JPS6010898A - 電子機器などの集中制御方式 - Google Patents
電子機器などの集中制御方式Info
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- JPS6010898A JPS6010898A JP11868383A JP11868383A JPS6010898A JP S6010898 A JPS6010898 A JP S6010898A JP 11868383 A JP11868383 A JP 11868383A JP 11868383 A JP11868383 A JP 11868383A JP S6010898 A JPS6010898 A JP S6010898A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 241000270295 Serpentes Species 0.000 description 1
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
- H04B1/202—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver by remote control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オーディオ機器などの複数の被制U++機器
に対して、集中管理、制御する電子機器などの集中制御
方式に関するものである。
に対して、集中管理、制御する電子機器などの集中制御
方式に関するものである。
例えば、オーディオ機器において、チューナ1゜テープ
レコーダ2.レコードプレーヤ3をリモートコントロー
ル送信器4からの信号で、動作制御するものが知られて
いる。これは、第1図にみられるように、上記リモート
コントロール送信器4の操作盤には、rTUNERJ、
rTAP’EJ。
レコーダ2.レコードプレーヤ3をリモートコントロー
ル送信器4からの信号で、動作制御するものが知られて
いる。これは、第1図にみられるように、上記リモート
コントロール送信器4の操作盤には、rTUNERJ、
rTAP’EJ。
r P )−10N OJと表示したファンクション選
択キーが、例えば左端に縦に並んで配設され、各ファン
クションキーに対応して、横列に、各選択された機能に
ついての操作キーが配列されたキー購造がある。
択キーが、例えば左端に縦に並んで配設され、各ファン
クションキーに対応して、横列に、各選択された機能に
ついての操作キーが配列されたキー購造がある。
そして、この操作状況は、例えば[TΔPEJのファン
クションキーを押して、次にrPLAYJの操作キーを
押すことで、テープレコーダ2は装着されたテープに対
して再生動作を行ない、またrTAPEJの)7ンクシ
ヨンキーを押して、次にrsTOPJの操作キーを押す
ことで、上記テープレコーダ2を停止動作させ、あるい
は、[TUNERJのファンクションキーを押して、次
にrFMJの操作キーを押寸ことで、チューナ1のFM
バンド切換えを行なうように、ファンクションキーにそ
れぞれ対応して操作キーが用意され、使用されるのであ
る。したがって、集中管理される機器の数が増せば、対
応づるファンクション選択キーが増すだ【プで<7 <
、それに付属する操作キーが用意されるわ(−〕で、コ
ントローラ側のキー数は膨大なしのとなる。
クションキーを押して、次にrPLAYJの操作キーを
押すことで、テープレコーダ2は装着されたテープに対
して再生動作を行ない、またrTAPEJの)7ンクシ
ヨンキーを押して、次にrsTOPJの操作キーを押す
ことで、上記テープレコーダ2を停止動作させ、あるい
は、[TUNERJのファンクションキーを押して、次
にrFMJの操作キーを押寸ことで、チューナ1のFM
バンド切換えを行なうように、ファンクションキーにそ
れぞれ対応して操作キーが用意され、使用されるのであ
る。したがって、集中管理される機器の数が増せば、対
応づるファンクション選択キーが増すだ【プで<7 <
、それに付属する操作キーが用意されるわ(−〕で、コ
ントローラ側のキー数は膨大なしのとなる。
本発明は、」−記欠点を改善するためなされたもので、
ファンクション選択キーとは直接操作キーを対応させず
、操作キー配列とキャラクタ表示器とを対応させて、フ
ァンクション選択キーの選択操作でキャラクタ表示器に
対応Jる操作キャラクタ表示器示し、操作キーは、その
操作キャラクタ対応の機能で働くことができるにうにし
て、操作キーの素数を大幅に減らし、丈中管理容最の増
大を図れるようにした電子機器などの集中制御方式を提
供しようとするものである。
ファンクション選択キーとは直接操作キーを対応させず
、操作キー配列とキャラクタ表示器とを対応させて、フ
ァンクション選択キーの選択操作でキャラクタ表示器に
対応Jる操作キャラクタ表示器示し、操作キーは、その
操作キャラクタ対応の機能で働くことができるにうにし
て、操作キーの素数を大幅に減らし、丈中管理容最の増
大を図れるようにした電子機器などの集中制御方式を提
供しようとするものである。
この目的のため、本発明は、オーディオ機器などのシス
テムを集中制御するものにおいて、電子機器のどの機能
