JPS6010721B2 - 飲料用ストロ− - Google Patents
飲料用ストロ−Info
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- JPS6010721B2 JPS6010721B2 JP19253382A JP19253382A JPS6010721B2 JP S6010721 B2 JPS6010721 B2 JP S6010721B2 JP 19253382 A JP19253382 A JP 19253382A JP 19253382 A JP19253382 A JP 19253382A JP S6010721 B2 JPS6010721 B2 JP S6010721B2
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Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内管と外管とが組合せられた、引出し形スト
ローに関する。
ローに関する。
従来のストロー、すなわちコップ中の飲料を吸い飲むた
めの管(くだ)は、むぎわら製、ろう紙製またはビニー
ル製で、その長さは、コップ中の飲料を吸い飲むために
適した長さをもっているものであった。
めの管(くだ)は、むぎわら製、ろう紙製またはビニー
ル製で、その長さは、コップ中の飲料を吸い飲むために
適した長さをもっているものであった。
また、近時、牛乳、果汁などの飲料が小型紙容器、たと
えばプリツクタィブの容器で包装されるようになり、こ
の小型紙容器中の飲料を吸い飲むためのストローは、包
装されて、小型紙容器の中広の一面の対角線に貼付され
ているが、この対角線の長さと略同じ長さのストローで
は、該小型紙容器中の飲料を吸い飲むには短か過ぎて不
便なのである。本発明者は、小型紙容器貼付用ストロー
に使用されても、小型紙容器中の飲料を楽に飲むことが
でき、また携帯用ストロ−としても便利な引出し形(伸
長型)ストローについて研究した結果、本発明を達した
のである。本発明は、外管内に、内管を出し入れ自在に
挿着されて成り、たとえばプリックタィブの小型紙容器
用に使用されたときでも、内管を外管から引出し、また
は押出して、ストローを伸長し固定することにより、小
型紙容器内の飲料を楽に吸い飲むことができる引出し形
のストローを提供することを目的とする。
えばプリツクタィブの容器で包装されるようになり、こ
の小型紙容器中の飲料を吸い飲むためのストローは、包
装されて、小型紙容器の中広の一面の対角線に貼付され
ているが、この対角線の長さと略同じ長さのストローで
は、該小型紙容器中の飲料を吸い飲むには短か過ぎて不
便なのである。本発明者は、小型紙容器貼付用ストロー
に使用されても、小型紙容器中の飲料を楽に飲むことが
でき、また携帯用ストロ−としても便利な引出し形(伸
長型)ストローについて研究した結果、本発明を達した
のである。本発明は、外管内に、内管を出し入れ自在に
挿着されて成り、たとえばプリックタィブの小型紙容器
用に使用されたときでも、内管を外管から引出し、また
は押出して、ストローを伸長し固定することにより、小
型紙容器内の飲料を楽に吸い飲むことができる引出し形
のストローを提供することを目的とする。
本発明は、飲料用ストローにおいて、前端部に係止部を
備えた外管内に、先端が斜めに切断されており、後端部
に、外管の前端部の孫止部に係止する係止部を備え、か
つ外管よりも長い長さをもつ内管が、摺動自在、かつ引
出し可能に楯着されて成ると共に内外両替が弾性を有す
る資材から成り、外管から内管が前方に引出されて、内
管の後端部の関口部が外管の前端部の係止部に係止され
たとき、内管が後方に戻らないように〜外管と内管との
係止部が形成されて成ることを特徴とする飲料用ストロ
ーである。
備えた外管内に、先端が斜めに切断されており、後端部
に、外管の前端部の孫止部に係止する係止部を備え、か
つ外管よりも長い長さをもつ内管が、摺動自在、かつ引
出し可能に楯着されて成ると共に内外両替が弾性を有す
る資材から成り、外管から内管が前方に引出されて、内
管の後端部の関口部が外管の前端部の係止部に係止され
たとき、内管が後方に戻らないように〜外管と内管との
係止部が形成されて成ることを特徴とする飲料用ストロ
ーである。
本発明での弾性を有する資材とは、ポリエチレン、ポリ
プロピレンなどのプラスチックその他同効の弾力性をも
つ資材を意味する。
プロピレンなどのプラスチックその他同効の弾力性をも
つ資材を意味する。
次に本発明の実施の態様を図面で説明する。
図面はト本発明の一実施例を示すものでト第竃図は本発
明の使用状態の縦断正面図〜第2図は内管Aが外管B内
に収納された状態(不便用状態)の説明正面図「第3図
は本発明を構成する内管の正面図〜第4図は本発明を構
成する外管の正面図、第5図は本発明における外管の別
の態様の孫止部もを示す。図中「A(第3図参照)は本
