JPS60108515A - 内燃機関の排気微粒子捕集装置 - Google Patents

内燃機関の排気微粒子捕集装置

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JPS60108515A
JPS60108515A JP58213350A JP21335083A JPS60108515A JP S60108515 A JPS60108515 A JP S60108515A JP 58213350 A JP58213350 A JP 58213350A JP 21335083 A JP21335083 A JP 21335083A JP S60108515 A JPS60108515 A JP S60108515A
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trap
burner
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engine
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JP58213350A
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Motohiro Niizawa
元啓 新沢
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Nissan Motor Co Ltd
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    • F01NGAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01N3/00Exhaust or silencing apparatus having means for purifying, rendering innocuous, or otherwise treating exhaust
    • F01N3/02Exhaust or silencing apparatus having means for purifying, rendering innocuous, or otherwise treating exhaust for cooling, or for removing solid constituents of, exhaust
    • F01N3/021Exhaust or silencing apparatus having means for purifying, rendering innocuous, or otherwise treating exhaust for cooling, or for removing solid constituents of, exhaust by means of filters
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    • F01N3/025Exhaust or silencing apparatus having means for purifying, rendering innocuous, or otherwise treating exhaust for cooling, or for removing solid constituents of, exhaust by means of filters using means for regenerating the filters, e.g. by burning trapped particles using fuel burner or by adding fuel to exhaust
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01NGAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
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    • F01N9/002Electrical control of exhaust gas treating apparatus of filter regeneration
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    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く技術分野〉 本発明は、内燃機関の排気浄化装置として使用される排
