JPS60120103A - ボイラ風量制御装置 - Google Patents
ボイラ風量制御装置Info
- Publication number
- JPS60120103A JPS60120103A JP22883683A JP22883683A JPS60120103A JP S60120103 A JPS60120103 A JP S60120103A JP 22883683 A JP22883683 A JP 22883683A JP 22883683 A JP22883683 A JP 22883683A JP S60120103 A JPS60120103 A JP S60120103A
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- Japan
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- air volume
- air
- fans
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔児明の技術分野〕
この発明は、極数変換−動機c以下PAMモータと略称
する)で駆動されるファンによシボイラJA菫’:tf
r制御する装置に関するもので、特にPAMモータの極
数変換する時にボイラを安全に運転する風量制偵に関す
る。
する)で駆動されるファンによシボイラJA菫’:tf
r制御する装置に関するもので、特にPAMモータの極
数変換する時にボイラを安全に運転する風量制偵に関す
る。
第1図は、PAMモータの極数切替を示す接続図、第2
図は従来の風量制御を説明する図、第8図は動作特性説
明図である。
図は従来の風量制御を説明する図、第8図は動作特性説
明図である。
図におAて、+11 、 +21 、 +31は開閉器
、(6)はPAMモータの内定子巻線であり、巻線(6
1a ) 、+61b) 、 (62a) 、 (62
b) 、 (68a) 、 (621b)で構成され、
端子(U+ 3 + (Us ) * (vt ) 、
(’7t)(W箇)、(Wりを何している。
、(6)はPAMモータの内定子巻線であり、巻線(6
1a ) 、+61b) 、 (62a) 、 (62
b) 、 (68a) 、 (621b)で構成され、
端子(U+ 3 + (Us ) * (vt ) 、
(’7t)(W箇)、(Wりを何している。
(Vs) 、 (VT) 、+ 圭は3相成源7)R、
S 。
S 。
T相イン原電圧をそれぞれ示し、to+ i”t 8
f目祇圧の中性点、(6a) 、 (6b ) tI″
i屯”JJW幾I) roJK子、(7a)(7b)は
通1嵐機の羽根車、(8a) 、 (81)) i’t
1g路抵抗制呻機構でパー(8al) 、 (sbz)
が上下すればそれぞれダンパ(8a2] 、 (81)
うを助がして風・梧抵抗を大、小にする。(9a)、(
9b)yゴJ虱洛抵抗制#訣楕(8a、)、(8Jに必
要なダンパIgaη、 (8bl)の開度を与える制御
信号端子、(10a ) 、 (10b)と(o) t
dそれぞれ所(洛の入口側と出口側を示す。
f目祇圧の中性点、(6a) 、 (6b ) tI″
i屯”JJW幾I) roJK子、(7a)(7b)は
通1嵐機の羽根車、(8a) 、 (81)) i’t
1g路抵抗制呻機構でパー(8al) 、 (sbz)
が上下すればそれぞれダンパ(8a2] 、 (81)
うを助がして風・梧抵抗を大、小にする。(9a)、(
9b)yゴJ虱洛抵抗制#訣楕(8a、)、(8Jに必
要なダンパIgaη、 (8bl)の開度を与える制御
信号端子、(10a ) 、 (10b)と(o) t
dそれぞれ所(洛の入口側と出口側を示す。
第1図では開閉器+11を閉、+21 、131を開と
して低速で運転し、開閉器il+を開、121 、13
1を閂として固定子巻線(6)の酸液を変えて極数を変
換し高速で運転するものとする。
して低速で運転し、開閉器il+を開、121 、13
1を閂として固定子巻線(6)の酸液を変えて極数を変
換し高速で運転するものとする。
第8図はオ1図、第2図に示す装置の動作特性説明図で
・ (t、l 、 (t、l 、 (t、lはそれぞれ
開閉器II+の開放時点、開閉器+21 、131の投
入時点、高速回転数に到達する時点を示し、(Na)[
電動機(6a)の1−+J a a、tQ&) 、 (
