JPS6013648A - ワン・ピ−ス・キヤツプを持つ密封ガラス瓶組立体 - Google Patents
ワン・ピ−ス・キヤツプを持つ密封ガラス瓶組立体Info
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- JPS6013648A JPS6013648A JP59046961A JP4696184A JPS6013648A JP S6013648 A JPS6013648 A JP S6013648A JP 59046961 A JP59046961 A JP 59046961A JP 4696184 A JP4696184 A JP 4696184A JP S6013648 A JPS6013648 A JP S6013648A
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- container
- cap
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- axially
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D41/00—Caps, e.g. crown caps or crown seals, i.e. members having parts arranged for engagement with the external periphery of a neck or wall defining a pouring opening or discharge aperture; Protective cap-like covers for closure members, e.g. decorative covers of metal foil or paper
- B65D41/02—Caps or cap-like covers without lines of weakness, tearing strips, tags, or like opening or removal devices
- B65D41/04—Threaded or like caps or cap-like covers secured by rotation
- B65D41/06—Threaded or like caps or cap-like covers secured by rotation with bayonet cams, i.e. removed by first pushing axially to disengage the cams and then rotating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、一般に蓋と容器との安全組立体に関し、特
に、容器の中身に対して液密即ち防湿シールを提供する
必要がある蓋と容器の安全組立体の改良に関する。
に、容器の中身に対して液密即ち防湿シールを提供する
必要がある蓋と容器の安全組立体の改良に関する。
幼児が危険な薬品や家庭用の化学製品などに接しで課ま
って条物中毒を起こす件数を減少させるために、容器の
中身に接するのに要するキャップと容器との間の操作が
幼児では実施不可能なタイプの蓋及び容器を開発するこ
とに多くの努力が払われて来た。例えば、バヨネット型
式の固定機構で容器に取付けられたキャップを操作する
ことは幼児には一般的に不可能であることがわかってい
る。ハヨネッと型式の同庁機構では、キャップを容器に
対して押して、それから容器に対して回してやらなけれ
ば、キャップを容器から取外すことはできないようにな
っている。前記バヨネット固定機構を外すためには、キ
ャップをばねの付勢力に抗して容器の方へ軸方向に押し
てやらなければならない。こ九については、例えば、H
edgewrckの米国特許再発行明細書画、27.i
sz 号を参照されたい。また、いろいろな固定・密封
装置をfiii!えた蓋と容器の安全組立体の他の例が
米国特許第3、l)0♂、7乙≠号明細書及び米国特許
第3.zOg、7乙グ号明細書に開示されている。
って条物中毒を起こす件数を減少させるために、容器の
中身に接するのに要するキャップと容器との間の操作が
幼児では実施不可能なタイプの蓋及び容器を開発するこ
とに多くの努力が払われて来た。例えば、バヨネット型
式の固定機構で容器に取付けられたキャップを操作する
ことは幼児には一般的に不可能であることがわかってい
る。ハヨネッと型式の同庁機構では、キャップを容器に
対して押して、それから容器に対して回してやらなけれ
ば、キャップを容器から取外すことはできないようにな
っている。前記バヨネット固定機構を外すためには、キ
ャップをばねの付勢力に抗して容器の方へ軸方向に押し
てやらなければならない。こ九については、例えば、H
edgewrckの米国特許再発行明細書画、27.i
sz 号を参照されたい。また、いろいろな固定・密封
装置をfiii!えた蓋と容器の安全組立体の他の例が
米国特許第3、l)0♂、7乙≠号明細書及び米国特許
