JPS60109618A - 自動車用自動変速機のクラツチ装置 - Google Patents
自動車用自動変速機のクラツチ装置Info
- Publication number
- JPS60109618A JPS60109618A JP21568283A JP21568283A JPS60109618A JP S60109618 A JPS60109618 A JP S60109618A JP 21568283 A JP21568283 A JP 21568283A JP 21568283 A JP21568283 A JP 21568283A JP S60109618 A JPS60109618 A JP S60109618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- drum
- clutch drum
- drums
- clutch device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D25/00—Fluid-actuated clutches
- F16D25/12—Details not specific to one of the before-mentioned types
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車用自wJ変速機のクラッチ装置に関す
る本のである。
る本のである。
(従来技術)
フロントエンジン・フロントエンジンの自動車において
は、エンジンve−装置にするのが有利であり、これに
あわせて自動変速機も、その中心軸が車幅方向に処びる
ように配置するのが好ましい。
は、エンジンve−装置にするのが有利であり、これに
あわせて自動変速機も、その中心軸が車幅方向に処びる
ように配置するのが好ましい。
ところが、車幅には限度があるため、自動変速機の軸方
向長さはできるだけ短かい方が望ましい。
向長さはできるだけ短かい方が望ましい。
そこで、特開昭Sクー/g’1g号公報には、ラビニオ
ン型グラネタリギアユニットを用いるとともに、クラッ
チ装置及びブレーキ装置を半径方向に層状に配置し、自
動変速機の車軸方向の長さを短縮した自動変速機が提案
されている。しかしながら、この公開特許公報に記載さ
れた自動変速@を含め従来の自動変速機においては、w
!変速機に使用されているクラッチ装置のクラッチドラ
ムが、鋳物製であるため肉厚が厚く、このため軸長短縮
および構造のコン/4’クト化を思うように行なうこと
ができないとと本に、重量が大きいという欠点があった
。
ン型グラネタリギアユニットを用いるとともに、クラッ
チ装置及びブレーキ装置を半径方向に層状に配置し、自
動変速機の車軸方向の長さを短縮した自動変速機が提案
されている。しかしながら、この公開特許公報に記載さ
れた自動変速@を含め従来の自動変速機においては、w
!変速機に使用されているクラッチ装置のクラッチドラ
ムが、鋳物製であるため肉厚が厚く、このため軸長短縮
および構造のコン/4’クト化を思うように行なうこと
ができないとと本に、重量が大きいという欠点があった
。
(発明の目的)
従って、本発明は、強[Th低下させることなく軸長を
短縮できるとともに重量の低減を図ることのできる自動
車用自動変速様のクラッチ装置管提供することを目的と
するものである。
短縮できるとともに重量の低減を図ることのできる自動
車用自動変速様のクラッチ装置管提供することを目的と
するものである。
(発明の構成)
本発明の自動車用自111f達機のクラッチ装置は、入
力軸に対し半径方向に順次配置された内方および外方の
2つのクラッチ装置を備え、これらの内方および外方の
クラッチ装置は、それぞれ板金製の内方および外方クラ
ッチドラムを有し、前記内方クラッチドラムは、半径方
向に延びる第1部分と、この第1s分の外端から軸方向
に延びる11.2部分とからなり、前記外方クラッチド
ラムは、前記内方クラッチドラムの前記第1s分に沿っ
て半径方向に延びる第1部分と、前記内方クラッチドラ
ムの前記第2部分の半径方向外方で、かつ核外方クラッ
チドラムの前記i/lti分の外端から軸方向に延びる
第2fa分とからなり、前記内方クラッチドラムの前記
第1怖分と前記外方クラッチドラムの前記i/m分の間
には、前記外方クラッチ装置の作動用オイルのためのオ
イル通路音形成するため隙間が設けられていることを特
徴とするものである。
力軸に対し半径方向に順次配置された内方および外方の
2つのクラッチ装置を備え、これらの内方および外方の
クラッチ装置は、それぞれ板金製の内方および外方クラ
ッチドラムを有し、前記内方クラッチドラムは、半径方