Q b ) It’i ’cn−tレフアンf7a)、
(7b )によって供給される風量、(Q) riA
itの相(Qa) + (Qb) 、 (T)はfi、
4がボイラ危険状態となる期間、(L)はボイラ危険レ
ベル?示す。
・ (t、l 、 (t、l 、 (t、lはそれぞれ
開閉器II+の開放時点、開閉器+21 、131の投
入時点、高速回転数に到達する時点を示し、(Na)[
電動機(6a)の1−+J a a、tQ&) 、 (
Q b ) It’i ’cn−tレフアンf7a)、
(7b )によって供給される風量、(Q) riA
itの相(Qa) + (Qb) 、 (T)はfi、
4がボイラ危険状態となる期間、(L)はボイラ危険レ
ベル?示す。
心動・麦の回転数fnlは
1gO・J
n冨□(rpm) −−−−一−−− 式+lIf:心
慮周波数CHz ) P:極致 であるから、極数を変えることによって回転畝f変える
ことができ6o!l!励嶺の負荷が夏助する場合、例え
ば電動機に結ばれたボイラ押込みファンは日中はフル稼
動、夜間は低負荷のよう蓮時、省電力の立場から夜間は
低負荷に対応してIoIi数をさげて電動機を運転し【
fi、数P大)、日中は呟負荷に対応してLO1転数を
上げて運転(極数P小)するような場合がある。
慮周波数CHz ) P:極致 であるから、極数を変えることによって回転畝f変える
ことができ6o!l!励嶺の負荷が夏助する場合、例え
ば電動機に結ばれたボイラ押込みファンは日中はフル稼
動、夜間は低負荷のよう蓮時、省電力の立場から夜間は
低負荷に対応してIoIi数をさげて電動機を運転し【
fi、数P大)、日中は呟負荷に対応してLO1転数を
上げて運転(極数P小)するような場合がある。
第1図の開閉f;5 Ill 、 tel 、 131
の切替によってPAMモータの回転数をかえ、回転数け
PAMモータの回転子(6al 、 (6b)より通風
機(7al、f7b)に伝達され、必要とする風量−と
現状の凪量領の変差信号が’fjl 、Ill Fj号
(9a)、(9b)として風路抵抗側44構[8a)
、 I 8b) K4j ラレ、制御41i’iA′/
)[9a) @ (9b )によJ) /(−(8al
) 、 (81)1)が上下してダンパ18a4 、
(81)2) k動かして風儀全制御する。
の切替によってPAMモータの回転数をかえ、回転数け
PAMモータの回転子(6al 、 (6b)より通風
機(7al、f7b)に伝達され、必要とする風量−と
現状の凪量領の変差信号が’fjl 、Ill Fj号
(9a)、(9b)として風路抵抗側44構[8a)
、 I 8b) K4j ラレ、制御41i’iA′/
)[9a) @ (9b )によJ) /(−(8al
) 、 (81)1)が上下してダンパ18a4 、
(81)2) k動かして風儀全制御する。
兜疏プラントのボイラ寺の畝要なボイラに対しては、フ
ァンの例で言えば第2図のように同−1司のために2系
列の4磯をもうけである。
ァンの例で言えば第2図のように同−1司のために2系
列の4磯をもうけである。
昆1」ち第2図はボイラ風量制御のVAJで空気入口(
10、、) 、 (101))より空気が4人され、ダ
ンパ(8a2) 、 (sb2)t+11’1つて出口
(Ill K 9気がaり出されボイラに空気が送り出
される。この時ファン(7a) 、 (7b)で空気に
送風圧を与えるが、ダンパ(8a2 ) 、 (8b2
− )で風量7>(、fll a サレ6゜ダンパ(8
a2) 、 (8b2 )は風路抵抗制御入力部(8a
) 、 (8b)の一部であシ、風路抵抗制御入力部(
9a)’ 、 (91))よシそれぞれ制御入力が与え
られ、駆動棒(sal)、(aヤ1)を動かしてダンパ
(8a2) 、 (8b2 ) (iり UK”k R
+i制御−r ル。
10、、) 、 (101))より空気が4人され、ダ
ンパ(8a2) 、 (sb2)t+11’1つて出口
(Ill K 9気がaり出されボイラに空気が送り出
される。この時ファン(7a) 、 (7b)で空気に
送風圧を与えるが、ダンパ(8a2 ) 、 (8b2
− )で風量7>(、fll a サレ6゜ダンパ(8
a2) 、 (8b2 )は風路抵抗制御入力部(8a
) 、 (8b)の一部であシ、風路抵抗制御入力部(
9a)’ 、 (91))よシそれぞれ制御入力が与え
られ、駆動棒(sal)、(aヤ1)を動かしてダンパ
