JPS60132449A - 電話自動応対録音装置 - Google Patents
電話自動応対録音装置Info
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- JPS60132449A JPS60132449A JP58241706A JP24170683A JPS60132449A JP S60132449 A JPS60132449 A JP S60132449A JP 58241706 A JP58241706 A JP 58241706A JP 24170683 A JP24170683 A JP 24170683A JP S60132449 A JPS60132449 A JP S60132449A
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- JP
- Japan
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- key
- tape
- response
- terminal
- pressed
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/64—Automatic arrangements for answering calls; Automatic arrangements for recording messages for absent subscribers; Arrangements for recording conversations
- H04M1/65—Recording arrangements for recording a message from the calling party
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
留守番電話装置において、留守待機の状態、即ち電話の
着信信号が入来すると自動的にこれを捕捉し電話の閉結
回路を構成し、予め吹込まれた応答用語を相手に送出し
又は相手の声を録音するような状態に待機出来る電話自
動応対録音装置において、帰宅してこれを操作し、ある
℃〕は又手動によって応答用語を吹きかえ、あるいは、
父、録音された顧客からのメツセージを閣くためにテー
プを再生した後これを再び留守の状態に待機させるため
には、通常の留守番電話装置においては「留守」という
ボタンを押していたものである。しかしながら従来の装
置においてはこの「留守」のボタンを押すと、大抵の場
合応答用テープが1回まわり、その際に甚だしいものは
スピーカーから音声を発し、その応答用語を確認し、応
答用語が終了した時にテープの頭出しをして、新しい待
機状態を形成していたのである。
着信信号が入来すると自動的にこれを捕捉し電話の閉結
回路を構成し、予め吹込まれた応答用語を相手に送出し
又は相手の声を録音するような状態に待機出来る電話自
動応対録音装置において、帰宅してこれを操作し、ある
℃〕は又手動によって応答用語を吹きかえ、あるいは、
父、録音された顧客からのメツセージを閣くためにテー
プを再生した後これを再び留守の状態に待機させるため
には、通常の留守番電話装置においては「留守」という
ボタンを押していたものである。しかしながら従来の装
置においてはこの「留守」のボタンを押すと、大抵の場
合応答用テープが1回まわり、その際に甚だしいものは
スピーカーから音声を発し、その応答用語を確認し、応
答用語が終了した時にテープの頭出しをして、新しい待
機状態を形成していたのである。
したかって装置の電源をオフにしていたような場合、あ
るいは又装置の電源だけは投入しているが、留守の状態
に待機されていない場合等に外部からの庸信信号が来た
さい呼び鈴が1回乃至2回鳴っている間に、留守番電話
を待機状態にして、その人米中の呼び鈴で留守番電話を
動作状態にし、応答用語を直ちに送出するようなことは
、できなかったのである。特に古いタイプの留守番電話
装置においてはむしろこれを可能としていたのであるが
、近時、装置が複雑化し、あるいは又マイコン操作等に
なると、このようなことは更に困蛯になってきたもので
ある。そこで「留守」のボタンを押すと必ず最初に応答
用語が送出して、これが頭出しをして待機するようにし
7であるために、その間、約数上砂の時間が経過してし
まう。その間、呼び鈴を鳴りっばなしにしておくわけに
もいかないので、ついに人が送受話器をとり上けて応答
しなければならないから、折角留守番電話があっても用
をなさないことになる。本願では上述のような留守番電
話装置の操作上の欠陥をなくす為に従来の留守番電話装
置に改良を加えたものである。
るいは又装置の電源だけは投入しているが、留守の状態
に待機されていない場合等に外部からの庸信信号が来た
さい呼び鈴が1回乃至2回鳴っている間に、留守番電話
を待機状態にして、その人米中の呼び鈴で留守番電話を
動作状態にし、応答用語を直ちに送出するようなことは
、できなかったのである。特に古いタイプの留守番電話
装置においてはむしろこれを可能としていたのであるが
、近時、装置が複雑化し、あるいは又マイコン操作等に
なると、このようなことは更に困蛯になってきたもので
ある。そこで「留守」のボタンを押すと必ず最初に応答
