JPS6011101A - 歪測定回路 - Google Patents
歪測定回路Info
- Publication number
- JPS6011101A JPS6011101A JP11934283A JP11934283A JPS6011101A JP S6011101 A JPS6011101 A JP S6011101A JP 11934283 A JP11934283 A JP 11934283A JP 11934283 A JP11934283 A JP 11934283A JP S6011101 A JPS6011101 A JP S6011101A
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- Japan
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- circuit
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- variable resistor
- resistor
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、半桿体歪ケ゛−ジを用いた歪lll1l定回
路に関する。
路に関する。
半導体歪グーソを用いた歪測定回路の従来例を第1図に
示す。図において、1は半導体歪ケゝ−ソlAで構成し
たブリッジ回路、2は温度補償7i1’圧発生回路であ
り、トランジスタ2人と抵抗器2B、2CKより構成し
前記ブリッジ回路1と定電圧源との間に接続している。
示す。図において、1は半導体歪ケゝ−ソlAで構成し
たブリッジ回路、2は温度補償7i1’圧発生回路であ
り、トランジスタ2人と抵抗器2B、2CKより構成し
前記ブリッジ回路1と定電圧源との間に接続している。
3は前記ブリッジ回路1の電源電圧としての定電圧を得
る定電圧ダイオード(ツェナダイオード)、4は顔見増
幅器4人を用いた差動増幅回路であり、その入力端を前
記ブリッジ回路lの出方端に接続している。
る定電圧ダイオード(ツェナダイオード)、4は顔見増
幅器4人を用いた差動増幅回路であり、その入力端を前
記ブリッジ回路lの出方端に接続している。
この歪111J定回路においては、ブリッジ回路1に6
情度補償電圧発生回路2を介して電源電圧が印加されて
おり、ブリッジ駆動電圧は、温度補償電圧発生回路2の
働き、つまり温度が上昇(あるいは低下)すると降下″
電圧が減少(あるいは増加)する電圧調整作用により、
温度の変化に応じて増減する。これにより、半導体歪ダ
ージIAのダージファクタが温度の上昇に伴って低下す
ることを補償し、歪ゲージの温度による感度変化をなく
している。ブリツノ回路1の出力は差動増幅回路4によ
り増幅され、出力電圧e。となる。
情度補償電圧発生回路2を介して電源電圧が印加されて
おり、ブリッジ駆動電圧は、温度補償電圧発生回路2の
働き、つまり温度が上昇(あるいは低下)すると降下″
電圧が減少(あるいは増加)する電圧調整作用により、
温度の変化に応じて増減する。これにより、半導体歪ダ
ージIAのダージファクタが温度の上昇に伴って低下す
ることを補償し、歪ゲージの温度による感度変化をなく
している。ブリツノ回路1の出力は差動増幅回路4によ
り増幅され、出力電圧e。となる。
このように温度補償が行われて歪ゲージIAの温度によ
る感度変化が防止されるが、半導体歪グーヅIAの抵抗
温度特性にバラツキがるると、歪が零であってもブリッ
ジ回路1の出力は第2図の実線あるいは点線のように温
度の変化に伴って変化する。即ち、零点温度誤差を生じ
ることになる。
る感度変化が防止されるが、半導体歪グーヅIAの抵抗
温度特性にバラツキがるると、歪が零であってもブリッ
ジ回路1の出力は第2図の実線あるいは点線のように温
度の変化に伴って変化する。即ち、零点温度誤差を生じ
ることになる。
これを補償するために、第3図に示すようにブリッジの
一辺に抵抗器IBを曲列に、また他の辺に抵抗器ICを
並列にそれぞれ接続したものがある。
一辺に抵抗器IBを曲列に、また他の辺に抵抗器ICを
並列にそれぞれ接続したものがある。
このように抵抗器IB、ICを付設すれば、零点温度誤
差を零とすることができるが、調整時には両抵抗器IB
、Icを関連して変える必要があり、種々の抵抗値の抵
抗器を各製品毎に用意しておかなければならないため、
工程管理〔発明の目的〕 本発明の目的は、零点温度特性を1b)単な構成で容易
に調整できる歪測定回路を提供することにある8 〔発明の概要〕 本発明は、少なくとも2辺に半導体歪グーノを有するプ