について選択するかを決定づ−るファンジョン選択キー
と、上記ファンクション3HIR主キーより表示が変化
するキャラクタ表示器と、上記キャラクタ表示器の表示
位置に相当する8■ブ)に一対一で対応するように配列
された操作キーとを具備してなり、上記操作キーは、キ
ャラクタ表示器に表示された部分に対応するものが、そ
の表示について機能するキー人力信号を与えられるよう
にf、1っていることを特徴とげるものである。
テムを集中制御するものにおいて、電子機器のどの機能
について選択するかを決定づ−るファンジョン選択キー
と、上記ファンクション3HIR主キーより表示が変化
するキャラクタ表示器と、上記キャラクタ表示器の表示
位置に相当する8■ブ)に一対一で対応するように配列
された操作キーとを具備してなり、上記操作キーは、キ
ャラクタ表示器に表示された部分に対応するものが、そ
の表示について機能するキー人力信号を与えられるよう
にf、1っていることを特徴とげるものである。
以下、本発明の一実施例を第2図ないし第5図を参照し
て具体的に説明する。図において、符丹11は集中制御
方式におりるコントロール送信器であり、その操作盤は
、例えば、左側にrTUNERJ 、rTAPEJ 、
rPl−1ONOJなどのファンクション選択用キー1
2が設置ノられて(Aる。また ]中央には、横列に、
無印の操作キー13が一列に自己設してあり、これに対
応して、横に細長くキャラクタ表示器14が設()られ
ている。この表示器14は、例えば液晶表示を採用する
とよい。
て具体的に説明する。図において、符丹11は集中制御
方式におりるコントロール送信器であり、その操作盤は
、例えば、左側にrTUNERJ 、rTAPEJ 、
rPl−1ONOJなどのファンクション選択用キー1
2が設置ノられて(Aる。また ]中央には、横列に、
無印の操作キー13が一列に自己設してあり、これに対
応して、横に細長くキャラクタ表示器14が設()られ
ている。この表示器14は、例えば液晶表示を採用する
とよい。
そして、リモー1へコントロールする時には、先ず、フ
ァンクション選択用キー12をどれか選択してキーイン
υると、対応するファンクションについて、操作キー1
3に対応する操作機能表示のキャラクタが上記−1−1
7ラクク表示器14に表示される。
ァンクション選択用キー12をどれか選択してキーイン
υると、対応するファンクションについて、操作キー1
3に対応する操作機能表示のキャラクタが上記−1−1
7ラクク表示器14に表示される。
上記キトラククは各操作キーに1対1で対応して表示さ
れるので、そのキャラクタへ表示された操作キーについ
て操作1れば、対応機器のキー操作がリモートコントロ
ールできる。
れるので、そのキャラクタへ表示された操作キーについ
て操作1れば、対応機器のキー操作がリモートコントロ
ールできる。
この状況は、第3図(1))ないし第3図(0)におい
てrTUNERJ 、rTAPEJ 、rPl−1ON
OJの選択について図解表示しである。例えば、第3図
(a)に示−!J−J:うにキトラクタが表示されてい
る時、これに対応する操作キーは6個となる。説明の便
宜」二、左から右へ1〜Oまでの10個につき番りを付
しているが、ここで2番キーは[PAUSEJ、3番キ
ーはrREWJ 、4番キーはrsTOPJ、5番−1
−−1;t rPLAY、I 、6l−1−−GJ r
FFJ、7番キーはrRECJとして機能されることに
なる。また、ファンクションキーを操作してrTUNE
RJを選択すれば、1番目から0番目(10番目)J:
での全ての操作キーが有効となる。第3図(0)はr
P l−10N O−1を選択した状況を示している。
てrTUNERJ 、rTAPEJ 、rPl−1ON
OJの選択について図解表示しである。例えば、第3図
(a)に示−!J−J:うにキトラクタが表示されてい
る時、これに対応する操作キーは6個となる。説明の便
宜」二、左から右へ1〜Oまでの10個につき番りを付
しているが、ここで2番キーは[PAUSEJ、3番キ
ーはrREWJ 、4番キーはrsTOPJ、5番−1
−−1;t rPLAY、I 、6l−1−−GJ r
FFJ、7番キーはrRECJとして機能されることに
なる。また、ファンクションキーを操作してrTUNE
RJを選択すれば、1番目から0番目(10番目)J:
での全ての操作キーが有効となる。第3図(0)はr
P l−10N O−1を選択した状況を示している。
このように、ファンクション選択用キーでキーインした
機器について、表示器が操作キーの機能表示をなし、同
時に、操作キーはその機能を果づように電子回路で機能
切換えされるので、操作キーどしては、1列配置の10
(+1a (この実施例では10個であるが、他の個数
でもよい)で足りるので、操作キーの数は、従来方式に
比べ大幅に減少してしまう。
機器について、表示器が操作キーの機能表示をなし、同
時に、操作キーはその機能を果づように電子回路で機能
切換えされるので、操作キーどしては、1列配置の10
(+1a (この実施例では10個であるが、他の個数
でもよい)で足りるので、操作キーの数は、従来方式に
比べ大幅に減少してしまう。
第4図に示されているのは、リモートコントロール送信
器11とは別に、各機器、例えばチープレコーグ15.