気微粒子の捕集装置に係り、詳しくは排気微粒子を捕集
するトラップを再生させるために設けるバーナの制御装
置に関する。
〈従来技術〉 従来のとの種排気微粒子捕集装置としては、特公昭56
−115809号公報に記載されたようなものがある。
これは排気通路にトラップを介装することにより、排気
中に含まれる微粒子(パーティキュレート)を捕集する
と共に、トラップの入口側と出口側の排気圧力に基づい
てトラップの微粒子捕集状態を検知し、これによシトラ
ップを再生する必要があると判断したときはトラップよ
り上流の排気通路に介装したトラップ再生用のバーナを
所定時間だけ作動させるようにしている。
しかしながら、このような従来の排気微粒子捕集装置に
あっては、トラップが再生時期にあると判断されると、
例えば、排気温度等の他の条件を考慮することなく直ち
にバーナを作動させる構成であったために、横開始動直
後のように排気温度及び排気系の温度が低いときでもト
ラップが再生時期にあると判断されるとバーナが作動し
て種々の不都合を招くことがあった。
即ち、排気温度及び排気系の温度が低い状態ではバーナ
の着火性が悪く、シかも、バーナが着火したとしても温
度の上昇が遅くてトラップに捕集されている微粒子が焼
却されず、バーナに供給された燃料が未燃のまま放出さ
れる場合が生じてしまう。
そこで、本出願人は、バーナに供給された燃料が未燃の
ままで排出されることによる不都合を解消するために、
排気系が充分に暖機されるまで、つまシ、機関の始動時
点から所定の時間が経過するまではトラップ再生用のバ
ーナを作動させないようにした制御装置を特願昭58−
24833号として先に提案した。
これは、第1図に示すように構成されており、ディーゼ
ル機関の排気通路1にはトラップケース2を介装し、こ
のトラップケース2の内部に緩衝材3を介してハニカム
式のトラップ4を収容して排気中の微粒子を捕集するよ
うにしている。
又、前記トラップ4より上流のトラップケース2内には
トラップ再生用のバーナ5を装着し、このバーナ5には
電磁式の燃料噴射弁6がら吐出された燃料とエアポンプ
Tから吐出された空気とが供給される。8は図示しない
燃料タンクの燃料を前記噴射弁6に供給する燃料ポンプ
、9はグロープラグである。
又、前記燃料ポンプ8、燃料噴射弁6、エアポンプ7及
びグロープラク9を制御する制御装[10にはトラップ
4の入口部分の排気圧力VP1を検出する入口側圧力セ
ンサ11と、トラップ4の出口部分の排気圧力VP2を
検出する出口側圧力センサ12と、トラップ4の入口側
温度T1を検出する入口側温度センサ13及びトラップ
4の出口側温度T2を検出する出口側温度センサ14の
出力を供給すると共に、エンジンキースイッチ15の出
力を供給することによシ、バッテリ16から制御装置1
0に電源電圧VBを印加するようにしていた。
又、制御装置10は第2図に示すように構成されておシ
、横開始動スイッチがオンされたときから計時を開始す
るタイマ17と、該タイマ17によって計時された所定
時間経過後に作動し、前記両正カセンサ11,12の出
力VPt、 VF6に基づいてトラップ4が再生時期に
到達しているか否かを検出して再生時期であるときに再
生開始信号を出力する再生時期検知手段18と、この再
生時期検知手段18から出力された再生開始信号を受け
たときにバーナ5の作動信号を出方する出方制御手段1
9と、再生停止時期を検出して出方制御手段19に再生
停止信号を出力する再生停止手段2゜を備えて構成され
ている。
このような装置によれば、タイマ17によって機関の始
動時点から計時を開始し、予め設定された所定の時間1
0が経過した後に再生時期検知手段18に検知開始信号
が供給される。したがって、機関が始動されて所定の時
間が経過するまでの間はトラップ4にいかに多量の微粒
子が捕集されて再生時期に到達していようとも再生が開
始されず、暖機不足による再生時の各種トラブルが回避
される。
しかしながら、このように単に機関の始動時点から所定
の時間が経過するまでは再生を待機するようにした場合
は、例えば、待機時間をバーナの着火性が最も悪いコー
ルドスタートにあわせて設定する必要があるので、ホッ
トリスタート時のよう、に排気及び排気系の温度が比較
的早く上昇する場合は、排気及び排気系の温度が早期に
バーナの作動に適した条件になるにも拘らず、バーナの
作動開始がいたずらに遅れることになシ、逆に、待機時
間をホットリスタートに適合させるとコールドスタート
時にはバーナの作動開始が早くなυ過ぎて着火性が悪化
するといった問題点がめった。
〈発明の目的〉 本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
