JPS60135016A - 側方移動重ね膳台 - Google Patents
側方移動重ね膳台Info
- Publication number
- JPS60135016A JPS60135016A JP24186983A JP24186983A JPS60135016A JP S60135016 A JPS60135016 A JP S60135016A JP 24186983 A JP24186983 A JP 24186983A JP 24186983 A JP24186983 A JP 24186983A JP S60135016 A JPS60135016 A JP S60135016A
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- JP
- Japan
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- stacked
- legs
- dining table
- frame
- tables
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- Granted
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 3
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、その上に盆を載置してなる膳(第9図(A
)(B)参照)を構成する重ね側台の改良に係り、特に
、側台を各々ずらして積層することにより、積層された
側台の高さを極力抑えることのできる側方移動重ね側台
に関する。
)(B)参照)を構成する重ね側台の改良に係り、特に
、側台を各々ずらして積層することにより、積層された
側台の高さを極力抑えることのできる側方移動重ね側台
に関する。
[発明の技術的背景]
側台は不使用時にはコンパクトに保管できることが保管
スペースとの関係から望ましい。この為、一般には側台
を積層することにより、保管スペースの縮小化が図られ
ている。そして、側台を積層する方法として、従来、側
台脚の内側又は外側に傾斜をもたせて、この傾斜部分に
上の側台脚を添わせて重ねるか或いは互い違いに重ねる
かして、いずれも側台中心点は同一位置に垂直に債み重
ねられていた。
スペースとの関係から望ましい。この為、一般には側台
を積層することにより、保管スペースの縮小化が図られ
ている。そして、側台を積層する方法として、従来、側
台脚の内側又は外側に傾斜をもたせて、この傾斜部分に
上の側台脚を添わせて重ねるか或いは互い違いに重ねる
かして、いずれも側台中心点は同一位置に垂直に債み重
ねられていた。
[背景技術の問題点]
ところが、前述した従来の側台の積層方法ではこれを積
層したとき、側台の脚が下方に積層する他の側台に当る
ために積層した上下の側台の間隙が比較的大きく積層し
た側台が高くなるという不都合があった(第10図参照
)。この為、積層した側台な一度に多数運ぶことが困難
であり、また、収納保管に当っても、余分な保管スペー
スが必要であり、合理的に側台を積層できるとは言いゲ
+1 <、より合理的に積層できる重ね側台の出現が望
まれていた。
層したとき、側台の脚が下方に積層する他の側台に当る
ために積層した上下の側台の間隙が比較的大きく積層し
た側台が高くなるという不都合があった(第10図参照
)。この為、積層した側台な一度に多数運ぶことが困難
であり、また、収納保管に当っても、余分な保管スペー
スが必要であり、合理的に側台を積層できるとは言いゲ
+1 <、より合理的に積層できる重ね側台の出現が望
まれていた。
[発明の目的]
そこでこの発明の目的は、上記不都合を除去すべく、側
台を各々ずらして積層することにより、側台の脚が下方
に積層する他のHri台の空隙部に納まって、積層され
た側台の高さを極力抑えることのできる側方移動重ね側
台を実現するにある。
台を各々ずらして積層することにより、側台の脚が下方
に積層する他のHri台の空隙部に納まって、積層され
た側台の高さを極力抑えることのできる側方移動重ね側
台を実現するにある。
[発明の構成]
この目的を達成するためにこの発明は、下方の側台の一
側方に少許ずれながら上方の側台の中心点を一側方に移
動しつつ積層されるとともに下方の側台の空隙部に係合
すべ(側台の脚を構成したことを特徴とする。
側方に少許ずれながら上方の側台の中心点を一側方に移
動しつつ積層されるとともに下方の側台の空隙部に係合
すべ(側台の脚を構成したことを特徴とする。
[発明の実施例]
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細且つ具体的
に説明する。
に説明する。
第1図〜第3図はこの発明の第1実施例を示し、側台2
は長方形状の枠体4と該枠体4に取付りられた脚6とか
ら構成されている。上記長方形状の枠体4は長手方向(
xl−x2方向)に配設された一対の第1枠辺8と該第
1枠辺8間に直角方向()’1−3’2方向)に配設さ
れた一対の第2枠辺10とから成り、これら両枠辺8.