リレジ回路に温度補償電圧発生回路を介して電源電圧を
印加し、ブリツノ回路の出力を演算増幅器を用いた差動
増幅回路で増幅する歪測定回路において、前記演算増幅
器の二つの入力端子間に可変抵抗器を接続する一方、基
L)ξ電圧回路を設け、この基準電圧回路に前記可変抵
抗器の摺動子を抵抗器を介して接続し7、常2Mにおけ
るブリッジ回路の駆動電圧と基準電圧の比を一定の値と
し、かつ可変抵抗器によりブリツノ回路の出力端電位が
基準電圧と等しくなるように調整して所要の零点温度特
性を実現可能としたものである。
差を零とすることができるが、調整時には両抵抗器IB
、Icを関連して変える必要があり、種々の抵抗値の抵
抗器を各製品毎に用意しておかなければならないため、
工程管理〔発明の目的〕 本発明の目的は、零点温度特性を1b)単な構成で容易
に調整できる歪測定回路を提供することにある8 〔発明の概要〕 本発明は、少なくとも2辺に半導体歪グーノを有するプ
リレジ回路に温度補償電圧発生回路を介して電源電圧を
印加し、ブリツノ回路の出力を演算増幅器を用いた差動
増幅回路で増幅する歪測定回路において、前記演算増幅
器の二つの入力端子間に可変抵抗器を接続する一方、基
L)ξ電圧回路を設け、この基準電圧回路に前記可変抵
抗器の摺動子を抵抗器を介して接続し7、常2Mにおけ
るブリッジ回路の駆動電圧と基準電圧の比を一定の値と
し、かつ可変抵抗器によりブリツノ回路の出力端電位が
基準電圧と等しくなるように調整して所要の零点温度特
性を実現可能としたものである。
第4図は本発明の一実施例を示すもので、1は半導体歪
ゲージlAで構成したブリッジ回路、2は温度補償電圧
発生回路、3及び3′はツェナダイオード、4は演算増
幅器4Aを用いた差動増幅回路でるり、演算増幅器4A
−の入力端子に前記ブリッジ回路1の出力端1をそれぞ
れ接続するとともに、両入力端子間に可変抵抗器5を接
続している。
ゲージlAで構成したブリッジ回路、2は温度補償電圧
発生回路、3及び3′はツェナダイオード、4は演算増
幅器4Aを用いた差動増幅回路でるり、演算増幅器4A
−の入力端子に前記ブリッジ回路1の出力端1をそれぞ
れ接続するとともに、両入力端子間に可変抵抗器5を接
続している。
前記ツェナダイオード3′はツェナダイオード3と直列
に接続することにより測定回路の電源としての定電圧源
の一部な構成1−るとともに、基準電圧回路な構成して
いる。この基準電圧回路には演算増幅器4Aの基糸側の
入力端子(非反転入力端子)を抵抗器を介して接続する
とともに、mJ記可変抵抗器5の摺動子を抵抗]:二す
を介して接続している。
に接続することにより測定回路の電源としての定電圧源
の一部な構成1−るとともに、基準電圧回路な構成して
いる。この基準電圧回路には演算増幅器4Aの基糸側の
入力端子(非反転入力端子)を抵抗器を介して接続する
とともに、mJ記可変抵抗器5の摺動子を抵抗]:二す
を介して接続している。
なお、基準電圧回路は、第′瀧におけるブリッジ回路1
の駆動電圧と基準電圧er O比が2:1となるように
基準電圧er を設定する。
の駆動電圧と基準電圧er O比が2:1となるように
基準電圧er を設定する。
次に、作用について述べる。ただし、歪に対する出力′
電圧の発生に関しては、従来例では出力電圧e。が零電
位に対して出力され、本実施例では基準′電圧er に
対して出力される点を除けば、従来例と略同様であり、
ここでは零点温度補償作用について説明する。
電圧の発生に関しては、従来例では出力電圧e。が零電
位に対して出力され、本実施例では基準′電圧er に
対して出力される点を除けば、従来例と略同様であり、
ここでは零点温度補償作用について説明する。
零点温度補償についてみれば、第4図の差動増幅回路4
の部分は第6図に示す回路として取扱える。歪が零の場
合を考えるので、e a”” e b=:e21 el
oer、 e3−el =eoの対応が成立つ〇また、
R/α、R/βは”T変抵抗器5と抵抗器6の作用を示
すものであり、α=0のときが摺動子を演算増幅器4A
の反転入力端子側に、β−〇のときが非反転入力端子側
に回したときに対応し、α−βが摺動子が中央のときに
対応する。
の部分は第6図に示す回路として取扱える。歪が零の場
合を考えるので、e a”” e b=:e21 el
oer、 e3−el =eoの対応が成立つ〇また、
R/α、R/βは”T変抵抗器5と抵抗器6の作用を示
すものであり、α=0のときが摺動子を演算増幅器4A
の反転入力端子側に、β−〇のときが非反転入力端子側
に回したときに対応し、α−βが摺動子が中央のときに