第3.zOg、7乙グ号明細書に開示されている。
容器の中身が液体である場合や、高湿度で品質低下を起
こす物質である場合には、いろいろな条件でも蓋が十分
なシールを維持できるものでなければならない。容器の
中身の液体には使用前に激しく振ってやらなければなら
ないものもあるし、また、所定の期間にわたって容器内
に圧力を生成するタイプのものもある。緊密なシールが
必要であるのは、容器から中身が不用意に漏出しないよ
うにするためでもあり、また、湿気やらの他の汚染物が
容器内に侵入すると中身の品質低下を招くからでもある
。
こす物質である場合には、いろいろな条件でも蓋が十分
なシールを維持できるものでなければならない。容器の
中身の液体には使用前に激しく振ってやらなければなら
ないものもあるし、また、所定の期間にわたって容器内
に圧力を生成するタイプのものもある。緊密なシールが
必要であるのは、容器から中身が不用意に漏出しないよ
うにするためでもあり、また、湿気やらの他の汚染物が
容器内に侵入すると中身の品質低下を招くからでもある
。
湿気が侵入したり漏出したりしないように良好なシール
を維持するために、容器の口の中へ突出してその日の内
周面にびったつと係合するシールを提供できることが望
ましい。キャンプに作用するは゛ねのヵは子供が容器の
中身に接することが十分にできないようにすべきではあ
るが、大人がキャップを操作するのがむずかしくなりす
ぎる程強くすべきではない−1従って、緊密なシールを
蓋によって維持するのに、同時に、大人、特に痛風持ち
の大入、が蓋を操作するのをあまりむずかしくしてはな
らない。
を維持するために、容器の口の中へ突出してその日の内
周面にびったつと係合するシールを提供できることが望
ましい。キャンプに作用するは゛ねのヵは子供が容器の
中身に接することが十分にできないようにすべきではあ
るが、大人がキャップを操作するのがむずかしくなりす
ぎる程強くすべきではない−1従って、緊密なシールを
蓋によって維持するのに、同時に、大人、特に痛風持ち
の大入、が蓋を操作するのをあまりむずかしくしてはな
らない。
上述したように、緊密な防湿シールを提供するためには
、容器の口の中に突出してその内周面と緊密に密封係合
するフランジ付きの密封部材をキャップに搭載すること
が一般に必要である。米国%ff第3.g/、、?、5
’、2J’号111、第3.l、、23.1.23号H
A細書、第≠、0弘り、/グg号明細書、第3.≠3タ
、!;’7タ号明細書、第3.≠gノ、7ノj号明細書
、第≠9070.1.29号明細書、第3.9/7.0
り6号明細書、及びカナダ国特許第7.!;9’、30
6 号明細書に開示されている蓋と容器の安全組立体は
、容器の口の中へ押し込まれる密封部材を備えている。
、容器の口の中に突出してその内周面と緊密に密封係合
するフランジ付きの密封部材をキャップに搭載すること
が一般に必要である。米国%ff第3.g/、、?、5
’、2J’号111、第3.l、、23.1.23号H
A細書、第≠、0弘り、/グg号明細書、第3.≠3タ
、!;’7タ号明細書、第3.≠gノ、7ノj号明細書
、第≠9070.1.29号明細書、第3.9/7.0
り6号明細書、及びカナダ国特許第7.!;9’、30
6 号明細書に開示されている蓋と容器の安全組立体は
、容器の口の中へ押し込まれる密封部材を備えている。
かなりの力を加えないと、上記のような密封部材を容器
の日へ挿入したり、また、そこから引き扱いたりするこ
とができないDが普通−である。先に引用した各特許明
細書に4モされたタイプのキャップと容器の島■立体に
は普通のバヨネット固定委素が搭載されているので、シ
ールを容器に対して出し入れするのに、まず、キャップ
と容器との間に軸方向の力を直接に加えることになる。
の日へ挿入したり、また、そこから引き扱いたりするこ
とができないDが普通−である。先に引用した各特許明
細書に4モされたタイプのキャップと容器の島■立体に
は普通のバヨネット固定委素が搭載されているので、シ
ールを容器に対して出し入れするのに、まず、キャップ
と容器との間に軸方向の力を直接に加えることになる。
キャップを容器に取付けるには、まず、キャップと容器
との間にかなりの大きさの軸方向の力を加えてシールを
容器の口の中に押し込んでやり、それから、キャップを
回してe 44と係合させ固定させてやることになる。
との間にかなりの大きさの軸方向の力を加えてシールを
容器の口の中に押し込んでやり、それから、キャップを
回してe 44と係合させ固定させてやることになる。
逆にキャップを容器から取外すには、キャップを容器か
られめでおいて、その後に、シールを容器から離脱させ
る抵抗に打ち勝つのに十分な力でキャップ及びシールを
容器か軸方向に引張ってやらなければならない。老人や
痛風患者、その他の虚弱者にとっては、上記の必要とさ
れる力はかなりの負担になる。
られめでおいて、その後に、シールを容器から離脱させ
る抵抗に打ち勝つのに十分な力でキャップ及びシールを
容器か軸方向に引張ってやらなければならない。老人や
痛風患者、その他の虚弱者にとっては、上記の必要とさ
れる力はかなりの負担になる。
