JPS60103218A - 灰処理装置 - Google Patents
灰処理装置Info
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- JPS60103218A JPS60103218A JP59141544A JP14154484A JPS60103218A JP S60103218 A JPS60103218 A JP S60103218A JP 59141544 A JP59141544 A JP 59141544A JP 14154484 A JP14154484 A JP 14154484A JP S60103218 A JPS60103218 A JP S60103218A
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- Japan
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- ash
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- blade
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- 239000002956 ash Substances 0.000 claims 6
- 235000002918 Fraxinus excelsior Nutrition 0.000 claims 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 8
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J13/00—Fittings for chimneys or flues
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Pusher Or Impeller Conveyors (AREA)
- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
化石燃料燃焼炉の炉底から排出される灰を処理する一般
的手段の一つとして、水中スクレー,バコンベヤを包含
する装置を使用する方法がある。この装置lは、ふ/で
一つの互いに間隔を置いたエンドレヤ スチェーン−e %2含し、これらチエン間にV瓜びる
腹叔のプレート又はフライトによって、灰を水がためら
れている灰処理用チャ/・・又はホッパの中から外へ1
重ひ出すようにしている。これにつき詳)州VC説明す
ると、これらプレート冒は、チャンバの底部かし灰をか
き暇って、この灰に水から出して水(、IJり字4 :
mi K浴つ“て」二Id]きに・土0ご、そのf麦こ
の;火をチャ/ハの外へ排出−する。ブレードが4多動
してチャンバ内の水から外゛へ出るとき、灰の1件1k
によっては、これらプレートの表面に灰スラツジが形成
される。このようなスラソ/L/i、プレートがその、
十行方向を、反ズ1向きに変えても、グレードに何着し
続けることがちる。したがって、このようなスラツジは
それから再びチャンバに戻されることになるので、水中
スクレーパコンベヤ装置の運転効率が人1Jに低下して
しまう。
的手段の一つとして、水中スクレー,バコンベヤを包含
する装置を使用する方法がある。この装置lは、ふ/で
一つの互いに間隔を置いたエンドレヤ スチェーン−e %2含し、これらチエン間にV瓜びる
腹叔のプレート又はフライトによって、灰を水がためら
れている灰処理用チャ/・・又はホッパの中から外へ1
重ひ出すようにしている。これにつき詳)州VC説明す
ると、これらプレート冒は、チャンバの底部かし灰をか
き暇って、この灰に水から出して水(、IJり字4 :
mi K浴つ“て」二Id]きに・土0ご、そのf麦こ
の;火をチャ/ハの外へ排出−する。ブレードが4多動
してチャンバ内の水から外゛へ出るとき、灰の1件1k
によっては、これらプレートの表面に灰スラツジが形成
される。このようなスラソ/L/i、プレートがその、
十行方向を、反ズ1向きに変えても、グレードに何着し
続けることがちる。したがって、このようなスラツジは
それから再びチャンバに戻されることになるので、水中
