JPS60104823A - 主としてテレスコピツク型シヨツクアブソーバのための管状ケーシング - Google Patents
主としてテレスコピツク型シヨツクアブソーバのための管状ケーシングInfo
- Publication number
- JPS60104823A JPS60104823A JP59219342A JP21934284A JPS60104823A JP S60104823 A JPS60104823 A JP S60104823A JP 59219342 A JP59219342 A JP 59219342A JP 21934284 A JP21934284 A JP 21934284A JP S60104823 A JPS60104823 A JP S60104823A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tubular casing
- casing
- planes
- tubular
- shock absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 title claims description 17
- 230000035939 shock Effects 0.000 title claims description 16
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 4
- 241000220317 Rosa Species 0.000 claims description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001192 hot extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000000641 cold extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/32—Details
- F16F9/3207—Constructional features
- F16F9/3235—Constructional features of cylinders
- F16F9/3242—Constructional features of cylinders of cylinder ends, e.g. caps
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明tよショックアブソーバ、特にブレスコピツク型
ショック)ノブソーバの為の管状ケーシングに関りるム
のであって、このケーシングは、固定肢を受りいれるべ
く一端に設りられた取(=l +づノノイを右し、この
取イ4リアイとり一シングは一体に形成されでいる。
ショック)ノブソーバの為の管状ケーシングに関りるム
のであって、このケーシングは、固定肢を受りいれるべ
く一端に設りられた取(=l +づノノイを右し、この
取イ4リアイとり一シングは一体に形成されでいる。
従来の技j+」
この秤のショックアブソーバは、しつばら自動車の機構
内におい゛(使用されるものである。これらは通常手簡
型名しくは複筒型に形成される。これらは、振動を減衰
されるべき構造体に、スブムブラウッ1〜若しくはバン
パーブラクツ1〜によって固定される。バンパーブシケ
ツ1〜によ=> C固定される場合には、ショックアブ
ソーバのケーシングに取付(ノアイが設りられる。イの
場合、ケーシングは、別々に完成されて後で17u)に
溶接される2つの部分、′!Jなわら作り付りの取イ」
(ツノ′イを右りるボトムブレー1〜と、シリンダピー
スよりなりうる。管状ケーシングが作りイ]Iノのボ1
−ムを既にイコする場合には、別個に完成された取f]
(プアイは。
内におい゛(使用されるものである。これらは通常手簡
型名しくは複筒型に形成される。これらは、振動を減衰
されるべき構造体に、スブムブラウッ1〜若しくはバン
パーブラクツ1〜によって固定される。バンパーブシケ
ツ1〜によ=> C固定される場合には、ショックアブ
ソーバのケーシングに取付(ノアイが設りられる。イの
場合、ケーシングは、別々に完成されて後で17u)に
溶接される2つの部分、′!Jなわら作り付りの取イ」
(ツノ′イを右りるボトムブレー1〜と、シリンダピー
スよりなりうる。管状ケーシングが作りイ]Iノのボ1
−ムを既にイコする場合には、別個に完成された取f]
(プアイは。
後から固定される。
発明が解決しようどりる問題点
さ°C9この様な既知の構造は、実用性にJ3いて確か
に優れていることが判明しでいるが、製造]ストが高く
つくという欠点がある。本発明の目的は、従っ−C1著
しく低いコストで製造1能(,シかもショックアブソー
バの機能自体はそのために何等損われることの%tいよ
うむ構造を提供することである。
に優れていることが判明しでいるが、製造]ストが高く
つくという欠点がある。本発明の目的は、従っ−C1著
しく低いコストで製造1能(,シかもショックアブソー
バの機能自体はそのために何等損われることの%tいよ
うむ構造を提供することである。
問題点を解決りるための手段
本発明ににれば、上記の目的は以下のにうにしC達成さ
れる。すなわら、ケーシングを構成νる管は、エンドレ
スに引抜かれた1名しくは溶接された鋼管にりなり、ぞ