この発明の目的は、一体に成形された4ヤツノの密封部
分が容器の口の中へ突出することにより防湿シールが提
供されると共に、キャップを容器に対して軸方向に動か
すと同時に回転させるとキャップを容器に取付けること
ができるようにしたキャップと容器の固定機構によって
前記密封部分を容器の口に緊密に係合させることにより
前記密封部分が「オイル・カン」作用を呈するようKし
た蓋と容器の安全組立体を提供することである。
分が容器の口の中へ突出することにより防湿シールが提
供されると共に、キャップを容器に対して軸方向に動か
すと同時に回転させるとキャップを容器に取付けること
ができるようにしたキャップと容器の固定機構によって
前記密封部分を容器の口に緊密に係合させることにより
前記密封部分が「オイル・カン」作用を呈するようKし
た蓋と容器の安全組立体を提供することである。
別の目的は、Uオイル・カン」作用を呈する密封部分と
、キャップの付勢部分と、容器の口に内周面から一体に
そのリムに隣接して内向きに突出し0す/グ・シールを
形成するリプと、によって構成される改良された密封機
構を備えた蓋と容器の緊密、防湿安全組立体を提供する
ことである。
、キャップの付勢部分と、容器の口に内周面から一体に
そのリムに隣接して内向きに突出し0す/グ・シールを
形成するリプと、によって構成される改良された密封機
構を備えた蓋と容器の緊密、防湿安全組立体を提供する
ことである。
上述の目的及びそのfj4の目的を実践するのにおいて
、本発明の安全蓋組立体は、「0」リングと称される場
状すム付きの口を備えた容器を具備している。この組立
体はさらに、比較的剛性のある外)74ペ一ス部分と、
このペース部分から軸方向に突出して前記容器の口を受
入れるための環状スカート部分と、からなる一体成形の
キャップを具備している。前記スカート部分の内周面に
は複数個の各器固定要素が周方向に互いに離隔しており
、かつ、前記容器の口の内周面には複数個の各器固定要
素が周方向に互いに離隔しており、しかも、前記キャッ
プを前記容器に対して軸方向に動かすと同時に回転させ
てやると前記キャンプ固定要素が前記容器固定要素に対
して係脱させることができるようになっている。比較的
薄肉で半径方向外向きにカーブした密封部分が前記ペー
ス部分に一体に結合され、かつ、そこから軸方向に突出
している。前記キャップにはさらに、比較的剛性がある
ディスク状の内周ベース部分と、この内周ベース部分に
一体に結合され、かつ、そこから軸方向に突出した内周
端と、を持つ弾性環状付勢部分と、を具備している。前
記付勢部分の外周端は、前記着封部分に一体に結合され
ている。キャップ固定要素が前記内周ベース部分から軸
方向に等距離の所に位置すると共に容器固定要素が前記
リムから軸方向に等距離の所に位置していて、前記両固
定要素が係合した際に前記内周ベース部分が前記リムに
対して固定した軸方向位置を占めるようにされている。
、本発明の安全蓋組立体は、「0」リングと称される場
状すム付きの口を備えた容器を具備している。この組立
体はさらに、比較的剛性のある外)74ペ一ス部分と、
このペース部分から軸方向に突出して前記容器の口を受
入れるための環状スカート部分と、からなる一体成形の
キャップを具備している。前記スカート部分の内周面に
は複数個の各器固定要素が周方向に互いに離隔しており
、かつ、前記容器の口の内周面には複数個の各器固定要
素が周方向に互いに離隔しており、しかも、前記キャッ
プを前記容器に対して軸方向に動かすと同時に回転させ
てやると前記キャンプ固定要素が前記容器固定要素に対
して係脱させることができるようになっている。比較的
薄肉で半径方向外向きにカーブした密封部分が前記ペー
ス部分に一体に結合され、かつ、そこから軸方向に突出
している。前記キャップにはさらに、比較的剛性がある
ディスク状の内周ベース部分と、この内周ベース部分に
一体に結合され、かつ、そこから軸方向に突出した内周
端と、を持つ弾性環状付勢部分と、を具備している。前
記付勢部分の外周端は、前記着封部分に一体に結合され
ている。キャップ固定要素が前記内周ベース部分から軸
方向に等距離の所に位置すると共に容器固定要素が前記
リムから軸方向に等距離の所に位置していて、前記両固
定要素が係合した際に前記内周ベース部分が前記リムに
対して固定した軸方向位置を占めるようにされている。
前記付勢部分は前記密封部分を軸方向に離隔した位置に
付勢し、その結果、前記キャップを前記容器に取付けた
ときに前記付勢部分が前記キャップを前記容器に対して
固定された軸方向密封位置に付勢し、それと同時に前記
密封部分に圧力を及ぼすようにされている。
付勢し、その結果、前記キャップを前記容器に取付けた
ときに前記付勢部分が前記キャップを前記容器に対して
固定された軸方向密封位置に付勢し、それと同時に前記
密封部分に圧力を及ぼすようにされている。
前記密封部分は、はぼその全長にわたって前記環状外周
ペース部分から前記環状付勢部分へ半径方向外向きにカ
ーブした壁を具備しており、しかも、前記キャップを前
記容器に対して軸方向に動かすと共に回転させる間に前
記壁が「オイル・力/」作用を呈するようにすることが