スクレーパコンベヤ装置の運転効率が人1Jに低下して
しまう。
本発明は、このような従来の開明を解決する/Cめにな
されたものである。
されたものである。
本発明によれ1.げ、化石燃料燃焼炉のために設けられ
る灰処理装置tは、水が満/こされているチャンバ内に
走行してこのチャンバ内から灰を取り除くブζめの一腹
数のプレートを具備する水中スクレーパコンベヤを包含
する。
る灰処理装置tは、水が満/こされているチャンバ内に
走行してこのチャンバ内から灰を取り除くブζめの一腹
数のプレートを具備する水中スクレーパコンベヤを包含
する。
本発明によれば、寸だ、プレートから灰を取り除く灰余
去手段1flJえばナイフがスクレーバブ/ベヤの灰排
出端のところに配置されている。プレートが移動して灰
除去ナイフを通ノ16りするときに、このナイフがブレ
ードからこのブレードに4=T @している灰スラッジ
を自1助的にはがしてj4!1?り除く。
去手段1flJえばナイフがスクレーバブ/ベヤの灰排
出端のところに配置されている。プレートが移動して灰
除去ナイフを通ノ16りするときに、このナイフがブレ
ードからこのブレードに4=T @している灰スラッジ
を自1助的にはがしてj4!1?り除く。
本グ4明の央1ifu例によれば、この灰・:r去ナイ
フは、その灰除去サイクルの始寸りの位置に偏向されて
おり、これにより各ブレードが、l多動してこの1火除
去ナイフを通過した1麦は、灰除去ナイフが自動的に元
の位置(すl【わち灰:除去サイクルの始1り位置)に
戻るようになっている。また、灰1余去ナイフ1は項数
の開口を具備しており、これに」:り灰がこのナイフに
付層してし丑うのを防止している。
フは、その灰除去サイクルの始寸りの位置に偏向されて
おり、これにより各ブレードが、l多動してこの1火除
去ナイフを通過した1麦は、灰除去ナイフが自動的に元
の位置(すl【わち灰:除去サイクルの始1り位置)に
戻るようになっている。また、灰1余去ナイフ1は項数
の開口を具備しており、これに」:り灰がこのナイフに
付層してし丑うのを防止している。
以T添刊図面を珍照して本発明の好適な夷晦例について
祥喝ホする。
祥喝ホする。
第1図において、参照符号](lj、水中スクレーバコ
ンベヤを包含するホッパk ”8括的に示す。
ンベヤを包含するホッパk ”8括的に示す。
このホッパ101−j、化石燃料を燃焼炉(図ボせず)
がら籾−出される灰を受けるものでうり、この灰はホッ
パ10の水が;両だされている上1μm1部分1−なゎ
ちチャンバ又、dりック14に4下する。灰は、チャツ
バ] 4 ;司の比較的Gたい水jiilよって冷やさ
れることにより砕けて小さい県となり、チャンバ14の
i+(!’rlI 16に沈殿する。
がら籾−出される灰を受けるものでうり、この灰はホッ
パ10の水が;両だされている上1μm1部分1−なゎ
ちチャンバ又、dりック14に4下する。灰は、チャツ
バ] 4 ;司の比較的Gたい水jiilよって冷やさ
れることにより砕けて小さい県となり、チャンバ14の
i+(!’rlI 16に沈殿する。
−ズJのエンドレスチェーン18け、これらチェ、:/
(iiに延びているとともに互いに間隔?iいて各チ
ェーンに固定されている復叙のフライト又はスクレーバ
ブレード20i具備している。−ズ・Iのチェーン18
は、それぞれのチェーンのtめの一連の・4びローラ2
2、駆動スプロケット24及び逆転ローラ26全・「n
過する。一対の駆動スズロケット24は共明/ヤフト2
8に取付けられ、この共通シャフト28はモータ(図示
せず)によって駆動される。また、ローラ22,26は
すべてホッパの側壁に回転自在に支持されており、これ
によりブレード2oが移動してこ往らローラ22・26
を・O過する1祭にもブレード20の移動の邪、蜜をし
ないようにしている。 t。
(iiに延びているとともに互いに間隔?iいて各チ
ェーンに固定されている復叙のフライト又はスクレーバ
ブレード20i具備している。−ズ・Iのチェーン18
は、それぞれのチェーンのtめの一連の・4びローラ2
2、駆動スプロケット24及び逆転ローラ26全・「n
過する。一対の駆動スズロケット24は共明/ヤフト2
8に取付けられ、この共通シャフト28はモータ(図示
せず)によって駆動される。また、ローラ22,26は
