JPS6013314B2 - 圧力−電気信号変換装置 - Google Patents
圧力−電気信号変換装置Info
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- JPS6013314B2 JPS6013314B2 JP9616078A JP9616078A JPS6013314B2 JP S6013314 B2 JPS6013314 B2 JP S6013314B2 JP 9616078 A JP9616078 A JP 9616078A JP 9616078 A JP9616078 A JP 9616078A JP S6013314 B2 JPS6013314 B2 JP S6013314B2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体のピェゾ抵抗効果を利用した圧力−電気
信号変換装置に関する。
信号変換装置に関する。
半導体のピヱヅ抵抗効果を利用した圧力−電気信号変換
装置(以下ダイアフラムと称す)として、例えば、椿開
昭52−45377、52一150676など種々知ら
れているが、その一例として、第1図に示す構造のもの
が提案されている。
装置(以下ダイアフラムと称す)として、例えば、椿開
昭52−45377、52一150676など種々知ら
れているが、その一例として、第1図に示す構造のもの
が提案されている。
すなわち「 1は例えばシリコン単結晶の如き半導体部
材であり、2はこの半導体部材1の一部分を薄く加工し
て得られた起歪領域、3は該起歪領域2と固定領域4と
の境界を示す仮想線、5は前記半導体部材1を支持する
支持部材であり、7は糧歪領域2の半径方向を長手方向
として周知の拡散技術あるいはイオン打込技術によって
形成された起歪領域とは逆導電型を有する半導体拡散抵
抗、8a,8bは拡散抵抗7の電極、9は起歪領域2の
円周の接線に平行な方向を長手方向として前記拡散抵抗
7と同時に形成された抵抗であり、電極10a,1ob
を介して外部装置と接続される。なお、前記支持部材5
の中央部には圧力印加用の孔6が設けられており、また
、この支持部材5と前記半導体部材1とはシリコンと金
の共晶半田接着等の周知の技術により接着されている。
このような構造のダイアフラムの使用は支持部材5の中
央に設けられた孔6下部から流体圧力を印加することに
より行なわれる。孔6を通じて印加された圧力は起歪領
域の境界線3の同心円上に分布する歪を蓮歪領域2に与
える。この起歪領域2に発生した歪により抵抗7ヲ 9
がピェゾ抵抗効果により抵抗値を変化させる。この場合
の歪量と抵抗値の変化量との関係を決定するピェゾ抵抗
係数は歪の方向に対して抵抗中の電流方向が一致する場
合と直交する場合で極性が異なるため「任意の圧力に対
し、抵抗?と9の抵抗値変化は逆の極性を示す。したが
って抵抗7と9とによりブリッジ回路を礎成すれば印加
された圧力量に対応した電気信号をブリッジ回路より得
ることができる。このようなダイアフラムは高感度であ
るとともに、半導体形成技術による微細加工を応用して
小型化できるとし、特長、さらには起歪領域2と固定領
域4を一体の半導体部材1から形成できるため支持部材
5のたわみ等による影響の4・さし、高精度かつ安定性
の良いものとなる等の特長を有する。
材であり、2はこの半導体部材1の一部分を薄く加工し
て得られた起歪領域、3は該起歪領域2と固定領域4と
の境界を示す仮想線、5は前記半導体部材1を支持する
支持部材であり、7は糧歪領域2の半径方向を長手方向
として周知の拡散技術あるいはイオン打込技術によって
形成された起歪領域とは逆導電型を有する半導体拡散抵
抗、8a,8bは拡散抵抗7の電極、9は起歪領域2の
円周の接線に平行な方向を長手方向として前記拡散抵抗
7と同時に形成された抵抗であり、電極10a,1ob
を介して外部装置と接続される。なお、前記支持部材5
の中央部には圧力印加用の孔6が設けられており、また
、この支持部材5と前記半導体部材1とはシリコンと金
の共晶半田接着等の周知の技術により接着されている。
このような構造のダイアフラムの使用は支持部材5の中
央に設けられた孔6下部から流体圧力を印加することに
より行なわれる。孔6を通じて印加された圧力は起歪領
域の境界線3の同心円上に分布する歪を蓮歪領域2に与
える。この起歪領域2に発生した歪により抵抗7ヲ 9
がピェゾ抵抗効果により抵抗値を変化させる。この場合
