途中に原
稿反転装置35が設けられてb)る。
この原稿反転装置35は転写紙反転搬送送置23と同様
に三本ローラ対36と反転路37とからなり、反転路3
7は原稿手差しを兼用してbする。ここで、自動原稿搬
送装置13aの後段には原稿搬送路21側とリサイクル
パス17a側とを選択切換えする切換爪38が設けられ
、更に、自動原稿搬送装置13a用に設けられた排紙ト
レイ39側とリサイクルパス17a側とを選択切換えす
る切換爪40が設けられている。
に三本ローラ対36と反転路37とからなり、反転路3
7は原稿手差しを兼用してbする。ここで、自動原稿搬
送装置13aの後段には原稿搬送路21側とリサイクル
パス17a側とを選択切換えする切換爪38が設けられ
、更に、自動原稿搬送装置13a用に設けられた排紙ト
レイ39側とリサイクルパス17a側とを選択切換えす
る切換爪40が設けられている。
ついで、感光体ドラムlb側の定着送置12bの後段に
は三本ローラ対50と反転路51とともに紙折りストッ
パー52を有する反転排出装置53が設けられ、その後
段には切換爪54により選択される排紙1−レイ55と
ソータ56とが設けられている。又、自動原稿搬送装置
13bの後段には三本ローラ対57と反転路58とを有
する反転排出装置59を介して排紙トレイ6oが設けら
れている。61は反転排出送置59側とリサイクルパス
17b側とを選択切換えする切換爪である。
は三本ローラ対50と反転路51とともに紙折りストッ
パー52を有する反転排出装置53が設けられ、その後
段には切換爪54により選択される排紙1−レイ55と
ソータ56とが設けられている。又、自動原稿搬送装置
13bの後段には三本ローラ対57と反転路58とを有
する反転排出装置59を介して排紙トレイ6oが設けら
れている。61は反転排出送置59側とリサイクルパス
17b側とを選択切換えする切換爪である。
なお、70は給紙部8aと並列的に設けられた手差し給
紙部である。
紙部である。
このような構成において、本実施例の両面接写機によれ
ば各種態様に対処できる。ここに、スイッチ類、制御回
路等は特に図示しないが、各種モードは自由に設定でき
るものである。
ば各種態様に対処できる。ここに、スイッチ類、制御回
路等は特に図示しないが、各種モードは自由に設定でき
るものである。
まず、両面原稿1枚から1枚の両面コピーを得る1−1
両面コピーモード時を考える。このとき、原稿L5aを
原稿台14a上にセットする。しかして、コピーを開始
させるとこの原稿15aが給紙され搬送ベルト16aに
よりコンタクトガラス4a上に送られ停止する。そこで
、光学系5aがコンタクトガラス4a上の原稿15aの
表面を露光スキャニングして回転中の感光体ドラムla
上に潜像を形成する。この潜像は現像装置6aにより現
像された後、給紙部8a側から所定タイミングで給紙さ
れた転写紙7aに分離転写チャージャ9aの作用により
転写される。そして、定着装置12aを通過して転写紙
7a/\の表面コピーが完了する。このようにして表面
コピーが完了すると、コンタクトガラス4a上の原稿1
5aは搬送ベルh 16 aにより原稿反転装置35側
へ搬送され、この原稿及転装W35で反転さ拉て裏面側
を下にして自動原稿搬送装置13a側へ向かい、その搬
送ベルト16bによりコンタクトガラス4b上にセラ1
へされる。同時に、自動原稿搬送装置13aで側では次
の原稿15aがコンタクトガラス4a上にセットされる
。一方、表面コピー済みの転写紙7aは定着袋@12a
から転写紙反転搬送装置23へ送られ、未コピーの裏面
側が上になるように反転さJして転写紙搬送路20を通
り感光体ドラム1bに対し待機状態となる。そこで、こ
の感光体ドラム1b側において裏面コピーが行なわれる
(この時、感光体ドラムla側では次の原稿の表面コピ
ーが行なわれる)。即ち、コンタクトガラス4b上にセ
ラ1〜された原稿15a裏面側が光学系5bにより露光
スキャニングされて感光体ドラムlb上に潜像が形成さ
れ、現像・転写・定着プロセスに従い表面コピー済み転
写紙7aの裏面に裏面コピーが形成されることになる。
両面コピーモード時を考える。このとき、原稿L5aを