ものであり、その目的とするところは、機関の作動から
所定の時間が経過しようとも、機′関冷却水温度が所定
直よシ高くなるまではバーナの作動開始を強制的に待機
させることによってバー すの着火不良によるトラブル
を的確に防止することにある。
〈発明の構成〉 上記の如き目的を達成するために本発明では第3図に示
すように、トラップの入口側圧力VPIと出口側圧力P
1に基づいてトラップを再生する必要性があるか否かを
判定する再生時期検知手段と、該再生時期検知手段によ
シ再生が必要であると判定された時トラップ再生用バー
ナを作動させるバーナ制御手段とを備えた内燃機関の排
気微粒子捕集装置において、機関始動スイッチのオン信
号によって作動を開始して機関の始動時点からの経過時
間を計時するタイマと、機関の冷却水温度を検知する水
温センサと、前記タイマの出力と水温センサの出力とに
基づいて機関の始動から所定値以上の時間が経過し、か
つ、冷却水温度が所定値以上である場合以外は再生時期
検知手段を非作動状態を固定してバーナを非作動状態に
保持させる水温検知手段とを設けた構成とする。
〈実施例〉 以下に本発明の詳細な説明する。
第4図に示された第1実施例において、機関の排気通路
31にはトラップケース32を介装し、このトラップケ
ース32の内部に緩衝材33を介シテハニカム構造のト
ラップ34を収容している。
尚、トラップ34のハニカム穴の一部は入口側を開放し
て出口側を閉塞しておシ、他の穴は入口側を閉塞して出
口側を開放することによシ排気が穴の壁面を通過すると
きに排気中に含まれる微粒子が捕集される。
又、前記トラップケース32の内部におけるトラップ3
4の上流部分にはトラップ再生用のバーナ35が収容さ
れている。このバーナ35はJl壁に多数個の排気導入
孔36aを開設した燃焼筒36と、この燃焼筒36の内
部に位置した火災噴出口37aを形成した逆流式の蒸発
筒3Tと、この蒸発筒37内に臨む混合気導入管3Bと
、燃焼筒36内で前記蒸発筒37の火炎噴出口37aの
近傍に臨む着火用のグロープラグ39とを含んで構成さ
れている。
上記混合気導入管3Bの入口部には電磁式燃料噴射弁(
フューエルインジェクタ)40が設けられており、燃料
噴射弁40には図示しない燃料タンクから電磁式燃料ポ
ンプ41によって燃料(エンジン用燃料と同一で、たと
えば軽油)が導かれる。又、混合気導入管3Bの途中に
はエアポンプ42の吐出口が接続されておシ、混合気導
入管38に空気を供給する。従って、バーナ35の作動
は、燃料ポンプ41、燃料噴射弁40、エアポンプ42
及びグロープラグ39を作動させることによって行われ
る。
上記した燃料ポンプ41、燃、f+噴射弁40及びエア
ポンプ42は制御装置43からの信号によって作動する
。又、グロープラグ39はバッテリ44から常閉のリレ
ー45を介して通電され、このリレー45は制御装置4
3.からの−信号によって閉じられる。
ここに、前記トラップ34より上流でバーナ35よυ下
流のトラップケース32内にはトラップ340入口側圧
力P1を検出する入口側圧力センサ46を設けると共に
、トラップ34よυ下流のトラップケース32内部には
トラップ34の出口側圧力P2 を検出する出口側圧力
センサ4Tを設けている。そして、これらの圧力センサ
46.47の出力電圧vp1.vp2 をそれぞれ制御
装[43に供給することによシ、これらの信号に基づい
てトラップ34の再生時期が判定される。
一方、トラップ34よシ上流でバーナ35よシ下流のト
ラップケース32内には、トラップ34に流入する排気
の温度(入口側温度)T1を検出する入口側温度センサ
48を設けると共に、トラップ34よシ下流のトラップ
ケース32内にはトラップ34から流出する排気の温度
(出口側温度)T2 を検出する出口側温波センサ49
を装着している。これらの温度センサ4B、49は例え
ば、CA@i[、対によって構成され、その出力篇圧v
T1vT2を前記制御装置43に供給している。尚、入
口側温度センサ48の出力電圧vT1はバーナ35への
燃料噴射量の制御に使用され出口側温度センサ49の出
力電圧vT2は再生停止の判断に使用される。50はエ
ンジンキースイッチであり、このスイッチ50を介して
バッテリ44から制御装置43に電源電圧VBが印加さ
れる。
ここに、本発明では、機関の冷却水温度(以下水温とい
う)を検知する水温センサ51を、例えばサーモスタッ
トハウジング52に設け、その出力電圧VTwを制御装
置43に供給する。
同時に、電磁ピックアップ等で構成された回転センサ5
3から出力されるパルス信号Revと負荷センサ54か
ら出力される電圧VJとを制御装置43に供給している
