JPS60124728A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPS60124728A JPS60124728A JP58232872A JP23287283A JPS60124728A JP S60124728 A JPS60124728 A JP S60124728A JP 58232872 A JP58232872 A JP 58232872A JP 23287283 A JP23287283 A JP 23287283A JP S60124728 A JPS60124728 A JP S60124728A
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は文字処理装置に関し、さらに詳細には入力され
る文字、記号等の文書情報と、文書の作成、編成処理に
関わる指示情報とに基づいて文書を作成、編集し出力す
るラードプロセッサ等の文書処理装置に関する。
る文字、記号等の文書情報と、文書の作成、編成処理に
関わる指示情報とに基づいて文書を作成、編集し出力す
るラードプロセッサ等の文書処理装置に関する。
この種の文書処理装置、例えばワードプロセッサにおい
て、複数ページにわたる一連の文書情報を一ページ分ず
つ入力する場合に、その文書の構成((よって入力する
文書情報の行数が予め指定した書式の一ページ分の全行
数に足シす、残υ行が余白行となることは非常によくあ
ることである。
て、複数ページにわたる一連の文書情報を一ページ分ず
つ入力する場合に、その文書の構成((よって入力する
文書情報の行数が予め指定した書式の一ページ分の全行
数に足シす、残υ行が余白行となることは非常によくあ
ることである。
−従来のワードプロセッサではこの残りの余白行が余白
であシ改ざんしてはいけないことを明確に号をいちいち
操作者が入力しなければならなかった。
であシ改ざんしてはいけないことを明確に号をいちいち
操作者が入力しなければならなかった。
また一度文書情報を入力した後の文章の削除や挿入等の
編集を行なった場合、それに伴って編集箇所よシ後の先
述の注釈部分を含む余白行部分の位置が次ページの先頭
部や、そのページの中間部等の不適当な場所へずれ、い
わゆるページずれが生じてしまうので、操作者は編集箇
所よυ後の余白行の位置、行数を全文書にわたって修正
しなければならなかった。
編集を行なった場合、それに伴って編集箇所よシ後の先
述の注釈部分を含む余白行部分の位置が次ページの先頭
部や、そのページの中間部等の不適当な場所へずれ、い
わゆるページずれが生じてしまうので、操作者は編集箇
所よυ後の余白行の位置、行数を全文書にわたって修正
しなければならなかった。
一方この種のワードプロセッサにおいて一ベージ中の所
望の行位置でそのページの印刷を終シ、させ、以下は余
白とし、次の行から次ページに更新して印刷を行なわせ
る、いわゆるページ換えを指示できる装置が知られてお
シ、その場合一度文書を入力した後編集を行なって行位
置がずれてもそれに伴ってページ換えの行位置もずれる
ように構成されているものも知られており、そのような
装置の場合は編集にともなう前述のページずれは生じな
い。
望の行位置でそのページの印刷を終シ、させ、以下は余
白とし、次の行から次ページに更新して印刷を行なわせ
る、いわゆるページ換えを指示できる装置が知られてお
シ、その場合一度文書を入力した後編集を行なって行位
置がずれてもそれに伴ってページ換えの行位置もずれる
ように構成されているものも知られており、そのような
装置の場合は編集にともなう前述のページずれは生じな
い。
ところがこのよう々装置の場合でも改ページを行なう行
の前の行がページの途中である場合、それより下は純然
たる余白行にされてしまうので、それが余白であること
を明確に示すためには前述と同様に注釈や記号を、改ペ
ージを行なう行よシ前の行にいちいち入力する必要があ
った。
の前の行がページの途中である場合、それより下は純然
たる余白行にされてしまうので、それが余白であること
を明確に示すためには前述と同様に注釈や記号を、改ペ
ージを行なう行よシ前の行にいちいち入力する必要があ
った。
以上の不都合はワードプロセッサに限らずこれと同様の
9機能を有する電子タイプライタ等の他の文字処理装置
にもいえる。
9機能を有する電子タイプライタ等の他の文字処理装置
にもいえる。
本発明は以上のような事績に鑑みてなされたもので、文
書入力時に操称者が余白行に対して改ざん禁止を示す文
