JPS6010239Y2 - 多段スプロケット装置用使用不可具 - Google Patents
多段スプロケット装置用使用不可具Info
- Publication number
- JPS6010239Y2 JPS6010239Y2 JP1728880U JP1728880U JPS6010239Y2 JP S6010239 Y2 JPS6010239 Y2 JP S6010239Y2 JP 1728880 U JP1728880 U JP 1728880U JP 1728880 U JP1728880 U JP 1728880U JP S6010239 Y2 JPS6010239 Y2 JP S6010239Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- unusable
- annular body
- attached
- tool
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は多段スプロケット装置用の使用不可具、詳し
くは複数のスプロケットを軸方向に並設して成る多段ス
プロケット装置において、前記スプロケットのうち、1
つのスプロケットを使用不能となすための使用不可具に
関する。
くは複数のスプロケットを軸方向に並設して成る多段ス
プロケット装置において、前記スプロケットのうち、1
つのスプロケットを使用不能となすための使用不可具に
関する。
自転車に径の異なる複数のスプロケットを軸方向に並設
して成る多段スプロケット装置を取付け、該スプロケッ
ト装置の各スプロケットにチェノを掛換えることにより
、複数段数にわたって変速させることが行なわれている
。
して成る多段スプロケット装置を取付け、該スプロケッ
ト装置の各スプロケットにチェノを掛換えることにより
、複数段数にわたって変速させることが行なわれている
。
所で前記スプロケット装置は、従来スプロケット枚数の
異なる複数種類のスプロケット装置を用意して置き、自
転車の種類などに応じて任意のスプロケット装置を取付
けるべくしているが、このように、複数種類のスプロケ
ット装置を用意することは、製作上のみならず、スプロ
ケット装置の管理上非常に不都合である。
異なる複数種類のスプロケット装置を用意して置き、自
転車の種類などに応じて任意のスプロケット装置を取付
けるべくしているが、このように、複数種類のスプロケ
ット装置を用意することは、製作上のみならず、スプロ
ケット装置の管理上非常に不都合である。
またスプロケット装置として、−側ボス部にスプロケッ
トを脱着可能に取付け、該スプロケットを着脱すること
により変速段数を可変としたものもあるが、この形式の
スプロケット装置にあっては、スプロケットの着脱操作
が非常に面倒であり、特に顧客の要望に応じて小売店な
どで変速段数を変更する場合、非常に手間がかかつて長
時間を要するのである。
トを脱着可能に取付け、該スプロケットを着脱すること
により変速段数を可変としたものもあるが、この形式の
スプロケット装置にあっては、スプロケットの着脱操作
が非常に面倒であり、特に顧客の要望に応じて小売店な
どで変速段数を変更する場合、非常に手間がかかつて長
時間を要するのである。
本考案は以上の問題点に鑑みて考案したもので、複数の
スプロケットのうち最外側のスプロケットを使用不能な
らしめる使用不可具を形威し、該不可具を前記スプロケ
ットに取付けるとにより、スプロケット装置の変速段数
を簡単かつ短時間に変更できるようにしたものである。
スプロケットのうち最外側のスプロケットを使用不能な
らしめる使用不可具を形威し、該不可具を前記スプロケ
ットに取付けるとにより、スプロケット装置の変速段数
を簡単かつ短時間に変更できるようにしたものである。
さらに詳しくは、前記スプロケットのうち、軸方向最外
側に位置するスプロケットの歯を覆う覆部をもった環状
体から戒り、この環状体に、前記最外側スプロケットの
歯部に係合する取付手段を設けると共に、前記環状体に
、前記スプロケットに前記取付手段により取付けたとき
、前記スプロケットへのチェノの掛換えが不可能となる
外周面を設けたことを特徴とするものである。
側に位置するスプロケットの歯を覆う覆部をもった環状
体から戒り、この環状体に、前記最外側スプロケットの
歯部に係合する取付手段を設けると共に、前記環状体に
、前記スプロケットに前記取付手段により取付けたとき
、前記スプロケットへのチェノの掛換えが不可能となる
外周面を設けたことを特徴とするものである。
