JPS60132A - デ−タ伝送回路 - Google Patents
デ−タ伝送回路Info
- Publication number
- JPS60132A JPS60132A JP10716283A JP10716283A JPS60132A JP S60132 A JPS60132 A JP S60132A JP 10716283 A JP10716283 A JP 10716283A JP 10716283 A JP10716283 A JP 10716283A JP S60132 A JPS60132 A JP S60132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data
- circuit
- switch control
- reproducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/16—Time-division multiplex systems in which the time allocation to individual channels within a transmission cycle is variable, e.g. to accommodate varying complexity of signals, to vary number of channels transmitted
- H04J3/1676—Time-division multiplex with pulse-position, pulse-interval, or pulse-width modulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[al 発明の技術分野
本発明はデータ伝送回路に係り、特に時分割多元接続(
TDMAと省略)の通信系に於けるデータ伝送回路に関
するものである。
TDMAと省略)の通信系に於けるデータ伝送回路に関
するものである。
fbl 従来技術と問題点
TDMA通信は複数の局が中継器を時分割的に使用する
ため、各局から送信される信号はバーストと11=J″
ばれる周期的に断続する信号になっているが、中継器上
で他局から送信されたバースト信号と交わらないように
その送信位置は何等かの時間基準に対して常に一定の時
間関係を保つようにTDMAスイッチ制御信号で制御さ
れている。
ため、各局から送信される信号はバーストと11=J″
ばれる周期的に断続する信号になっているが、中継器上
で他局から送信されたバースト信号と交わらないように
その送信位置は何等かの時間基準に対して常に一定の時
間関係を保つようにTDMAスイッチ制御信号で制御さ
れている。
ごのTDMA通信方式は衛星通信の分野では従来から利
用され°ζいる。−例としては、ビルの屋上に小さな無
線装置及び空中線を、室内にTDMA制御装置等を設け
てその間を線路で結ぶ。そして、無線装置に送らなけれ
ばならない信号としてデータ信号、クロック信号、前記
バースト信号に対応するTDMAスイッチ制御信号の3
種類があるが、これらの信号を伝送する線路の長さはこ
のTDMA制御装置の設置場所にも依るが、ビルの1階
に設置された場合には大体ビルの高さと略同じ長さ例え
ば数百メートルにもなり、しかも3種類の信号に対して
それぞれ3本の線路や場合に依ってはこれを収容する金
属性の管等が必要になる。更に、線路が長くなる場合に
は線路上装置との間に整合回路や線路等化器等が必要と
なりシステム構成が複雑になるので価格が上昇する一方
の信頼度が低下すると云う問題があった。
用され°ζいる。−例としては、ビルの屋上に小さな無
線装置及び空中線を、室内にTDMA制御装置等を設け
てその間を線路で結ぶ。そして、無線装置に送らなけれ
ばならない信号としてデータ信号、クロック信号、前記
バースト信号に対応するTDMAスイッチ制御信号の3
種類があるが、これらの信号を伝送する線路の長さはこ
のTDMA制御装置の設置場所にも依るが、ビルの1階
に設置された場合には大体ビルの高さと略同じ長さ例え
ば数百メートルにもなり、しかも3種類の信号に対して
それぞれ3本の線路や場合に依ってはこれを収容する金
属性の管等が必要になる。更に、線路が長くなる場合に
