JPS60132530A - 歯ブラシホルダー - Google Patents
歯ブラシホルダーInfo
- Publication number
- JPS60132530A JPS60132530A JP59243573A JP24357384A JPS60132530A JP S60132530 A JPS60132530 A JP S60132530A JP 59243573 A JP59243573 A JP 59243573A JP 24357384 A JP24357384 A JP 24357384A JP S60132530 A JPS60132530 A JP S60132530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toothbrush
- vertical body
- toothbrush holder
- holder
- slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K1/00—Wash-stands; Appurtenances therefor
- A47K1/08—Accessories for toilet tables, e.g. glass plates, supports therefor
- A47K1/09—Holders for drinking glasses, tooth brushes, hair brushes, or the like
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Dentistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は百ブラシホルダーに関する。
(従来の技術)
円形、正方形あるいは長方形の板部とアングル鉄の形状
をした保持部を有する歯ブラシホルダーがすでに知られ
Cいる。該保持部は直角形状になっていて、一方の腕は
歯ブラシホルダーを壁に取シ付けるだめのねじ、または
その他の保持部材を通ず孔を有し、他方の腕は上記板部
自体の一部になっている。一般的に、咳板部は4個の開
口部を有していて、歯ブラシの柄をその開口部から鉛直
に挿入し、歯ブラシの毛を該板部の上面上に乗せるよう
になっている。4個の開口↑1μは成板の正方形または
長方形の対角線に沿って、あるいは線菌みがきのチーー
プを鉛直に挿入するようにした中央開口部のまわシに、
それと同心円で配設されている。時には、歯ブラシと線
菌みがきのチューブにほこシがつかないように逆さにし
た歯みがき用コツプがかぶせである。
をした保持部を有する歯ブラシホルダーがすでに知られ
Cいる。該保持部は直角形状になっていて、一方の腕は
歯ブラシホルダーを壁に取シ付けるだめのねじ、または
その他の保持部材を通ず孔を有し、他方の腕は上記板部
自体の一部になっている。一般的に、咳板部は4個の開
口部を有していて、歯ブラシの柄をその開口部から鉛直
に挿入し、歯ブラシの毛を該板部の上面上に乗せるよう
になっている。4個の開口↑1μは成板の正方形または
長方形の対角線に沿って、あるいは線菌みがきのチーー
プを鉛直に挿入するようにした中央開口部のまわシに、
それと同心円で配設されている。時には、歯ブラシと線
菌みがきのチューブにほこシがつかないように逆さにし
た歯みがき用コツプがかぶせである。
また、壁に固定するための垂直ツクネルと、これに取シ
付ける平行六面体と、゛歯ブラシを並べるための平行の
開口部とを持った歯ブラシホルダーも知られている。
付ける平行六面体と、゛歯ブラシを並べるための平行の
開口部とを持った歯ブラシホルダーも知られている。
しかしながら、これらの周知の歯ブラシホルダーは幾つ
かの欠点を持っている。一般的に、これらのホルダーは
4個の開口部を有しているが、多くの場合にこの数はユ
ーザーのニーズに合致しない。2個の開口部で十分足シ
るときもあるが、4個では不足しておシ、歯ブラシホル
ダーを2個以上或わなければならないこともある。また
、歯ブラシの数が多いために2壁、タイル面、その他の
表面にプラグを埋め込み、ホルダーをねじで固定する準
111が必要である。更に、上記板部と歯ブラシの毛と
の接触は、特に板部の表面に水滴が溜っている場合には
毛が關れるために歯ブラシの劣化を早める。
かの欠点を持っている。一般的に、これらのホルダーは
4個の開口部を有しているが、多くの場合にこの数はユ
ーザーのニーズに合致しない。2個の開口部で十分足シ