の歪量と抵抗値の変化量との関係を決定するピェゾ抵抗
係数は歪の方向に対して抵抗中の電流方向が一致する場
合と直交する場合で極性が異なるため「任意の圧力に対
し、抵抗?と9の抵抗値変化は逆の極性を示す。したが
って抵抗7と9とによりブリッジ回路を礎成すれば印加
された圧力量に対応した電気信号をブリッジ回路より得
ることができる。このようなダイアフラムは高感度であ
るとともに、半導体形成技術による微細加工を応用して
小型化できるとし、特長、さらには起歪領域2と固定領
域4を一体の半導体部材1から形成できるため支持部材
5のたわみ等による影響の4・さし、高精度かつ安定性
の良いものとなる等の特長を有する。
ところで、一般に印加圧力量と超歪領域2に生ずる歪量
との関係には非直線成分が含まれるため、抵抗7及び9
の配置と起歪領域2の厚みとを所定の範囲内に定める必
要がある。ちなみに、本願発明者らの実験によると「抵
抗7及び9の中心からの距離は起歪領域の仮想線3の半
径に対し、1〜5%の精度、趣歪領域2の厚みは土10
%の精度を満足しなければならないという結果が出てい
る。このような起歪領域2の厚みの条件を濁すための方
法として従釆は次に示すような2種類の方法が用いられ
ていた。1つは前記第亀図に示したように「比抵抗の小
さい半導体11上に所定の厚みを有する高抵抗領域12
を成長せしめ「比抵抗の差でエッチ速度が異なる選択エ
ッチ技法で該高抵抗領域富2の厚みにほぼ一致した起歪
領域2を得る方法である。
との関係には非直線成分が含まれるため、抵抗7及び9
の配置と起歪領域2の厚みとを所定の範囲内に定める必
要がある。ちなみに、本願発明者らの実験によると「抵
抗7及び9の中心からの距離は起歪領域の仮想線3の半
径に対し、1〜5%の精度、趣歪領域2の厚みは土10
%の精度を満足しなければならないという結果が出てい
る。このような起歪領域2の厚みの条件を濁すための方
法として従釆は次に示すような2種類の方法が用いられ
ていた。1つは前記第亀図に示したように「比抵抗の小
さい半導体11上に所定の厚みを有する高抵抗領域12
を成長せしめ「比抵抗の差でエッチ速度が異なる選択エ
ッチ技法で該高抵抗領域富2の厚みにほぼ一致した起歪
領域2を得る方法である。
かかる方方法は低抵抗領域11上に高低抗領域12を形
成する工程が高価であるだけでなく「低抵抗領域11の
厚み偏差「エッチ時間の偏差により3の直径が該低抵抗
領域】1の厚みの20〜50%程度の偏差が生ずる欠点
を有していた。他の手法は活性化エネルギーの低いエッ
チ状件を用い、均一性の高いエッチを行なう方法である
。
成する工程が高価であるだけでなく「低抵抗領域11の
厚み偏差「エッチ時間の偏差により3の直径が該低抵抗
領域】1の厚みの20〜50%程度の偏差が生ずる欠点
を有していた。他の手法は活性化エネルギーの低いエッ
チ状件を用い、均一性の高いエッチを行なう方法である
。
この方法はエッチ速度の結晶面異方性が高く、例えばK
OHを主成分とするエッチ液の場合、(100)面と(
111)面ではエッチ速度が50〜10岱対1程度であ
る。したがって、半導体材料として起歪領域2の面が前
記蔓の(100)面と一致するごときものを使用し、抵
抗7及び9の長手方何が該1の直交する<110>軸方
向に一致するごとくなし「各辺が<110>鞠方向に平
行な四辺形のエッチレジストを用いれば第2図に示すご
とき起歪領域2と固定領域4が得られる。ここで、面ぎ
3a〜竃3dはエッチ速度が極めて遅い(111)面が
露出する。
OHを主成分とするエッチ液の場合、(100)面と(
111)面ではエッチ速度が50〜10岱対1程度であ
る。したがって、半導体材料として起歪領域2の面が前
記蔓の(100)面と一致するごときものを使用し、抵
抗7及び9の長手方何が該1の直交する<110>軸方
向に一致するごとくなし「各辺が<110>鞠方向に平
行な四辺形のエッチレジストを用いれば第2図に示すご
とき起歪領域2と固定領域4が得られる。ここで、面ぎ
3a〜竃3dはエッチ速度が極めて遅い(111)面が
露出する。
したがって、13a〜dと蓮歪領域2の面が成す角度は
ねn‐11ノノ2で正確に決定される。したがって〜前
記2と卒の境界となる3a〜3dの位置はエッチされた
深さとエッチの位置によって正確に決定される。本願発
明者らの研究結果ではエッチ量は士1%以内の精度で制
御できるため、3a〜3dを4辺とする方形の寸法はほ
ぼ1%以内の精度で決定できる。上記のごとく、後者の