すべてホッパの側壁に回転自在に支持されており、これ
によりブレード2oが移動してこ往らローラ22・26
を・O過する1祭にもブレード20の移動の邪、蜜をし
ないようにしている。 t。
駆動スプロケット24が回転するにしたがって、ズV−
ド2oがチャンバ」4の底部16ンこ右って移動し、こ
の底部上に沈没している灰全かき取りして、水切り斜面
30ヘノ車び、さらにこの斜面3c上を運び」二げ、そ
して落し口32−からこの灰を1−11出スる。コンベ
ヤチェーンI )l fJ 、 !、I Nipスブロ
ク”ソト24を、に1過した陵は、その走行の回きが反
対にlχす、ホッパjOの乾燥している下1111チャ
ンバ35全曲して戻っていく。ホッパ1oの上側チャン
バ14+d非常に小さな貯蔵能力しかないので、コンベ
ヤは炉が軍転されているときは連11胱して作動される
。
ド2oがチャンバ」4の底部16ンこ右って移動し、こ
の底部上に沈没している灰全かき取りして、水切り斜面
30ヘノ車び、さらにこの斜面3c上を運び」二げ、そ
して落し口32−からこの灰を1−11出スる。コンベ
ヤチェーンI )l fJ 、 !、I Nipスブロ
ク”ソト24を、に1過した陵は、その走行の回きが反
対にlχす、ホッパjOの乾燥している下1111チャ
ンバ35全曲して戻っていく。ホッパ1oの上側チャン
バ14+d非常に小さな貯蔵能力しかないので、コンベ
ヤは炉が軍転されているときは連11胱して作動される
。
灰がチャンバ14内の水力・ら外に出て水切り斜面30
に沿って上に運ばれるにしたがって、灰から水が抜けて
いくので、固たくで厚い灰スラッジが形成される。この
ようなスラッジはブレード2゜の表面に付層する傾向が
あり、このためスラッジは落し口32へ落されることな
くブレード2oに付肩した一!、捷チャンバ14へ円び
運搬ずなわち再・盾環され、したがって灰処理装置の運
転効率が低Fしてし1う。
に沿って上に運ばれるにしたがって、灰から水が抜けて
いくので、固たくで厚い灰スラッジが形成される。この
ようなスラッジはブレード2゜の表面に付層する傾向が
あり、このためスラッジは落し口32へ落されることな
くブレード2oに付肩した一!、捷チャンバ14へ円び
運搬ずなわち再・盾環され、したがって灰処理装置の運
転効率が低Fしてし1う。
この開明を解決するためic、本発明によれず。
灰゛余去ナイフ34が設けられている。
第2図は、この灰除去ナイフを詳aK示している。ナイ
フ341はシャフト36のまわり全回転自在である。ま
た、ストッパ38が設けられており、ナイフ34がその
灰除去サイクルの始1りにおいてこのストッパ38に寄
りかがっているよう虻なっている。−上側の板材40は
ナイフ34と一体に作られており、その重力によってナ
イフ34がストッパ38にを9かかり続けるようにして
いる。
フ341はシャフト36のまわり全回転自在である。ま
た、ストッパ38が設けられており、ナイフ34がその
灰除去サイクルの始1りにおいてこのストッパ38に寄
りかがっているよう虻なっている。−上側の板材40は
ナイフ34と一体に作られており、その重力によってナ
イフ34がストッパ38にを9かかり続けるようにして
いる。
ナイフ34は、ブレード2oが移動して水切り+4 面
30を上ってきたときに、このプレート2゜の上11禄
がナイフ34に接触するような長さになっている。ナイ
フ34ば、捷だ、ブレード2oの進行方向に関して次の
ような角度すなわちナイフ34が/ヤフト36の1わり
を回転するにしたがって、ナイフ34が水切り斜面30
を上ってきプζブレード20の表面音響り落ちるように
進むような角度に位置決めされている。
30を上ってきたときに、このプレート2゜の上11禄
がナイフ34に接触するような長さになっている。ナイ
フ34ば、捷だ、ブレード2oの進行方向に関して次の
ような角度すなわちナイフ34が/ヤフト36の1わり
を回転するにしたがって、ナイフ34が水切り斜面30
を上ってきプζブレード20の表面音響り落ちるように
進むような角度に位置決めされている。
第3図は、灰除去ザイクルの・う)中におけるナイフ3
4の1立1aを示している。フ゛レート2oがさらに移
動すると、灰はナイフ34によってプレート20から完
全にJ4!す・弦かれて、 、IJl出落し1」32に
