JPS60136704A - 光加入者ケ−ブル引落し函 - Google Patents
光加入者ケ−ブル引落し函Info
- Publication number
- JPS60136704A JPS60136704A JP58251076A JP25107683A JPS60136704A JP S60136704 A JPS60136704 A JP S60136704A JP 58251076 A JP58251076 A JP 58251076A JP 25107683 A JP25107683 A JP 25107683A JP S60136704 A JPS60136704 A JP S60136704A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- extra length
- storage case
- length storage
- optical
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/444—Systems or boxes with surplus lengths
- G02B6/4453—Cassettes
- G02B6/4454—Cassettes with splices
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/444—Systems or boxes with surplus lengths
- G02B6/4452—Distribution frames
- G02B6/44524—Distribution frames with frame parts or auxiliary devices mounted on the frame and collectively not covering a whole width of the frame or rack
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/444—Systems or boxes with surplus lengths
- G02B6/44528—Patch-cords; Connector arrangements in the system or in the box
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光加入者ケーブルを加入者へ引落す部分で用い
る光加入者ケーブル引落し函に関するものでるる。
る光加入者ケーブル引落し函に関するものでるる。
(従来技術)
金属線を芯線としたメタルケーブルの加入者への引落し
函の技術は確立されているが、このメタルケーブル引落
し函の技術を光ケーブルの引落し函に適用することは、
元ケーブル特有の問題(特に、光ファイバの接続技術上
の問題)があるため無理である。しかし、元ケーブルで
もメタルケーブルと同様に、加入者の需要が発生したと
きに引落しを行う必要があり、その技術の確立が急がれ
ている。特に、光ケーブルの場合は、接続替えや再接続
等の場合を考えて引落し箇所では光フアイバ心線に余長
をとっておく必要があるが、この光フアイバ心線の余長
は接続の失敗等により必ずしも一定に確保できず、この
ような一定しない長さの余長を安全に収納し、且つ必要
時には容易に取出すことが必要である。
函の技術は確立されているが、このメタルケーブル引落
し函の技術を光ケーブルの引落し函に適用することは、
元ケーブル特有の問題(特に、光ファイバの接続技術上
の問題)があるため無理である。しかし、元ケーブルで
もメタルケーブルと同様に、加入者の需要が発生したと
きに引落しを行う必要があり、その技術の確立が急がれ
ている。特に、光ケーブルの場合は、接続替えや再接続
等の場合を考えて引落し箇所では光フアイバ心線に余長
をとっておく必要があるが、この光フアイバ心線の余長
は接続の失敗等により必ずしも一定に確保できず、この
ような一定しない長さの余長を安全に収納し、且つ必要
時には容易に取出すことが必要である。
(発明の目的〕
本発明の目的は、光フアイバ心線の一定しない余長を容
易に且つ安全に収納でき、また必要時にはその余長部分
を容易に引出すことができる光加入者ケーブル引落し函
を提供するにめる。
易に且つ安全に収納でき、また必要時にはその余長部分
を容易に引出すことができる光加入者ケーブル引落し函
を提供するにめる。
(発明の構成)
本発明に係る光加入者ケーブル引落し函は、正面が開口
されている面木体内に余長収納ケースが設けられ、前記
余長収納ケースは前記面木体に対して起伏自在となるよ