アンプ16.ブレーA717.チコーナ18をパスライ
ン19を介して制御するシステムコントローラ20を示
したものである。ここでは、キャラクタ表示器は、通常
、ファンクション、ボリューム。
器11とは別に、各機器、例えばチープレコーグ15.
アンプ16.ブレーA717.チコーナ18をパスライ
ン19を介して制御するシステムコントローラ20を示
したものである。ここでは、キャラクタ表示器は、通常
、ファンクション、ボリューム。
峙刻などの表示をしていて、ファンクション選択1−1
14=−の操作時のみ、その対応操作モードが表示され
る。なお、上記方式では、各チープレローダ15、アン
プ16.プ1ノーヤ17.チューナ18など、被制御側
において、操作がなされた場合にも、キャラクタ表示器
の操作モードが切換えられるように、上記パスライン1
9には双方向制御システムが組込まれているとよい。
14=−の操作時のみ、その対応操作モードが表示され
る。なお、上記方式では、各チープレローダ15、アン
プ16.プ1ノーヤ17.チューナ18など、被制御側
において、操作がなされた場合にも、キャラクタ表示器
の操作モードが切換えられるように、上記パスライン1
9には双方向制御システムが組込まれているとよい。
また、第5図に示されているのは、集中制御方式におけ
るコントローラの内部4I43Wの一例を示すもので、
キーマ]・リックス2L7)11ジの信号は、1ノジス
タ群22に導入され、表示ドライバ23を駆動してキャ
ラクタ表示器24に、選択されたファンクションの主1
1ラ94表示〈操作モード〉を与えると共に、伝送f−
タ演粋部25でデジクル信号として処即され、伝送デー
タドライバ2Gより各バスラ、インに送り出される。
るコントローラの内部4I43Wの一例を示すもので、
キーマ]・リックス2L7)11ジの信号は、1ノジス
タ群22に導入され、表示ドライバ23を駆動してキャ
ラクタ表示器24に、選択されたファンクションの主1
1ラ94表示〈操作モード〉を与えると共に、伝送f−
タ演粋部25でデジクル信号として処即され、伝送デー
タドライバ2Gより各バスラ、インに送り出される。
本発明は、Jメ上詳述したように、主11999表示器
に、ファンクション選択用キーで選択された操作モード
のキャラクタ表示をなして、対応する操作キーに対して
機能表示を行ない、1つの操作キーを、各モードに対応
して利用できるにうにしだので、集中制御方式において
、大幅に操作キーの数を減少できると共iこ、使用者も
、ギー数が少ないために、操作ミスを起こさなくなり、
操作性も向上できるなどの効果が得られる。
に、ファンクション選択用キーで選択された操作モード
のキャラクタ表示をなして、対応する操作キーに対して
機能表示を行ない、1つの操作キーを、各モードに対応
して利用できるにうにしだので、集中制御方式において
、大幅に操作キーの数を減少できると共iこ、使用者も
、ギー数が少ないために、操作ミスを起こさなくなり、
操作性も向上できるなどの効果が得られる。
第1図は従来の集中制御方式の操作盤の一例を承り正面
図、第2図は本発明の一実施例を示ず操作盤の正面図、
第3図(a)ないし第3図(0)は各ファンクションに
ついてキャラクタ表示を図解した正面図、第4図はパス
ラインを介して各機器に接続するシステムコントローラ
を示す図、第5図はコントローラ内部を示Jブロック図
である。 1・・・チューナ、2・・・テープレコーダ、3・・・
し]−ドプレーヤ、4・・・リモートン]トロール送信
器、11・・・リモートンコトロール送信器、12・・
・ファンクション選択用キー、13・・・操作キー、1
4・・・キャラクタ表示器、15・・・テープレコーダ
、16・・・アンプ、171・・・プレーヤ、18・・
・チューナ、19・・・パスライン、20・・・システ
ムコントローラ、21・・・キーマトリックス、22・
・・レジスタ群、23・・・表示ドライバ、24・・・
主11999表示器、25・・・伝送データ演粋部、2
6・・・伝送データドライバ。 特許出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理± 4・→ 井 進 5 ビt’12 0 ロ ラ2E24 P”NO 己第3σCρフ 丁−AP已v尺6今 tt3σみ (引 丁υNET?石θ更時 ケ36乙(e) pt−totvo i択時 七中40 巳第5θ
図、第2図は本発明の一実施例を示ず操作盤の正面図、
第3図(a)ないし第3図(0)は各ファンクションに
ついてキャラクタ表示を図解した正面図、第4図はパス
ラインを介して各機器に接続するシステムコントローラ
を示す図、第5図はコントローラ内部を示Jブロック図
である。 1・・・チューナ、2・・・テープレコーダ、3・・・
し]−ドプレーヤ、4・・・リモートン]トロール送信
器、11・・・リモートンコトロール送信器、12・・
・ファンクション選択用キー、13・・・操作キー、1
4・・・キャラクタ表示器、15・・・テープレコーダ
、16・・・アンプ、171・・・プレーヤ、18・・
・チューナ、19・・・パスライン、20・・・システ
ムコントローラ、21・・・キーマトリックス、22・
・・レジスタ群、23・・・表示ドライバ、24・・・
主11999表示器、25・・・伝送データ演粋部、2
6・・・伝送データドライバ。 特許出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理± 4・→ 井 進 5 ビt’12 0 ロ ラ2E24 P”NO 己第3σCρフ 丁−AP已v尺6今 tt3σみ (引 丁υNET?石θ更時 ケ36乙(e) pt−totvo i択時 七中40 巳第5θ
Claims (2)