落ちていく。
4の1立1aを示している。フ゛レート2oがさらに移
動すると、灰はナイフ34によってプレート20から完
全にJ4!す・弦かれて、 、IJl出落し1」32に
落ちていく。
第4図何1、灰除去ザイクルの終りにおけるす・[)3
4の位置ケ示している。灰除去ナイフ3・1のF凛がプ
レート20の頂部を越えると、電力の作用によって灰除
去ナイフ34r/i反対万同へ回転して再び陵魔し、ス
トッパ38に1汐;・1虫′する。そして、ナイフ34
は、次のブレード2oが接触する寸で、この位置にとど
まっている。
4の位置ケ示している。灰除去ナイフ3・1のF凛がプ
レート20の頂部を越えると、電力の作用によって灰除
去ナイフ34r/i反対万同へ回転して再び陵魔し、ス
トッパ38に1汐;・1虫′する。そして、ナイフ34
は、次のブレード2oが接触する寸で、この位置にとど
まっている。
以上述べた説明から明らかなように、各ブレード20が
移動して灰除去ナイフ34を通過するときに、このナイ
フ34が灰スラッジに!ブレード20から簡単かつ効率
的な方法で自動的に摩り1余く 。
移動して灰除去ナイフ34を通過するときに、このナイ
フ34が灰スラッジに!ブレード20から簡単かつ効率
的な方法で自動的に摩り1余く 。
第5図に示すように、入スラッジがナイフ340表問に
柵看してし捷うの全防止するために、ナイフ34には複
数の開1]42が設けられている。
柵看してし捷うの全防止するために、ナイフ34には複
数の開1]42が設けられている。
以−1:1.述べた好適な夷帷例に捗いては、灰除去ナ
イノ3・1はその東方によって聞’16fされてストッ
パ;う8に接・独しているが、他の手段i1旧いても同
一の作用を4卒成できるものでるる。例えば、第(5図
(l(二示すように、ばね44全使用してナイフ34を
9i+t 1kiiさせてストッパ38に1H5jiI
11+させることもできる。
イノ3・1はその東方によって聞’16fされてストッ
パ;う8に接・独しているが、他の手段i1旧いても同
一の作用を4卒成できるものでるる。例えば、第(5図
(l(二示すように、ばね44全使用してナイフ34を
9i+t 1kiiさせてストッパ38に1H5jiI
11+させることもできる。
第1図は本発明にしたがって灰−除去ナイフが組み込ま
れている水中スクレーパコンベヤの一例を7j(す側断
面図、第2図は灰徐去サイクルの始オリにおける灰除去
ナイフの位置を示す拡大側断面図、第3図に灰除去ザイ
クルの途中における灰除去ナイフの1.+1置を示す拡
大側断面図、纂4図は灰除去ザイクルの終りに膠ける灰
守去ナイフの位置を示す拡大側1′舌而図、第5図は柴
4図のVV、4JJ矢睨図、及び第6図は灰除去ナイフ
全灰除去ザイクルの始まりの位置に偏イtf iせるた
めの手段の他の例を示す部分拡大図である。 10・・ホッパ、J4・・チャンバ、+6・・ソノ!3
?fli 、I 8・・エンドレスチェーン、20・
・ブレード、22−・遊〆ローシ、24・・駆湧スゲロ
ケット、26・・逆転ローラ、28・・/ヤフト、;3
o・・水IJJり斜面、32・・洛し1」、34・・灰
除去ナイフ、35・・下111Qチャンバ、36・・シ
ャフト、38・・ストッパ、40−−仮(シ1,12・
・1剤1]、44・・−5ね。 イ(埋入 木村正 Ffe、1 Fee、5 Fee、 6
れている水中スクレーパコンベヤの一例を7j(す側断
面図、第2図は灰徐去サイクルの始オリにおける灰除去
ナイフの位置を示す拡大側断面図、第3図に灰除去ザイ
クルの途中における灰除去ナイフの1.+1置を示す拡
大側断面図、纂4図は灰除去ザイクルの終りに膠ける灰
守去ナイフの位置を示す拡大側1′舌而図、第5図は柴
4図のVV、4JJ矢睨図、及び第6図は灰除去ナイフ
全灰除去ザイクルの始まりの位置に偏イtf iせるた
めの手段の他の例を示す部分拡大図である。 10・・ホッパ、J4・・チャンバ、+6・・ソノ!3
?fli 、I 8・・エンドレスチェーン、20・
・ブレード、22−・遊〆ローシ、24・・駆湧スゲロ
ケット、26・・逆転ローラ、28・・/ヤフト、;3
o・・水IJJり斜面、32・・洛し1」、34・・灰
除去ナイフ、35・・下111Qチャンバ、36・・シ
ャフト、38・・ストッパ、40−−仮(シ1,12・