は線路上装置との間に整合回路や線路等化器等が必要と
なりシステム構成が複雑になるので価格が上昇する一方
の信頼度が低下すると云う問題があった。
fC) 発明の目的
本発明は上記従来技術の問題に鑑みなされたものであっ
て、システムの信頼度を向上させると共にシステムの価
格を低減させ、而もデータ伝送を効率的に行うことの出
来るデータ伝送回路を提供することを目的としている。
て、システムの信頼度を向上させると共にシステムの価
格を低減させ、而もデータ伝送を効率的に行うことの出
来るデータ伝送回路を提供することを目的としている。
(d) 発明の構成
前記発明の目的は、TDMAスイッチ制御信号に応じ選
択的にデータ信号を取り出す手段と、該TDMAスイッ
チ制御信号に応じ選択的にクロック信号を阻止する手段
と、−該信号取り出し手段から得られた1−タ信号と該
信号阻止手段から得られたクロック信号とを合成する手
段とから成るデータ伝送回路送信部と、受信したベース
バンド信号を2分割する手段と、該2分割手段から得ら
れた第1のベースバンド信号を信号再生する第1の信号
再生手段と、第2のベースバンド信号を半ビツト遅延さ
−Vた後信号再生する第2の信号再生手段と、該第1及
び第2の信号再生手段から得られた信号からデータ信号
及びTDMAスイッチ制御信号を取り出す第1及び第2
の信号抽出手段と、該ベースバンド信号から抽出したク
ロック信号を再生し該第1及び第2の信号再生手段に該
クロック信号を供給するり11ツク再生手段とからなる
データ伝送回路受信部とから構成されたことを特徴とす
るデータ伝送回路を提供することに依り達成される。
択的にデータ信号を取り出す手段と、該TDMAスイッ
チ制御信号に応じ選択的にクロック信号を阻止する手段
と、−該信号取り出し手段から得られた1−タ信号と該
信号阻止手段から得られたクロック信号とを合成する手
段とから成るデータ伝送回路送信部と、受信したベース
バンド信号を2分割する手段と、該2分割手段から得ら
れた第1のベースバンド信号を信号再生する第1の信号
再生手段と、第2のベースバンド信号を半ビツト遅延さ
−Vた後信号再生する第2の信号再生手段と、該第1及
び第2の信号再生手段から得られた信号からデータ信号
及びTDMAスイッチ制御信号を取り出す第1及び第2
の信号抽出手段と、該ベースバンド信号から抽出したク
ロック信号を再生し該第1及び第2の信号再生手段に該
クロック信号を供給するり11ツク再生手段とからなる
データ伝送回路受信部とから構成されたことを特徴とす
るデータ伝送回路を提供することに依り達成される。
(0)発明の実施例
第1図は本発明の一実施例のブロック接続図で第1図(
alはデータ伝送回路送信部を、第1図中)はデータ伝
送回路受信部をそれぞれ示す。
alはデータ伝送回路送信部を、第1図中)はデータ伝
送回路受信部をそれぞれ示す。
同図に於いて、c、、 G2.はそれぞれゲート回路G
、はデータ再生回路、G、はTDMAスイッチ制御信号
再生回路、Aは合成回路、S、は半ビット・シフター、
屑、FL はそれぞれ信号再生回路、Cはクロ7り再生
回路、1〜8はそれぞれ端子を示す。
、はデータ再生回路、G、はTDMAスイッチ制御信号
再生回路、Aは合成回路、S、は半ビット・シフター、
屑、FL はそれぞれ信号再生回路、Cはクロ7り再生
回路、1〜8はそれぞれ端子を示す。
そしてこれらの各ブロックは次のように接続されている
。
。
第1図(alに示したデータ伝送回路送信部に就いては
、ゲート回路G1及びG2の(1)の入力端子はそれぞ
れ端子1及び3に、出力端子はそれぞれ合成回路Aの(
1)及び(2)の入力端子に1合成回路への出力端子は
端子4に、端子2はゲート回路Gl、 G2の(2)の
入力端子にそれぞれ接続される。
、ゲート回路G1及びG2の(1)の入力端子はそれぞ
れ端子1及び3に、出力端子はそれぞれ合成回路Aの(
1)及び(2)の入力端子に1合成回路への出力端子は
端子4に、端子2はゲート回路Gl、 G2の(2)の
入力端子にそれぞれ接続される。
第1図(blに示したデータ伝送回路受信部に就いては
、半ビット・シフター81の入力端子は端子5と、出力
端子は信号再生回路F2を介してデータ再生回路c、、
TDMAスイッチ制御信号再生回路qの(1)の入力
