JPS60102246A - 内燃機関用コネクテイングロツドの製造方法 - Google Patents
内燃機関用コネクテイングロツドの製造方法Info
- Publication number
- JPS60102246A JPS60102246A JP58210608A JP21060883A JPS60102246A JP S60102246 A JPS60102246 A JP S60102246A JP 58210608 A JP58210608 A JP 58210608A JP 21060883 A JP21060883 A JP 21060883A JP S60102246 A JPS60102246 A JP S60102246A
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- Japan
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- die
- connecting rod
- punch
- stock
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K1/00—Making machine elements
- B21K1/76—Making machine elements elements not mentioned in one of the preceding groups
- B21K1/766—Connecting rods
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2206/00—Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
- B60G2206/01—Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
- B60G2206/10—Constructional features of arms
- B60G2206/11—Constructional features of arms the arm being a radius or track or torque or steering rod or stabiliser end link
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C7/00—Connecting-rods or like links pivoted at both ends; Construction of connecting-rod heads
- F16C7/02—Constructions of connecting-rods with constant length
- F16C7/023—Constructions of connecting-rods with constant length for piston engines, pumps or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関用コネクデイングV」ノドを鍛造成
形することに係り、詳細VC++、L 鍛造による・く
り発生を無くし形状係数及O・メタルフIJ一連結状態
を改善して、コネクティングロッドを軽jjj化するこ
とに関する。
形することに係り、詳細VC++、L 鍛造による・く
り発生を無くし形状係数及O・メタルフIJ一連結状態
を改善して、コネクティングロッドを軽jjj化するこ
とに関する。
内燃機関のコネクデイ/グ「1ソトには、ピストン、ピ
ストンピン及びコネクティングロッド自身の質量により
大きな慣性力が働く。これらの慣性質量を低減さぜるこ
とはエンジンの応答性、出力、燃費向上に大きく寄与す
る。
ストンピン及びコネクティングロッド自身の質量により
大きな慣性力が働く。これらの慣性質量を低減さぜるこ
とはエンジンの応答性、出力、燃費向上に大きく寄与す
る。
ところが従来の鍛造成形された鉄鋼系あるいはアルミ系
のこの種コネクティングロッドは、119造型の型割れ
部に第1図に示す如く比較的大きなノクリ抜き跡6が残
るため、形状係数が大きくなり疲労が促進されやずくガ
ること及び疲労強度のノくラノギも大きくなり稈部1の
寿命が一定しないという不具合があることから、コネク
ティングロッドの慣性質量を犠性にし疲労による〒−期
1波壊を防止する[1的で全体の太さを増して強度を高
めている。
のこの種コネクティングロッドは、119造型の型割れ
部に第1図に示す如く比較的大きなノクリ抜き跡6が残
るため、形状係数が大きくなり疲労が促進されやずくガ
ること及び疲労強度のノくラノギも大きくなり稈部1の
寿命が一定しないという不具合があることから、コネク
ティングロッドの慣性質量を犠性にし疲労による〒−期
1波壊を防止する[1的で全体の太さを増して強度を高
めている。
そこで本発明の目的は、内燃機関用コネクティングロツ
ドの軽量化にあたり、鍛造パリ発生をコントロールし、
ノタルフロ一連結状態及び形状係数を改善するとともに
疲労強度の安定を図り、太さの全列を削減可能にした製
造方法を提供することにある。
ドの軽量化にあたり、鍛造パリ発生をコントロールし、
ノタルフロ一連結状態及び形状係数を改善するとともに
