JPS60110801A - 内燃機関のスワ−ル発生装置の製造方法 - Google Patents
内燃機関のスワ−ル発生装置の製造方法Info
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- JPS60110801A JPS60110801A JP58217805A JP21780583A JPS60110801A JP S60110801 A JPS60110801 A JP S60110801A JP 58217805 A JP58217805 A JP 58217805A JP 21780583 A JP21780583 A JP 21780583A JP S60110801 A JPS60110801 A JP S60110801A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/02—Dies; Inserts therefor; Mounting thereof; Moulds
- B30B15/022—Moulds for compacting material in powder, granular of pasta form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関の燃焼室内スワール発生装置の製造
方法に関する。
方法に関する。
内燃機関の燃焼室内の可燃混合気にスワールを発生させ
て、可燃混合気に乱流を生成すると、燃焼効率か向上し
、燃焼騒音か低下し、しかも排気中の有害物質の低減か
容易になるという事は公知である。
て、可燃混合気に乱流を生成すると、燃焼効率か向上し
、燃焼騒音か低下し、しかも排気中の有害物質の低減か
容易になるという事は公知である。
それ故、従来工りスワール全発生させる為の色々な工夫
かなされてきた。
かなされてきた。
その中で吸気側バルブシートに傾斜しft溝を設けて、
駄傾斜溝を混合気か通過するものはスワール発生効果、
製造コスト共に優れたものであるが、溝か傾斜している
為、製造及び製造したもの金取り出す事か困難な欠陥が
ありた。
駄傾斜溝を混合気か通過するものはスワール発生効果、
製造コスト共に優れたものであるが、溝か傾斜している
為、製造及び製造したもの金取り出す事か困難な欠陥が
ありた。
本発明の技術的課題は、吸気側バルブシートのスロート
に傾斜溝を上・下パンチ、下コアおよびダイとから正確
に形成することができ製造方法と#製造方法により得ら
れたバルブシートを容易に取り出すことができる内燃機
関の発生装置の製造方法を提供することにある。
に傾斜溝を上・下パンチ、下コアおよびダイとから正確
に形成することができ製造方法と#製造方法により得ら
れたバルブシートを容易に取り出すことができる内燃機
関の発生装置の製造方法を提供することにある。
上記技術的課題全解決するための本発明の構成すなわち
技術的手段は次のとおりである。
技術的手段は次のとおりである。
下バンチ金下降または側面に傾斜凸部を設けである下コ
アとダイを上昇させることにより両者間にキャビティを
形成し、該キャビティに焼結粉末全充填する前記下コア
側面には傾斜凸部金膜け℃あ石粉末充填工程と、該傾斜
凸部と嵌〔する傾斜凸部金有する上バンチを面傾斜溝が
抵触しないように回転しながら下降させて前記キャビテ
ィ内の焼結粉末全圧縮することにより傾斜溝を有する吸
気バルブシート形成工程と、次に、ノンクアウト時に前
記上ハンチの傾斜凸部が前記下コアの傾斜凸部に抵触し
ないLうに逆回転しながら上昇させる型抜き工程と、次
に、前記下コアと下パンチを同時に上昇させついで前記
バルブシートの傾斜溝と接触しないように下コアを回転
しながら下降されてバルブシートを取り出す工程とから
なる内燃機関のスワール発生装置の製造方法VCある。
アとダイを上昇させることにより両者間にキャビティを
形成し、該キャビティに焼結粉末全充填する前記下コア
側面には傾斜凸部金膜け℃あ石粉末充填工程と、該傾斜
凸部と嵌〔する傾斜凸部金有する上バンチを面傾斜溝が
抵触しないように回転しながら下降させて前記キャビテ
ィ内の焼結粉末全圧縮することにより傾斜溝を有する吸
気バルブシート形成工程と、次に、ノンクアウト時に前
記上ハンチの傾斜凸部が前記下コアの傾斜凸部に抵触し
ないLうに逆回転しながら上昇させる型抜き工程と、次
に、前記下コアと下パンチを同時に上昇させついで前記
バルブシートの傾斜溝と接触しないように下コアを回転
しながら下降されてバルブシートを取り出す工程とから
なる内燃機関のスワール発生装置の製造方法VCある。
上記技術的手段により、吸気側のバルブシートのスロー
ト側にはスワール発生装置が正確に形成され、かつ該ス
ワール発生装置にエリ可燃混合気はスムーズに行われる
旋回機能とともに金型内に形成された製品は簡単に取り
出すことが可能になり、また、粉末冶金によるため、コ
スト低減にも役立つ格別の作用効果′t−奏する。
ト側にはスワール発生装置が正確に形成され、かつ該ス
ワール発生装置にエリ可燃混合気はスムーズに行われる
旋回機能とともに金型内に形成された製品は簡単に取り
出すことが可能になり、また、粉末冶金によるため、コ
スト低減にも役立つ格別の作用効果′t−奏する。
以下図に基いて本発明の一実施例を説明する。
lは、バルブへンド11、バルブフェイス12およびバ
ルブステム13からなる吸気バルブで、該吸気パルプl
はシリ/ダヘンド3の吸気ポート4側に圧入された吸気
バルブステムガイド8に摺動自在に嵌合する。(第1図
参胛) 2は本発明方法によって製造された焼結合金のバルブシ
