JPS60126109A - ヘアセツト器 - Google Patents

ヘアセツト器

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JPS60126109A
JPS60126109A JP23542183A JP23542183A JPS60126109A JP S60126109 A JPS60126109 A JP S60126109A JP 23542183 A JP23542183 A JP 23542183A JP 23542183 A JP23542183 A JP 23542183A JP S60126109 A JPS60126109 A JP S60126109A
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JP
Japan
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winding drum
housing
hair
heater
plug
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JP23542183A
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English (en)
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JPH0439322B2 (ja
Inventor
善紀 油
辻 英二
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 し技術分野] 本発明はヘアセット器、さらに詳しくは、毛髪を巻胴の
周囲に巻付けるとともに巻胴に配設されたヒータで毛髪
を加熱することにより毛髪に巻癖を付与するヘアセット
器に関するものである。
[背景技術] 一般にこの種のへアセット器としては、第1図に示す特
開昭57−14305号公報に開示された発明のように
、毛髪が巻付けられる巻胴1の内部にヒータ2が収納さ
れ、巻胴1の表面に毛髪が巻イ」けられた状態で毛髪か
ヒータ2によって加熱されることにより、毛髪に巻癖が
付与されるようにしている。このヘアセット器では商用
電源を通電することによってヒータ2を発熱させている
が、電源フードが収納場所を天外く取ることになるから
、旅行などの携帯用としては不向とであり、そのため小
形でかつ電源コードがなく電池を電源として使用できる
ヘアセット器が望まれている。このような要望に対して
電池を電源とするヘアセット器を構成する場合には、電
池として経済性のよい二次電池を用いるのが望ましいが
、二次電池の充電用として商用電源から電力を得るため
にヘアセット器に栓刀を設ける必要があり、この栓刀が
ヘアセント器の小形化を阻害するという問題がある。
[発明の目的1 本発明は上述の点に鑑みて為されたものであって、その
主な目的とするところは、ヒータを二次電池を電源とし
て発熱させることにより、電源コードを不要として携帯
性を向上させることにあり、池の目的とするところは、
二次電池を充電するだめの栓刀を巻胴内に収納すること
により、栓刃の収納場所によって、ヘアセット器が大形
化しないようにすることにある。
[発明の開示1 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。本発
明に係るヘアセット器は、基本的に、毛髪を巻胴1の周
囲に巻付けるとともに巻胴1に配設されたヒータ2で毛
髪を加熱することにより毛髪に巻癖を付与するヘアセッ
ト器であって、巻胴1はヒータ2の電源となる二次電池
11が収納されたハウジング10の先端部に着脱自在に
取着され、ハウジング10内には商用電源を降圧整流し
て二次電池11を充電するすこめの充電回路12が配設
されるとともに、ハウジング10の先端部には上記充電
回路12を商用電源に接続するための栓刃14が突設さ
れ、巻胴1がハウジング10に取着されたと外に上記栓
刀14が巻胴1の一端部内に収納されることを特徴とす
るものである。
本実施例では栓刀14が、ハウジング10の先端部にお
いて巻胴1が取着されたときの巻胴1の軸方向に沿って
突出する位置と、巻胴1の軸方向に交差する方向に突出
する位置との間で起倒自在となった例を示す。第3図お
よび第4図に示すように、ヘアセット器は二次電池11
や充電回路12などが収められた略円筒状のハウジング
10の軸方向の一端部に巻胴1が着脱自在に取着されす
こものであって、巻胴1には二次電池11を電源とする
ヒータ2が配設される。ハウジング10内には軸方向の
後端部に2本の二次電池11が直列接続されて収納され
ておI)、二次電池11の前方には充電回路12が収納
される。ハウジング10の軸方向において充電回路12
と略同し位置にはスイ/チ13が配設され、また充電回
路12のさらに前方には栓刀14が配設される。栓刀1
4に対応する位置には二次電池11の充電中に点灯する