原稿台14a上にセットする。しかして、コピーを開始
させるとこの原稿15aが給紙され搬送ベルト16aに
よりコンタクトガラス4a上に送られ停止する。そこで
、光学系5aがコンタクトガラス4a上の原稿15aの
表面を露光スキャニングして回転中の感光体ドラムla
上に潜像を形成する。この潜像は現像装置6aにより現
像された後、給紙部8a側から所定タイミングで給紙さ
れた転写紙7aに分離転写チャージャ9aの作用により
転写される。そして、定着装置12aを通過して転写紙
7a/\の表面コピーが完了する。このようにして表面
コピーが完了すると、コンタクトガラス4a上の原稿1
5aは搬送ベルh 16 aにより原稿反転装置35側
へ搬送され、この原稿及転装W35で反転さ拉て裏面側
を下にして自動原稿搬送装置13a側へ向かい、その搬
送ベルト16bによりコンタクトガラス4b上にセラ1
へされる。同時に、自動原稿搬送装置13aで側では次
の原稿15aがコンタクトガラス4a上にセットされる
。一方、表面コピー済みの転写紙7aは定着袋@12a
から転写紙反転搬送装置23へ送られ、未コピーの裏面
側が上になるように反転さJして転写紙搬送路20を通
り感光体ドラム1bに対し待機状態となる。そこで、こ
の感光体ドラム1b側において裏面コピーが行なわれる
(この時、感光体ドラムla側では次の原稿の表面コピ
ーが行なわれる)。即ち、コンタクトガラス4b上にセ
ラ1〜された原稿15a裏面側が光学系5bにより露光
スキャニングされて感光体ドラムlb上に潜像が形成さ
れ、現像・転写・定着プロセスに従い表面コピー済み転
写紙7aの裏面に裏面コピーが形成されることになる。
そして、原稿15a、両面コピー済みの転写紙7aは排
紙トレイ60,55等に排紙される(必要に応じて反転
されたり、ソータ56が選択される)。
紙トレイ60,55等に排紙される(必要に応じて反転
されたり、ソータ56が選択される)。
次に、同じく両面原稿−両面コピーモードであるが、両
面原稿1枚からリピート設定された所定枚数の両面コピ
ーを得るリピート両面コピーモート時を考える。基本的
には前述した1−1両面コピーモード時と同様であるが
、切換Jl’t 29が切換おり転写紙反転搬送装置2
3に代わって転写紙反転中間1〜レイ24が選択される
。まず、自動原稿搬送装置13aによりコンタクトガラ
ス4a上に給送セラ1へされた原稿15aにつき感光体
ドラムla側でリピート枚数分の複写動作が繰返されて
表面コピーが作成される。表面コピー済みの転写紙7a
は順次転写紙反転中間トレイ24に排紙されて一時収納
される。そして、リピーI一枚数分の表面コピーが終了
すると、コンタクトガラス4a上の原稿15aは原稿反
転装置35により反転されつつコンタクトガラス4b上
に搬送セラ1−される。一方、転写紙反転中間1−レイ
24中又はその直前搬送路中には排紙枚数検知手段が備
えられており、リピート枚数分の転写紙7aの収納が検
知されると、仕切り加圧板27が給紙ローラ28側へ切
換ねり、感光体ドラムlb側への給紙待機状態となる。
面原稿1枚からリピート設定された所定枚数の両面コピ
ーを得るリピート両面コピーモート時を考える。基本的
には前述した1−1両面コピーモード時と同様であるが
、切換Jl’t 29が切換おり転写紙反転搬送装置2
3に代わって転写紙反転中間1〜レイ24が選択される
。まず、自動原稿搬送装置13aによりコンタクトガラ
ス4a上に給送セラ1へされた原稿15aにつき感光体
ドラムla側でリピート枚数分の複写動作が繰返されて
表面コピーが作成される。表面コピー済みの転写紙7a
は順次転写紙反転中間トレイ24に排紙されて一時収納
される。そして、リピーI一枚数分の表面コピーが終了
すると、コンタクトガラス4a上の原稿15aは原稿反
転装置35により反転されつつコンタクトガラス4b上
に搬送セラ1−される。一方、転写紙反転中間1−レイ
24中又はその直前搬送路中には排紙枚数検知手段が備
えられており、リピート枚数分の転写紙7aの収納が検
知されると、仕切り加圧板27が給紙ローラ28側へ切
換ねり、感光体ドラムlb側への給紙待機状態となる。
