JPS60105917A - 共振変換システム、共振力変換システム及び力又は他のパラメ−タ−と温度の決定方法 - Google Patents
共振変換システム、共振力変換システム及び力又は他のパラメ−タ−と温度の決定方法Info
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- JPS60105917A JPS60105917A JP59206957A JP20695784A JPS60105917A JP S60105917 A JPS60105917 A JP S60105917A JP 59206957 A JP59206957 A JP 59206957A JP 20695784 A JP20695784 A JP 20695784A JP S60105917 A JPS60105917 A JP S60105917A
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- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- G01L1/10—Measuring force or stress, in general by measuring variations of frequency of stressed vibrating elements, e.g. of stressed strings
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- G01L1/162—Measuring force or stress, in general using properties of piezoelectric devices using piezoelectric resonators
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は力又は気体密度及び温度を同時に測定する共振
変換器に関するものでちる。
変換器に関するものでちる。
圧力、加速度、重量、共振器の表面膜応力等といった各
種力のパラメーターとシステムが設置される媒体の密度
といった他のパラメーターを測定する共振システムにつ
いては良く知られている。
種力のパラメーターとシステムが設置される媒体の密度
といった他のパラメーターを測定する共振システムにつ
いては良く知られている。
典型的には、こうしたシステムには共振振動数が力のパ
ラメーター若しくは振動素子が露呈される他のパラメー
ターにおける変動と共に変動する振動素子と、振動素子
を共振させる発振器と、振動素子の共振振動数における
変動及び従って振動素子が露呈されるパラメーターの変
動を決定する処理回路が含まれている。
ラメーター若しくは振動素子が露呈される他のパラメー
ターにおける変動と共に変動する振動素子と、振動素子
を共振させる発振器と、振動素子の共振振動数における
変動及び従って振動素子が露呈されるパラメーターの変
動を決定する処理回路が含まれている。
大部分の振動素子の共振振動数は振動素子が露呈される
温度によって影響を受けることが知られている。従って
、温度変動の結果、共振変換システムによって力又は他
のノくラメ−ターの測定に誤差が生じ易い。こうした誤
差は重要であシ、実施される全ゆる測定の正確性に著し
い影響を及ぼす。
温度によって影響を受けることが知られている。従って
、温度変動の結果、共振変換システムによって力又は他
のノくラメ−ターの測定に誤差が生じ易い。こうした誤
差は重要であシ、実施される全ゆる測定の正確性に著し
い影響を及ぼす。
力のパラメーター測定を振動素子共振変換器で行なう場
合、温度変動を補償する方法が多数存在している。その
]つの方法は慣用的なアナログ式温度検出器で温度を測
定し次にディジタル温度情報を提供するためアナログ対
ディジタル変換を使用する方法である。例えば、G、
R,クツシーの米国特許第4,311,053号を参照
。この方法の]つの欠点は振動数とアナログ式の測定及
びアナログ対ディジタルの変換を必要とする点にある。
合、温度変動を補償する方法が多数存在している。その
]つの方法は慣用的なアナログ式温度検出器で温度を測
定し次にディジタル温度情報を提供するためアナログ対
ディジタル変換を使用する方法である。例えば、G、
R,クツシーの米国特許第4,311,053号を参照
。この方法の]つの欠点は振動数とアナログ式の測定及
びアナログ対ディジタルの変換を必要とする点にある。
水晶結晶の振動素子に対する最も普通の方法は2個の水
晶結晶共振器の利用にあると思われ、当該副共振器は動
作環境(温度)に露呈されるが共振器の一方のみが測定
される力のパラメーターに露される。温度にのみ露呈さ
れる共振器の出力は他方の共振器によシ行なわれる力の
パラメーターの測定における温度誘因誤差を訂正するか
又は補償する目的で使用される。例えばE、 P、イー
ルニーセの[水晶共振器の真空適用例」ジャーナル・オ
プ・バキューム・サイエンス・アンド・テクノロジー(