1oにより枠体4の中央は中空状になっている。一方上
記脚6は上記第1枠辺8の両端の外方側面12に各々下
方に対し垂直になるように取付けられている。
は長方形状の枠体4と該枠体4に取付りられた脚6とか
ら構成されている。上記長方形状の枠体4は長手方向(
xl−x2方向)に配設された一対の第1枠辺8と該第
1枠辺8間に直角方向()’1−3’2方向)に配設さ
れた一対の第2枠辺10とから成り、これら両枠辺8.
1oにより枠体4の中央は中空状になっている。一方上
記脚6は上記第1枠辺8の両端の外方側面12に各々下
方に対し垂直になるように取付けられている。
第4図〜第7図はこの発明の第2実施例を示し、側台2
は第1実施例と同様に長方形状の枠体4と脚6とから構
成され、また枠体4も同様に枠辺8.10が配設されて
その中央は中空状になっている。
は第1実施例と同様に長方形状の枠体4と脚6とから構
成され、また枠体4も同様に枠辺8.10が配設されて
その中央は中空状になっている。
しかし、脚6の形状は異なり、所謂溝型形状をしており
、脚6の下端部は連結されている。また脚6の取付位置
も異なり、溝型形状の脚6の雨上端部を上記第2枠辺1
0の両端の内方側面14に下方に対して垂直になるよう
に取付けている。
、脚6の下端部は連結されている。また脚6の取付位置
も異なり、溝型形状の脚6の雨上端部を上記第2枠辺1
0の両端の内方側面14に下方に対して垂直になるよう
に取付けている。
なお、上記両実施例では、枠体4は長方形状の場合につ
いて言及したが、正方形状であってもよく、或いは第8
図(A)〜(H)の如く多様な形態のものでもよいこと
は勿論である。また第2実施例では脚6の下端部が連結
されている場合について言及したが、連結されていない
場合にもそのまま通用されるのは勿論である。また積層
した側台2が水平移動しないように、枠体4の上面又は
下面に積層した他の側台2の枠体4との水平移動を阻止
する係止片と係止孔などを設けることも可能である。
いて言及したが、正方形状であってもよく、或いは第8
図(A)〜(H)の如く多様な形態のものでもよいこと
は勿論である。また第2実施例では脚6の下端部が連結
されている場合について言及したが、連結されていない
場合にもそのまま通用されるのは勿論である。また積層
した側台2が水平移動しないように、枠体4の上面又は
下面に積層した他の側台2の枠体4との水平移動を阻止
する係止片と係止孔などを設けることも可能である。
更に又前記枠体4の内外の空間部分には脚の係合に支障
のない部分に補強部材や把手等を架設することがある。
のない部分に補強部材や把手等を架設することがある。
この発明は上述の如く構成されているので、第1実施例
の構成を有する側台2にあっては、第3図に示すように
側台2を積層することができる。
の構成を有する側台2にあっては、第3図に示すように
側台2を積層することができる。
即ち、最下端の第1膳台2−1の上に、第2膳台2−2
の脚6が下方の第1膳台2−1の脚6の横に並ぶように
x1方向に少許ずらして第2膳台2−2を積み重ねる。
の脚6が下方の第1膳台2−1の脚6の横に並ぶように
x1方向に少許ずらして第2膳台2−2を積み重ねる。
次に、第2膳台2−2の上に、第3膳台2−3の脚6が
下方の第1膳台2−1の脚6に並ぶように、第1膳台2
−1の脚6を中心として上記第2膳台2−2の積層位置
と反対方向のx2方向に少許ずらして第3膳台2−3を
積み重ねる。同様に第4膳台2−4及び第5膳台2−5
を、下方に積層した夫々の側台2の脚6に並ぶように交
互にXI力方向びx2方向に少許ずらして順次積み重ね
る。第1実施例では、側台2の枠体4の上下方向の厚み
と脚6の脚高との関係から、即ちこの実施例においては
、枠体4の上下1Jの5倍の長さに枠体4の下端よりの
脚の長さを設定しであるので第6膳台2−6を再び元の
位置即ち第1膳台2−1の真上に積層すると、第6膳台
2−6の脚6が下方に積層した側台2−1の脚上部に当
り且つ第5膳台と第6膳台の枠体は密着する。
下方の第1膳台2−1の脚6に並ぶように、第1膳台2
