JPS60131800A - パイロツト信号識別回路 - Google Patents
パイロツト信号識別回路Info
- Publication number
- JPS60131800A JPS60131800A JP24123283A JP24123283A JPS60131800A JP S60131800 A JPS60131800 A JP S60131800A JP 24123283 A JP24123283 A JP 24123283A JP 24123283 A JP24123283 A JP 24123283A JP S60131800 A JPS60131800 A JP S60131800A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- gate
- input terminal
- pilot signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 48
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 125000000383 tetramethylene group Chemical group [H]C([H])([*:1])C([H])([H])C([H])([H])C([H])([H])[*:2] 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Particle Accelerators (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、振幅変調(AM)ステレオ放送の送信方式k
#!別するAMステレオ受1ぎ槻に嫉細されるパイロ
ット信号識別回路に関する。
#!別するAMステレオ受1ぎ槻に嫉細されるパイロ
ット信号識別回路に関する。
背景技術
現在、米国において認可されているAMステレオ放送の
送信方式は、マグナボックス方式、ベラ一方式、力−ン
方式、モトローラ方式、およびハたとえば各方式のパイ
ロット@号周fl数は、マグナボックス方式では5Hz
、ベラ一方式では10nz。
送信方式は、マグナボックス方式、ベラ一方式、力−ン
方式、モトローラ方式、およびハたとえば各方式のパイ
ロット@号周fl数は、マグナボックス方式では5Hz
、ベラ一方式では10nz。
カーン方式では15Hz、モトローラ方式では25H2
1ハリス方式でH55mz でめるう従来から各パイロ
ット信号の周波数?識別する回路トして、timバスフ
イvp、バイパスフィルタ、バンドパスフィルタガどの
組み合せがめるが、隣接した周波数を識別するに杜萬次
のフイV夕が必要渣ため回路が複雑となる。蓋た低周波
のパイロット信号では、過渡現象のためフィルタ出力が
安定するまで時間がかかV、放送?聴取するまで時間を
要する。
1ハリス方式でH55mz でめるう従来から各パイロ
ット信号の周波数?識別する回路トして、timバスフ
イvp、バイパスフィルタ、バンドパスフィルタガどの
組み合せがめるが、隣接した周波数を識別するに杜萬次
のフイV夕が必要渣ため回路が複雑となる。蓋た低周波
のパイロット信号では、過渡現象のためフィルタ出力が
安定するまで時間がかかV、放送?聴取するまで時間を
要する。
目 的 □
本発明の目的は、上述の技術的a題を解決し。
ステレオ放送などの送信方式を的確かつ即時に識別する
パイロットtits別回路を提供することである。
パイロットtits別回路を提供することである。
実施例
第1図祉、本発明の一実施例の電気回路図でるる。ゼロ
クロス検波回路lには、ラインllt介して受1ぼ機の
中間周波回路からの正弦波のパイロット信号が与えられ
るウバイチット信号は前述し、: たAMステレオ放送の送信方式を表わす信号であって、
その満号の周波数は各送信方式に伺別的に対応しそれぞ
れ異なる。ゼロクロス検波回路lは。
クロス検波回路lには、ラインllt介して受1ぼ機の
中間周波回路からの正弦波のパイロット信号が与えられ
るウバイチット信号は前述し、: たAMステレオ放送の送信方式を表わす信号であって、
その満号の周波数は各送信方式に伺別的に対応しそれぞ
れ異なる。ゼロクロス検波回路lは。
第2図(1)に示すような正弦波のパイロット信号を第
2図(2)に示すようなパルス信号に変換し、そのパ〃
ス1Ltkリセット信号として抵抗几お工びラインl1
2を介して同期カウンタ回路2のフリップフロップ8〜
8の各リセット端子に与える。ライン12u、コンデン
サ02介して微地される。受j;gtitの局部発振回
路からの45 Q kHzの中間周波信号は、ライフ1
8に介して分周回路19に与えられ、250nZ に分
周される。分周回路19からの25011z のクロッ
ク信号は、ラインn4に介してフリップフロップ8のク
ロック端子に与えられる。このクロック信号は、′イ子
チューナの中間周波信et−利用することができる。
2図(2)に示すようなパルス信号に変換し、そのパ〃
ス1Ltkリセット信号として抵抗几お工びラインl1
