JPS6010216A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPS6010216A JPS6010216A JP58118506A JP11850683A JPS6010216A JP S6010216 A JPS6010216 A JP S6010216A JP 58118506 A JP58118506 A JP 58118506A JP 11850683 A JP11850683 A JP 11850683A JP S6010216 A JPS6010216 A JP S6010216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charge
- transfer means
- signal
- transfer
- charge transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/02—Casings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はカメラ等において焦点検出に用いられる固体撮
像装置に関でる。
像装置に関でる。
焦点検出用の固体撮像装@には種々のも力がある。。
その中に、空間的にずらした画素列間のコントラス)Y
比較して焦点ケ検出でろ方式のものがある。
比較して焦点ケ検出でろ方式のものがある。
そのような方式の従来の固体撮1象装置ケ第1図に示f
。感光画素1−1.2.3からなる画素列1と、これに
平行に配列された感光画素7−1.2゜3からなる画素
列とを有している。画素列1には信号電荷ケ蓄積する蓄
積電極2−1.2.3と、蓄積された信号電荷を転送チ
ャンネル乙に移送丁ロシフト電極3とが設けられている
。転送チャンネル田土には第1相の転送電極4−1.2
.3と第2相の転送電極5−1.2.3が設けられてい
る。転送チャンネル乙を2相駆動により転送されてきた
信号電荷は出力ゲート6乞越えて浮遊拡散領域15に流
入し、増幅器2】により検出される。検出後リセット電
極16ケ動作させ、浮遊拡散領域15の信号電荷はドレ
イン領域17に排出される。同様に画素列7にも蓄積電
極8−1.2,3、シフト電極9.第1相の転送電極1
0−1.2,3、第2相の転送電極11−1.2,3、
転送チャンネル別、出力ゲート14、浮遊拡散領域18
.リレツ)?に極■9、ドレイン領域か、増幅器22が
設けられている。
。感光画素1−1.2.3からなる画素列1と、これに
平行に配列された感光画素7−1.2゜3からなる画素
列とを有している。画素列1には信号電荷ケ蓄積する蓄
積電極2−1.2.3と、蓄積された信号電荷を転送チ
ャンネル乙に移送丁ロシフト電極3とが設けられている
。転送チャンネル田土には第1相の転送電極4−1.2
.3と第2相の転送電極5−1.2.3が設けられてい
る。転送チャンネル乙を2相駆動により転送されてきた
信号電荷は出力ゲート6乞越えて浮遊拡散領域15に流
入し、増幅器2】により検出される。検出後リセット電
極16ケ動作させ、浮遊拡散領域15の信号電荷はドレ
イン領域17に排出される。同様に画素列7にも蓄積電
極8−1.2,3、シフト電極9.第1相の転送電極1
0−1.2,3、第2相の転送電極11−1.2,3、
転送チャンネル別、出力ゲート14、浮遊拡散領域18
.リレツ)?に極■9、ドレイン領域か、増幅器22が
設けられている。
感光画素1−1.2.3に光が入射fると光電変換され
信号電荷が発生1−ろ。発生した信号電荷はシフト電極
、3に加えられる電位S IIケ@2図に示fJ:うに
パルス状に変化させることにより、一度に転送チャンネ
ルハに移送される。転送電極4−1.2.3に第1相の
クロックパルスψIヶ加え、転送電極5−1,2.3に
早2相のクロックパルスψ2?加えると、信@市タエは