−1の脚6を中心として上記第2膳台2−2の積層位置
と反対方向のx2方向に少許ずらして第3膳台2−3を
積み重ねる。同様に第4膳台2−4及び第5膳台2−5
を、下方に積層した夫々の側台2の脚6に並ぶように交
互にXI力方向びx2方向に少許ずらして順次積み重ね
る。第1実施例では、側台2の枠体4の上下方向の厚み
と脚6の脚高との関係から、即ちこの実施例においては
、枠体4の上下1Jの5倍の長さに枠体4の下端よりの
脚の長さを設定しであるので第6膳台2−6を再び元の
位置即ち第1膳台2−1の真上に積層すると、第6膳台
2−6の脚6が下方に積層した側台2−1の脚上部に当
り且つ第5膳台と第6膳台の枠体は密着する。
しかして、第6膳台2−6、第7膳台2−7、・・・等
は、上述した第1膳台2−1から第5膳台2−5までの
積層方法と同一の方法で積層できる。このように、上方
に積層する側台2の全ての脚6はいずれも下方に積層さ
れた全ての側台2の脚の上部に乗り、且つ各積層された
側台2は各々枠体4同士も当接して重なり合うことにな
る。この為、枠体より下に突出した脚は突出部分全部を
下層の側台間の空隙部に係合することとなり、積層され
た側台の高さを極力抑えることができる。また、上記第
1実施例のように、最下端の第1膳台2−1を中心にx
l及びx2方向に交互に少許ずらして積層すると、大多
数の側台の中心点は最下層の側台の中心点位置からずれ
ていながら積層された全部の側台の重心位置は第1膳台
2−1の重心位置と略一致することになる。なお、上記
第1実施例では、最下端の側台2−1を中心にxl及び
x2方向に交互に少許ずらして積層する場合について言
及したが、第1実施例の構成の側台2は次に述べる第2
実施例のような積層も可能である。
は、上述した第1膳台2−1から第5膳台2−5までの
積層方法と同一の方法で積層できる。このように、上方
に積層する側台2の全ての脚6はいずれも下方に積層さ
れた全ての側台2の脚の上部に乗り、且つ各積層された
側台2は各々枠体4同士も当接して重なり合うことにな
る。この為、枠体より下に突出した脚は突出部分全部を
下層の側台間の空隙部に係合することとなり、積層され
た側台の高さを極力抑えることができる。また、上記第
1実施例のように、最下端の第1膳台2−1を中心にx
l及びx2方向に交互に少許ずらして積層すると、大多
数の側台の中心点は最下層の側台の中心点位置からずれ
ていながら積層された全部の側台の重心位置は第1膳台
2−1の重心位置と略一致することになる。なお、上記
第1実施例では、最下端の側台2−1を中心にxl及び
x2方向に交互に少許ずらして積層する場合について言
及したが、第1実施例の構成の側台2は次に述べる第2
実施例のような積層も可能である。
次に第2実施例の構成を有する側台2にあっては、第7
図に示す如く側台2を積層することができる。即ち、最
下端の第1膳台2−1の上に、第2膳台2−2の脚6が
下方の第1膳台1−1の脚6に並ぶようにx1方向に少
許ずらして第2膳台2−2を積み重ねる。次に、第2膳
台2−2の上に、第3膳台2−3の脚6が下方の第1膳
台2−1及び第2膳台2−2に並ぶように更にXI方向
に少許ずらして第3膳台2−3を積み重ねる。同様に第
4膳台2−4及び第5II台2−5を、下方に積層した
側台2に並ぶように更にxl方向に少許順次ずらして積
層する。この第2実施例の積層方法ハ、x1方向にのみ
少許順次ずらして積層するため、第1実施例のように交
互に少許ずらして積層する場合に比べ積み重ねが簡単に
行い得る。
図に示す如く側台2を積層することができる。即ち、最
下端の第1膳台2−1の上に、第2膳台2−2の脚6が
下方の第1膳台1−1の脚6に並ぶようにx1方向に少
許ずらして第2膳台2−2を積み重ねる。次に、第2膳
台2−2の上に、第3膳台2−3の脚6が下方の第1膳
台2−1及び第2膳台2−2に並ぶように更にXI方向
に少許ずらして第3膳台2−3を積み重ねる。同様に第
4膳台2−4及び第5II台2−5を、下方に積層した