用語が送出して、これが頭出しをして待機するようにし
7であるために、その間、約数上砂の時間が経過してし
まう。その間、呼び鈴を鳴りっばなしにしておくわけに
もいかないので、ついに人が送受話器をとり上けて応答
しなければならないから、折角留守番電話があっても用
をなさないことになる。本願では上述のような留守番電
話装置の操作上の欠陥をなくす為に従来の留守番電話装
置に改良を加えたものである。
すなわち本発明の第1の目的は、留守番電話装置におい
て、「留守」のボタンを押す時の押し方により、呼び鈴
に応えて直ちに待機状態を形成することが出来るように
することにある。本発明の第2の目的は「留守」のボタ
ンを押す際にその押す時間の長短によって、入来する呼
び鈴に対して1〜2回で自動動作する場合と、応答用テ
ープを一周しながらこれを、確認している間は、相手に
リングバックトーンを返ずのみで、電話線の閉結回路を
構成しないようにする場合とを選択可能ならしめること
にある。
て、「留守」のボタンを押す時の押し方により、呼び鈴
に応えて直ちに待機状態を形成することが出来るように
することにある。本発明の第2の目的は「留守」のボタ
ンを押す際にその押す時間の長短によって、入来する呼
び鈴に対して1〜2回で自動動作する場合と、応答用テ
ープを一周しながらこれを、確認している間は、相手に
リングバックトーンを返ずのみで、電話線の閉結回路を
構成しないようにする場合とを選択可能ならしめること
にある。
本発明の第3の目的は、最初に電源を投入したさいは上
記のような選択作用をすることがないようにすることに
ある。本発明の第4の目的は上記第1、第2、第3に述
べたような目的を達成するためにマイクロコンピュータ
−に記憶されたプログラムにより制御される方式を使用
し、予め決められた秒数を限界として、それ以上の時間
押す時と押さない時とをプログラム制御によって区別す
ることができるようにすることにある。
記のような選択作用をすることがないようにすることに
ある。本発明の第4の目的は上記第1、第2、第3に述
べたような目的を達成するためにマイクロコンピュータ
−に記憶されたプログラムにより制御される方式を使用
し、予め決められた秒数を限界として、それ以上の時間
押す時と押さない時とをプログラム制御によって区別す
ることができるようにすることにある。
以下、本発明の構造作用についてその詳細を述べる。
第1図において、1〜7はキーボードのキーであり、1
は本装置を自動動作(AUTO)にセットするためのキ
ー、2は受信用テープTP−2(図示せず)を再生(P
LAY)にセットするキー、3は上記受信用テープを捲
戻しくREW)にセットするためのキー、4は上記受信
用テープを早送り(FF)にセントするだめのキー、5
は応答用テープTP−1の再生(OGM)にセットする
だめのキー、6は動作を停止(S TOP ’)するた
めのキーである。またキー5と7を同時に押すと上記応
答用テープTP−1にマイク(図示せず)による応答用
メツセージの録音位置となり、キー2と7を同時に押す
と上記受信用テープの上記マイク又は電話線による相互
会話の録音位置になる。
は本装置を自動動作(AUTO)にセットするためのキ
ー、2は受信用テープTP−2(図示せず)を再生(P
LAY)にセットするキー、3は上記受信用テープを捲
戻しくREW)にセットするためのキー、4は上記受信
用テープを早送り(FF)にセントするだめのキー、5
は応答用テープTP−1の再生(OGM)にセットする
だめのキー、6は動作を停止(S TOP ’)するた
めのキーである。またキー5と7を同時に押すと上記応
答用テープTP−1にマイク(図示せず)による応答用
メツセージの録音位置となり、キー2と7を同時に押す
と上記受信用テープの上記マイク又は電話線による相互
会話の録音位置になる。
またIC−1は上記キーボードからの入力を3ビツトの
2進数に変換して出力するデコーダ、IC−2はインリ
、く一タ、IC−3はナントゲート、IC−4〜IC−
7は3ステートバツフアー、IC−8〜IC−13はド
ライバー、IC−14はオアゲートである。またCPU
はマイクロプロセッサ−であり、実施例では8048を
使用している。また8は応答用テープTP−1の始点に
貼付された導体箔、9は上記導体箔を検出すると“′1
″を出力する始点検出回路、10は上述のキー1を押す
と点灯する発光ダイオード、11は上記キー1を押して
本装置が完全な待機状態にセットされたさいに魚釣する
発光ダイオードである。またTP−1。
2進数に変換して出力するデコーダ、IC−2はインリ
、く一タ、IC−3はナントゲート、IC−4〜IC−
7は3ステートバツフアー、IC−8〜IC−13はド
ライバー、IC−14はオアゲートである。またCPU
はマイクロプロセッサ−であり、実施例では8048を
使用している。また8は応答用テープTP−1の始点に
貼付された導体箔、9は上記導体箔を検出すると“′1
″を出力する始点検出回路、10は上述のキー1を押す
と点灯する発光ダイオード、11は上記キー1を押して
本装置が完全な待機状態にセットされたさいに魚釣する
発光ダイオードである。またTP−1。
SDは本装置の、駆動機構を上記応答用テープTP−1
側に切換えるソレノイド、FWD、SDは上記応答用テ