向に延びる第1部分と、この第1s分の外端から軸方向
に延びる11.2部分とからなり、前記外方クラッチド
ラムは、前記内方クラッチドラムの前記第1s分に沿っ
て半径方向に延びる第1部分と、前記内方クラッチドラ
ムの前記第2部分の半径方向外方で、かつ核外方クラッ
チドラムの前記i/lti分の外端から軸方向に延びる
第2fa分とからなり、前記内方クラッチドラムの前記
第1怖分と前記外方クラッチドラムの前記i/m分の間
には、前記外方クラッチ装置の作動用オイルのためのオ
イル通路音形成するため隙間が設けられていることを特
徴とするものである。
(発明の効果)
以上の構造の自給車用自動変速機のクラッチ装置におい
ては、入力軸の半径方向に順次配列された内方および外
方クラッチ装置の内方および外方クラッチドラムを共に
板金製としたので、強度が低減すること彦<、むしろ向
上した状態でクラッチドラムの厚さの低減化を図ること
ができ、これによってクラッチ装置の軸方向長さ、ひい
てはこのクラッチ装置が組み込まれる自動変速機の軸方
向長さを低減することができる。また、このようにクラ
ッチドラムを板金製としたこと、史には内方および外方
クラッチドラムの上記第1s分の間に隙間を設けてこf
全外方クラッチ装置の作動用オイルのための通路とした
ことから、*)aIUを特別に設ける必要がなく、従っ
てクラッチ装置および自動俊速機の構造をコン/ぐクト
にすること力五できるとともに、重重全軽減することが
できる。
ては、入力軸の半径方向に順次配列された内方および外
方クラッチ装置の内方および外方クラッチドラムを共に
板金製としたので、強度が低減すること彦<、むしろ向
上した状態でクラッチドラムの厚さの低減化を図ること
ができ、これによってクラッチ装置の軸方向長さ、ひい
てはこのクラッチ装置が組み込まれる自動変速機の軸方
向長さを低減することができる。また、このようにクラ
ッチドラムを板金製としたこと、史には内方および外方
クラッチドラムの上記第1s分の間に隙間を設けてこf
全外方クラッチ装置の作動用オイルのための通路とした
ことから、*)aIUを特別に設ける必要がなく、従っ
てクラッチ装置および自動俊速機の構造をコン/ぐクト
にすること力五できるとともに、重重全軽減することが
できる。
(1!施例)
以下、本発明の自動車用自動変速機のクラッチ装置を一
実施例につき図面會参照しつつ説明する。
実施例につき図面會参照しつつ説明する。
第1図は、本発明の夾流力によるクラッチ装置が組み込
まれた自動車用自動変速様會概略的に示す骨子図である
。
まれた自動車用自動変速様會概略的に示す骨子図である
。
この菖1図において符号lは、入力−11であるエンジ
ン(図示せず)のクランク軸を示し、このクランク軸l
と同111にトルクコンバータ夕2および多段変速歯車
装置1 (+がエンジン側からlllfl次自ビ置され
ている。上記トルクコンバ−タ2に、ボンf8、タービ
ン4およびステータ5を備えており、ボンf8は、クラ
ンク軸lに回定さ扛ている。ステータ5は、一方向クラ
ッチ6會介して上記多段変速薗車装fl!1lloのケ
ース11と一体の固定軸7上で回転する。上記一方向ク
ラッチ6は、ステータ6をボンf8と同方向の回転は許
すが、逆転は許さない作用をなす本のである。
ン(図示せず)のクランク軸を示し、このクランク軸l
と同111にトルクコンバータ夕2および多段変速歯車
装置1 (+がエンジン側からlllfl次自ビ置され
ている。上記トルクコンバ−タ2に、ボンf8、タービ
ン4およびステータ5を備えており、ボンf8は、クラ
ンク軸lに回定さ扛ている。ステータ5は、一方向クラ
ッチ6會介して上記多段変速薗車装fl!1lloのケ
ース11と一体の固定軸7上で回転する。上記一方向ク
ラッチ6は、ステータ6をボンf8と同方向の回転は許
すが、逆転は許さない作用をなす本のである。
多段変速両車装置lOは、基端が上記クランク軸lに固
定され、先端が該多段変速歯車装置の中央を貢通して延
び、該装置の側壁に配置されたオイルポング11’を駆
動するため、骸?ングに連結された中実軸12を備えて
いる。この中実軸12の外方には、基端が上記トルクコ
ンバータ2のタービン4に連結さn5先端が上記多段変
速歯車装置10の上記側壁まで延び、この側壁に回転自
在に支持された甲空のタービンシャフト1Bが設けられ
ている。このタービンシャフト18上には、ラピニョ型
デラネタリギャユニツ)14が設けられており、このグ
ラネタリギャユニット14は、小径サンギヤ15、この
小径サンギヤ15のエンジンから遠い側の側方に配置さ
れた大径サンギヤ16、ロングピニオンギヤ17、ショ
ートピニオンギヤ18およびリングイヤ19からなって