E、 P、 EerNisse、 Vacuum Ap
plications ofQuartz Re5on
ators ” )第]2巻、1号、1月72月。
晶結晶共振器の利用にあると思われ、当該副共振器は動
作環境(温度)に露呈されるが共振器の一方のみが測定
される力のパラメーターに露される。温度にのみ露呈さ
れる共振器の出力は他方の共振器によシ行なわれる力の
パラメーターの測定における温度誘因誤差を訂正するか
又は補償する目的で使用される。例えばE、 P、イー
ルニーセの[水晶共振器の真空適用例」ジャーナル・オ
プ・バキューム・サイエンス・アンド・テクノロジー(
E、 P、 EerNisse、 Vacuum Ap
plications ofQuartz Re5on
ators ” )第]2巻、1号、1月72月。
1975年、564−568頁;197]年2月9日発
行のH,E、カーラーとJ、IJ−チの米国特許第3,
561,832号を参照。この解決方法の欠点は2個の
共振器を正確に同じ物理的位置にすることが出来ず、そ
のため正確に同じ温度に露されないことにある。又、両
方の共振器が寸法、特性等の点で正確に同じでない場合
には当該共振器は温度変動に対し正確に同じ様式で応答
せず、しかもこうした応答上の正確性は温度変動を正確
に補償するのに必要である。
行のH,E、カーラーとJ、IJ−チの米国特許第3,
561,832号を参照。この解決方法の欠点は2個の
共振器を正確に同じ物理的位置にすることが出来ず、そ
のため正確に同じ温度に露されないことにある。又、両
方の共振器が寸法、特性等の点で正確に同じでない場合
には当該共振器は温度変動に対し正確に同じ様式で応答
せず、しかもこうした応答上の正確性は温度変動を正確
に補償するのに必要である。
水晶共振変換器における温度変動を補償し又は少なくと
も決定する他の提案された方法は2つの異なる発振モー
ドで単一の水晶結晶を使用することである。例えば、J
、A、クスターとJ、リーチの「温度及び応力の補償結
晶の二重モード動作」。
も決定する他の提案された方法は2つの異なる発振モー
ドで単一の水晶結晶を使用することである。例えば、J
、A、クスターとJ、リーチの「温度及び応力の補償結
晶の二重モード動作」。
1978年の振動数制御に関するproc、32年次シ
ンポジウム(J、A、 Kusters and J、
Leach 、 ”l)ualMode 0pera
tion of Temperature and 5
tress CompensatedCrystals
′+、 Proc、 32 nd Annual S
ymp 、 on FrequencyControl
、1978) 389−397頁参照。
ンポジウム(J、A、 Kusters and J、
Leach 、 ”l)ualMode 0pera
tion of Temperature and 5
tress CompensatedCrystals
′+、 Proc、 32 nd Annual S
ymp 、 on FrequencyControl
、1978) 389−397頁参照。
この論文ではいわゆる早い剪断モード又はrBJモード
及び遅い剪断モード又は「c」モードにおいても共振す
るよう単一の結晶が発振器により駆動される。Cモード
においては結晶の発振振動数は正確に温度依存型であり
、一方、Bモードにおいては発振振動数は温度変動と共
に変化する。いわゆる二重モード発振器配列は温度補償
を伴なう力のパラメーターの測定に対しては提案されず
、むしろ温度補償される出力信号の振動数を発生させる
ため提案された。この配列の欠点の中には結晶をBモー
ドとCモードの両方で同時に駆動することが困離であシ
、その結果更に複雑な発振駆動装置が必要とされ、Bモ
ードとCモードの振動数の近似性によシ諸問題が生じ、
クロス・トークを無くすため極めて正確なフィルターが
附随的に要求され、いわゆる「動作上のゆるみ」(ある
温度における擬似振動数応答)を有するBモードの発振
を使用する誤差が生じ易く々る。BモードとCモードの
振動数が近似しているためBモードが共振している際の
Cモード振動数出力に位相ノイズも生ぜしめる。
及び遅い剪断モード又は「c」モードにおいても共振す
るよう単一の結晶が発振器により駆動される。Cモード
においては結晶の発振振動数は正確に温度依存型であり
、一方、Bモードにおいては発振振動数は温度変動と共
に変化する。いわゆる二重モード発振器配列は温度補償
を伴なう力のパラメーターの測定に対しては提案されず
、むしろ温度補償される出力信号の振動数を発生させる
ため提案された。この配列の欠点の中には結晶をBモー
ドとCモードの両方で同時に駆動することが困離であシ
、その結果更に複雑な発振駆動装置が必要とされ、Bモ
ードとCモードの振動数の近似性によシ諸問題が生じ、
クロス・トークを無くすため極めて正確なフィルターが
附随的に要求され、いわゆる「動作上のゆるみ」(ある
温度における擬似振動数応答)を有するBモードの発振
を使用する誤差が生じ易く々る。BモードとCモードの
振動数が近似しているためBモードが共振している際の
Cモード振動数出力に位相ノイズも生ぜしめる。
