JPS60121965A - X線発生器のインバ−タ - Google Patents
X線発生器のインバ−タInfo
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- JPS60121965A JPS60121965A JP59220294A JP22029484A JPS60121965A JP S60121965 A JPS60121965 A JP S60121965A JP 59220294 A JP59220294 A JP 59220294A JP 22029484 A JP22029484 A JP 22029484A JP S60121965 A JPS60121965 A JP S60121965A
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- ray generator
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/337—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only in push-pull configuration
- H02M3/3372—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only in push-pull configuration of the parallel type
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B70/00—Technologies for an efficient end-user side electric power management and consumption
- Y02B70/10—Technologies improving the efficiency by using switched-mode power supplies [SMPS], i.e. efficient power electronics conversion e.g. power factor correction or reduction of losses in power supplies or efficient standby modes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
- X-Ray Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はX線発生器のインバータに関する。このインバ
ータは、2個の交互に動作するスイッチ(例えばトラン
ジスタ)と、センタータップを有する1次巻線を有する
変圧器と、上記センタータップと上記2個のスイッチの
接続点に接続した直流電圧源とを有し、前記直流電圧源
は前記スイッチと前記変圧器の1次巻線とで2個の対称
な閉回路を形成し、更に、前記閉回路は夫々電流波形を
整形する整合手段を有する。
ータは、2個の交互に動作するスイッチ(例えばトラン
ジスタ)と、センタータップを有する1次巻線を有する
変圧器と、上記センタータップと上記2個のスイッチの
接続点に接続した直流電圧源とを有し、前記直流電圧源
は前記スイッチと前記変圧器の1次巻線とで2個の対称
な閉回路を形成し、更に、前記閉回路は夫々電流波形を
整形する整合手段を有する。
高周波数で動作する一定電圧のX線発生器においては、
X線管の加速電圧は、インバータ、高電圧変圧器及び縦
続接続(カスケード)の乗算器(掛算器)を用いて発生
させられる。
X線管の加速電圧は、インバータ、高電圧変圧器及び縦
続接続(カスケード)の乗算器(掛算器)を用いて発生
させられる。
縦続接続の乗算器は、コンデンサ及びダイオードから成
るラダー(はしご)回路であり、この回路の目的は、交
流供給電圧に所望の係数を乗算し、交流電流を整流し巨
つ濾過(フィルター)することである。したがって、こ
の回路によりX線管用の直流(DC)電圧が得られるが
、DC電圧のリップル(脈動)は、乗算器の数、負荷電
流、コンデンナの静電容量及び使用周波数によって変化
する。
るラダー(はしご)回路であり、この回路の目的は、交
流供給電圧に所望の係数を乗算し、交流電流を整流し巨
つ濾過(フィルター)することである。したがって、こ
の回路によりX線管用の直流(DC)電圧が得られるが
、DC電圧のリップル(脈動)は、乗算器の数、負荷電
流、コンデンナの静電容量及び使用周波数によって変化
する。
X線発生器のインバータとして、第1図に示す如き回路
が従来から知られている(例えば、特願昭55−117
333号)。しかし、第1図の回路は、変圧器T1及び
T2によって、回路の効率がかなり低ドするという問題
かある。更に、この従来回路は、多くの高価な部品を必
要とするという問題もある。更に又、この従来の回路は
、高周波数(例えば40 K Hz)では動作しないと
いう欠点がある。つまり、ストレージフィルタの2次巻
線側の電がこか、回じ側のダイオードが導通し始める前
に消滅しないからである。このため、電流が流れる最初
の期間に電流スパイクが発生する。この期間中、ダイオ
ードに高電圧と高電流が供給され、所謂2次降伏の可能
性が大きくなる。したがって、上記の従来例は、20K
)Iz以上の周波数で使用する場合には、信頼性が低い
と言える。
が従来から知られている(例えば、特願昭55−117
333号)。しかし、第1図の回路は、変圧器T1及び
T2によって、回路の効率がかなり低ドするという問題