好ましい。
ペース部分から前記環状付勢部分へ半径方向外向きにカ
ーブした壁を具備しており、しかも、前記キャップを前
記容器に対して軸方向に動かすと共に回転させる間に前
記壁が「オイル・力/」作用を呈するようにすることが
好ましい。
また、前記容器の口の内周面からそのリムKIiiI接
してリプが内向きに突出しており、しかも、前記キャッ
プを前記容器に効jして軸方向に動かすと共に回転させ
る間に前記カーブした壁が連続的に係合するO IJン
グ・シールを前記リプが構成するようにすることが好ま
しい。
してリプが内向きに突出しており、しかも、前記キャッ
プを前記容器に効jして軸方向に動かすと共に回転させ
る間に前記カーブした壁が連続的に係合するO IJン
グ・シールを前記リプが構成するようにすることが好ま
しい。
前記一体成形のキャップの材料はポリプロピレン又はポ
リエチレンとすれば、そのキャップの上面に貫通孔が形
成されないので好ましい。
リエチレンとすれば、そのキャップの上面に貫通孔が形
成されないので好ましい。
本発明の目的、特徴、利点は、添付図面に関連させた最
良の実施例についての以下の詳細な説明から容易に明ら
かになると思われる。
良の実施例についての以下の詳細な説明から容易に明ら
かになると思われる。
図面を参照するに、第1ないし弘図の実施例の蓋と容器
の安全組立体は、参照番号1oで全体を指示され、環状
リム14付きの口12を持つ容器を具備している。
の安全組立体は、参照番号1oで全体を指示され、環状
リム14付きの口12を持つ容器を具備している。
第1図ないし≠図の組立体は、全体を16で指示され、
ポリノロピレン又はポリエチレンチ一体成形したキャッ
プを具備している。
ポリノロピレン又はポリエチレンチ一体成形したキャッ
プを具備している。
キャラ7’16は比較的に剛性がある環状外周ベース部
分18を具備しており、この外周ベース部分18から環
状スカート部分20が軸方向に突出して容器100口1
2を受入れるようになっている。−例において、外周ペ
ース部分x8o肉g−は、0.76.2ミリメートルC
11J0.030インチ)としである。スカート部分2
0には、外周ベース部分18と対向した自由端22が設
けられている。
分18を具備しており、この外周ベース部分18から環
状スカート部分20が軸方向に突出して容器100口1
2を受入れるようになっている。−例において、外周ペ
ース部分x8o肉g−は、0.76.2ミリメートルC
11J0.030インチ)としである。スカート部分2
0には、外周ベース部分18と対向した自由端22が設
けられている。
容器100口12の外周面には、全体を24で指示され
たバヨネット形式の容器固定要素が複数個(図示の実施
例では6個)周方向に互いに離隔して形成されている。
たバヨネット形式の容器固定要素が複数個(図示の実施
例では6個)周方向に互いに離隔して形成されている。
各容器固定要素24は、一対のソケット即ち第7ノツチ
26及び第2ノツチ28を具備している。第1ノツチ2
6はカム面30と垂下停止部分32との間に形成されて
いる。
26及び第2ノツチ28を具備している。第1ノツチ2
6はカム面30と垂下停止部分32との間に形成されて
いる。
第!ノツチ28はカム面30と第2カム面34との間に
形成されている。
形成されている。
バヨネット・ラグの形をした複数個のキャップ固定要素
36は周方向に互いに離隔すると共に、スカート部分2
0の内周面から突出している。キャップ固定要素36は
、スカート部分20と一体に成形された半径方向内向き
ラグの形をしていて、容器固定要素24とバヨネット方
式で共働するという意味でバヨネット固定機構である。
36は周方向に互いに離隔すると共に、スカート部分2
0の内周面から突出している。キャップ固定要素36は
、スカート部分20と一体に成形された半径方向内向き
ラグの形をしていて、容器固定要素24とバヨネット方
式で共働するという意味でバヨネット固定機構である。
キャップ固定要素36は容器固定要素24と相補形をな
しているので、キャラ7’16を容器10の方へ軸方向
に動かし、続いてキャラf16を容器10に対して回転
させることによって、キャップ固定要素36を第!ノツ
チ28及び第1ノツチ26と係合させることができる。
しているので、キャラ7’16を容器10の方へ軸方向
に動かし、続いてキャラf16を容器10に対して回転
させることによって、キャップ固定要素36を第!ノツ
チ28及び第1ノツチ26と係合させることができる。
第≠図に示さ′れているように、キャップ16を容器1
0に取付けるには、キャップ固定要素36を隣接する容
器固定要素24の間の空間に整合させておいて、容器1
0の口12をスカート部分20に受入れてやる。キャラ
7’16を容器10の方へ軸方向に押してやると共にキ
ャップ16を容器10に対して回転させてやると、キャ
ップ固定要素36はまず最初に対応する第!カム面34
に係合し、さらには対応する第1ノツチ26と軸方向に
整合するに至る。キャラf16を容器10の方へ軸方向
に押してやると共にキャラf16f容器10に対して回
