JPS60102297A - エラストマ−から液体を抽出する装置および方法 - Google Patents

エラストマ−から液体を抽出する装置および方法

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JPS60102297A JP20290883A JP20290883A JPS60102297A JP S60102297 A JPS60102297 A JP S60102297A JP 20290883 A JP20290883 A JP 20290883A JP 20290883 A JP20290883 A JP 20290883A JP S60102297 A JPS60102297 A JP S60102297A
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  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背ち1 本発明は、エラストマーから液体を抽出するための装置
rjおよび方法に関する。さらに許、I’ll+には。
本発明tまニジストマー7℃とえばコムから水を抽出す
るための装置および方法に関する。
本発明の装置t、’l:は、エラストマー紮搬送・圧λ
lid してエラストマーから水を除去する二軸スクリ
ュー1送装置i’t’を備えているのが好“ましい。/
ド発明の装置および方法は、エラストマーの含水率を約
65wt、%の高含h)から、10wt1%未刊″Nの
脱水1を水率に低ドごせるうえで待に4j用である。
従来技術 押出スクリューは、押出業界で周知で4)す。
ダイプレートから押出す前に熱ijJ’塑性、lit 
J ’)葡加工・混合′j−るのG′こ幼塁的であるこ
とが知らノLでいる。
さしに、連続搬送ねじ山間に、シャフト頗域奮持つシャ
フトを有し、各シャフト領域は各々オき可塑性tJ4:
’)の前進方向にシャフト軸線VC回って1頃刷してい
る押出スクリューが当業界で知られており。
そのような系は米国特許第3,499.187号明細訂
に記載されている。この特許に(r31.大きい直径セ
クションおよび小さい直径セクションを持ったそのよう
な搬送スクリーーーシャフトは、熱可塑性材料の加工訃
よひ混合を良好なものとし、ペースト状の均質な状態で
ダイプレートへ1俵込出米ることか開示されている。
高訝水率、icとえば65wt、1〜約IQwt、%未
イ?)iの含水率のコムおよび他のニジストマーを乾燥
するlこめの工不ルキー効率の艮い該rH1イお↓ひ方
法が、コム+パ・’j”: J昇でめられ1いろ。
発明の目的 本発明の重要な目的Qよ、したかって、液体含・[コニ
ラストマーから液体γ抽出ずゐ、iiC&)の装置h″
、υよび方法全提供−づ−ることVCある。
本発明の他の月(′り′fX、目的は、含水エクストマ
ーたとえばスポンジ状ゴムから水r抽出−rるlこめの
装置および方法を提供することにある。
本発明の他の重要な目的ケよ、ニジストマーから液体を
除去するだめの、!IH’こゴムから水音除去するため
の、エネルギー効率の良い其j?’:およ0・方?);
を提供J−ること番′ごある。
発明の概要 本発明(〆こよるエラストマーからf(’<体、/′こ
とえはゴムから水金抽出1−るためのグ旧1゛1および
方法は。
円筒室でエラストマー葡1般送し、1般送スクリユーネ
ジ山のl3iJ 而、シリンダー室壁およびくさび形ス
クリューシャフト間でエラストマー’、i: fl−:
 j’、iri L、圧縮エラストマーから放出された
液体k 運ひ去り。
そしてエラストマーの回転;4(動を阻止する円11“
、pQ7面全]jえるスクリーーを兵備している。
ニジストマーから液体釦抽出するル・′っiI′1’、
 (+J、 、 −袖スクリ、−−−ま/こは二Φib
スクリー i’f”j )、iliのもの−(りってよ