本発明の目的は共振変換器における温度変動を補償する
新規にして改良された装置及び方法を提供することにあ
る。
新規にして改良された装置及び方法を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は共振変換器における温度補正を行な
う簡単で正確な方法及び装置を提供することにある。
う簡単で正確な方法及び装置を提供することにある。
本発明の他の目的は単一共振変換器に温度補償を提供す
ることにある。
ることにある。
本発明の目的は又、力若しくは他のパラメーターと温度
の両方を測定し、かくして温度誘因誤差又は力若しくは
他のパラメーターがもたらす誤差のいずれかを補償する
ことが出来る単一共振変換器を提供することにある。
の両方を測定し、かくして温度誘因誤差又は力若しくは
他のパラメーターがもたらす誤差のいずれかを補償する
ことが出来る単一共振変換器を提供することにある。
本発明の前掲の目的と他の目的は発振電気信号に応答し
て基本振動数とその上音振動数から選択された少なくと
も2つの振動数f□とf2を共振させる結晶の如き振動
素子を含む共振変換システムの特別に例示された実施態
様に於て実現されている。結晶は2つの振動数f□及び
f2が両者共結晶に与えられる力の変動(又は結晶を包
囲している媒体の密度といった他のパラメーター)及び
結晶が露呈される温度の変動と共に変動するよう選択さ
れ、その選択された振動数の一方の振動数に対する変動
の大きさ若しくは目盛係数は他方の選択された振動数に
対するものとは異なっている。結晶を2つの振動数にて
共振させる発振器、結晶の2つの共振振動数を検出し、
2つの選択された振動数を表わす信号V、及びv2 を
発生する検出装置、結晶に与えられる力(又は他のパラ
メーター)を表わす信号Fと結晶が露される温度を表わ
す信号Tt’A生ずるため信号■1及び■2に応答する
処理装置も含まれている。力の測定は結晶内の温度変動
に対して補償され温度測定は結晶に与えられる力の変動
に対して補償される。
て基本振動数とその上音振動数から選択された少なくと
も2つの振動数f□とf2を共振させる結晶の如き振動
素子を含む共振変換システムの特別に例示された実施態
様に於て実現されている。結晶は2つの振動数f□及び
f2が両者共結晶に与えられる力の変動(又は結晶を包
囲している媒体の密度といった他のパラメーター)及び
結晶が露呈される温度の変動と共に変動するよう選択さ
れ、その選択された振動数の一方の振動数に対する変動
の大きさ若しくは目盛係数は他方の選択された振動数に
対するものとは異なっている。結晶を2つの振動数にて
共振させる発振器、結晶の2つの共振振動数を検出し、
2つの選択された振動数を表わす信号V、及びv2 を
発生する検出装置、結晶に与えられる力(又は他のパラ
メーター)を表わす信号Fと結晶が露される温度を表わ
す信号Tt’A生ずるため信号■1及び■2に応答する
処理装置も含まれている。力の測定は結晶内の温度変動
に対して補償され温度測定は結晶に与えられる力の変動
に対して補償される。
結晶は選択された振動数の両方で極めて動作上のゆるみ
がないモードにて共振するよう適合していることが有利
である。これはSCカット水晶結晶に対する振動のCモ
ードに対する場合であり、僅かの程度ではATカット水
晶結晶のCモードとBTカット水晶結晶のBモードに対
する場合であることが判明した。2つの所望の振動数f
1とf2を発生するのに適していることが判明した他の
結晶構造は撓みモードで共振する二重棒、両頭型配列(
米国特許第4,372,173号参照)及び周わシの媒
体の流体密度を測定する撓みモードにてこれも共振する
二重棒、不平衡型配列である。
がないモードにて共振するよう適合していることが有利
である。これはSCカット水晶結晶に対する振動のCモ
ードに対する場合であり、僅かの程度ではATカット水
晶結晶のCモードとBTカット水晶結晶のBモードに対
する場合であることが判明した。2つの所望の振動数f
1とf2を発生するのに適していることが判明した他の
結晶構造は撓みモードで共振する二重棒、両頭型配列(
米国特許第4,372,173号参照)及び周わシの媒
体の流体密度を測定する撓みモードにてこれも共振する
二重棒、不平衡型配列である。
本発明の一局面によれば、一対のフィルターが結晶と発
振器の間で相互に並列に接続され、一方のフィルターは
全体的に中心値が振動数f1 附近にある帯域の振動数
を有する信号を通過させるよう設計され、他方のフィル
ターは中心値が振動数f2 附近の帯域の振動数を有す
る信号を通過させるよう設計しである。同様のフィルタ
ーの対が発振器と振動数検出装置の間で相互に並列に接
続されることが有利である。
振器の間で相互に並列に接続され、一方のフィルターは
全体的に中心値が振動数f1 附近にある帯域の振動数
を有する信号を通過させるよう設計され、他方のフィル
ターは中心値が振動数f2 附近の帯域の振動数を有す
る信号を通過させるよう設計しである。同様のフィルタ
ーの対が発振器と振動数検出装置の間で相互に並列に接
続されることが有利である。