2を介して同期カウンタ回路2のフリップフロップ8〜
8の各リセット端子に与える。ライン12u、コンデン
サ02介して微地される。受j;gtitの局部発振回
路からの45 Q kHzの中間周波信号は、ライフ1
8に介して分周回路19に与えられ、250nZ に分
周される。分周回路19からの25011z のクロッ
ク信号は、ラインn4に介してフリップフロップ8のク
ロック端子に与えられる。このクロック信号は、′イ子
チューナの中間周波信et−利用することができる。
論理回路9tf、ANDゲート10−14およびN0T
ゲート15〜17fl存するウゼロクロス検波回路lか
らのパルス信号は、ライン15に介してANDゲート1
0〜14の各入力端子al、a2’* b8m ”4s
a5に与えられる。フリップフロップ8の出力端子は
、フィン16r介してN0Tゲート15の入力端子およ
びAへDゲ−)100入力端子blK贋続される。NO
Tゲート15の出力端子は、ライン1’lt−介してA
NDゲートllの入力端子b2.ANDゲート12の入
力端子o9.ANDゲート18の入力端子c4、おLび
ムNDゲ−)140入力端′子d5に接続される。
ゲート15〜17fl存するウゼロクロス検波回路lか
らのパルス信号は、ライン15に介してANDゲート1
0〜14の各入力端子al、a2’* b8m ”4s
a5に与えられる。フリップフロップ8の出力端子は
、フィン16r介してN0Tゲート15の入力端子およ
びAへDゲ−)100入力端子blK贋続される。NO
Tゲート15の出力端子は、ライン1’lt−介してA
NDゲートllの入力端子b2.ANDゲート12の入
力端子o9.ANDゲート18の入力端子c4、おLび
ムNDゲ−)140入力端′子d5に接続される。
フリップフロップ7の出力端子は、ライン118’を介
してANI)ゲートitの入力端子C2、ANDゲート
12の入力端子a8、おLびN(JTゲート16の入力
端子に接続される。NUTゲ−)16の出力端子は、A
NDゲ−)18の入力端子b4お工びA N l)ゲー
ト14の入力端子C5に接続される。ブリップフロップ
6の出力端子は、ライン19を介してANI)ゲートl
lの入力端子d2、AΔDゲート18の入力端子a4、
およびNUTゲ−1−17の入力端子に接続される。フ
リップフロップ5の出力端子は、ラインA10に介して
AN I)ゲ−)140入力端子e6に接続される。A
NDゲート10〜14の各出力端子は、検波切換え制御
回路18に接続される。
してANI)ゲートitの入力端子C2、ANDゲート
12の入力端子a8、おLびN(JTゲート16の入力
端子に接続される。NUTゲ−)16の出力端子は、A
NDゲ−)18の入力端子b4お工びA N l)ゲー
ト14の入力端子C5に接続される。ブリップフロップ
6の出力端子は、ライン19を介してANI)ゲートl
lの入力端子d2、AΔDゲート18の入力端子a4、
およびNUTゲ−1−17の入力端子に接続される。フ
リップフロップ5の出力端子は、ラインA10に介して
AN I)ゲ−)140入力端子e6に接続される。A
NDゲート10〜14の各出力端子は、検波切換え制御
回路18に接続される。
マグナボックス方式の5Hz のパイロット信号を受信
したことt示す検波切換え制御信号が、ANDゲ−1−
10から送出されるarF、を説明する。
したことt示す検波切換え制御信号が、ANDゲ−1−
10から送出されるarF、を説明する。
5Hz のパイロット信号を受信したゼロクロス検波回
路lは、5Hz のパルス1言号を送出する6qnz
のパルス信号の周期は、、2QQmsec である、カ
ウンタ回路2のフリップフロップiには。
路lは、5Hz のパルス1言号を送出する6qnz
のパルス信号の周期は、、2QQmsec である、カ
ウンタ回路2のフリップフロップiには。
分周器i11&19からの250 Hz のクロック信
号が与エラれ、フリップフロップ8〜8でそのクロック
信号tカウントする。ツリツブフロップ8では、カウン
タ回wr2がクロック信号t−82カウントしたとき、
AND−一ト10の入力端子blにノ・イレベルの信号
を与える。250 Hz のクロック信号の周期は4
m secでありて、クロック@号t−82カウントす
る時間は123 m secである。したがって250
11z のクロック信号t−50カウントすると周期2
00 tn Seeのパルス信号がリセット信号として
フリップフロップ8に与えられるまで、ANDゲート1
0の入力端子blの信号レベVはハイレベルであって、
周期206m5ecのパルス信号がANI)ゲート10
の入力端子alに与えられると、ANDゲート10の出
力端子からマグナボックス方式の5Hz のパイロット
信号t−! 1Mしたことを示す検波切換制御M@−が
送出するつこのときその池のANDゲートの出力は、ロ
ーレベルになっている。
号が与エラれ、フリップフロップ8〜8でそのクロック
信号tカウントする。ツリツブフロップ8では、カウン
タ回wr2がクロック信号t−82カウントしたとき、
AND−一ト10の入力端子blにノ・イレベルの信号
を与える。250 Hz のクロック信号の周期は4