ープTP−1と受信用テープTP−2(図示せず)の正
常送り(フォアード)用ソレノイド、REW、SDは上
記受信用テープの捲戻し用ソレノイド、FF、Sl)は
早送り用ソレノイド、Mは直流モータ、Y−1は電話線
閉結用のループ用リレーである。なお、第1図は本発明
に直接関係のある回路を図示したものであり、その他例
えば着信検出回路、閉結回路等は省略されている。
側に切換えるソレノイド、FWD、SDは上記応答用テ
ープTP−1と受信用テープTP−2(図示せず)の正
常送り(フォアード)用ソレノイド、REW、SDは上
記受信用テープの捲戻し用ソレノイド、FF、Sl)は
早送り用ソレノイド、Mは直流モータ、Y−1は電話線
閉結用のループ用リレーである。なお、第1図は本発明
に直接関係のある回路を図示したものであり、その他例
えば着信検出回路、閉結回路等は省略されている。
次に、第2図、第3図のフローチャーと共に、その具体
的な作用を説明する。
的な作用を説明する。
まずキー1〜6の何れのキーを押しても、第2図におけ
るフローチャートの5TEPOのKB:という予めきめ
られたルーチンに割込みがか\る。
るフローチャートの5TEPOのKB:という予めきめ
られたルーチンに割込みがか\る。
即ちデコーダIC−1の入力端子D1〜D7の何れかソ
゛O″から1″になると端子百が′1″から′0″とな
り、この出力がCPUの端子I NTを介してCPUに
割込みをかけることになる。
゛O″から1″になると端子百が′1″から′0″とな
り、この出力がCPUの端子I NTを介してCPUに
割込みをかけることになる。
さて5TEP+では割込み禁止をかけそれ以后の特定の
動作が終了しないうちに5TEPOに戻るのを防止する
。次に5TEP2において、lomsの遅延をかけ上記
キーのチャタリングによる誤動作を防止する。次に5T
EP3において、ポートP1の各ビット(第1図ではP
IO〜15を図示しており、PI6とPI7は本発明に
関係がないので省略されている)に′1″をセットする
ことにより、このポートPIを入力モードにする。次に
5TEP4において、データバスの1ビツトであるDB
7をII l I喝、ら′”0″にセットすることによ
り3ステートバツフアーであるIC−4〜IC−7をオ
ンとし、4上記キーを押したことによるデコーダIC−
1の2進数出力および録音用のキー7も同時に押したと
きはナンドゲ−)IC−3の出力をポートPI3に加え
る。次に5TEP5において、入力命令により上記P
10− PI3に加わっていたコードをCPU内のアキ
ュムレータAに入力する。
動作が終了しないうちに5TEPOに戻るのを防止する
。次に5TEP2において、lomsの遅延をかけ上記
キーのチャタリングによる誤動作を防止する。次に5T
EP3において、ポートP1の各ビット(第1図ではP
IO〜15を図示しており、PI6とPI7は本発明に
関係がないので省略されている)に′1″をセットする
ことにより、このポートPIを入力モードにする。次に
5TEP4において、データバスの1ビツトであるDB
7をII l I喝、ら′”0″にセットすることによ
り3ステートバツフアーであるIC−4〜IC−7をオ
ンとし、4上記キーを押したことによるデコーダIC−
1の2進数出力および録音用のキー7も同時に押したと
きはナンドゲ−)IC−3の出力をポートPI3に加え
る。次に5TEP5において、入力命令により上記P
10− PI3に加わっていたコードをCPU内のアキ
ュムレータAに入力する。
5TEP6においては、上述のようにアキュムレータA
に入力されたコードで必要なのはポートP10−P13
に関する下位4ビツトであるから、不必要な上位4ビツ
トはマスクする。次に5TEP7においては、キーボー
ドからのコードはすでに入力済みであるから上述のDB
7を1″′に戻して3ステートバツフアーのIC−4〜
IC−7をオフにする。5TDP8においては、上述の
アキュムレータAのコードを、例えばCPU内のレジス
ターROに一時スドアーしておく。S TEP 9〜S
T E PI5においては、上記レジスターR0のコ
ー ドの比較を行う。すなわち、これによって何れのキ
ーが押されたかのテストをする。例えば装置側で受信用
テープTP’−2のPLAY用のキー2が押された場合
は、デコーダIC−1の出力Q2、Ql、QOのコード
はビットでrolOJ、16進ではr02HJであるか
ら、このコードがレジスターR0にストアされ、5TE
P12において上記コードの比較が一致し受信用テープ
TP2の再生ルーチンにジャンプする。たソし、この再
生ルーチンそのものは本発明に直接関係がないので省略
しである。
に入力されたコードで必要なのはポートP10−P13
に関する下位4ビツトであるから、不必要な上位4ビツ
トはマスクする。次に5TEP7においては、キーボー
ドからのコードはすでに入力済みであるから上述のDB
7を1″′に戻して3ステートバツフアーのIC−4〜
IC−7をオフにする。5TDP8においては、上述の
アキュムレータAのコードを、例えばCPU内のレジス
ターROに一時スドアーしておく。S TEP 9〜S
T E PI5においては、上記レジスターR0のコ
ー ドの比較を行う。すなわち、これによって何れのキ
ーが押されたかのテストをする。例えば装置側で受信用