ートで、該バルブシート2の内周面21T/cは傾斜溝
22.22・・・が形成されており、前記シリンダヘン
ド3の吸気ポート4の燃焼室7側に嵌合する。(第2図
番M) 100は充実体または中空状の下コアで、該下コア10
0の外周面すなわち下コア100の外側面101には傾
斜凸部102 、102・・・が任意間隔をおいて複数
形成されている。
ルブステム13からなる吸気バルブで、該吸気パルプl
はシリ/ダヘンド3の吸気ポート4側に圧入された吸気
バルブステムガイド8に摺動自在に嵌合する。(第1図
参胛) 2は本発明方法によって製造された焼結合金のバルブシ
ートで、該バルブシート2の内周面21T/cは傾斜溝
22.22・・・が形成されており、前記シリンダヘン
ド3の吸気ポート4の燃焼室7側に嵌合する。(第2図
番M) 100は充実体または中空状の下コアで、該下コア10
0の外周面すなわち下コア100の外側面101には傾
斜凸部102 、102・・・が任意間隔をおいて複数
形成されている。
103は円筒状の下パンチで、該下パンチ103は後記
バルブシート2の端面を形成すべく平坦面七有する。
バルブシート2の端面を形成すべく平坦面七有する。
104は夕1側のダイであって、該ダイ104と前記f
−ハンチ103並ひ下コア100によってキャビティ1
05が画定される。
−ハンチ103並ひ下コア100によってキャビティ1
05が画定される。
106は前記下ハンチ103に対応して上下動する上パ
ンチで、該上バンチ106の下部には前記バルブフェイ
ス12と同じ傾斜角度tなす当りtfi 107と前記
下コア100の傾斜凸部102.102・・・と嵌合す
る傾斜溝108 、108・・・を有する。
ンチで、該上バンチ106の下部には前記バルブフェイ
ス12と同じ傾斜角度tなす当りtfi 107と前記
下コア100の傾斜凸部102.102・・・と嵌合す
る傾斜溝108 、108・・・を有する。
作用について説明する。
プレスの下部ホルダー(図示せず)に保持されfc −
F ハンチ103全下降させるとともに下コア100と
ダイ104ケ上昇させることにLって、該下コア100
とダイ104間にキャビティ105が形成され、該キャ
ビティ5に焼結粉末109vi−充填する。
F ハンチ103全下降させるとともに下コア100と
ダイ104ケ上昇させることにLって、該下コア100
とダイ104間にキャビティ105が形成され、該キャ
ビティ5に焼結粉末109vi−充填する。
充填された焼結粉末109は下コア100の外側面10
1には傾斜凸部102.102・・・をはさんで充填さ
れる。(第4図参拙ン しかるのち、上部ホルダー(図示せず)に保持された上
パンチ106は該上パンチ106の内側面に形成された
傾斜溝部108.108・・・が前記下コア100の傾
斜凸部102に接触することのないように例えば該上部
ホルダーの旋回機構(図示せず)に19回転しり\加圧
降下させることによって第5図に示す如く吸気バルブシ
ート2が上、下パンチ106.103と下コア100と
ダイ104間に成形される。
1には傾斜凸部102.102・・・をはさんで充填さ
れる。(第4図参拙ン しかるのち、上部ホルダー(図示せず)に保持された上
パンチ106は該上パンチ106の内側面に形成された
傾斜溝部108.108・・・が前記下コア100の傾
斜凸部102に接触することのないように例えば該上部
ホルダーの旋回機構(図示せず)に19回転しり\加圧
降下させることによって第5図に示す如く吸気バルブシ
ート2が上、下パンチ106.103と下コア100と
ダイ104間に成形される。
次に、成形されたバルブシート2をダイから取り出すに
は、前記上ハンチ106の傾斜溝108.108・・・
が前記下コア100の傾斜凸部102に接触することの
ないように逆回転しつ\上昇離形せしむる。
は、前記上ハンチ106の傾斜溝108.108・・・
が前記下コア100の傾斜凸部102に接触することの
ないように逆回転しつ\上昇離形せしむる。
(第6図弁皿)
次に前記下コア100とダイ104 ′t−同時に上昇
させることによってバルブシート2をダ(104から露
出させ、(第7内参照9ついて、該下コア100の傾斜
凸部102.102・・・が前記吸気バルブシ一ト二の
傾斜11122に接触しないように逆回転しっ一]降さ
せてバルブシート2を取り出すことができ2゜上記せる
如く、吸気バルブシートは該パルフジ形した傾斜溝を0
&損しないように上パンチと下=7を逆回転しり\上昇
基しくは下降させるととれよってバルブシートの内周面
に傾斜溝か形成す2ことができるので、バルブシートの
製造と取出しが共に容易にできる特徴を有する。
させることによってバルブシート2をダ(104から露
出させ、(第7内参照9ついて、該下コア100の傾斜
凸部102.102・・・が前記吸気バルブシ一ト二の
傾斜11122に接触しないように逆回転しっ一]降さ
せてバルブシート2を取り出すことができ2゜上記せる
如く、吸気バルブシートは該パルフジ形した傾斜溝を0
&損しないように上パンチと下=7を逆回転しり\上昇
基しくは下降させるととれよってバルブシートの内周面
に傾斜溝か形成す2ことができるので、バルブシートの
製造と取出しが共に容易にできる特徴を有する。
第9図は本発明方法の他の実施例を示す断面図で、前記
実施例と異なる点は下コアを分割ハンチに代えたのみで
ある。
実施例と異なる点は下コアを分割ハンチに代えたのみで
ある。
したがって、同一パ・−ノについては同符号を4すし、
その説明を省略する。
その説明を省略する。
下バンチ103が傾斜凸部102 i有する円筒状分割
下パンチ1032と円筒状の分割下パンチ1031がら