転させてやることをさらに続けると、キャップ固定要素
36が対応する第1カム面30に係合し、さらには対応
する第1ノツチ26と軸方向に整合するに至る。
0に取付けるには、キャップ固定要素36を隣接する容
器固定要素24の間の空間に整合させておいて、容器1
0の口12をスカート部分20に受入れてやる。キャラ
7’16を容器10の方へ軸方向に押してやると共にキ
ャップ16を容器10に対して回転させてやると、キャ
ップ固定要素36はまず最初に対応する第!カム面34
に係合し、さらには対応する第1ノツチ26と軸方向に
整合するに至る。キャラf16を容器10の方へ軸方向
に押してやると共にキャラf16f容器10に対して回
転させてやることをさらに続けると、キャップ固定要素
36が対応する第1カム面30に係合し、さらには対応
する第1ノツチ26と軸方向に整合するに至る。
キャップ固定要素36は最初に第2ノツチ28の上面に
係合し、次いで第1ノツチ26の上面と係合するが、キ
ャップ固定要素36が環状外周ペース部分18から軸方
向に等距離の所に位置しており、かつ、容器固定要素2
4がリム14から軸方向に等距離の所に位置しているの
で、環状外周ペース部分18はリム14に対する固定さ
れた軸方向位置を2つとることになる。キャップ固定要
素36が第1ノツチ26内に位置しているときには、キ
ャップ固定敬素36が深い方のノツチ28に係合してい
る場合よりも、キャップ固定要素36を外してキャップ
16が取外せるようにするのに快する句1方向の押し下
げ力が小さくてすむ。
係合し、次いで第1ノツチ26の上面と係合するが、キ
ャップ固定要素36が環状外周ペース部分18から軸方
向に等距離の所に位置しており、かつ、容器固定要素2
4がリム14から軸方向に等距離の所に位置しているの
で、環状外周ペース部分18はリム14に対する固定さ
れた軸方向位置を2つとることになる。キャップ固定要
素36が第1ノツチ26内に位置しているときには、キ
ャップ固定敬素36が深い方のノツチ28に係合してい
る場合よりも、キャップ固定要素36を外してキャップ
16が取外せるようにするのに快する句1方向の押し下
げ力が小さくてすむ。
従って、キャップ固定要素36を深い方のノツチ2Gに
係合させるのに十分な軸方向の押し下げ力を加えるのが
むずかしい、例えば痛風患者のような大入でも、ノツチ
28を使用するだけでもキャップ16を容器10に固定
することができる7゜キャップ16は容器10との固定
された保合から11方向に動かないように付勢されてお
り、また、液体・湿気シールが容器10の中身に対して
ばね状の密封部分38及びばね状の環状付勢部分40に
よって維持されている。活封部分38及び付勢部分40
は現状外周ペース部分18と一体に形成されている。−
例として、密封部分38の肉厚は0.3g/ミリメート
ル(0,0/!;、イ/チ)で、付勢部分40の肉厚は
0.26’lミリメートル(0,010イ/チ)としで
ある。密封部分38は外向きにカーブした壁42を具備
しており、そして、その外周面は、容器100口12と
リム14に直接に隣接して一体に形成されたリプ44に
密封係合している。
係合させるのに十分な軸方向の押し下げ力を加えるのが
むずかしい、例えば痛風患者のような大入でも、ノツチ
28を使用するだけでもキャップ16を容器10に固定
することができる7゜キャップ16は容器10との固定
された保合から11方向に動かないように付勢されてお
り、また、液体・湿気シールが容器10の中身に対して
ばね状の密封部分38及びばね状の環状付勢部分40に
よって維持されている。活封部分38及び付勢部分40
は現状外周ペース部分18と一体に形成されている。−
例として、密封部分38の肉厚は0.3g/ミリメート
ル(0,0/!;、イ/チ)で、付勢部分40の肉厚は
0.26’lミリメートル(0,010イ/チ)としで
ある。密封部分38は外向きにカーブした壁42を具備
しており、そして、その外周面は、容器100口12と
リム14に直接に隣接して一体に形成されたリプ44に
密封係合している。
リグ44は、密封部分38の外向きにカーブした壁42
に接触すると0リング作用をなす。
に接触すると0リング作用をなす。
密封部分38は過度のばね圧を4えると共に、「オイル
・カン」作用、即ちスナツグ作用を呈して、キャップ固
定要素36が各カム面34及び30を来り越えやすくし
ている。
・カン」作用、即ちスナツグ作用を呈して、キャップ固
定要素36が各カム面34及び30を来り越えやすくし
ている。
図示してはいないが、密封部分38は、第1図に示され
た固定位置でリゾ44と係合している所を少し大径にし
ておい′Cもよい。
た固定位置でリゾ44と係合している所を少し大径にし
ておい′Cもよい。
環状付勢部分40と?はり一体に形成されているディス
ク状のペース部分46は肉厚が密封部分38や付勢部分
40に対して十分に大きくなっていて、密封部分38及
び付勢部分40のばね作用による変形に抵抗するように
なっている。−例として、ベース部分46の肉厚は約0
.どとタミリメートル(0,03jインチ)としである
。ディスク状のベース部46の上面は環状外周ペース部