単一結晶が使用されるので使用される2つの発振モード
即ち振動数f□と振動数f2は同じ状況下に露呈され、
かくして2つの結晶を使用するととによりもたらされる
ような誤差を全て除去する。
即ち振動数f□と振動数f2は同じ状況下に露呈され、
かくして2つの結晶を使用するととによりもたらされる
ような誤差を全て除去する。
又、結晶を2つの振動数モードで共振させる発振駆動装
置は構造が簡単であシ、2つの共振モードは見かけの読
み取り値を生ぜしめるような著しい動作上のゆるみがな
い。
置は構造が簡単であシ、2つの共振モードは見かけの読
み取り値を生ぜしめるような著しい動作上のゆるみがな
い。
図面中、本発明の前掲の目的と他の目的、特徴及び利点
については添附図面に関連して提供されるμ下の詳細な
説明を考察することから明らかとなろう。
については添附図面に関連して提供されるμ下の詳細な
説明を考察することから明らかとなろう。
ここで図面を参照する。
第1図を参照すると、当該図には本発明による力のパラ
メーター(以後単に「力」と称する)と温度を測定出来
る共振変換システムが示しである。
メーター(以後単に「力」と称する)と温度を測定出来
る共振変換システムが示しである。
本7ステムには著しい動作上のゆるみがない状態で共振
するよう適合した振動素子4が含まれている。振動の厚
み剪断モードに対しSCカット、ATカット及びBTカ
ットの水晶の結晶はこの条件に適合し、更に、SCカッ
トの水晶の結晶は一時的々温度状況下で一層安定し且つ
周期が充分短かい振動数の安定性を有していることから
好オしいものである。その上、二重棒、両頭型共振構造
(米国特許第4,372,173号診照)及び二重棒、
不平衡型構造の両者における振動の撓みモードはと9わ
けこの条件に合致することが判明している。
するよう適合した振動素子4が含まれている。振動の厚
み剪断モードに対しSCカット、ATカット及びBTカ
ットの水晶の結晶はこの条件に適合し、更に、SCカッ
トの水晶の結晶は一時的々温度状況下で一層安定し且つ
周期が充分短かい振動数の安定性を有していることから
好オしいものである。その上、二重棒、両頭型共振構造
(米国特許第4,372,173号診照)及び二重棒、
不平衡型構造の両者における振動の撓みモードはと9わ
けこの条件に合致することが判明している。
発振器8は相互に並列に配列されている一対のフィルタ
ー12及び]6を介して結晶たる振動素子4に接続され
ている。発振器8は発振信号を発生し、当該発振信号は
フィルター12及び]6を介して結晶たる振動素子4に
供給され、当該結晶を基本振動数とその上音振動数から
選択された2個(又はそれ以上の)振動数f□とf2で
共振させる。フィルター12は中心値が第1選択振動数
f□附近の振動数の帯域内にある発振信号を通過させ、
一方、フィルター]6は中心値が第2選択振動数f2
附近の帯域内の振動数を有する発振信号を通過させる。
ー12及び]6を介して結晶たる振動素子4に接続され
ている。発振器8は発振信号を発生し、当該発振信号は
フィルター12及び]6を介して結晶たる振動素子4に
供給され、当該結晶を基本振動数とその上音振動数から
選択された2個(又はそれ以上の)振動数f□とf2で
共振させる。フィルター12は中心値が第1選択振動数
f□附近の振動数の帯域内にある発振信号を通過させ、
一方、フィルター]6は中心値が第2選択振動数f2
附近の帯域内の振動数を有する発振信号を通過させる。
結晶たる振動素子4が共振する振動数は当該結晶が受け
る(圧力の如き)力と当該結晶が露呈される温度の両方
に依存している。当該結晶は第1選択振動数における変
動が温度における変動と共に第2選択振動数が温度変動
と共に変動する際の目盛係数とは異なる目盛係数によシ
表わされるよう選択され且つ形成される。例えばA、
R。
る(圧力の如き)力と当該結晶が露呈される温度の両方
に依存している。当該結晶は第1選択振動数における変
動が温度における変動と共に第2選択振動数が温度変動
と共に変動する際の目盛係数とは異なる目盛係数によシ
表わされるよう選択され且つ形成される。例えばA、
R。
チャイ、rATカント水晶共振器の温度性状」。
振動数制御に関するproc、第10回年次ンンボジウ
ム、1956年(A、 R,Chi 、 ” Temp
erature 13ehaviorof AT+−c
ut Quartz Re5onators”、 pr
oc 、 ] Q th AnnualSymp、 o
n prequencycontrol 、 ] 95
6 ) 47−59頁を参照。これは結晶たる振動素子
4に適用される力の変動に対しても適用される。単一の
結晶共振変換器を使って力(又は他のパラメーター)と
温度の測定値を発生し又は代替的に温度補正される力の
測定値若しくは力補正される温度測定値を発生するよう
特異のしかも簡易な様式で利用されるのはこの現象であ
る。
ム、1956年(A、 R,Chi 、 ” Temp
erature 13ehaviorof AT+−c
ut Quartz Re5onators”、 pr
oc 、 ] Q th AnnualSymp、 o