しかして、コンタク1−ガラスペし上にセットされた原
稿15aにつき感光体ドラム1b側で裏面コピーが行な
われることになり、表面コピー済みの転写紙7aは中間
トレイ24から給紙ローラ28により反転状態で1枚ず
つ順に給紙され1両面コピーが完了する。
稿15aにつき感光体ドラム1b側で裏面コピーが行な
われることになり、表面コピー済みの転写紙7aは中間
トレイ24から給紙ローラ28により反転状態で1枚ず
つ順に給紙され1両面コピーが完了する。
又1両面コピーモードであるが、片面原稿から両面コピ
ーを得る場合を考える。この場合にも1−1両面コピー
モードとリピート両面コピーモードとがあるが、前者の
場合には転写紙反転搬送装置23が選択され、後者の場
合には転写紙反転中間トレイ24が選択される。一方、
原稿側については、まず、全ての原稿を自動原稿搬送装
置13aの原稿台14a上にセットし、奇数番目(表面
用)の原稿15 aにつき感光体ドラムla側で表面コ
ピーが終了した後、このコンタクトガラス4a上の奇数
番目の原稿15aを原稿搬送路21−コンタクトガラス
4bを通して直ちに排紙させる一方、原稿台14a上の
次の偶数番口(裏面用)の原稿15aをコンタクトガラ
ス4a−原稿搬送路21を通過させてコンタクトガラス
4b上に搬送セットして裏面コピーに供するようにする
方式がある。即ち、原稿反転装置35は非作動状態とな
る。
ーを得る場合を考える。この場合にも1−1両面コピー
モードとリピート両面コピーモードとがあるが、前者の
場合には転写紙反転搬送装置23が選択され、後者の場
合には転写紙反転中間トレイ24が選択される。一方、
原稿側については、まず、全ての原稿を自動原稿搬送装
置13aの原稿台14a上にセットし、奇数番目(表面
用)の原稿15 aにつき感光体ドラムla側で表面コ
ピーが終了した後、このコンタクトガラス4a上の奇数
番目の原稿15aを原稿搬送路21−コンタクトガラス
4bを通して直ちに排紙させる一方、原稿台14a上の
次の偶数番口(裏面用)の原稿15aをコンタクトガラ
ス4a−原稿搬送路21を通過させてコンタクトガラス
4b上に搬送セットして裏面コピーに供するようにする
方式がある。即ち、原稿反転装置35は非作動状態とな
る。
いずれにしても、このように両面コピーモードにあって
は、前段画像形成手段18aが表面コピーモードを作成
し、後段画像形成手段18bが裏面コピーを作成して両
画像形成手段18a、18bの連係動作により両面コピ
ーを完成するものである。つまり、本発明でいう両画像
形成手段18a、18bの連係使用モードの一態様とし
て両面コピーがなされる。この場合、転写紙7aは略直
線状で短い転写紙搬送路20により感光体ドラム1a側
から感光体ドラムlb側へ搬送されるため、転写紙ジャ
ムの発生確率が低くなり、コピー速度も向上するもので
ある。これは原稿側でも同様であり、自動原稿搬送送置
13a、13b間を結ぶ原稿搬送路21が略直線状で短
いため、原稿ジャムが減少する。又、転写紙7aが表面
コピー後、転写紙反転装置23により反転されて感光体
ドラムlb側へ搬送されるため、感光体ドラ41aへ向
けて給紙される場合と同等であり、光学系5a。
は、前段画像形成手段18aが表面コピーモードを作成
し、後段画像形成手段18bが裏面コピーを作成して両
画像形成手段18a、18bの連係動作により両面コピ
ーを完成するものである。つまり、本発明でいう両画像
形成手段18a、18bの連係使用モードの一態様とし
て両面コピーがなされる。この場合、転写紙7aは略直
線状で短い転写紙搬送路20により感光体ドラム1a側
から感光体ドラムlb側へ搬送されるため、転写紙ジャ
ムの発生確率が低くなり、コピー速度も向上するもので
ある。これは原稿側でも同様であり、自動原稿搬送送置
13a、13b間を結ぶ原稿搬送路21が略直線状で短
いため、原稿ジャムが減少する。又、転写紙7aが表面
コピー後、転写紙反転装置23により反転されて感光体
ドラムlb側へ搬送されるため、感光体ドラ41aへ向
けて給紙される場合と同等であり、光学系5a。
5b等の複写プロセス構成要素の配置等を感光体ドラム