m secでありて、クロック@号t−82カウントす
る時間は123 m secである。したがって250
11z のクロック信号t−50カウントすると周期2
00 tn Seeのパルス信号がリセット信号として
フリップフロップ8に与えられるまで、ANDゲート1
0の入力端子blの信号レベVはハイレベルであって、
周期206m5ecのパルス信号がANI)ゲート10
の入力端子alに与えられると、ANDゲート10の出
力端子からマグナボックス方式の5Hz のパイロット
信号t−! 1Mしたことを示す検波切換制御M@−が
送出するつこのときその池のANDゲートの出力は、ロ
ーレベルになっている。
ベラ一方式の19Hz のノくイロット信号を受信した
ことを示す検波切換え制御信号が、ANDゲ−)11か
ら送出される動作を説明する。IQ)lzのパイロット
1言号を受信したゼロクロス検波回路1は、1QLIz
のパJL/ ス1@号を送出する。10 [zのパイ
ロット信号の周期は、10Qm8ecである。
ことを示す検波切換え制御信号が、ANDゲ−)11か
ら送出される動作を説明する。IQ)lzのパイロット
1言号を受信したゼロクロス検波回路1は、1QLIz
のパJL/ ス1@号を送出する。10 [zのパイ
ロット信号の周期は、10Qm8ecである。
フリップフロップ6は、カウンタ回路2が250il(
z のクロック信1−t8カウントしたとき7″−イレ
ベνの信号を送出し、フリップフロ・ンプ7はクロック
信号tカウンタ回vr2が16カウントしたときハイレ
ベVの信号を送出する。したがってクロック信号i24
カウントした時点では、A掴りゲー411の入力端子C
2および入力端子d2に与えられる1言号はハイレベル
となり、またAI’41)ゲ一)11の入力端子b2に
与えられる信号もハイレベルのままである。その後、ゼ
ロクロス検波回路1からの1011zのパルス信号がA
判Dゲート110入力端子a2に与えられることによっ
て。
z のクロック信1−t8カウントしたとき7″−イレ
ベνの信号を送出し、フリップフロ・ンプ7はクロック
信号tカウンタ回vr2が16カウントしたときハイレ
ベVの信号を送出する。したがってクロック信号i24
カウントした時点では、A掴りゲー411の入力端子C
2および入力端子d2に与えられる1言号はハイレベル
となり、またAI’41)ゲ一)11の入力端子b2に
与えられる信号もハイレベルのままである。その後、ゼ
ロクロス検波回路1からの1011zのパルス信号がA
判Dゲート110入力端子a2に与えられることによっ
て。
ムNDゲ−)11からはベラ一方式のIQ)lzのパイ
ロット信号を受信したことt示す検波切換え制御信号が
送出する。
ロット信号を受信したことt示す検波切換え制御信号が
送出する。
カーン方式の15Hz のパイロット信号を受信したこ
とを示す検波切換え制r8信号が、ANDゲ−)12か
ら送出される勧t’l説明する。15flzのパイロツ
I−箔号を受信したゼロクロス検波回路lは、15ii
Z のパルス信号を送出する。カウンタ回路2がクロッ
ク信号t−16カウントシ、ツリツブフロップ7はハイ
レベルの信@−2A N D ケ−)12の入力端子a
8に与える。またA11l)ゲ−)12の入力端子08
および入力端子d8には、ハイ・レベルの信号が与えら
れているつ次にゼロクロス検波回路1からの15Hz
のパルス信号がムNDゲ−)12の入力端子b8に与え
られると、ムNDゲ−)12から杜カーン方式の151
iz のパイロット信号を受信したこと金示す検波切換
え制81g号が送出する。
とを示す検波切換え制r8信号が、ANDゲ−)12か
ら送出される勧t’l説明する。15flzのパイロツ
I−箔号を受信したゼロクロス検波回路lは、15ii
Z のパルス信号を送出する。カウンタ回路2がクロッ
ク信号t−16カウントシ、ツリツブフロップ7はハイ
レベルの信@−2A N D ケ−)12の入力端子a
8に与える。またA11l)ゲ−)12の入力端子08
および入力端子d8には、ハイ・レベルの信号が与えら
れているつ次にゼロクロス検波回路1からの15Hz
のパルス信号がムNDゲ−)12の入力端子b8に与え
られると、ムNDゲ−)12から杜カーン方式の151
iz のパイロット信号を受信したこと金示す検波切換
え制81g号が送出する。
モトローラ方式の25fizのパイロット信号ヲ受信し
たことt示す検波切換え制8信号が、ANDゲート1B
から送出されるvJft″を説明する。25Hzのパイ
ロット信gjt−受信したゼロクロス検波回路lは、2
5Hzのノくルス信号を送出する。
たことt示す検波切換え制8信号が、ANDゲート1B
から送出されるvJft″を説明する。25Hzのパイ
ロット信gjt−受信したゼロクロス検波回路lは、2
5Hzのノくルス信号を送出する。
カウンタ回路2が250 flIZ のノくルス信号t
8カウントすると、フリップフロップ6はANDゲート
18の入力端子a4にハイVべVの信号を与える。また
ANL)ゲート1Bの入力端子b4お工び入力端子04
には、ハイレベ〃の信号が与えられる。次にゼロクロス
