JPS60102061A - 垂直出力回路 - Google Patents
垂直出力回路Info
- Publication number
- JPS60102061A JPS60102061A JP21027683A JP21027683A JPS60102061A JP S60102061 A JPS60102061 A JP S60102061A JP 21027683 A JP21027683 A JP 21027683A JP 21027683 A JP21027683 A JP 21027683A JP S60102061 A JPS60102061 A JP S60102061A
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- Japan
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- circuit
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- transistor
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- Granted
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 6
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、テレビ受像様、コンピュータ用のCRTディ
スプレイにおける垂直偏向回路に係り、特に該垂直偏向
回路が同期状態又は非同期状態にも安定した動作を行う
垂直出力回路に関する。
スプレイにおける垂直偏向回路に係り、特に該垂直偏向
回路が同期状態又は非同期状態にも安定した動作を行う
垂直出力回路に関する。
(ロ)従来技術
従来の垂直偏向回路においては、垂直出力段から前段に
対し、負帰還回路を施し、系の安定化を図る回路が種々
提案されているが、それでは同期時には垂直出力段の直
流バイアスを安定化できるが、非同期時では帰線期間(
T、lとする)と走査期間(T8とする)との比が同期
時とは異なってしまうため、同期、非同期のいずれの期
間でも垂直出力段の直流バイアスを一定化することがで
きなかった。
対し、負帰還回路を施し、系の安定化を図る回路が種々
提案されているが、それでは同期時には垂直出力段の直
流バイアスを安定化できるが、非同期時では帰線期間(
T、lとする)と走査期間(T8とする)との比が同期
時とは異なってしまうため、同期、非同期のいずれの期
間でも垂直出力段の直流バイアスを一定化することがで
きなかった。
(ハ)発明の目的
本発明は、従来の欠点を除去し、簡単な構成により、同
期、非同期のいずれの期間にも垂直出力段の中点におけ
る直流バイアスを安定化することを目的とする。
期、非同期のいずれの期間にも垂直出力段の中点におけ
る直流バイアスを安定化することを目的とする。
に)発明の構成
本発明は一対のトランジスタより成る差動増幅器と、前
記一対のトランジスタの一方のベースに充放電コンデン
サの一端と共にコレクタが接続された入力トランジスタ
と、前記一対のトランジスタの他方のベースに分圧回路
と共に出力側が接続されたスイッチングトランジスタと
、前記差動増幅器の出力側に接続された増幅段及びプツ
シ−プル接続された一対のトランジスタより成る出力段
と、該出力段の出力端上アース間に直列接続され続され
た帰還手段と、前記入力トランジスタのベースに接続さ
れた垂直駆動回路と、前記スイッチングトランジスタの
ベースに接続された分周及び判別回路と、該分周及び発
生回路に出方側が接続された発振回路及び同期分離回路
と、前記充放電コンデンサの一端と前記出方トランジス
タの中点に接続したバイアス用抵抗とより成り、前記分
周及び判別回路の出力信号により、前記スイッチングト
ランジスタを制御し、前記出力トランジスタの中点電位
を安定化する構成である。
記一対のトランジスタの一方のベースに充放電コンデン
サの一端と共にコレクタが接続された入力トランジスタ
と、前記一対のトランジスタの他方のベースに分圧回路
と共に出力側が接続されたスイッチングトランジスタと
、前記差動増幅器の出力側に接続された増幅段及びプツ
シ−プル接続された一対のトランジスタより成る出力段
と、該出力段の出力端上アース間に直列接続され続され