la、lb双方とも全く同じにすることができる。従っ
て、従来の如く、画像の向きを合わせる等、光学系に複
雑な工夫をする必要がなく、単純化できる。又、この結
果、原稿も単純に前段側から後段側に流す方式を採用で
き、自動原稿搬送装置13a、13bの利用により、大
量の両面コピー処理を自動的かつ短時間で行なうことが
できるものである。
la、lb双方とも全く同じにすることができる。従っ
て、従来の如く、画像の向きを合わせる等、光学系に複
雑な工夫をする必要がなく、単純化できる。又、この結
果、原稿も単純に前段側から後段側に流す方式を採用で
き、自動原稿搬送装置13a、13bの利用により、大
量の両面コピー処理を自動的かつ短時間で行なうことが
できるものである。
又、片面コピーモード・も選択できるものであり、種々
の片面コピー処理ができる。まず、本実施例の両面複写
機は前・後段画像形成手段13a、18bの連係結合に
より両面コピーをなし得るものであるが、図示しない切
換スイッチレこより0」・後段画像形成手段18a、1
8bは各々単独で駆動しうるちのであり、単独使用モー
ドを選択しうるものである。即ち、単独複写機が2台あ
ること番;なり、各々の自動原稿搬送装置13 a、
13 bLこ原稿15a、15bをセットし、転写紙7
a、7bは各々の給紙部3a、8bから給紙させること
により各々の感光体ドラムla、1b、3’6学系5a
、5b等により並行して同時に片面コピーをflなうこ
とができる。よって、大量のコピーの0存、分担してコ
ピーずれば半分の時間で済むことになり高速処理できる
。この場合、原稿15 a tlHtl−レイ39にi
ll:紙され、転写紙7aLま転写紙反転中間トレイ2
4に排紙される。つまり、転写紙7a、7bは両面コピ
一時と異なる短ν)wi送路で済むため、コピ一時間も
早くなる。
の片面コピー処理ができる。まず、本実施例の両面複写
機は前・後段画像形成手段13a、18bの連係結合に
より両面コピーをなし得るものであるが、図示しない切
換スイッチレこより0」・後段画像形成手段18a、1
8bは各々単独で駆動しうるちのであり、単独使用モー
ドを選択しうるものである。即ち、単独複写機が2台あ
ること番;なり、各々の自動原稿搬送装置13 a、
13 bLこ原稿15a、15bをセットし、転写紙7
a、7bは各々の給紙部3a、8bから給紙させること
により各々の感光体ドラムla、1b、3’6学系5a
、5b等により並行して同時に片面コピーをflなうこ
とができる。よって、大量のコピーの0存、分担してコ
ピーずれば半分の時間で済むことになり高速処理できる
。この場合、原稿15 a tlHtl−レイ39にi
ll:紙され、転写紙7aLま転写紙反転中間トレイ2
4に排紙される。つまり、転写紙7a、7bは両面コピ
一時と異なる短ν)wi送路で済むため、コピ一時間も
早くなる。
このような単独使用モードにおいては、いずれの画像形
成手段18a又は18bを使用するかは任意であるが、
使用される転写紙7のサイズは原稿サイズや倍率に応じ
て定まる。この点、転写紙としては前・後段毎に各種サ
イズを用意セットしておけばよいが、給紙部の占める面
積が大となり装置が大型化してしまう。そこで1図示の
如く各々2種類のサイズ程度になることが通常である。
成手段18a又は18bを使用するかは任意であるが、
使用される転写紙7のサイズは原稿サイズや倍率に応じ
て定まる。この点、転写紙としては前・後段毎に各種サ
イズを用意セットしておけばよいが、給紙部の占める面
積が大となり装置が大型化してしまう。そこで1図示の
如く各々2種類のサイズ程度になることが通常である。
かつ、転写紙7ax、7az=Bサイズ系列、転写紙7
bl、7 bz’=Aサイズ系列、あるI−1は転写
紙7a1=B5サイズ、7 a2=A4サイズ、7bz
=B4サイズ、7 bz =A3サイズの如く配置され
ることがある。これによれば、画像形成手段の一方のみ
を使用したい場合に所望のサイズの転写紙が存在しない
場合があり、他方へセットし直さなければならないこと
があり、結局、任意性がないことになる。ところが、本