発明を構成する内管部村でt ポリプロピレンt ポリ
エチレンなどからなり〜外管より細くかつ長く形成され
た内管、鷲(第亀図参脇)は「本発明を構成する外警部
材で勺ポリプロピレン、ポリエチレンなどからなる外管
、川ま内管Aの本体で、その先端開□部が斜めに切断さ
れ、後端閉口部が末広がりのホッパ形状に形成されてい
る内管本体、乳ま内管Aの本体1の後端に設けられたホ
ッパ形状の関口部で「その末広がりの後端開口部の外周
縁が「外管Bの本体3の内側周面に摺動自在に当援する
ように形成された外径をもつ(第2図参照)「内管Aの
後端関口部「 3は外管Bの本体で「その前部に係止部
4が周議され「該薦設された輪状の係止部4の前端開□
縁に、先細のホッパ形体部(海鉢形体部)5の後端開ロ
縁が一体的に設けられ、該ホッパ形体部(横鉢形体部)
5の前端関口縁に、この関口部と同径で「かつ内管Aの
本体1の外側岡面に摺鰯自在に当接するように設けられ
た内径をもち、かつ適宜の長さをもつ管体部6の関口縁
が一体的に設けられている(ホッパ形体部5と管体部6
とで、じようご(漏斗)形状体が形成されている)外管
本体、4は外管の前部(外管本体3の前職)に筒設され
た緩からなる係止部で、横断面がV形状の遥からなり、
谷部の内径が、内管本体1の外側周面に当援または内管
本体1の外径よりも僅かに大径に形成されると共にホツ
パ形体の開□部2の後端開0部の外径よりも小径に形成
された係止部(内管Aの後方へのストッパ入 5は係止
部4の後端関口部に一体的に、運通して設けられたホッ
パ形体部(正面からみた形状が先細のテーパ形状をなす
)で、孫止部4の前端に蓮談された後端関口部の直径が
、本体3の直径と同蚤または略同径をなし、管体部6後
端に蓮設された前端関口部の直径が管体部6と同径をな
し前後開□部の間の穣頭円錐形の周側壁の傾斜角度が」
内管の後端関口部2と同じ角度に形成されて「裁頭円錐
形周壁の内側面が、内管Aのホッパ形状の後端開〇部2
の外側面に当接されるように形成されたホッパ形状部、
6はホッパ形体部Sの前端に設けられた管体部で「その
内側筒面が内管Aの本体1の外側筒面に、摺鰯自在「か
つ気密に当壌されて、水洩れ母空気洩れを防ぐと共に内
管の横ブレを防ぐように設けられた外管Bの先端の管体
部、を示す。
明の使用状態の縦断正面図〜第2図は内管Aが外管B内
に収納された状態(不便用状態)の説明正面図「第3図
は本発明を構成する内管の正面図〜第4図は本発明を構
成する外管の正面図、第5図は本発明における外管の別
の態様の孫止部もを示す。図中「A(第3図参照)は本
発明を構成する内管部村でt ポリプロピレンt ポリ
エチレンなどからなり〜外管より細くかつ長く形成され
た内管、鷲(第亀図参脇)は「本発明を構成する外警部
材で勺ポリプロピレン、ポリエチレンなどからなる外管
、川ま内管Aの本体で、その先端開□部が斜めに切断さ
れ、後端閉口部が末広がりのホッパ形状に形成されてい
る内管本体、乳ま内管Aの本体1の後端に設けられたホ
ッパ形状の関口部で「その末広がりの後端開口部の外周
縁が「外管Bの本体3の内側周面に摺動自在に当援する
ように形成された外径をもつ(第2図参照)「内管Aの
後端関口部「 3は外管Bの本体で「その前部に係止部
4が周議され「該薦設された輪状の係止部4の前端開□
縁に、先細のホッパ形体部(海鉢形体部)5の後端開ロ
縁が一体的に設けられ、該ホッパ形体部(横鉢形体部)
5の前端関口縁に、この関口部と同径で「かつ内管Aの
本体1の外側岡面に摺鰯自在に当接するように設けられ
た内径をもち、かつ適宜の長さをもつ管体部6の関口縁
が一体的に設けられている(ホッパ形体部5と管体部6
とで、じようご(漏斗)形状体が形成されている)外管
本体、4は外管の前部(外管本体3の前職)に筒設され
た緩からなる係止部で、横断面がV形状の遥からなり、
谷部の内径が、内管本体1の外側周面に当援または内管
本体1の外径よりも僅かに大径に形成されると共にホツ
パ形体の開□部2の後端開0部の外径よりも小径に形成
された係止部(内管Aの後方へのストッパ入 5は係止
部4の後端関口部に一体的に、運通して設けられたホッ
パ形体部(正面からみた形状が先細のテーパ形状をなす
)で、孫止部4の前端に蓮談された後端関口部の直径が
、本体3の直径と同蚤または略同径をなし、管体部6後
端に蓮設された前端関口部の直径が管体部6と同径をな
し前後開□部の間の穣頭円錐形の周側壁の傾斜角度が」
内管の後端関口部2と同じ角度に形成されて「裁頭円錐
形周壁の内側面が、内管Aのホッパ形状の後端開〇部2
の外側面に当接されるように形成されたホッパ形状部、
6はホッパ形体部Sの前端に設けられた管体部で「その
内側筒面が内管Aの本体1の外側筒面に、摺鰯自在「か
つ気密に当壌されて、水洩れ母空気洩れを防ぐと共に内
管の横ブレを防ぐように設けられた外管Bの先端の管体
部、を示す。
づ また「 4,は上記係止部亀とは募りの態様の係止
部を示し「係止部4は横断面V形状の溝が外管Aの前方