転送チャンネルZつ中を転送され、浮遊拡散領域15に
11![4次1Sられる。浮遊拡散領域15の電位変化
は流入1−ろ信号電荷の量により定まり、第2図に示f
ように感光画素1−1.2.3で発生し1こ信号電荷の
財に応じた時系列の出力信号yx4膵る。感光画素7−
1.2.3についても同順にその信号′4荷に応じた時
系列の出力信号ケ得ろ。
信号電荷が発生1−ろ。発生した信号電荷はシフト電極
、3に加えられる電位S IIケ@2図に示fJ:うに
パルス状に変化させることにより、一度に転送チャンネ
ルハに移送される。転送電極4−1.2.3に第1相の
クロックパルスψIヶ加え、転送電極5−1,2.3に
早2相のクロックパルスψ2?加えると、信@市タエは
転送チャンネルZつ中を転送され、浮遊拡散領域15に
11![4次1Sられる。浮遊拡散領域15の電位変化
は流入1−ろ信号電荷の量により定まり、第2図に示f
ように感光画素1−1.2.3で発生し1こ信号電荷の
財に応じた時系列の出力信号yx4膵る。感光画素7−
1.2.3についても同順にその信号′4荷に応じた時
系列の出力信号ケ得ろ。
このように従来の固体撮像装置は平行に配列された画素
列1.7からそれぞれ別々に出力信号を得ることとして
いるため、同じ光縫の光が入射しても増幅器21 、2
2等の特性の相違から出力信号が異なるという問題があ
った。2つの増幅器21.22等の特性を完全に一致さ
せることは非常に固結であるからである。
列1.7からそれぞれ別々に出力信号を得ることとして
いるため、同じ光縫の光が入射しても増幅器21 、2
2等の特性の相違から出力信号が異なるという問題があ
った。2つの増幅器21.22等の特性を完全に一致さ
せることは非常に固結であるからである。
また2つの画素列1,7間の距離は、予め定められてお
り、この距離h″−多くなると無駄な領域Y生じ、全体
の面積が増大でるという問題があった。
り、この距離h″−多くなると無駄な領域Y生じ、全体
の面積が増大でるという問題があった。
本発明は上記事情ケ考慮してなされたもので、画素列に
より増幅率が異なること7);ない、面積効率がよい固
体撮像装置を提供fること2目的とでる。
より増幅率が異なること7);ない、面積効率がよい固
体撮像装置を提供fること2目的とでる。
この目的?達成fるために、本発明による固体撮像装置
は、2つの画素列間に2つの電荷転送手段乞隣接させて
設け、これら2つの電荷転送手段からの2つの信号′亀
荷列と7統合し単一の信号′屯荷列と1″ろ統合手段ケ
設けたことY′¥j徴とでる。
は、2つの画素列間に2つの電荷転送手段乞隣接させて
設け、これら2つの電荷転送手段からの2つの信号′亀
荷列と7統合し単一の信号′屯荷列と1″ろ統合手段ケ
設けたことY′¥j徴とでる。
本発明の一実施例による固体撮像装置Y第3図に示て。
感光画素30−1.2.3からなる画素列30と、感光
画素38−1.2.3からなる画素列38は、予め定め
られた距離yx隔てて平行に配列されている。画素列3
0には、各感光画素30−1.2゜3で発生した各信号
′電荷を蓄積−r5蓄積電極;J、1−1.2.3と、
蓄積された信号電荷?転送チャンネル45に一度に移送
′fるシフト電極32が設げられている。また画素列3
8に、は、同様に各感光画素38−1.2.3で発生し
1こ各信号電荷乞蓄積fろ蓄積電極:37−1.2.3
と、蓄積された信号電荷?転送チャンネル・15に一度
に移送でるシフト′市極;J)6ノフ一般けられている
。この蓄積′電極37−1.2.3とシフト電極:36
とは、従来と嚢なり画素列3o側に設けられている点に
特徴がある。転送チャンネル45上には、共JIuの第
1相の転送電極:i:s −1、2。
画素38−1.2.3からなる画素列38は、予め定め
られた距離yx隔てて平行に配列されている。画素列3
0には、各感光画素30−1.2゜3で発生した各信号