。尚、負荷センサ54は機関の燃焼室に設けた燃料噴射
ノズルに燃料を圧送供給する燃料噴射ポンプ55に装着
され、この噴射ポンプ55のコントロールレバ−55a
o位t(回転位相)から機関の負荷を検出する。
制御装[43は、第5図に示すように構成されてお多、
タイマ60は、キースイッチがONとなると、回転セン
サ53の処理信号Vrに基づいて機関が始動されて(機
関の回転速度が例えば500r戸以上になったとき)か
ら計時を開始し、予め設定された所定の時間1(、が経
過した時点で計時終了信号を出力する。尚、このタイマ
60の所定計時時間 1(、は、ホラ) IJススター
ト後機関の排気系が充分に暖機されるのに必要な時間(
例えば4分程度)とされている。
水温検知回路61は、タイマ60から計時終了信号が出
力されたときに水温センサ52の出力電圧VTwから水
温を検知し、この水温が所定値に到達していることを条
件に再生時期検知開始信号を出力する。又、水温検知回
路61が再生時期検知開始信号を出力するのはタイマ6
0が上記所定時間 tQを計時し、かつ、排気系が充分
に暖機されている状態に相当する温度(例えば60℃程
度)に水温Twが達した場合となっている。
再生時期検知回路62は、上記再生時期検知開始信号に
九づいてトラップ34の再生時期の検知作業を開始して
入力側圧力センサ46の出力電圧vP1と出口側圧力セ
ンサVP2とを演算処理してトラップ34を再生する必
要があるか否かを判定し、再生時期にあると判定したと
きは再生開始信号を出力するが、再生時期に到達してい
ないと判定したときは再生待ち信号を出力する。
又、出力制御回路64は上記各信号を受けて所定の時間
順序でバーナ35を作動あるいは停止させるが、作動に
際してはまずグロープラグ用のリレー45を作動させ、
次いで燃料ポンプ41、燃料噴射弁40及びエアポンプ
42を作動さゼるが、燃料1貝射弁40に対しては噴射
量の制御をも行う。
即ち、回転センサ53の処理信号v1と負荷センサ54
の出力信号Vlとに基づいて機関の回転速度と負荷とを
検知し、この運転状態に応じた所定のパルス幅をもつ駆
動信号を出力する。その後、入口側温度センサ4Bの出
力電圧vT1に基づき、しかも、入口側温度T1のレベ
ルに基づいて上記駆動信号のパルス幅を補正して燃料噴
射量を制御する。
再生停止回路63は、再生を必要とするほどにはトラッ
プ34に排気微粒子が捕集されていないことによって再
生時期検知回路62から再生待ち信号が出力されている
とき、再生開始後トラップ34の再生に必要な所定の時
間(例えば100分程)が経過したとき、あるいは、出
口側温度センサ49がトラップ34の焼損限界温度近く
(例えば90℃程度)の温度を検出したときに出力制御
回路64に再生停止信号を出力してバーナ35の作動を
停止させ、あるいはバーナ35の作動を停止させ続ける
第6図にマイクロコンピュータを使用した制御装置43
の具体例全例示する。
この第6図において、制御装[43はバッテリ44から
出力された電源電圧VBを後述する各構成要素に供給す
る定電圧Vccに変換する定電圧回路65と、CPU 
66、メモリ (ROM) 137及びインターフェイ
ス用のPIO(ペリフェラルI/Q )71の他に、2
個の圧力センサ46,47の出力[圧VP1. VF6
 ト、2個O温Wセンt48 、49の出力電圧VT1
.VT2と、回転センサ53から出力されたパルス信号
が供給されるル〜変換器68の出力電圧Vrと、負荷セ
ンサ54の出力電圧Vl及び水温センサ51の出力電圧
VTaが入口され、これらの信号の一つを選択して出力
するマルチプレクサ69と、このマルチプレクサ69に
よって選択されたアナログデータをデジタルデータに変
換するA/p変換器70とを入力側に備えている。
尚、CPU56は、PIQ 71を介してマルチプレク
サ69へのチャンネル指示を行い A/D変換器TOが
変換終了を示すEOC(End of Converり
信号を出力したときにへ勺変換されたデータを入力させ
るようになっている。
又、出力側には接地装置T2を設けるが、この接地装f
t72は燃料噴射弁40の接地線に介挿したスイッチン
グ回路72aと、燃料ポンプ41の接地線に介挿したス
イッチング回路72bと、エアポンプ42の接地線に介
挿したスイッチング回路72Cと、グロープラグ用リレ
ー45のコイルの接地線に介挿したスイッチング回路7
2dとを含んで構成されているが、これらのスイッチン
グ回路728〜72dは主にトランジスタを用いて構成
され、CPU65からPIO71を介してそれぞれに信
号が供給されると各接地線を導通させてバーナ35用の
各装置を作動させるようになっている。
次に、第7図に示すフローチャートに従ってその作用を