疲労強度の安定を図り、太さの全列を削減可能にした製
造方法を提供することにある。
以下本発明を実施例の図面とともに説明する。
第2図乃至第・1図はコネクテイング「1)I・の成形
過程を素(A形状で表わすもので、第2図シ」、棒状素
材10を、第3図・はその棒状素]]10に所望の偏肉
を(1−’jさtした中間軸部(:3の両端部に各々球
、lに頭部11G、]2+7をイ1する双頭状ふ利10
+二を、及び第・1図ケ゛「収頭仄素4」10(°を
密閉鍛造金型内で成形し、それによって一端にビストン
ビ/と嵌合ずべき小、シjll穴27が形成される小端
部12d1他端にクランク/ヤントと嵌合ずへき大端穴
26が形成される大端部11dと、とiシらの間を連結
する前部13 dと41イー」し、その型割れ線路23
にはニ:)成造バリの突出の無いコネクティングロツド
10(1を示す。
過程を素(A形状で表わすもので、第2図シ」、棒状素
材10を、第3図・はその棒状素]]10に所望の偏肉
を(1−’jさtした中間軸部(:3の両端部に各々球
、lに頭部11G、]2+7をイ1する双頭状ふ利10
+二を、及び第・1図ケ゛「収頭仄素4」10(°を
密閉鍛造金型内で成形し、それによって一端にビストン
ビ/と嵌合ずべき小、シjll穴27が形成される小端
部12d1他端にクランク/ヤントと嵌合ずへき大端穴
26が形成される大端部11dと、とiシらの間を連結
する前部13 dと41イー」し、その型割れ線路23
にはニ:)成造バリの突出の無いコネクティングロツド
10(1を示す。
この第・1図に示すコネクティノ′りIIソト1o(1
の・その稈部13dlJ、そのv−■断面を表わす第5
図によって明らかな如く程十部15(lの両側にリブ1
6,17が形成された11形断口11に形成さ7してい
る。1だこのコネクディングOノドl (1Ll l;
シ、その小端部+2d及び大端部11(1にその端部の
軸線方向で互に対向する一対の小径四部25及び一対の
大径四部24を4」シ、それらの四部2・1゜25は後
に適当な切削加工が施されて連通され前述の小端穴27
及び太端穴2Gに仕上げらhる。
の・その稈部13dlJ、そのv−■断面を表わす第5
図によって明らかな如く程十部15(lの両側にリブ1
6,17が形成された11形断口11に形成さ7してい
る。1だこのコネクディングOノドl (1Ll l;
シ、その小端部+2d及び大端部11(1にその端部の
軸線方向で互に対向する一対の小径四部25及び一対の
大径四部24を4」シ、それらの四部2・1゜25は後
に適当な切削加工が施されて連通され前述の小端穴27
及び太端穴2Gに仕上げらhる。
つきに上記双頭状累月10 e及びコ不りディンク[コ
ツト]Odの成形について第6図乃至第11図を用いて
6ト達する。
ツト]Odの成形について第6図乃至第11図を用いて
6ト達する。
1ず第6図に示す如く、予め′0定された素(わ1;リ
ュームに従って所定径、所定長さの棒状累月10を用意
する。なお比・閉散造時のパリ発生を確実に抑止する上
でも完成型ギヤビティーに9Uする7(・、イ」ボリュ
ームのバラツキは±1.q以内が望ましいという実験結
果が41fら肛ており、この質は毘閉鍛造型に後述され
る素材ボリュームのバラツギによる余剰素Hの逃がし部
を設けた際のテスト結果に基づいているか、必ずしもこ
の範囲内でなくとも良い。
ュームに従って所定径、所定長さの棒状累月10を用意
する。なお比・閉散造時のパリ発生を確実に抑止する上
でも完成型ギヤビティーに9Uする7(・、イ」ボリュ
ームのバラツキは±1.q以内が望ましいという実験結
果が41fら肛ており、この質は毘閉鍛造型に後述され
る素材ボリュームのバラツギによる余剰素Hの逃がし部
を設けた際のテスト結果に基づいているか、必ずしもこ
の範囲内でなくとも良い。
用意された棒仄累月1 (、)を第7図に示す如く金型
30の型彫孔;31内に挿入しポンチ32とノノクアウ
1−33間て据込み、一端に小径軸部122L、他端に
大径軸部] 1 ilとこれらの間にテーパ軸状の11
−何ii■1b部13 jlをn〕する予1ノ11J1
杓偏肉がりえられた棒状素7目t O+1を形、吸する
。
30の型彫孔;31内に挿入しポンチ32とノノクアウ
1−33間て据込み、一端に小径軸部122L、他端に
大径軸部] 1 ilとこれらの間にテーパ軸状の11
−何ii■1b部13 jlをn〕する予1ノ11J1
杓偏肉がりえられた棒状素7目t O+1を形、吸する
。
続いてこの成形により(’H4られた棒伏素UI(+・
1. i−。
1. i−。
第8図に小す如(、!ji)、I合わぜされた分割IX
!!・10.・11の型彫孔・I2内に1Φ人し対向し
て進退するボー・Ll 3. ・11で[居Iへ4ツノ
4、両輻1部(・こJ氷状頭部11(+1 1、 r2
’か)1ニ成さ扛/こ双頭伏HペイA10 +−を成
形する。この双υ11状44 )A’ −I Q Cの
型からの敗出し&j、分割を・+0,4]を・汗;!1
:11びぜて行う。
!!・10.・11の型彫孔・I2内に1Φ人し対向し
て進退するボー・Ll 3. ・11で[居Iへ4ツノ
4、両輻1部(・こJ氷状頭部11(+1 1、 r2
’か)1ニ成さ扛/こ双頭伏HペイA10 +−を成
形する。この双υ11状44 )A’ −I Q Cの
型からの敗出し&j、分割を・+0,4]を・汗;!1
:11びぜて行う。
な↓・・、第8図の成形上4″3”は後」′、稈に1.