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6 ) 47−59頁を参照。これは結晶たる振動素子
4に適用される力の変動に対しても適用される。単一の
結晶共振変換器を使って力(又は他のパラメーター)と
温度の測定値を発生し又は代替的に温度補正される力の
測定値若しくは力補正される温度測定値を発生するよう
特異のしかも簡易な様式で利用されるのはこの現象であ
る。
発振器8は結晶たる振動素子4の発振振動数に従い、当
該結晶と同じ2つの選択された振動数を有する信号を発
生し、当該信号は第2の対のフィルター20及び24に
供給される。フィルター20は全体的に中心値が第2選
択振動数f□ 附近の帯域に振動数を有する信号を通過
させ、フィルター24は全体的に中心値が第2選択振動
数f2 附近の帯域に振動数を有する信号を通過させる
。フィルター20はその振動数信号をカウンター28に
供給し、フィルター24はその信号をカウンター30に
供給する。カウンター28は受信信号の第1選択振動数
を表わすディジタル出力信号を発生し、カウンター32
は受信信号の第1選択振動数を表わすディジタル出力信
号を発生する。これらのディジタル出力は結晶たる振動
素子4に与えられる力の大きさ及び当該結晶が露呈され
る温度を決定する信号を処理するマイクロ・プロセンサ
ー36に供給される。力と温度の測定値は表示ユニット
40に供給され、そこで測定値は可視的に表示される。
該結晶と同じ2つの選択された振動数を有する信号を発
生し、当該信号は第2の対のフィルター20及び24に
供給される。フィルター20は全体的に中心値が第2選
択振動数f□ 附近の帯域に振動数を有する信号を通過
させ、フィルター24は全体的に中心値が第2選択振動
数f2 附近の帯域に振動数を有する信号を通過させる
。フィルター20はその振動数信号をカウンター28に
供給し、フィルター24はその信号をカウンター30に
供給する。カウンター28は受信信号の第1選択振動数
を表わすディジタル出力信号を発生し、カウンター32
は受信信号の第1選択振動数を表わすディジタル出力信
号を発生する。これらのディジタル出力は結晶たる振動
素子4に与えられる力の大きさ及び当該結晶が露呈され
る温度を決定する信号を処理するマイクロ・プロセンサ
ー36に供給される。力と温度の測定値は表示ユニット
40に供給され、そこで測定値は可視的に表示される。
発振器8、フィルター12 、 ] 6,20及び24
、カウンター28及び32、マイクロ−プロセンサー3
6及び表示ユニット40は全て慣用的なユニットである
。
、カウンター28及び32、マイクロ−プロセンサー3
6及び表示ユニット40は全て慣用的なユニットである
。
2つの選択された振動数(好適には基本振動数と第3上
音振動数又は基本振動数と第5上音振動数)の力と温度
における変動は以下の如き代数式で特徴付けることが出
来る。
音振動数又は基本振動数と第5上音振動数)の力と温度
における変動は以下の如き代数式で特徴付けることが出
来る。
”]=fl−fo1=AIT+BIT2+CIT3+0
1 DIF十E1p” +PIFT+−。
1 DIF十E1p” +PIFT+−。
及び
52=f2−fo2−A2T+B2T2+c2T3十o
2 D2F十E2F2+F2FT+・・・。
2 D2F十E2F2+F2FT+・・・。
ここでf。□とf。2は所定の基準温度T。と基準力F
o における第】及び第2選択振動数である。又、Tは
基準温度からの温度変化であシ、Fは結晶が露される基
準力からの力(又は他のパラメーター)−の変化である
。これらの代数式の逆は以下の通シである。
o における第】及び第2選択振動数である。又、Tは
基準温度からの温度変化であシ、Fは結晶が露される基
準力からの力(又は他のパラメーター)−の変化である
。これらの代数式の逆は以下の通シである。
F= aps1+bFs1”+cps□”+dps2+
eFS22+fFS23+gFSIS2+・・・。
eFS22+fFS23+gFSIS2+・・・。
及び
T = aTsl +1)T812+eT813+d7
S24’eT82” + ft823+gT8182
+ −。
S24’eT82” + ft823+gT8182
+ −。
ここでaF + bF + CF + dF + eF
+ fF及びgpは所定の一定力係数であシ、11T
l bTI CT+ dT + ”T+ fT及びgT
は所定の一定温度係数である。
+ fF及びgpは所定の一定力係数であシ、11T
l bTI CT+ dT + ”T+ fT及びgT
は所定の一定温度係数である。
式(3)及び+4)内の係数は既知の力と温度を結晶に
適用し当該式の既知データに曲線のあてはめをすること
によシ式内の定数係数を決定することによシ容易に決定
される。係数が決定され且つ式2つと2つの未知の数が
ある場合、この2つの未知数は慣用的な処理技法によっ
て容易に決定出来る。
適用し当該式の既知データに曲線のあてはめをすること
によシ式内の定数係数を決定することによシ容易に決定
される。係数が決定され且つ式2つと2つの未知の数が
