JPS60134105A - 給水流量制御装置 - Google Patents
給水流量制御装置Info
- Publication number
- JPS60134105A JPS60134105A JP58243538A JP24353883A JPS60134105A JP S60134105 A JPS60134105 A JP S60134105A JP 58243538 A JP58243538 A JP 58243538A JP 24353883 A JP24353883 A JP 24353883A JP S60134105 A JPS60134105 A JP S60134105A
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- JP
- Japan
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- flow rate
- steam
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- water supply
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 55
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 2
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Flow Control (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は給水流量制御装置に係シ、特に加圧水型原子炉
(PWR) fラント給水制御装置等に適用し得る給水
流量制御装置に関する。
(PWR) fラント給水制御装置等に適用し得る給水
流量制御装置に関する。
従来のPWRfラントの蒸気発生器の給水制御装置を第
1図について説明する。第1図において3要素制御動作
を行わしめる給水制御装置107は給水流量信号として
2重化された給水流量計101g、101bのうちいづ
れかが手動切換器104にて選択されたものと、蒸気流
量18号として2重化された蒸気流量計J02a+10
2bのうちいづれかが手動切換器105にて選択された
ものと、蒸気発生器水位信号として2x化きれた蒸気発
生器水位計103m、103bのうちいづれかが挙動切
換器106にて選択された夫々のプロセス信号にて希望
水位に一致するよう主給水弁10Bの開度を駒部してい
る。
1図について説明する。第1図において3要素制御動作
を行わしめる給水制御装置107は給水流量信号として
2重化された給水流量計101g、101bのうちいづ
れかが手動切換器104にて選択されたものと、蒸気流
量18号として2重化された蒸気流量計J02a+10
2bのうちいづれかが手動切換器105にて選択された
ものと、蒸気発生器水位信号として2x化きれた蒸気発
生器水位計103m、103bのうちいづれかが挙動切
換器106にて選択された夫々のプロセス信号にて希望
水位に一致するよう主給水弁10Bの開度を駒部してい
る。
蒸気発生器109にて生成した蒸気は、同様構成の他ル
ーーグの蒸気と共にヘッダライン110に合流しタービ
ン120への流入蒸気となる。
ーーグの蒸気と共にヘッダライン110に合流しタービ
ン120への流入蒸気となる。
前記の検出器を2重化していづれの48号が正しいかは
運転員が判断して手動にて切換えていたが、検出器′の
故障の際に遼転員に大きな負担をかりていた。更に運転
員の誤判断によシ誤動作する危険性もあった。
運転員が判断して手動にて切換えていたが、検出器′の
故障の際に遼転員に大きな負担をかりていた。更に運転
員の誤判断によシ誤動作する危険性もあった。
本発明は上記の事情に鑑みて提案されたもので、その目
的とするところはプラントの特性を考旙した最小設備規
模にて正常な検出器信号を自動的に選択できる給水流量
制御装置を提供するにある。
的とするところはプラントの特性を考旙した最小設備規
模にて正常な検出器信号を自動的に選択できる給水流量
制御装置を提供するにある。
本発明による給水流量制御装置は、同一の熱供給源に連
終した複数の加熱媒体循環ループと゛トルーズに各別に
設りられ給水室と蒸気導出省をもつ蒸気発生器を有する
プラントの給水流量制御装置において、蒸気発生器こと
に少くとも2個設けられ且つこれらが第1自動選択装置
に接続された給水流量検出器と、前記蒸気発生器ごとに
少くとも3個設けられ且つこれらがあ2自動選択装置に
接続された水位検出器と、前記蒸気発生器ごとに少くと