′電荷を蓄積−r5蓄積電極;J、1−1.2.3と、
蓄積された信号電荷?転送チャンネル45に一度に移送
′fるシフト電極32が設げられている。また画素列3
8に、は、同様に各感光画素38−1.2.3で発生し
1こ各信号電荷乞蓄積fろ蓄積電極:37−1.2.3
と、蓄積された信号電荷?転送チャンネル・15に一度
に移送でるシフト′市極;J)6ノフ一般けられている
。この蓄積′電極37−1.2.3とシフト電極:36
とは、従来と嚢なり画素列3o側に設けられている点に
特徴がある。転送チャンネル45上には、共JIuの第
1相の転送電極:i:s −1、2。
3と第2相の転送電極・34−1.2.3が設けられて
いる。転送チャンネル・L5上の画素列≠念あ1イ)1
には画素列38い信号電荷の転送乞遅延させるため、過
剰の転送電極35が設けられてい小。さらに合流用転送
電極:39と、出力ゲート40とが設けられている。出
力ゲート40の下で転送チャンネル45が合流している
。出力ゲート・10に隣接して浮遊拡散領域41、リセ
ット電極42.ドレイン領極43が設けられてい他信号
電荷は順次浮遊拡故頒域41に流入し、その信号電荷に
よる電位変化ン増幅器40で増幅し出カ信号とてる。
いる。転送チャンネル・L5上の画素列≠念あ1イ)1
には画素列38い信号電荷の転送乞遅延させるため、過
剰の転送電極35が設けられてい小。さらに合流用転送
電極:39と、出力ゲート40とが設けられている。出
力ゲート40の下で転送チャンネル45が合流している
。出力ゲート・10に隣接して浮遊拡散領域41、リセ
ット電極42.ドレイン領極43が設けられてい他信号
電荷は順次浮遊拡故頒域41に流入し、その信号電荷に
よる電位変化ン増幅器40で増幅し出カ信号とてる。
次に第4図を用いて動作ン説明′1−ろ。転送電極;3
3−1.2.3と転速電極35にはクロックパルスψ、
が、転送電極34−1.2.3にはクロックパルスψ、
が1合流用転送電極;39にはリセット凧i〔12と同
じリセットパルスR8が印加される。感光画素30−1
.2.3および感光画素38−1.2.3で発生した信
号電荷は、それぞれ1ぜ、を接てる蓄積電極31−1.
2.3、:37−1.2.3に蓄積される。
3−1.2.3と転速電極35にはクロックパルスψ、
が、転送電極34−1.2.3にはクロックパルスψ、
が1合流用転送電極;39にはリセット凧i〔12と同
じリセットパルスR8が印加される。感光画素30−1
.2.3および感光画素38−1.2.3で発生した信
号電荷は、それぞれ1ぜ、を接てる蓄積電極31−1.
2.3、:37−1.2.3に蓄積される。
信号電荷が蓄積されると、シフト重、極32 、 :3
(iにシフトハルスSHケ与え、−蒼に耘送糟1極33
−1 。
(iにシフトハルスSHケ与え、−蒼に耘送糟1極33
−1 。
2.3下の転送チャンネル・15にニー゛シ送fろ。そ
の後ブロックパルスψ1.ψ、により転送チャンネル4
5内の信号電荷を順次転送でる。
の後ブロックパルスψ1.ψ、により転送チャンネル4
5内の信号電荷を順次転送でる。
今、感光画素刃−1からの信号電荷Aと感光画素38−
1からの信号電荷Bに着目する。シフトパルスSH発生
後の時刻1+では、ひとつ転送され、信号電荷Aと信号
電荷Bは共に転送電接34−1の下にある。次にクロッ
クパルスψhψ、がi化fbと、転送電極35があるの
で、信号電荷旧よ転送電極5の下に転送されるが、信号
型クエAは依然として転送電極34−1の下にある(時
刻ty)。次にリセットパルスR8が変化fると、合流
用転送電極39の下に信号電荷Aは転送されるが、クロ
ックパルスψ、は変化していないため信号市、荷Bはi
ぺ然として転送電極35の下にある(時刻ts)。次に
リセットパルスR8がLレベルに変化1−6と、信号電
荷Aは出力ゲート40ケ越えて浮1ノ庁拡散領域〆1.