いる。このグラネタリギャユニツ)14のエンジンから
遠い側の側力には、第1および挑二のクラツチ装置2(
1,21が並列して配置されている。
定され、先端が該多段変速歯車装置の中央を貢通して延
び、該装置の側壁に配置されたオイルポング11’を駆
動するため、骸?ングに連結された中実軸12を備えて
いる。この中実軸12の外方には、基端が上記トルクコ
ンバータ2のタービン4に連結さn5先端が上記多段変
速歯車装置10の上記側壁まで延び、この側壁に回転自
在に支持された甲空のタービンシャフト1Bが設けられ
ている。このタービンシャフト18上には、ラピニョ型
デラネタリギャユニツ)14が設けられており、このグ
ラネタリギャユニット14は、小径サンギヤ15、この
小径サンギヤ15のエンジンから遠い側の側方に配置さ
れた大径サンギヤ16、ロングピニオンギヤ17、ショ
ートピニオンギヤ18およびリングイヤ19からなって
いる。このグラネタリギャユニツ)14のエンジンから
遠い側の側力には、第1および挑二のクラツチ装置2(
1,21が並列して配置されている。
上記第一のクラッチ装置20は、第一のワンウェイクラ
ッチ22を介して上記小径サンギヤ15とタービンシャ
ツ)1Bの間の動力伝達管断続する4、 (7) テす
る。−万、上記第二のクラッチ装置21は、上記第一の
クラッチ装置1f20と並列で上記小径サンギヤ15と
タービンシャフト1Bの間の動力伝達を断続する本ので
ある。上記第二のクラッチ装置21の半径方向外方には
、第一のブレーキ装置28が配電さnている。この飢−
のブレーキ装#28は、バンドブレーキであり、上記大
径サンギヤ16に連結さ扛たブレーキドラム288とこ
のブレーキドラムに掛けらtたブレーキバンド28bを
有する。上記第一のクラッチ装置2()の半径方向外方
であって、かつ上記第一のブレーキ装置28の側方には
、第三のクラッチ装#N24が配置さnており、この第
三のクラッチ装置24は、上記第一のブレーキ装置28
のブレーキドラム2、8 a f介して上記大径サンギ
ヤ16とタービンシャフト1Bの闇の動力伝達の断続を
行なうものである。
ッチ22を介して上記小径サンギヤ15とタービンシャ
ツ)1Bの間の動力伝達管断続する4、 (7) テす
る。−万、上記第二のクラッチ装置21は、上記第一の
クラッチ装置1f20と並列で上記小径サンギヤ15と
タービンシャフト1Bの間の動力伝達を断続する本ので
ある。上記第二のクラッチ装置21の半径方向外方には
、第一のブレーキ装置28が配電さnている。この飢−
のブレーキ装#28は、バンドブレーキであり、上記大
径サンギヤ16に連結さ扛たブレーキドラム288とこ
のブレーキドラムに掛けらtたブレーキバンド28bを
有する。上記第一のクラッチ装置2()の半径方向外方
であって、かつ上記第一のブレーキ装置28の側方には
、第三のクラッチ装#N24が配置さnており、この第
三のクラッチ装置24は、上記第一のブレーキ装置28
のブレーキドラム2、8 a f介して上記大径サンギ
ヤ16とタービンシャフト1Bの闇の動力伝達の断続を
行なうものである。
上記プラネタリギヤユニット14の半径方向外方には、
該プラネタリギヤユニット14のキャリヤ146と多段
変速爾車装* l (+のケースlOaと會係脱する第
二のブレーキ装置25が配電されている。上記第−およ
び餉二のブレーキ装置2Bおよび250間には、該第二
ブレーキ装#25と並列で上記キャリヤ14aとケース
Ioaとvs脱する第二のワンウェイクラッチ装ff1
2flが配置されている。上記クラネタリギャユニツ)
14のエンジン側の側方には、該プラネタリギヤユニッ
トのキャリヤ14aと上記タービンシャフト18の間の
動力伝達管断続する第四のクラッチ装置27が配置され
ている。この第四のクラッチ装置27のエンジン側の側
方には、リングギヤ19に連結されたアウトプットギヤ
28が配置されている。なお、図中符号29は、タービ
ンシャフト18とクランクシャフトlThトルクコンバ
ータ2を介さずに直結するたぬのロツクアッグクラッチ
tボす。
該プラネタリギヤユニット14のキャリヤ146と多段
変速爾車装* l (+のケースlOaと會係脱する第
二のブレーキ装置25が配電されている。上記第−およ
び餉二のブレーキ装置2Bおよび250間には、該第二
ブレーキ装#25と並列で上記キャリヤ14aとケース
Ioaとvs脱する第二のワンウェイクラッチ装ff1
2flが配置されている。上記クラネタリギャユニツ)
14のエンジン側の側方には、該プラネタリギヤユニッ
トのキャリヤ14aと上記タービンシャフト18の間の
動力伝達管断続する第四のクラッチ装置27が配置され