説明する。
まず、Slでは回転センサ53からF/V変換器68を
介して出力された電圧Vrを読み込み、機関が始動した
(例えば、機関回転速度が50 Orpmになっている
)か否かを判定し、NOであれば815でバーナ35の
作動を停止させ、又は停止させ続けてSlに戻り、Ye
+aであれはS2に進む。S2では機関の始動から所定
時間(例えば4分)が経過している(排気系が充分に暖
機されバーナ35の着火に適した温度になっている)か
否かを判定し、NOのときは815でバーナ35の作動
を停止させ、又は停止させ続けてSlに戻9、Yesで
あればS3に進む。S3ではバーナ35が作動中である
か否かを判定し、Yesの場合1l−j:S7に進み、
NoのときはS4に進む。
S4では水温センサ51の出力電圧VTwを読み込み、
水温Twが、所定値(例えば、60℃のように排気系の
温度がバーナ35の着火に適した温度)以上高くなって
いるか否かを判定し、NOの場合は815でバーナ35
の作動管停止させるか停止させ続けてSlに戻fi、Y
esの場合はS5に進む。S5では、トラップ34にお
ける微粒子の捕集状態を検知するために圧力の計算を行
う。即ち、ハニカム式のトラップには層流型流量計の特
性があり、微粒子の捕集量を一定とすれば排気の流量に
比例するトラップ34人口側圧力P1(ガス話に比例)
と、入口側圧力piと出口側圧力P2の差力ΔP=P1
−P2とは直線比例し、PllとΔPとの比率ΔP/J
? l は一定となる。従って、排気微粒子の捕集量が
所定(+i K達したときの入口側及び出口側圧力セン
サ46,47の出力電圧の差ΔVP=VP1−VP2(
以1、ΔVPmaxという)は、入口側圧力センサ46
の出力電圧vP1に応じて変化し、次式によって得られ
る。
ΔVPmax=A@VP1−B (A 、 Bは定数)
従って、S5によってΔVPmaxをオ(“賀し、S6
に進んで実際のΔVP += VPI −VF6がΔV
Pmaxよ)大きいか否かを判定し、NOのときは81
5でバーナ3・5を停止させ続けてSlに戻り、Yes
のときは再生が必要でおると判断してS9に進み、バー
ナ35の着火操作を行う。尚、S3でYesのとき、即
ち、バーナ35が既に作動中であるときは87に進んで
バーナ35が安定して燃焼しているか否かを判定し、 
YesのときはS11に進みNOのときはS8に進む。
S8では、バーナ35が着火されたか否かを判定し、Y
esのときは810に進み、NOのときはS9に進んで
バーナ35の着火操作を継続する。即ち、S6において
再生が必要であると判断された場合、及び着火操作が完
了していないときは89で着火操作が行われる。
詳しくは、第8図に示すフローチャートのように、89
aでグロープラグ用リレー45を閉じてグロープラグ3
9を作動させ、次のS9bでグロ−プラグ39がオンし
てからの経過時間が所定値(例えば50秒)になったか
否かを判定し、N。
のときはSlに戻ってグロープラグ3Bの温度を着火に
必要な温度まで上昇させる。Yesのときは次の89c
に進み、バーナ39の着火直前(2)科供給直前)のト
ラップ34の上流に設けた入口側温度センサ48の出力
電圧vT1を記憶したか否かを判足し、Yesのときは
89eに進んでNOのときは89dに進み、このS9d
では入口側温度センサ48の出力電圧VT1をトラップ
入口排気温度l1loとして記憶する。
次にS9eでエアポンプ42を作動させて空気の供給を
開始し、S9fで燃料ポンプ41を作動させる。89g
ではそのときの回転速度Vr及び負荷Vlに基づき、こ
れらの値に応じて予め設定されたディニーティ比の駆動
信号を検索し、sghで着火を容易に行わせるための増
量補正の必要から駆動信号を例えば2倍し、891でこ
の駆動信号を出力して燃料噴射弁40を作動させて燃料
の供給を開始する。
これによシ、バーナ35の混合気導入管3Bから空気と
燃料との混合気が噴出し、逆流式蒸発筒3T内を流れて
火炎噴出口378を経て燃焼筒36内に送シ込まれ、グ
ロープラグ39の熱によって着火する。そして、燃焼筒
36の多数の排気導入孔38aから導かれる排気と混合
しつつ燃焼する。
89j では、燃料供給開始後の現在の排気温度T1と
供給開始直前の排気一度Toとの差をめるに際しては、
入口側温度センサ48の出力電圧vT1を読み込み、前
記のようにして89cで記憶さt’LテIAルVTo 
トO温度差JVT1 = VTl −VToをめて89
kに進む。
89にでは温度差ΔVTlが所定値以上であるか否か(
着火の有無)を判定し、NOのときは891に進んで燃
料供給開始後所定の時間(例えば10秒)が経過してい
るか否かを判定し、この89JでNOのときはSlに戻
って着火判定を繰返す。所定時間に達しても温度差が所