分18からキャップ16の自由端22の方へ軸方向に離
隔しているのか好ましい。しかしながら、ディスク状ノ
ペース部分46はキャップ16の自由端22から環状外
周ベース部分18と等距離、軸方向に離隔させてもよい
。
ク状のペース部分46は肉厚が密封部分38や付勢部分
40に対して十分に大きくなっていて、密封部分38及
び付勢部分40のばね作用による変形に抵抗するように
なっている。−例として、ベース部分46の肉厚は約0
.どとタミリメートル(0,03jインチ)としである
。ディスク状のベース部46の上面は環状外周ペース部
分18からキャップ16の自由端22の方へ軸方向に離
隔しているのか好ましい。しかしながら、ディスク状ノ
ペース部分46はキャップ16の自由端22から環状外
周ベース部分18と等距離、軸方向に離隔させてもよい
。
環状外周ペース部分18はさらに、その下面に一体に形
成された分離した停止ラグ48を具備している。ラグ4
8は両方向に互いK fate 隔し、かつ、キャラ7
’16の下面から下向きに突出している。
成された分離した停止ラグ48を具備している。ラグ4
8は両方向に互いK fate 隔し、かつ、キャラ7
’16の下面から下向きに突出している。
しかしながら、停止ラグ48の代わりに一個の連続リン
グを設けてもよい。第、2甲に示すように停止ラグ48
が容器10の環状リム14に係合することによって、密
封部分38がj手器10の口12の中へ軸方向に動くの
を規制する。
グを設けてもよい。第、2甲に示すように停止ラグ48
が容器10の環状リム14に係合することによって、密
封部分38がj手器10の口12の中へ軸方向に動くの
を規制する。
第7図に示すようにキャップ16を容器1oから取外す
には、まず最初にキャラ7’l 6@容器10の方へ付
勢部分40の付勢力だけでなく密封部分38の付勢力に
も抗して押し下げて、キャップ固定要素36を第1ノツ
チ26から外してやる。
には、まず最初にキャラ7’l 6@容器10の方へ付
勢部分40の付勢力だけでなく密封部分38の付勢力に
も抗して押し下げて、キャップ固定要素36を第1ノツ
チ26から外してやる。
この後、キャラf16を逆転させてやると、ギャツ7”
16が容器10から軸方向に引き抜くことができるよう
になる。密封部分38によってもたらされる「オイル・
カン」作用により、密封部分38を容器10の口12か
ら取外すことが容易となる。
16が容器10から軸方向に引き抜くことができるよう
になる。密封部分38によってもたらされる「オイル・
カン」作用により、密封部分38を容器10の口12か
ら取外すことが容易となる。
これまで蓋と容器の安全組立体の好ましい実施例につい
て図示し、詳細な説明をしてきたが、特許請求の範囲に
よって定義された本発明を実施するのにいろいろな設計
変更及び別異の実施例を当業者であれば認識するものと
思われる。
て図示し、詳細な説明をしてきたが、特許請求の範囲に
よって定義された本発明を実施するのにいろいろな設計
変更及び別異の実施例を当業者であれば認識するものと
思われる。
第1図は、本発明の偽と容器の安全i、11立体の一部
を破1す「した断面図であって、千ヤソ2fは容器に取
付けてあり、キャップのキャップ固定要素がその固定位
置にあることを一点鎖線で示してあり、第2図は、第1
図と同様の図であって、キーヤツブと容器との間に軸方
向の力を加えたときにキャップ固定要素と容器固定要素
とが外れたところを示してあり) 第3図は、一体成形されたキャップの低面図であり、 第≠図は、容器に取付けたキャップの一部を破断した底
面の断面図である。 10−・・容器、12・・・口、16・・・キャップ。 18・・・外周ベース部分、20・・・環状スカート部
分、24・・・容器固定要素、36・・・キヤ・ノブ固
定要素、38・・・密封部分、40・・・弾性環状←後
部分、46・・・内周ベース部分。 特許庁長官 志 賀 学 殿 1.事411の表示 昭和59年特許願第46 ’96
1号3、補正をする者 事件との関係 出願人 氏名ヒーター ヘソジウィンク 4、代理人 6、 ?di正のス・1象 代理権を81F明する書面
明細群 全図面一
を破1す「した断面図であって、千ヤソ2fは容器に取
付けてあり、キャップのキャップ固定要素がその固定位
置にあることを一点鎖線で示してあり、第2図は、第1
図と同様の図であって、キーヤツブと容器との間に軸方
向の力を加えたときにキャップ固定要素と容器固定要素
とが外れたところを示してあり) 第3図は、一体成形されたキャップの低面図であり、 第≠図は、容器に取付けたキャップの一部を破断した底
面の断面図である。 10−・・容器、12・・・口、16・・・キャップ。 18・・・外周ベース部分、20・・・環状スカート部
分、24・・・容器固定要素、36・・・キヤ・ノブ固
定要素、38・・・密封部分、40・・・弾性環状←後
部分、46・・・内周ベース部分。 特許庁長官 志 賀 学 殿 1.事411の表示 昭和59年特許願第46 ’96
1号3、補正をする者 事件との関係 出願人 氏名ヒーター ヘソジウィンク 4、代理人 6、 ?di正のス・1象 代理権を81F明する書面