実施例しこよ4zばいずれの画像形成手段18a又は1
8 b &:原稿をセットしてもそのコピー処理を行な
うこと力1できるものである。まず、セットされた原稿
のサイズ(自動的に検知される)、倍率に応じて転写紙
サイズが定まる訳であるが、今、原稿を自動原稿搬送装
置13aによりコンタク1〜ガラス4a上にセットした
ところ、対応する転写紙が給紙部8a’+8a2には存
在せず、例えば給紙部8btの転写紙7brが対応する
ものとする。このとさ、コンタク1−ガラス4a上のt
M稿について前段画像形成手段18aではそのコピー動
作が行なわれず、この原稿が自動原稿搬送装置13a、
原稿搬送路2+、(原稿反転装置35は動作せず原稿は
反転しない)、自動原稿搬送装置13bによりコンタク
1ガラス4b上二にセットされる。そこで、この後段画
像形成手段18bによりコピー動作が行なわれ、所望サ
イズの転写紙7brに片面コピーが行なわれる。これは
、原稿を自動原稿搬送装置13bによりコンタクトガラ
ス4b上にセットしたところ、所望サイズの転写紙が輸
紙部8bx、8b2に存在せず、給紙部8al又は8a
zに存在する場合も同様であり、原稿が自動JM fi
9i fllil送装置13b、原稿搬送路21、自動
原稿搬送装置13a(搬送ベルト16b、16aは逆転
する)によりコンタクトガラス4b上からコンタクトガ
ラス4a上にセラ1−され、前段画像形成手段18aに
よりその片面コピーが所望サイズの転写紙に対し行なわ
れる。従って、オペレータは転写紙サイズを気にするこ
となく任意の画像形成手段18a又は18b側に原稿を
セットすればよく、片面コピ一時の処理効率の向上を図
ることができるものである。
bl、7 bz’=Aサイズ系列、あるI−1は転写
紙7a1=B5サイズ、7 a2=A4サイズ、7bz
=B4サイズ、7 bz =A3サイズの如く配置され
ることがある。これによれば、画像形成手段の一方のみ
を使用したい場合に所望のサイズの転写紙が存在しない
場合があり、他方へセットし直さなければならないこと
があり、結局、任意性がないことになる。ところが、本
実施例しこよ4zばいずれの画像形成手段18a又は1
8 b &:原稿をセットしてもそのコピー処理を行な
うこと力1できるものである。まず、セットされた原稿
のサイズ(自動的に検知される)、倍率に応じて転写紙
サイズが定まる訳であるが、今、原稿を自動原稿搬送装
置13aによりコンタク1〜ガラス4a上にセットした
ところ、対応する転写紙が給紙部8a’+8a2には存
在せず、例えば給紙部8btの転写紙7brが対応する
ものとする。このとさ、コンタク1−ガラス4a上のt
M稿について前段画像形成手段18aではそのコピー動
作が行なわれず、この原稿が自動原稿搬送装置13a、
原稿搬送路2+、(原稿反転装置35は動作せず原稿は
反転しない)、自動原稿搬送装置13bによりコンタク
1ガラス4b上二にセットされる。そこで、この後段画
像形成手段18bによりコピー動作が行なわれ、所望サ
イズの転写紙7brに片面コピーが行なわれる。これは
、原稿を自動原稿搬送装置13bによりコンタクトガラ
ス4b上にセットしたところ、所望サイズの転写紙が輸
紙部8bx、8b2に存在せず、給紙部8al又は8a
zに存在する場合も同様であり、原稿が自動JM fi
9i fllil送装置13b、原稿搬送路21、自動
原稿搬送装置13a(搬送ベルト16b、16aは逆転
する)によりコンタクトガラス4b上からコンタクトガ
ラス4a上にセラ1−され、前段画像形成手段18aに
よりその片面コピーが所望サイズの転写紙に対し行なわ
れる。従って、オペレータは転写紙サイズを気にするこ
となく任意の画像形成手段18a又は18b側に原稿を
セットすればよく、片面コピ一時の処理効率の向上を図
ることができるものである。
ところで、両画像形成手段連係使用モードとしては両面
コピー処理だけでなく、その連係結合の特徴に生かして
特殊な片面コピー等の処理も行なえるものである。例え
ば、両面〃x稿を片面コピーにしたい場合があるが、こ
の場合には両面原稿を3M8台14aにセットし、感光
体ドラムla側で表面コピ一時と同様に原稿表面を転写