た帰還手段と、前記入力トランジスタのベースに接続さ
れた垂直駆動回路と、前記スイッチングトランジスタの
ベースに接続された分周及び判別回路と、該分周及び発
生回路に出方側が接続された発振回路及び同期分離回路
と、前記充放電コンデンサの一端と前記出方トランジス
タの中点に接続したバイアス用抵抗とより成り、前記分
周及び判別回路の出力信号により、前記スイッチングト
ランジスタを制御し、前記出力トランジスタの中点電位
を安定化する構成である。
(ホ)実施例
図面に従って本発明を説明すると、図面において、(1
)は同期分離回路、(2)は基準パルス発生回路、(3
)は分周及び判別回路、(4)は垂直駆動回路、(5)
は入力端子、(6)は入力トランジスタ、(工)はトラ
ンジスタ(8X9)より成る差動増幅器、りはトランジ
スタ(ロ)@より成る増幅段、りはトランジスタα菊と
プッシュプル接続されたトランジスタ(至)aQより成
る出力段、αηは偏向コイル、(ト)は結合コンデンサ
、αりは直列抵抗、翰は充放電コンデンサ、■Dは充電
抵抗、(イ)は帰還用抵抗、@はバイアス用抵抗、鰺は
分圧抵抗(ハ)(ホ)より成る分圧回路、(イ)はスイ
ッチングトランジスタを示す。
)は同期分離回路、(2)は基準パルス発生回路、(3
)は分周及び判別回路、(4)は垂直駆動回路、(5)
は入力端子、(6)は入力トランジスタ、(工)はトラ
ンジスタ(8X9)より成る差動増幅器、りはトランジ
スタ(ロ)@より成る増幅段、りはトランジスタα菊と
プッシュプル接続されたトランジスタ(至)aQより成
る出力段、αηは偏向コイル、(ト)は結合コンデンサ
、αりは直列抵抗、翰は充放電コンデンサ、■Dは充電
抵抗、(イ)は帰還用抵抗、@はバイアス用抵抗、鰺は
分圧抵抗(ハ)(ホ)より成る分圧回路、(イ)はスイ
ッチングトランジスタを示す。
次に本発明回路の動作について説明すると、同期分離回
路(1)によって垂直同期信号が得られたとき、分周及
び判別回路(3)を介して、垂直駆動パルス(T、)が
入力端子(5)に加わる。
路(1)によって垂直同期信号が得られたとき、分周及
び判別回路(3)を介して、垂直駆動パルス(T、)が
入力端子(5)に加わる。
斯る同期時、先ず充放電コンデンサ翰に充電抵抗12D
、帰還用抵抗(イ)及び直列抵抗Hを通して充電電流(
ice)が流れ、一方前記垂直駆動パルス(T、)によ
って入力トランジスタ(6)はオンになって前記充放電
コンデンサ翰に蓄積された電荷は放電し、前記抵抗翰(
イ)を通して放電電流(iac)が流れる。
、帰還用抵抗(イ)及び直列抵抗Hを通して充電電流(
ice)が流れ、一方前記垂直駆動パルス(T、)によ
って入力トランジスタ(6)はオンになって前記充放電
コンデンサ翰に蓄積された電荷は放電し、前記抵抗翰(
イ)を通して放電電流(iac)が流れる。
これに伴い差動増幅器(工)の一方のトランジスタ(8
)のベースには一定周期、例えばNTSC方式のテレビ
受送受信の際は1/60秒で繰返される鋸歯状波が発生
し、該差動増幅器■、増幅段■及び出力段りにて増幅さ
れた後、偏向コイルα力に鋸歯状波の偏向電流が供給さ
れる。
)のベースには一定周期、例えばNTSC方式のテレビ
受送受信の際は1/60秒で繰返される鋸歯状波が発生
し、該差動増幅器■、増幅段■及び出力段りにて増幅さ
れた後、偏向コイルα力に鋸歯状波の偏向電流が供給さ
れる。
このとき分周及び判別回路(3)からはハイレベルの出
力信号が発生し、スイッチングトランジスタ(イ)はオ
ンになっており、抵抗(ハ)のアース側は該スイッチン
グトランジスタに)のコレクタ・エミッタ及び抵抗(ハ
)を介してアースされるので、分圧抵抗(1)は前記抵
抗(ハ)と並列接続されるととになり、その合成抵抗(
R1は ””(1/R1)+(1/R3) ””””“(1)こ
のとき分圧回路@の共通点(Piにおける電位(Vll
)は ■8:R2+RvCCI −■“・・・・・・・・・(2) 1+(Rt/R) となる。上式でVCCIは直流電源端子−の直流電圧を
示す。
力信号が発生し、スイッチングトランジスタ(イ)はオ
ンになっており、抵抗(ハ)のアース側は該スイッチン
グトランジスタに)のコレクタ・エミッタ及び抵抗(ハ
)を介してアースされるので、分圧抵抗(1)は前記抵
抗(ハ)と並列接続されるととになり、その合成抵抗(
R1は ””(1/R1)+(1/R3) ””””“(1)こ
のとき分圧回路@の共通点(Piにおける電位(Vll