ている。この第四のクラッチ装置27のエンジン側の側
方には、リングギヤ19に連結されたアウトプットギヤ
28が配置されている。なお、図中符号29は、タービ
ンシャフト18とクランクシャフトlThトルクコンバ
ータ2を介さずに直結するたぬのロツクアッグクラッチ
tボす。
次に第2図を参照して上記自動変速機管構成する以上の
各装置の構造について説明する。
各装置の構造について説明する。
この第二のクラッチ装fillj、上記タービンシャツ
)1Bにスゲライン結合され、断面形状がほぼコの字状
のクラッチドラム218を備えている、このクラッチド
ラム21aの内方には、クラッチハブ21Cが配さtて
おり、このクラッチ八′7′ileは、小径サンギヤ1
5にスゲライン結合さnた支持部21dによって一体的
に支持されていふ。上記クラッチドラム21aとクラッ
チハブ21cKir、それぞれV互に配置されたクラッ
チグレート21eとクラッチディスク21bとガスグラ
イン結合されている。クラッチドラム21aの内部には
、このクラッチドラム21aの内壁の輪郭に応じた形状
で、断面がほぼコの字状であるピストン21fが嵌合し
ている。このピストン21fと支持体Blaの間には、
作動油室Bigが形成されており、この作動油室21g
への作動油の供給を制御することによって、上記クラッ
チグレート216とクラッチディスク21bとを押し、
あるいは解除して、第二のクラッチ装[21の保合、離
脱を行なうようにかっている。なお、図から明瞭なよう
に、クラッチハブ21Cの支持部21dの基部ハ、第一
ワンウェイクラッチ22のインナシ1−スを構成してい
る。
)1Bにスゲライン結合され、断面形状がほぼコの字状
のクラッチドラム218を備えている、このクラッチド
ラム21aの内方には、クラッチハブ21Cが配さtて
おり、このクラッチ八′7′ileは、小径サンギヤ1
5にスゲライン結合さnた支持部21dによって一体的
に支持されていふ。上記クラッチドラム21aとクラッ
チハブ21cKir、それぞれV互に配置されたクラッ
チグレート21eとクラッチディスク21bとガスグラ
イン結合されている。クラッチドラム21aの内部には
、このクラッチドラム21aの内壁の輪郭に応じた形状
で、断面がほぼコの字状であるピストン21fが嵌合し
ている。このピストン21fと支持体Blaの間には、
作動油室Bigが形成されており、この作動油室21g
への作動油の供給を制御することによって、上記クラッ
チグレート216とクラッチディスク21bとを押し、
あるいは解除して、第二のクラッチ装[21の保合、離
脱を行なうようにかっている。なお、図から明瞭なよう
に、クラッチハブ21Cの支持部21dの基部ハ、第一
ワンウェイクラッチ22のインナシ1−スを構成してい
る。
第一クラッチ装置20
上記第二のクラッチ装置“21のピストン21fは、こ
の第一のクラッチ装置20のクラッチドラム20 aを
兼ている。クラッチドラム2()8の内方には、クラッ
チハブ20cが配されており、このクラッチハブ2(l
ait、基部が上記ワンウェイクラッチ22のアウタレ
ース”tm成する支持部20dによって一体的に支持さ
れている。上記クラッチドラム20 aとクラッチハブ
20cu、それぞれ父互に配されたクラッチデレー)2
0cとクラッチディスク20bとガスグライン結合され
ている。クラッチディスク20aの内部にilL、ピス
トンQO1が嵌合されており、このピストン90fとク
ラッチドラム201Bの闇には作動油室2 (l gが
形成されている。この作動油室20gへの作動油の供給
會制御することによって、上記クラッチグレート20e
とクラッチディスク20bとを押し、あるいは解除して
、第一のクラッチ装置zOの保合、離脱を行なうように
なっている。
の第一のクラッチ装置20のクラッチドラム20 aを
兼ている。クラッチドラム2()8の内方には、クラッ
チハブ20cが配されており、このクラッチハブ2(l
ait、基部が上記ワンウェイクラッチ22のアウタレ
ース”tm成する支持部20dによって一体的に支持さ
れている。上記クラッチドラム20 aとクラッチハブ
20cu、それぞれ父互に配されたクラッチデレー)2
0cとクラッチディスク20bとガスグライン結合され
ている。クラッチディスク20aの内部にilL、ピス
トンQO1が嵌合されており、このピストン90fとク
ラッチドラム201Bの闇には作動油室2 (l gが
形成されている。この作動油室20gへの作動油の供給
會制御することによって、上記クラッチグレート20e
とクラッチディスク20bとを押し、あるいは解除して
、第一のクラッチ装置zOの保合、離脱を行なうように
なっている。