テープTP’−2のPLAY用のキー2が押された場合
は、デコーダIC−1の出力Q2、Ql、QOのコード
はビットでrolOJ、16進ではr02HJであるか
ら、このコードがレジスターR0にストアされ、5TE
P12において上記コードの比較が一致し受信用テープ
TP2の再生ルーチンにジャンプする。たソし、この再
生ルーチンそのものは本発明に直接関係がないので省略
しである。
次に、AUTOのキーIを押す場合を2通りに分けて説
明する。先ずAUTOのキーが1砂取上押された場合に
おいては、上記コードの不一致により上述の5TEP9
〜5TEP15をパスしてST E PI6に移り、こ
\で1秒遅延させる。この遅延後にS T E PI7
において−H上記しシスターR0をクリヤーしておく。
明する。先ずAUTOのキーが1砂取上押された場合に
おいては、上記コードの不一致により上述の5TEP9
〜5TEP15をパスしてST E PI6に移り、こ
\で1秒遅延させる。この遅延後にS T E PI7
において−H上記しシスターR0をクリヤーしておく。
これは上記AUTOのキー1を押す以前に他のキーが押
されたさいのコードがレジスターR0にストアーされて
いると後述のプログラムが正常に機能しないからである
。
されたさいのコードがレジスターR0にストアーされて
いると後述のプログラムが正常に機能しないからである
。
5TEP18にオイテは、前述の5TEP3と同じくポ
ートPlを再び入力モードにセットする。
ートPlを再び入力モードにセットする。
5TEP2Oにおいては、前述(7)S TEP 5と
同じく入力命令によりボー)PIに加わっているコード
をアキュムレータAに入力する。5TEP2+において
は、前述の5TEP6と同じくアキュムレータAの上位
4ビツトをマスクする。S T E、P22においては
、前述の5TEP7と同じく3ステートバッファーIC
−4〜IC−7をオフにする。
同じく入力命令によりボー)PIに加わっているコード
をアキュムレータAに入力する。5TEP2+において
は、前述の5TEP6と同じくアキュムレータAの上位
4ビツトをマスクする。S T E、P22においては
、前述の5TEP7と同じく3ステートバッファーIC
−4〜IC−7をオフにする。
5TEP23においては、5TEP&と同じくアキュム
レータAのコードをレジスターROにストアーする。こ
の後でS T E P24においてレジスターR0のコ
ードがroOHJに等しいかのテストを行う。即ちAU
TOのキー1が、5TEP16における1秒の遅延時間
以上押され続け、S T E P20においでAUTO
のキー1のコードがアキュムレ−タAに入力されたとす
ると、S T E P24におけるレジスタR0のコー
ドはroOHJに等しくないからS T E P25に
移り、こ\で第3図における5TEP26のAUTOモ
ードに入る。5TEP27においては、ボー)PIを出
力モードに切換え、端子PI5を°0″にセントするこ
とによりAUToの発光ダイオード10を点灯する。5
TEP28においては端子PI2を本実施例では1″に
セットすることにより第1図においては図示されてない
がスピーカ(’SP)を拡声状態にする。5TEP29
においては端子P24を1″にセットすることによりモ
ータMをオンにする。また5TEP30において、端子
P2Oを1′″にセットすることによりソレノイドTP
I、SI)をオンとし、かつ5TEP31においてソレ
ノイドFWD、SDをオンにすることにより応答用テー
プTPIが駆動が開始され公知なので図示されてない増
巾回路により再生され、上記のスピーカで拡声される。
レータAのコードをレジスターROにストアーする。こ
の後でS T E P24においてレジスターR0のコ
ードがroOHJに等しいかのテストを行う。即ちAU
TOのキー1が、5TEP16における1秒の遅延時間
以上押され続け、S T E P20においでAUTO
のキー1のコードがアキュムレ−タAに入力されたとす
ると、S T E P24におけるレジスタR0のコー
ドはroOHJに等しくないからS T E P25に
移り、こ\で第3図における5TEP26のAUTOモ
ードに入る。5TEP27においては、ボー)PIを出
力モードに切換え、端子PI5を°0″にセントするこ
とによりAUToの発光ダイオード10を点灯する。5
TEP28においては端子PI2を本実施例では1″に
セットすることにより第1図においては図示されてない
がスピーカ(’SP)を拡声状態にする。5TEP29
においては端子P24を1″にセットすることによりモ
ータMをオンにする。また5TEP30において、端子
P2Oを1′″にセットすることによりソレノイドTP
I、SI)をオンとし、かつ5TEP31においてソレ
ノイドFWD、SDをオンにすることにより応答用テー
プTPIが駆動が開始され公知なので図示されてない増
巾回路により再生され、上記のスピーカで拡声される。
S、TEP32で1秒遅延させた後でS T E P3
3で応答用テープTP+が果して一周したかどうかの終
端テストを行う。TPIが一周すると導体箔8、始点検
出回路9、オアゲ−) I C−14を介して、テスト
端子T1を1″′に引上げ、これをプログラムで検出し
た後でs T’ E P34に移る。こ\では後述のプ