の端部は、r:Lいに1111隔をおいた2つの平面を
形成゛す゛るべく、平坦にプレスされ、これらの平面に
は、それぞれ′1つfつの孔が設りられる。これらの孔
は互いに同軸になっていて、かつこれらの縁部は、内側
に向りC折込まれている。ぞしく、管状のケーシングが
直方体状の変形部に移行する領域は、外部に対しく密閉
されるべさボトムブレー1・を受りる役割を宋たづ。
れる。すなわら、ケーシングを構成νる管は、エンドレ
スに引抜かれた1名しくは溶接された鋼管にりなり、ぞ
の端部は、r:Lいに1111隔をおいた2つの平面を
形成゛す゛るべく、平坦にプレスされ、これらの平面に
は、それぞれ′1つfつの孔が設りられる。これらの孔
は互いに同軸になっていて、かつこれらの縁部は、内側
に向りC折込まれている。ぞしく、管状のケーシングが
直方体状の変形部に移行する領域は、外部に対しく密閉
されるべさボトムブレー1・を受りる役割を宋たづ。
作用
上に述べたJ、うなタイプのシE’lツク)7ブソーバ
のための包・状のり一シングは、熱間2’i シ<は冷
間押出し成型加工にJ、す、1木の鋼?ユから形成り゛
ることが出来、2つの構成部分を別々に川だ■、しくそ
れらを後で結合Jるという必要がない。本発明にJ、る
上述の横Bは上述の成型法に化を1]抜く上程をイ]加
りることにJ、つC(1することが1を能であり。
のための包・状のり一シングは、熱間2’i シ<は冷
間押出し成型加工にJ、す、1木の鋼?ユから形成り゛
ることが出来、2つの構成部分を別々に川だ■、しくそ
れらを後で結合Jるという必要がない。本発明にJ、る
上述の横Bは上述の成型法に化を1]抜く上程をイ]加
りることにJ、つC(1することが1を能であり。
このことは、従〕1!、の製込力法に比しく2時間及び
費用を著しく F、ij減りる。
費用を著しく F、ij減りる。
外力は、取(=J’ L:Jアイとして低能!lる孔を
介してショックアブソーバ内に伝わるのひ、り−シンク
にJ3りるこの領域【、1.川面な限り安定で゛ねしれ
剛性をイj′?するように形成りることが重要でa>る
。そのだめに9本発明のもう1つの特徴によれば、孔を
具備した前記平面は、管の端部にJ3りる実質的脣4 周囲を閉じられた箱状のプロフィルを形成するようにさ
れる、。
介してショックアブソーバ内に伝わるのひ、り−シンク
にJ3りるこの領域【、1.川面な限り安定で゛ねしれ
剛性をイj′?するように形成りることが重要でa>る
。そのだめに9本発明のもう1つの特徴によれば、孔を
具備した前記平面は、管の端部にJ3りる実質的脣4 周囲を閉じられた箱状のプロフィルを形成するようにさ
れる、。
通常、ショックアブソーバの′JAN JS者tJ、ケ
ーシングどボトムブレートを、別々の業名より1ψ1人
するが、後者は前者の内部に設置されかつ蜜月されるこ
とを要づるbのである。この工程をiil能27限り簡
単にづるべく9本発明のもう1つの’44r mによれ
ば、管は、i!41方体状の変形部に移f’1−46部
分の1前の外周に環状溝をイjL/ −(’ ;ljす
、この環状溝は、内側へ向りて突出づる隆起部をbつC
1別個に形成されで挿入される対応ボトムブレー=1・
におりる環状)11)に係合し、又この環状114の中
にはバラ4ンリングが段買される。シ]ツクアブソ−パ
クーシングにa34Jる上記の溝は、ショックアブソー
バを組立−Cる際、づなわちボトムブレー1〜をケーシ
ング内に挿入Jる際に設()られる構成部分てある。シ
ョックアブソーバの製造工程の途中にJ3いて圧延形成
される上記ff/jにJ、す、ボトムブレート【より−
シング内に固定される、。
ーシングどボトムブレートを、別々の業名より1ψ1人
するが、後者は前者の内部に設置されかつ蜜月されるこ
とを要づるbのである。この工程をiil能27限り簡
単にづるべく9本発明のもう1つの’44r mによれ
ば、管は、i!41方体状の変形部に移f’1−46部
分の1前の外周に環状溝をイjL/ −(’ ;ljす
、この環状溝は、内側へ向りて突出づる隆起部をbつC
1別個に形成されで挿入される対応ボトムブレー=1・
におりる環状)11)に係合し、又この環状114の中
にはバラ4ンリングが段買される。シ]ツクアブソ−パ
クーシングにa34Jる上記の溝は、ショックアブソー
バを組立−Cる際、づなわちボトムブレー1〜をケーシ
ング内に挿入Jる際に設()られる構成部分てある。シ
ョックアブソーバの製造工程の途中にJ3いて圧延形成
される上記ff/jにJ、す、ボトムブレート【より−
シング内に固定される、。
ショックアブソーバを製3nJる際に、。に記)16が
ボトムブレー1〜のケーシング内にit; L’Jる位
置をイイ〔定Jる前に小トムプレートをケーシング内に
おいて位置決め出来るように・Jる為に、本発明のもう
1つの!I4徴によれば、鈷・と直方体状変形部との間
の移行領域は、管の軸に夕=I L/ T実′ε′(的
に直角な当接面を形成してd3す、挿入Jべきボトムブ
レートはこの当接面に1と触4゛る。この様41処11
Tlが施しであるのC,ボトムブレー1〜【;1相0−
Cの際に、単に。
ボトムブレー1〜のケーシング内にit; L’Jる位
置をイイ〔定Jる前に小トムプレートをケーシング内に
おいて位置決め出来るように・Jる為に、本発明のもう
1つの!I4徴によれば、鈷・と直方体状変形部との間