ある場合、この2つの未知数は慣用的な処理技法によっ
て容易に決定出来る。
実際、式(3)及び(4)は自己補償される力Fと温度
Tの測定値を発生するためマイクロ・プロセンサー36
によシ解かれる。流体密度といった他のパラメーターは
温度と共に同様の様式で決定出来る。
Tの測定値を発生するためマイクロ・プロセンサー36
によシ解かれる。流体密度といった他のパラメーターは
温度と共に同様の様式で決定出来る。
第2図は2つの選択された振動数f1及びf2にて共振
する2つの発振器58及び62により駆動される単一結
晶54を含む本発明の他の実施態゛様を示す。信号振動
数f□及びf2を単一結晶54に通過させ、かくして当
該結晶をこれらの振動数で共振させるようフィルター6
6及び70が各々発振器58及び62に直列に接続され
ている。
する2つの発振器58及び62により駆動される単一結
晶54を含む本発明の他の実施態゛様を示す。信号振動
数f□及びf2を単一結晶54に通過させ、かくして当
該結晶をこれらの振動数で共振させるようフィルター6
6及び70が各々発振器58及び62に直列に接続され
ている。
発振器58及び62は各々振動数f□及びf2を有する
発振信号を発生してカウンター74及び78に供給する
よう単一結晶54の発振振動数f1 及びf2 に各々
追随する。一方、カウンター74及び78は各々振動数
f□及びf2を表わすディソタル出力信号を発生し、こ
れらの信号はマイクロ・フロセンサー82に供給される
。マイクロ・プロセンサー82は表示ユニット86上に
可視表示する力(又は測定されている他のパラメーター
)と温度を決定するため第1図の実施態様の如く信号を
処理する。その処理は第1図の実施態様に対して説明し
たのと同じ様式で実行される。
発振信号を発生してカウンター74及び78に供給する
よう単一結晶54の発振振動数f1 及びf2 に各々
追随する。一方、カウンター74及び78は各々振動数
f□及びf2を表わすディソタル出力信号を発生し、こ
れらの信号はマイクロ・フロセンサー82に供給される
。マイクロ・プロセンサー82は表示ユニット86上に
可視表示する力(又は測定されている他のパラメーター
)と温度を決定するため第1図の実施態様の如く信号を
処理する。その処理は第1図の実施態様に対して説明し
たのと同じ様式で実行される。
第1図は本発明の原理に従って作成され単一の発振駆動
装置を利用する共振変換システムの概略図。 第2図は2個の発振駆動装置を利用する本発明の他の実
施態様の概略図。 主要部分の符号の説明 4・・・振動素子 8・・・発振器 12.16.’20.24・・・フィルター28.32
・・・カウンター 36・・・マイクロ・プロセンサー
40・・・表示ユニット 58.62・・・発振器82
・・・マイクロプロセンサー
装置を利用する共振変換システムの概略図。 第2図は2個の発振駆動装置を利用する本発明の他の実
施態様の概略図。 主要部分の符号の説明 4・・・振動素子 8・・・発振器 12.16.’20.24・・・フィルター28.32
・・・カウンター 36・・・マイクロ・プロセンサー
40・・・表示ユニット 58.62・・・発振器82
・・・マイクロプロセンサー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 」)振動素子の基本振動数と上音振動数から選択され、
振動素子に与えられる力又は他のパラメーターの変動に
よると共に振動素子が露呈している温度の変動により、
振動数f2 に対する温度変化に起因する変動とは異な
っている振動数f□ に対する温度変化に起因するその
振動の大きさを伴って変化する2つの振動数f□及びf
2において共振するだめ発振電気信号に応答する振動素
子と、振動素子を共振させるため発振信号を振動素子に
力えると共に、各々振動素子の選択された振動数f□及
びf2に続く振動数f1及ヒf2ヲ有する振動信号を発
生する装置と、 振動素子に馬えられる力又は他のパラメーターを表わす
第]信号と振動素子が露される温度を表る振動信号の振
動数f□及ヒf2に応答する処理装置から成る共振変換
/ステム。 2)前記振動素子が実質的に動作上のゆるみのないモー
ドで共振するようにされる特許請求の範囲第1)項に記
載の共振変換システム。 3)振動素子が水晶の結晶になっている特許請求の範囲
第1)項に記載の共振変換システム。 4)前記結晶が厚み剪断モードで共振するようにされる
特許請求の範囲第3)項に記載の共振変換システム。 5)前記結晶がSCカット水晶の結晶になっている特許
請求の範囲第4)項に記載の共振変換システム。 6)前記結晶がATカット水晶の結晶に々っている特許
請求の範囲第4)項に記載の共振変換システム。 7)前記結晶がBTカット水晶の結晶になっている特許
請求の範囲第4)項に記載の共振変換システム。 只)前卯枯晶づ1みモードで振動する二重棒、両頭型共
振器である特許請求の範囲第3)項に記載の共振変換シ
ステム。 9)前記結晶が撓みモードで振動する二重棒、不平衡型
共振器である特許請求の範囲第3)項に記載の共振変換
システム。 一]O)振動素子と発振装置の間で相互に並列に接続さ