側台2に並ぶように更にxl方向に少許順次ずらして積
層する。この第2実施例の積層方法ハ、x1方向にのみ
少許順次ずらして積層するため、第1実施例のように交
互に少許ずらして積層する場合に比べ積み重ねが簡単に
行い得る。
なお、成る数量積層した後に再び元の位置即ち第1膳台
2−1の真上に新たな側台を積層しても、枠体4の上下
方向の厚みと脚6の長さとの関係がら下方に積層した側
台に当ることがない。この為、成る数量を上述したよう
にxl方向にのみ少許順次ずらして積層する方法を順次
繰り返しながら積層することができる。またこの第2実
施例の構成の側台2ば上述した第1実施例の場合のよう
に交互に少許ずらして積層することも可能である。
2−1の真上に新たな側台を積層しても、枠体4の上下
方向の厚みと脚6の長さとの関係がら下方に積層した側
台に当ることがない。この為、成る数量を上述したよう
にxl方向にのみ少許順次ずらして積層する方法を順次
繰り返しながら積層することができる。またこの第2実
施例の構成の側台2ば上述した第1実施例の場合のよう
に交互に少許ずらして積層することも可能である。
又、側台の積層は、第1実施例の如く積層二巡目以降の
脚が下層の側台の脚に直接乗っても良く、或いは第2実
施例のように枠体だけの接触積層で脚は全く接触しなく
ても良く、更に又−巡目毎に上下の側台の脚だけ接触し
、枠体間は接触しないでも良い。要は上の側台の脚の全
部又は大部分が下層の側台間の空隙部に位置して納まれ
ば良いのである。
脚が下層の側台の脚に直接乗っても良く、或いは第2実
施例のように枠体だけの接触積層で脚は全く接触しなく
ても良く、更に又−巡目毎に上下の側台の脚だけ接触し
、枠体間は接触しないでも良い。要は上の側台の脚の全
部又は大部分が下層の側台間の空隙部に位置して納まれ
ば良いのである。
[発明の効果]
以上詳細な説明から明らかなように、この発明の構成に
よれば、側台を一定の水平方向にずらして積み重ねると
、側台の脚は下方に積層した側台間に形成される空隙部
に係合して、例え直膨側台であっても脚高を全く気にす
ることなく、全側台高台a1の数分の−乃至士数分の−
の高さで多数の側台を積層することができる。この為、
従来のように脚を傾斜させることも側台を互い違いにす
る煩わしさもなく、直立脚を只単に重ねて置いてゆ+ノ
ばよい至極単純なものとなる。しがも、個々の側台の中
心を少しづつずらして積み重ねながら側台の中心を一定
数側台を積み重ねた後に再びもとの位置に戻すことがで
きるので、積み重ねた全部の側台の重心を最下端の側台
の重心付近に維持させることが可能となり、この為、例
え側台を高く積み重ねても転倒する惧れかない。加えて
、側台を積み重ねたとき、各側台の前後左右への水平方
向の移動は、側台に取付けた脚の側面が他の側台に当接
して阻止され易いので、小さな地震や振動等で重ね側台
の重心が移動して転倒するという惧れも殆どμい等、極
めて新規的有益な効果を奏する。
よれば、側台を一定の水平方向にずらして積み重ねると
、側台の脚は下方に積層した側台間に形成される空隙部
に係合して、例え直膨側台であっても脚高を全く気にす
ることなく、全側台高台a1の数分の−乃至士数分の−
の高さで多数の側台を積層することができる。この為、
従来のように脚を傾斜させることも側台を互い違いにす
る煩わしさもなく、直立脚を只単に重ねて置いてゆ+ノ
ばよい至極単純なものとなる。しがも、個々の側台の中
心を少しづつずらして積み重ねながら側台の中心を一定
数側台を積み重ねた後に再びもとの位置に戻すことがで
きるので、積み重ねた全部の側台の重心を最下端の側台
の重心付近に維持させることが可能となり、この為、例
え側台を高く積み重ねても転倒する惧れかない。加えて
、側台を積み重ねたとき、各側台の前後左右への水平方
向の移動は、側台に取付けた脚の側面が他の側台に当接
して阻止され易いので、小さな地震や振動等で重ね側台
の重心が移動して転倒するという惧れも殆どμい等、極
めて新規的有益な効果を奏する。
第1図〜第3図はこの発明の第1実施例を示すもので、