の移行領域は、管の軸に夕=I L/ T実′ε′(的
に直角な当接面を形成してd3す、挿入Jべきボトムブ
レートはこの当接面に1と触4゛る。この様41処11
Tlが施しであるのC,ボトムブレー1〜【;1相0−
Cの際に、単に。
前記当接面に当たる:J: (i llli人されるだ
【−ノー(J、く。
【−ノー(J、く。
小トムプレート
られる3゜
実施例
以下9図面を参11j L ’U本発明の−・実施例を
説明する11図中、j間質・1は、汀線に(ま図示しな
いショック7 jソーバのケーシングをなしてJ3す、
該鋼管1の端部には孔2が、取イ」けアイどしI設りら
れ、これらの孔2は、ショックアブソーバを取イζ1(
]るIこめのちのである。この管1の一端は平坦にプレ
スされC2互いに間隔を(1メいlこ2゛つの平面3を
形成し、これらの平面3より、前記孔2が打抜かれる。
説明する11図中、j間質・1は、汀線に(ま図示しな
いショック7 jソーバのケーシングをなしてJ3す、
該鋼管1の端部には孔2が、取イ」けアイどしI設りら
れ、これらの孔2は、ショックアブソーバを取イζ1(
]るIこめのちのである。この管1の一端は平坦にプレ
スされC2互いに間隔を(1メいlこ2゛つの平面3を
形成し、これらの平面3より、前記孔2が打抜かれる。
これら2つの孔21よ、T7いに間中Ill 1.:<
rるように前照され、その縁部4は、互いに内側に向1
)で折込まれている。、 SP llli 3は、側面
5どともに。
rるように前照され、その縁部4は、互いに内側に向1
)で折込まれている。、 SP llli 3は、側面
5どともに。
周囲の閉じられた箱状プロフィルを形成りるが。
の湾曲の石臼は、一致しうる。孔2を1−1が11する
平面3を含む想定面(ま、管の円形横断面ど父わり。
平面3を含む想定面(ま、管の円形横断面ど父わり。
この面3の幅すは、前記円形構tJJi面と前記、lジ
1定面の交線に3・j応Jる円弧の長ざとはば等しい。
1定面の交線に3・j応Jる円弧の長ざとはば等しい。
主としC第1図及び第3図に示されるように。
直方体状の変形部と本来の管1どの間には、比較的平1
uな移行領域6が介在し、この領域6(よ、臂・1の軸
に対してほぼ直角の位置関係にある。
uな移行領域6が介在し、この領域6(よ、臂・1の軸
に対してほぼ直角の位置関係にある。
と01の内部は、直接に連通しているのひ、これらの空
間を11切るべくボ1〜ムブレ−1〜7が管の中に挿入
され、114記移行領域6が、このボトムブレー ブレ−1・7は、イ装置固定の為の環状)h“;8を右
し。
間を11切るべくボ1〜ムブレ−1〜7が管の中に挿入
され、114記移行領域6が、このボトムブレー ブレ−1・7は、イ装置固定の為の環状)h“;8を右
し。
又このf!l’+ 8の中にはパツキンリング9が挿6
されている。でし−(、環状1:”i 8には+ 15
11におりる圧延成形された外周!:l1110の裏側
の隆起i1sが月−人される。
されている。でし−(、環状1:”i 8には+ 15
11におりる圧延成形された外周!:l1110の裏側
の隆起i1sが月−人される。
発明の効果
上述の114造形態は、極めて好都合なしの(’ dつ
る1゜な「゛なら、これLJ 1 >’+\のg14管
から、冷間名しく【よ熱間押出し成形にJ、って、安価
に、かつ短11.1間に17ることか出来るから−(゛
ある。
る1゜な「゛なら、これLJ 1 >’+\のg14管
から、冷間名しく【よ熱間押出し成形にJ、って、安価
に、かつ短11.1間に17ることか出来るから−(゛
ある。
図面1.k A発明の実施例を示し、第1図り、L 、
ショク)?ブソーバの管状り一シングのWIl lll
i面図、第2図Cま、第1図の矢印Δの1ノ向よりみた
平面図、第3図は、第2図の矢印Bの方向よりみた端面
図である。 1・・・管 2・・・孔 3・・・平面 4・・・縁部 6・・・移(1領域 7・・・ボトムブレー1−8・・
・環状!:’i 9・・・バラ1゜ンリング10・・・
外周1iII+ 出願人 上タブリスマン・シ]ペルウイ代理人 ブf埋
」−岡田英彦
ショク)?ブソーバの管状り一シングのWIl lll
i面図、第2図Cま、第1図の矢印Δの1ノ向よりみた
平面図、第3図は、第2図の矢印Bの方向よりみた端面
図である。 1・・・管 2・・・孔 3・・・平面 4・・・縁部 6・・・移(1領域 7・・・ボトムブレー1−8・・
・環状!:’i 9・・・バラ1゜ンリング10・・・
外周1iII+ 出願人 上タブリスマン・シ]ペルウイ代理人 ブf埋
」−岡田英彦
Claims (5)
- (1)固定肢を受容りるべく端部に設【ノられた取イ」
(ノアイを右りる。主としてテレスコ1ピツク型ショッ
クノノブソーバのための管状ケーシングであって、ケー
シングを]14成りる管1は、土ンドレスに引扱かれた
。肥しくけ溶接された鋼管J、りなり。 かつ互いに間1(IAをおいIC2つの平面3を形成り
るに連なった状態に配置され、かつこれらの孔2の縁部
4は内側に折込まれており、又、管状ケーシングが直方
体状の変形部に移f−iりる領域は、外部にりjして密
封されるべきボトムプレー 1−7を受りる機能をイ)
゛りることを特徴とりる管状ケーシング。 - (2)孔2を具備4る平面3は、管の娼:部におりる実
質的に直り体状の変形部の一部をなし、前記平面3並び
にこれらの平面を結ぶ側面5は9周囲を閉じられた箱状