明細群 全図面一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 容器に利して軸方向に動かした後に回転させること
により前記容器に取付けたり、前記容器から取外したり
するタイプの一体成形グラスチック製安全キャップにお
いて、 比較的画性がある外周ペース部分と、前記ペース部分か
ら軸方向に突出して容器の口を受入れる環状スカート部
分と;前記スカート部分の内周面に周方向に互いに離隔
して前記容器の相補形の容器固定要素と保合する複数個
のキャップ固定要素と;前記ペース部分に一体に結合さ
れ、かつ、そこから軸方向に突出した比較的薄肉で半径
方向外向きにカーブした密封部分と:比較的剛性がある
ディスク状の内周ペース部分と;前記内周ペース部分に
一体に結合され、かつ、そこから軸方向に突出した内周
端と、前記密封部分に一体に結合された外周端と、を持
つ弾性環状付勢部分と;からなり、しかも、前記密封部
分は前記付勢部分の前記外周端から反対向きに軸方向に
突出しており、さらに、前記付勢部分は前記密封部分を
軸方向に離隔した位置に付勢し、その結果、前記キャッ
プを前記容器に取付けたときに前記付勢部材が前記キャ
ップを前記容器に対して固定された軸方向密封位置に付
勢し、それと同時に前記密封部分に圧力を及ぼすように
したキャップ。 2 前記容器固定要素が前記キャップ固定要素にバヨネ
ット形式で係合するようにされた特許請求の範囲第1項
記載のキャップ。 3、 前記外周ペース部から軸方向に突出した少なくと
も7個の停止部材を具備していて、前記キャップを前記
容器に取付ける際に前記停止部材が前記容器の口に係合
して、前記付勢部材の過負荷を防止するようにした特M
at: 請求の範囲第1項記載のキャップ。 弘 前記キャップを前記容器に対して軸方向に動かすと
共に回転させる際に、前記容器の前記口の内周面から前
記口のリムに隣接して内向きに突出したリプによって、
前記密封部分が連続的に係合されるようになっている特
許請求の範囲第7項又は第2項又は第3項記載のキャッ
プ。 よ 前記リプが0リングから構成されている特許請求の
範囲第グ項記載のキャップ。 乙 容器と蓋の安全組立体であって・ βλ状のリム付きの口を持つ容器と;比較的剛性がある
外周部分と、前記ベース部分から軸方向に突出して前記
容器の口を受入れる環状スカート部分と、前記スカート
部分の内周面に周方向に互いに離隔した後数個のキャン
プ固定些素と、からなる一体成形グラスチック製キャッ
プと;からなり、蝮数個の容器固定要素が前記口の外周
面に周方向に互いに離隔していて、前記キャップを前記
容器に対して軸方向に動かすと同時に回転させることK
よって前記容器固定快iK対して係脱自在となっており
、前記キャンプはさらに前記々−ス部分に一体に結合さ
れ、Vlつ、そこから軸方向に突出した比較的薄肉で半
径方向外向きにカーブした密封部分と、比較的剛性があ
るディスク状の内周ペース部分と、を具備し、前記チャ
ツプ固定要素が前記内周ベース部分から軸方向に等距離
の所(・(−位置する七共に前記容器固定要素が前記リ
ムから等距離の所に位置していて前記両固定要素が係合
した際に前記内周ベース部分が前記リムに対して固定し
た軸方同位置を占めるようにされており、前記キャップ
はさらに前記内周ペース部分に一体に結合され〜かつ、
そこから軸方向に突出した内周端と、前記密封部分に一
体に結合された外周端と、を持つ弾性環状付勢部分を具
備し、しかも、前記密封部分は前記付勢部分の前記外周
端から反対向きに軸方向に突出しており、ざらに、前記
付勢部分は前記密封部分を軸方向に離隔した位置に付勢
し、その結果、前記ギャップを前記容器に取付けたとき
に前記何分部分が前記キャンプを前記容器に対して固定
された軸方向密封位置に付勢し、そ4tと同時に前記密
封部分に圧力を及ぼずようにされた安全性に冨む容器、
蓋組立体。 Z 前記容器がざらにこの容器の円周面力)ら前記リム
に隣接して半径方向外向きに突出して前記密封部分と前
記固定された摺1方向密封位置において密封係合するリ
プを具備した!特許請求の範囲第6項記載の7組立体。 乙 前記容器がさらにこの容器の内周面から前記リムに
直接に隣接して半径方向内向きに突出して前記密封部分
と前記固定された軸方向密封位置において密封係合する
リグを具備した特許請求の範囲第6項記載の組立体。 2 前記ギャップを前記容器に対して一11方向に動か
すと共に回転さゼる間に、前記リゾが前記密封部分に摺
接するようにした特許請求の範囲第7項又は第に項記載
の組立体。 10、 Q’5:記キ・、−ツ7”(f TJiT E
je= V’i器にズ1して1扉方向に動かすと共に回
転させる間に、前記リプが[′J’+I記密封部分に連
続的に係合するよう((シたt特許請求の範囲第7項又
は第g項記載の組立体。 /乙 6+J記密封部分が半径方間外向きにカーブした
壁を具備し、かつ、前記キャップを前記容器に対して軸
方向に動かすと共に回転させる間に前記リプが前記壁に
連続的に係合するようにした特許請求の範囲第7項又は
第r項記載の組立体。 /、2.前記壁がほぼその全長にわたって前記環状外周
