JPS60136700A - スチ−ムトラツプの断熱材の外装材成型方法 - Google Patents
スチ−ムトラツプの断熱材の外装材成型方法Info
- Publication number
- JPS60136700A JPS60136700A JP24837283A JP24837283A JPS60136700A JP S60136700 A JPS60136700 A JP S60136700A JP 24837283 A JP24837283 A JP 24837283A JP 24837283 A JP24837283 A JP 24837283A JP S60136700 A JPS60136700 A JP S60136700A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating material
- steam trap
- heat
- heat insulating
- insulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 title description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 18
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 4
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 10
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 229920000265 Polyparaphenylene Polymers 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- -1 polybutylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BPQQTUXANYXVAA-UHFFFAOYSA-N Orthosilicate Chemical compound [O-][Si]([O-])([O-])[O-] BPQQTUXANYXVAA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000004134 energy conservation Methods 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920001707 polybutylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- KKEYFWRCBNTPAC-UHFFFAOYSA-L terephthalate(2-) Chemical compound [O-]C(=O)C1=CC=C(C([O-])=O)C=C1 KKEYFWRCBNTPAC-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L59/00—Thermal insulation in general
- F16L59/14—Arrangements for the insulation of pipes or pipe systems
- F16L59/16—Arrangements specially adapted to local requirements at flanges, junctions, valves or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技11j分野
本発明は蒸気系統から復水を自動的に排出づるスチーム
トラップに関し、特に、スチームトラップを被m”Jる
断熱4Aの構造に係わる。
トラップに関し、特に、スチームトラップを被m”Jる
断熱4Aの構造に係わる。
技術的前車
最近、省エネルギーの気運が高まり、スチームトラップ
をも断熱材で被覆する様になってきた。
をも断熱材で被覆する様になってきた。
スチームトラップは蒸気系統に取り付け、そこに元止す
る復水を、蒸気を逃がさずに、自動的に排出するもので
ある。スチームトラップのケーシングの表面温度は、ス
チームトラップを取り(=Jける蒸気系統によるのであ
るが、200度Cを越える場合も多く、高圧蒸気系統で
は400度Cを越える場合もある。従って、スチームト
ラップを被覆する断熱材は、セラミック・ファイバーや
珪酸力ルシュウム等の耐熱性に優れたものに限られる。
る復水を、蒸気を逃がさずに、自動的に排出するもので
ある。スチームトラップのケーシングの表面温度は、ス
チームトラップを取り(=Jける蒸気系統によるのであ
るが、200度Cを越える場合も多く、高圧蒸気系統で
は400度Cを越える場合もある。従って、スチームト
ラップを被覆する断熱材は、セラミック・ファイバーや
珪酸力ルシュウム等の耐熱性に優れたものに限られる。
しかし、これらの耐熱性に優れた断熱材は、外ツノが加
わったり、水を含むと形が崩れやずい欠点がある。