のプ[1フイノkを構成づることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の管状ケーシング。 - (3)孔2を具備づる平面3の幅すは、これらの平面3
を含む、管軸に平行な想定切断面ど管の横断面との交線
に対応りる円弧の長さにはば哲しいことを特徴とする特
許請求の範囲第1】r、!に記載の管状り一シング1゜ - (4)管1【J、直1ノ体状の変形部に移ijりる領域
の手前にd5いて、外周溝10をイ」シ、この外周溝1
0は、その裏側の、内側に突出した隆起部をもつC1別
個に!1られl’ li人されるボトムプレー1・7に
おりる対応した環状)jへ8と係合し、又この環状!M
8内に4.1 、バラ1:ンリング9が設置1コされ
ることを141″j!iと覆る’171 ’6T晶求の
範囲第113’j に記載の慎状り一シング。 - (5)管1ど直fj (小状変形部との間の移1j領域
6は、γ:・すIll+に対しC実質的に直角イJ−当
接面を114成しこの当接面に、挿入されたボトムプレ
ー触することを特徴とする特許請求の範囲第1項から4
項まCのいずれか1つに記載の管状り−シンク。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU3752/83 | 1983-10-21 | ||
| AT0375283A AT377585B (de) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | Rohrartiges gehaeuse fuer stossdaempfer, insbesondere teleskop-schwingungsdaempfer |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104823A true JPS60104823A (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=3554930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219342A Pending JPS60104823A (ja) | 1983-10-21 | 1984-10-17 | 主としてテレスコピツク型シヨツクアブソーバのための管状ケーシング |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4669586A (ja) |
| JP (1) | JPS60104823A (ja) |
| AT (1) | AT377585B (ja) |
| DE (1) | DE3434935A1 (ja) |
| ES (1) | ES282146Y (ja) |
| FR (1) | FR2553847A1 (ja) |
| GB (1) | GB2150999B (ja) |
| IT (2) | IT1179138B (ja) |
| NL (1) | NL8402985A (ja) |
| SE (1) | SE8405245L (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04116197U (ja) * | 1991-03-25 | 1992-10-16 | 第二しなのポリマー株式会社 | 電磁波シールドパツキン材 |
| CN103464952A (zh) * | 2013-09-18 | 2013-12-25 | 无锡新奇生电器有限公司 | 配电箱焊接工装 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3700934C2 (de) * | 1987-01-15 | 1994-11-10 | Guenther Hahn | Gasfeder |
| DE19516383C2 (de) * | 1995-05-04 | 1997-04-24 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Dämpfungszylinder für einen Schwingungsdämpfer |
| US6024370A (en) * | 1997-07-03 | 2000-02-15 | Rockshox, Inc. | Damping cartridge for high performance suspension systems |
| DE10004124C1 (de) * | 2000-01-31 | 2001-05-31 | Mannesmann Sachs Ag | Gelenkauge für ein Kolben-Zylinderaggregat |
| DE10109627C1 (de) * | 2001-02-28 | 2002-10-31 | Zf Sachs Ag | Gelenkauge für ein Kolben-Zylinderaggregat |
| DE10208560B4 (de) * | 2002-02-27 | 2006-01-19 | Zf Sachs Ag | Befestigungselement mit multifunktionalem Befestigungsteil |