ペース部分から前記環状付勢部分へ外向きにカーブして
おり、かつ、前記キャップを前記容器に対して軸方向に
動かすと共に回転させる間に前記壁がオイルカン作用を
呈するようにした特許請求の範囲第1/項記載の組立体
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/474,437 US4444327A (en) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | Tight vial assembly with one-piece cap |
| US474437 | 1983-03-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6013648A true JPS6013648A (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=23883526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046961A Pending JPS6013648A (ja) | 1983-03-11 | 1984-03-12 | ワン・ピ−ス・キヤツプを持つ密封ガラス瓶組立体 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4444327A (ja) |
| JP (1) | JPS6013648A (ja) |
| AU (1) | AU565738B2 (ja) |
| CA (1) | CA1247559A (ja) |
| GB (1) | GB2136409B (ja) |
| ZA (1) | ZA841680B (ja) |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4579238A (en) * | 1985-04-23 | 1986-04-01 | Kerr Glass Manufacturing Corporation | One-piece moisture-tight safety closure and container |
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| US4768682A (en) * | 1987-10-26 | 1988-09-06 | The West Company | Child-resistant dropper assembly |
| US5240719A (en) * | 1989-09-05 | 1993-08-31 | Caran Engineering | One piece safety cap molding apparatus |
| GB9316834D0 (en) * | 1993-08-13 | 1993-09-29 | Beeson & Sons Ltd | Container closure assembly |
| GB9407501D0 (en) * | 1994-04-15 | 1994-06-08 | Birkett Harold | Improved closure for pressure & non-pressurised container |
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| SE9702796D0 (sv) * | 1997-07-25 | 1997-07-25 | Pharmacia & Upjohn Ab | A device at a pharmaceutical container or inhaler |
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- 1984-03-07 AU AU25362/84A patent/AU565738B2/en not_active Ceased
- 1984-03-09 GB GB08406164A patent/GB2136409B/en not_active Expired
- 1984-03-12 JP JP59046961A patent/JPS6013648A/ja active Pending
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| ZA841680B (en) | 1984-10-31 |
| US4444327A (en) | 1984-04-24 |
| GB2136409A (en) | 1984-09-19 |
| GB2136409B (en) | 1986-09-10 |
| CA1247559A (en) | 1988-12-28 |
| AU2536284A (en) | 1984-09-13 |
| AU565738B2 (en) | 1987-09-24 |
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