るときもあるが、4個では不足しておシ、歯ブラシホル
ダーを2個以上或わなければならないこともある。また
、歯ブラシの数が多いために2壁、タイル面、その他の
表面にプラグを埋め込み、ホルダーをねじで固定する準
111が必要である。更に、上記板部と歯ブラシの毛と
の接触は、特に板部の表面に水滴が溜っている場合には
毛が關れるために歯ブラシの劣化を早める。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上述の欠点を克服することを目的とし、かつ学
−の歯ブラシ用として設計された個人用歯ブラシホルダ
ーを提供し、しかも歯ブラシの毛とホルダーとの間のあ
らゆる接触を排除するために歯ブラシを一定の高さに保
つことのできる詣ブラシホルダーなJ是f共することを
目的とする。
−の歯ブラシ用として設計された個人用歯ブラシホルダ
ーを提供し、しかも歯ブラシの毛とホルダーとの間のあ
らゆる接触を排除するために歯ブラシを一定の高さに保
つことのできる詣ブラシホルダーなJ是f共することを
目的とする。
(問題を解決するための手段)
」ニ記目的を達成するための本発明の歯ブラシホルダー
は、垂直体を含み、該垂直体の下方端部は張シ出し部を
有し、この張9出し部はav付きの連結部によって該垂
直体の前面に連結され、かつ、−個の歯ブラシを把持す
るだめの開口部を形成していることを% Glとするも
のである。
は、垂直体を含み、該垂直体の下方端部は張シ出し部を
有し、この張9出し部はav付きの連結部によって該垂
直体の前面に連結され、かつ、−個の歯ブラシを把持す
るだめの開口部を形成していることを% Glとするも
のである。
以下に本発明の実ノ布例としで添付した図面に基づいて
本発明を説明する。
本発明を説明する。
第1図、第2図および第3図を参照する。
歯ブラシホルダー1は垂直体2をイjするものである。
垂直体2は南ブラシホルダー1の外観美を高めるように
、例えば趣味のよい楕円形に設計されている。垂直体2
は、その背面3上に取付は部材4、四に詳しく述べるな
らば、歯ブラシホルダー1を壁、タイル面、その他の表
面に簡単な圧力によって固着することができる自己接着
性取付は部材 を有している。この場合、壁、タイル面
、その他の表面に孔をあけたシ、歯ブラシホルダーを固
定するねじを保持するためにプラグを挿入したシする必
要はなくなる。この自己接着固定法は、本発明に基づく
歯ブラシホルダーが単一の歯ブラシにのみ使用されるよ
うになっているという事実を考えると実際的な方法であ
る。
、例えば趣味のよい楕円形に設計されている。垂直体2
は、その背面3上に取付は部材4、四に詳しく述べるな
らば、歯ブラシホルダー1を壁、タイル面、その他の表
面に簡単な圧力によって固着することができる自己接着
性取付は部材 を有している。この場合、壁、タイル面
、その他の表面に孔をあけたシ、歯ブラシホルダーを固
定するねじを保持するためにプラグを挿入したシする必
要はなくなる。この自己接着固定法は、本発明に基づく
歯ブラシホルダーが単一の歯ブラシにのみ使用されるよ
うになっているという事実を考えると実際的な方法であ
る。
上記垂直体2はその前面5上に人名表示帯域6を有して
いる。第1の設計によれば、この人名表示帯域6は平ら
な表面7を有し、その表面7上には名前、単語、記号の
ような表記、または図柄等の識別標識を印刷または彫刻
できるようになっている。
いる。第1の設計によれば、この人名表示帯域6は平ら
な表面7を有し、その表面7上には名前、単語、記号の
ような表記、または図柄等の識別標識を印刷または彫刻
できるようになっている。
第4図に示した第2の設計によれば、人名表示部材8が
設けられていて、これが垂直体2の前面5に挿入される
ようになっている。この表示部材8は脱着可能である。
設けられていて、これが垂直体2の前面5に挿入される
ようになっている。この表示部材8は脱着可能である。
その裏面9上には該裏面から突出する少なくとも1個の
爪状突起部10がある。この目的のために、突起部10
の数に応じた一定の数の孔11が垂Iα体2の前面5上
の人名表示帯域6の中にあけられている。当然のことな
がら、突起部10と孔11との間の接合は、人名表示部
材8が歯ブラシホルダ−1の垂直体2から不意に、嫂t
ないようにするために堅締になっている。
爪状突起部10がある。この目的のために、突起部10
の数に応じた一定の数の孔11が垂Iα体2の前面5上
の人名表示帯域6の中にあけられている。当然のことな
がら、突起部10と孔11との間の接合は、人名表示部
材8が歯ブラシホルダ−1の垂直体2から不意に、嫂t
ないようにするために堅締になっている。
本発明によれば、垂直体2はその下方端部2に張シ出し
部(5play) 13を有している。この張シ出し部
はW115.16を有するように形成された連結部14
によって前面5に連結されて謬り、この溝15.16が
歯ブラシの毛から流れる水滴を中心線17に向って流す
流路となる。張り出し部13は前面5に垂直なスロット
18を有している。スロット18は、一方側で、張シ出
し部13の外表面19で終シ、そして反対側で楕円形の
拡大部20で終っておシ、tN円形拡大部20の長手1
1々b21はこのスロット18に直角をなしている。
部(5play) 13を有している。この張シ出し部
はW115.16を有するように形成された連結部14
によって前面5に連結されて謬り、この溝15.16が
歯ブラシの毛から流れる水滴を中心線17に向って流す
流路となる。張り出し部13は前面5に垂直なスロット
18を有している。スロット18は、一方側で、張シ出
し部13の外表面19で終シ、そして反対側で楕円形の
拡大部20で終っておシ、tN円形拡大部20の長手1
1々b21はこのスロット18に直角をなしている。
スロット18と(4円形拡大部20とが一緒になって歯
ブラシを適所に把持するための把持部を構成している。
ブラシを適所に把持するための把持部を構成している。
歯ブラシを把持さぜるときには、歯ブラシの柄と毛との
間の歯ブラシの首部がスロット18を通るようにして歯
ブラシの柄を楕円形拡大部20に挿入し、次にその柄を
90°回転し、それによって歯ブラシの両肩が張9出し
部13の上方表面22上にきて、歯ブラシの毛が張シ出
し部13の表面に接触しないようにする。スロット18
と楕円形拡大部20との間に延び出ている連係部23お
よび24は歯ブラシが前方に落ちるのを防ぐ緩衝体とし
て働く。 ゛ 本発明は、特定デザインと製造方法に関して説明されて
いるが、上記方法に限定されるものでなく、本発明の全
体の構成および精神から離脱しない範囲で、形状、材料
、方法、これらの組合せについて種々の変更を含む。
間の歯ブラシの首部がスロット18を通るようにして歯
ブラシの柄を楕円形拡大部20に挿入し、次にその柄を
90°回転し、それによって歯ブラシの両肩が張9出し
部13の上方表面22上にきて、歯ブラシの毛が張シ出
し部13の表面に接触しないようにする。スロット18
と楕円形拡大部20との間に延び出ている連係部23お
よび24は歯ブラシが前方に落ちるのを防ぐ緩衝体とし
て働く。 ゛ 本発明は、特定デザインと製造方法に関して説明されて
いるが、上記方法に限定されるものでなく、本発明の全
体の構成および精神から離脱しない範囲で、形状、材料
、方法、これらの組合せについて種々の変更を含む。
(発明の効果)
本発明における歯ブラシホルダーは単一の歯ブラシ専用
に設計されているために、他の者と共有しなくても各人
が独自の歯ブラシ ホルダーを使用することができるの
で便利でちゃ、家族構成員の多少を問わず必要数に応じ
て購入すればよいので消費者のニーズに合致し、かつ歯
ブラシの毛が歯ブラシホルダーに接触しない構成になっ
ているために歯ブラシの湿気に基づく消耗を予防すると
共に衛生的でるる。゛まだ、歯ブラシを個人専用のホル
ダーで9Y理できるので、他の者の歯ブラシと間違えて
使用する危険を防止できる効果がある。
に設計されているために、他の者と共有しなくても各人
が独自の歯ブラシ ホルダーを使用することができるの
で便利でちゃ、家族構成員の多少を問わず必要数に応じ
て購入すればよいので消費者のニーズに合致し、かつ歯
ブラシの毛が歯ブラシホルダーに接触しない構成になっ
ているために歯ブラシの湿気に基づく消耗を予防すると
共に衛生的でるる。゛まだ、歯ブラシを個人専用のホル
ダーで9Y理できるので、他の者の歯ブラシと間違えて
使用する危険を防止できる効果がある。
第1図は本発明による歯ブラシホルダーの1実施態様を
示す垂直正面図、第2図は第1図に示されたホルダーの
11III面図、第3図は第1図に示されたホルダーの
横断面図、および第4図は本発明の歯ブラシホルダー9
他の″P、施態4.)1を示す部分側面図である。 l・・・歯ブラシホルダー、2・・・垂直体、3・・・
背面、4・・・取付は部材、5・・・前面、6・・・人
名表示帯域、8・・・人名表示帯域、13・・・張シ出
し部、14・・・連結部、15 、16 ・=(i4.