・はる素14の安定1でL向]−のため、第9図ンこ示
ずμm1り球状頭部1 ] OC1120cに半+li
i用t ] I、1[2,121,122を球状頭部と
同11!jに成IトL、−C双頭状素IJ’ J Oe
を形成するようにし、ても良い。Jr−、J: o:l
/こ、双頭状累月io+−の成形1稈(・−11−記赴
施(り(1に限らず、第7図及0’j:P;8図を1つ
の土4“、゛に集約したり、寸だ転造−や1j−ル・ノ
」−シックろ〕とによって行っても良い。
・はる素14の安定1でL向]−のため、第9図ンこ示
ずμm1り球状頭部1 ] OC1120cに半+li
i用t ] I、1[2,121,122を球状頭部と
同11!jに成IトL、−C双頭状素IJ’ J Oe
を形成するようにし、ても良い。Jr−、J: o:l
/こ、双頭状累月io+−の成形1稈(・−11−記赴
施(り(1に限らず、第7図及0’j:P;8図を1つ
の土4“、゛に集約したり、寸だ転造−や1j−ル・ノ
」−シックろ〕とによって行っても良い。
ただし双頭状累月10(Xを成形J−る鳴合いj′れの
方法にしろ偏肉の設定は、保頭状素(’4’ I O(
”、iコネクティングロツドに成形する第10図、t’
A’s 11図に示す密閉鈑造型の成形ギャビデイの各
部の体積と球状頭部11(し、12(−及び中間:ll
til部1:3(゛の体積とかほぼ等しく成るよう定め
ら、ILる。すなわちコネクテイグロソトl (1Ll
の小端7xB 12 Ll、Jイ)1′l:、1部14
tl tar−、、小iff (DI:+Jc状■」
部12(、〕< fT’、 ノJ11状頭部] 1 f
Xのボリュームか」1)(兄、し2、前部[;3dI、
t+ニテーバ+IQt+状の中間ll1ll1部1 :
3 ”のボリュームが適応するよう偏肉の設定がイー)
わILる。
方法にしろ偏肉の設定は、保頭状素(’4’ I O(
”、iコネクティングロツドに成形する第10図、t’
A’s 11図に示す密閉鈑造型の成形ギャビデイの各
部の体積と球状頭部11(し、12(−及び中間:ll
til部1:3(゛の体積とかほぼ等しく成るよう定め
ら、ILる。すなわちコネクテイグロソトl (1Ll
の小端7xB 12 Ll、Jイ)1′l:、1部14
tl tar−、、小iff (DI:+Jc状■」
部12(、〕< fT’、 ノJ11状頭部] 1 f
Xのボリュームか」1)(兄、し2、前部[;3dI、
t+ニテーバ+IQt+状の中間ll1ll1部1 :
3 ”のボリュームが適応するよう偏肉の設定がイー)
わILる。
ヤノしいてこのように偏肉成η4され/こメy頭伏素(
」10(′はコネクテインク[Jソト形状に成11g−
Jる/こめ第10図に示す如く密閉鍛造金型の1・型の
型彫部64内の所定位置に供給される。
」10(′はコネクテインク[Jソト形状に成11g−
Jる/こめ第10図に示す如く密閉鍛造金型の1・型の
型彫部64内の所定位置に供給される。
図示されてないゾレスラノ、の作動により、受圧板59
とともにポンチ53及びポンチに装着固定さレタマ/ト
レル51+52がF降し7、かつテンションホルト55
.56によってポンチに吊られた上型50も一体となっ
て下降する。このポンチ53及0・上型50は下型60
に固定されたカイトボスト65に(1フミ挿されで、下
型60の型彫部6・1にズレなく進退−J能とな−)で
いる。
とともにポンチ53及びポンチに装着固定さレタマ/ト
レル51+52がF降し7、かつテンションホルト55
.56によってポンチに吊られた上型50も一体となっ
て下降する。このポンチ53及0・上型50は下型60
に固定されたカイトボスト65に(1フミ挿されで、下
型60の型彫部6・1にズレなく進退−J能とな−)で
いる。
ポンチ53及び1−型50かさらに下降すると、」−型
50と下型(50か密接して互の型+7.lジ部5・1
,64で閉鎖さJした成形空間を形成するとともに、ス
プリング57 、 58が月2縮されて土”i!! 5
(lの型彫部5 ll内にポンチJ 4及O・マノト
レル51+52先端か突出する。
50と下型(50か密接して互の型+7.lジ部5・1
,64で閉鎖さJした成形空間を形成するとともに、ス
プリング57 、 58が月2縮されて土”i!! 5
(lの型彫部5 ll内にポンチJ 4及O・マノト
レル51+52先端か突出する。
