JPS60111183A - 小型携帯情報機器 - Google Patents
小型携帯情報機器Info
- Publication number
- JPS60111183A JPS60111183A JP59205385A JP20538584A JPS60111183A JP S60111183 A JPS60111183 A JP S60111183A JP 59205385 A JP59205385 A JP 59205385A JP 20538584 A JP20538584 A JP 20538584A JP S60111183 A JPS60111183 A JP S60111183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- portable information
- information apparatus
- memory
- electronic key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 14
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000003909 pattern recognition Methods 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G21/00—Input or output devices integrated in time-pieces
- G04G21/04—Input or output devices integrated in time-pieces using radio waves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ワイヤレスで伝送されるデータ信号によって
、動作を開始するように構成した小型携帯情報機器に関
する。
、動作を開始するように構成した小型携帯情報機器に関
する。
近年ICの開発にともない、電子時計の発達は著しいも
のがある。デジタル表示式の電子時計にはもはやスイッ
チを除いて機構部分は皆無といつて良い。したがって時
計が電子化したことによって、その機能は時計プラスア
ルファの方向に進んでいる。本発明はそのプラスアルフ
ァとして考える中で見つけ出された機能で、他機器との
情報交換機能をもった小型携帯情報機器に関するもので
ある。実際における情報交換機能としては、電子キー、
電子キャッシュVスカート、電子身分証明書などがある
。まず主と(7て電子キーについて説明する。従来のキ
ーは一般的な鍵穴を用いたもの、数字をあわせるもの等
はとんどがメカニカルな構成である。しかし本発明の電
子キー確認機能を有する小型携帯情報機器は、メカニカ
ルな部分は無い。
のがある。デジタル表示式の電子時計にはもはやスイッ
チを除いて機構部分は皆無といつて良い。したがって時
計が電子化したことによって、その機能は時計プラスア
ルファの方向に進んでいる。本発明はそのプラスアルフ
ァとして考える中で見つけ出された機能で、他機器との
情報交換機能をもった小型携帯情報機器に関するもので
ある。実際における情報交換機能としては、電子キー、
電子キャッシュVスカート、電子身分証明書などがある
。まず主と(7て電子キーについて説明する。従来のキ
ーは一般的な鍵穴を用いたもの、数字をあわせるもの等
はとんどがメカニカルな構成である。しかし本発明の電
子キー確認機能を有する小型携帯情報機器は、メカニカ
ルな部分は無い。
本発明の一実施例の構成を第1図に示す。その構成は水
晶発振回路1、分周回路2、デコーダーを含む表示駆動
回路6、表示装置4、電子キー5よりなる。第1図につ
いてその動作を説明する。
晶発振回路1、分周回路2、デコーダーを含む表示駆動
回路6、表示装置4、電子キー5よりなる。第1図につ
いてその動作を説明する。
記憶すべきデータは入力端子106よりクロック周波数
101と同期をとって他の機器より加えられる。このと
きクロックスイッチ105は短絡状態である。入力デー
タがあるときはコントロールN〃 端子104はHL/ベルになっており、106からの信
号はNビットシフトレジスター100に順次メモリーさ
れる。入力されるキー信号は、最大Nビットまでで必要
に応じてコントロール一端子104をLレベルにし、ま
たクロックスイッチ105を開放状態にして、ある秘密
のNビット以内の信号をメモリーする。このNビット信
号が従来の鍵における番号列に相当するものである。こ
うしてそれぞれの小型携帯情報機器に違5Nビット信号
がメモリーされ、そのNビット数に応じて数万〜数十万
種類のキーが製作されることになる。
101と同期をとって他の機器より加えられる。このと
きクロックスイッチ105は短絡状態である。入力デー
タがあるときはコントロールN〃 端子104はHL/ベルになっており、106からの信
号はNビットシフトレジスター100に順次メモリーさ
れる。入力されるキー信号は、最大Nビットまでで必要
に応じてコントロール一端子104をLレベルにし、ま
たクロックスイッチ105を開放状態にして、ある秘密