発光ダイオード24がハウジング10の表面に露j1臂
rる形に配設される。栓刀14の後端部はハウジング1
0内に一体に設けられた絶縁体の回動軸15により軸着
されており、栓刀11はその先端部がハウジング10の
前端から突出する位置と、その先端部がハウジング10
の前端部の側面から突出する位置との間で起倒自在とな
るように配設される。栓刀14は栓刀14とともに回動
軸15か挿通される受け板16との間にウェーブワッシ
ャ7を介して電気的に接続され、この受け板16は接続
線17を介して充電回路12に電気的に接続される。」
1記二次電池11の端子は後述するように充電回路12
に接続されるとともに、両端子のうちの一方は上記スイ
ッチ13を介してハウジング10の前端部に配設され前
方に開口した一対のピンソケット18の一方に接続され
、他方の端子は他方のピンソケット18に接続される。
図中8はスイッチハンドル、9はアクセントカバーであ
る。
巻胴1は合成樹脂成形材料のような低熱伝導性材料によ
り円筒状に形I#、された基台4の表面に剛毛状の多数
の巻付は部材3が突設された形でブラシ状に形成された
ものであって、第2図に示すように、ハウジング10に
対して着脱自在となるように、軸方向の後端部にはハウ
ジング10の前端〜部に設けられた連結部1つに嵌着さ
れる後方に開口したキャップ部31が形f#、される。
キャップ部31の内部にはハウジング10に設けられた
ピンソケット18に対応して後方に向かって一対のピン
プラグ32が突設されでおり、巻胴1をノーウシ゛ング
10に取着したときに各ピンプラグ32がそれぞれピン
ソケット18に挿入されるようにしている。ハウジング
10の連結部19には、第10図および第11図に示す
ように、ガイド突起33か突設され、巻胴1のキャップ
部31の内側面には、第2図に示すように、前後方向に
走るガイド溝34が形成されており、ガイド溝34がガ
イド突起33と係合することにより、ピンソケット18
とビンプラグ32とが位置決めされるようになっている
。また、キャップ部31の周壁の一所には嵌合溝38が
形成され、ハウジング10の連結部19には前方に突出
する形で嵌合溝38に対応するリブ39が形成されてい
るので、ハウジング10と巻胴1とが結合されたとぎに
嵌合溝38とリブ39とが噛合して巻胴1がハウジング
10に対して回転するのが防止される。キャップ部31
の前方には毛髪が巻付けられる本体部36が設けられ、
本体部36には多数の巻付は部材3が規則的に突設され
ている。1本の巻付は部材3は軸部42の先端部に係止
球部41が設けられた剛毛状に形r&されており、この
本体部36を軸の回りに回転させると、毛髪が巻付は部
材3によって漉かれるとともに、毛髪が係止球部41に
係止されて本体部36に絡み付くよう゛になっている。
本体部36の前端部には巻胴1を頭に当接させたとぎに
本体部36の角が頭に当たらないように、軟質材料で形
成されたエンドキャップ37が固定されている。巻胴1
の本体部36における基台4の表面にはヒータ2が配設
される。基台4は熱伝導性が低いので、ヒータ2の熱が
基台4に伝達されて放熱されることが少なく、ヒータ2
の温度が低下しないものである。ヒータ2は、第9図に
示すように、複数の発熱素子43を本体部36における
基台4の外周面に周方向に沿って略等間隔で配設して形
気抵抗の大きな材料により、基台4上を長手方向の略全
長に互って略直線上を走る形状に形成され、上記ピンプ
ラグ32に電気的に接続される。各巻付は部材3は隣り
合う一対の発熱素子43間から突設される。この巻胴1
をハウジング10に挿着して通電するとともに、ハウジ
ング10を軸の回りに回転させれば、毛髪が巻胴1に巻
付けられ、同時に加熱されて毛髪に巻癖が付与される′
ものである。
ところで、巻胴1の本体部の後端部は、第3図および第
4図に示すように後方に開口して巻胴1内の空洞に連通
しており、ハウジング10に設けられた栓刀]4が第1
0図のようにハウジング11の前端から突出する状態の
ときにハウジング10に巻胴1を挿着することにより、
栓刃14が巻胴1の空洞内に収められるようになってい
る。巻胴1の空洞内には栓刃14に対応して栓刃14を
案内する一対のガイド壁35が設けられる。一方、栓刃
14を倒して、第10図に示すように、栓刃14がハウ
ジング10前端 状態ではハウシング10に巻胴1を挿入しようとしても
巻胴1が栓刃14に係止されて挿入されず、ビンプラグ
32がピンソケット18に挿入されないものであり、電
源としての二次電池11からヒータ2へ電力が供給され
ないようになっている。
゛以−1−のようにハウジング10に巻胴1を挿着して
毛髪のセットを行なう場合には二次電池11の充電が行
なわれず、充電時には巻胴1が挿着されないようにして
、充電時においてヒータ2が加熱される危険を防止して
いるのである。
ハウジング10内に収容された充電回路12について、
以下さらに詳しく説明する。充電回路12は第12図に
示すように、ヒユーズ21、ダイオードブリッジ22、
パルストランス23、発光ダイオード24、逆流阻止ダ