字記号等の情報をいちいち入力する必要がなく、また編
集によるページずれが生じることのない、入力操作が簡
単、便利な文書処理装置の提供を目的としている。
書入力時に操称者が余白行に対して改ざん禁止を示す文
字記号等の情報をいちいち入力する必要がなく、また編
集によるページずれが生じることのない、入力操作が簡
単、便利な文書処理装置の提供を目的としている。
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説明する。
尚、ここでは本発明をワードプロセッサに適用したもの
を実施例としている。
を実施例としている。
第1図は本発明によるワードプロセッサの全体構成を示
すものである。
すものである。
同図において符号1で示すものは文字・数字・記号等の
文書情報と、文書の作成・編集処理に関わる指示情報と
を入力するだめの各入カキ−が配置されたキーボードで
ある。入力キー中には先述の改ページを指示する入カキ
−が含まれている。
文書情報と、文書の作成・編集処理に関わる指示情報と
を入力するだめの各入カキ−が配置されたキーボードで
ある。入力キー中には先述の改ページを指示する入カキ
−が含まれている。
また本実施例におけるキーボード1中には、印字−終了
時またはページ換え時に、予め指定された一ページ分の
全印字行数に実際の印字行数が足りない場合に未印字の
残シ行部分に対して、余白部であり改ざんを禁止する旨
を示す例えば「(以下余白)」等の一行の注釈行を付加
して印刷させる一行の付加印刷を指示する入カキ−と、
同様の文字ないしは記号からなる注釈行を残シの全行に
わたって印刷させる残シ全行の付加印刷を指示するため
の入カキ−が配置されている。
時またはページ換え時に、予め指定された一ページ分の
全印字行数に実際の印字行数が足りない場合に未印字の
残シ行部分に対して、余白部であり改ざんを禁止する旨
を示す例えば「(以下余白)」等の一行の注釈行を付加
して印刷させる一行の付加印刷を指示する入カキ−と、
同様の文字ないしは記号からなる注釈行を残シの全行に
わたって印刷させる残シ全行の付加印刷を指示するため
の入カキ−が配置されている。
キーボード1でのキー操作によ逆入力されたキー情報は
、エンコーダ2に導かれ、ここでコード化されてさらに
コード判別部3に導かれる。
、エンコーダ2に導かれ、ここでコード化されてさらに
コード判別部3に導かれる。
コード判別部3は入力されたコードの種類を判別し、そ
れが文書情報である文字・記号・数字のコードあるいは
挿入1.削除等の文書作成・編集に関わる指示コードで
ある場合には入力コードをワードプロセッサ制御部4に
供給する。
れが文書情報である文字・記号・数字のコードあるいは
挿入1.削除等の文書作成・編集に関わる指示コードで
ある場合には入力コードをワードプロセッサ制御部4に
供給する。
ワードプロセッサ制御部4はこれに接続されたドキュメ
ントバッファ5に対して、コード判別部3から入力され
る文字・記号・数字の文書データを格納するとともに、
入力される指示コードに従つてこの格納データに対して
編集等の処理を行なう。
ントバッファ5に対して、コード判別部3から入力され
る文字・記号・数字の文書データを格納するとともに、
入力される指示コードに従つてこの格納データに対して
編集等の処理を行なう。
ワードプロセッサ制御部4の処理によってドキュメント
バッファ5には例えば第2図に示すように文書データが
符号5aで示す行ごとに順次格納される。
バッファ5には例えば第2図に示すように文書データが
符号5aで示す行ごとに順次格納される。
このドキュメントバッファ5には表示装置8の駆動制御
を行なう表示制御部6が接続されており、この表示制御
部6はワードプロセッサ制御部4がら送られる表示指示
のもとにドキュメントバッファの内容を参照し、その格
納データのコードに対応したキャラクタパターンをキャ
ラクタジエネレレータ7から取り出し、表示装置8に表
示させる。
を行なう表示制御部6が接続されており、この表示制御
部6はワードプロセッサ制御部4がら送られる表示指示
のもとにドキュメントバッファの内容を参照し、その格
納データのコードに対応したキャラクタパターンをキャ
ラクタジエネレレータ7から取り出し、表示装置8に表
示させる。
一方、コード判別部3は入力コードが先述した一行ある
いは残シ全行の付加印刷を指示するコードである場合に
は、それをページ換え時付加印刷指令制御部(以下付加
印刷制御部と略称する。)9に供給する。この付加印刷
制御部9は供給されたコードを解析し、これに接続され