のNビット以内の信号をメモリーする。このNビット信
号が従来の鍵における番号列に相当するものである。こ
うしてそれぞれの小型携帯情報機器に違5Nビット信号
がメモリーされ、そのNビット数に応じて数万〜数十万
種類のキーが製作されることになる。
次にこの小型携帯情報機器の電子キーによって他機器の
コントロールを行なうことを考えてみる。
コントロールを行なうことを考えてみる。
前記電子キーのクロックスイッチ105を短絡状態にす
ると、シフトレジスターのメモリー内容はコントロール
端子104がLレベルになっているので、リングカウン
ターと同様、シフトレジスター内をぐるぐるまわること
にな−る。したがって、出力端子102からはそのメモ
リー内容を読みとる二とができる。信号列の頭の読みだ
しはシフトレジスター100ONビツト内の数ビットを
使用して識別信号を設定し千おけば良い。こうして出力
信号が他機器とのメモリー信号と一致しておればその機
器は動作を可能にする。即ち鍵は開けられたごとになる
。本発明は、ここでいう「他機器」についてのもので詳
細は、後で説明する。
ると、シフトレジスターのメモリー内容はコントロール
端子104がLレベルになっているので、リングカウン
ターと同様、シフトレジスター内をぐるぐるまわること
にな−る。したがって、出力端子102からはそのメモ
リー内容を読みとる二とができる。信号列の頭の読みだ
しはシフトレジスター100ONビツト内の数ビットを
使用して識別信号を設定し千おけば良い。こうして出力
信号が他機器とのメモリー信号と一致しておればその機
器は動作を可能にする。即ち鍵は開けられたごとになる
。本発明は、ここでいう「他機器」についてのもので詳
細は、後で説明する。
以上述べた様に、電子時計機能に一電子キー機能を付加
した小型携帯情報機器は腕時計の大きさで時刻を表示す
る一方で電子キー機能を有し、その効果は非常に大きい
。
した小型携帯情報機器は腕時計の大きさで時刻を表示す
る一方で電子キー機能を有し、その効果は非常に大きい
。
メモリー人出力方式として前記では直列入出力方式をと
ったが、並列入出力方式でも良い。メモリーはシフトレ
ジスターを使っているが、ROMあるいはRAMを用い
ても良いし、不揮発性型のメモリーを用いても良い。ま
た入力および出力は接続コネクターによるのがもっとも
簡単ではあるが、電界、磁界、音波などによってワイア
レスによって行なうことも可能である。また出力表示は
デジタル表示にしてパターン認識で行なうこともできる
。識別のためのメモリーに半導体を用いないで水晶振動
子を用い、その周波数を識別信号としても良い。この場
合、水晶振動子は基準時間発生の水晶振動子を用いても
、あるいは別の水晶振動子を用いても、あるいはその両
方を合成して用いてもよい。その実施例を第2図に示す
。第2図の水晶振動子106はカセット式が便利である
し、その発振回路107は必要に応じて電源スィッチ1
0Bを接続し動作させて用いる。
ったが、並列入出力方式でも良い。メモリーはシフトレ
ジスターを使っているが、ROMあるいはRAMを用い
ても良いし、不揮発性型のメモリーを用いても良い。ま
た入力および出力は接続コネクターによるのがもっとも
簡単ではあるが、電界、磁界、音波などによってワイア
レスによって行なうことも可能である。また出力表示は
デジタル表示にしてパターン認識で行なうこともできる
。識別のためのメモリーに半導体を用いないで水晶振動
子を用い、その周波数を識別信号としても良い。この場
合、水晶振動子は基準時間発生の水晶振動子を用いても
、あるいは別の水晶振動子を用いても、あるいはその両
方を合成して用いてもよい。その実施例を第2図に示す
。第2図の水晶振動子106はカセット式が便利である
し、その発振回路107は必要に応じて電源スィッチ1
0Bを接続し動作させて用いる。
電子キーとして用いた場合、不正使用が考えられるので
上記電子キーのメモリー内容と暗しよう信号、例えばス
イッチの押す回数などによってさらに識別信号を出力す
るようにすればこの不正使用は防ぐことができる。
上記電子キーのメモリー内容と暗しよう信号、例えばス
イッチの押す回数などによってさらに識別信号を出力す
るようにすればこの不正使用は防ぐことができる。
以上電子キー機能をプラスした電子時計である小型携帯
情報機器について説明したが、このプラス機能はアイデ
ンティティ機能、即ちクレジットカード、身分証明書番
号など広範囲に応用できることはいうまでもない。
情報機器について説明したが、このプラス機能はアイデ
ンティティ機能、即ちクレジットカード、身分証明書番
号など広範囲に応用できることはいうまでもない。
なお、第3図に第1図の構成による電子キー機能と対応
する本発明の一例である機器の構成図を示した。6が電
子キーに対応し情報交換を行なう電子キー確認装置6で
ある。110は102によりNビット信号をもらう入力
端子、111は101よりのクロック信号を入力する端
子で、そのNビット信号は直列入力並列出力のシフトレ
ジスター112に順次送られ、あらかじめシフトレジス
ターに記憶されているデータと伝送データとの並列出力
がコンパレーター114で比較され一致するとOKK信