| DE102005009152B3 (de) * | 2005-03-01 | 2006-08-10 | Zf Friedrichshafen Ag | Gelenkauge für ein Kolben-Zylinderaggregat |
| DE102013209329A1 (de) * | 2013-05-21 | 2014-11-27 | Zf Friedrichshafen Ag | Verfahren zur Befestigung eines Schutzrohres, sowie Schutzeinrichtung für einen Stoßdämpfer |
| DE102019203319A1 (de) * | 2018-03-22 | 2019-09-26 | Zf Friedrichshafen Ag | Zylinderaggregat mit einem abgedichteten Boden |
| US11384810B2 (en) | 2018-10-22 | 2022-07-12 | Tenneco Automotive Operating Company Inc. | Damper with two-piece shell |
| CN115572894B (zh) * | 2022-09-08 | 2023-06-09 | 衢州垣发机械有限公司 | 一种汽摩减震器内管及其制备工艺 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR494624A (fr) * | 1917-06-02 | 1919-09-13 | Frederic Schaefer | Perfectionnements aux bielles |
| DE833001C (de) * | 1951-02-24 | 1952-03-03 | Hemscheidt Maschf Hermann | Gehaeuse fuer hydraulische Teleskop-Schwingungsdaempfer mit Aufhaengeoese, insbesondere fuer Kraftfahrzeuge |
| DE939784C (de) * | 1953-04-28 | 1956-03-01 | Boge Gmbh | Hydraulischer Teleskopstossdaempfer |
| DE1748843U (de) * | 1957-05-02 | 1957-07-18 | Hemscheidt Maschf Hermann | Verbindung zwischen aeusserem stossdaempferrohr und daempferbefestigungsstueck bei hydraulischen teleskopstossdaempfern. |
| DE1239141B (de) * | 1963-08-06 | 1967-04-20 | Erich Loehr G M B H | Gehaeuse fuer hydraulische Teleskop-Stossdaempfer |
| CH463202A (de) * | 1967-07-26 | 1968-09-30 | Reiche & Co | Aussenrohr für Stossdämpfer und andere Hydraulik- bzw. Pneumatikaggregate |
| US3679029A (en) * | 1971-04-21 | 1972-07-25 | James H Thomas | Shock absorber extension |
| IT1104642B (it) * | 1977-01-10 | 1985-10-21 | Iao Industrie Riunite Spa | Molla a gas e procedimento per la sua fabbricazione |
| JPS5816206B2 (ja) * | 1977-06-03 | 1983-03-30 | 三菱電機株式会社 | 定電流回路 |
| JPS6011258B2 (ja) * | 1977-11-04 | 1985-03-25 | カヤバ工業株式会社 | 伸縮筒の取付装置 |
| DE3128723A1 (de) * | 1981-07-21 | 1983-02-10 | Fichtel & Sachs Ag, 8720 Schweinfurt | Hydropneumatischer zweirohr-schwingungsdaempfer oder federbeineinsatz mit einer verschlusskappe fuer ein behaelterrohr |
-
1983
- 1983-10-21 AT AT0375283A patent/AT377585B/de not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-09-22 DE DE19843434935 patent/DE3434935A1/de not_active Withdrawn
- 1984-10-01 NL NL8402985A patent/NL8402985A/nl not_active Application Discontinuation
- 1984-10-03 IT IT67980/84A patent/IT1179138B/it active