ログラム゛との関係から上述のS T E P27と同
じ動作をする。更に上述から明らかのように5TEP3
5〜S T E P38においてスピーカを切り、かつ
応答用テープTPIの走行を止める。この後で5TEP
39において、端子PI4を°1″からII 0 IT
にすることによりREADY用の発光ダイオード11を
点灯することにより本装置が待機状態にセットされたこ
とを表示する。S T E P2Oでは前述の5TEP
Iにおいてかけた割込み禁止を解除する。
3で応答用テープTP+が果して一周したかどうかの終
端テストを行う。TPIが一周すると導体箔8、始点検
出回路9、オアゲ−) I C−14を介して、テスト
端子T1を1″′に引上げ、これをプログラムで検出し
た後でs T’ E P34に移る。こ\では後述のプ
ログラム゛との関係から上述のS T E P27と同
じ動作をする。更に上述から明らかのように5TEP3
5〜S T E P38においてスピーカを切り、かつ
応答用テープTPIの走行を止める。この後で5TEP
39において、端子PI4を°1″からII 0 IT
にすることによりREADY用の発光ダイオード11を
点灯することにより本装置が待機状態にセットされたこ
とを表示する。S T E P2Oでは前述の5TEP
Iにおいてかけた割込み禁止を解除する。
更KSTEP41において呼出信号のテストを行う。
なお、呼出信号が着信した後の動作は、本発明に直接関
係がないので省略しである。
係がないので省略しである。
次にAUTOのキーが押されて1秒以内にはなされた時
について述べる。
について述べる。
即ち、S T EP16における1秒の遅延時間が経過
する前にAUTOのキー1から指を離したさいには、上
述の1秒の遅延時間内に上記キー1のコードは消滅して
しまうからS T E P2Oにおける入力命令によっ
てアキュムレータAに入力されるコードはデコーダIC
−1の出力によりroOHjとなる。従ってS T E
P23におけるレジスターR0のコードもroOHJ
となり、S T E P24におけるテストではコード
が一致し矢印Aを介してST E P34に移るから、
上述から明らかのように応答用テープTPIは走行せず
、直ちに待機状態になる。
する前にAUTOのキー1から指を離したさいには、上
述の1秒の遅延時間内に上記キー1のコードは消滅して
しまうからS T E P2Oにおける入力命令によっ
てアキュムレータAに入力されるコードはデコーダIC
−1の出力によりroOHjとなる。従ってS T E
P23におけるレジスターR0のコードもroOHJ
となり、S T E P24におけるテストではコード
が一致し矢印Aを介してST E P34に移るから、
上述から明らかのように応答用テープTPIは走行せず
、直ちに待機状態になる。
次に第4図はCPUを用いない他の実施例を示す回路例
である。こ5で100が本装置を自動の位置にセットす
るキー、101は上記キー100を1秒以上押し続ける
と出力を生じる遅延回路、FF”−1はフリップフロッ
プで上記キー+00を押すことによりセットされ、図示
されてない他のモードのキーを押すか、電源投入時にリ
セットされる。またFF−2は上記遅延回路101の出
力によりセットされるフリップフロップ、102は上記
F’F−2の出力により駆動されるリレー、103はそ
の接点、Mlは応答用テープTP−1の駆動用メータ、
104は応答用テープTP−1の始点に貼付された導体
箔、105は電極である。
である。こ5で100が本装置を自動の位置にセットす
るキー、101は上記キー100を1秒以上押し続ける
と出力を生じる遅延回路、FF”−1はフリップフロッ
プで上記キー+00を押すことによりセットされ、図示
されてない他のモードのキーを押すか、電源投入時にリ
セットされる。またFF−2は上記遅延回路101の出
力によりセットされるフリップフロップ、102は上記
F’F−2の出力により駆動されるリレー、103はそ
の接点、Mlは応答用テープTP−1の駆動用メータ、
104は応答用テープTP−1の始点に貼付された導体
箔、105は電極である。
まず、キー+00を1秒以上押した場合の作用について
述べる。キー100を押ずことによりフリップフロッグ
FF−1のセント端子SがLレベルになるので上記FF
−1はセットされ、その端子QはHレベルからLレベル
に切換わるので発光ダイオード106が点灯し、自動動
作のモードであることを表示する。同時に、その端子Q
を介してナンドゲ−) I C−104の端子aをHレ
ベルに引上げておく。同時にキー100を介してトラン
ジスターTR−1のベース側がアースされるので抵抗R
1。
述べる。キー100を押ずことによりフリップフロッグ
FF−1のセント端子SがLレベルになるので上記FF
−1はセットされ、その端子QはHレベルからLレベル
に切換わるので発光ダイオード106が点灯し、自動動
作のモードであることを表示する。同時に、その端子Q
を介してナンドゲ−) I C−104の端子aをHレ
ベルに引上げておく。同時にキー100を介してトラン
ジスターTR−1のベース側がアースされるので抵抗R
1。
00によりオンであったトランジスターTR−1はオフ
となり、抵抗R101を介してコンデンサー〇100の
充電を開始し、約1秒後にコンデンサー〇1O0の充電