起歪領域形成手法は高精度の超歪領域2を形成できる反
面2の形状が四角形に限定されていた。
ねn‐11ノノ2で正確に決定される。したがって〜前
記2と卒の境界となる3a〜3dの位置はエッチされた
深さとエッチの位置によって正確に決定される。本願発
明者らの研究結果ではエッチ量は士1%以内の精度で制
御できるため、3a〜3dを4辺とする方形の寸法はほ
ぼ1%以内の精度で決定できる。上記のごとく、後者の
起歪領域形成手法は高精度の超歪領域2を形成できる反
面2の形状が四角形に限定されていた。
なぜならば、(111)面のエッチ速度に比べ、010
)面のエッチ速度が余りにも大きいためである。四辺形
の起歪領域を用いた場合、円形の起歪領域を用いたもの
に比べ、圧力−電気信号変換精度を同等にするために許
される抵抗7及び9の配置可能範囲と起歪領域2の厚み
の許容範囲が狭くなるだけでなく該起歪領域2の局部に
応力が集中し易いため、印加許容圧力の最大値を大きく
できないという欠点を有していた。したがって本発明は
起歪領域の形成精度が高いダイアフラムを提供すること
を目的とする。
)面のエッチ速度が余りにも大きいためである。四辺形
の起歪領域を用いた場合、円形の起歪領域を用いたもの
に比べ、圧力−電気信号変換精度を同等にするために許
される抵抗7及び9の配置可能範囲と起歪領域2の厚み
の許容範囲が狭くなるだけでなく該起歪領域2の局部に
応力が集中し易いため、印加許容圧力の最大値を大きく
できないという欠点を有していた。したがって本発明は
起歪領域の形成精度が高いダイアフラムを提供すること
を目的とする。
このような目的を達成するために本発明は、圧力が印加
される蓬歪領域と、該起歪領域を支持部材に固定する固
定領域と、蓮歪領域の表面に形成され該超歪領域とは逆
導電型を有する歪ゲージ抵抗体領域とからなる圧力−電
気信号変換装置において、これらの各領域を一体の半導
体単結晶を用いて形成するとともに、前記起歪領域と固
定領域との境界線が前記半導体単結晶の水平面における
異なる2種類の結晶鞄に平行な直線によって八角形状を
為すようにしたことを特徴とするものである。以下実施
例により本発明を具体的に説明する。
される蓬歪領域と、該起歪領域を支持部材に固定する固
定領域と、蓮歪領域の表面に形成され該超歪領域とは逆
導電型を有する歪ゲージ抵抗体領域とからなる圧力−電
気信号変換装置において、これらの各領域を一体の半導
体単結晶を用いて形成するとともに、前記起歪領域と固
定領域との境界線が前記半導体単結晶の水平面における
異なる2種類の結晶鞄に平行な直線によって八角形状を
為すようにしたことを特徴とするものである。以下実施
例により本発明を具体的に説明する。
第3図は本発明のダイアフラムの一実施例を示す平面図
であり〜第4図及び第5図はそのA山A′線断面図及び
B−B′線断面図である。1‘ま半導体(例えばシリコ
ン)単結晶であり、その中央部は薄い起歪領域2に、周
囲は厚い固定領域4に形成されている。
であり〜第4図及び第5図はそのA山A′線断面図及び
B−B′線断面図である。1‘ま半導体(例えばシリコ
ン)単結晶であり、その中央部は薄い起歪領域2に、周
囲は厚い固定領域4に形成されている。
この固定領域4は図示しない支持部村に周知の接着技術
により接着固定される。蓮歪領域2は、平板状のシリコ
ン単繕晶体を底面からのコcッチングにより選択除去す
ることによって得られ、この起歪領域2と固定領域年と
の境界を示す仮想線3は八角形状を為すように形成され
る。また「 この蓬歪領域2の周辺内部にはそれぞれ対
向形成された起歪領域とは逆導電型の歪ゲージ拡散抵抗
亀4a,14b,亀5a,亀5bが設けられており「
これらの抵抗は固定領域四周囲に形成された電極亀6a
〜16dに接続されてブリッジ回路を構成している。な
お、エッチングにより形成された固定領域4と蓬歪領域
2との境界面はそれぞれ第4図及び第5図に示す断面形
状を有する。すなわち、それぞれ半導体結晶の垂直斜め
方向の結晶軸く111>面に対する異万性エッチング技
術によって断面が形成されるわけであるが、このとき水
平方向の結晶騒く110>面に対しては比較的エッチン
グ速度が早いのでエッチング面Xは第−4図に示すよう
に54隻の榎斜を有する直線となるが、結晶軸<1皿>
面についてはエッチング速度が遅いため第5図に示すよ
うに45度の傾斜を有する曲線Yとなる。
により接着固定される。蓮歪領域2は、平板状のシリコ
ン単繕晶体を底面からのコcッチングにより選択除去す