検波回路lからの25 nz のパMス1言号がAへD
ゲート1Bの入力端子d4に与、tられると、ANIJ
ゲート1Bの出力端子からはモトローラ方式の25Hz
のノくイa ・V ) @+ t’受信したこと?示
す検波切換え制御@号が送出される。
8カウントすると、フリップフロップ6はANDゲート
18の入力端子a4にハイVべVの信号を与える。また
ANL)ゲート1Bの入力端子b4お工び入力端子04
には、ハイレベ〃の信号が与えられる。次にゼロクロス
検波回路lからの25 nz のパMス1言号がAへD
ゲート1Bの入力端子d4に与、tられると、ANIJ
ゲート1Bの出力端子からはモトローラ方式の25Hz
のノくイa ・V ) @+ t’受信したこと?示
す検波切換え制御@号が送出される。
ハリス方式の5511z のパイロツ) 信’0 k受
信したことを示す検波切換え制−1言号が、ANDゲ−
114から送出される動作を説明する。カウンタ1.a
l回路が25 g l(z のクロック信号?4カウン
トシ、フリップフロップ5はANDゲート14の入力端
子e5にハイレベルの信fk与える。このIRj 点で
は、フリップフロップ6〜8の出力はローレベ〜である
が、NUTゲート15〜17を介するためANDゲート
14の入力端子b5.e5゜d5にはハイレベルの信号
が与えられる。次にゼロクロス検波回路lからの55H
zL:Dパルス信号がANDゲート1.’4の入力端子
a5に与えられると、ANDゲート14からはハリス方
式の55nzのパイロット信fk受信したことを示す検
波切換え制御信号が送出する。
信したことを示す検波切換え制−1言号が、ANDゲ−
114から送出される動作を説明する。カウンタ1.a
l回路が25 g l(z のクロック信号?4カウン
トシ、フリップフロップ5はANDゲート14の入力端
子e5にハイレベルの信fk与える。このIRj 点で
は、フリップフロップ6〜8の出力はローレベ〜である
が、NUTゲート15〜17を介するためANDゲート
14の入力端子b5.e5゜d5にはハイレベルの信号
が与えられる。次にゼロクロス検波回路lからの55H
zL:Dパルス信号がANDゲート1.’4の入力端子
a5に与えられると、ANDゲート14からはハリス方
式の55nzのパイロット信fk受信したことを示す検
波切換え制御信号が送出する。
第8図は、本発明の一実施例のパイロット信号識別回路
AがAMステレオ受信機の回路に陵続された状態を示す
ブロック図でめる。アンテナ21によって受信された放
送@号である高周波信号は、チューナ22で高周波信号
r選択し、増幅してから中間周波信号に変換し、増幅す
る。検波回路2Bは、マグナボックス方式の検波を行な
うものであって、サブ信号(L−R)k位相検波し、メ
イン信号(L+R)i振幅検波する。また周波数賀詞さ
れたパイロット信号は5周波g1検波され、5jlz
の正弦波としてパイロット信号識別回路Aに与えられる
。検波回路24は、ベラ一方式の横波を行なうものであ
って、サブ1ぎ号を周波数Wt沢し。
AがAMステレオ受信機の回路に陵続された状態を示す
ブロック図でめる。アンテナ21によって受信された放
送@号である高周波信号は、チューナ22で高周波信号
r選択し、増幅してから中間周波信号に変換し、増幅す
る。検波回路2Bは、マグナボックス方式の検波を行な
うものであって、サブ信号(L−R)k位相検波し、メ
イン信号(L+R)i振幅検波する。また周波数賀詞さ
れたパイロット信号は5周波g1検波され、5jlz
の正弦波としてパイロット信号識別回路Aに与えられる
。検波回路24は、ベラ一方式の横波を行なうものであ
って、サブ1ぎ号を周波数Wt沢し。
メイン丙号?振幅検波する。またパイロット信号は、周
波数検波によV敗り出され、IQ)Iz の正弦波とし
てパイロット@号識別回路Aに与えられる。検波回路2
5は、力−ン方式の検波を行なう回路であって、サブ1
言号を位相検波し、メイン1g号?振幅検波する。tた
パイロット信号は、15Hz の正弦波としてパイロッ
ト信号識別回路Aに与えられる。
波数検波によV敗り出され、IQ)Iz の正弦波とし
てパイロット@号識別回路Aに与えられる。検波回路2
5は、力−ン方式の検波を行なう回路であって、サブ1
言号を位相検波し、メイン1g号?振幅検波する。tた
パイロット信号は、15Hz の正弦波としてパイロッ
ト信号識別回路Aに与えられる。
検波1川路26は、モトローラ方式の検波を行なう1川
路であって、メイン信号およびサブ1言号を同期検波す
るつまたパイロット信号は、25flz の正弦波とし
てパイロット信号識別回路Aに与えられる。検波回路2
7は、ハリス方式の検波を行なう回路でろって、メイン
信号およびサブ@号を同期横波する。またパイロット信
号は、同期検波により55 Hz の正弦波とされ、パ
イロット信号識別回路Aに与えられる。
路であって、メイン信号およびサブ1言号を同期検波す
るつまたパイロット信号は、25flz の正弦波とし
てパイロット信号識別回路Aに与えられる。検波回路2
7は、ハリス方式の検波を行なう回路でろって、メイン