た付加印刷レジスタ10に対して、付加印刷の指示コー
ドが供給されていない時にはrob、−Mの付加印刷を
指示するコードである時には「1」、残り全行の付加印
刷の指示コードである時にはI′−1」の各データを格
納する。
いは残シ全行の付加印刷を指示するコードである場合に
は、それをページ換え時付加印刷指令制御部(以下付加
印刷制御部と略称する。)9に供給する。この付加印刷
制御部9は供給されたコードを解析し、これに接続され
た付加印刷レジスタ10に対して、付加印刷の指示コー
ドが供給されていない時にはrob、−Mの付加印刷を
指示するコードである時には「1」、残り全行の付加印
刷の指示コードである時にはI′−1」の各データを格
納する。
ル
また、コード判別部3は入力コードが通常の印刷の指示
コードである場合にはそれを印刷制御部11に供給する
。印刷制御部11は上記の指示コードに従って印刷装置
1.llを駆動し、第2図に示されるようなドキュメン
トバッファの内容を印字させるとともに、−ページ分の
印字行数が予め指示されたーページ全行数に足りず余白
行が生じる場合には、付加印刷レジスター0の格納デー
タを参照し、それに従って付加印刷を行なわせる。
コードである場合にはそれを印刷制御部11に供給する
。印刷制御部11は上記の指示コードに従って印刷装置
1.llを駆動し、第2図に示されるようなドキュメン
トバッファの内容を印字させるとともに、−ページ分の
印字行数が予め指示されたーページ全行数に足りず余白
行が生じる場合には、付加印刷レジスター0の格納デー
タを参照し、それに従って付加印刷を行なわせる。
まだコード判別部3は入力コードが初期化指示コードで
ある場合にはそれをワードプロセツザ制御部4および付
加印刷制御部9に供給し、これによシワードプロセッサ
制御部4はドキュメントバッファ5の格納データを初期
化し、付加印刷制御部9は付加印刷識別レジスター0の
格納データを初期化する。
ある場合にはそれをワードプロセツザ制御部4および付
加印刷制御部9に供給し、これによシワードプロセッサ
制御部4はドキュメントバッファ5の格納データを初期
化し、付加印刷制御部9は付加印刷識別レジスター0の
格納データを初期化する。
次に以上の構成における印刷制御部11の動作を第3図
を参照して説明する。ここで同図は印刷制御部11の制
御手順を示すフローチャート図である。
を参照して説明する。ここで同図は印刷制御部11の制
御手順を示すフローチャート図である。
同図の最初のステップ831においては指定にもとづい
て印字開始行を設定する。すなわちドキュメントバッフ
ァ5内の文書データの印字開始の先頭位置を設定する。
て印字開始行を設定する。すなわちドキュメントバッフ
ァ5内の文書データの印字開始の先頭位置を設定する。
次にステップ832に進み、ドキュメントバッファ5内
の全データの印字を終了したか否かを判定し、終了して
いればステップ83Bに進み、いなければステップ83
3に進む。
の全データの印字を終了したか否かを判定し、終了して
いればステップ83Bに進み、いなければステップ83
3に進む。
定
ステップ833では予め指示されている一ページ分の全
行数の印字を終了したか否か、および改ページ指示がな
されているかの2種類の判定を行ない、いずれか一方が
肯定されればステップ836に進み、両方が否定されれ
ばステップ834に進む。
行数の印字を終了したか否か、および改ページ指示がな
されているかの2種類の判定を行ない、いずれか一方が
肯定されればステップ836に進み、両方が否定されれ
ばステップ834に進む。
ステップ834では先にドキュメントバッファ5内で設
定された印字行の一行の印字を印刷装置12に行なわせ
た後、次のステップ835で印字行の設定を先の設定桁
の次の行に更新し、ステップS32に戻る。
定された印字行の一行の印字を印刷装置12に行なわせ
た後、次のステップ835で印字行の設定を先の設定桁
の次の行に更新し、ステップS32に戻る。
・すなわち以上のステップ832〜S35のループによ
り、ドキュメントバッファ5内の文書データが一行ずつ
印字され、全データあるいは一ページ全子、 性分の印字が終了するか、あるいは改ページ指定がなさ
れればステップ836に進む。
り、ドキュメントバッファ5内の文書データが一行ずつ
印字され、全データあるいは一ページ全子、 性分の印字が終了するか、あるいは改ページ指定がなさ
れればステップ836に進む。
ステップ836では印字した行数が予め指定されたーペ
ージ分の全行数に達していないか、達したか、すなわち