このことにより双頭状累月10(、に11、第11図に
示すように密閉銀造され所望形状のコネクテイングロソ
l’ l Ot+に成形される。
示すように密閉銀造され所望形状のコネクテイングロソ
l’ l Ot+に成形される。
まだ第11図に示すように型密閉か完了し、ポンチもJ
Ji外の1死点に到達した位置に4・・いて、この密閉
鍛造全駅には素懐ボリュームのバラツギによる余刺累拐
の逃がし部67.68が小端部J2(1及び大ψ111
1部11 (lと−1−、型型彫部571とのマノトレ
ル5152軸7腺方向で対向する端lI+1 )fil
にそこの!(1!彫部571をマンドレル軸線方向7こ
延長型彫する形で環状に提供されている。
Ji外の1死点に到達した位置に4・・いて、この密閉
鍛造全駅には素懐ボリュームのバラツギによる余刺累拐
の逃がし部67.68が小端部J2(1及び大ψ111
1部11 (lと−1−、型型彫部571とのマノトレ
ル5152軸7腺方向で対向する端lI+1 )fil
にそこの!(1!彫部571をマンドレル軸線方向7こ
延長型彫する形で環状に提供されている。
なお余剰素]」の逃がし部を上記2ケ所以外に設ける場
合も、小端部12(1及び大1111、;部11([に
形成される小端穴27及び大端穴2oの軸線方向のコイ
・クデインクロソト型彫部端1川((延((型彫して形
成するのか良い。
合も、小端部12(1及び大1111、;部11([に
形成される小端穴27及び大端穴2oの軸線方向のコイ
・クデインクロソト型彫部端1川((延((型彫して形
成するのか良い。
このような余市月木(」の逃がしF?B67 、 68
を設け/・二ことにより、累月ボリュームのバラツキに
よる余刺素(」は小端部12(1及0・人端部11(1
にそこ □の:1(11k ノ;向・」−法の微少なバ
ラツキと成って吸収され、同11.旨′(冨閉金型に作
用する鍛潰応カがμl1」するので型破1jiか起こり
難く、安定した金型寿61)が得らiLる。
を設け/・二ことにより、累月ボリュームのバラツキに
よる余刺素(」は小端部12(1及0・人端部11(1
にそこ □の:1(11k ノ;向・」−法の微少なバ
ラツキと成って吸収され、同11.旨′(冨閉金型に作
用する鍛潰応カがμl1」するので型破1jiか起こり
難く、安定した金型寿61)が得らiLる。
との花・閉合型からの成形コネクティングロッドJot
Jの取出しは、上型5o及びポンチ53が第10図に示
されると同様に上昇し、ノックアウトバー60が上昇し
2て行わり、る。このようにして成形したコネクティン
グロッド1. Odに1第4 図、 ff15図に示J
−如く、型割れ線路23にパリの発生がほとんどなく、
パリ抜き工程は不要である。
Jの取出しは、上型5o及びポンチ53が第10図に示
されると同様に上昇し、ノックアウトバー60が上昇し
2て行わり、る。このようにして成形したコネクティン
グロッド1. Odに1第4 図、 ff15図に示J
−如く、型割れ線路23にパリの発生がほとんどなく、
パリ抜き工程は不要である。
この後コ不りデイングロソ+’ ]、 OdはIJi定
の加工が施されて完成される。
の加工が施されて完成される。
なお、一層の軽hY比を望む」易台は、比閉′j1ジ造
成形によ−てイ(tられた前記コ不りテイノク[Jソト
10 F、1の楔部13(1に第1・1図に小ず如く抜
穴2.・1.25を形成−1ll゛ることもてきる。
成形によ−てイ(tられた前記コ不りテイノク[Jソト
10 F、1の楔部13(1に第1・1図に小ず如く抜
穴2.・1.25を形成−1ll゛ることもてきる。
そのJ’J’l友き」−1(’+:につい−C節中シ(
二iりl: ’叫1゛るど、;1ずM’; 1”図に小
j−IJu<=rイ・クテイク[」ノドI C1dを1
・型8 (1、]−、p+−設置二Iるとともに−l:
’ 、+1.IJ・トルタ゛81の小径突起8(j、大
f゛L人・[屡87に小化凹部2:)、入径凹R1’s
2 □i (c 、a 合rX A’: −Cfiシ
置出出1、 L、、hシイ−(、L: 、Ij;l−1
70及びポンチ72.73の1・降(・・二」、リド]
li’780の刃82.83とボーデフ2+73とC(
−より第1;3図に小j如く楔部1 ’J ’に抜穴2
#I、25奮]J抜き形成する。
