JPS60132191A - 呼び径の大きい管路用の締切弁 - Google Patents

呼び径の大きい管路用の締切弁

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JPS60132191A
JPS60132191A JP59244718A JP24471884A JPS60132191A JP S60132191 A JPS60132191 A JP S60132191A JP 59244718 A JP59244718 A JP 59244718A JP 24471884 A JP24471884 A JP 24471884A JP S60132191 A JPS60132191 A JP S60132191A
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JP
Japan
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valve
housing
cooling
sealing
valve seat
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Application number
JP59244718A
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English (en)
Inventor
ヨーゼフ・ゼーゲル
ヴイルヘルム・クツケルツ
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HERUMAN RAPORUTO UNTO CO GmbH
Original Assignee
HERUMAN RAPORUTO UNTO CO GmbH
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K3/00Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
    • F16K3/02Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K49/00Means in or on valves for heating or cooling
    • F16K49/005Circulation means for a separate heat transfer fluid
    • F16K49/007Circulation means for a separate heat transfer fluid located within the obturating element
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
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  • Thermal Sciences (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、空冷弁ハウジングとその中で移動可能な弁板
とを持ち、この弁ハウジングが少なくとも1つのハウジ
ング密封弁座な持ち、この・・ウジング密封弁鳥が弁の
閉鎖位置で、弁板の弁に対向する密封弁座と共同作用し
かつハウジング密封弁座の範囲にハウジング内部空間へ
開口する冷却間隙を持っている、呼び径の大きい管路、
特に熱風管路用の締切弁に関する。
従来の技術 ドイツ連邦共和国特許出願公開第301136(1号明
細書から公知のこの種の締切弁においては、冷却間隙が
、弁)・ウジング内にあってばねの作用を受ける付加枠
により形成されており、この付加枠が、適当な密封条片
または弁板の付加的な密封環と共同作用する。それによ
って弁構成は、必要な付加枠およびこの付加枠と共同作
用する密封条片のためだけではな(、またこれらの付加
的な弁部分が必要とするかなり大きい空間のために非常
に高価である。さらに公知の構成は、冷却間隙を通って
流れる冷却空気が装置の停止している場合にも、耐火放
射からの過熱を防止するために、カラパー成熱風炉の熱
風管路に吹き込まれなければならないという欠点を持っ
ている。これは耐火材料の望ましくない冷却に至らせか
つ他方では管路の修理作業の実施を妨げる。公知の弁に
は、主熱負荷が弁ハウジングおよび弁板に対してパ6時
′′の角度範囲にあることにより、さらに別の欠点が付
随している。
弁を開く場合に、弁板を引っ張る際に生ずる差圧により
、熱風が褐速で、まず°゛66時″度範囲において三日
月形に密封弁座において開く間隙を通って流れるが、そ
れはそこにおいて公知の熱衝撃ひび割れに至らせること
がある。
発明の目的 本発明の課題は、ハウジングが常に、すなわち装置の停
止している場合および開口過程の間でも良好に作用する
ハウジング密封弁座の空気冷却装置を備え、構造的に簡
単でかつできるだけ小さく構成される、冒頭に挙げたよ
うな締切弁を提供することにある。
目的を達成するための手段 この課題は□本発明によれば、ハウジング密封弁座が、
このハウジング密封弁座の密封面に隣接する空気冷却通
路を備え、この空気冷却通路が一方では冷却空気源と接
続され、他方ではハウジング密封弁座の密封面に設けら
れた冷却間隙を通って弁ハウジングの内部空間へ開口し
ていることによって解決される。
弁の開放位置において冷却空気が冷却間隙を通って弁ハ