信号およびサブ@号を同期横波する。またパイロット信
号は、同期検波により55 Hz の正弦波とされ、パ
イロット信号識別回路Aに与えられる。
パイロット@号識別回路Aは、どの方式のパイロット信
号でおるかを識別し、検波切換え制御回動作させるうた
とえば、5Mzのパイロット信号をパイロット信号識別
回路Aが受信すれば、マグナボックス方式の検波回路2
8が動作する。したがって検波回路2Bの出力は、マト
リクス回路28に与えられ、左側音声信号りと右111
11音声悄号凡とに分離される。
号でおるかを識別し、検波切換え制御回動作させるうた
とえば、5Mzのパイロット信号をパイロット信号識別
回路Aが受信すれば、マグナボックス方式の検波回路2
8が動作する。したがって検波回路2Bの出力は、マト
リクス回路28に与えられ、左側音声信号りと右111
11音声悄号凡とに分離される。
検波回路24の出力はマトリクス回路29に、検波回路
250呂力はマトリクス回路30に、検波回路27の出
力はマトリクス回路81にそれぞれ与えられ、左右の音
声信号が分離される。なお、検波回路28〜27お、工
びマトリクス四路28〜31はそれぞれ共通している部
分は共督させてもよい。
250呂力はマトリクス回路30に、検波回路27の出
力はマトリクス回路81にそれぞれ与えられ、左右の音
声信号が分離される。なお、検波回路28〜27お、工
びマトリクス四路28〜31はそれぞれ共通している部
分は共督させてもよい。
本件実施例では4AMステレオ受信機に使用したが4F
Mステレオ受信蒙にも使用することができる。またステ
レオ放送に限らず、パイロット信号など、その信号周波
数によって特徴づけられる賀詞方式の送信波の受信機で
あれば使用可能である。
Mステレオ受信蒙にも使用することができる。またステ
レオ放送に限らず、パイロット信号など、その信号周波
数によって特徴づけられる賀詞方式の送信波の受信機で
あれば使用可能である。
効率−
以上のように本発明によれば、送信方式1表わすパイロ
;ト信諭識別する1司路r有することにぶって、複雑な
フィルタ回路が不要となり、回路構成が簡単になる。ブ
たノ(イロット信号を識別す墨動作速度が大きいため、
受信の応答性が良くなる。
;ト信諭識別する1司路r有することにぶって、複雑な
フィルタ回路が不要となり、回路構成が簡単になる。ブ
たノ(イロット信号を識別す墨動作速度が大きいため、
受信の応答性が良くなる。
第1図は本発明の−¥施例の電気回路図、第2図はゼロ
クロス検波1川路lの動作を説明するための波形図、第
8図は本発明の一実施例の全体のプロ・ツク図であるう l・・・ゼロクロス検波回路、2・・・同1tlJカウ
ンタ回路、9・・・論理回路 代理人 弁理士 西教圭一部
クロス検波1川路lの動作を説明するための波形図、第
8図は本発明の一実施例の全体のプロ・ツク図であるう l・・・ゼロクロス検波回路、2・・・同1tlJカウ
ンタ回路、9・・・論理回路 代理人 弁理士 西教圭一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 を表わすパイロット1d停奮パVス信号に蛯換する手段
と、・ そのパルス信号をリセット信号とし、そのリセ−y 卜
信号の周期の間、予め与えられたクロック信号をカウン
トし、出力論理レベルlkF’化させる手段と。 その貧化させる手段の出力と前記リセット信号の一致を
検知したとき出力?生じる論理回路手段と。 その論理回路手段の出力に応じて所定のパイロット信号
を受信したことr表わす検知の信号r出力する手段とを
含むことを特徴とす□るパイロット信号識別IJ!l略
つ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24123283A JPS60131800A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | パイロツト信号識別回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24123283A JPS60131800A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | パイロツト信号識別回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60131800A true JPS60131800A (ja) | 1985-07-13 |
| JPH0451102B2 JPH0451102B2 (ja) | 1992-08-18 |
Family