定値以上に遅しないとき(891でYesO時)は81
5に進んでバーナ35の作動を中止させ、Slに戻る。
尚、S9JでYesのときは着火が完了したものとして
S10に進む。
810では入口側温度T1が所定値(バーナ35の安定
燃焼温度、例えば500℃)以上に到達し・たか否かを
判定し、NoΩときは814に進み、着火後所定時間(
例えば40秒)が経過したか否かを判定する。この判定
の結果、NOのときはSlに戻って温度測定を繰返すが
、814でYesのとき(所定時間が経過しても安定燃
焼温度に到達しないとき)は815に進んでバーナ35
の作動を停止させ、Slに戻る。
810でYesの場合、即ち、所定時間内にバーナ35
の安定燃焼温度に達した場合は、バーナ35が安定して
燃焼し、トラップ34の再生が開始されたと判定してS
llに進む。
allではトラップ34の再生に適した温度となるよう
に燃料供給量の制御を行い、812で出口側温度センサ
49の出力電圧vT2からトラップ34出口の温度T2
がトラップ34の浴損防止限界温度(例えば900℃)
に達したか否かを判定し、Yesのときは再生の途中で
あってもバーナ35の作動を停止させてSlに戻る。N
oの場合は、813で再生が開始されてから所定の時間
(例えば10分)が経過しているか否かを判定し、No
 の場合は81に戻って所定時間トラップ34の再生を
行う。所定時間が経過して813がYesになると、8
15に進んでバーナ45の作動を停止させる。
ここに上記したよりな811で行われる温度制御は、第
9図に示されたフローチャートに従って行われる。
まず、8111ではそのときの回転速度Vrと負荷Vl
lに基づいて予め定められたデユーティ 比の駆動信号
を検索し、511bでは入口側温度センサ48の出力電
圧vT1を読み込んで排気温度が再生下限温度(例えば
550℃)以上であるか否かを判定する。この判定の結
果、再生下限温度未満であるときは、s 11kに進ん
でグロープラグ39を作動させ続ける。尚、再生中に5
50℃以上に達してS llcでグロープラグ390作
a’e停止させた後に再生途中で550℃より低くなっ
たときにもグロープラグ39を作動させる。
次に5IIJに進んで駆動信号を例えば1゜6倍に増量
補正し、511mでグロープラグ39の作動彼あるいは
再生下限温度(550℃)以下となってからの時間、又
は、着火操作後810で500℃以上となってから55
0℃未満に留っている時間が所定値例えば15秒に達し
たか否かを判定し、N。
の場合は5llnに進んで駆動信号を出力し、燃料噴射
弁40を作動させて第7図の812に進む。
尚、511mでYesの場合は、再生途中であっても8
15に進んでバーナ35の作動を停止させる。
一方、811bでトラップ340入口排気温度T1が再
生下限値(550℃)以上であると判定されたときは、
811Cに進んでグロープラグ39の作動を停止させた
後に5lld、5lle、5llfでの判定に基づいて
排気温度に応じて燃料の供給量が制御される。即ち、ト
ラップ34の再生に適した温度は600℃以上であり、
600℃未満であれば燃料を増量し、逆に600℃以上
であれば燃料の節約あるいはトラップ34の焼損防止の
ために燃料を減量するように制御する。このために、ま
ず511dでは例えば580℃以上あるか否かを判定し
、580℃未満であるときはs 11 hで駆動信号を
例えば1.4倍するというように増量補正して511n
に進む。5lleで600℃以上であると判定した場合
は、511rにおいて620℃以上であるか否かを判定
し、620℃未満である場合は最適温度であるので51
1jの如く駆動信号を補正することなく5110に進む
。511rにおける判定の結果が620℃以上であれば
、811gで駆動信号を例えば0.8倍するというよう
に減量補正して5llnに進む。そして、5llnにお
いてこれらの駆動信号を出力することにより燃料噴射弁
40を作動させる。このように、排気の温度をトラップ
34の再生に適した温度範囲に保持させるために、トラ
ップ34人口の排気温度T1に応じて燃料噴射弁40の
駆動信号を増減補正するのである1、尚、このような操
作は、812での判定の結果、トラップの出口部分の排
気温KT2が限度以上には上昇しておらず、しかも81
3で再生時間以内であると判定すると繰返し行われる。
又、S15でのバーナ35の作動停止は第10図に示す
フローチャートのように行われ、まず、515aでグロ
ープラグ39の作動を停止させる。
次いで、515bで燃料ポンプ41の作動を停止させ、
515cで燃料噴射弁40の作動を停止させて燃料の供
給を停止させる。その後、815dでエアポンプ42の
作動を停止させて空気の供給をも停止させる。