イオード25、スイッチングトランジスタ26、エミッ
タ抵抗27を取付基板28上に配設して構成される。ハ
ウジング10の前端部に配設された一対の栓刀14はヒ
ユーズ21を介してそれぞれダイオードブリッジ22の
入力端に接続され、ダイオードブリッジ22の出力端の
うちの正出力端はパルストランス23の一次コイルの高
圧側端子に接続され、負出力端は充電回路12のアース
ラインとなる。パルストランス23の一次フイルの低圧
側端子はスイッチングトランジスタ26のフレフタに接
続され、このスイッチングトランジスタ26のベースは
パルストランス23の二次コイルの低圧側端子に接続さ
れる。また、スイッチングトランジスタ26のベースと
アースラインとの間には発光ダイオード24が順方向に
挿入され、スイッチングトランジスタ26のエミッタと
アースラインとの間にはエミッタ抵抗27が介装されで
いる。パルストランス23の二次コイルの高圧側端子は
順方向に接続された逆流阻止ダイオード25を介して二
次電池11の正端子に接続される。二次電池11の負端
子は勿論アースラインに接続される。以上の構成により
、栓刃14を通して充電回路12が商用電源に接続され
ると、発光ダイオード24が点灯して充電中であること
を表示し、パルストランス23により降圧された電圧が
二次電池11に印加される。逆流阻止ダイオード25は
二次電池11に対しては逆方向l二接続されているので
、二次電池11に蓄えられた電荷は充電回路12に逆流
することがないものである。二次電池11の正端子はス
イッチ13を介して一方のピンソケット18に接続され
ており、能力のピンソケット18にはアースラインが接
続される。ピンソケット18には上述のようにピンプラ
グ32が着脱自在に接続され、そのピンプラグ32には
ヒータ2が接続されるものであるから、ハウジング1o
に巻胴1が結合された状態でスイッチ13がオン状態に
なれば、二次電池11に蓄えられた電荷はヒータ2に供
給されヒータ2が加熱されるのである。また」−述した
ように、ハウジング10の前端部に巻胴1が挿着された
状態、すなわちヒータ2への通電が可能な状態では、栓
刀14が巻胴1内に収納されて充電ができないようにし
ているので、充電回路12が」1記構成であっても、ヒ
ータ2が頭に接触しているときに商用電源の高圧側とヒ
ータ2とがアースラインを通して接続されることがな(
、ヒータ2が巻胴1の表面に露出しているにもがかわら
ず感電の危険がないものである。
上述の例において、栓刃14を起倒自在に配設するとと
もに、ピンソケット18とピンプラグ32とを介して二
次電池11とヒータ2との接続を行なうようにし、ハウ
ジング1oに゛巻胴1を着脱する際の栓刀14の位置に
応じて栓刃14が商用電源に接続される状態と、ヒータ
2と電源とじての二次電池11とが接続される状態とが
択一的に選択されるようにしているものであるが、一方
、第13図ないし第16図に示すように、栓刃14の起
倒により充電状態とヒータ2への給電状態とに切替わる
第1切換スイツチ29と第2切換スイツチ30とを設け
てもよい。すなわち、栓刃14の後端に突起51を突設
し、栓刃14がハウジング10の前端から突出する位置
で突起51に押圧される第1接点ばね52と、栓刃14
がハウジング1()の側面から突出する位置で突起51
に押圧される第2接点ぼね53とを設け、各接点ばね5
2゜53がそれぞれ対応する固定接点54.55ととも
に第1スイツチ29と第2スイツチ30を構成するよう
にしている。各スイッチ29.30は、第17図に示す
ように、二次電池11とヒータ2との間、および栓刃1
4と充電回路12との間に介装される。各スイッチ29
.30は栓刃14の起倒に応動して択一的に開閉される
から、充電状態とヒータ2への給電状態とが択一的に選
択されるのである。さらに、第15図に示すように、巻
胴1内には栓刀14がハウジング10の前方に突出する
位置において栓刃14に対応する栓刃受は56が設けら
れ、巻胴1をハウジング10に挿着した状態ではこの栓
刃受け56と栓刃14とが接続されヒータ2への給電が
栓刃14を介して行なわれるようになっている。これに
より、ピンソケット18とピンプラグ32とは不要とな
り、部品点数の削減につながるものである。
上述の例においては巻胴1の表面に巻付は部材3が突設
され、巻胴1がブラシ状となった例を示したか、ヘアセ
ット器としては、第18図に示すようlこ、略円筒状の
巻胴1の後端部を支点として前端部が巻胴に当接する位
置と巻胴1から離れる位置との間で開閉自在となった押
さえ板48が設けられrこ巻胴、′1を宙いてもよい。
この巻胴1では巻胴1の後端”部に開閉ボタン49が設
けられ、との開閉ボタン′イ9の゛°揉作に応動して押
さえ板48が開閉されるのである。巻胴1の本体部36
表面にはヒータ1が′配設され、本体部36と押さえ板
48との間で毛髪を挟んで本体部36の回りに毛髪を巻
付けることにより、毛髪がヒータ2で加熱されて巻癖を
イ」与で外るものである。
[発明の効果] 本発明は上述のように、巻胴がヒータの電源となる二次