も2個設けられ且つこれらが第3自動選択装置に接続さ
れた蒸気流量計と、前記各自動選択装置に接続されて前
記蒸気発生器ごとの給水制御弁を制御する制御装置と、
前記第3自動選択装置を他のループの蒸気流量計の一つ
に接続してその出力を受けさせる手段とを具備してなる
ことを特徴とし、複数の同様プロセスにおいて、他のプ
ロセスの検出器信号を併用することによシ最小の検出器
構成で信号の自動選択をできるようにして前記従来の欠
点を解消し得るようにしたものである。
終した複数の加熱媒体循環ループと゛トルーズに各別に
設りられ給水室と蒸気導出省をもつ蒸気発生器を有する
プラントの給水流量制御装置において、蒸気発生器こと
に少くとも2個設けられ且つこれらが第1自動選択装置
に接続された給水流量検出器と、前記蒸気発生器ごとに
少くとも3個設けられ且つこれらがあ2自動選択装置に
接続された水位検出器と、前記蒸気発生器ごとに少くと
も2個設けられ且つこれらが第3自動選択装置に接続さ
れた蒸気流量計と、前記各自動選択装置に接続されて前
記蒸気発生器ごとの給水制御弁を制御する制御装置と、
前記第3自動選択装置を他のループの蒸気流量計の一つ
に接続してその出力を受けさせる手段とを具備してなる
ことを特徴とし、複数の同様プロセスにおいて、他のプ
ロセスの検出器信号を併用することによシ最小の検出器
構成で信号の自動選択をできるようにして前記従来の欠
点を解消し得るようにしたものである。
−本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
3図は第2図に示す一実施例における検出器故障診断ロ
ジックを示す図である。
3図は第2図に示す一実施例における検出器故障診断ロ
ジックを示す図である。
第2図において、101m、101b、201m 。
201bは給水流量計、102m+102b、202*
。
。
202bは蒸気流量計、103a1103b1103c
。
。
2 (73B + 2 (7J b # 2(7,3c
は蒸気発生器水位計、104.105,106,204
,205.206は信号自動選択器、107.207
は制御装置、108゜208は主給水制御弁、109,
209 は蒸気発゛ 止器でイ)る。この第2図に示す
本発明の一実施例においては2ル一プ分の給水流ダ制御
装置に本発明を適用した場合のものであるが、本発明は
3ル一プ以上の場合にも適用し得るものであること明ら
かである。なおここでループとはPWHの冷却材循環系
(C1osed 1oop )を指称し、ループの数(
例えば2ループ)は蒸気発生器の数(例えは2個)と一
致するものである。
は蒸気発生器水位計、104.105,106,204
,205.206は信号自動選択器、107.207
は制御装置、108゜208は主給水制御弁、109,
209 は蒸気発゛ 止器でイ)る。この第2図に示す
本発明の一実施例においては2ル一プ分の給水流ダ制御
装置に本発明を適用した場合のものであるが、本発明は
3ル一プ以上の場合にも適用し得るものであること明ら
かである。なおここでループとはPWHの冷却材循環系
(C1osed 1oop )を指称し、ループの数(
例えば2ループ)は蒸気発生器の数(例えは2個)と一
致するものである。
以下第2図に示すループ1の構成について説明するが、
ループ2についても同様である。給水流量信号自動選択
器104は、給水流量を検出する2重化てれた給水流量
計101m、101b。
ループ2についても同様である。給水流量信号自動選択
器104は、給水流量を検出する2重化てれた給水流量
計101m、101b。
及び同一ループの蒸気流量計102*の3つの信号を使
用して正常な信号を自動的に選択するようycなされて
し4る。また蒸気流量信号自動選択器105は、蒸気流
量を検出する2重化された蒸気流量計102m、102
b、及び他ループの蒸気流量計202bの3つの信号を
使用して正常な信号を自動的に選択するようになされて
いる。蒸気発生器水位信号自動選択器106は、3重化
された蒸気発生器水位計103 a I”103 b
*103cよシ正常な信号を選択するようになさ江制御
装置107は信号自動選択器104,105 。
用して正常な信号を自動的に選択するようycなされて
し4る。また蒸気流量信号自動選択器105は、蒸気流
量を検出する2重化された蒸気流量計102m、102
b、及び他ループの蒸気流量計202bの3つの信号を
使用して正常な信号を自動的に選択するようになされて
いる。蒸気発生器水位信号自動選択器106は、3重化
された蒸気発生器水位計103 a I”103 b
*103cよシ正常な信号を選択するようになさ江制御