・1剤1]、44・・−5ね。 イ(埋入 木村正 Ffe、1 Fee、5 Fee、 6
Claims (1)
- 底部及び4つの側壁を有するとともに水が満たされ、こ
の水の中へ灰が14+出されるチャンバと、このチャン
バ内を走行する上側走行部分を有するエンドレスコンベ
ヤ手段とヲ包含し、このコンペかき取る1数のqいに(
1」1隔を置いたブレード手段をイイし、ii前記コン
ベヤ手段の、1ニイ+tll走行部分&:j)[(Δ(
7−而に対して角度をつけられている・頃斜部分を41
(7、この傾斜部分の少なくとも一部がAiJ記チャ/
・・内の水から外へ出てmJ M己チャン・・の一つの
壁全it、Qえて延びて、前記プレーi・手段によって
−(くめらJLlt灰を叩J記チャンバから排出させる
灰α用1装置において、前記ブレード手段が移動して1
市遇するときにtifJ記グレード手段から灰を自動開
に我り除く灰除去手段全包含してなる灰処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US54752583A | 1983-10-31 | 1983-10-31 | |
| US547525 | 1983-10-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103218A true JPS60103218A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=24184998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59141544A Pending JPS60103218A (ja) | 1983-10-31 | 1984-07-10 | 灰処理装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103218A (ja) |
| KR (1) | KR850003970A (ja) |
| AU (1) | AU568413B2 (ja) |
| ES (1) | ES536978A0 (ja) |
| IN (1) | IN161897B (ja) |
| ZA (1) | ZA844505B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180228U (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-16 |
-
1984
- 1984-06-14 ZA ZA844505A patent/ZA844505B/xx unknown
- 1984-06-15 IN IN413/CAL/84A patent/IN161897B/en unknown
- 1984-06-28 KR KR1019840003678A patent/KR850003970A/ko not_active Ceased
- 1984-07-10 JP JP59141544A patent/JPS60103218A/ja active Pending
- 1984-10-22 ES ES536978A patent/ES536978A0/es active Granted
- 1984-10-30 AU AU34843/84A patent/AU568413B2/en not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180228U (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3484384A (en) | 1985-05-09 |
| ES8601444A1 (es) | 1985-10-16 |
| IN161897B (ja) | 1988-02-20 |
| ZA844505B (en) | 1985-01-30 |
| ES536978A0 (es) | 1985-10-16 |
| AU568413B2 (en) | 1987-12-24 |
| KR850003970A (ko) | 1985-06-29 |
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