)は ■8:R2+RvCCI −■“・・・・・・・・・(2) 1+(Rt/R) となる。上式でVCCIは直流電源端子−の直流電圧を
示す。
ここで充放電コンデンサ翰の充電電荷と放電電荷は等し
いから、走査期間なT6、帰線期間をTR1出力段りの
中点電位なV、l、lTとすると、が成立し、 一=(1+セ+把W七可)■5士4. ・・・・・・(3) となる。上式でR6Iy Ro2及びR8,は各々抵抗
(ハ)(ハ)(イ)の抵抗値、T二TIl+TRである
。
いから、走査期間なT6、帰線期間をTR1出力段りの
中点電位なV、l、lTとすると、が成立し、 一=(1+セ+把W七可)■5士4. ・・・・・・(3) となる。上式でR6Iy Ro2及びR8,は各々抵抗
(ハ)(ハ)(イ)の抵抗値、T二TIl+TRである
。
次に非同期時、基準パルス発生回路(2)から分周及び
判別回路(3)に基準パルスが加わり、これに伴って垂
直駆動回路(4)からは一般に垂直同期信号よりは低い
周波数のフリーランの周波数による垂直駆動パルス、例
えば53Hzが加わり、従ってT’)Tなる周期T′の
鋸歯状波電圧が前述と同様に差動増幅器(〃、増幅段り
及び出力段りにて増幅された後に偏向コイル37)に鋸
歯状電流が供給される。
判別回路(3)に基準パルスが加わり、これに伴って垂
直駆動回路(4)からは一般に垂直同期信号よりは低い
周波数のフリーランの周波数による垂直駆動パルス、例
えば53Hzが加わり、従ってT’)Tなる周期T′の
鋸歯状波電圧が前述と同様に差動増幅器(〃、増幅段り
及び出力段りにて増幅された後に偏向コイル37)に鋸
歯状電流が供給される。
このときの中点電位■=は
樵−(・+b−たW七耐■・−缶Vcc・・・・・・・
(4) にたり、■篇〈■ゆになろうとする力瓢前記非同期時、
分局及び判別回路(3)の出力により、端子■をローレ
ベルになし、スイッチングトランジスタ(財)をオフに
すると、分圧回路(ゆの点Pの電位■6は■8即ち / R3 vI+=: R2+ n、 vcC。
(4) にたり、■篇〈■ゆになろうとする力瓢前記非同期時、
分局及び判別回路(3)の出力により、端子■をローレ
ベルになし、スイッチングトランジスタ(財)をオフに
すると、分圧回路(ゆの点Pの電位■6は■8即ち / R3 vI+=: R2+ n、 vcC。
−1+ (L/R3) ”’・ °°″−゛(5)にな
り、式(2) (3)(4)(5) 、J二りとなれば
、Vcnt” V、、、になる。
り、式(2) (3)(4)(5) 、J二りとなれば
、Vcnt” V、、、になる。
従って
を満足させれば前記出力段部におけろトランジスタ(至
)(イ)の中点電位は一定に保たれる。
)(イ)の中点電位は一定に保たれる。
次に本考案の一実施例について示すと、とすると1式(
6)の左辺0.91、右辺0,95となる。
6)の左辺0.91、右辺0,95となる。
(へ)発明の効果
本発明によれば、垂直偏向回路においてプツシ−プル接
続された垂直出力トランジスタの中点電位を、同期、非
同期のいずれのときにも安定化できるので、画面が安定
し、本発明回路は、テレビ受像機、コゝンビュータのC
RTディスプレイ装置等に用いれば、その効果は極めて
犬である。
続された垂直出力トランジスタの中点電位を、同期、非
同期のいずれのときにも安定化できるので、画面が安定
し、本発明回路は、テレビ受像機、コゝンビュータのC
RTディスプレイ装置等に用いれば、その効果は極めて
犬である。
図面は本発明の垂直出力回路の一実施例を示す。
主な図番の説明
(1)・・・同期分離回路、 (2)・・・基準ノくル
ス発生回路、(3)・・・分局及び判別回路、 (4)
−・・垂直駆動回路、(6)・・・入力トランジスタ、
(す・・・差動増幅器、す・・・増幅段、 9・・・
出力段、 翰・・・偏向コイル、aつ・・・直列抵抗、
(イ)・・・充放電コンデンサ、 @・・・帰還用抵
抗、 翰・・・バイアス用抵抗、 の・・・分圧回路、
翰・・・スイッチングトランジスタ。
ス発生回路、(3)・・・分局及び判別回路、 (4)
−・・垂直駆動回路、(6)・・・入力トランジスタ、
(す・・・差動増幅器、す・・・増幅段、 9・・・
出力段、 翰・・・偏向コイル、aつ・・・直列抵抗、
(イ)・・・充放電コンデンサ、 @・・・帰還用抵
抗、 翰・・・バイアス用抵抗、 の・・・分圧回路、
翰・・・スイッチングトランジスタ。
Claims (1)