装置107は信号自動選択器104,105 。
106によシ選択された正常なプロセス信号としての給
水流量信号、蒸気流量信号、蒸気発生器水位信号を受け
て3要素制御演算を行なって、主給水弁10Bの開度信
号を与えるようになされている。
水流量信号、蒸気流量信号、蒸気発生器水位信号を受け
て3要素制御演算を行なって、主給水弁10Bの開度信
号を与えるようになされている。
上記本発明の一実施例の作用について説明する。
本発明においては、全てのグロセス検出器を3重化する
ことなく少く共2重化した検出器信号とこれと等価なプ
ロセス信号を生成する他プロセス検出器を使用するよう
になされているので、各プロセス量があまり変動しない
一定負荷運転中に使用可能である。給水流量、及び蒸気
流量の各々のプロセス量に対して有効な他の検出器信号
は以下に示す通シである。
ことなく少く共2重化した検出器信号とこれと等価なプ
ロセス信号を生成する他プロセス検出器を使用するよう
になされているので、各プロセス量があまり変動しない
一定負荷運転中に使用可能である。給水流量、及び蒸気
流量の各々のプロセス量に対して有効な他の検出器信号
は以下に示す通シである。
(リ 給水流量・・・定負荷運転中I/′i3要素制御
によシ給水流量と蒸気流量がバランスするように制御さ
れている仁と。及び制御信号に使用している給水流量計
が故障しても同一ループの蒸気流量に与える影響は小さ
いため同一ループの蒸気流量信号を使用する。
によシ給水流量と蒸気流量がバランスするように制御さ
れている仁と。及び制御信号に使用している給水流量計
が故障しても同一ループの蒸気流量に与える影響は小さ
いため同一ループの蒸気流量信号を使用する。
(2)蒸気流量・・・制御信号に使用している蒸気流量
針が故障した場合、3要素制御の効果によ勺給水流量が
比較的速く蒸気流量計の故障方向と同一方向の変化を示
すため、一定負荷運転中概ね一致している他ループの蒸
気流量信号を使用する。
針が故障した場合、3要素制御の効果によ勺給水流量が
比較的速く蒸気流量計の故障方向と同一方向の変化を示
すため、一定負荷運転中概ね一致している他ループの蒸
気流量信号を使用する。
尚、蒸気発生器水位は他に等価なプロセス信号がないた
め蒸気発生器水位針を3重化している。
め蒸気発生器水位針を3重化している。
以上に示す検出器構成により制御装置101へは、給水
流量信号として給水流量計101 & +101bと同
一ループの蒸気流量計1028の3つのイム号を用いて
信号自動選択器104によって選別された正常な給水流
量信号と、蒸気流量信号として蒸気流量計102h、1
02bと他ループの蒸気流量針の3つの信号奪用いて信
号自動選択器105によって選別された正常な蒸気流量
信号と、蒸気発生器水位信号として蒸気発生器水位計1
03m、103b、103cの3′)の信号を用いて信
号自動選択器106によって選別された正常な蒸気発生
器水位信号が導かれこれら正常なプロセス信号によシ制
御信号が生成され主給水弁を調節する。
流量信号として給水流量計101 & +101bと同
一ループの蒸気流量計1028の3つのイム号を用いて
信号自動選択器104によって選別された正常な給水流
量信号と、蒸気流量信号として蒸気流量計102h、1
02bと他ループの蒸気流量針の3つの信号奪用いて信
号自動選択器105によって選別された正常な蒸気流量
信号と、蒸気発生器水位信号として蒸気発生器水位計1
03m、103b、103cの3′)の信号を用いて信
号自動選択器106によって選別された正常な蒸気発生
器水位信号が導かれこれら正常なプロセス信号によシ制
御信号が生成され主給水弁を調節する。
次に信号自動選択器の信号選択方法を給水流量信号を例
にとシ第3図について説明する。
にとシ第3図について説明する。
第3図に示す選択ロジックの基本的考え方は次の通シで
ある。
ある。
(1)2つの給水流量検出器(A1.2)の出力間の偏
差が許容値内に入っているか否かt−調べる。
差が許容値内に入っているか否かt−調べる。
(2)偏差が許容値を越えている場合はいづれか一方が
故障しているとする。
故障しているとする。
(3)いづれの検出器が故障しているかを判定するため
、同一ループの蒸気流量検出器の出力信号をとシ基準信
号とする。
、同一ループの蒸気流量検出器の出力信号をとシ基準信
号とする。
(4)基準信号に近い信号を正常とし、基準信号からか
け離れている信号を故障とする。
け離れている信号を故障とする。
(5)現在選択されている信号が故障と判定されたなら
ば切換信号を発生させる。
ば切換信号を発生させる。
なお第3図におりる記号の説明は次の通りで(J=1.