ることによって得られ、この起歪領域2と固定領域年と
の境界を示す仮想線3は八角形状を為すように形成され
る。また「 この蓬歪領域2の周辺内部にはそれぞれ対
向形成された起歪領域とは逆導電型の歪ゲージ拡散抵抗
亀4a,14b,亀5a,亀5bが設けられており「
これらの抵抗は固定領域四周囲に形成された電極亀6a
〜16dに接続されてブリッジ回路を構成している。な
お、エッチングにより形成された固定領域4と蓬歪領域
2との境界面はそれぞれ第4図及び第5図に示す断面形
状を有する。すなわち、それぞれ半導体結晶の垂直斜め
方向の結晶軸く111>面に対する異万性エッチング技
術によって断面が形成されるわけであるが、このとき水
平方向の結晶騒く110>面に対しては比較的エッチン
グ速度が早いのでエッチング面Xは第−4図に示すよう
に54隻の榎斜を有する直線となるが、結晶軸<1皿>
面についてはエッチング速度が遅いため第5図に示すよ
うに45度の傾斜を有する曲線Yとなる。
したがって「この境界を示す面が完全な八角形状を得る
ためにはエッチ速度比が(100):(110)≧1、
(100);(111)〉10となるようなエッチ液を
用いることが好ましい。このようなエッチ液として例え
ば、KOH5〜55Wt%十インプロピルアルコール又
はバイロカテコール十エチレンジアミンが有る。このよ
うな八角形状の超歪領域を有するダイアフラムであれば
、従来の円形状のもののように厚み偏差が大きくなると
いう欠点を除去でき「 また、従来の四形状のもののよ
うに抵抗の配置可能範囲及び厚み許容範囲が狭くなるこ
と、あるいは局部に応力集中が起るという欠点を除去で
き、これに伴って印加許容圧力の最大値も大きくできる
という鰻れた効果を発揮する。本発明によれば、起歪領
域の形成精度が高いダイアフラムを提供できる。
ためにはエッチ速度比が(100):(110)≧1、
(100);(111)〉10となるようなエッチ液を
用いることが好ましい。このようなエッチ液として例え
ば、KOH5〜55Wt%十インプロピルアルコール又
はバイロカテコール十エチレンジアミンが有る。このよ
うな八角形状の超歪領域を有するダイアフラムであれば
、従来の円形状のもののように厚み偏差が大きくなると
いう欠点を除去でき「 また、従来の四形状のもののよ
うに抵抗の配置可能範囲及び厚み許容範囲が狭くなるこ
と、あるいは局部に応力集中が起るという欠点を除去で
き、これに伴って印加許容圧力の最大値も大きくできる
という鰻れた効果を発揮する。本発明によれば、起歪領
域の形成精度が高いダイアフラムを提供できる。
第亀図及び第2図は従釆のダイアフラムの構造を示す斜
視図、第3図は本発明のダイアフラムの一例を示す平面
図、第4図及び第5図はそのA−A′線断面図及びB−
8線断面図である。 亀・・…・半導体部材、2…・・・起歪領域、3・…−
・境界線t 4・…・・固定領域、14a,貴4b,竃
5a,翼5b…・・・抵抗領域「 亀6a〜重6d・・
・・・・電極。 努’巌 菟Z薄 多J図 努49 孫づ図
視図、第3図は本発明のダイアフラムの一例を示す平面
図、第4図及び第5図はそのA−A′線断面図及びB−
8線断面図である。 亀・・…・半導体部材、2…・・・起歪領域、3・…−
・境界線t 4・…・・固定領域、14a,貴4b,竃
5a,翼5b…・・・抵抗領域「 亀6a〜重6d・・
・・・・電極。 努’巌 菟Z薄 多J図 努49 孫づ図
Claims (1)
- 1 圧力が印加される起歪領域と、該起歪領域を支持部
材に固定する固定領域と、起歪領域の表面に形成され該
起歪領域とは逆導電型を有する歪ゲージ抵抗体領域とか
らなる圧力−電気信号変換装置において、これらの各領
域を一体の半導体単結晶を用いて形成するとともに、前
記起歪領域と固定領域との境界線が前記半導体単結晶の
水平面における異なる2種類の結晶軸に平行な直線によ
って八角形状を為すようにしたことを特徴とする圧力−
電気信号変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9616078A JPS6013314B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 圧力−電気信号変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9616078A JPS6013314B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 圧力−電気信号変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5524408A JPS5524408A (en) | 1980-02-21 |