印字した記録用紙に余白行があるか否かを判別し、ある
場合にはステップ837に進み、ない場合にはステップ
840に進む。
ージ分の全行数に達していないか、達したか、すなわち
印字した記録用紙に余白行があるか否かを判別し、ある
場合にはステップ837に進み、ない場合にはステップ
840に進む。
ステップS37では付加印刷識別レジスタ10の格納デ
ータを読み取シ、同データが「0」であればステップ8
40に進む。まだデータが「l」であればステップ83
8に進み、例えば第4図に示すように記録紙の余白行の
先頭行(図中4行目)に「(以下余白)」の−行の注釈
の印字を行なわせた後、ステップ840に進む。
ータを読み取シ、同データが「0」であればステップ8
40に進む。まだデータが「l」であればステップ83
8に進み、例えば第4図に示すように記録紙の余白行の
先頭行(図中4行目)に「(以下余白)」の−行の注釈
の印字を行なわせた後、ステップ840に進む。
またステップ837で読み取ったデータがr−1」であ
った場合にはステップS3aに進み、例えば第5図に示
すように記録紙の余白行の全行(図中4行目〜6行目)
に余白を示す「ソ」印の印字を行なわせた後、ステップ
840に進む。
った場合にはステップS3aに進み、例えば第5図に示
すように記録紙の余白行の全行(図中4行目〜6行目)
に余白を示す「ソ」印の印字を行なわせた後、ステップ
840に進む。
すなわち以上のステップ837〜S39では、記録紙に
余白行が有れば、付加印刷レジスタ10のデータに従っ
て、余白行に付加印刷がなされないか、または−行の付
加印刷がなされるか、あるいは余白の全行に付加印刷が
なされ、しかる後にステップ840に進む。
余白行が有れば、付加印刷レジスタ10のデータに従っ
て、余白行に付加印刷がなされないか、または−行の付
加印刷がなされるか、あるいは余白の全行に付加印刷が
なされ、しかる後にステップ840に進む。
ステップ840ではドキュメントバッファ5内の全デー
タの印字を終了したか否かを判別し、終了していれば印
字動作を終了させ、終了していなければ先述のステップ
835に戻り、上述の動作を繰り返す。
タの印字を終了したか否かを判別し、終了していれば印
字動作を終了させ、終了していなければ先述のステップ
835に戻り、上述の動作を繰り返す。
以上の動作によれば予め先述の2種類の付加印刷を指示
するキーのいずれかにより、−行あるいは残シ全行の付
加印刷指示がなされていれば、全印字終了時、ないしは
−ページ印字終了時ないしページ換え時に予め指定され
たーページ分の全印字行数に対して実際の印字行数が足
シない場合に、未印字の残−り行部分に対して、余白部
であシ改ざん禁止を示す文字ないしは記号が一行ないし
は残り全行にわたって付加して印刷される。
するキーのいずれかにより、−行あるいは残シ全行の付
加印刷指示がなされていれば、全印字終了時、ないしは
−ページ印字終了時ないしページ換え時に予め指定され
たーページ分の全印字行数に対して実際の印字行数が足
シない場合に、未印字の残−り行部分に対して、余白部
であシ改ざん禁止を示す文字ないしは記号が一行ないし
は残り全行にわたって付加して印刷される。
また付加印刷は常に残シ行に対して行なわれるので、ペ
ージの先頭行等の不適当な位置に行なわれることはない
。
ージの先頭行等の不適当な位置に行なわれることはない
。
尚上記の一ページの残り行部分に対して余白部であるこ
とを示す文字ないしは記号を付加して出力する構成は印
刷部に限らず表示部に対しても適用することができる。
とを示す文字ないしは記号を付加して出力する構成は印
刷部に限らず表示部に対しても適用することができる。
また本発明の構成はワードプロセッサに限らずこれと同
様の機能を1する電子タイプライタ等の他の文字処理装
置にも適用できる。
様の機能を1する電子タイプライタ等の他の文字処理装
置にも適用できる。
以上の説明から明らかなように本発明の文字処理装置に
よれば、−ページ分の文書情報の出力終了時、予め指定
されたーページ分の全行数に対して実際の=ページ分の
文書出力行数が足シない場合に、残υ行に対して余白行
であシ改ざんの禁止を示す情報を付加して出力させる手
段を設けたので、入力時に操作者が必要に応じて前記の
情報を一々入力する時間と手間が省ける。また前記の情
報の付加出力は常に一ページの残り行に対して行なわれ
るので、一度入力した後の編集によっても余白行が一ペ
ージ中の不適当な場所に形成されることはなく、ページ
ずれは生じず、それに伴う修正を行なう必要がない。