電圧が所定値に達すると抵抗R102、インバータI
C−100を介してナントゲートIC−101の端子す
をHレベルからLレベルに引下げることによりIC−1
otの端子CはLレベル、ノアゲートI C−102を
介してフリップフロップFF−2のリセット端子RはH
レベルからLレベルとなりFF−2のリセット状態を解
除し、かつ上記コンデンサー〇100の充電電圧により
FF−2のセット端子SはLレベルからHレベルになる
のでフリップフロップFF−2はセットされる。こ\で
FF−2の端子QはHレベルからLレベルとなり、後述
されるように発光ダイオード+07 (READY)は
応答用テープT、P−1が一周するまでの間点灯しない
。同時にFF−2の端子QがHレベルになるとドライバ
ーI C−103を介してリレー102を動作状態に保
持するので、その接点103を介してモータM1を駆動
し、応答用テープTl−1を矢印の方向に走行させる。
となり、抵抗R101を介してコンデンサー〇100の
充電を開始し、約1秒後にコンデンサー〇1O0の充電
電圧が所定値に達すると抵抗R102、インバータI
C−100を介してナントゲートIC−101の端子す
をHレベルからLレベルに引下げることによりIC−1
otの端子CはLレベル、ノアゲートI C−102を
介してフリップフロップFF−2のリセット端子RはH
レベルからLレベルとなりFF−2のリセット状態を解
除し、かつ上記コンデンサー〇100の充電電圧により
FF−2のセット端子SはLレベルからHレベルになる
のでフリップフロップFF−2はセットされる。こ\で
FF−2の端子QはHレベルからLレベルとなり、後述
されるように発光ダイオード+07 (READY)は
応答用テープT、P−1が一周するまでの間点灯しない
。同時にFF−2の端子QがHレベルになるとドライバ
ーI C−103を介してリレー102を動作状態に保
持するので、その接点103を介してモータM1を駆動
し、応答用テープTl−1を矢印の方向に走行させる。
TP−1がスタートしたらキー10Oから指を離す。こ
\で公知なので図示されてない再生回路により予め録音
されている応答用メツセージを再生する。
\で公知なので図示されてない再生回路により予め録音
されている応答用メツセージを再生する。
応答用テープTP−1が一周して導体箔104と電極1
05が接触すると、ノアゲートIc−102の端子13
cを介してフリップ70ツブFF−2をリセットする
ので、上述から明らかのように応答用テープTP−1の
走行は停止する。同時にFF−2の端子QがHレベルに
戻るとナンドゲ−) 、、IC−104の端子CはHレ
ベルとなり、他の端子b1CはすでにHレベルになって
いるので端子dはLレベルとなり、こ\で発光ダイオー
ド+07 (READY)が点灯し完全な待機状態にな
ったことを表示する。なお、公知なので図示されてない
が、上記I C−104の端子dの出力を用いて呼出信
号の検出回路を活性化している。
05が接触すると、ノアゲートIc−102の端子13
cを介してフリップ70ツブFF−2をリセットする
ので、上述から明らかのように応答用テープTP−1の
走行は停止する。同時にFF−2の端子QがHレベルに
戻るとナンドゲ−) 、、IC−104の端子CはHレ
ベルとなり、他の端子b1CはすでにHレベルになって
いるので端子dはLレベルとなり、こ\で発光ダイオー
ド+07 (READY)が点灯し完全な待機状態にな
ったことを表示する。なお、公知なので図示されてない
が、上記I C−104の端子dの出力を用いて呼出信
号の検出回路を活性化している。
次に、キー+00を1秒以内で離した場合には、上述か
ら明らかのようにフリップフロップFF”−2はセット
されずナンドゲ−)IC−104の端子CはHレベルで
変わらず、キー+00から1秒以内に指を離した時にI
C−104の端子すはHレベルとなり、こ\で上述から
明らかのように応答用テープTP−1は走行することな
く発光ダイオード107が点灯して待機状態になったこ
とを表示する。
ら明らかのようにフリップフロップFF”−2はセット
されずナンドゲ−)IC−104の端子CはHレベルで
変わらず、キー+00から1秒以内に指を離した時にI
C−104の端子すはHレベルとなり、こ\で上述から
明らかのように応答用テープTP−1は走行することな
く発光ダイオード107が点灯して待機状態になったこ
とを表示する。
以上のように本発明は、マイクロコンピー−ターによっ
て制御される留守番電話装置の各操作手段のプログラム
を作成するに際し、「留守」のボタンの押し方、すなわ
ち時間の長短によって、応答用テープを一周させること
なく待機状態にすることができるようになったものであ
り、又これはマイクロコンピー−ターによらずともリレ
ー制御によっても、このことを可能ならしめたものであ
り、従来の留守番電話装置、ずなわちリレー制御等によ
るもの、あるいはマイコン制御等によるもの、いずれに
も適用可能なものであるので、その実用的効果は犬であ
り、従来このようなものはないので、出願人は以上のよ
うな範囲で特許を請求するものである。
て制御される留守番電話装置の各操作手段のプログラム
を作成するに際し、「留守」のボタンの押し方、すなわ
ち時間の長短によって、応答用テープを一周させること