なお、図中20hけ、蔦lおよび第2のクラッチ装置2
(+、214)ピスト720 f% 21 fノア16
のリターンスゲリングを示すものである。
(+、214)ピスト720 f% 21 fノア16
のリターンスゲリングを示すものである。
第三のクラッチ装f11B4
この第三のクラッチ装置24i11.上記クラッチドラ
ム21拳と一体であってほぼコ字形のクラッチドラムB
4a’?備えている。このクラッチドラム24mの内方
には、これと対向してクラッチノープ240が配置され
ており、このクラッチフープ24Ctj、第一のブレー
キ装N28のブレーキドラム28!1の延長部で形成さ
れている。クラッチドラム24aおよびクラッチハブ2
40は、それぞれ交互に配置さnたクラッチテレ−)−
2i4d+!:クラッチディスク24bとガスグライン
結合されている。クラッチドラム24aの一内部には、
ピストン246が嵌合されており、このピストン24e
とクラッチドラム24Mの間には、作1IIIl油室2
4スが形成されている。この作動油室24イへの作M油
の供給を制御することによって、上記クラッチグレート
24dおよびクラッチディスク24bとを押圧し、ある
いけ解除して、第三のり一ラツチ装置20の保合、離脱
を行なうようになっている。
ム21拳と一体であってほぼコ字形のクラッチドラムB
4a’?備えている。このクラッチドラム24mの内方
には、これと対向してクラッチノープ240が配置され
ており、このクラッチフープ24Ctj、第一のブレー
キ装N28のブレーキドラム28!1の延長部で形成さ
れている。クラッチドラム24aおよびクラッチハブ2
40は、それぞれ交互に配置さnたクラッチテレ−)−
2i4d+!:クラッチディスク24bとガスグライン
結合されている。クラッチドラム24aの一内部には、
ピストン246が嵌合されており、このピストン24e
とクラッチドラム24Mの間には、作1IIIl油室2
4スが形成されている。この作動油室24イへの作M油
の供給を制御することによって、上記クラッチグレート
24dおよびクラッチディスク24bとを押圧し、ある
いけ解除して、第三のり一ラツチ装置20の保合、離脱
を行なうようになっている。
この第三のクラッチ装ff114fi、ピストン24@
のためのダイヤフラムタイグのリターンスプリング24
gを備えている。なお、この第三のクラッチ装w24に
おいてダイヤフラムタイグのリターンスゲリングを用い
るのに、このダイヤフラムタイグのものは薄く、大きな
スペースを必要としないからである。
のためのダイヤフラムタイグのリターンスプリング24
gを備えている。なお、この第三のクラッチ装w24に
おいてダイヤフラムタイグのリターンスゲリングを用い
るのに、このダイヤフラムタイグのものは薄く、大きな
スペースを必要としないからである。
との第四のクラッチ装置27は、上記タービンシャフト
18にスゲライン結合され、断面形状がほぼ;の字状の
クラッチドラム2qa暫備えている。このクラッチドラ
ム27Mの内方には、クラッチハブ21が配さtており
、このクラッチノー127Cは、グラネタリギャユニッ
ト14のキャリヤ14aに支持されている。上記クラッ
チドラム27aおよびクラッチハブ27Cは、それぞれ
交互に配置さnたクラッチグレート27dとクラッチデ
ィスク27bとガスグライン結合さ扛ている。クラッチ
ドラム27aの内部には、板金加工で形−成されたピス
トン2?eが嵌合している。このピストン2Mとクラッ
チドラム2’7aの間には、作動油室27fが形成さn
ており、この作動油室27fへの作動油の供給を制御す
ることによって、上記クラッチグレート27dとクラッ
チディスク2?bとを押圧し、あるいは解除して、第四
のクラッチ装置27の係合、離脱を行なうようになって
いる。この第四のクラッチ吃、上記第三のクラッチ装置
24と同様ダイヤフラムタイグのリターンスゲリング2
7gt備えている。
18にスゲライン結合され、断面形状がほぼ;の字状の
クラッチドラム2qa暫備えている。このクラッチドラ
ム27Mの内方には、クラッチハブ21が配さtており
、このクラッチノー127Cは、グラネタリギャユニッ
ト14のキャリヤ14aに支持されている。上記クラッ
チドラム27aおよびクラッチハブ27Cは、それぞれ
交互に配置さnたクラッチグレート27dとクラッチデ
ィスク27bとガスグライン結合さ扛ている。クラッチ
ドラム27aの内部には、板金加工で形−成されたピス
トン2?eが嵌合している。このピストン2Mとクラッ
チドラム2’7aの間には、作動油室27fが形成さn
ており、この作動油室27fへの作動油の供給を制御す
ることによって、上記クラッチグレート27dとクラッ