1.に流入し出力信号ケ発生でるが、信号電荷旧ま依然
として転送電極35の下にあ7)(時刻t4)。次にク
ロックパルスψ1.ψ2が変化し、リセットパルスR8
がHレベルになると、信号′電荷Aはドレイン領域43
に排出され、信号電荷Bは合流用転送電極39ノ下に転
送される(時刻ti)。次にリセットパルスR8がLレ
ベルになると、信号電荷Bは浮遊拡散領域41に流入し
出力信号ケ発生f、5(時刻t6)。
1からの信号電荷Bに着目する。シフトパルスSH発生
後の時刻1+では、ひとつ転送され、信号電荷Aと信号
電荷Bは共に転送電接34−1の下にある。次にクロッ
クパルスψhψ、がi化fbと、転送電極35があるの
で、信号電荷旧よ転送電極5の下に転送されるが、信号
型クエAは依然として転送電極34−1の下にある(時
刻ty)。次にリセットパルスR8が変化fると、合流
用転送電極39の下に信号電荷Aは転送されるが、クロ
ックパルスψ、は変化していないため信号市、荷Bはi
ぺ然として転送電極35の下にある(時刻ts)。次に
リセットパルスR8がLレベルに変化1−6と、信号電
荷Aは出力ゲート40ケ越えて浮1ノ庁拡散領域〆1.
1.に流入し出力信号ケ発生でるが、信号電荷旧ま依然
として転送電極35の下にあ7)(時刻t4)。次にク
ロックパルスψ1.ψ2が変化し、リセットパルスR8
がHレベルになると、信号′電荷Aはドレイン領域43
に排出され、信号電荷Bは合流用転送電極39ノ下に転
送される(時刻ti)。次にリセットパルスR8がLレ
ベルになると、信号電荷Bは浮遊拡散領域41に流入し
出力信号ケ発生f、5(時刻t6)。
以上刃動作ン繰り返して、感光画J:30−1 、2
。
。
3.38−1.2.3からの信号電荷は交互に浮遊拡散
領域41に流入し、出力信号ゲ発生″′rることになり
、2つの画素列:30 、 :48からσ)信@下荷列
が統合され単一の信号電荷列となる。
領域41に流入し、出力信号ゲ発生″′rることになり
、2つの画素列:30 、 :48からσ)信@下荷列
が統合され単一の信号電荷列となる。
このように本実施例によれば、最終的には信号電荷列が
ひとつになり、これら信号′1ゼ荷による電位変化ケ増
幅器もひとつであるため、増II軸器の特性のバラツキ
に、J:る出力信号σ)バラツキという問題はない。ま
た転送チャンネル、転送電極等を2つの画素列間に設げ
1こため、装置N全体の血清り1少なくてでむ。
ひとつになり、これら信号′1ゼ荷による電位変化ケ増
幅器もひとつであるため、増II軸器の特性のバラツキ
に、J:る出力信号σ)バラツキという問題はない。ま
た転送チャンネル、転送電極等を2つの画素列間に設げ
1こため、装置N全体の血清り1少なくてでむ。
なお、先の実施例では信号′111荷2市、子として電
荷転送チャンネルYn型としたが、信号’iN、 ’q
diン正孔として電荷転送チャンネルYp型でts [
+W Lでもよい。また3つの感光画素でひとつの画素
列f?f構成している力′−3つ以上であってもよいこ
とはいうまでもない。また、2相駆動方式以外の3相駆
動方式等であっても同様に実現できる。
荷転送チャンネルYn型としたが、信号’iN、 ’q
diン正孔として電荷転送チャンネルYp型でts [
+W Lでもよい。また3つの感光画素でひとつの画素
列f?f構成している力′−3つ以上であってもよいこ
とはいうまでもない。また、2相駆動方式以外の3相駆
動方式等であっても同様に実現できる。
以上の通り本発明によれば、各画素列の信号電荷ケひと
つの信号′電荷に統合しているため、画素列により出力
信号の増幅率が異なることがない。
つの信号′電荷に統合しているため、画素列により出力
信号の増幅率が異なることがない。
また、画素列間のスペースケ有効利用しているためより
小さな面積で同一機能の固体撮像装置が実現できる。
小さな面積で同一機能の固体撮像装置が実現できる。
軍1図は従来の固体撮像装置の平面図、第2図は同固体
撮像装置の動作ケ示でタイムチャート、第3図は本発明
の一実施例による固体撮像装置の平面図、第4図は同固
体撮像装置の動作を示f4イムチャートである。 1.7,30.38・・・画素列、1−1.2.・3.
