JPS60136253A - C−mos半導体メモリ - Google Patents
C−mos半導体メモリInfo
- Publication number
- JPS60136253A JPS60136253A JP58248515A JP24851583A JPS60136253A JP S60136253 A JPS60136253 A JP S60136253A JP 58248515 A JP58248515 A JP 58248515A JP 24851583 A JP24851583 A JP 24851583A JP S60136253 A JPS60136253 A JP S60136253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- well
- memory cell
- memory
- bias
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
- H10B12/30—DRAM devices comprising one-transistor - one-capacitor [1T-1C] memory cells
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自己バイアス回路を利用してメモリセルから
の読出し信号を増大したC−MOS半導体メモリに関す
る。
の読出し信号を増大したC−MOS半導体メモリに関す
る。
近時、半導体メモリでは高集積化に伴い、低消費電力化
が望まれ、C−MOSを用いた技術が重要視されている
。たとえばスタティックメモリの分野では容量がl 5
Kbit までのメ毛りはN−MOSを用いたものと
、C−MOSを用いたものとは略半々であったが、容量
が54Kbitの世代ではC−MOS技術が主流となっ
ている。すなわち、大容量化したメモリでは、消費電流
の増大が深刻になり、C−MOS技術を用いたほうが、
特性上も設計技術上もはるかに有利であシ、工程数の複
雑さ等のコスト面の差異もほとんどなくなりつつある。
が望まれ、C−MOSを用いた技術が重要視されている
。たとえばスタティックメモリの分野では容量がl 5
Kbit までのメ毛りはN−MOSを用いたものと
、C−MOSを用いたものとは略半々であったが、容量
が54Kbitの世代ではC−MOS技術が主流となっ
ている。すなわち、大容量化したメモリでは、消費電流
の増大が深刻になり、C−MOS技術を用いたほうが、
特性上も設計技術上もはるかに有利であシ、工程数の複
雑さ等のコスト面の差異もほとんどなくなりつつある。
また、ダイナミックメモリの分野では、現在1
の256Kb+tの世代でtl コヌト重視の点から。
N−MOS技術が主流である。しかしながら、C−MO
S技術によるダイナミックメモリの試作が発表されてい
る。一方,NーMOS技術によるブートストラップ回路
が制圧,信頼性の点から限界に近づいていること、C
−’M 0 8回路の設計の容易性,低消費電力等の利
点が太きいため1 M bitのダイナミックメモリで
はC−MOS技術を用いたものが主流になると予想され
ている。
S技術によるダイナミックメモリの試作が発表されてい
る。一方,NーMOS技術によるブートストラップ回路
が制圧,信頼性の点から限界に近づいていること、C
−’M 0 8回路の設計の容易性,低消費電力等の利
点が太きいため1 M bitのダイナミックメモリで
はC−MOS技術を用いたものが主流になると予想され
ている。
従来、N−MO3技術を用いた、特にダイナミックメモ
リでは、基板バイアス回路が広く使用されている。
リでは、基板バイアス回路が広く使用されている。
そして、このような基板バイアス回路を用いることによ
シ、拡散層の接合容量を減らすことができ、まだMOS
)ランジヌタのしきい値のバックゲートバイアス依存性
を減らすことができる。
シ、拡散層の接合容量を減らすことができ、まだMOS
)ランジヌタのしきい値のバックゲートバイアス依存性
を減らすことができる。
すなわち、拡散層の接合容量CJ は次の(1)式で与
えらオしる。
えらオしる。
ここで、qは電荷素置
ε81はシリコン基板の誘電率
NAは基板濃度
φBは接合の組込み電圧
VIIBは基板バイアス値
また通常は、φBさく17■、VBB=−3v程度であ
るから、基板バイアスを印加することによシ、接合容量
は約6割程度減少し、高速動作。
るから、基板バイアスを印加することによシ、接合容量
は約6割程度減少し、高速動作。
低消費電力化を期待できる。
また、しき−値VT は次の(2)式で与えられる。
・・・・・(2)
ここで、toxはゲート酸化膜厚
φFは基板の7工ルミ準位
Vsはソース電位
セしてN−MO8回路では、ソース電位V、は接地電位
(Vss)でないことが多く、このソース電位Vs の
変動(二よろしきり値■〕 の変化が、しばしば問題と
なる。このような問題の代表的な例として、ダイナミッ
クメモリのセルの読み出し動作がある。
(Vss)でないことが多く、このソース電位Vs の
変動(二よろしきり値■〕 の変化が、しばしば問題と
なる。このような問題の代表的な例として、ダイナミッ
クメモリのセルの読み出し動作がある。
第1図はダイナミックメモリの1個のセルを示す回路図