18 、20−・・開口部(スロット、楕円形拡大部)
。 以下余白 FIG、1 FlG、2 FlG、3 FIG、 4
示す垂直正面図、第2図は第1図に示されたホルダーの
11III面図、第3図は第1図に示されたホルダーの
横断面図、および第4図は本発明の歯ブラシホルダー9
他の″P、施態4.)1を示す部分側面図である。 l・・・歯ブラシホルダー、2・・・垂直体、3・・・
背面、4・・・取付は部材、5・・・前面、6・・・人
名表示帯域、8・・・人名表示帯域、13・・・張シ出
し部、14・・・連結部、15 、16 ・=(i4.
18 、20−・・開口部(スロット、楕円形拡大部)
。 以下余白 FIG、1 FlG、2 FlG、3 FIG、 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、垂直体2を含み、該垂直体2の下方端部12は張り
出し部13を有し、該張り出し部13は溝15.16付
きの連結部14によって該垂直体2の前面5に連結され
、かつ1個の歯ブラシを把持するための開口部18.2
0を形成していることを特徴とする歯ブラシホルダー。 2、上記垂直体2がその背面3上に取付は部材4を有し
、かつその前面5土に記名または識別標識を表示するた
めの平らな表面を持つ人名表示帯域6を有することを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の歯ブラシホルダ
ー。 3、上記垂直体2がその前面5上に脱着可能な人名表示
部材8を有し、該人名表示部材8がその裏面9上に少な
くとも1個の爪状突起部10を有し、該爪状突起部10
が上記人名表示帯域6内に設けられた少なくとも1個の
孔11と係合していることを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の歯ブラシホルダー。 4、−上記連結部14に形成されている該溝15゜16
が歯ブラシの毛から流れる水滴を中心線17に向って流
す流路となっていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の歯ブラシホルダー。 5、上記開口に口、ト18を有し、該スロットが上記張
シ出し部13内において上記垂直体2の前面5に直角で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の歯
ブラシホルダー。 6、上記開口部が楕円形の拡大部20を有し、該債円形
拡大部20の長手軸21が上記スロットtytに直角を
なしていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の歯ゾラシホルダー。 7、上記張り出しaS上記スロット18と上記(11円
形城大部20との間に伸び出て2個の緩衝体を形成する
連係部23.24を有していることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の歯ブラシホルダー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8318781A FR2555033B1 (fr) | 1983-11-23 | 1983-11-23 | Presentoir pour brosse a dents |
| FR8318781 | 1983-11-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132530A true JPS60132530A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=9294499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59243573A Pending JPS60132530A (ja) | 1983-11-23 | 1984-11-20 | 歯ブラシホルダー |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0143068B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60132530A (ja) |
| AT (1) | ATE27676T1 (ja) |
| DE (1) | DE3464115D1 (ja) |
| FR (1) | FR2555033B1 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1952937A (en) * | 1930-04-11 | 1934-03-27 | Pilato Salvatore | Holder |
| US2544856A (en) * | 1948-07-30 | 1951-03-13 | Perlin Maurice | Toothbrush holder |
| FR1558608A (ja) * | 1968-01-29 | 1969-02-28 |
-
1983
- 1983-11-23 FR FR8318781A patent/FR2555033B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-11-16 AT AT84440052T patent/ATE27676T1/de active
- 1984-11-16 DE DE8484440052T patent/DE3464115D1/de not_active Expired
- 1984-11-16 EP EP84440052A patent/EP0143068B1/fr not_active Expired
- 1984-11-20 JP JP59243573A patent/JPS60132530A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2555033A1 (fr) | 1985-05-24 |
| FR2555033B1 (fr) | 1985-12-27 |
| EP0143068B1 (fr) | 1987-06-10 |
| DE3464115D1 (en) | 1987-07-16 |
| ATE27676T1 (de) | 1987-06-15 |
| EP0143068A1 (fr) | 1985-05-29 |
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