二iりl: ’叫1゛るど、;1ずM’; 1”図に小
j−IJu<=rイ・クテイク[」ノドI C1dを1
・型8 (1、]−、p+−設置二Iるとともに−l:
’ 、+1.IJ・トルタ゛81の小径突起8(j、大
f゛L人・[屡87に小化凹部2:)、入径凹R1’s
2 □i (c 、a 合rX A’: −Cfiシ
置出出1、 L、、hシイ−(、L: 、Ij;l−1
70及びポンチ72.73の1・降(・・二」、リド]
li’780の刃82.83とボーデフ2+73とC(
−より第1;3図に小j如く楔部1 ’J ’に抜穴2
#I、25奮]J抜き形成する。
以上のように本発明によれは、幽造バリの発生を防止し
得だので、鍛゛造成形されたコネクティングロッドの形
状係数及びメタルフ「」一連結仄態を一改善するととも
に疲労強度の〃走入0・強度の同士を図ることができ、
その結果パリ抜き跡による形状係数の大きさ及びメタル
ノロ一連結不良を補うために設けていた太さの金形jを
削減して:1イ・クチイックミツトの軽量化を図ること
かできる幼果をイ」する。
得だので、鍛゛造成形されたコネクティングロッドの形
状係数及びメタルフ「」一連結仄態を一改善するととも
に疲労強度の〃走入0・強度の同士を図ることができ、
その結果パリ抜き跡による形状係数の大きさ及びメタル
ノロ一連結不良を補うために設けていた太さの金形jを
削減して:1イ・クチイックミツトの軽量化を図ること
かできる幼果をイ」する。
第1図は従来の製造方法によ−〕でrJi形さ7)だパ
リ抜き跡のある一1不クテイ/ダ1」ソト安部の:()
自相説明図。第2図乃尤第・11ンl ij、本51−
明の丸施1り11を表わり゛ものてコイ・クデイノク[
1ノドの成形過、1↓、゛ヲ素4A−+It状で表わす
訝、明図、、 q” 5図1−31−第・1図のV−V
所用1を表わず安部の断面説明1ン[。第6図乃至第1
1図は第2図乃主第・1図に対応する製造上程のi説明
図。第12図乃全第1・1図は第4図のコネクデ・fツ
ク[jソI・の楔部に抜穴を形成する上程及び抜穴品の
説1.!Jj図である。 (記号の説明) 10・・−棒状素4A、) l Oe−双頭状累イA。 1 (l tl・ コネクテイングロソl”o ] l
c、J2L−・球状明部。 11(1大 1/i!j 部。 12(1〜小 、、;
i、i 部。 1:3d・−稈 部。 50−・・・ L 型。 5;3 ボ ン チ 。 60 ・ F 型。 571 型 彫 部。 67.68 逃がし部。 26 大端 穴。27−・小 :11“A; 穴。 2:3 型割れ踪跡。 特許出願人 武截鞘他工業株式会社 (ほか1名) ’−”” 44θ 第]IF?(! ざq 第′12図
リ抜き跡のある一1不クテイ/ダ1」ソト安部の:()
自相説明図。第2図乃尤第・11ンl ij、本51−
明の丸施1り11を表わり゛ものてコイ・クデイノク[
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訝、明図、、 q” 5図1−31−第・1図のV−V
所用1を表わず安部の断面説明1ン[。第6図乃至第1
1図は第2図乃主第・1図に対応する製造上程のi説明
図。第12図乃全第1・1図は第4図のコネクデ・fツ
ク[jソI・の楔部に抜穴を形成する上程及び抜穴品の
説1.!Jj図である。 (記号の説明) 10・・−棒状素4A、) l Oe−双頭状累イA。 1 (l tl・ コネクテイングロソl”o ] l
c、J2L−・球状明部。 11(1大 1/i!j 部。 12(1〜小 、、;
i、i 部。 1:3d・−稈 部。 50−・・・ L 型。 5;3 ボ ン チ 。 60 ・ F 型。 571 型 彫 部。 67.68 逃がし部。 26 大端 穴。27−・小 :11“A; 穴。 2:3 型割れ踪跡。 特許出願人 武截鞘他工業株式会社 (ほか1名) ’−”” 44θ 第]IF?(! ざq 第′12図
Claims (1)
- 一・端にピストンピンと嵌合ずべき小端穴27を有する
小端部12(1、他端にクランクシャフトと嵌合ずへき
大端穴26を有する大端部」1(]と、これらの間を連
結する秤部13(]とを含んで成る内燃機関用コネクテ
ィングロッドIOdを製造スる方法において、第1工程
で棒状累月10に所望の偏肉をイ;]与するとともにそ
の両端に球状頭部」if;、12Gを形成した双頭状素