端子に、それぞれ接続される。又信号再生量IIF、の
入力端子は端子5と、出力端子はデータ再生「1路G3
及びTDMAスイッチ制御信号再生回路Gやの(2)の
入力端子とそれぞれ接続される。そしてデータ再生回路
G3及びTDMAスイッチ制御信号再生回路C11の出
力端子はそれぞれ端子7及び8に接続される。一方端子
6はクロック再生回路Cを介して信号再生回路へ及びち
の2の入力端子にそれぞれ接続される。
、半ビット・シフター81の入力端子は端子5と、出力
端子は信号再生回路F2を介してデータ再生回路c、、
TDMAスイッチ制御信号再生回路qの(1)の入力
端子に、それぞれ接続される。又信号再生量IIF、の
入力端子は端子5と、出力端子はデータ再生「1路G3
及びTDMAスイッチ制御信号再生回路Gやの(2)の
入力端子とそれぞれ接続される。そしてデータ再生回路
G3及びTDMAスイッチ制御信号再生回路C11の出
力端子はそれぞれ端子7及び8に接続される。一方端子
6はクロック再生回路Cを介して信号再生回路へ及びち
の2の入力端子にそれぞれ接続される。
第2図は第1図に示したデータ伝送回路送信部及びデー
タ伝送回路受信部の動作を説明するための図で、第2図
の左側に示した■、■・・・・は第1図に示した同じ記
号の部分の動作を示している。そごで、第2図を参照し
ながら第1[fflの動作を説明する。
タ伝送回路受信部の動作を説明するための図で、第2図
の左側に示した■、■・・・・は第1図に示した同じ記
号の部分の動作を示している。そごで、第2図を参照し
ながら第1[fflの動作を説明する。
まず第1図(alに示したデータ伝送回路送信部の動作
は次のようである。
は次のようである。
端子lにデータ信号が、@子2にTONAスイッチ制御
信号が、端子3にクロック信)がそれぞれ加えられる(
第2図の、■、■参照)。
信号が、端子3にクロック信)がそれぞれ加えられる(
第2図の、■、■参照)。
そし°ζTDM^スイッチ制御信号でゲート回[2&G
、。
、。
G2はそれぞれ次のように動作している。即ち、ゲート
回路G1がONの時はゲート回路G2はOFFの状態に
、G1がOFFの時はG2はONの状態になるように動
作している。そこで、端子1に加えられたデータ信号は
ゲート回路G1が0.11になっている間ゲート回路G
1の出力端子に取り出され、ゲート回路G、がOFFの
間は取り出されないので、バースト状のデータ信号が得
られる(第2図■参照〉。
回路G1がONの時はゲート回路G2はOFFの状態に
、G1がOFFの時はG2はONの状態になるように動
作している。そこで、端子1に加えられたデータ信号は
ゲート回路G1が0.11になっている間ゲート回路G
1の出力端子に取り出され、ゲート回路G、がOFFの
間は取り出されないので、バースト状のデータ信号が得
られる(第2図■参照〉。
一方、端子3に加えられたクロック信号は前記のように
ゲート回路G1と02の動作が交互に行われるので、デ
ータ信号がゲートから取り出される時間にはクロック信
号は取り出されない(第2図■参照)。
ゲート回路G1と02の動作が交互に行われるので、デ
ータ信号がゲートから取り出される時間にはクロック信
号は取り出されない(第2図■参照)。
そこで2つのゲート回路G、及びGiの出力側に取り出
されたデータ信号及びクロ・ツク信号は合成回路へで加
算されクロ・ツク信号が含まれなl、)部分Gこ丁度デ
ータ信号が挿入される(第2図■参照)。
されたデータ信号及びクロ・ツク信号は合成回路へで加
算されクロ・ツク信号が含まれなl、)部分Gこ丁度デ
ータ信号が挿入される(第2図■参照)。
このようにして、クロック信号、 TDMAスイ・ノチ
制御信号、データ信号の3種類の信号が直列の信号に変
換される。
制御信号、データ信号の3種類の信号が直列の信号に変
換される。
次にこのような信号が相手局に送られるが、この信号の
受信局ではデータイ4.謬回路受信部で受信信号から元
の信号を抽出しなければならない。
受信局ではデータイ4.謬回路受信部で受信信号から元
の信号を抽出しなければならない。
第1図(b)に示したデータ伝送回路受信部は元の信号
を取り出す為の回路で、この回路の動作を第2図■以降
を参照して説明する。
を取り出す為の回路で、この回路の動作を第2図■以降
を参照して説明する。