- (1) オーディオ機器などのシステムを集中制御する
ものにおいて、電子機器のどの機能について選択するか
を決定するファンジョン選択キーと、上記ファンクショ
ン選択キーにより表示が変化するキャラクタ表示器と、
上記キャラクタ表示器の表示位置に相当する部分に1対
1で対応するように配列された操作キーとを具備してな
り、上記操作キーは、キャラクタ表示器に表示された部
分に対応するものが、その表示について機能するキー人
ノJ信号を与えられるよ°うになっていることを特徴と
する電子機器などの集中制御方式。 - (2)制御される機器側に設(°Jられた操作キーの操
作でシステム全体が操作に従って動作すると共に、上記
表示器もその動作の表示に対応して変化するように双方
向制御システムを含んだことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の電子機器などの集中制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11868383A JPS6010898A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 電子機器などの集中制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11868383A JPS6010898A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 電子機器などの集中制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010898A true JPS6010898A (ja) | 1985-01-21 |
Family
ID=14742609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11868383A Pending JPS6010898A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 電子機器などの集中制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010898A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61212994A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-20 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 手持用リモートコントロール装置 |
| JPS62245798A (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-27 | Sanyo Electric Co Ltd | リモコン送信機 |
| FR2609547A1 (fr) * | 1987-01-08 | 1988-07-15 | Hautbergue Dominique | Appareil electronique d'aide a la navigation |
| EP0580211A1 (en) * | 1992-07-14 | 1994-01-26 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Multi-module consumer appliance with button-wise functional indication on a superior module |
| US5305014A (en) * | 1990-06-02 | 1994-04-19 | Mercedes-Benz Ag | Operator-sensed feedback vehicle component operating control |
| KR100482081B1 (ko) * | 2002-06-18 | 2005-04-13 | 현대자동차주식회사 | 차량용 라디에이터의 언밸런스조절형 냉각팬 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5710594A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Remote control originating device |
| JPS57188190A (en) * | 1981-05-15 | 1982-11-19 | Nissan Motor Co Ltd | Multiplex operation switch device for car |
| JPS59171398A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-27 | Sony Corp | 遠隔操作指令装置 |
| JPS59183403A (ja) * | 1983-03-23 | 1984-10-18 | テレフンケン・フエルンゼ−・ウント・ルントフンク・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 遠隔操作装置 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP11868383A patent/JPS6010898A/ja active Pending
Patent Citations (4)
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