(8a2) 、 (8b2 ) (iり UK”k R
+i制御−r ル。
次に之・8図によりオl、第2図の動作を説明する。
一励磯(6a)は低速で運転されており、開閉器+11
i開放(1+時点)すればtJ機(61C7アン(7a
))の回転数CNa)u減少L777(”1による凪1
1(Qa)も減少する。
i開放(1+時点)すればtJ機(61C7アン(7a
))の回転数CNa)u減少L777(”1による凪1
1(Qa)も減少する。
その後開IPI券:2+ 、 +31が投入されると(
1,時点)4 、a di岨転数(Na )は上昇し、
それに従ってl虱$(Qllも上昇する。他方tea(
6b)、7ア7(’Ib)による風量(Qb)はほぼ一
定であり、合計のボイラaLffl (Q ) = (
Qa) 十(Q”) iホはyA量(Qa)の増減に追
従することとなる。ボイラ風量(りが増加し、ボイラ内
圧が一定以上(例えば200mAF以上)になればボイ
ラ危険・d囲であシ、その危険fi、’k (T)で示
している従って第8図のような場合には危険域(T)に
入った時点でボイラトリップC停止)となる欠点があっ
た。
1,時点)4 、a di岨転数(Na )は上昇し、
それに従ってl虱$(Qllも上昇する。他方tea(
6b)、7ア7(’Ib)による風量(Qb)はほぼ一
定であり、合計のボイラaLffl (Q ) = (
Qa) 十(Q”) iホはyA量(Qa)の増減に追
従することとなる。ボイラ風量(りが増加し、ボイラ内
圧が一定以上(例えば200mAF以上)になればボイ
ラ危険・d囲であシ、その危険fi、’k (T)で示
している従って第8図のような場合には危険域(T)に
入った時点でボイラトリップC停止)となる欠点があっ
た。
なお第8図の@量(Qa )は回g故が上昇しても最終
的にはダンパ(Saa)が閉方向となって元の値になつ
”てゆく。
的にはダンパ(Saa)が閉方向となって元の値になつ
”てゆく。
従来の風量制御装置は以上のように1噌成されているの
で、PA Mモータを高速かh低速へ、あるいは低速か
ら高速に切替えるとき、PAMモータの(ロ)転数が変
化する過渡状舎に渋て回転数灰化による風量変化とダン
パによる風量変化の協調がとれず、ファンの負荷がボイ
ラのような場合V(は燃焼中のボイラの火が消えるとか
ボイラの内Hfの変化がボイラ爆発限界1で達する等の
危険があり、PAMモータの適用が出来ない入点があっ
た。
で、PA Mモータを高速かh低速へ、あるいは低速か
ら高速に切替えるとき、PAMモータの(ロ)転数が変
化する過渡状舎に渋て回転数灰化による風量変化とダン
パによる風量変化の協調がとれず、ファンの負荷がボイ
ラのような場合V(は燃焼中のボイラの火が消えるとか
ボイラの内Hfの変化がボイラ爆発限界1で達する等の
危険があり、PAMモータの適用が出来ない入点があっ
た。
この発明は以上のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、ボイラに空気を押し込む第2図の
例では、ボイラに空気を供給する2つのファンのファン
がPAMモータで駆動されている場合に、前記2つのう
ちの一方のファンを駆動する%動機の概数切替をするに
昧し、他方のファンによる風量制御に対して風喰変化先
行指令を与えるようにすることにより、ボイラ炉内圧変
化をおさえボイラを安全に運転することを目的としてい
る。
めになされたもので、ボイラに空気を押し込む第2図の
例では、ボイラに空気を供給する2つのファンのファン
がPAMモータで駆動されている場合に、前記2つのう
ちの一方のファンを駆動する%動機の概数切替をするに
昧し、他方のファンによる風量制御に対して風喰変化先
行指令を与えるようにすることにより、ボイラ炉内圧変
化をおさえボイラを安全に運転することを目的としてい
る。
第4図はこの発明の一実施例による装置の動作特性説明
図で、図中の符号は第8図と同じである。
図で、図中の符号は第8図と同じである。
以下、この発明のボイラ制御方式の動作特性を第4図に
より説明する。
より説明する。
72図では風量出力(Q)= (Qa) + (Ql
−’rあυ、1方のPAMモータ(6a)の極数が低速
から高速に切紡見られると、風量IQa )は第8図と
同様に第4図の場合も増加し、°I@重(Q)は第8図
のように危険域(T)に達しようとする。本発明は一方
のPAMモータ(6a)の極致変換時にその切替信号を