チディスク2?bとを押圧し、あるいは解除して、第四
のクラッチ装置27の係合、離脱を行なうようになって
いる。この第四のクラッチ吃、上記第三のクラッチ装置
24と同様ダイヤフラムタイグのリターンスゲリング2
7gt備えている。
第一のブレーキ装置28 ′
この第一のブレーキ装置28のブレーキドラム28aけ
、大径ナンギャ16に一体的に支持された支持部28C
によって支持されている。従って、この第一のブレーキ
装置28が作動すると、上記大径サンギヤ16は固定さ
れるようになっている。
、大径ナンギャ16に一体的に支持された支持部28C
によって支持されている。従って、この第一のブレーキ
装置28が作動すると、上記大径サンギヤ16は固定さ
れるようになっている。
第、:J)7レー*装fifB5
この第二のブレーキ装firg5Fi、ディスフタイブ
のブレーキであり、そのブレーキドラム258はグラネ
タリギャユニット14のキャリヤ14aに一体的に固着
された支持部25bによって支持されている。従って、
この第二のブレーキ装置28が作動すると、上記キャリ
ヤ14aが固定されるように立っている。
のブレーキであり、そのブレーキドラム258はグラネ
タリギャユニット14のキャリヤ14aに一体的に固着
された支持部25bによって支持されている。従って、
この第二のブレーキ装置28が作動すると、上記キャリ
ヤ14aが固定されるように立っている。
以下、本発明の自動gr:速機のクラッチ装健ヲ詳細に
説明する。
説明する。
第3図は第2図の一部拡大図であり、第二のクララ?装
f121のクラッチドラム21aと第三のクラッチ装置
24のクラッチドラム24aの断面形状を示している。
f121のクラッチドラム21aと第三のクラッチ装置
24のクラッチドラム24aの断面形状を示している。
クラッチドラム21 a。
248はともに板金製であって断面コ字状の円筒状の形
状i有し、クラッチドラム218の径はクラッチドラム
g+aの径よりも小さい。各クラッチドラム21fiと
246はその内周縁が、円筒状のクラッチインナ80の
外周端に取り付けられており、クラッチドラム21aが
クラッチドラム24aに包含された形で配置されている
。第二および第三のクラッチ装置21,24の入力軸で
あるタービンシャツ)1B方向で互いに対向するクラッ
チドラム21a、24aの間には全範囲にわたって間隙
が形成されており、外方の給三のクラッチ装f124T
h作動させるオイル通路29が形成される。第3図から
れかるように、クラッチドラム24aの#径方向に延び
た円板部分KF!クラッチドラム218の方向へ突出す
る突出部24hが設けられている。この突出114hH
クラツチトラム248の平面形状を示す第9図および第
9図のv−■断面図かられかるようにクラッチドラム2
4Mの周方向に環状に一様に形成されており、クラッチ
ドラム21aと248との間のオイル通11f19の通
路面′lJIが一様に狭められている。このように、オ
イル通路29の通路面積が狭められていると、クラッチ
ドラム21aと24aが回転することにより生ずる作動
油のふ心力により第三のクラッチ装ff&24が不所望
時に作動することが防止されるという効果′f?するこ
とかできるので好ましい。また、クラッチドラム21a
と24aとの間に形成されるオイル通路の容積が小さく
なると、エンジンの負荷が低減さnるという効果をも得
ることができる。クラッチインナ80けその内周部ガタ
ービンシャフト18の外周部とスプライン結合されてお
り、タービンシャフト18の回転にともなってクラッチ
インナ8oとクラッチドラム21a% 248が一体的
に回転する。なおりラッチドラム21aの先端内側には
クラッチプレート21dが設けられること、クラッチド
ラム21aの内部には第一のクラッチ装fjI2oが配
されることおよびクラッチドラム24aの先端内側にク
ラッチグレート24dが設けられることは上述の通りで
あり、オイル通路29を介して作動油の圧入を制御する
ことにより第三のクラッチ装fltQ+の作動全制御す
る。
状i有し、クラッチドラム218の径はクラッチドラム
g+aの径よりも小さい。各クラッチドラム21fiと
246はその内周縁が、円筒状のクラッチインナ80の
外周端に取り付けられており、クラッチドラム21aが
クラッチドラム24aに包含された形で配置されている
。第二および第三のクラッチ装置21,24の入力軸で
あるタービンシャツ)1B方向で互いに対向するクラッ
チドラム21a、24aの間には全範囲にわたって間隙
が形成されており、外方の給三のクラッチ装f124T
h作動させるオイル通路29が形成される。第3図から
れかるように、クラッチドラム24aの#径方向に延び