かある。更に、この従来回路は、多くの高価な部品を必
要とするという問題もある。更に又、この従来の回路は
、高周波数(例えば40 K Hz)では動作しないと
いう欠点がある。つまり、ストレージフィルタの2次巻
線側の電がこか、回じ側のダイオードが導通し始める前
に消滅しないからである。このため、電流が流れる最初
の期間に電流スパイクが発生する。この期間中、ダイオ
ードに高電圧と高電流が供給され、所謂2次降伏の可能
性が大きくなる。したがって、上記の従来例は、20K
)Iz以上の周波数で使用する場合には、信頼性が低い
と言える。
木発明の目的は、上述の従来例の欠点を克服することで
あり、更に詳しくは、回路の効率及び信頼性を向上し、
使用部品点数を少なくすることである。
あり、更に詳しくは、回路の効率及び信頼性を向上し、
使用部品点数を少なくすることである。
本発明に係るX線発生器のインバータは、2個の交互に
動作するスイッチと、センタータップ付の1次巻線を持
つ変圧器と、前記センタータップ及び前記2個のスイッ
チの接続点に接続した直流電圧源とを有し、前記直流電
圧源は前記スイッチと前記変圧器の1次巻線とで2個の
対称な閉回路を形成し、更に、前記閉回路は夫々電流波
形を整形する整合手段を有し、前記閉回路の夫々の整合
手段は直列接続したインダクタであり R+を前記変圧
器の1次側に換qしたX線管の抵抗値、Coを前記変圧
器の1次側に換算した縦続接続の乗算器(2次側に接続
)の静電容量、fをインバータの動作周波数とした場合
、前記インダクタのインダクタンスLは、 2 12 n’ C’/(1+(4TtfRC’) )<r、<
R”C’/(1+(2WfR’C’)2)である。
動作するスイッチと、センタータップ付の1次巻線を持
つ変圧器と、前記センタータップ及び前記2個のスイッ
チの接続点に接続した直流電圧源とを有し、前記直流電
圧源は前記スイッチと前記変圧器の1次巻線とで2個の
対称な閉回路を形成し、更に、前記閉回路は夫々電流波
形を整形する整合手段を有し、前記閉回路の夫々の整合
手段は直列接続したインダクタであり R+を前記変圧
器の1次側に換qしたX線管の抵抗値、Coを前記変圧
器の1次側に換算した縦続接続の乗算器(2次側に接続
)の静電容量、fをインバータの動作周波数とした場合
、前記インダクタのインダクタンスLは、 2 12 n’ C’/(1+(4TtfRC’) )<r、<
R”C’/(1+(2WfR’C’)2)である。
本発明の詳細な説明する前に、上述した第1図の従来例
を更に説明する。第1図において、変圧器Tl及びT2
はスイッチ手段Q1及びQ2に接続し、このQl及びQ
2を介して容量性負荷(LOAD)への電流が制御され
る。ダイオードDI−03は、変圧器の2次巻線と電圧
源Eの間に接続されている。スイッチQ1及びQ2をオ
ン状態にすると、変圧器の2次巻線への電流は阻止され
、一方、スイッチQ1及びQ2をオフ状態にすると、電
源電圧がコンデンサCに、l?J!される。インダクタ
Ll及びL2と、出力変圧器の漏れ容M(C1,C2)
とによ−り共振回路が形成される。上述したように、第
1図の回路は、回路効率が良好でなく製造費が高くつく
という問題がある。
を更に説明する。第1図において、変圧器Tl及びT2
はスイッチ手段Q1及びQ2に接続し、このQl及びQ
2を介して容量性負荷(LOAD)への電流が制御され
る。ダイオードDI−03は、変圧器の2次巻線と電圧
源Eの間に接続されている。スイッチQ1及びQ2をオ
ン状態にすると、変圧器の2次巻線への電流は阻止され
、一方、スイッチQ1及びQ2をオフ状態にすると、電
源電圧がコンデンサCに、l?J!される。インダクタ
Ll及びL2と、出力変圧器の漏れ容M(C1,C2)
とによ−り共振回路が形成される。上述したように、第
1図の回路は、回路効率が良好でなく製造費が高くつく
という問題がある。
第2図に示す木発明に係る回路では、トランジスタ争ス
イッチをQl及びQ2で示しである。
イッチをQl及びQ2で示しである。
ダイオードDI及びD2は、逆方向に電流を流すことに
よりトランジスタを保護するためのものである。
よりトランジスタを保護するためのものである。
変圧器Mの1次側からみた場合、負荷は容量性なので、
チョークChi及びCh2をトランジスタと直列接続し
ている。チョークを設けた目的は、変圧器の1次側を流
れる電流の波形を整形して電力を伝達するためである。
チョークChi及びCh2をトランジスタと直列接続し
ている。チョークを設けた目的は、変圧器の1次側を流
れる電流の波形を整形して電力を伝達するためである。
好ましい電流波形は、スイッチ用のトランジスタが、電
流を阻止しないような波形である。即ち、共振周波数を
f 、インへ−夕の周波数をfとした場合、 を満足すればよい。
流を阻止しないような波形である。即ち、共振周波数を
f 、インへ−夕の周波数をfとした場合、 を満足すればよい。
第4図は、第2図の回路の電流及び電圧波形を示す。第
4図の上から4段目の波形では、f は上記(1)式を
満足する(但し、共振周波数を40KH2としである)
ので、電流を阻止することがない。
4図の上から4段目の波形では、f は上記(1)式を
満足する(但し、共振周波数を40KH2としである)
ので、電流を阻止することがない。
以下に、共振周波数を制御する方法を説明する。
X線管は抵抗とみることができ、この抵抗の抵抗値は、
第(2)式に示すように、加速電圧と陽極(7ノード)
電流で表される。
第(2)式に示すように、加速電圧と陽極(7ノード)
電流で表される。
R= ua/工a(2)
ここで、RはX線管の抵抗
省 は加速電圧のピーク伯
工 は陽極電流の平均値