なく待機状態にすることができるようになったものであ
り、又これはマイクロコンピー−ターによらずともリレ
ー制御によっても、このことを可能ならしめたものであ
り、従来の留守番電話装置、ずなわちリレー制御等によ
るもの、あるいはマイコン制御等によるもの、いずれに
も適用可能なものであるので、その実用的効果は犬であ
り、従来このようなものはないので、出願人は以上のよ
うな範囲で特許を請求するものである。
第1図は、本発明の第1の実施例の原理を示すダイヤグ
ラム 第2図は、上記第1図の動作を示すフローチャート 第3図は、同じく第2図につソくフローチャー第4図は
、本発明の第2の実施例の主要部の回路図である。 出願人 橋本コーポレイション株式会社 代表者橋本和英 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和58年特許願第241706号 2、発明の名称 電話臼−力応対録音装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (電)421−2266 4、補正命令の日付 昭和59年03月27日(発送日
)5、補正の対象 図面
ラム 第2図は、上記第1図の動作を示すフローチャート 第3図は、同じく第2図につソくフローチャー第4図は
、本発明の第2の実施例の主要部の回路図である。 出願人 橋本コーポレイション株式会社 代表者橋本和英 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和58年特許願第241706号 2、発明の名称 電話臼−力応対録音装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (電)421−2266 4、補正命令の日付 昭和59年03月27日(発送日
)5、補正の対象 図面
Claims (3)
- (1)電話の着信信号を捕捉し、閉結回路を構成した後
、予め吹込まれた応答用語を相手に送出し顧客の声を録
音するように構成された留守番電話前記「留守」のボタ
ンを押す時間の長短により、上記応答用テープが自走し
てその内容が確認され再び頭出しを終了してから待機状
態になるか、或は又、上記応答用テープが自走すること
な(「留守Jのボタンを押して離した直後より待機状態
になるかの何れかを選択することができるように構成さ
れたことを特長とする電話自動応対録音装置。 - (2)上記選択動作は「留守」の位置に待機させるさい
のリレー又はこれに代る制御回路の通電時間の長短によ
ってこれの選択を可能ならしめることを特長とする上記
(1)に記載の電話自動応対録音装置。 - (3)上記選択装置はマイクロコンピュータ−でて「留
守」′のボタンを押したさいの時間の長短によってその
選択を可能ならしめることを特長とする上記(1)に記
載の電話自動応対録音装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241706A JPS60132449A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 電話自動応対録音装置 |
| US06/682,856 US4797912A (en) | 1983-12-21 | 1984-12-18 | Telephone answering device having pushbutton controlled standby mode |
| GB08431916A GB2152788B (en) | 1983-12-21 | 1984-12-18 | Telephone answering machines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241706A JPS60132449A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 電話自動応対録音装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132449A true JPS60132449A (ja) | 1985-07-15 |
| JPH0120581B2 JPH0120581B2 (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17078314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58241706A Granted JPS60132449A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 電話自動応対録音装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4797912A (ja) |
| JP (1) | JPS60132449A (ja) |
| GB (1) | GB2152788B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159957A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 留守番電話装置 |