た円板部分KF!クラッチドラム218の方向へ突出す
る突出部24hが設けられている。この突出114hH
クラツチトラム248の平面形状を示す第9図および第
9図のv−■断面図かられかるようにクラッチドラム2
4Mの周方向に環状に一様に形成されており、クラッチ
ドラム21aと248との間のオイル通11f19の通
路面′lJIが一様に狭められている。このように、オ
イル通路29の通路面積が狭められていると、クラッチ
ドラム21aと24aが回転することにより生ずる作動
油のふ心力により第三のクラッチ装ff&24が不所望
時に作動することが防止されるという効果′f?するこ
とかできるので好ましい。また、クラッチドラム21a
と24aとの間に形成されるオイル通路の容積が小さく
なると、エンジンの負荷が低減さnるという効果をも得
ることができる。クラッチインナ80けその内周部ガタ
ービンシャフト18の外周部とスプライン結合されてお
り、タービンシャフト18の回転にともなってクラッチ
インナ8oとクラッチドラム21a% 248が一体的
に回転する。なおりラッチドラム21aの先端内側には
クラッチプレート21dが設けられること、クラッチド
ラム21aの内部には第一のクラッチ装fjI2oが配
されることおよびクラッチドラム24aの先端内側にク
ラッチグレート24dが設けられることは上述の通りで
あり、オイル通路29を介して作動油の圧入を制御する
ことにより第三のクラッチ装fltQ+の作動全制御す
る。
第1図は、本発明の自動車用自動変速機のクラッチ装f
i1を使用する自動変速機を概略的に示す骨子図、 第2図は、第1図に示した自動変速機の構造を詐細に示
す軸方向断面図、 第3図は、第2図の一部拡大図、 i+図は、外方のクラッチドラムの平面形状を示す平面
図、 第5図は、第9図のIV−IV断面図である。 l・・・クランク軸、2・・・トルクコンバータ、1
(+・・・多段変速画工装置、12・・・中実軸%1B
・・・タービンシャフト、14− プラネタリギヤユニ
ット、15・・・小径サンギヤ、16・・・大径サンギ
ヤ、17・・・ロングピニオンギヤ、18・・・ショー
トピニオンギヤ、19・・・リングギヤ、20・・・第
一のクラッチ装置、20a・・・クラッチドラム、21
・・・第二のクラッチ装置、22・・・第一のワンウェ
イクラッチ装置、2B−・・第一のブレーキ装ff1f
、24−・・g三のクラッチ装置、24a・・・クラッ
チドラム、24・h・・・突出部、25・・・第二のブ
レーキ製錠、z6・・・第二のワンウェイクラッチ、2
7・・・第四のクラッチ装置、28・・・アウトプット
ギヤ、29・・・オイル通路、80・・・クラッチイン
ナ。
i1を使用する自動変速機を概略的に示す骨子図、 第2図は、第1図に示した自動変速機の構造を詐細に示
す軸方向断面図、 第3図は、第2図の一部拡大図、 i+図は、外方のクラッチドラムの平面形状を示す平面
図、 第5図は、第9図のIV−IV断面図である。 l・・・クランク軸、2・・・トルクコンバータ、1
(+・・・多段変速画工装置、12・・・中実軸%1B
・・・タービンシャフト、14− プラネタリギヤユニ
ット、15・・・小径サンギヤ、16・・・大径サンギ
ヤ、17・・・ロングピニオンギヤ、18・・・ショー
トピニオンギヤ、19・・・リングギヤ、20・・・第
一のクラッチ装置、20a・・・クラッチドラム、21
・・・第二のクラッチ装置、22・・・第一のワンウェ
イクラッチ装置、2B−・・第一のブレーキ装ff1f
、24−・・g三のクラッチ装置、24a・・・クラッ
チドラム、24・h・・・突出部、25・・・第二のブ
レーキ製錠、z6・・・第二のワンウェイクラッチ、2
7・・・第四のクラッチ装置、28・・・アウトプット
ギヤ、29・・・オイル通路、80・・・クラッチイン
ナ。
Claims (1)
- 入力軸に対し半径方向に順次配置された内方および外方
のλつのクラッチ装Vt備え、これらの内方および外方
のクラッチ装置は、それぞれ板金製の内方および外方ク
ラッチドラムを有し、前記内方クラッチドラムは、半径
方向に延びる第1部分と、この第1部分の外端から軸方
向に延びる第2部分とからなり、前記外方クラッチドラ
ムは、前記内方クラッチドラムの前記i/部分に沿って
半径方向に延びる第1部分と、前記内方クラッチドラム
の前記第2部分の半径方向外方で、かつ該外方クラッチ
ドラムの前記第1s分の外端から軸方向に延びる第2部
分とからなり、前記内方クラッチドラムの前記第1部分
と前記外方クラッチドラムの前記島1部分の間には、前
記外方クラッチ装置の作動用オイルのためのオイル通路
を形成するため隙間が設けられていることを特徴とする
自動軍用自kJrK達機のクラッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21568283A JPS60109618A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 自動車用自動変速機のクラツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21568283A JPS60109618A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 自動車用自動変速機のクラツチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109618A true JPS60109618A (ja) | 1985-06-15 |
| JPS638336B2 JPS638336B2 (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=16676410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21568283A Granted JPS60109618A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 自動車用自動変速機のクラツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006132291A1 (en) * | 2005-06-07 | 2006-12-14 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Automatic transmission including clutch devices |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102824953B1 (ko) * | 2020-12-22 | 2025-06-25 | 한국전자기술연구원 | 에너지 자립형 스마트센서를 위한 배터리 상태 추정 시스템 및 방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4836536A (ja) * | 1971-09-09 | 1973-05-30 | ||
| JPS5620U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | ||
| JPS5886930U (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-13 | 本田技研工業株式会社 | クラツチドラム装置 |
-
1983
- 1983-11-16 JP JP21568283A patent/JPS60109618A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4836536A (ja) * | 1971-09-09 | 1973-05-30 | ||
| JPS5620U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | ||
| JPS5886930U (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-13 | 本田技研工業株式会社 | クラツチドラム装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006132291A1 (en) * | 2005-06-07 | 2006-12-14 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Automatic transmission including clutch devices |
| US7896145B2 (en) | 2005-06-07 | 2011-03-01 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Automatic transmission including clutch devices |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638336B2 (ja) | 1988-02-22 |
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