号116により出力するものである。
する本発明の一例である機器の構成図を示した。6が電
子キーに対応し情報交換を行なう電子キー確認装置6で
ある。110は102によりNビット信号をもらう入力
端子、111は101よりのクロック信号を入力する端
子で、そのNビット信号は直列入力並列出力のシフトレ
ジスター112に順次送られ、あらかじめシフトレジス
ターに記憶されているデータと伝送データとの並列出力
がコンパレーター114で比較され一致するとOKK信
号116により出力するものである。
つまり前述した説明と関連付けて、再説明すれば、本発
明の小型携帯情報機器は、この第3図に示す電子キー確
認装置をもち、第1図に示すような他の情報機器から、
ワイヤレスで伝送される信号をこの入力端子110で受
け、メモリーとしであるシフトレジスターに伝送し、あ
らかじめシフトレジスターに記憶しているデータと伝送
データとを並列出力して、コンパレーター114で比較
し一致したときにはOK信号を出し、このOK信号によ
り、小型携帯情報機器自体が作動するというものである
。
明の小型携帯情報機器は、この第3図に示す電子キー確
認装置をもち、第1図に示すような他の情報機器から、
ワイヤレスで伝送される信号をこの入力端子110で受
け、メモリーとしであるシフトレジスターに伝送し、あ
らかじめシフトレジスターに記憶しているデータと伝送
データとを並列出力して、コンパレーター114で比較
し一致したときにはOK信号を出し、このOK信号によ
り、小型携帯情報機器自体が作動するというものである
。
このように本発明は、従来にない情報交換システムによ
る情報機器を提供でき、その効果は太きい。この装置で
はただひとつの信号のみしか認識できないので、個人用
に近い用途となる。もし多くの信号を識別するならレジ
スター115、インターフェース116、中央演算処理
装置117、メモ’J−118を用いて(第4図)のよ
うに構成すればよい。
る情報機器を提供でき、その効果は太きい。この装置で
はただひとつの信号のみしか認識できないので、個人用
に近い用途となる。もし多くの信号を識別するならレジ
スター115、インターフェース116、中央演算処理
装置117、メモ’J−118を用いて(第4図)のよ
うに構成すればよい。
第1図は本発明を説明する電子キー機能と時計機能をも
った小型携帯情報機器を示す図、第2図は識別信号に水
晶振動子の周波数を用いたときの本発明を説明する図、
第3図は本発明で第1図の小型携帯情報機器に対応する
装置を示す図、第4図は第1図の小型携帯情報機器に対
応し、多信号を処理するとの装置を示す図である。 1・・・・水晶発振回路、2・・・・・・分周回路、6
・・・・デコーダーを含む表示駆動回路、4・・・・・
・表示装置、5・・・・・・電子キー構成部分、6・・
・・・・電子キー確認装置、107・・・・識別信号用
発振回路、110・・・・・入力端子、112・・・・
・・シフトレジスター、11.4・・・・・・コンパレ
ーター、115・・・・・・レジスター、116・・・
・・インターフェース、117・・・−・・中央演算処
理装置、118・・・・・メモリー。 特許出願人 シチズン時計株式会社 ℃ () の 寺 派 搗 第1頁の続き @発明者毛利 理道 0発 明 者 諸 川 滋 保谷市ひばりが丘3−4−114−301東大和市奈良
橋32幡地43
った小型携帯情報機器を示す図、第2図は識別信号に水
晶振動子の周波数を用いたときの本発明を説明する図、
第3図は本発明で第1図の小型携帯情報機器に対応する
装置を示す図、第4図は第1図の小型携帯情報機器に対
応し、多信号を処理するとの装置を示す図である。 1・・・・水晶発振回路、2・・・・・・分周回路、6
・・・・デコーダーを含む表示駆動回路、4・・・・・
・表示装置、5・・・・・・電子キー構成部分、6・・
・・・・電子キー確認装置、107・・・・識別信号用
発振回路、110・・・・・入力端子、112・・・・
・・シフトレジスター、11.4・・・・・・コンパレ
ーター、115・・・・・・レジスター、116・・・
・・インターフェース、117・・・−・・中央演算処
理装置、118・・・・・メモリー。 特許出願人 シチズン時計株式会社 ℃ () の 寺 派 搗 第1頁の続き @発明者毛利 理道 0発 明 者 諸 川 滋 保谷市ひばりが丘3−4−114−301東大和市奈良
橋32幡地43
Claims (1)
- 小型携帯情報機器に於いて、信号入力端とメモリーとコ
ンパレーターからなる電子キー確認装置を備え、他に備
えた情報機器からワイヤレスで伝送されるデータ信号を
該信号入力端を介して、該メモリーに記憶し、該メモリ
ーにあらかじめ記憶しているデータと該伝送されたデー
タとを該コノパン−ターで比較し、一致したときには、
該小型携帯情報機器は動作を可能にするように構成した