| JPS62159956A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 留守番電話装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3834303A1 (de) * | 1988-10-08 | 1990-04-12 | Grundig Emv | Aufnahme-wiedergabegeraet, insbesondere telefonanrufbeantworter |
| KR950005979B1 (ko) * | 1992-01-30 | 1995-06-07 | 주식회사금성사 | 메세지 전달방법 및 회로 |
| KR100295151B1 (ko) * | 1999-06-05 | 2001-07-12 | 서평원 | 자동응답전화기의 다수 사용자 선택응답방법 |
| US7395089B1 (en) | 2001-06-11 | 2008-07-01 | Palm, Inc | Integrated personal digital assistant device |
| US6975304B1 (en) | 2001-06-11 | 2005-12-13 | Handspring, Inc. | Interface for processing of an alternate symbol in a computer device |
| US6957397B1 (en) * | 2001-06-11 | 2005-10-18 | Palm, Inc. | Navigating through a menu of a handheld computer using a keyboard |
| US7356361B1 (en) * | 2001-06-11 | 2008-04-08 | Palm, Inc. | Hand-held device |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2761899A (en) * | 1953-01-14 | 1956-09-04 | Bell Telephone Labor Inc | Apparatus for recording and reproducing telephone messages |
| JPS5343406A (en) * | 1976-10-01 | 1978-04-19 | Hashimoto Corp | Remote operation signal generator with plural buttons |
| US4230909A (en) * | 1978-11-03 | 1980-10-28 | Quasar Microsystems, Inc. | Telephone answering machine |
| US4306117A (en) * | 1980-01-28 | 1981-12-15 | Sava Jacobson | Remote recording of new outgoing announcement in a telephone answering device |
| US4469919A (en) * | 1981-02-20 | 1984-09-04 | Tandy Corporation | Telephone answering device |
| US4558179A (en) * | 1983-08-31 | 1985-12-10 | T.A.D. Avanti, Inc. | Message playback control system for telephone answering machine |
-
1983
- 1983-12-21 JP JP58241706A patent/JPS60132449A/ja active Granted
-
1984
- 1984-12-18 GB GB08431916A patent/GB2152788B/en not_active Expired
- 1984-12-18 US US06/682,856 patent/US4797912A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159957A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 留守番電話装置 |
| JPS62159956A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 留守番電話装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2152788B (en) | 1987-03-18 |
| GB8431916D0 (en) | 1985-01-30 |
| JPH0120581B2 (ja) | 1989-04-17 |
| GB2152788A (en) | 1985-08-07 |
| US4797912A (en) | 1989-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |