JPS60110061A - デ−タ送信装置 - Google Patents

デ−タ送信装置

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JPS60110061A
JPS60110061A JP58218195A JP21819583A JPS60110061A JP S60110061 A JPS60110061 A JP S60110061A JP 58218195 A JP58218195 A JP 58218195A JP 21819583 A JP21819583 A JP 21819583A JP S60110061 A JPS60110061 A JP S60110061A
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JP58218195A
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Hideo Ueno
英生 上野
Hiroshi Kuno
博史 久野
Yoshifumi Hamabe
浜辺 善文
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Brother Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明はデータ送信装置に関し、4)にアングライン伺
きデータを送信するに際し、タブデータまたは改行デー
タに関連するスペースデータ送信中はそのスペースデー
タがアングラインを伴わないデータとして送信されるよ
うにしたデータ送信装置に関するものである。
従来技術 キーボードより入力された文字を表す文字データ、改行
データ、タブデータ等のデータをテキスI・メモリに記
1.aシ、そのテキストメモリの内容を外部装置に順次
送信可能なデータ送信装置が知られている。斯るデータ
送信装置において、そのアキストメモリに記1aされた
データを順次送信するに際し、アングラインが付されて
いる一群の文字を送信する場合には、それ等文字に対応
する文字コートの先頭位置にアングラインセソI・コー
Lを送信し、また、それ等文字コードの送信の終末にオ
ートアングラインリセットコートを送信することにより
外部装置にアングライン付き文字を表す文字データが送
信される。しかしながら、斯る従来の送信装置において
は、タブデータの送信時には現在のデータの位置から次
のタブ位置までをスペースデータに置き換えて、また改
行データの送信時には次の行の原点(絶対左マージン)
がら左マージンまでをスペースデータに置き換えて送信
するのが一般的であった。したがって、そのように置き
換えられたスペースデータにアングラインがイ」されて
しまう欠点があった。
発明の目的 本発明は以上の事情を背景として為されたものであり、
その目的とするところは、転送されたデータに基づく印
字が為されたとき改行操作またはタブ操作によって形成
されたスペース間にはアングラインがイ1されないよう
にアングライン付データを転送することができるデータ
送信装置を提(J(することにある。
発明の構成 斯る目的を達成するため、本発明のデータ送信装置は、 (1)送信データをアングライン伺きにするためのオー
トアングライン設定手段と、 (2) そのオートアングラインセット状態を記憶する
記憶手段と、 (3) オートアングラインセット状態をクリアす2る
オートアングラインクリア手段と、 (4)前記オーI・アンダティンセソト状態時に改行デ
ータ或し料;[、タブ位置データが前記テキストメモリ
から読’;1IJIされたとき、そのデータに関連する
スペースデータの送信中は送信データのオー1〜アンダ
ラインセソト状態をクリアするオートアングライン制御
手段と を備えたごとを特徴とする。
発明の効果 このようにすれば、第1図のクレーム対応図に示すよう
に、オートアングラインセットいて改行データ或いはタ
ブ位置データがテキストメモリから315め出された時
、それに関連するスペースデータの送信中はオートアン
グライン制御平段によってオートアングラインリセット
状態とされるので、転送されたデータに基づいて印字さ
れたとき、タブ操作成いは改行操作によって形成される
スペースには自動的にアングラインが付されないのであ
る。
実施例 第2図は本発明が適用されたデータ転送機能付電了夕・
イブライタの一例を示しており、印字部10とキーボー
ド部12とを備えている。キーボード部+ 2の透明カ
バーI4内にはフレームに支持されたプラテン16と、
そのプラテン16と平行な方向に移動可能なキャリッジ
18とが備えられており、そのキャリッジ18に固定さ
れたプリントヘッド20がプラテン16に保持された印
字用紙と相対移動さゼられることにより、印字用紙上に
所望の文字,記号等が所望の配列に従って印字さーlら
れるよ・うになっている。なお、透明カバー14は開か
れた状態において稍後方に傾斜した印字用i111Eの
ペーパーガイドとなる。
キーボード部12の側面には電源スィッチ22が設けら
れているとともに、印字部10の側面には外部のマイク