ID=17071163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24123283A Granted JPS60131800A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | パイロツト信号識別回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60131800A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184939A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-18 | Sanyo Electric Co Ltd | Amステレオ受信機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57129552A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-11 | Sharp Corp | Am stereo receiver |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP24123283A patent/JPS60131800A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57129552A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-11 | Sharp Corp | Am stereo receiver |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184939A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-18 | Sanyo Electric Co Ltd | Amステレオ受信機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451102B2 (ja) | 1992-08-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4344175A (en) | Muting circuit | |
| US4159481A (en) | Synchronizing signal selecting circuit | |
| JPH0235502B2 (ja) | ||
| JPS60131800A (ja) | パイロツト信号識別回路 | |
| US4410762A (en) | Dual mode tone detector circuit | |
| US4267512A (en) | Digital frequency divider | |
| US3902122A (en) | Apparatus for speeding-up the attack time of a tone-coded radio receiver | |
| US4672440A (en) | Scrambled signal detector | |
| JPH0570337B2 (ja) | ||
| RU2136050C1 (ru) | Избирательное устройство идентификации вызова от абонента | |
| US3836727A (en) | Signal receiver for receiving signals of different frequency | |
| EP0369451B1 (en) | Signal distinction circuit | |
| US3641436A (en) | Broadcast system for a control signal with interference reduction | |
| KR840004998A (ko) | Am스테레오 수신기 | |
| SU1046974A1 (ru) | Устройство приема тональных сигналов | |
| JPS6223932B2 (ja) | ||
| SU1042184A1 (ru) | Резервированное пересчетное устройство | |
| JPH0771034B2 (ja) | ダイバ−シテイ受信装置 | |
| JP3171990B2 (ja) | ブロック同期検出回路 | |
| SU995304A2 (ru) | Полосовой демодул тор амплитудно-импульсно-модулированных сигналов | |
| SU1264367A1 (ru) | Многоканальное приемное устройство стартстопных телеграфных сигналов | |
| SU866779A2 (ru) | Приемник тонального вызова | |
| SU1042190A1 (ru) | Цифровой асинхронный регенератор импульсных сигналов | |
| JP2901606B2 (ja) | 音声多重テレビ信号の識別信号検出回路 | |
| SU1429345A1 (ru) | Коррел ционный приемник сигналов |