ことを特徴とする小型携帯情報機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205385A JPS60111183A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 小型携帯情報機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205385A JPS60111183A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 小型携帯情報機器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP187276A Division JPS5285859A (en) | 1976-01-09 | 1976-01-09 | Small portable information apparatus |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61264952A Division JPS62187990A (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | 小型携帯情報機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60111183A true JPS60111183A (ja) | 1985-06-17 |
Family
ID=16505945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205385A Pending JPS60111183A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 小型携帯情報機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60111183A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225681A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | 富士電機株式会社 | 入出門管理装置 |
| JPS62133268A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-16 | スタンレー電気株式会社 | 入所管理システム |
| WO2018215231A1 (de) * | 2017-05-22 | 2018-11-29 | Robert Bosch Gmbh | Kontrolleinheit zum vergleichen eines eingegebenen passworts mit einem hinterlegten passwort |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933797A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-28 | ||
| JPS508699A (ja) * | 1973-05-21 | 1975-01-29 | ||
| JPS5285859A (en) * | 1976-01-09 | 1977-07-16 | Citizen Watch Co Ltd | Small portable information apparatus |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP59205385A patent/JPS60111183A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933797A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-28 | ||
| JPS508699A (ja) * | 1973-05-21 | 1975-01-29 | ||
| JPS5285859A (en) * | 1976-01-09 | 1977-07-16 | Citizen Watch Co Ltd | Small portable information apparatus |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225681A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | 富士電機株式会社 | 入出門管理装置 |
| JPS62133268A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-16 | スタンレー電気株式会社 | 入所管理システム |
| WO2018215231A1 (de) * | 2017-05-22 | 2018-11-29 | Robert Bosch Gmbh | Kontrolleinheit zum vergleichen eines eingegebenen passworts mit einem hinterlegten passwort |
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