ロコンピュータや他の電子プリンタ等の図示しない外部
装置に接続するための多極コネクタ24が設L−1られ
ている。また、キーボード部12の一L面には多数の操
作キーが配置されている。それ等操作キーは、アルファ
ヘットがそれぞれ刻印された文字キー26,スペースキ
ー28、コー1、キー30,タブキー32,改行(ギヤ
リッジリターン)キー34,左マージンキー36,右マ
ージンキー38,タブセy I・キー40,タブクリア
ごI’−−42,プラスキー44,モード切換キー45
、:’Iンティニューキー4G,ストップキー47等か
ら構成されている。また、キーボード部12の土面中央
部には多数桁(16桁程度)の文字。
記l;J等を表示できる多桁ディスプレイ48が配置さ
れ、後述のテキストメモリ中に記jQされた所望位置の
文字が表示されるようになっている。
以上のように外観上構成された電子タイプライタに番よ
第3図に示す回路が備えられている。すなわち、OP 
LJ 5 0はデータバスライン52を介して前記キー
ボード部12内に収容されたキーボーI’54.ROM
56.RAM58.印字機構ドライバインクフェイス6
0.ディスプレイコント1コーラ62.および外部イン
クフェイス用ドライノ\レシーバ64とそれぞれ接続さ
れており、CPU50は[ンへM58の一時記憶機能を
利用しつつROM56にrめ記憶されたプログラムに従
ってキーホード54から入力される信号を処理し、印字
機4MSドライバインタフェイス60に前記印字部10
内に収容された印字機構66を駆動させて前記印字用紙
上に所望の配列で多数の文字を印字さ−Uる一方、ディ
スプレイコントローラ62にディスプレイ48を表示駆
動させて所定位置の文字をディスプレイ48−ヒに表示
させる。またCPU50は外部インクフェイス用ドライ
バレシーバ64に外部インタフェイス68を介してマイ
クロコンピプ、−タ、電子プリンタ等の外部装置との間
でデータを授受さ−Uろ。記10手段たる上記RAM5
8内にはマージンデータ、タブ位置データ等の印字文字
の配列に対するフォーマツ1〜データを記憶するフォー
マットメモリと多数の文字データを印字順序で順次配1
aするとともに、それ等1文字データ間に混在さ・lた
状態で前記フォーマツ1−データや改行データ等を適宜
記憶するテキストメモリとが備えられている。」1記文
子)−一夕はアルファヘット。
数字、記号等を表すもののみならず、印字位置を移動さ
−Uるだめのスペースデータを含むものである。要する
に、文字データは前記キャリッジを動かすことに関連す
るデータであり、印字位置を変更することが必要なもの
である。
以−1−のように構成された電子夕・イブライタの作動
を第4図のフローチャートに従って説明する。
まず、電子タイプライタの電源スィッチ22の操作と同
時に図示しないステップのイニシャライズ処理が実行さ
れ、種々のカウンク、レジスタ等の内容がクリアされる
。そして、前記文字キー26等の操作に従って所望の文
字に対応した文字データかjji次テキスI・メモリ内
に記憶され、目つ改行データ、タブ位置データ等のフォ
ーマットデータが適官記1aさせられて、文字の配列が
整えられる。ごのような入力操作がなくても、テキスト
メモリは電源スィッチ22の非投入時でもハソテリによ
りバックアップされているので、前回入力されたデータ
が保持されている場合もある。そして、テキストメモリ
の内容の転送に先立ってモード切換キー45がターミナ
ルモード側に切り換えられるとともに、コードキー30
とコンティニューキー46とが同時に操作されて0N−
LINE状態とされる。なお、ストップキー47とコー
ドキー30とが同DFm作されることによって0N−L
 IN IF、状態が解かれ得る。
次にステップS1が実行され、転送操作が為されたか否
かが判断される。すなわち、テキストキー、換言すれば
、コート′キー30およびプラスキー44が同時に操作
されて転送開始指令が為されたか否かが21′す断され
るのである。転送開始指令が為されない場合には、他の
処理が実行されるが、転送開始指令が為された場合には
ステップ82以下が実行される。この他の処理は本発明
の説明上船に必要としないため省略する。データ転送(
送信)か開始されるとステップS2においてテキストメ
モリに記1.aされたデータの先頭から1つ読み出され
、読メ出されたデータがステップS3.S4、S5.S
6においてアングラインセットデータ(コート′)、ア
ングラインリセットデータ (コード)、スペースデー
タ(コード)、タブ位置データ(TABコード)または
改行データ(CRフロー−)であるか否かがそれぞれ判
断される。
読み出されたデータが文字データである場合に6才、−
に記いずれのデータでもないのでステップ゛S7が実行
され、その1個の文字データが外部装置に送信され、さ
らにステップS8が実行され、テキストが終了したかど
うか、すなわちテキストメモリに記(、E)されたデー
タが全て送信されたかどうかが1′す1折される。すな
わち、ステップS8においてテキス;・終了と1′す断
されるまで前記ステップ32以下が繰り返し実行されて