よれば、−ページ分の文書情報の出力終了時、予め指定
されたーページ分の全行数に対して実際の=ページ分の
文書出力行数が足シない場合に、残υ行に対して余白行
であシ改ざんの禁止を示す情報を付加して出力させる手
段を設けたので、入力時に操作者が必要に応じて前記の
情報を一々入力する時間と手間が省ける。また前記の情
報の付加出力は常に一ページの残り行に対して行なわれ
るので、一度入力した後の編集によっても余白行が一ペ
ージ中の不適当な場所に形成されることはなく、ページ
ずれは生じず、それに伴う修正を行なう必要がない。
図は本発明の詳細な説明するもので、第1図は実施例の
全体構成を示すブロック図、第2図は第1図中のドキュ
メントバッファ内の文書データの格納状態の説明図、第
3図は第1図中の印刷制御部の制御手順を示すフローチ
ャート図、第4図および第5図はそれぞれ本実施例によ
る異なる付加印刷の例を示す説明図である。 1・・・キーボード 4・・・ワードプロセッサ制御部
5・・・ドキュメントバッファ 6・・・表示制御部 8・・・表示装置9・・・ページ
換え時付加印刷指令制御部10・・・付加印刷識別レジ
スタ −ト・・印刷制御部12・・・印刷装置 特許出願人 キ ヤ ノ ン 株式会社第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
全体構成を示すブロック図、第2図は第1図中のドキュ
メントバッファ内の文書データの格納状態の説明図、第
3図は第1図中の印刷制御部の制御手順を示すフローチ
ャート図、第4図および第5図はそれぞれ本実施例によ
る異なる付加印刷の例を示す説明図である。 1・・・キーボード 4・・・ワードプロセッサ制御部
5・・・ドキュメントバッファ 6・・・表示制御部 8・・・表示装置9・・・ページ
換え時付加印刷指令制御部10・・・付加印刷識別レジ
スタ −ト・・印刷制御部12・・・印刷装置 特許出願人 キ ヤ ノ ン 株式会社第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)指定されたーページ分の全行数に従って文書情報を
出力する文字処理装置において、出力する一ページ分の
文書情報の行数が前記全行数に足りない場合に、残り行
部分の少なくとも一部に対して特定情報を付加して出力
させる手段を設けたことを特徴とする文字処理装置。 2)前記特定情報は前記残シ行の改ざん禁止を示す情報
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の文
字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58232872A JPS60124728A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58232872A JPS60124728A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124728A true JPS60124728A (ja) | 1985-07-03 |
Family
ID=16946146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58232872A Pending JPS60124728A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6388765B1 (en) * | 1997-08-28 | 2002-05-14 | Fujitsu Limited | Page alignment indication method, page control method, printer system and printer device |
-
1983
- 1983-12-12 JP JP58232872A patent/JPS60124728A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6388765B1 (en) * | 1997-08-28 | 2002-05-14 | Fujitsu Limited | Page alignment indication method, page control method, printer system and printer device |
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