端子5に取り出された受信信号はデータ伝送回路送信部
端子4から送られた信号と同しものである。そしてこの
受信信号は2分割され1つは半ビット・シフクー81に
加えられ、他はフリップフロップ回路からなる信号再生
回路りに加えられる(第2図■参照)。
端子4から送られた信号と同しものである。そしてこの
受信信号は2分割され1つは半ビット・シフクー81に
加えられ、他はフリップフロップ回路からなる信号再生
回路りに加えられる(第2図■参照)。
一半ビット・シフターS、に加えられた受信信号はそこ
に含まれ゛る遅延回路により半ビット遅れて出力端Y−
に取り出された後、信号再生回路らに加えられる(第2
図■参照)。
に含まれ゛る遅延回路により半ビット遅れて出力端Y−
に取り出された後、信号再生回路らに加えられる(第2
図■参照)。
一方2つの信号再生回路へ及びhには受信信号を例えば
PLL (Phase Lock Loop )回路に
通ずことに依り抽出されたクロック信号が端子6からク
ロック四生回路Cを介して加えられる(第2図■参照)
。
PLL (Phase Lock Loop )回路に
通ずことに依り抽出されたクロック信号が端子6からク
ロック四生回路Cを介して加えられる(第2図■参照)
。
そこで受信信号、半ピント・シフトした受信信号及びク
ロック信号からデータ信号及びTDMAスイッチ制御信
号を分離するために次のような方法でこれを行っている
。
ロック信号からデータ信号及びTDMAスイッチ制御信
号を分離するために次のような方法でこれを行っている
。
即ち、第2図のタイムチャートに示すように第2図■に
示した受信信号と、第2図■に示した半ピント・シフト
した受信信号とを、第2図■に示したクロック信号の立
ち上がり点でサンプルして得られた2つの信号のレベル
の値から次のように判断する。
示した受信信号と、第2図■に示した半ピント・シフト
した受信信号とを、第2図■に示したクロック信号の立
ち上がり点でサンプルして得られた2つの信号のレベル
の値から次のように判断する。
信号の組合せ 判 断
■の値 ■の値 データ信号 制御信号1 0 0 1
o 1 0 1
1 1 1 0
o o o 。
即ち、■、■の組合せが10又は010時はデータ信号
は0で、TDMAスイッチ制御信号が1と見なす。組合
せが11又は000時はデータ信号は1又は0でTDM
Aスイッチ制御信号は0とみなす。
は0で、TDMAスイッチ制御信号が1と見なす。組合
せが11又は000時はデータ信号は1又は0でTDM
Aスイッチ制御信号は0とみなす。
第1図tb+に示した信号再生回路F3.&及びデータ
P「生回路G、、 TDM八スへッチ制御信号再生回路
G午は前記の方法を実施するための回路で信号再生回路
り及び1%に加えられた受信信号、半ビット・シフトし
た受信4R号はそれぞれ再生された後データ再生量VF
r G、及びT[1M/lスイッチ制御信制御体回路G
、に加えられ、ここでデータ信号とTDMAスイッチ制
御信制御分離され端子7にデータ信号が、端子8にTI
IMAスイッチ制御信号がそれぞれ取り出される(第2
図■、[相]参照)。 第3図は本発明の別の一実hト
例で第1図(blに示ずように半ビア)・シフクー81
で受信信号を半ピノ1−・シフトさせる代わりに、受信
信号はそのままでクロック信号を半ビ。
P「生回路G、、 TDM八スへッチ制御信号再生回路
G午は前記の方法を実施するための回路で信号再生回路
り及び1%に加えられた受信信号、半ビット・シフトし
た受信4R号はそれぞれ再生された後データ再生量VF
r G、及びT[1M/lスイッチ制御信制御体回路G
、に加えられ、ここでデータ信号とTDMAスイッチ制
御信制御分離され端子7にデータ信号が、端子8にTI
IMAスイッチ制御信号がそれぞれ取り出される(第2
図■、[相]参照)。 第3図は本発明の別の一実hト
例で第1図(blに示ずように半ビア)・シフクー81
で受信信号を半ピノ1−・シフトさせる代わりに、受信
信号はそのままでクロック信号を半ビ。
トシフクー82で半ビット・シフトさせたもので第1図
(blのブロック図から半ビット・シフターS。
(blのブロック図から半ビット・シフターS。
を除去′Jると共に、端子6と信号再生回路F2との間
に半ピッ1−・シフクーS2が挿入されている。しかし