7−1.2,3.30−1.2,3.38−1.2’、
3・・・感光画素、2−1.2,3.8−1.2,3.
31−1.2,3.37−1.2.3・・・蓄積電極、
3.9.32.36・・・シフト電極、4−1.2,3
、5−1.2,3.10−1..2,3.1l−1r2
+g、;う3−1.2,3.34−1.2,3.35・
・・転送成極、(5,14、40・・・出力ゲート、1
5 、1.8 、41・・・浮遊拡散領域、16 、1
9 、42・・・リセット7[H@i、 、 1.7
、20 、43− ドレイン領域、21 、22.44
・・・噌すリル器、 39・・・合流用転送′電極。 出願人代理人 猪 股 濱
撮像装置の動作ケ示でタイムチャート、第3図は本発明
の一実施例による固体撮像装置の平面図、第4図は同固
体撮像装置の動作を示f4イムチャートである。 1.7,30.38・・・画素列、1−1.2.・3.
7−1.2,3.30−1.2,3.38−1.2’、
3・・・感光画素、2−1.2,3.8−1.2,3.
31−1.2,3.37−1.2.3・・・蓄積電極、
3.9.32.36・・・シフト電極、4−1.2,3
、5−1.2,3.10−1..2,3.1l−1r2
+g、;う3−1.2,3.34−1.2,3.35・
・・転送成極、(5,14、40・・・出力ゲート、1
5 、1.8 、41・・・浮遊拡散領域、16 、1
9 、42・・・リセット7[H@i、 、 1.7
、20 、43− ドレイン領域、21 、22.44
・・・噌すリル器、 39・・・合流用転送′電極。 出願人代理人 猪 股 濱
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入射光を光電変換して信号電荷乞発生″fる複数の
感光画素からなる第1の画素列と、この第1の画素列で
発生した各信号電荷を蓄積でる第1の蓄積電極列と、こ
の第1の蓄積電極列に蓄積された各信号電荷ン順次転送
fる第1の電荷転送手段と、入射光を光電変換して信号
電荷を発生fる複数の感光画素がらなり、前記第1の画
素列と所定間隔を隔ててほぼ平行に配列された第2の画
素列と、この第2の画素列で発生した各信号電荷を蓄積
でる第2蓄積電極列と、この第2の蓄積電極列に蓄積さ
れた各信号電荷を順次転送する第2の’醒イi!r転送
手段とン備え、前記第1の電荷転送手段および前記第2
の電荷転送手段からの信号電荷列に応じた出力信号を発
生する固体撮像装置において、 前記第1の電荷転送手段と前記第2の電荷転送手段とケ
、前記第1の画素列と前記第2の画素列との間に互いに
隣接させて配し、前記第1の電荷転送手段からの信号電
荷列と前記第2の電荷転送手段からの信号電荷列とゲ統
合し単一の信号電荷列とでろ統合平安?設けたことケ特
徴とfろ固体撮像装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の固体撮像装置において
、前記第1の電荷転送手段と前記第2の電荷転送手段と
は2相駆動の電荷転送手段であり、前記統合手段は一方
の電荷転送手段の出力側に設けられたひとつの過剰転送
電極と、他方の電荷転送手段の出力側とこの過剰転送電
極の出力側に設けられた合流用転送電極とン有する。 ことケ特徴と’fる固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58118506A JPS6010216A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58118506A JPS6010216A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010216A true JPS6010216A (ja) | 1985-01-19 |
Family
ID=14738336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58118506A Pending JPS6010216A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010216A (ja) |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP58118506A patent/JPS6010216A/ja active Pending
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