他方のPAMモータ(6”)(ファン(7b) )の方
へ与えること、即ち風量抵抗制御機構(8b)のダンパ
開度制御信号端子(9b)に与えることにより先行して
7アン(7b)によるj縄槓(Qblを変化させ、1虱
量(Qa)による風量(Q)= (Qa)+ (Qbl
の過大増加を防ごうとするものである。
−’rあυ、1方のPAMモータ(6a)の極数が低速
から高速に切紡見られると、風量IQa )は第8図と
同様に第4図の場合も増加し、°I@重(Q)は第8図
のように危険域(T)に達しようとする。本発明は一方
のPAMモータ(6a)の極致変換時にその切替信号を
他方のPAMモータ(6”)(ファン(7b) )の方
へ与えること、即ち風量抵抗制御機構(8b)のダンパ
開度制御信号端子(9b)に与えることにより先行して
7アン(7b)によるj縄槓(Qblを変化させ、1虱
量(Qa)による風量(Q)= (Qa)+ (Qbl
の過大増加を防ごうとするものである。
第4図はこの様子の一例を示したものであ久風量(Qb
)の補正量によシボイラへの風量出力(Q)が危険レベ
ル(L)に遅しないことを示している。
)の補正量によシボイラへの風量出力(Q)が危険レベ
ル(L)に遅しないことを示している。
以上の説明ではP A Mモータの低速から関連への+
:A畜全例に説明したが、高速力・ら低速へ極認変換す
る場合も同様に補正することは当然である。
:A畜全例に説明したが、高速力・ら低速へ極認変換す
る場合も同様に補正することは当然である。
板上はファンが2台の例であったが、2台以上のg数で
あってもよく、またファン出力は空気だけでよく、気体
で良い。
あってもよく、またファン出力は空気だけでよく、気体
で良い。
なおこの発明による風量制#は他の風量制御方式と併用
しても良いことは言もまでもない。
しても良いことは言もまでもない。
以上のように、この発明によれば、ボイラに気体を供給
する複数のファンで昔成されているものにおいて、ファ
ンがPAMモータで駆動されている時PAMモータの1
つを極数変換する時その極致切替信号を前記複数のファ
ンのうちの他のものに対して与λ−ることによシボイラ
をより安全に運転継続できる効果がある。
する複数のファンで昔成されているものにおいて、ファ
ンがPAMモータで駆動されている時PAMモータの1
つを極数変換する時その極致切替信号を前記複数のファ
ンのうちの他のものに対して与λ−ることによシボイラ
をより安全に運転継続できる効果がある。
第1図は極数変換(−PAM)モータの極数切替を示す
接禮図、第2図はボイラ風量制御を説明する図、第8図
は従来の動作特性説明図、オ+図はこの発明による動作
特性説明図である。 なお、図中同−符′8は同一、又は相当部分金示す。 11 、 +21 、1ull−−m−閉器、+61−
−− P A Mモータ(コイル+ (6a)、+6b
)−−−PAMモータC〜 回転子)、Ha) 、 (71)) −−−ファy t
羽根車)(8a) 、 (8”)−−−風量抵抗制御
機構、(8a2)。 (8bl)−−−ダンパ、(9al 、 (1)−−−
ダンパ制御信号端子、(lOa ) 、 (iob )
−−−2気 ・−人口、(1リ一−−空気出口、(Qa
) +++ 777(7a)による風量、(Qb)−−
−ファン(7b)による風量、(Q)−m−空気出口(
川の風量、1Na)−−−PAMモータ(6a)の回転
数、(IJ−一−ボイラ危険織量レベル、(tl)−−
−P A M 七−タ(6a)Jin数切替時の磁@
OF p時点、(tり−−− PAMモータ(6a)検
数切替後の電源ON時点、(1;s)−−−PAMモー
タ(”a)fm数切替後の回転式上昇完了時点。 代理人 大 岩 増 雄
接禮図、第2図はボイラ風量制御を説明する図、第8図
は従来の動作特性説明図、オ+図はこの発明による動作
特性説明図である。 なお、図中同−符′8は同一、又は相当部分金示す。 11 、 +21 、1ull−−m−閉器、+61−
−− P A Mモータ(コイル+ (6a)、+6b
)−−−PAMモータC〜 回転子)、Ha) 、 (71)) −−−ファy t
羽根車)(8a) 、 (8”)−−−風量抵抗制御
機構、(8a2)。 (8bl)−−−ダンパ、(9al 、 (1)−−−
ダンパ制御信号端子、(lOa ) 、 (iob )
−−−2気 ・−人口、(1リ一−−空気出口、(Qa
) +++ 777(7a)による風量、(Qb)−−