紙7aに片面コピーし、この転写紙7’at!:転写紙
反転中間トレイ24に排紙する。この動作終了後、コン
タクトガラス4a上の原稿15aを原稿反転装置35を
通して反転させてコンタクトガラス4b上に搬送セット
する。そして、この原稿15a%面につき感光体ドラム
lb側で転写紙7bに片面コピーを行なう。同様の動作
を繰返すことにより9両面原稿−片面コピーの処理が自
動的に行なえる。
コピー処理だけでなく、その連係結合の特徴に生かして
特殊な片面コピー等の処理も行なえるものである。例え
ば、両面〃x稿を片面コピーにしたい場合があるが、こ
の場合には両面原稿を3M8台14aにセットし、感光
体ドラムla側で表面コピ一時と同様に原稿表面を転写
紙7aに片面コピーし、この転写紙7’at!:転写紙
反転中間トレイ24に排紙する。この動作終了後、コン
タクトガラス4a上の原稿15aを原稿反転装置35を
通して反転させてコンタクトガラス4b上に搬送セット
する。そして、この原稿15a%面につき感光体ドラム
lb側で転写紙7bに片面コピーを行なう。同様の動作
を繰返すことにより9両面原稿−片面コピーの処理が自
動的に行なえる。
又、同じ片面コピーでも複数の原稿内容を同一コピー面
に重ねてコピーする多重コピーが要求される場合もある
が、この場合には転写紙7aに第一片面コピーを行なっ
た後、この転写紙7aを非動作状態の転写紙反転搬送装
置23を通して非反転状態で感光体ドラムlb側へ送り
、コンタク1〜ガラス4b上の原稿[こより第二片面コ
ピー髪型ねて行なえばよいものである。
に重ねてコピーする多重コピーが要求される場合もある
が、この場合には転写紙7aに第一片面コピーを行なっ
た後、この転写紙7aを非動作状態の転写紙反転搬送装
置23を通して非反転状態で感光体ドラムlb側へ送り
、コンタク1〜ガラス4b上の原稿[こより第二片面コ
ピー髪型ねて行なえばよいものである。
更には、例えばB5サイズの原稿2枚分を84サイズ1
枚のコピーにしたい場合もあるが5この場合には前段画
像形成手段18aで1枚の原稿につきB4サイズの転写
紙7aの半分にコピーを行ない、この転写紙7aを反転
することなく感光体ドラムlb側l\送り、後段画像形
成手段18b側で2枚目の原稿につき転写紙7aの残り
の半分にコピーすればよいものである。これは両面原稿
にも適用でき、両面原稿を見開きコピーにすることがで
きる。
枚のコピーにしたい場合もあるが5この場合には前段画
像形成手段18aで1枚の原稿につきB4サイズの転写
紙7aの半分にコピーを行ない、この転写紙7aを反転
することなく感光体ドラムlb側l\送り、後段画像形
成手段18b側で2枚目の原稿につき転写紙7aの残り
の半分にコピーすればよいものである。これは両面原稿
にも適用でき、両面原稿を見開きコピーにすることがで
きる。
このように、両面像形成手段連係使用モードとして、両
面コピーはもちろん、両面原稿−片面コピー、多重片面
コピー、合成片面コピー等の片面コピーを行なうことも
でき、多様性を持た世ることができるものである。
面コピーはもちろん、両面原稿−片面コピー、多重片面
コピー、合成片面コピー等の片面コピーを行なうことも
でき、多様性を持た世ることができるものである。
効果
本発明は、上述したように画像記録体、光学系、転写紙
給紙部5自動原稿搬送装置を各々設けて前・後段画像形
成手段を構成し、両者を転写紙反転装置を有する転写紙
搬送路、原稿反転装置を有する原稿搬送路で結合する構
成をとり、両段画像形成手段連係使用モードと各段画像
形成手段単独使用モードとを選択自在とする構成の下、
単独使用モードによる片面コピ一時に原稿をセラ1へし
た画像形成手段に必要な転写紙がなくても、他方に存在
すれば原稿を自動的に移行させて他方の画像形成手段に
より必要サイズの転写紙に片面コピーを行なうことがで
き、両画像形成手段の選択に任意性を持たせ、コピー処
理の効率アップを図ることができるものである。
給紙部5自動原稿搬送装置を各々設けて前・後段画像形
成手段を構成し、両者を転写紙反転装置を有する転写紙
搬送路、原稿反転装置を有する原稿搬送路で結合する構