第1図は平面図、第2図は正面図、第3図は側台の積層
状態の斜視図である。第4図〜第7図(A>(B)はこ
の発明の第2実施例を示すもので、第4図は平面図、第
5図は正面図、第6図ば側面図、第7図(A)は側台の
積層状態の斜視図、第7図(B)は同図(A)の縦断面
図である。第8図(A)〜(H)は他の実施例図である
。 第9図(A)は側台の上に盆を載せた膳の斜視図、第9
図(B)は同図(A)の縦断面図である。第10図は従
来の説明図である。 図中、2は側台、4は枠体、6は脚、8ば第1枠辺、1
0ば第2枠辺、12は外方側面、14は内方側面である
。 代理人 弁理士 西 郷 義 美 〜 弁理士原田幸男 第6図 第7図 (B) 第8図
第1図は平面図、第2図は正面図、第3図は側台の積層
状態の斜視図である。第4図〜第7図(A>(B)はこ
の発明の第2実施例を示すもので、第4図は平面図、第
5図は正面図、第6図ば側面図、第7図(A)は側台の
積層状態の斜視図、第7図(B)は同図(A)の縦断面
図である。第8図(A)〜(H)は他の実施例図である
。 第9図(A)は側台の上に盆を載せた膳の斜視図、第9
図(B)は同図(A)の縦断面図である。第10図は従
来の説明図である。 図中、2は側台、4は枠体、6は脚、8ば第1枠辺、1
0ば第2枠辺、12は外方側面、14は内方側面である
。 代理人 弁理士 西 郷 義 美 〜 弁理士原田幸男 第6図 第7図 (B) 第8図
Claims (1)
- 下方の側台の一側方に少許ずれながら上方の側台の中心
点を一側方に移動しつつ積層されるとともに下方の側台
の空隙部に係合すべく側台の脚を構成したことを特徴と
する側方移動重ね側台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24186983A JPS60135016A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 側方移動重ね膳台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24186983A JPS60135016A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 側方移動重ね膳台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60135016A true JPS60135016A (ja) | 1985-07-18 |
| JPS6157004B2 JPS6157004B2 (ja) | 1986-12-04 |
Family
ID=17080731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24186983A Granted JPS60135016A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 側方移動重ね膳台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60135016A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100081U (ja) * | 1985-12-14 | 1987-06-25 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP24186983A patent/JPS60135016A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100081U (ja) * | 1985-12-14 | 1987-06-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6157004B2 (ja) | 1986-12-04 |
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