テキストメモリ中の+11i1々の文字データが連続的
に逐次送信されるのである。こごで、アンダラインを伴
う文字群は、その文字群に対応した文字コードの直前に
アンダラインセットデータが記憶され、かつその文字群
の直後にアングラインリセットデ−タが記憶されること
Gこよってアングラインを伴わないものと区別されてい
る。このため、斯るデータの転送に際しでは、アングラ
インを伴う文字に対応した文字コー1−′の送信に先立
ってステップS2においてアンダラインセソ1−データ
が読み出される。このようなときには、ステップS3に
おいて、読み出されたデータがアングラインセラ1−デ
ータと判断されるので、オー1−アンダラインセソト手
段としてのステ、プS9、およびSIOが実行されて、
アングラインセソ1へ状態を記憶するための記憶手段で
あるオー1−アングラインフラグが所定のレジスタにお
いてセットさA1.るとともにオートアンダラインセ、
1データが外部装置に送信される。そして、続くザイク
ルで、アングラインを伴う文字に対応した文字データが
前述と同様に順次送信され、さらに文字データ群の直後
に記憶されたアングラインセットデータがステップS2
において読み出されると、ステップS4においてアング
ラインリセソ1−データと乍11折されるので、オート
アングラインリセット S12が実行されて、オートアングラインフラグがクリ
アされるとともにオー1〜アンダラインセソl−データ
が外部装置に送信される。この結果、外部装置において
もその送信順序で記憶され、アングラインを伴う文字群
に対応した文字データ群の直前および直後にアングライ
ンセットデータおよびアングラインセットデータがそれ
ぞれ記憶されるのである。
前記ステップS2において読み出されたデータが文字間
に空白を開りるためのスペースデータである場合には、
ステップs5において、読め出されたデータがスペース
データであると?P月祈されるので、続いてステップS
13が実行され、オートアングラインフラグがセットさ
れているが否がが判1折される。セントされている場合
にはステップS171が実行され、スペースデータに換
えてアンダラインデータが送信されるが、セ・ノドされ
ていない場合に番31゛ステップS15が実行されて、
スペースデータがそのまま送信される。そのアンダライ
ンデータまたは1文字分のスペースをイη!うものであ
る。
ステップS2において読み出されたデータがタブ位置デ
ータまたは改行データである場合にはステップS6にお
いて、タブ位置データまたは改行データと判断され、ス
テップS16が実行される。
ステップSI6においてはスペース数がセントされるの
であるが、タブ位置データである場合にはタブ位置デー
タとともに記憶されている信号が表すタブ位置を指定す
るための桁位置に基づいて、次のタブ位置までのスペー
ス数(空送り数)が算出されそれが所定のレジスタにセ
ットされる。また、改行データである場合には原点(絶
体レフトマージン)からレフトマージン(I、M)まで
のスペース数が見出されそれが所定のレジスタにセット
される。そのスペース数も改行データとともに記(Qさ
れた信−υに基づいて決定される。そして、ステップS
I7が実行されて改行データであるが否かが’111 
1折され、改行データでない場合には前記ステップ88
以下が繰り返し実行されるが、改行データである場合に
はまずステップSI8が実行されて改行データが外部装
置に送信され、次にステップ319が実行されて前記ス
テップSI6においてセットされたスペース数が零であ
るか否かが:111断される。零であれば、前記ステッ
プS8が繰り返し実行されるが零でない場合には以下の
ステップS20乃至S25が、セットされたスペース数
が零となるまで繰り返される。
すなわち、ステップS20およびS2Lにおいてアング
ラインリセットデータが外部装置に送信されるとともに
それに続いてスペースデータが1個送信され、その後ス
テップ322が実行されて、七ソ1−されたスペース数
から1が差し引かれる。
次いで、その差し引かれた結果が、ステップs23にお
いて零となったか否かが判断され、零とならない場合に
,は上記ステップS20乃至S23が繰り返し実行され
るが、零となるとステップs24が実行され、オートア
ングラインフラグがセットされているかがI′ll断さ
れる。セ,1・されてぃない場合にはアングライン付デ
ータの送信中ではないのでステップS19が直接実行さ
れるが、セ・71・されている場合にはステップ325
が実行されてオートアングラインセットデータが外部装
置に送信された後にステップ319が再び実行される。
したがって、ステップS6,320.S24.S25は
オートアングラインセットデータ時にタブ位置データま
たは改行データがテキストメモリから読め出されたとき
、それに続くスペースデータの送信中は、送信データの
アンダラインセソト状態をクリアするアングライン制御
手段を形成しているのである。
このように、本実施例によれば、オートアングラインセ
ットデータにおいて、タブ位置データまた4ま改行デー
タに関連したスペースデータの送信時にそのスペースデ