第11図は本発明の第2実施例に対応する機能ブロック
図であり、この実施例では水温センサ51の出力信号V
Tvi>ら水温Twを検知し、バーナ35の作動時に水
温に応じて予め定められたグロープラグ39の作動時間
と着火時の燃料噴射弁40の駆動信号の増量補正倍率M
を演算する着火操作制御回路73を設けることによシ、
出力制御回路64を介して着火操作時のグロープラグ3
9と燃料噴射弁40との作動を制御するようにしている
。その他の部分は前記した第1実施例と同一であるので
説明を省略する。
この第2実施例においては、第12図乃至第14図に示
すように、第8図に示したフローチャートの一部を変更
し7t70−チヤートに従って前記着火操作が行われる
即ち、まず、89aにおいて予熱操作を行う。
これは、第13図に示すように行われ、89a−1でグ
ロープラグ用リレー45を閉じてグロープラグ39を作
動させ、次の89a−2で予熱が充分であるか否かを判
定し、Yesであれば89cに進み、NOであれば89
g−3に進む。この89a−3で水温センサ51からの
出力電圧VTwを記憶し、89a−4ではvToから水
温Twに応じて定められたグロープラグの必要予熱時間
t1を検索した後に89bに進む。
S9bではグロープラグ39の予熱を開始したときから
現在までの経過時間tが現在の水温Twに応じた必要予
熱時間t1に到達しているか否かを判定し、その結果が
NoであるときはSlに戻jl)、Yesであるときは
予熱が完了していると判断してS9cに進む。
尚、前記した必要予熱時間t1は水温Twが低い(排気
系の暖機が充分に行われていない)e注ど長く、水温T
wが高い(排気系の暖機が充分に行われている)はど短
くなるように設定される。因に、Tw≦40℃〜TW≧
80℃の範囲では、tlを60sec〜49secとす
ることができる。
又、S 9 c −89gでは第8図(第1実施例の場
合と同様の)処理が行われ、89hで着火時の槽蓋補正
が行われる。詳しくは、第14図に示すようにsgh−
1において駆動信号の増量補正倍率Mの検索が行われた
か否かの判定が行われ、Yesであればsgh−4に進
んで燃料噴射弁40の駆動信号iM倍するが、NOであ
るときは89h−2において水温センサ51の出力電圧
VTw f記憶し、59h−3でVTwから水温Twに
応じた倍率IQ−検索し、59h−4を経てS91に進
み、以降は第8図の場合と同様に進む。
このように、バーナ35の作動時にグロープラグ39の
予熱時間と燃料供給量とを水温(排気系の暖機状態)に
応じて制御するので、第2実施例の場合はバーナ35の
着火性がよ)向上する1尚、着火時の倍率Mは、水温T
wが低いほど大きくな戊例えば40℃以下でFi、2倍
であるが80℃以上では1,6倍になる。
第15図は本発明の第3実施例に対応する機能ブロック
図であり、機関の運転中において、トラップ出口側温度
センサ49の出力電圧vT2に基づキ、トラップ34の
出口温度T2がトラップ34の溶損防止限界温度(例え
ば900℃)に達することによシ再生停止回路63から
出力制御回路64に再生停止信号が発信された場合と、
それ以外のバーナ35の作動が停止される場合とを判別
する判別回路T4を設けである。かかる判別回路γ4に
より、出力制御回路64の作動を介してT2が溶損防止
限界温度に達してバーナ35の作動が停止される場合は
グロープラグ39の作動、燃料の供給及び空気の供給を
同時に停止させた後、所定時間(例えば5分)後はバー
ナ35を再作動させないようにし、それ以外でバーナ3
5の作動が停止される場合はグロープラグ39の作動、
燃料の供給を同時に停止させた後所定時間(例えは2分
)後に空気の供給を停止させるようにしている。その他
の部分は第11図に示し、+第2実施例と同一であるの
で説明を省略する。
この第3実施例においては第16図に示すように第10
図に示したフローチャートに従って前記バーナ停止動作
が行われる。
即ち、815a 〜815cでグロープラグ39の作動
と、燃料の供給を停止させた後、515dでT2がトラ
ップ340溶損防止限界温度(900℃)に達する判定
がされたか否かを判定し、Yesの場合はSlへ戻り、
Noの場合は815へ戻る。
815dでNOの場合、即ち、T2が900℃に達して
いない場合は515gへ進み所定時間(2分)に達した
か否かを判定し、Yesの場合はs15+でエアポンプ
42の作動を停止してSlへ戻る。815gでNOの場
合は515hに進み機関が継続して運転されている(始
動)か否かを判定し、NOの場合は815iに進みYe
sの場合は815aに戻る。
このようにT2がトラップ34の溶損限界温度に遅しf
c場合はバーナ35の全ての作動を停止し、トラップ3