| JPS6013314B2 true JPS6013314B2 (ja) | 1985-04-06 |
Family
ID=14157592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9616078A Expired JPS6013314B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 圧力−電気信号変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6013314B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423611U (ja) * | 1990-06-21 | 1992-02-26 | ||
| US5289721A (en) * | 1990-09-10 | 1994-03-01 | Nippondenso Co., Ltd. | Semiconductor pressure sensor |
| JP2001269900A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-10-02 | Robert Bosch Gmbh | マイクロメカニック式のキャップ構造及びその製造方法 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57204176A (en) * | 1981-06-10 | 1982-12-14 | Hitachi Ltd | Semiconductor pressure converter |
| US5425841A (en) * | 1993-06-16 | 1995-06-20 | Kulite Semiconductor Products, Inc. | Piezoresistive accelerometer with enhanced performance |
| JP2007170112A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Marushima Sangyo Kk | 防水扉 |
| JP5692099B2 (ja) * | 2012-01-13 | 2015-04-01 | 三菱電機株式会社 | 半導体圧力センサおよびその製造方法 |
| JP5899939B2 (ja) * | 2012-01-13 | 2016-04-06 | 株式会社デンソー | 半導体圧力センサ、及び、その製造方法 |
-
1978
- 1978-08-09 JP JP9616078A patent/JPS6013314B2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423611U (ja) * | 1990-06-21 | 1992-02-26 | ||
| US5289721A (en) * | 1990-09-10 | 1994-03-01 | Nippondenso Co., Ltd. | Semiconductor pressure sensor |
| DE4130044C2 (de) * | 1990-09-10 | 2001-08-30 | Denso Corp | Halbleiter-Drucksensor |
| JP2001269900A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-10-02 | Robert Bosch Gmbh | マイクロメカニック式のキャップ構造及びその製造方法 |
| JP2012091317A (ja) * | 2000-02-04 | 2012-05-17 | Robert Bosch Gmbh | マイクロメカニック式のキャップ構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5524408A (en) | 1980-02-21 |
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