わったり、水を含むと形が崩れやずい欠点がある。
従来技術とその問題点
そこで、従来、防水と成形のために、外装材で断熱材を
覆うことが行われている。この−例が、実開昭57−1
67998号公報に示されている。
覆うことが行われている。この−例が、実開昭57−1
67998号公報に示されている。
これは上下一対の成型した外装ケースに、成型した断熱
材を1■め込んだもので、スチーム1−ン7ブをIIl
]/υで上下のケースを接合して取り付けるものである
。
材を1■め込んだもので、スチーム1−ン7ブをIIl
]/υで上下のケースを接合して取り付けるものである
。
この場合は、製作コストが嵩むことが問題である。すな
わち、断熱材も外装ケースも成型するので、少なくとも
、断熱材の内側と外側、外装ケースの内側と外側の4つ
の型を必要とし、型の製作に多額の費用がかかる。これ
は、スチームトラップには数種類の型式があり、その各
型式が排出容量と配管接続口径に応じて外形を異にする
ので、重大である。スチームトラップに部品を外イ」け
しだ変形例に対しては、上記の4つの型を総て変更しな
(プればならない不都合もある。
わち、断熱材も外装ケースも成型するので、少なくとも
、断熱材の内側と外側、外装ケースの内側と外側の4つ
の型を必要とし、型の製作に多額の費用がかかる。これ
は、スチームトラップには数種類の型式があり、その各
型式が排出容量と配管接続口径に応じて外形を異にする
ので、重大である。スチームトラップに部品を外イ」け
しだ変形例に対しては、上記の4つの型を総て変更しな
(プればならない不都合もある。
技術的課題
本発明の技術的課題は、断熱材と外装材の成型のために
型を必要とする個所を少なくすることである。
型を必要とする個所を少なくすることである。
技術的手段
」下記の技術的課題を解決するために謁じた本発明の技
術的手段は、 (イ)ケーシングの配管接続口部を除いた外表面の総て
を成型した断熱材で覆い、 (ロ)断熱材の外表面を型どしてその外表面に外装材を
形成し、断熱材の配管接続口部を除いた外表面の総てを
外装材の連続面で被覆したものである。
術的手段は、 (イ)ケーシングの配管接続口部を除いた外表面の総て
を成型した断熱材で覆い、 (ロ)断熱材の外表面を型どしてその外表面に外装材を
形成し、断熱材の配管接続口部を除いた外表面の総てを
外装材の連続面で被覆したものである。
技術的手段の作用
上記の技術的手段の作用は下記の通りである。
断熱材は成型してスチームトラップのケーシングの外表
面を被覆する。これは、ケーシングの外表面を型として
一体に成型してもよいし、専用の型で複数の部材に分割
成型し、これらの部材をケーシングの外表面に当てて配
置して被覆してもよい。当然のことであるが、配管接続
口部は覆わ゛す゛、それを除いたケーシングの外表面の
総てを覆う。
面を被覆する。これは、ケーシングの外表面を型として
一体に成型してもよいし、専用の型で複数の部材に分割
成型し、これらの部材をケーシングの外表面に当てて配
置して被覆してもよい。当然のことであるが、配管接続
口部は覆わ゛す゛、それを除いたケーシングの外表面の
総てを覆う。
分割部材を継ぎ合せる場合は接合面を密接させる。
断熱材の外表面を型としてその外表面に外装材を形成づ
る。これは、外側の型の中に断熱材で被覆したスチーム
トラップを配置して、断熱材の外表面と外側の型の間に
外装材を73■圧)主人して成型できる。勿論、断熱材
を破壊しな(1菜に適当な圧力で注入する必要がある。
る。これは、外側の型の中に断熱材で被覆したスチーム
トラップを配置して、断熱材の外表面と外側の型の間に
外装材を73■圧)主人して成型できる。勿論、断熱材
を破壊しな(1菜に適当な圧力で注入する必要がある。
従って、外装材のIM (l11を形成する型が不要に
なる。また、わ)イ本ある0tま液体の外装材を断熱(
Jの外表面【こスプレーでroCき付けたり、刷毛で塗
ったりし、必要であ1tCfこの塗布層を熱処理しても
よい。この場合Iま外装(オの外側を形成する型も不要
となる。
なる。また、わ)イ本ある0tま液体の外装材を断熱(
Jの外表面【こスプレーでroCき付けたり、刷毛で塗
ったりし、必要であ1tCfこの塗布層を熱処理しても
よい。この場合Iま外装(オの外側を形成する型も不要
となる。
外装材はスチームトラップの配管1妾続口8βで、ケー
シングに直接接触しな0様にし、そこを除く断熱材の外
表面の総てを連続面で゛被覆づ−る。
シングに直接接触しな0様にし、そこを除く断熱材の外
表面の総てを連続面で゛被覆づ−る。
外装材は防水と成形性を必要とする。、m1熱性と断熱
性があることは望ましいことである。外1はケーシング
に接触しないから、耐熱性の要求(ま断熱材の断熱効果
が大きければそれだ(ブ/lXさくなる。断熱性が良け
れば高価な断熱材のイ吏用聞を少なくすることができる
。防水、成形、耐だ1、断熱の総ての特性で、ポリフェ
ニレン・す1ノフアイ]ζ、または、ポリブチレン・テ
レフタμ−14を力II圧注入成型するのが良い。これ
らに対して、断熱性で劣るがエポキシ樹脂を塗布するの
も良(1,、こtutよ外1Δの成型の型が不要である