4が充分冷却されるのに要する時間が経過した後でなけ
れば、たとえトラップ34の再生が不充分で要再生の状
態でもバーナ35を作動させないようにしたため、トラ
ップ34の俗損を確実に防止できる。一方、T2がトラ
ップ34の溶損眼界温度に達しない場合でバーナ35の
作動tl止する場合はグロープラグ39の作動及び燃料
の供給を同時に停止した後、所定時間後空気の供給を停
止するようにしたため、送風空気によって掃気性が向上
し、燃料が未燃の状態で混合気導入管38内に溜まシ、
排気熱でむし焼きされることによりデポジットとなって
通路を詰まらせること等も防止できる。
〈発明の効果〉 以上説明したように本発明によれば、機関の温間始動後
、排気系が暖機されるのに通常装する所定時間が経過し
た後であって、かつ、水温が排気系が充分暖機される状
態を示す所定温度に達した場合に、初めてバーナを作動
する構成としたため、気温条件によらず常に着火に適し
た状態でのみ作動することになり、バーナの着火性が非
常に良好となシ、失火を防止して燃料を節約できる。即
ち、温間始動後や温暖地等、比較的排気系の暖機が早い
場合にはバーナの作動も早められ寒冷地などで排気系が
冷却され易い場合であっても常にバーナの着火に適した
条件でバーナの作動が行える。又、失火防止に伴い、未
燃燃料が排気とともに大気中に放出されることも防止で
きる。更にバーナの作動開始を待機する時間を必要最小
限にできるので、トラップの再生時期が大幅にずれるこ
ともなく、再生遅れに伴う排圧の上昇による燃費の態化
をも小さくできる等積々の特長を備えるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例の構成図、第2図は同じくブロック図、
第3図は本発明の構成に対応するブロック図、第4図は
本発明の第1実施例の構成図、第5図は同じく装部のブ
ロック図、第6図は同じく制御装置の構成図、第7図〜
第10図は同じくフローチャート、第11図は本発明の
第2実施例の要部のブロック図、第12図〜第14図は
同じくフローチャート、W、15図は本発明の第3実施
例の装部のブロック図、第16図は同じくフローチャー
トである。 31・・・排気通路 32・・・トラップケース34・
・・トラップ 35・・・バーナ 43・・・制御装置
 46・・・入口側圧力センサ 4T・・出口側圧力セ
ンサ 48・・・入口側温度センサ 49・・・出口側
温度センサ 51・・・水温センサ 52・・・サーモ
スタットハウジング 60・・・タイマ61・・・水温
検知回路 62・・・再生時期検知回路64・・・出力
制御回路 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 笹 島 富二雄 第13図 第14図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 排気通路に介装した排気微粒子捕集用のトラップと、該
    トラップよシ上流の排気通路に介装したトラップ再生用
    のバーナと、前記トラップの入口側と出口側の排気圧力
    に基づいて微粒子の捕集状態全検出しドラッグ再生の安
    否を判定する再生時期検知手段と、該再生時期検知手段
    を介して再生が必要でおると判定したときにバーナを作
    動させるバーナ制御手段とを備えた排気微粒子捕集装置
    において、機関の始動時点から計時を開始するタイマと
    、機関の冷却水温度を検知する水温センサと、前記タイ
    マの出力と水温センサの出力とに基づいて機関の始動か
    ら所定値以上の時間が経過し、かつ、冷却水温度が所定
    値以上である場合以外は前記再生時期検知手段を非作動
    状態に固定して前記バーナな非作動状態に保持させる水
    温検知手段と、を設けたことを特徴とする内燃機関の排
    気微粒子捕集装置。
JP58213350A 1983-11-15 1983-11-15 内燃機関の排気微粒子捕集装置 Pending JPS60108515A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02108791A (ja) * 1988-10-18 1990-04-20 Fujita Corp 弾性膨張体を用いた破砕方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02108791A (ja) * 1988-10-18 1990-04-20 Fujita Corp 弾性膨張体を用いた破砕方法

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