ータの送信に先立ってアングラインセットデータが送信
され、またスペースデータの送信が終了した後、オー(
・アングラインセットデータが送信される。それ故、外
部装置において斯る送信データに基づいて印字または表
示が為される際には、外部装置のオートアングラインフ
ラグがオー1〜アングライン七ソ1〜データによってセ
ットデータによってリセット状態とされ、かつオートア
ングラインセットデータによってオートアングラインリ
セット状態とされるとともに、オー1〜アングラインフ
ラグに従って印字または表示される文字にアングライン
が付されるように構成されているので、タブ操作また6
才改行操作によって形成されるスペースに相当する部分
にアングラインが(くJされることがないのである。
なお、上述したのはあくまでも本発明の一実施例であり
、本発明はその精神を逸脱しない範囲において種々変更
が加えられ得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のクレーム対応図である。第2図は本発
明が適用された電子タイプライタの−・例を示す斜視図
である。第3図は第2図の電子タイプライクに備えられ
た回路を示すブロック線図である。第4図は第2図の実
施例の作動を説明するフローチャー1−である。 S9:オートアンダラインセソト手段 S11:オートアングラインリセット状態S6.320
.S24,325:オートアングライン制御手段 出願人 ブラザー工業株式会社 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 キーボー1′から入力された文字に対応した文字を表す
    文字データ、改行データ、およびタブデータ等のデータ
    をテキストメモリに記1意し、そのテキストメモリの内
    容を外部装置に送信可能なデータ送信装置において、 送信データをアングライン付きにするためのオー1−ア
    ングラインセット手段と、そのオートアングライン士ノ
    ド状態を記憶する記10手段と、オートアンダラインセ
    ソト状態をクリアするオートアーンダラインクリア手段
    と、前記オートアンダラインセソト状態時に改行データ
    或いはタブデータが前記−アキストメモリから読み出さ
    れた時、そのデータに関連するスペースデータの送信中
    は送信データのオー1−アングラインセット状態をクリ
    アするオーI−アンダライン制御手段とを備えたことを
    lt、Ii徴とするデータ送信装置。
JP58218195A 1983-11-19 1983-11-19 デ−タ送信装置 Granted JPS60110061A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58218195A JPS60110061A (ja) 1983-11-19 1983-11-19 デ−タ送信装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP58218195A JPS60110061A (ja) 1983-11-19 1983-11-19 デ−タ送信装置

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JPS60110061A true JPS60110061A (ja) 1985-06-15
JPH0154734B2 JPH0154734B2 (ja) 1989-11-21

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ID=16716103

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JP58218195A Granted JPS60110061A (ja) 1983-11-19 1983-11-19 デ−タ送信装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5657178A (en) * 1979-09-27 1981-05-19 Ibm Typewriter tab code converter
JPS56111940A (en) * 1971-09-29 1981-09-04 Olivetti & Co Spa Text processor

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56111940A (en) * 1971-09-29 1981-09-04 Olivetti & Co Spa Text processor
JPS5657178A (en) * 1979-09-27 1981-05-19 Ibm Typewriter tab code converter

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JPH0154734B2 (ja) 1989-11-21

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