部に閥設された輪状の係止部であるが、4,で示す係止
部はト論状に形成されずに「同一円周上に適宜間隔をお
いて、横断面V形状の突起が0設けられてなる係止部で
あってもいづれの孫止部も後方壁がゆるやかに額斜され
て形成され、前方壁が略垂直に形成され、谷部(底部)
の直径(距離)が、内管Aの、本体亀の外径より僅かに
大きく、かつホッパ開□部2の後端関口部の外径(本夕
体竃の外径よりも大径に形成されている)よりも小さく
形成されているので、内管Aを「使用状態まで引出すと
き、ホッパ閉口部2は係止部4(4,)を容易に乗り越
えさせることができ、使用状態に形成されたときには「
係止部の前方壁に、ホ0ッパ関口部の後端関口縁が係止
して、内管Aが外管B内に逆行しないように停止される
のである。なお、係止部の機断面の形状が上記形状とす
るばかりでなく、上記の乗り越えや逆行停止ができるよ
うに横断面の形状や谷の深さ(内側への突起6の高さ)
を適宜変えることができる。本発明によれば、外管の前
端部が、係止部の前端に設けられたホッパ形体部と、該
ホッパ形体部の前端に設けられた管体部とからなる漏斗
状形体に形成されており、管体部が内管本体に密接に隊
0合されていると共にホッパ形体部の額斜形状(海鉢形
体)の内側面と内管の後端のホッパ形状開口部の外側面
とが密接に当綾されるように形成されているので「内管
を外管から使用状態までに引出すと、管体部で内管を横
づれを防ぎ、かつ気密に強固保持することができると共
に磯鉢形体とホツパ形状閉口部との周面が密接されるた
めに、飲料を吸飲むことができ、また係止部が設けられ
ているので、内管が逆行することがなく、ストロー挿入
口のアルミニウムなどからなる被膜(蓋)を容易に突き
破ることができるのである。
部を示し「係止部4は横断面V形状の溝が外管Aの前方
部に閥設された輪状の係止部であるが、4,で示す係止
部はト論状に形成されずに「同一円周上に適宜間隔をお
いて、横断面V形状の突起が0設けられてなる係止部で
あってもいづれの孫止部も後方壁がゆるやかに額斜され
て形成され、前方壁が略垂直に形成され、谷部(底部)
の直径(距離)が、内管Aの、本体亀の外径より僅かに
大きく、かつホッパ開□部2の後端関口部の外径(本夕
体竃の外径よりも大径に形成されている)よりも小さく
形成されているので、内管Aを「使用状態まで引出すと
き、ホッパ閉口部2は係止部4(4,)を容易に乗り越
えさせることができ、使用状態に形成されたときには「
係止部の前方壁に、ホ0ッパ関口部の後端関口縁が係止
して、内管Aが外管B内に逆行しないように停止される
のである。なお、係止部の機断面の形状が上記形状とす
るばかりでなく、上記の乗り越えや逆行停止ができるよ
うに横断面の形状や谷の深さ(内側への突起6の高さ)
を適宜変えることができる。本発明によれば、外管の前
端部が、係止部の前端に設けられたホッパ形体部と、該
ホッパ形体部の前端に設けられた管体部とからなる漏斗
状形体に形成されており、管体部が内管本体に密接に隊
0合されていると共にホッパ形体部の額斜形状(海鉢形
体)の内側面と内管の後端のホッパ形状開口部の外側面
とが密接に当綾されるように形成されているので「内管
を外管から使用状態までに引出すと、管体部で内管を横
づれを防ぎ、かつ気密に強固保持することができると共
に磯鉢形体とホツパ形状閉口部との周面が密接されるた
めに、飲料を吸飲むことができ、また係止部が設けられ
ているので、内管が逆行することがなく、ストロー挿入
口のアルミニウムなどからなる被膜(蓋)を容易に突き
破ることができるのである。
しかも本発明は内管と外管とから構成されていて、外管
に内管を収納されるので、ブリツクタイプの如き小容器
に好適に使用できるのである。
に内管を収納されるので、ブリツクタイプの如き小容器
に好適に使用できるのである。
図面は本発明の実施の一例を示すもので、第1図は本発
明の縦断正面図、第2図は内管が外管に収納された状態
での本発明の説明正面図、第3図は本発明における内管
の正面図、第4図は本発明における外管の正面図、第5
図は本発明での外管における別の態様の係止部の説明図
を示す。 A……本発明での内管、B……本発明での外管。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
明の縦断正面図、第2図は内管が外管に収納された状態
での本発明の説明正面図、第3図は本発明における内管
の正面図、第4図は本発明における外管の正面図、第5
図は本発明での外管における別の態様の係止部の説明図
を示す。 A……本発明での内管、B……本発明での外管。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 外管内に内管が摺動自在に装着されてなる飲料用ス
トローにおいて、外管は、その前端部が管体部と擂鉢形
体とからなる漏斗形体に形成され、かつ該漏斗形体の後
端の末広がりの開口部が、前端に係止部を備えた外管本