以下本考案の詳細を図面の実施例によって説明する。
図中1は多段スプロケット装置で、ハブ体2の外周面に
径の異なる6枚のスプロケットS1〜S6を軸心方向に
並列させて設けている。
径の異なる6枚のスプロケットS1〜S6を軸心方向に
並列させて設けている。
3は前記スプロケット装置1のうち、最小径のスプロケ
ットS1の使用を不能ならしめる使用不可具であって、
前記スプロケットS□に隣接する中間スプロケットS2
の径より大径で、かつ外周面31を円形としたドーナツ
形状の環状体32から威り、この環状体32の内周側−
側部を環状に切欠いて前記スプロケットS1の歯T1を
覆う覆部33を設けると共に、前記環状体32を前記ス
プロケットSに取付ける手段として前記環状体32の覆
部33を形成する側壁から、前記スプロケットS1の歯
底に係合するL字形の係止片34を複数個突設し、該各
係止片34を前記スプロケットS工の歯底に係合させる
ことにより、前記覆部33をして前記歯T1を覆い、前
記中間スプロケットS2から前記最小径スプロケットS
0へのチェン掛換えヲ不能ならしめ、6段変速用スプロ
ケット装置を5段変速用に変更させるべくしたのである
。
ットS1の使用を不能ならしめる使用不可具であって、
前記スプロケットS□に隣接する中間スプロケットS2
の径より大径で、かつ外周面31を円形としたドーナツ
形状の環状体32から威り、この環状体32の内周側−
側部を環状に切欠いて前記スプロケットS1の歯T1を
覆う覆部33を設けると共に、前記環状体32を前記ス
プロケットSに取付ける手段として前記環状体32の覆
部33を形成する側壁から、前記スプロケットS1の歯
底に係合するL字形の係止片34を複数個突設し、該各
係止片34を前記スプロケットS工の歯底に係合させる
ことにより、前記覆部33をして前記歯T1を覆い、前
記中間スプロケットS2から前記最小径スプロケットS
0へのチェン掛換えヲ不能ならしめ、6段変速用スプロ
ケット装置を5段変速用に変更させるべくしたのである
。
尚、以上の構成において、前記覆部33は、前記環状体
32の内周側−側部を環状に切欠いて形威しているが、
第3図乃至第6図のごとくスプロケットS□の歯形状に
切欠いて形威してもよい。
32の内周側−側部を環状に切欠いて形威しているが、
第3図乃至第6図のごとくスプロケットS□の歯形状に
切欠いて形威してもよい。
この場合、前記環状体32は、前記スプロケットS□の
歯部に嵌合するので、スプロケットS1との相対回転は
確実に阻止できる。
歯部に嵌合するので、スプロケットS1との相対回転は
確実に阻止できる。
また、以上の構成において、前記係止片34は、前記ス
プロケットS1の歯底に嵌合する環状体32の内面から
突設するのである。
プロケットS1の歯底に嵌合する環状体32の内面から
突設するのである。
又、前記使用不可具3は、周方向に複数個に分割形成し
て、嵌め合い形式に結合するごとくしてもよく、また合
成樹脂などの弾性材料で形威する場合には、全体を一体
形成して前記スプロケットS□に強制的に取付けるべく
してもよい。
て、嵌め合い形式に結合するごとくしてもよく、また合
成樹脂などの弾性材料で形威する場合には、全体を一体
形成して前記スプロケットS□に強制的に取付けるべく
してもよい。
この場合前記使用不可具3は、第7図に示すごとく、前
記環状体32を断面U形状として、その内部を前記歯T
1の覆部33とし、前記環状体32を前記スプロケット
S1の外周部に嵌込んで取付けるのである。
記環状体32を断面U形状として、その内部を前記歯T
1の覆部33とし、前記環状体32を前記スプロケット
S1の外周部に嵌込んで取付けるのである。
さらに前記使用不可具3の、前記スプロケットS1への
取付手段としては、前記環状体32の側面に突起を形威
し、該突起を前記スプロケットS1に、別途形成する取
付孔に、或はスプロケットS□に予じめ形威した前窓に
嵌合固定して取付けるべくしてもよく、或はねじ体で以
って使用不可具3をスプロケットS1に取付けるべくし
てもよい。
取付手段としては、前記環状体32の側面に突起を形威
し、該突起を前記スプロケットS1に、別途形成する取
付孔に、或はスプロケットS□に予じめ形威した前窓に
嵌合固定して取付けるべくしてもよく、或はねじ体で以
って使用不可具3をスプロケットS1に取付けるべくし
てもよい。
また以上の実施例には、最小径スプロケットS□に使用
不可具3を取付けて、該スプロケットS工の使用を不能
ならしめるべくしたが、本考案では前記最大径のスプロ
ケッF’Seに適用可能な使用不可具を形威して、これ