い。本発明の好季しい方法およυ・装置ケよ。
くさ0・形スラリ1.−シヤフト、押出機バレル+ニア
4お↓ひ似込スクリューねし山の1iJ而間の空間で交
互に圧縮し、二つのスクリュー間の偵点領域にニジスト
マー金沈(1(させてエラスI・−! −領圧縮状jd
)から解放j−る二+11+スクリュー押出(幾ti¥
成かtっスにる。
頂点領域に沈積させ/こ後、ニジストマーは記ニスクリ
ユーによりビックアンプされ、川+tIi’i k ”
lける。
このようにしC、エラストマー粒子に交互しこ圧縮・解
放することによりニジストマーは加下される。
本発明の好ましいシシ施態様−Cl、味、エフストマー
粒子を回転スクリューでiffン送゛するl・ポに、そ
ノシら粒子の回転運動を阻止する工程tよ、押出(幾バ
レル壁の長さV(沿って走る長手方向帛゛留設り−るこ
とVこよりコ卒成きれる。も(りろん、二申山スクリー
ー一般H1では1円筒室の断面なよ、−情スクリユー円
筒室の円形断面とQ」、異なって大体数字の8型である
。二軸スクリューー装置i”l:の場合、長」・方向溝
ぐよ数字の8の壁に1゛0っで設けられる。
図1川での説明VCは1本発明金具体化する特定の形j
パ1の装置が選ばれており、ま/こ記1成VCは本究明
金具体化する−(¥定の方法工程かズ1ηはれ、−また
以下で述べる説明でそれらの形!21;栄配・へ丁ゐに
当ってl前足の1iJ語か用いらlしているけJLとも
、ヤ71らの使用は、特許請求の範囲にノ視定される本
′1ら明の範囲全規定捷たは限定することを:怠図する
もひつではない。
好ましい実施態様 一般に図面全参照するに、液体抽出・境1t<i幻、一
般1で10として示される。特に第1図を参照−3−乙
に+ A体抽出装置ハ1()は、室12不−包囲1−る
ハウジング1. i’t /Ij−J−る。ノ為つジン
グl l 、F;t 、人口ボート1.3忙イ1し、そ
のボートにはホンパー19が取(t&Jられ、tIn人
して来るゴム粒子30は一仁のントッパーかり供給され
ろ(供給方向(」、矢印A −(: 7J<される)。
液体抽出装置10の人ロ唱−C人[1ボート13の下に
、スクリーン16を配置汽じ7j jJl’ lLi 
D15が配置〆1′鴎れる。したかつで、液体抽出表置
10に供給さ)しる;’fj 11i11水(址、スク
リーン16および排出L]15かL−)的ちに排出され
る(矢印13)。
ハウジング11(I:I、また透明カバー18ケ設け/
ξ点検ホード17.および乾燥ゴムおよび抽出遊離水を
tii体抽出M? iK4から放出(矢印C)さぜる放
出ボー l・1 !1 ’;zイ]するスクリューシャ
フト51お−よひねじ山52かしなるスクリュー50が
、室12内に回転自在に臘にfきれる。スクリュー 5
0 r;J11通常のシール部材23.24e用いてハ
ウジング11の端部と↓(にシールを形成する。
回転スクリュー50は2通常の月二段(図示せず)で駆
動される。南示の装置で(ハ)に、小さな・1(〉械で
より犬さい賓燵を生じる能率高j・(2ポツプ領利用−
[ることが出来る。ポンプ速1現1間11はtit、 
92で4)9.スクリューの回転、オ鼎[全スクリコー
間隔の形状および1史用J−る装置の(lI力゛1(た
とえは、−111!Iまたは二りク11スクリュー)に
一致さ−するたのにp、q+(限V(変えることが出来
る。
液体抽出j−装置10の運転に+y、’t t、て(は
2含水率約65〜臼、係のゴム粒子30が、ホッパー1
9 VC供給塾れ、スクリー−50とハウ/フグ11の
内ム;&間の債1ttJ 31 、 :32および、3
3葡]j″、崩しを“aめろ。スクリュー/ギフト51
にり、空間’、31.32および33に隣接する所では
ノロ質的に均一な小びい直径(()有する。し7こがっ
て、ゴム粒子30かスフIJ。
−50のこの部分に沿ってI!J7込3ノしる除ぐよ、
ゴム粒子、30の圧縮ばはとんどない。