、第2図は動作波形図である。すなわち、第1図は1ト
ランジスタ1キヤパシタ型メモリセルの等価回路で、ワ
ード線1の電位vW を上げてメモリセルの読出しトラ
ンジスタ2のゲート電位を高くして該トランジスタ2を
ット線5へ読み出す。この場合、ワード線1の電位を高
くずふとともにセルの電位、すなわちトランジスタ2の
ソース電位vSが上昇し、(2)式によりしきい値vT
も高くなるために、第2図に実線で示すようにソース
電位V・S、ビット線5の電位vB は変化する。すな
わち、この場合、第2図に示すように時間とともにソー
ス電位vS が変化し、それによってトランジスタ2の
しきい値VT は第3図に実線で示すように次第に高く
なり、それによって、メモリセルの読み出し信号量が減
少することになる。ここで基板バイアスVIIBを印加
することによってソース電位vS にゲタをはかせて、
たとえば第2図。
、第2図は動作波形図である。すなわち、第1図は1ト
ランジスタ1キヤパシタ型メモリセルの等価回路で、ワ
ード線1の電位vW を上げてメモリセルの読出しトラ
ンジスタ2のゲート電位を高くして該トランジスタ2を
ット線5へ読み出す。この場合、ワード線1の電位を高
くずふとともにセルの電位、すなわちトランジスタ2の
ソース電位vSが上昇し、(2)式によりしきい値vT
も高くなるために、第2図に実線で示すようにソース
電位V・S、ビット線5の電位vB は変化する。すな
わち、この場合、第2図に示すように時間とともにソー
ス電位vS が変化し、それによってトランジスタ2の
しきい値VT は第3図に実線で示すように次第に高く
なり、それによって、メモリセルの読み出し信号量が減
少することになる。ここで基板バイアスVIIBを印加
することによってソース電位vS にゲタをはかせて、
たとえば第2図。
第3図に破線で示すようにソース電位の変動の影響を小
さくすることができる。
さくすることができる。
ところで基板バイアス回路を用いる場合に電源投入時に
貫通電流を生じ、問題となることがある0丁なわち、電
源投入時は基板バイアスVll11 = 0であり、(
2)式で与えられるしきい値VT は通常時よりも低く
なる。そして、このしきい値VT が負になると、回路
の到るところで貫通電流が流れ、極めて好ましくない。
貫通電流を生じ、問題となることがある0丁なわち、電
源投入時は基板バイアスVll11 = 0であり、(
2)式で与えられるしきい値VT は通常時よりも低く
なる。そして、このしきい値VT が負になると、回路
の到るところで貫通電流が流れ、極めて好ましくない。
したがって、このような貫通電流を防止するだめには、
前述のVTO、tox 、’ NA 等のパラメータ値
に制限を課することになる。特にデバイスにスケーリン
グ則を適用して微細化する場合は、基板濃度NA を高
くする必要かあり、(21式によればしきい値VT の
変動はよシ大きくなる。
前述のVTO、tox 、’ NA 等のパラメータ値
に制限を課することになる。特にデバイスにスケーリン
グ則を適用して微細化する場合は、基板濃度NA を高
くする必要かあり、(21式によればしきい値VT の
変動はよシ大きくなる。
ところで、C−MOS技術においては、従来、基板バイ
アス回路は、はとんど用いられていなかった。この理由
はC−MO8回路では、MOSトランジスタのソース電
位は、はとんどの場合、n型MOS FET では接地
電位V88 、 p型Mo/FETでは電源電位Vcc
であり、固定電位とされている。このために、ソース電
位の変動によるしきい値VT の変化はあまシ問題には
ならなかった。さらにこのように基板バイアスを印加す
るためには、基板バイアス発生回路を設けるので、わず
かでも消費電力が増加することは低消費電力を特色とす
るC−MO8回路において極めて不都合なためである。
アス回路は、はとんど用いられていなかった。この理由
はC−MO8回路では、MOSトランジスタのソース電
位は、はとんどの場合、n型MOS FET では接地
電位V88 、 p型Mo/FETでは電源電位Vcc
であり、固定電位とされている。このために、ソース電
位の変動によるしきい値VT の変化はあまシ問題には
ならなかった。さらにこのように基板バイアスを印加す
るためには、基板バイアス発生回路を設けるので、わず
かでも消費電力が増加することは低消費電力を特色とす
るC−MO8回路において極めて不都合なためである。
しかしながらC−MO8技術をダイナミックメモリに応
用する鴨合、メモリセルの読み出し動作等ではソース電
位の変動によるしきい値VTの変化が問題となる。特に
メモリセルをウェル内に形成したものでは、ウェルの不
純物濃度、すなわち、(2)式における基板濃度NA
が高く、しきい値VT の変化はよシ大きくなる。
用する鴨合、メモリセルの読み出し動作等ではソース電
位の変動によるしきい値VTの変化が問題となる。特に
メモリセルをウェル内に形成したものでは、ウェルの不
純物濃度、すなわち、(2)式における基板濃度NA
が高く、しきい値VT の変化はよシ大きくなる。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、C−MO
8型メモリにおいて、ウェルバイアスを利用して、しき
い値の変化を少なくシ、接合容量を減少するとともに電