を前記スプロケットS6に取付け、該スプロケットS6
の使用を不能ならしめるべくしてもよいのであり、また
前記各スプロケットS1? s、にそれぞれ使用不可具
3を取付けけるときには、6段変速用スプロケット装置
を4段変速用に変更できるのである。
不可具3を取付けて、該スプロケットS工の使用を不能
ならしめるべくしたが、本考案では前記最大径のスプロ
ケッF’Seに適用可能な使用不可具を形威して、これ
を前記スプロケットS6に取付け、該スプロケットS6
の使用を不能ならしめるべくしてもよいのであり、また
前記各スプロケットS1? s、にそれぞれ使用不可具
3を取付けけるときには、6段変速用スプロケット装置
を4段変速用に変更できるのである。
尚、図面に示したスプロケット装置1は、前記ハブ体2
の内部に中子4を装入し、このハブ体2と中子4との対
向面で両側部に、それぞれベアリングボール5,5を介
装すると共に、前記ハブ体2と中子4との対向面中央部
には爪6とラチェット7とを設けている。
の内部に中子4を装入し、このハブ体2と中子4との対
向面で両側部に、それぞれベアリングボール5,5を介
装すると共に、前記ハブ体2と中子4との対向面中央部
には爪6とラチェット7とを設けている。
また前記ハブ体2の一側には、径小段部を形威して、該
段部にねじ21を形威しており、このねじ21に前記ス
プロケットS□〜S6のうち、最小径スプロケットS1
とその隣の中間スプロケットS□とが螺合固定されてい
る。
段部にねじ21を形威しており、このねじ21に前記ス
プロケットS□〜S6のうち、最小径スプロケットS1
とその隣の中間スプロケットS□とが螺合固定されてい
る。
本考案は以上の構成としたものであり、いま図の実施例
に示す6段変速用スプロケット装置1を5段変速用とな
す場合には、前記スプロケットS□〜S6のうち最外側
に位置するスプロケット、例えば最小径のスプロケット
S1にその歯T1を覆うべく前述した使用不可具3を取
付けるのである。
に示す6段変速用スプロケット装置1を5段変速用とな
す場合には、前記スプロケットS□〜S6のうち最外側
に位置するスプロケット、例えば最小径のスプロケット
S1にその歯T1を覆うべく前述した使用不可具3を取
付けるのである。
すると該トップスプロケットS1用の使用不可具3は、
その外周面31が円形とされているため、前記中間スプ
ロケットS2から最小径スプロケットS工へのチエン掛
換えが不能となり、つまり前記最小径スプロケットS1
が使用不能となって、スプロケット装置1は5段変速用
となるのである。
その外周面31が円形とされているため、前記中間スプ
ロケットS2から最小径スプロケットS工へのチエン掛
換えが不能となり、つまり前記最小径スプロケットS1
が使用不能となって、スプロケット装置1は5段変速用
となるのである。
この場合、前記使用不可具3を構成する環状体32の外
径を、前記最小径スプロケットS工に隣接する中間スプ
ロケットS2より大径にすれば、前記環状体32が1、
プロテクターの作用を行ない、前記中間スプロケットS
2からのチェノの離脱も防止できるのである。
径を、前記最小径スプロケットS工に隣接する中間スプ
ロケットS2より大径にすれば、前記環状体32が1、
プロテクターの作用を行ない、前記中間スプロケットS
2からのチェノの離脱も防止できるのである。
以上説明したごとく本考案は、複数のスプロケットのう
ち、最外側に位置するスプロケットの歯を覆う覆部をも
った環状体を形威し、かっこの環状体に、前記最外側ス
プロケットの歯部に係合する取付手段を設けると共に、
前記環状体に、前記スプロケットに前記取付手段により
取付けたとき、前記スプロケットへのチェノの掛換えが
不可能となる外周面を設けたから、前記環状体を前記ス
プロケットに前記取付手段により取付けることにより、
該スプロケットを使用不能ならしめることができるので
従来のごとく変速段数の異なる複数種類のスプロケット
装置を用意したり、又はスプロケットの取外しに面倒な
作業と長時間を要したりすることなく、スプロケットに
前記環状体を取付けるだけの極めて簡単な作業で、スプ
ロケット装置の変速段数を変更できるのである。
ち、最外側に位置するスプロケットの歯を覆う覆部をも
った環状体を形威し、かっこの環状体に、前記最外側ス
プロケットの歯部に係合する取付手段を設けると共に、
前記環状体に、前記スプロケットに前記取付手段により
取付けたとき、前記スプロケットへのチェノの掛換えが
不可能となる外周面を設けたから、前記環状体を前記ス