しかしながら、ねじ山40の下流ては、ンヤノトイlの
形状は変化する。第1図に示すように。
シャフト51の傾斜した面はねじ山40およびハウジン
グ11の内壁と共にくさひ形を形成し、ゴム粒子30は
液体抽出装置10内全1般送きノするl!’i+にこの
く芒ひ形の所で圧縮される。
シャフト51の外面tよ典型的にば、搬送前進方向にス
クリュー50のHigh線に対して角α欠なす。
角αは典型的には約5〜A?J l 5°である。ゴム
粒子を脱水する場合、αは約100であるのか好呼しい
ゴム粒子:30がねし山40からドbICに攪送い7L
る際、ゴム粒子は空間41にJl[1シ込゛まuLで圧
縮され、その結果ゴム粒子30に含まλ1.る液体が絞
り出される。この抽出液は1Thiil接空間42に流
れ込む。
fF; ti Oがハウジング11の内壁VC設りりれ
、ハウジング11の長さに沿って長」・方向に姑ひる。
溝60は「ウォッシュボード」曲忙表わしゴム粒子30
はこの面上を搬送される。七のよりな跡面はゴム粒子3
0の圧縮全助けて液体抽出を促進させる。
スフl) 、 −50が回転するにつれて、ゴム粒子3
0は圧縮されかつ抽出液と分離さJ’した状態で液体抽
出装@10の長さに沿って輸送される。
材料が液体抽出装置10の放出v!j、1に運ばれると
シャフト51の直径は再び均一な小さいものとな9、ゴ
ム粒子30は遊離抽出水と共にボート14から放出され
る。抽出水および圧縮ゴムは典型的にはシェーカースク
リーン上に放出憾れ、そこで遊離水が除去さ汎る。前記
装置の運転に際して。
放出ボート14から出るゴムは典型的には最大約1、Q
wt、係までの含水重金イイする。
第2図を挙照するに、液体抽出装置10は二軸スクリュ
ー設唱であることが分る。入口ボート13かし2つのス
クリュー20.50が平行に配列笛れていることが分シ
、各スクリューは各々シャフト21.51お裏ひねじ山
22+ 52全イイしている。ねじ山22および52は
対向方向に向き合っている。
一!た。第2図には透明カバー18を設け1L点検ボー
ト17が示されており1作業者はこのボートからゴム粒
子30の放出を観察することが出来る。
第3図は、第1図および第2図の装置の2(< 2図の
Ill −Ill線に沿って液体抽出装置、10の人口
OjW方向を見た断面図である。図示のように、)・ウ
ジング11は2つのスクリュー20.50を収Wする数
字8型の断面を有する。
矢印几lおよびlL2から分るようVC,スクリュー2
0は時51と反対方向に回転し、一方、スクリュー50
は時SF力方向回転1−る。
溝60はハウジング11の内壁において明瞭に示されて
いる。溝60はハウジング11の長さしこ沿っで艮”P
 方向に延ひておシ、ゴム粒子30がノ・ウジフグ11
内ケ搬送さnるのを阻止する一純のウオソ/−、ボード
効果金発揮する。溝(i (1’/:、、Uスクリーー
20.50のスクリュ−13安送作用と共11Cゴム粒
子30の圧縮ケ増太し、成体抽出tさらに増太さぜる。
スクリュー20.50間には頂点領域70が任在し、ス
クリュー20.50の回転中圧柑iゴム粒子:うOはこ
の領域に周期的に沈Mする。」J′1点’1iri域7
0は、スクリュー20.50の残りの回転部分の間押込
み圧縮作用に比較して圧縮力の小さい領域を提供する。
したがって、ゴム4′)2子30は圧縮および解放を交
互に受け、解放は、rf1点領域70で□粒子30の滞
留時間の間貸われる。結局の所。
粒子はスクリューねじ山によりピックアップさ扛。
矢印で示すように頂点領域70fi−し除去δれ、スク
リュー20.50と長手方向溝60葡市するノhウジン
グ11の内壁間のく芒ひ型の圧縮が行われる狭い間隙に
供給される。
本明細書および1面において、二軸スクリュー型液体抽
出装置iについ−しのみNSl’+明したが、−1紬ス
クリユーのみを[吏用する装置および力lhに同じL東
j用τコ箇月1出来ろことは当業者であJしはL’l!