A:A10 (−を成形し、第2工程て[)IJ記双頭
状素素材0Cを素イシボリュームのバラツギによる余剰
、←拐の逃がし部67.68を前り小端穴27及び大端
穴2G軸線方向の二1不りテインクロソト型彫部54端
而に延長B’2彫された密閉鍛造金型50+ 53+
60で所望のコネクテインクロソ)10 dに密閉鍛造
成形をすることを特徴とする内燃機関用コネクティング
ロッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210608A JPS60102246A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 内燃機関用コネクテイングロツドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210608A JPS60102246A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 内燃機関用コネクテイングロツドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102246A true JPS60102246A (ja) | 1985-06-06 |
| JPH0261342B2 JPH0261342B2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=16592139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210608A Granted JPS60102246A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 内燃機関用コネクテイングロツドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102246A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH01104424U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 | ||
| JPH0242731U (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-23 | ||
| EP0764298A4 (en) * | 1994-06-10 | 1999-08-18 | Omni Forge Inc | MANUFACTURING METHOD FOR A METALLIC SEAMLESS CONNECTING ROD |
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| KR101230575B1 (ko) | 2011-07-06 | 2013-02-15 | 주식회사 세림티앤디 | 냉간 단조에 의한 알루미늄재 연료펌프용 케이스 제조 방법 |
| CN110576042A (zh) * | 2019-09-11 | 2019-12-17 | 南京工程学院 | 一种发动机涨断连杆及用钢的制法和其锻件的制法 |
| TWI902392B (zh) * | 2024-08-09 | 2025-10-21 | 毅鋼企業股份有限公司 | 利用沖床沖壓特殊工件之成型方法 |
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| JPS58112626A (ja) * | 1981-12-26 | 1983-07-05 | Musashi Seimitsu Kogyo Kk | トランスフア−プレスによるタイロツドエンドハウジング冷間鍛造方法 |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP58210608A patent/JPS60102246A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261342B2 (ja) | 1990-12-19 |
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