れ、全体的に中心値が振動数f□ 附近の帯域の振動数
を有する発振信号を通過させるよう適合した第1フイル
ター装置と、全体的に中心値が振動数f2 附近の帯域
に振動数を有する発振信号を通過させるよう適合した第
2フイルター装置を更に含むようにした特許請求の範囲
第1)項に記載の共振変換システム。 月)前記振動数f□ が振動素子の基本振動数であり、
前記振動数f2 が基本振動数の第3上音であるように
した特許請求の範囲第10)項に記載の共振変換システ
ム。 】2)前記振動数f□ が振動素子の基本振動数であり
、前記振動数f2 が基本振動数の第5上音であるよう
にした特許請求の範囲第10)項に記載の共振変換シス
テム。 13)前記振動数f0 が振動素子の振動の基本振動数
の第3上音であシ、前記振動数f2 が基本振動数の第
5上音である特許請求の範囲第]0)項に記載の共振変
換7ステム。 ]4)更に、発振装置と処理装置の間で相互に並列に接
続され、全体的に中心値が振動数fよ の附近にある帯
域に振動数を有する発振信号を通過させるよう適合した
第3フイルター装置と、全体的に中心値を振動数f2
附近とする帯域に振動数を有する発振信号を通過させる
よう適合した第4フイルター装置を含むようにした特許
請求の範囲第10)項に記載の共振変換システム。 15)前記処理装置が、 第3フイルター装置から受信された発振信号の基本振動
数に対する振動数変化を示す第1信号f□を発生する第
3フイルター装置に接続された第1計数装置と、 第4フイルター装置から受信される発振信号の基本振動
数に対する振動数変化を示す第2信号S2を発生する第
4フイルター装置に接続された第2計数装置と、 信号 3 F−aF81+bF81 +cFs1 +dFs2+e
F 2 F 23+gFs182+°”及び 3 cT82 ” f T 82 ” gT8182 ”
’ ” +(ここで、aF、bF、CF、dFleF、
fF、及びgFは所定の一定の力又は他のパラメーター
係数であシ、T T cT、dT、eT、fT及びgT
は所定の一定の温度係数である)を発生させる装置を含
むようにした特許請求の範囲第14 )項に記載の共振
変換システム、。 16)振動素子の基本振動数と上音振動数から選択され
、振動素子に与えられる力の変動によると共に振動素子
が露呈している温度の変動によシ、振動数f2に対する
力変化に起因する変動はけ異なっている振動数11に対
する力変化に起因するその振動の大きさを伴って変化す
る2つの振動数f□及びf2 において共振するため発
振電気信号に応答する振動素子と、 振動素子を共振させるため発振信号を振動素子に与える
と共に、各々振動素子の選択された振動数f□及びf2
に続く振動数f1及びf2を有する振動信号を発生する
装置と、 振動素子に与えられる力を表わす第1信号と振動素子が
露される温度を表わす第2信号を発生する発振装置によ
り発生される振動信号の振動数f1及びf2 に応答す
る処理装置から成る共振変換システム。 17)振動素子が°水晶の結晶になっている特許請求の
範囲第16)項に記載の共振変換システム。 18)発振電気信号に応答し、振動素子に適用される力
の変動と振動素子が露呈される温度の変動で異なる目盛
係数により変動する第1選択振朦1数f0 と第2選択
振動数f2 にて共振する振動素子と、 前記振動素子を振動数f□とf2にて共振させる装置と
、 振動素子の共振の振動数f□と振動数f2を検出し、信
号s1 =fl−f01と信号82 = fz fo2
(ここでfo□は所定の参照の力F。と参照温度T。に
おける振動素子の振動の第1選択振動数であシ、f02
は参照の力と参照温度における振動素子の振動の第2選
択数である)を発生させる装置と、温度変動に対して修
正され、振動素子に与えられる力における参照の力から
の変化を表わす信号Fを発生するため信号S□と82
に応答する処理装置から成る温度自己補償の共振力変換
システム。 ]9)振動素子が水晶の結晶になっている特許請求の範
囲第18)項に記載の共振力変換システム。 20)前記共振発生装置が発振器を含む特許請求の範囲
第19)項に記載の共振力変換システム。 2]) 結晶と発振器の間で相互に並列に接続され、全
体的に中心値が振動数f□ 附近の帯域の振動数を有す
る発振信号を通過させるよう適合した第1フイルター装
置と、全体的に中心値が振動数f2附近の帯域の振動数
を有する発振信号を通過させるよう適合した第2フイル
ター装置を含むようにした特許請求の範囲第19)項に
記載の共振力変換システム。 22)−前記処理装置が信号 :F = aF81 + bpsl” + CpS13
+dFs2 +eF、s22+ fF823+gBr
8182 + −。 及び ’l:’ = a731+bTS12+eT813+d
TS2+eTs2”+ fT82”+gT81 s2+
+++ 。 (ここでaF、 t)p + CF + dF r e
F + fF 及びgF は所定の一定力の係数であり
、aT r bTI CT+ dT r eT +fT
及びgTは所定の一定温度係数である)を発生する装置
を含む特許請求の範囲第21)項に記載の共振力変換シ