- (1)一対のトランジスタより成る差動増幅器と、前記
一対のトランジスタの一方のベースに充放電コンデンサ
の一端と共にコレクタが接続された入力トランジスタと
、前記一対のトランジスタの他方のベースに分圧回路と
共に出方側が接続されたスイッチングトランジスタと、
前記差動増幅器の出力側に接続された増幅段及びプツシ
−プル接続された一対のトランジスタより成る出方段と
、該出力段の出力端とアース間に直列接続された偏向だ
帰還手段と、前記入力トランジスタのベースに接続され
た垂直駆動回路と、前記スイッチングトランジスタのベ
ースに接続された分局及び判別回路と、該分周及び判別
回路に出方側が接続された発振回路及び同期分離回路と
、前記充放電コンデンサの一端と前記出方トランジスタ
の中点に接続したバイアス用抵抗とより成り、前記分周
及び判別回路の出力パルスにより、前記スイッチングト
ランジスタを制御し、前記出力トランジスタの中点電位
を安定化することを特徴とした垂直出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21027683A JPS60102061A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 垂直出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21027683A JPS60102061A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 垂直出力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102061A true JPS60102061A (ja) | 1985-06-06 |
| JPS6323713B2 JPS6323713B2 (ja) | 1988-05-17 |
Family
ID=16586705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21027683A Granted JPS60102061A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 垂直出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102061A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145281A (ja) * | 1985-12-19 | 1987-06-29 | 松下電器産業株式会社 | 画面位置調整回路 |
| DE3715688A1 (de) * | 1986-05-12 | 1987-11-19 | Rca Corp | Anordnung zum schalten eines video-wiedergabegeraetes in einen service-betriebszustand |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP21027683A patent/JPS60102061A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145281A (ja) * | 1985-12-19 | 1987-06-29 | 松下電器産業株式会社 | 画面位置調整回路 |
| DE3715688A1 (de) * | 1986-05-12 | 1987-11-19 | Rca Corp | Anordnung zum schalten eines video-wiedergabegeraetes in einen service-betriebszustand |
| DE3715688C2 (de) * | 1986-05-12 | 2000-11-30 | Rca Licensing Corp | Vertikalablenkschaltung für ein Videowiedergabegerät |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323713B2 (ja) | 1988-05-17 |
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