 l’l’l’ a才り、Lう。たとえば、七のよ′)
な装置Qよ、γ1“り60で周囲全完全に取り巻かれた
円筒型ノ・つ/ンク奮持つことが出来る。そのような−
中山スクリユー装置酋、でIま。
エラストマー粒子の又互の圧縮および解放が達成されな
い。
本発明は特定の形態に関連して説明δfしたけnども1
図示・記載された特戻の9素および操作工程の代りに祠
I々の等1重要;体および工程ケlす4用することが出
来、ある特徴は他のq″斤徴に1、独立的に使用するこ
とか出来、甘た′持許諸求の範囲に151定δれた本発
明の打l神および範囲から逸脱するζ−となく1部品を
逆にすることが出来2.〕ことQ」、当洛慴1゛であれ
ば理解さiLより。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明の1つの特定の大薊岨様かLつなる液
体抽出1・谷面の側断面図 r:1”、 2図は、第1
1区1のものと111」じ液体抽出装置の上面図(第ニ
スクリユーは二iil+スクIJ、−実M1i頭様を説
明している)。 および43図は、第2図の赦体抽出装JIm:のIll
 −Ill線に治った人口端方向断面図である。 10・・・液体抽出4.゛ソ置、11・・・ハウジング
、12・・室、13・・・入口ボート、14・・・ボー
ト、15・抽出1:j、16・スクリーン、17・・・
点検ホード。 18・・・7〃四カバー、19・・・ホッパー、20.
50・・・スクリュー、21.51・・シャフト、 2
2.52・・・ネジ山、23 、24・・・シール手1
9.30・・・ゴム粒子、31,32.33・・・空間
、40・・・ねじ山。 41、.42・・空間、60・・・溝、70・・・u’
i点?・11域。 ゛1〒許出願人 ウェルティング エンジニ;゛アズ。 インコーボレイfイド ′1イ二′[出順代理人 井理士 jl」′ 本 朗 ブP理士 西 i・:+’l オL1 之井理士 内 
1.fl i’r 男 ブ[埋土 山 口 昭 之 ヅ1゛埋十 四 山 雅 曳 手続補正書 (方・い 昭和59年 2月β目 待i;′げ′r;、宜若杉和夫殿 1 、 ’l?、1)lの表示 昭和58−年 9、ケ許駈(第2 fJ 2 !10ε
;−号2、発明の名称 エラストマーから7(ダ体を抽114するQ、14随ツ
・、Lび方法3、i′lli正をする者 ”Jj件との関係 特許出願人 名相、 ウェルディング エンジニアズ。 インコーホレイティド 4、代胛1人 11rすi 東j;・、都港区虎〕門−丁t−18:岸
10号静光11aノ門ビル〒105′屯話(504)0
72] 氏 と、ブ1゛理ト(6579)古木 朗・ 、:(タ
ト 4 名 ) 5 補止命令の[」イ11 )1イ’+、)1159年1月3]、l](ンへ、木ト
))6、 1iii止の月象 図面 7、i山iLの内、とぶ い<l +i;i t7)浄−口内′f、+にり、〜L
1と’、()8、 深f+l 、l+−類の11録 ?N 4’+図而 l ’、1f4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、a、エラストマー金円筒室で回転・前進方向にスク
    リュー搬送する装置へ; b、スクリュー搬送ねじ山の前面、スクリューシャフト
    および室壁間にニジストマーを押し込み圧縮する装置; C6押し込まれて圧縮δれ7述エラストマーから放出さ
    れlj液体を運び去る装置6;および(1,ニジストマ
    ーの回転運動1阻11−ター/)↓メて;1゛□°j゛
    ;を含むことを11にけ(とする、エラストマーから敢
    1本を抽出する装置へ。 2a、エラストマーを円筒室で回転・前進方向にスクリ
    ュー搬送する装置fJJ: ;1)、(11スクリュー
    搬送ねし山の前面、スクリューシャフトおよび室壁間で
    エラストマーを押し込み圧縮丁ゐ工程;および (11) 押し込丑れて圧縮されたニジストマーを解放
    する工程; を交互に行う装置へ; C1押し込まれて圧縮されたエラストマーから放出され
    た液体を運び去る各・”と置:およびd、ニジストマー