ウジングの内部に、したがってまた熱風管路に導入され
、それによってハウジング密封弁座のみならずハウジン
グ内部空間もまた、すなわち閉鎖位置における弁板を収
容するための凹所および開放位置における弁板を収容す
るだめの覆いが冷却される。弁の閉鎖位置においてハウ
ジング密封弁座の冷却間隙が弁板の対向密封面により覆
われている。それによって冷却空気流が冷却間隙により
中断され、そして弁板の冷却装置がハウジング密封弁座
の冷却も行なうことができる。なぜならば、弁が閉じら
れた場合はハウジングのこの範囲における熱負荷が小さ
いからである。弁を開く場合、すなわち弁板を引き上げ
る場合は、冷却間隙に生ずる冷却空気が、間隙開口の空
いた後に、ハウジング内部空間に流入する。それによっ
て熱風の貫流が遮断され、そして冷却空気だけしか弁ハ
ウジングと弁板の″6時″の危険な角度範囲を通って流
れ続けることができないので、この範囲における熱衝撃
ひび割れが回避される。
提案された構成は、可動のまたは弾性的のあるいはばね
作用を受ける素子を含まない、非常に簡単でかつ場所を
節約する構造様式を特徴としている。
ハウジング密封面に設けられた冷却間隙を、連続したあ
るいは中断した間隙として構成することができる。冷却
通路への冷却空気供給を、唯1つの供給接続管片あるい
はなるべ(周囲に分布して配置された複数の供給接続管
片を介して行なうことができる。供給接続管片へ至る冷
却空気供給管路が1つあるいは複数の締切弁により締切
り可能であれば有利である。
互いに対向する2つのハウジング密封弁座を持つ締切弁
において、両方のハウジング密封弁座に本発明による空
気冷却装置を備えることは本発明の範囲内で可能である
実施例 実施例について本発明を以下に詳細に説明する。
第1図および第3図による締切弁は、2つの部分から成
るハウジング1,2および弁板3から構成されており、
この弁板は弁ハウジング1,2の内部空間4の中で移動
可能である。ハウジング部分1は取付はフランジ5およ
び6を備えており、これらの取付はフランジにより弁ハ
ウジングが図示してない熱風管路にフランジ止め可能で
ある。ハウジング部分1は、フランジ5および6の間に
おいて扁平な方形箱7として構成されており、この箱が
下側に、弁板3を収容するための半円形凹所8を形成し
、かつ上側に取付はフランジ9を持っており、この取付
はフランジに覆い2が適当なフランジ10により取り付
けられている。フランジ5および6と箱状ハウジング部
分7が管状縁11または12により互いに結合されてお
り、これらの縁が弁ハウジングの円形貫通空間13を区
画している。覆い2、箱7ならびに縁11および12の
内壁は、耐火材料製のライニング14,15 fたは1
6を備えている。
弁板3は1つの異形断面外環17および2つの覆い板1
8から成り、これらの覆い板は耐火ライニング19で採
掘されている。弁板3は、図示してない駆動装置により
弁ハウジング1,2の内部で移動可能であり、この駆動
装置が、弁板に取り付けられた2つ!駆動棒20に係合
している。
両方の結合縁11および12の互いに対向する内側端−
面22および23の間または付属の耐火ライニング16
0間の間隔21は、弁板3が結合縁11または12の内
側端面22および23の間で充分な遊隙を置いて移動で
きるように、大きさを定められている。
環状端面23はハウジング密封弁座を形成し、このハウ
ジング密封弁座が弁(第2図)の閉鎖位置において弁板
3の環状密封弁座面Uと共同作用する。ハウジング密封
弁座23を冷却するために結合縁12に環状通路25が
設けられており、この環状通路が接続管片26.27を
介して冷却空気を供給されかつハウジング密封面23に
ある連続した環状間隙28を通って弁ハウジング1の内
部空間13へ開口している。
第4図から分かるように、弁ハウジングの凹所8がU字
状断面の金属板41により形成され、この金属板の脚部
42が縁12の環状通路25の中へ突出しかつそこにお
いてスリット状切欠き43を持っており、この切欠きが
せき止め絞りとして作用し、それによって、供給管26
を通って導入される冷却空気を、空隙28において回り
に同じ流出速度が得られるように、分布させることがで
きる。絞りの代わりに、作用的に比較の対象になり得る
他のいかなるせき止め装置も使用可能であることは勿論
のことである。
弁板3は空冷内部空間29を持っており、冷却空気が、
環状に構成された駆動棒20を通って流入および流出す
る。
第3図から分かるように、冷却空気が圧縮機30により
発生されかつ管路31.32を通って弁板および弁ハウ
ジングへ供給される。冷却空気は締切弁34を持つ管路
33を経て弁ハウジング1の環状通路25へ入りかつそ
こにおいて、半径方向に向けられた矢印により概略的に
示されているように、内部空間13および装置の熱風管
路に流入する。冷却空気はさらに管路35,36.36
’および管状駆動棒20を経て、第3図に示していない
弁板の内部空間へ入る。そこで加熱された冷却空気は中
空棒20とこれらの中空棒に接続された管路37゜37
′および管路38を通って再び′流れ出る。管路35お
よび38の中に締切弁39または40が設けられている
上述した締切弁は次の通り動作する。
第1図に示した開放位置において、供給接続管片26.
27を経て環状通路25へ流入する冷却空気は冷却間隙
28を通って弁ハウジング1の内部へ導入され、それに
よってハウジング密封弁座23が冷却される。その除虫
ずる、冷却間隙四からハウジング内部空間13、したが