受信部の動作は第1図fblと全く同しであることは云
うまでもない。
に半ピッ1−・シフクーS2が挿入されている。しかし
受信部の動作は第1図fblと全く同しであることは云
うまでもない。
ffl 発明の効果
以」二説明したように、本発明に依れば3種類のディジ
タル信号を時系列的に配置して送信することができるの
で、データ伝送を効率的に行うことが出来ると共に、シ
ステム構成が容易で且つ価格を低域することができる。
タル信号を時系列的に配置して送信することができるの
で、データ伝送を効率的に行うことが出来ると共に、シ
ステム構成が容易で且つ価格を低域することができる。
第1図は本発明の一実施例、第2図は第1図の動作を説
明するための図、第3図は本発明の別の一実施例をそれ
ぞれ示す。 図中、G、、 G2.はそれぞれゲート回路を、G3は
データ再生回路を、G、FはTDMAスイッチ制御信号
再生回路を、Aは合成回路を、S、、s、はそれぞれ半
ビット・シック”−を、F、、F2はそれぞれ信号再生
回1/i’t、Cはクロック再生回路、1〜18はそれ
ぞれ1°り:1子を示す。 苑 1 図 (a) (I))
明するための図、第3図は本発明の別の一実施例をそれ
ぞれ示す。 図中、G、、 G2.はそれぞれゲート回路を、G3は
データ再生回路を、G、FはTDMAスイッチ制御信号
再生回路を、Aは合成回路を、S、、s、はそれぞれ半
ビット・シック”−を、F、、F2はそれぞれ信号再生
回1/i’t、Cはクロック再生回路、1〜18はそれ
ぞれ1°り:1子を示す。 苑 1 図 (a) (I))
Claims (1)
- T[1Mへスイッチ制御信号に応じ選択的にデータ信号
を取り出す手段と、該TDM^スイッチ制御信号に応じ
選択的にクロック信号を阻止する手段と、該信号取り出
し手段から得られたデータ信号と該信号阻止手段から得
られたクロック信号とを合成する手段とから成るデータ
伝送回路送信部と、受信したベースバンド信号を2分割
する手段と、該2分割手段から得られた第1のベースバ
ンド信号を信号再生する第1の信号再生手段と、第2の
ベースバンド信号を半ピント遅延させた後信号再生する
第2の信号再生手段と、該第1及び第2の信号再生手段
から得られた信号からデータ信号及びTD旧スイッチ制
御信号を取り出す第1及び第2の信号抽出手段と、該ベ
ースバンド信号から抽出したり1コック信号を再生し該
第1及び第2の信号再生手段に該クロック信号を供給す
るクロック再生手段とからなるデータ伝送回路受信部と
から構成されたことを特徴とするデータ伝送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10716283A JPS60132A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | デ−タ伝送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10716283A JPS60132A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | デ−タ伝送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132A true JPS60132A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14452058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10716283A Pending JPS60132A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | デ−タ伝送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132A (ja) |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP10716283A patent/JPS60132A/ja active Pending
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