変圧器Mの2次側に接続した縦続接続の乗算器及びX線
管の静電容量は、周知の方法により変圧器Mの1次側に
換算できる。したがって、第3図に示す等価回路をイン
バータの一方の側に得ることができる。
管の静電容量は、周知の方法により変圧器Mの1次側に
換算できる。したがって、第3図に示す等価回路をイン
バータの一方の側に得ることができる。
第3図において、
Co は変圧器Mの1次側に換算した静電容量R° は
変圧器Mの1次側に換算した抵抗値L は変圧器Mの1
次側のインダクタンスである。
変圧器Mの1次側に換算した抵抗値L は変圧器Mの1
次側のインダクタンスである。
尚、変圧器Mの漏れインダクタンス、チョーク実効直列
抵抗値及びコンデンサの容量は、考慮に入れていない。
抵抗値及びコンデンサの容量は、考慮に入れていない。
変圧器Mの1次側に換算した静電容量C′及び抵抗値R
′は、次の如く表される。
′は、次の如く表される。
R’ = (Nl/N2) x l/k x R(3)
C’ = (N2/Nl) X ksk、kfkeX
C(4)N1 は変圧器の1次巻線数 N2 は変圧器の2次巻線数 k は変圧器の2次側に接続した縦続回路の係数Rは2
次側抵抗値 Cはコンデンサの公称静電容量 k は縦続接続回路の係数 k は温度係数 し kf は周波数係数 1(は磁界係数である。
C’ = (N2/Nl) X ksk、kfkeX
C(4)N1 は変圧器の1次巻線数 N2 は変圧器の2次巻線数 k は変圧器の2次側に接続した縦続回路の係数Rは2
次側抵抗値 Cはコンデンサの公称静電容量 k は縦続接続回路の係数 k は温度係数 し kf は周波数係数 1(は磁界係数である。
第3図に示す等価回路のインピーダンスは、Z(jW)
= jWL + R’/(1+ ]X/JR’C’)
= (R’−w2R’LC’ + jwL)/(1+
jwL) (’5 )第3図の回路は、次の(6)(7
)或いは(8〕式を満足するときに共振する。
= jWL + R’/(1+ ]X/JR’C’)
= (R’−w2R’LC’ + jwL)/(1+
jwL) (’5 )第3図の回路は、次の(6)(7
)或いは(8〕式を満足するときに共振する。
wL/(R’−w2R’LC’) = wR’C’ (
6)f、。5−・、。5/2rc、= 1/2離;震;
7(7)2 (8) L = R’ C’/(]、+(2πf R’C’))
インダクタ(チョーク)のインダクタンスの限界値は、
式(8)及び(1)から次の如くまる。
6)f、。5−・、。5/2rc、= 1/2離;震;
7(7)2 (8) L = R’ C’/(]、+(2πf R’C’))
インダクタ(チョーク)のインダクタンスの限界値は、
式(8)及び(1)から次の如くまる。
R”’C’/(1+(4πfR’c’121<L< R
12Cツ(1+輯且fR’Cカ )(9)f = 40
ktlz、C= 500 pF。
12Cツ(1+輯且fR’Cカ )(9)f = 40
ktlz、C= 500 pF。
k5ktkfkG”2/3・ k = 100とすると
、 夏く=7を背1.1’I R’ = 1.12J′I C’ = 208 pF、19PH<L(74,LLH
となる。インダクタンス30PHのインダクタを使用す
ると、約90%の効率が得られる。この効率は、上述し
た従来例に開示された所謂ストレージフィルタの効率よ
りも約15%良好である。これにより、150Wの電力
節約が可能であり、したがって、インバータの構成素子
はより低温で動作することになる。つまり装置の信頼性
が増加することが判る。更に、上述した従来例に比べ、
本発明に係るインバータは、部品点数が少なく、したが
って製造費が安いという特徴がある。
、 夏く=7を背1.1’I R’ = 1.12J′I C’ = 208 pF、19PH<L(74,LLH
となる。インダクタンス30PHのインダクタを使用す
ると、約90%の効率が得られる。この効率は、上述し
た従来例に開示された所謂ストレージフィルタの効率よ
りも約15%良好である。これにより、150Wの電力
節約が可能であり、したがって、インバータの構成素子
はより低温で動作することになる。つまり装置の信頼性
が増加することが判る。更に、上述した従来例に比べ、
本発明に係るインバータは、部品点数が少なく、したが
って製造費が安いという特徴がある。
第1図は従来のイン/ヘータを示す回路図、第2図は本
発明に係るインバータと高電圧変圧器と縦続接続乗算器
の接続状態を示す回路図、第3図は変圧器の1次に換算
した等価回路、第4図はインバータの電流及び電圧の波
形図である。 Ql、Q2・舎−スイッチ Di、D2、D3・・・ダイオード Chi、Ch2・・・インダクタ(チョーク)M・・・
変圧器 特許出願人 オリオンーイユフテユマア・オ一二 代理人 弁理士 森崎俊明 二h1 ニEEi:2 [ 二EEii:3
発明に係るインバータと高電圧変圧器と縦続接続乗算器
の接続状態を示す回路図、第3図は変圧器の1次に換算
した等価回路、第4図はインバータの電流及び電圧の波
形図である。 Ql、Q2・舎−スイッチ Di、D2、D3・・・ダイオード Chi、Ch2・・・インダクタ(チョーク)M・・・
変圧器 特許出願人 オリオンーイユフテユマア・オ一二 代理人 弁理士 森崎俊明 二h1 ニEEi:2 [ 二EEii:3
Claims (2)
- (1)2個の交互に動作するスイッチ(Ql、Q2)と
、センタータップ付の1次巻線を持つ変圧器(M)と、
前記センタータップ及び前記2個のスイッチの接続点に
接続した直流電圧源(E)とを有し、前記直流電圧源は
前記スイッチ(Ql、Q2)と重犯変圧器(M)の1次
′a線とで2個の対称な閉回路を形成し、更に、前記閉