電池が収納されrこハウジングの先端部に府脱自在に取
着され、ハウジングの先端部に充電回路を商用電源に接
続するための栓刃が突設され、巻胴がハウジングに取着
されたとぎに栓刃が巻胴の一端部内に収納されるように
しているので、ヒータを二次電池を電源として発熱させ
ることになり、電源フードが不要となって携帯性が向上
するという利点がある。また、巻胴がハウジングに取着
されすこときに栓刃が巻胴の一端部内に収納されるので
、栓刀をヘアセット器の内部に専用スペースを必要とす
ることなく収めることかで外、ヘアセット器の小形化に
寄与するという利点を有するもので有る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す断面図、第2図は本発明の一実施
例を示すハウジングから巻胴を外した状態の斜視図、第
3図は同上の一部切欠平面図、第4図は同」二の一部切
欠側面図、第5図は同]二の正面図、第6図は第4図中
X−X線断面図、第7図は第4図中X−X線断面図、第
8図は第4図中X−X線断面図、第9図は第4図中X−
X線断面図、第10図および第11図は同上に用いられ
る栓刀の動作を示す斜視図、第12図は同上に用いられ
る充電回路の一例を示す回路図、第13図は本発明の池
の実施例の栓刃と接点ぼねとの関係を示す斜視図、第1
4図は同上の栓刀がハウジングの前方へ突出した状態の
要部縦断面図、第15図は同上の要部横断面図、第16
図は同上の栓」がハウジングの側方へ突出した状態の要
部縦断面図、第17図は同」二の概略回路図、第18図
は本発明のさらに池の実施例を示す斜視図である。 1は巻胴、2はヒータ、10はハウジング、11は二次
電池、12は充電回路、14は栓刃である。 第9図 第10図 第11図 第12図 第14図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)毛髪を巻胴の周囲に巻付けるとともに巻胴に配設
    されたヒータで毛髪を加熱することにより毛髪に巻癖を
    付与するヘアセット器であって、巻胴はヒータの電源と
    なる二次電池が収納されtこハウジングの先端部に着脱
    自在に取着され、ハウジング内には商用電源を降圧整流
    して二次電池を充電するための充電回路が配設されると
    ともに、ハウジングの先端部には上記充電回路を商用電
    源に接続するための栓刀が突設され、巻胴がハウジング
    に取着されたときに上記栓刃が巻胴の一端部内に収納さ
    れることを特徴とするヘアセット器。
  2. (2)栓刃か、ハウジングの先端部において巻胴が取着
    されたときの巻胴の軸方向に沿って突出する位置と、巻
    胴の軸方向に交差する方向に突出する位置との間で起倒
    自在となったことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載のヘアセット器。
JP23542183A 1983-12-14 1983-12-14 ヘアセツト器 Granted JPS60126109A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23542183A JPS60126109A (ja) 1983-12-14 1983-12-14 ヘアセツト器

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JP23542183A JPS60126109A (ja) 1983-12-14 1983-12-14 ヘアセツト器

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JPS60126109A true JPS60126109A (ja) 1985-07-05
JPH0439322B2 JPH0439322B2 (ja) 1992-06-29

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8926206B2 (en) 2009-04-30 2015-01-06 Yoshino Kogyosho Co., Ltd. Applicator-equipped container

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JPS5550312A (en) * 1978-10-05 1980-04-12 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Hair conditioning tool
JPS5847650U (ja) * 1981-09-28 1983-03-31 三菱重工業株式会社 把み足場治具
JPS58125371U (ja) * 1982-02-17 1983-08-25 シャープ株式会社 充電式電気機器

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