ステム。 23)前記共振発生装置が結晶を振動数f□ で共振さ
せるだめ結晶に接続された第1発振器と、結晶を振動数
f2 で共振させるだめ結晶に接続された第2発振器か
ら成る特許請求の範囲第19)項に記載の共振力変換シ
ステム。 24)更に、第1発振器と結晶の間に接続され全体的に
中心値が振動数f□附近の帯域に振動数を有する発振信
号を通過させるよう適合した第1フイルター装置と、第
25#、振器と結晶の間に接続され全体的に中心値が振
動数f2 附近の帯域の振動数を有する発振信号を通過
させるよう適合した第2フイルター装置を含む特許請求
の範囲第23)項に記載の共振力変換システム。 25)前記第1及び第2発振器が前記結晶を厚み剪断モ
ードで発振させるようにした特許請求の範囲第24)項
に記載の発振力変換システム。 26)前記結晶がSCカット、ATカント及びBTカン
トの水晶の結晶から成るグループよシ選択される特許請
求の範囲第25)項に記載の共振力変換システム。 27)前記処理装置が信号 F−aFS1+bFS12+CFS13+dFS2十e
FS22+fFS23+gFSIS2+・・・。 及び T ” aT”l+bTS12+CTS13+dTS2
十eT822+fTs23+gTsIS2+=。 (ここでaF、bF+CF+dF+eF+fF+及びg
Fは所定の一定力係数であシ、aT、 b7 、 c7
、 dT、 eT。 fT及びgTは所定の一定温度係数である)を発生せし
める装置を含む特許請求の範囲第26)項に記載の共振
力変換システム。 28)前記結晶が二重棒、両頭型共振構造であシ、前記
第1及び第2発振器が前記結晶を撓みモードで発振させ
るようにした特許請求の範囲第24)項に記載の共振力
変換システム。 29)前記結晶が二重棒、不平衡型共振構造であり、前
記第1及び第2発振器が前記結晶を撓みモードで発振さ
せるようにした特許請求の範囲第24)項に記載の共振
力変換システム。 30)振動素子に適用される力又は他のパラメーターの
変動により、また振動素子が露呈される温度の変動によ
シ変化し、振動素子の基本振動数と上音振動数から成る
振動数のグループより選択され、且つ力又は他のパラメ
ーターの変動若しくは温度の変動に起因する振動数f□
の変動の大きさが振動数f2 に対する大きさとは異
なっている振動数f、及びf2にて振動素子を共振させ
ることと、振動素子の共振振動数に続く振動数f1 及
びf2を有する振動信号を発生すること、 振動素子に与えられる力又は他のパラメーターを表わす
第1信号、振動素子が露呈される温度を表わす第2信号
を発生するだめ振動信号を処理することから成る力又は
他のパラメーターと温度を決定する方法。 3])振動素子が実質的に作用上のゆるみがないモード
で共振するようにされる特許請求の範囲第30)項に記
載の方法。 32)振動素子が水晶の結晶になっている特許請求の範
囲第31)項に記載の方法。 33)結晶が厚み剪断モードで共振するようにされ、結
晶がSCカット、ATカット及びBTカントの結晶から
成る結晶のグループより選択されるようにした特許請求
の範囲第32)項に記載の方法。 34)結晶が二重棒、両頭型共振構造又は二重棒、不平
衡型構造から成るグループより選択され、結晶が撓みモ
ードで共振するようにされた特許請求の範囲第32)項
に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US538171 | 1983-10-03 | ||
| US06/538,171 US4535638A (en) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | Resonator transducer system with temperature compensation |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60105917A true JPS60105917A (ja) | 1985-06-11 |
Family
ID=24145814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59206957A Pending JPS60105917A (ja) | 1983-10-03 | 1984-10-02 | 共振変換システム、共振力変換システム及び力又は他のパラメ−タ−と温度の決定方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4535638A (ja) |
| EP (1) | EP0136627B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60105917A (ja) |
| AT (1) | ATE63163T1 (ja) |
| CA (1) | CA1224938A (ja) |
| DE (1) | DE3484528D1 (ja) |
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