−ファン(7b)による風量、(Q)−m−空気出口(
川の風量、1Na)−−−PAMモータ(6a)の回転
数、(IJ−一−ボイラ危険織量レベル、(tl)−−
−P A M 七−タ(6a)Jin数切替時の磁@
OF p時点、(tり−−− PAMモータ(6a)検
数切替後の電源ON時点、(1;s)−−−PAMモー
タ(”a)fm数切替後の回転式上昇完了時点。 代理人 大 岩 増 雄
Claims (1)
- ボイラに気体を供給する複数個のファン、該〃ンr各々
に駆動する複数の極数変換電動機、該ファンに6々に設
けられた風量制a漫構からなるボイラ風量制御装置にお
いて、前記極数変換電動機の1つ全極数変換するとき、
唖数を変換される以外の電動機、ファン、風量diIJ
I111・機構による風量制御面に対して、前記噸数変
換元行指令を与えてボイラへの風量変化を少くするよう
にしたことを特徴とするボイラ風量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22883683A JPS60120103A (ja) | 1983-12-01 | 1983-12-01 | ボイラ風量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22883683A JPS60120103A (ja) | 1983-12-01 | 1983-12-01 | ボイラ風量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120103A true JPS60120103A (ja) | 1985-06-27 |
Family
ID=16882617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22883683A Pending JPS60120103A (ja) | 1983-12-01 | 1983-12-01 | ボイラ風量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60120103A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54135901A (en) * | 1978-04-06 | 1979-10-22 | Westinghouse Electric Corp | Air ventilating fan operating apparatus of power plant boiler |
| JPS56124827A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-30 | Hitachi Ltd | Control system for boiler furnace inside pressure |
| JPS5860121A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-09 | Babcock Hitachi Kk | 誘引通風機の火炉圧力制御方法 |
-
1983
- 1983-12-01 JP JP22883683A patent/JPS60120103A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54135901A (en) * | 1978-04-06 | 1979-10-22 | Westinghouse Electric Corp | Air ventilating fan operating apparatus of power plant boiler |
| JPS56124827A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-30 | Hitachi Ltd | Control system for boiler furnace inside pressure |
| JPS5860121A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-09 | Babcock Hitachi Kk | 誘引通風機の火炉圧力制御方法 |
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