源投入時に貫通電流が流れないようにしだC−MO8半
導体メモリを提供することを目的とするものである。
8型メモリにおいて、ウェルバイアスを利用して、しき
い値の変化を少なくシ、接合容量を減少するとともに電
源投入時に貫通電流が流れないようにしだC−MO8半
導体メモリを提供することを目的とするものである。
すなわち本発明は、C−MO8半導体メモリにおいて、
メモリセルの読み出しトランジスタ’にノ含む領域をウ
ェル内に形成し、かっこのウェルの部分にウェルバイア
スを印加することを特徴とするものである。
メモリセルの読み出しトランジスタ’にノ含む領域をウ
ェル内に形成し、かっこのウェルの部分にウェルバイア
スを印加することを特徴とするものである。
以下不発明の〜実施例を第4図に示す1トランジスタ1
キヤパシタ型メモリセルの断面図を参照して詳細に説明
する。蕗4図にj、iいて11はnm基板、12はn
m基板11に形成したPウェルである。そして、このP
ウェル12の表面に記憶ノード13を設け、さらにこの
上に熱酸化膜14を形成する。そして、この熱酸化膜1
4の所定位置にワード線15.キャパシタ対向電極16
を設け、さらにこの上に酸化膜17を形成し、この上に
ピット線18を設けている。
キヤパシタ型メモリセルの断面図を参照して詳細に説明
する。蕗4図にj、iいて11はnm基板、12はn
m基板11に形成したPウェルである。そして、このP
ウェル12の表面に記憶ノード13を設け、さらにこの
上に熱酸化膜14を形成する。そして、この熱酸化膜1
4の所定位置にワード線15.キャパシタ対向電極16
を設け、さらにこの上に酸化膜17を形成し、この上に
ピット線18を設けている。
そして、上記Pウェル12にウェルバイアスを印加する
ようにしている。ウェルバイアスを発生する回路は、た
とえば第4図に示すような負電圧発生回路を用いればよ
い。すなわち、リング発振回路19の発振出力をキャパ
シタ2゜ヲ芥して直列に接続した2個のダイオード21
゜22の直列接続点へ与える。そしてダイオード21の
カソード側の端部を基準電位に接続し、ダイオード22
のアノード側の端部を、たとえば第3図に示すようなP
ウェル12に接続すれ−ばよい。
ようにしている。ウェルバイアスを発生する回路は、た
とえば第4図に示すような負電圧発生回路を用いればよ
い。すなわち、リング発振回路19の発振出力をキャパ
シタ2゜ヲ芥して直列に接続した2個のダイオード21
゜22の直列接続点へ与える。そしてダイオード21の
カソード側の端部を基準電位に接続し、ダイオード22
のアノード側の端部を、たとえば第3図に示すようなP
ウェル12に接続すれ−ばよい。
なお、このようにウェルバイアスを印加する部分はメモ
リセル部だけとし、センスアンプ。
リセル部だけとし、センスアンプ。
出力バッファ等の周辺回路には基板バイアスを印加しな
いようにすれば、電源投入時の貫通電流を防止すること
ができる。
いようにすれば、電源投入時の貫通電流を防止すること
ができる。
このような構成であれば、Pウェルとn″−拡 く散層
、すなわち、ビット線18との間の接合容量を低減でき
、この結果、ビット線宕澁を減少することができる。し
たがって、メモリセルからの読み出し信号量を増すこと
ができ、またビット線I8の充放電電流も減少できる。
、すなわち、ビット線18との間の接合容量を低減でき
、この結果、ビット線宕澁を減少することができる。し
たがって、メモリセルからの読み出し信号量を増すこと
ができ、またビット線I8の充放電電流も減少できる。
そしてメモリセルの読み出しトランジスタのソース電位
の変動によるしきい値VT の変化を少なくでき、第2
図に示すようにメモリセルの読み出し信号量を確保する
ことができる。。
の変動によるしきい値VT の変化を少なくでき、第2
図に示すようにメモリセルの読み出し信号量を確保する
ことができる。。
さらに、メモリセル部にのみウェルバイアスを印加すれ
ば、電源投入時の貫通電流の問題も生じない。
ば、電源投入時の貫通電流の問題も生じない。
以上のように本発明によれば、C−MO8型メモリにお
いて、しきい値の変化を少なくし、接合容量を減少でき
、しかも電源投入時の貫通電流を防止することができ、
大容量化に適し、しかも低消費電力のC−M O8半1
2体メモリを提供することができる。
いて、しきい値の変化を少なくし、接合容量を減少でき
、しかも電源投入時の貫通電流を防止することができ、
大容量化に適し、しかも低消費電力のC−M O8半1
2体メモリを提供することができる。
第1区は1トランジスタ1ギ−Vパシタ型のダイシミツ
クメモリの1個のセルを示す回路因、第21図、第3図
は第1図に壓すメモリビルの励作時の電圧変化を示す図
、第4図は本発明の1トランジスタ1キャパシタ型のメ
モリセルの構造を示す断面図、第5図は本発明に用いる
バイアス電源の−・例を示すブロック図である計11″
゛n型基板、12・・・Pウェル、19・・記恨ノード
、14・・・熱酸化膜、15・・ワード線、16・・キ
ャパシタ対向電極、17・・・酸化膜、18・・ビット
線。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 豚箱1図 (1 第2図 1/7 第3図 第4図 5 1! 第5図