ことに力■えて、16)体材料を厚< 塗イ51.てか
らこの層をカ11熱して紙訊合させれば、断熱性を向」
ニできる利点もある。断熱性と防水性がやや悪いが、石
綿とセメントの混合物、ウレタンあるいはシリコン樹脂
を塗荀してもよい。
性があることは望ましいことである。外1はケーシング
に接触しないから、耐熱性の要求(ま断熱材の断熱効果
が大きければそれだ(ブ/lXさくなる。断熱性が良け
れば高価な断熱材のイ吏用聞を少なくすることができる
。防水、成形、耐だ1、断熱の総ての特性で、ポリフェ
ニレン・す1ノフアイ]ζ、または、ポリブチレン・テ
レフタμ−14を力II圧注入成型するのが良い。これ
らに対して、断熱性で劣るがエポキシ樹脂を塗布するの
も良(1,、こtutよ外1Δの成型の型が不要である
ことに力■えて、16)体材料を厚< 塗イ51.てか
らこの層をカ11熱して紙訊合させれば、断熱性を向」
ニできる利点もある。断熱性と防水性がやや悪いが、石
綿とセメントの混合物、ウレタンあるいはシリコン樹脂
を塗荀してもよい。
特有の効果
本発明は下記の特有の効果を生じる。
上記の公報に示された様に、断熱材を分υ1して複数の
分割外装ケースに納めたものて゛(ま、J妾合81を防
水構造にしなければならず、製作コストh4む。これに
対して、本発明では、外装材(よ連続面であるので、こ
の様な不都合がなし\。
分割外装ケースに納めたものて゛(ま、J妾合81を防
水構造にしなければならず、製作コストh4む。これに
対して、本発明では、外装材(よ連続面であるので、こ
の様な不都合がなし\。
また、上記の従来例では、断熱材を外装ケースに組付け
る作業を心髄とするが、本発明で(よこの組付は作業が
不要になるばかりでなく、断熱材をスチームトラップに
取り付ける作業も不要【こなる。
る作業を心髄とするが、本発明で(よこの組付は作業が
不要になるばかりでなく、断熱材をスチームトラップに
取り付ける作業も不要【こなる。
本発明では、外装材はスチームトラップのケーシングに
接触しないので、耐熱性の低い廉価なものを使用できる
。
接触しないので、耐熱性の低い廉価なものを使用できる
。
実施例の説明
上記の技術的手段の具体例を示す実施例(図面参照)を
説明する。
説明する。
スチームトラップ1の外表面を、セラミック・ファイバ
ーを成型した断熱材4で*mする。この実施例では配管
接続口部2.3の周囲はその端面と同一面6まで覆っで
あるが、断熱材4の端面6から配管接続口部2.3が突
出するようにして、工具が接続口部の外周壁に掛かるよ
うにしてもよい。断熱材4はスチームトラップ1の外表
面を内側の型として成型したもので、その外表面は連続
面である。分割して成型した断熱材を張り合わせる場合
は、接合面を密着させる。
ーを成型した断熱材4で*mする。この実施例では配管
接続口部2.3の周囲はその端面と同一面6まで覆っで
あるが、断熱材4の端面6から配管接続口部2.3が突
出するようにして、工具が接続口部の外周壁に掛かるよ
うにしてもよい。断熱材4はスチームトラップ1の外表
面を内側の型として成型したもので、その外表面は連続
面である。分割して成型した断熱材を張り合わせる場合
は、接合面を密着させる。
この様にして断熱材4で被覆したスチーム1−ラップ1
を型7,8の中に配置する。このとき、型7.8の内壁
面と断熱材4の外表面との間には適当な空き間を設け、
配管接続口部2とその周囲の断熱材4の端面6は型7,
8の対応する内面を当てる。そして、注入口9から、ポ
リフェニレン・リーリファイドを加圧注入して外装材5
を形成する。
を型7,8の中に配置する。このとき、型7.8の内壁
面と断熱材4の外表面との間には適当な空き間を設け、
配管接続口部2とその周囲の断熱材4の端面6は型7,
8の対応する内面を当てる。そして、注入口9から、ポ
リフェニレン・リーリファイドを加圧注入して外装材5
を形成する。
図面は本発明による断熱材で被覆したスチームトラップ
の製作過程を示す断面図である。 1ニスチームトラツプ 2.3:配管接続口部 4:断熱材 5:外装材 7.8=外装材料の外表面を特徴する 特許出願人 −一一−ン
の製作過程を示す断面図である。 1ニスチームトラツプ 2.3:配管接続口部 4:断熱材 5:外装材 7.8=外装材料の外表面を特徴する 特許出願人 −一一−ン
Claims (1)
- (1) ケーシングの配管接続口部を除いた外表面の総
てを成型した断熱材で覆い、断熱材の外表面を型として
その外表面に外装材を形成し、断熱材の配管接続口部を
除いた外表面の総てを外装材の連続面で被覆したスチー
ムトラップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24837283A JPS60136700A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | スチ−ムトラツプの断熱材の外装材成型方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24837283A JPS60136700A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | スチ−ムトラツプの断熱材の外装材成型方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136700A true JPS60136700A (ja) | 1985-07-20 |