対応する。
第6図における各電圧は次の式で表わされる。
k(β−“)・(・2−・1)・・・(1)eO=63
el −− 1+に一部 一方、ブリッジ回路1の駆動電圧 は、常温で基準電圧
er の2倍としており、また、温度により変化するか
ら Zer+raT=2e1+r−T として表わされる。ただし、γは比例定数、Tは常温と
の温度差である。
el −− 1+に一部 一方、ブリッジ回路1の駆動電圧 は、常温で基準電圧
er の2倍としており、また、温度により変化するか
ら Zer+raT=2e1+r−T として表わされる。ただし、γは比例定数、Tは常温と
の温度差である。
e2 はブリッジ、駆動電圧の%であるから、e2 =
81+r−T/2 である。したがって、(1)式に代
入すると、 となる。この(2)式から、歪が零である場合に周囲温
度が変化したとき、出力e。はα、βの値に対応して第
5図に示ずように変化することになる。
81+r−T/2 である。したがって、(1)式に代
入すると、 となる。この(2)式から、歪が零である場合に周囲温
度が変化したとき、出力e。はα、βの値に対応して第
5図に示ずように変化することになる。
これは、プリツノ回路1の零点温度誤差に対してα、β
の値を適当に選定する。つまり可変抵抗器5の摺動子の
位置を変えることにより零点温度誤差を除去できること
を意味する。しかも、常温においては、出力e。は、T
=Qであるから、α、βの値に向らず零となり、したが
って調整も高温または低aAとなったときに可変抵抗器
5を調節して出力電圧e。を零に合わせるだけでよいた
め、調整は簡単である。
の値を適当に選定する。つまり可変抵抗器5の摺動子の
位置を変えることにより零点温度誤差を除去できること
を意味する。しかも、常温においては、出力e。は、T
=Qであるから、α、βの値に向らず零となり、したが
って調整も高温または低aAとなったときに可変抵抗器
5を調節して出力電圧e。を零に合わせるだけでよいた
め、調整は簡単である。
$7図は本発明の他の実施例を示すもので、基準電圧回
路を抵抗器71’、、7Bによる分圧器により構成し、
定電圧回路はツェナダイオード3により構成している。
路を抵抗器71’、、7Bによる分圧器により構成し、
定電圧回路はツェナダイオード3により構成している。
このような構成としても、可変抵抗器5の摺動子を接続
する点、つまり抵抗器6の接続点の電位ee が演算増
幅器4Aの二つの入力端子の電位e。、e、と同電位に
なることは前記実施例と同様であり、零点温度補償も同
様に行われる。
する点、つまり抵抗器6の接続点の電位ee が演算増
幅器4Aの二つの入力端子の電位e。、e、と同電位に
なることは前記実施例と同様であり、零点温度補償も同
様に行われる。
ただし、第7図の場合には、ブリッジ回路の出力端子か
ら電流lが流出するため、ブリッジ回路に負荷がかかる
ことになる。
ら電流lが流出するため、ブリッジ回路に負荷がかかる
ことになる。
差動増幅回路4における演算増幅器4人の二つの入力端
子間に可変抵抗器5を接続する一方、常温におけるブリ
ッジ回路の駆動電圧との比が一定の値となる基準電圧を
発生する基準電圧回路を設け、この基準電圧回路に前記
可変抵抗器の摺動子を抵抗器を介して接続しただけ、つ
まり第4図の各部の電位ea = ”dが常温で否が零
のとき全て基準電圧e、と等しくなるセキ成としただけ
であるから、回路構成は非常に簡単である。
子間に可変抵抗器5を接続する一方、常温におけるブリ
ッジ回路の駆動電圧との比が一定の値となる基準電圧を
発生する基準電圧回路を設け、この基準電圧回路に前記
可変抵抗器の摺動子を抵抗器を介して接続しただけ、つ
まり第4図の各部の電位ea = ”dが常温で否が零
のとき全て基準電圧e、と等しくなるセキ成としただけ
であるから、回路構成は非常に簡単である。
しかも、歪が零の状態で可変抵抗器の摺動子の位置を出
力電圧が零となるように調整すればよいので、零点温度
、誤差をなくすための調整は容易である。また、可変抵
抗器により零点温度誤差の補償量を連続的に変化させる
ことができるので、製品に対して多くの抵抗値の抵抗器
を用意しておく必要がなくなり、工程管理の171〕易
化に寄与できる。
力電圧が零となるように調整すればよいので、零点温度
、誤差をなくすための調整は容易である。また、可変抵
抗器により零点温度誤差の補償量を連続的に変化させる
ことができるので、製品に対して多くの抵抗値の抵抗器
を用意しておく必要がなくなり、工程管理の171〕易
化に寄与できる。
第1図は歪測定回路の従来例を示す回路図、第2図は同