- 1984-10-03 IT IT8453887U patent/IT8453887V0/it unknown
- 1984-10-08 FR FR8415381A patent/FR2553847A1/fr not_active Withdrawn
- 1984-10-15 US US06/660,660 patent/US4669586A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-10-16 GB GB08426135A patent/GB2150999B/en not_active Expired
- 1984-10-17 JP JP59219342A patent/JPS60104823A/ja active Pending
- 1984-10-19 SE SE8405245A patent/SE8405245L/ not_active Application Discontinuation
- 1984-10-19 ES ES1984282146U patent/ES282146Y/es not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04116197U (ja) * | 1991-03-25 | 1992-10-16 | 第二しなのポリマー株式会社 | 電磁波シールドパツキン材 |
| CN103464952A (zh) * | 2013-09-18 | 2013-12-25 | 无锡新奇生电器有限公司 | 配电箱焊接工装 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8467980A1 (it) | 1986-04-03 |
| IT8453887V0 (it) | 1984-10-03 |
| NL8402985A (nl) | 1985-05-17 |
| ATA375283A (de) | 1984-08-15 |
| GB8426135D0 (en) | 1984-11-21 |
| ES282146Y (es) | 1985-12-16 |
| GB2150999A (en) | 1985-07-10 |
| US4669586A (en) | 1987-06-02 |
| GB2150999B (en) | 1987-03-04 |
| SE8405245D0 (sv) | 1984-10-19 |
| AT377585B (de) | 1985-04-10 |
| SE8405245L (sv) | 1985-04-22 |
| ES282146U (es) | 1985-05-01 |
| DE3434935A1 (de) | 1985-05-09 |
| FR2553847A1 (fr) | 1985-04-26 |
| IT1179138B (it) | 1987-09-16 |
| IT8467980A0 (it) | 1984-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN105946460B (zh) | 儿童推车的车轮组件及儿童推车 | |
| FR1199213A (fr) | Suspension à deux systèmes de liaisons pivotantes extensibles conjuguées, notamment pour roues de véhicules automobiles | |
| CN107306502B (zh) | 具有镊子形状的皱纹部的波纹管及其制作方法 | |
| JPH02230091A (ja) | サーペンタイン形熱交換器 | |
| US2876276A (en) | Tube shield | |
| JPH0840287A (ja) | 衝撃吸収ステアリング装置 | |
| CN223949220U (zh) | 一种应用于u型梁的回弹限制装置 | |
| CN207381644U (zh) | 壳体组件 | |
| CN204586359U (zh) | 用于汽车后桥上的分段式桥壳轴管 | |
| CN206845282U (zh) | 一种全地形车、汽车及其排气管 | |
| CN211275990U (zh) | 一种管状汽车零件的一次成型装置 | |
| JPS6076143U (ja) | 弁装置 | |
| CN206145946U (zh) | 减震支架、传感器组件和空气净化器 | |
| CN205836658U (zh) | 行李箱支撑架 | |
| JPS59209573A (ja) | 円柱体の梱包装置 | |
| JPS6013827Y2 (ja) | 直管形螢光灯器具の包装箱 | |
| JPS5832014B2 (ja) | 角堅樋の差込み接続用継手部作製方法 | |
| TWM626470U (zh) | 收納提袋 | |
| CN206958059U (zh) | 一种盒装螺母支架 | |
| JPH0342959Y2 (ja) | ||
| JPS5836714Y2 (ja) | 鉢巻型クツシヨン | |
| JPS6340954Y2 (ja) | ||
| CN109968932B (zh) | 后控制臂结构 | |
| JPH0339425Y2 (ja) | ||
| JPS6119107Y2 (ja) |