クメモリの1個のセルを示す回路因、第21図、第3図
は第1図に壓すメモリビルの励作時の電圧変化を示す図
、第4図は本発明の1トランジスタ1キャパシタ型のメ
モリセルの構造を示す断面図、第5図は本発明に用いる
バイアス電源の−・例を示すブロック図である計11″
゛n型基板、12・・・Pウェル、19・・記恨ノード
、14・・・熱酸化膜、15・・ワード線、16・・キ
ャパシタ対向電極、17・・・酸化膜、18・・ビット
線。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 豚箱1図 (1 第2図 1/7 第3図 第4図 5 1! 第5図
Claims (2)
- (1) C−MOS型の半導体メモリにおいて、メモリ
セルの読み出し用卜2ンジスタを含む領域をウェル内に
形成し、少なくとも上記ウェル内にウェルバイアスを印
加することを特徴とするC=MO8半導体メモリ。 - (2) 上記ウェルバイアスは自己バイアスとしたこと
を特徴とするC−M、O8半導体メモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58248515A JPS60136253A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | C−mos半導体メモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58248515A JPS60136253A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | C−mos半導体メモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136253A true JPS60136253A (ja) | 1985-07-19 |
Family
ID=17179328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58248515A Pending JPS60136253A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | C−mos半導体メモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136253A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235772A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-15 | Matsushita Electronics Corp | 半導体記憶装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427378A (en) * | 1977-08-02 | 1979-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Semiconductor integrated circuit device |
| JPS54127291A (en) * | 1978-03-27 | 1979-10-03 | Cho Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Mos semiconductor ic device |
| JPS57133668A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Nec Corp | Semiconductor memory storage |
-
1983
- 1983-12-24 JP JP58248515A patent/JPS60136253A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427378A (en) * | 1977-08-02 | 1979-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Semiconductor integrated circuit device |
| JPS54127291A (en) * | 1978-03-27 | 1979-10-03 | Cho Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Mos semiconductor ic device |
| JPS57133668A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Nec Corp | Semiconductor memory storage |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235772A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-15 | Matsushita Electronics Corp | 半導体記憶装置 |
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