プロケットに前記取付手段により取付けることにより、
該スプロケットを使用不能ならしめることができるので
従来のごとく変速段数の異なる複数種類のスプロケット
装置を用意したり、又はスプロケットの取外しに面倒な
作業と長時間を要したりすることなく、スプロケットに
前記環状体を取付けるだけの極めて簡単な作業で、スプ
ロケット装置の変速段数を変更できるのである。
しかも本考案の使用不可具は、構造が極めて簡単で安価
な提供ができるばかりか、スプロケットへの取付作業も
容易に行なえるのである。
な提供ができるばかりか、スプロケットへの取付作業も
容易に行なえるのである。
第1図は本考案使用不可具の実施例を取付けた状態の多
段スプロケット装置の部分縦断面図、第2図は第1図に
用いた本考案使用不可具の部分拡大斜視図、第3図乃至
第7図は使用不可具の他の実施例を示すもので、第3図
は、第2図に対応した部分拡大斜視図、第4図及び第5
図は第3図■−IV線及び■−■線における断面図、第
6図及び第7図は、本考案使用不可具のみの部分斜視図
である。 1・・・・・・スプロケット装置、3・・・・・・使用
不可具、31・・・・・・外周面、32・・・・・・環
状体、33・・・・・・覆部、34・・・・・・取付手
段、S1〜S6・・・・・・スプロケット、T□・・・
・・・歯。
段スプロケット装置の部分縦断面図、第2図は第1図に
用いた本考案使用不可具の部分拡大斜視図、第3図乃至
第7図は使用不可具の他の実施例を示すもので、第3図
は、第2図に対応した部分拡大斜視図、第4図及び第5
図は第3図■−IV線及び■−■線における断面図、第
6図及び第7図は、本考案使用不可具のみの部分斜視図
である。 1・・・・・・スプロケット装置、3・・・・・・使用
不可具、31・・・・・・外周面、32・・・・・・環
状体、33・・・・・・覆部、34・・・・・・取付手
段、S1〜S6・・・・・・スプロケット、T□・・・
・・・歯。
Claims (1)
- 複数のスプロケットを軸方向に並設して成る多段スプロ
ケット装置用使用不可具であって、前記スプロケットの
うち、軸方向最外側に位置するスプロケットの歯を覆う
覆部をもった環状体から戊り、この環状体に、前記最外
側スプロケットの歯部に係合する取付手段を設けると共
に、前記環状体に、前記スプロケットに前記取付手段に
より取付けたとき、前記スプロケットへのチェノの掛換
えが不可能となる外周面を設けたことを特徴とする多段
スプロケット装置用使用不可具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1728880U JPS6010239Y2 (ja) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | 多段スプロケット装置用使用不可具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1728880U JPS6010239Y2 (ja) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | 多段スプロケット装置用使用不可具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56119794U JPS56119794U (ja) | 1981-09-11 |
| JPS6010239Y2 true JPS6010239Y2 (ja) | 1985-04-08 |
Family
ID=29613655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1728880U Expired JPS6010239Y2 (ja) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | 多段スプロケット装置用使用不可具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010239Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-02-13 JP JP1728880U patent/JPS6010239Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56119794U (ja) | 1981-09-11 |
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