ってまたこのハウジング内部空間につながっている装置
の熱風管路への冷却空気流が、下側ハウジング部分にあ
る凹所8または上側範囲にあるハウジング頚部および覆
い2の過熱も防止する。
弁の閉鎖位置において(第2図)、ハウジング密封弁座
23にある冷却間隙28が弁板3のハウジング密封面2
4によって完全に覆われている。冷却間隙28を通る冷
却空気流はそれによって中断され、弁板の冷却空気装置
がこの範囲の冷却も行なうことができる。なぜならばハ
ウジング密封弁座23およびこのハウジング密封弁座に
つなかっている結合縁12の範囲の熱負荷は弁の閉鎖位
置において小さいからである。
弁を開放位置へ切り換える場合は、弁板3が弁ハウジン
グ内で引き上げられ、それによって冷却間隙28が再び
空になる。冷却間隙28に生ずる冷却空気は直ちに弁ハ
ウジング1の凹所8へ流入し、それによってこの凹所、
すなわち′°6時″の角度範囲における熱風の貫流を遮
断し、この角度範囲には周知のように弁ハウジングおよ
び弁板に対する主熱負荷がある。したがって弁板3を引
き上げる間、この危険な゛6時′の角度範囲を通って冷
却空気だけしか流れることができず、それによって、熱
衝撃ひび割れが回避される。
第3図から分かるように、弁ハウジングおよび弁板用の
冷却装置が共通の空気圧縮機30により冷却空気を供給
され、この冷却空気は熱風に対して必要な正圧を持って
いる。管路31,32.33を通って冷却通路25へ流
入する、′加熱された冷却空気は、弁が開いている場合
に装置の熱風管路へ入って、熱風の加熱のためにエネル
ギー需要量を減少させるのに寄与する。
必要の場合には、例えば高炉の停止の際には、締切弁が
閉じられている場合は冷却空気を締切弁34の切換えに
より遮断して、熱風管路またはカラパー成熱風炉への冷
却空気の流入を回避することができる。
上述した締切弁においては弁板3が矢印39の方向に熱
風の圧力を受ける。したがって弁ハウジング内にはハウ
ジング密封弁座23だけしか設けられていない。しかし
結合縁11の対向する端面22を空冷ハウジング密封弁
座として構成し、このハウジング密封弁座にハウジング
密封弁座23の場合のように空隙冷却装置を備えること
も本発明の範囲内で可能であることは勿論のことである
実施例において連続した環状間隙として構成された空隙
部を中断するように構成し、あるいは分布して配置され
た環状空気流出孔として構成することも本発明の範囲内
で難なく可能であり、この場合は間隙幅が所要冷却空気
量に関係して4 mmないし12yxmであるのが好ま
しい。
【図面の簡単な説明】
第1図は高炉装置の熱風管路用の締切弁の開放位置にお
ける断面図、第2図は第1図による締切弁の閉鎖位置に
おける断面図、第3図は、付属の冷却空気供給管路およ
びその中にある制御および切換え素子を持つ、第1図お
よび第2図による締切弁の概略図、第4図は第1図の部
分■の拡大図である。 13・・・貫通空間、23・・・ハウジング密封弁座、
25・・・空気冷却通路、26.27・・・供給接続管
片、28・・・冷却間隙、30・・・空気圧縮機%許t
BJH人 ヘルマン・ラボルト・ラント・コンパニー・
ゲゼルシャフトのミツト・ペシュレンクテル・ハフトウ
/グ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ¥冷弁ハウジングとその中で移動可能な弁板とを持
    ち、この弁ハウジングが少なくとも1つのハウジング密
    封弁座を持ち、このハウジング密封弁座が弁の閉鎖位置
    で、弁板の弁に対向する密封弁座と共同作用しかつハウ
    ジング密封弁座の範囲にハウジング内部空間へ開口する
    冷却間隙を持っている、呼び径の大どい管路用の締切弁
    において、ハウジング密制弁がか、このハウジング密封
    弁座の密封面(23)に瞬接する空気冷却通■ζ@ (
    25)をイ+ifiえ、この望気冷却通路が一方では冷
    却空気源(26,27゜30)と接続され、他方ではハ
    ウジング暫封弁座の密封面(23)に設けられた冷却間
    隙(28)を通って弁ハウジングの内部壁間(13)へ
    開口していることを特徴とする、呼び径の太ぎい管路用
    の締切弁。 2 空気冷却通路(25)において冷却間隙(28)の
    前に冷却空気流のせき止め装置(43)が取り付けられ
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
    締切弁。
JP59244718A 1983-11-30 1984-11-21 呼び径の大きい管路用の締切弁 Pending JPS60132191A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE3343299A DE3343299C2 (de) 1983-11-30 1983-11-30 Absperrschieber für Rohrleitungen großer Nennweiten, insbesondere Heißwindleitungen
DE3343299.6 1983-11-30

Publications (1)

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JPS60132191A true JPS60132191A (ja) 1985-07-15

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