成をとり、両段画像形成手段連係使用モードと各段画像
形成手段単独使用モードとを選択自在とする構成の下、
単独使用モードによる片面コピ一時に原稿をセラ1へし
た画像形成手段に必要な転写紙がなくても、他方に存在
すれば原稿を自動的に移行させて他方の画像形成手段に
より必要サイズの転写紙に片面コピーを行なうことがで
き、両画像形成手段の選択に任意性を持たせ、コピー処
理の効率アップを図ることができるものである。
図面は本発明の一実施例を示す概略側面図である。
Ia〜1b・・・感光体ドラム(画像記録体)、5a〜
5b・・・光学系、7az〜7bz・・・転写紙、8a
1〜8bz・・・転写紙給紙部、13a〜13b ・自
動原稿搬送装置、18a・・前段画像形成手段、18b
・・・後段画像形成手段、20・・・転写紙搬送路、2
10136原稿搬送路、22・・・転写紙反転装置、3
5・・・原稿反転装置 出 願 人 株式会社 リ コ − ・コ勇1
5b・・・光学系、7az〜7bz・・・転写紙、8a
1〜8bz・・・転写紙給紙部、13a〜13b ・自
動原稿搬送装置、18a・・前段画像形成手段、18b
・・・後段画像形成手段、20・・・転写紙搬送路、2
10136原稿搬送路、22・・・転写紙反転装置、3
5・・・原稿反転装置 出 願 人 株式会社 リ コ − ・コ勇1
Claims (1)
- 画像記録体と光学系と転写紙給紙部と自動原稿搬送装置
とを各々設けて前段画像形成手段と後段画像形成手段と
を構成し、これらの画像記録体間を転写紙反転装置を有
する転写紙搬送路により結合するとともに自動原fl!
li搬送装置間を選択的に動作する原稿反転装置を有す
る原稿搬送路により結合し、前段転写’X4’C給紙部
から給紙された転写紙に対し前・後段画像形成手段を連
係動作させてこの転写紙に両面コピー等を行なう転写紙
搬送路を利用した両画像形成手段連係使用モードと、片
面コピーモード設定に基づき各々の転写紙給紙部から給
紙された転写紙に対し個別的に片面コピー動作を行なう
転写紙搬送路不使用の各画像形成手段単独使用モードと
を選択自在に設定した両面複写機において、単独使用モ
ードによる片面コピ一時に原1i!liサイズ及び倍率
で決定されるサイズの転写紙が当該画像形成手段の転写
紙給紙部に存在せず他方の転写紙給紙部に存在するとき
、原稿を他方の画像形成手段に搬送させてこの画像形成
手段により片面コピーを行なうことを特徴とする両面複
写機・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58209618A JPS60101554A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 両面複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58209618A JPS60101554A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 両面複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101554A true JPS60101554A (ja) | 1985-06-05 |
Family
ID=16575776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58209618A Pending JPS60101554A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 両面複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60101554A (ja) |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP58209618A patent/JPS60101554A/ja active Pending
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