2) S4.=給水流量検出器創出刃傷号の値(j=1.2)
S、R=蒸気流量検出器出力信号(基準値)tl、 g
2・・・それぞれプロセスの変動量、検出誤差から決定
される値 夏型で囲んだ部分は判定条件、長方形で囲んだ部分鉱演
算式である。
2) S4.=給水流量検出器創出刃傷号の値(j=1.2)
S、R=蒸気流量検出器出力信号(基準値)tl、 g
2・・・それぞれプロセスの変動量、検出誤差から決定
される値 夏型で囲んだ部分は判定条件、長方形で囲んだ部分鉱演
算式である。
以上によシ本発明によれに最小設備規模にて正常な検出
器信号を自動的に選択でき、運転員に負担をかけること
なく確実にプラント運転を継続できるので稼動率を著る
しく向上させることができる等の優れた効果が奏せられ
るものである。
器信号を自動的に選択でき、運転員に負担をかけること
なく確実にプラント運転を継続できるので稼動率を著る
しく向上させることができる等の優れた効果が奏せられ
るものである。
第1図は従来例の構成を示すブロック図、第2図は本発
明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図は第2図
に示す一実施例における検出器故障診断ロジックを示す
図である。 111h、101b、201m、201b −給水流量
計、102m+102b*202*、202b −・蒸
気流量計、103a+103b、103c、203m+
203b。 203C・・・蒸気発生器水位針、104,105,1
06,204゜205.206 ・・・信号自動選択器
、101.207・・・制御装置、109,209・・
・蒸気発生器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦 。 第 1 図 M2図
明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図は第2図
に示す一実施例における検出器故障診断ロジックを示す
図である。 111h、101b、201m、201b −給水流量
計、102m+102b*202*、202b −・蒸
気流量計、103a+103b、103c、203m+
203b。 203C・・・蒸気発生器水位針、104,105,1
06,204゜205.206 ・・・信号自動選択器
、101.207・・・制御装置、109,209・・
・蒸気発生器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦 。 第 1 図 M2図
Claims (1)
- 同一の熱供給源に連絡した複数の加熱媒体循環ループと
該ループに各別に設けられ給水管と蒸気導出管をもつ蒸
気発生器を有するグランドの給水流量制御装置において
、蒸気発生器ごとに少くとも2個設けられ且つこれらが
第1自動選択装置に接続された給水流量検出器と、前記
蒸気発生器ごとに少くとも3個設けられ且つこれらが第
2自動選択装置に接続された水位検出器と、前記蒸気発
生器ごとに少くとも2個設けられ且つこれらが第3自動
選択装置に接続された蒸気流量計と、前記各自動選択装
置に接続賂れて前記蒸気発生器ごとの給水制御弁を制御
する制御装置と、前記第3自動選択装置を他のルーズの
蒸気流量針の一つに接続してその出力を受けさせる手段
とを具備してなることを特徴とする給水流量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243538A JPS60134105A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 給水流量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243538A JPS60134105A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 給水流量制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134105A true JPS60134105A (ja) | 1985-07-17 |
| JPH0377404B2 JPH0377404B2 (ja) | 1991-12-10 |
Family
ID=17105368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58243538A Granted JPS60134105A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 給水流量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134105A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158596A (en) * | 1981-03-02 | 1982-09-30 | Westinghouse Electric Corp | Method and device for generating electric power |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP58243538A patent/JPS60134105A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158596A (en) * | 1981-03-02 | 1982-09-30 | Westinghouse Electric Corp | Method and device for generating electric power |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377404B2 (ja) | 1991-12-10 |
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