    の回転述動才阻止する装置;を含むこと奮′侍徴とする
    。エラストマーかも液体を抽出する装置前。 3− 14!I N己エラストマーがコ゛ムである。1
    11約−1i1’7求のfiiij囲第1項または第2
    唄に記載の装置S04、r3il記液体節水である2時
    計前求の範囲第IM i /jiJ:alL 2 gi
     にn己+!12(1)装置6゜5、rns記円節円筒
    室出機バレルでめる。特許請求の範囲第1項ま/こは第
    2項に6己軟の装[−X、。 61ffl ii己ススクリ−シャフトが7と数の/ヤ
    フト領域を不し、各シャフト領域は2つの連続ねじ山間
    に位i?i してお9.シャフト領域は前進方向にスク
    リューシャフトの軸線に向っ−Cf頃斜しテイル。 特許請求の範囲第1項一または弔2項VC記4i%!の
    装置tイ。 761)記装置(dlが、長手方向rtV金−1j″丈
    る円筒室の壁からなる。′庁許精求の範囲り131項捷
    たは第2項に記載の装置〆t0 8 裟1どイ、が少なくとも2つのスクリュー1般送装
    置金有する。特許請求の範囲第2項に記載の装置。 9a、エクストマーを円筒室で回+1(バ・1)IJ進
    方向にスクリュー搬送J−ろ工程; 1)、スクリュー1般送ねじ山のriiJ面、スクリュ
    ーシャツトおよび室壁IHJにニジストマー螢押し込み
    圧1宿1″ゐ」二稈 ; C1押し込1れて圧縮きれたニジストマーがら放出δ扛
    /ζ液体全運ひ去る工程;朴よりd、ニジストマーの回
    転1に禅iII企阻]ヒj−る王4!、ij 。 を含んでなることを特徴とする、エラストマーがら液体
    づ[抽出する方法。 10a、エラス)・マーを円1市室で回転・i’jiJ
     :’+j(を方向にスフリール搬送する工程; +3.(11スクリュー搬送aaじ山の1]IJ而、ス
    クリュー1般送;・および室壁間Vこニジストマー奮押
    し込み圧縮゛すること;および (11)押し込まれ圧本rr5されたニジストマー全角
    了故フ〜ること; を交互に行う工程; C0押し込まれ圧縮され/ζエラストマーがら放出され
    た液体を運び去る工程;およびd、エラストマーの回転
    連動金1年1止する工程:奮含んでなることを特徴とす
    る。ニジストマーがら液体を抽出する方法。 月 前記ニジストマーがゴムである。1・″r許、清水
    の範囲第9.!J!t!、たはI淋1o刀(に1,1シ
    載の方法。 ■2 前ii己液体が水である。竹#’l−W!’;求
    のl′i:に、 Ill弔9項′i7c、は第1()項
    に記載のカθへ13 前記円筒室が抽出イ、ζξバレル
    で、1りる+ !l’J’ j’F 請求のIMj囲第
    9す”しまたは第10項にWi、: )i・(の方法。 141)IIli己スクリスクリューシャット峨υノシ
    ャフト1引域ケ・イ」シ、竹シャフト領域tit 2つ
    の連ηソCねじ山間に位11χし、ソヤノトii1′!
    城は前進方向にスクリューシャツ1゛のI!QI+ 6
    ji VCi7J−)てIl、ff ;11 シーcい
    /、、) * ’l’fF irf 請求の範囲第9J
    ]または第L(JJjlyζ記1代の方法。 15 工程1dlが1円筒室壁ケこL壱士方向市螢設り
    ることからなる。特許請求のiliα囲第9 、lJ目
    たは第10項に記載の方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5582199U (ja) * 1978-11-30 1980-06-06

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JPS5582199U (ja) * 1978-11-30 1980-06-06

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