構成されており、第9図に示す如く汁割下バンチ103
1 t−同時にさせ、しかるのち、分割下パ/ザ103
2の傾斜凸部102かバルブシート2の傾斜溝に接触し
ないように逆回転しつ\下降させて第2図) K示す如
きのバルブシートラ取り出すことができる。
下パンチ1032と円筒状の分割下パンチ1031がら
構成されており、第9図に示す如く汁割下バンチ103
1 t−同時にさせ、しかるのち、分割下パ/ザ103
2の傾斜凸部102かバルブシート2の傾斜溝に接触し
ないように逆回転しつ\下降させて第2図) K示す如
きのバルブシートラ取り出すことができる。
第1図は本発明方法に工り製造されたバルブシート金内
燃機関に組込んだ状態を示す断面図、第2図は本発明方
法により製造されたバルブシートの斜視図、第3図乃至
第8図は本発明方法の製造過程を示す一部断面説明図、
第9図は本発明の他の実施Ut−示す一部断面説明図で
ある。 1 2:バルブシート 21:内周面 22:傾斜溝 100 :下コア 102:傾斜凸部 103:下パンチ 104:ダイ 108:11ji斜溝 特許出願人 日本ピストンリング株式会社第1図 に) ■ 第3図 1υj 第2図 第4図 +06
燃機関に組込んだ状態を示す断面図、第2図は本発明方
法により製造されたバルブシートの斜視図、第3図乃至
第8図は本発明方法の製造過程を示す一部断面説明図、
第9図は本発明の他の実施Ut−示す一部断面説明図で
ある。 1 2:バルブシート 21:内周面 22:傾斜溝 100 :下コア 102:傾斜凸部 103:下パンチ 104:ダイ 108:11ji斜溝 特許出願人 日本ピストンリング株式会社第1図 に) ■ 第3図 1υj 第2図 第4図 +06
Claims (2)
- (1)、下パンチを下降または側面に傾斜凸部を設けで
ある下コアとダイ全上昇させることにエリ両者間にキャ
ビティを形成し、該キャビ、ティに焼結粉末を充填する
粉末充填工程と、該傾斜凸部と嵌合する傾斜溝を有する
上パンチ全前記傾斜凸部が抵触しないように回転しなが
ら下降させて前記キャビティ内の焼結粉末を圧縮するこ
とにより傾斜#vJを有する吸気バルブシート形成工程
と、次に、ノンクアウト時に前記上パンチの傾斜溝が曲
記下コアの傾斜凸部に抵触しないように逆回転しながら
上昇嘔せる型抜き工程と、次に前記下コアと下バ/チヲ
同時に上昇させ、ついで前記バルブシートの傾斜溝と接
触しないように下コアを回転しながら下降させてバルブ
シートを取り出す工程とからなること全特徴とする内燃
機関のスワール発生装置の製造方法。 - (2)下パンチを分割して、その一方に傾斜凸部金膜け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の内燃機
関のスワール発生装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217805A JPS60110801A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 内燃機関のスワ−ル発生装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217805A JPS60110801A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 内燃機関のスワ−ル発生装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110801A true JPS60110801A (ja) | 1985-06-17 |
| JPH0474408B2 JPH0474408B2 (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=16710010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58217805A Granted JPS60110801A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 内燃機関のスワ−ル発生装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101892880A (zh) * | 2010-07-14 | 2010-11-24 | 四川三鑫南蕾气门座制造有限公司 | 龙卷风气门座圈 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4837544A (ja) * | 1971-09-20 | 1973-06-02 |
-
1983
- 1983-11-21 JP JP58217805A patent/JPS60110801A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4837544A (ja) * | 1971-09-20 | 1973-06-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101892880A (zh) * | 2010-07-14 | 2010-11-24 | 四川三鑫南蕾气门座制造有限公司 | 龙卷风气门座圈 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0474408B2 (ja) | 1992-11-26 |
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