歪測定回路の零点温度特性図、第3図は零点温度誤差の
補償手段の一例を示す回路図、第4図は本発明に係る歪
測定回路の一実施例を示す回路図、第5図及び?86図
は同実施例の零点温度補償作用を説明するための特性図
及び回路図、第7図は本発明の他の実施例を示す回路図
である。 1・・・ブリッジ回路、1人・・・半導体歪ダージ、2
・・・温度補償電圧発生回路、3及び5・・・ツェナダ
イオード、14・・・差動増幅回路、4A、−演算増幅
器、5・・・可変抵抗器、6,7A及び2B・・・抵抗
器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦? 1′図 第2図 第3図 第4図 イ 第5図 e。
歪測定回路の零点温度特性図、第3図は零点温度誤差の
補償手段の一例を示す回路図、第4図は本発明に係る歪
測定回路の一実施例を示す回路図、第5図及び?86図
は同実施例の零点温度補償作用を説明するための特性図
及び回路図、第7図は本発明の他の実施例を示す回路図
である。 1・・・ブリッジ回路、1人・・・半導体歪ダージ、2
・・・温度補償電圧発生回路、3及び5・・・ツェナダ
イオード、14・・・差動増幅回路、4A、−演算増幅
器、5・・・可変抵抗器、6,7A及び2B・・・抵抗
器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦? 1′図 第2図 第3図 第4図 イ 第5図 e。
Claims (1)
- 少なくとも2辺に半導体壬ダージを有するブリッジ回路
と、このプリツノ回路と電源との間に接続された温度補
償電圧発生回路と、前記ブリッジ回路の出力を増幅する
、演算増幅器を用いた差動増幅回路とを備えた歪測定回
路において、前記演算増幅器の二つの入力端子間に可変
抵抗器を接続するとともに、常温におけるブリッジ回路
の駆動電圧と所定の比を有する基準電圧を生じる基準電
圧回路を設け、この基準電圧回路に前記可変抵抗器の摺
動子を抵抗器を介して接続したことを特徴とする歪測定
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11934283A JPS6011101A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 歪測定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11934283A JPS6011101A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 歪測定回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011101A true JPS6011101A (ja) | 1985-01-21 |
| JPH0447761B2 JPH0447761B2 (ja) | 1992-08-04 |
Family
ID=14759107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11934283A Granted JPS6011101A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 歪測定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011101A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748607A (en) * | 1980-09-09 | 1982-03-20 | Fuji Electric Co Ltd | Pressure transducer |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP11934283A patent/JPS6011101A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748607A (en) * | 1980-09-09 | 1982-03-20 | Fuji Electric Co Ltd | Pressure transducer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0447761B2 (ja) | 1992-08-04 |
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