回路は夫々電流波形を整形する整合手段CCh1、Ch
2)を有し、前記閉回路の夫々の整合手段(Chi、C
h2)は直列接続したインダクタであり R1を前記変
圧器の1次側に換算したXM管の抵抗値 clを前記変
圧器の1次側に換算した縦続接続の乗算器(2次側に接
続)の静電容量、fをイン/ヘータの動作周波数とした
場合、前記インダクタのインダクタンスLは1、 2 R’ c’/(1+f41LfR(+) )< L(R
”’C’/(1+(2ycfR’C’) )であること
を特徴とするX線発生器のインバータ。 - (2)前記X線発生器のインバータの動作周波数は、4
0KHzである特許請求の範囲第1項記載のX線発生器
のインバータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI83383.3 | 1983-10-20 | ||
| FI833833A FI833833L (fi) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | Inverter foer en roentgengenerator. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60121965A true JPS60121965A (ja) | 1985-06-29 |
Family
ID=8517955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59220294A Pending JPS60121965A (ja) | 1983-10-20 | 1984-10-19 | X線発生器のインバ−タ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0146225A1 (ja) |
| JP (1) | JPS60121965A (ja) |
| FI (1) | FI833833L (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI77556C (fi) * | 1986-12-11 | 1989-03-10 | Radiante Oy | Effektmatarkrets foer roentgenroer. |
| DE3800787A1 (de) * | 1988-01-14 | 1989-08-03 | Leybold Ag | Gleichstrom-gleichstrom-wandler mit einem transformator |
| FR2696292B1 (fr) * | 1992-09-25 | 1994-12-23 | Moulinex Sa | Dispositif d'alimentation d'une charge unidirectionnelle telle qu'un magnétron. |
| JP2003333861A (ja) * | 2002-05-10 | 2003-11-21 | Canon Inc | 電源装置およびその設計方法、並びに、発電装置 |
| US10342107B2 (en) | 2015-11-12 | 2019-07-02 | Kimtron, Inc. | Cascaded filament transformer within a resistive shroud |
| US10398011B2 (en) | 2015-11-12 | 2019-08-27 | Kimtron, Inc. | Method and apparatus for active filament management |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4378501A (en) * | 1978-06-19 | 1983-03-29 | Sybron Corporation | Power supply for triode x-ray tubes |
| US4212053A (en) * | 1978-07-31 | 1980-07-08 | Venus Scientific Inc. | D.C. to D.C. Converter utilizing resonant inductor to neutralize capacitive losses |
| JPS55117474A (en) * | 1979-03-01 | 1980-09-09 | Mitsubishi Electric Corp | Transistor inverter |
-
1983
- 1983-10-20 FI FI833833A patent/FI833833L/fi not_active Application Discontinuation
-
1984
- 1984-10-11 EP EP84306962A patent/EP0146225A1/en not_active Withdrawn
- 1984-10-19 JP JP59220294A patent/JPS60121965A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI833833A0 (fi) | 1983-10-20 |
| FI833833A7 (fi) | 1985-04-21 |
| FI833833L (fi) | 1985-04-21 |
| EP0146225A1 (en) | 1985-06-26 |
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