| JPS647278B2 JPS647278B2 (ja) | 1989-02-08 |
Family
ID=17177114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24837283A Granted JPS60136700A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | スチ−ムトラツプの断熱材の外装材成型方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136700A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01128100U (ja) * | 1988-02-26 | 1989-08-31 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576184A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-13 | Hitachi Ltd | Heat insulation material surface treating method |
| JPS57167998U (ja) * | 1981-04-16 | 1982-10-22 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP24837283A patent/JPS60136700A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576184A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-13 | Hitachi Ltd | Heat insulation material surface treating method |
| JPS57167998U (ja) * | 1981-04-16 | 1982-10-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01128100U (ja) * | 1988-02-26 | 1989-08-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647278B2 (ja) | 1989-02-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60136700A (ja) | スチ−ムトラツプの断熱材の外装材成型方法 | |
| KR100566764B1 (ko) | 단열체와 이를 사용한 전기가열 유닛 및 그 제조방법 | |
| CN208056351U (zh) | 一种房屋保温墙板结构 | |
| CN207234374U (zh) | 一种新型的电缆附件阻燃防爆壳 | |
| CN213792625U (zh) | 一种密封式超声波换能器 | |
| CN207038227U (zh) | 电缆隔热护套 | |
| JPH06194030A (ja) | 断熱箱体 | |
| KR101570414B1 (ko) | 절연 피복된 스텐 주름관 난방파이프 | |
| CN223675605U (zh) | 一种酒店浴室防水防霉墙体结构 | |
| CN108507161A (zh) | 电热水器 | |
| JP2000351677A (ja) | 断熱体およびそれを用いた電気加熱ユニット並びにその製法 | |
| JP2656726B2 (ja) | 耐火二層管の接合部構造 | |
| CN216749415U (zh) | 一种耐高温阻燃型电线电缆 | |
| CN218060982U (zh) | 一种自保温混凝土复合砌块 | |
| KR930003798Y1 (ko) | 관의 단열카버 | |
| CN218543444U (zh) | 一种穿墙管的多功能防护密封预制构件 | |
| CN206903102U (zh) | 一种柔性饰面软石材砖外墙保温装饰装置 | |
| JP2826116B2 (ja) | 外壁の構造 | |
| JP7517954B2 (ja) | 断熱体及び断熱体の製造方法 | |
| CN214302525U (zh) | 一种高强度耐用型好的再生混凝土砖 | |
| JPH07167380A (ja) | 管端部用保温筒 | |
| JPS6315677Y2 (ja) | ||
| JPS6066211A (ja) | 密閉型保護ケ−ス | |
| CN208280433U (zh) | 一种装配式建筑砖 | |
| JPS5841415Y2 (ja) | 四ふつ化エチレン樹脂製包みガスケツト |