体の前端開口部に連通して一体的に設けられて成り、内
管は、その後端開口部が、上記擂鉢形体の内側周面に当
接するように末広がりのホツパ形状に形成され、かつ末
広がりの後端開口周縁が、外管本体の内側周面に摺動自
在に当接するように形成されていると共に内管本体の外
側周面が上記管体部の内側周面に摺動自在に当接するよ
うに形成されて成り、内管が外管から引き出されて使用
状態に形成されたとき、内管が逆行されることなく外管
に係止されると共に内管が気密かつ横ずれすることなく
外管に保持されることを特徴とする飲料用ストロー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19253382A JPS6010721B2 (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 飲料用ストロ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19253382A JPS6010721B2 (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 飲料用ストロ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982813A JPS5982813A (ja) | 1984-05-14 |
| JPS6010721B2 true JPS6010721B2 (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=16292856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19253382A Expired JPS6010721B2 (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 飲料用ストロ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010721B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190027U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-07 | ||
| JPH0653425U (ja) * | 1992-12-24 | 1994-07-22 | 小倉美術印刷株式会社 | 緩衝構造を持つ包装用の箱 |
| JPH0740436U (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-18 | ▲廣▼治 北村 | 収納ケース |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5997679U (ja) * | 1982-12-18 | 1984-07-02 | 西脇 秋史 | ストロ− |
| JPS61123283U (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-02 | ||
| JPH023354Y2 (ja) * | 1984-09-18 | 1990-01-25 | ||
| JPS61286114A (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-16 | Showa Denko Kk | ストロ−のストツパ−形成方法 |
| JP2011078554A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Toyo Cap Manufacturing Ltd | 飲料用ストロー |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP19253382A patent/JPS6010721B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190027U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-07 | ||
| JPH0653425U (ja) * | 1992-12-24 | 1994-07-22 | 小倉美術印刷株式会社 | 緩衝構造を持つ包装用の箱 |
| JPH0740436U (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-18 | ▲廣▼治 北村 | 収納ケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5982813A (ja) | 1984-05-14 |
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