うにその長さ方向の一端側が枢支され、前記余長収納ケ
ースには前記枢支部とは反対側に順次段状に開口させて
複数の余長収納室が多層構造に設けられ、前記面木体の
開口部はカバーで閉塞されるようになっていることを特
徴とするものである。
されている面木体内に余長収納ケースが設けられ、前記
余長収納ケースは前記面木体に対して起伏自在となるよ
うにその長さ方向の一端側が枢支され、前記余長収納ケ
ースには前記枢支部とは反対側に順次段状に開口させて
複数の余長収納室が多層構造に設けられ、前記面木体の
開口部はカバーで閉塞されるようになっていることを特
徴とするものである。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図乃至第5図に示すように、本実施例の光加入者ケ
ーブル引落し函1は、正面に開口部2を有する面木体3
t−備え、この函゛本体3の底板3Aには電柱等に金属
バンド等でこの面木体3を支持させるた゛めの原付金具
4が設け、られている。
ーブル引落し函1は、正面に開口部2を有する面木体3
t−備え、この函゛本体3の底板3Aには電柱等に金属
バンド等でこの面木体3を支持させるた゛めの原付金具
4が設け、られている。
面木体3内(は余長収納ケース5が収容されている。こ
の余長収納ケース5は、その底面5Aが面木体34剖七
4の底面3Aに対して接近したり離れたシする方向に起
伏自在となるようにその長さ方向の一端側が枢支部6で
回動自在に支持されている。この枢支部6は面木体3の
側壁にあけられた長孔6Aと、この長孔6Aに通されて
余長収納ケース5に螺着されたネジ6Bとがらなってい
る。
の余長収納ケース5は、その底面5Aが面木体34剖七
4の底面3Aに対して接近したり離れたシする方向に起
伏自在となるようにその長さ方向の一端側が枢支部6で
回動自在に支持されている。この枢支部6は面木体3の
側壁にあけられた長孔6Aと、この長孔6Aに通されて
余長収納ケース5に螺着されたネジ6Bとがらなってい
る。
この枢支部6側の余長収納ケース5の側i5Bは正面か
ら見えなくなる向きに斜めに傾斜されている。この側壁
5Bに対して・反対側の余長収納ケース5の側面は正面
から見える向きに傾斜され、この側面に階段状に開口さ
せて余長収納ケースs内には複数の余長収納室7が底面
5Aに対して平行する向きで多層構造に設けられている
。各余長収納室7の入口の切欠部7Aには、接続部ホル
ダ8が着脱可能に設けられている。余長収納ケー25の
正面には、このケース5を起伏させるとき用いる取手9
が取付けられている。全長収納ケース5の左右の側面に
は、このケース5を所妾のところで止めるためのU字状
の取付フランジ1oが突設され、この取付フランジ10
は余長収納ケース5が面木体3内に倒して収納された状
態では底面5Aの取付座11に螺合されているネジ12
に取付フランジ1oのU字状切込溝10Aを嵌め、ネジ
°工2を締めることにより固定されるようになりている
。また、面木体3の左右の側壁3Bの内面にはU字状の
板状ストッパー13が取付フランジ10に対して交差す
る向きで突設され、余長収納ケース5が第2図で破線で
示すように立上げられた状態では、このストツノ4−1
3の0字状溝13Aに取付フランジ10のU字状溝1’
OAを嵌め合せることに?D余長収納ケース5を仮止め
支持できるようになっている。枢支部6側に面する面木
体3の側壁3Bに沿って、面木体3内にはケーブル側心
線引留部14と、引落し用の光屋外線引留部15が左右
に設けられている。ケーブル側心線引留部14は、柱状
のホルダー16の表面に間欠的に心線嵌入溝17が設け
られ、これら溝17内の心線を押えるようにホルダー1
6の表面には押え板18が肖てがわれ、ビス19で固定
されるようになっている。光屋外線引留部15は、柱状
のホル、ダ−20に光屋外線の光フアイバ心線を通す孔
21とテンションメンバーを通す孔22とが設はラレ、
この孔22に通されたテンションメンバーはこの孔22
に直焚する向きで該ホルダー20に螺合された押えネジ
23で固定されるようになっている。ケーブル側心線引
留部14と光屋外線引留部15とに対応して面木体3の
側壁3Bの切欠き部分にはブッシンググレ−)24.2
5が嵌着されている。各ブッシンググレー)24,25
jCは溝17や孔21.22に対応して薄肉の貫通孔形
成予定一部26.27が形成されている。面木体3の開
口部2は、第6図に示すようなカバー28で閉塞される
ようになっている。カバー28を閉塞状態で固定して′
おくために面木体3には枢支部6に隣接して固定ネジ2
9が螺合されている。カバー28は外した状態では落下
しないように鎖30で面木体3に連結されている。
ら見えなくなる向きに斜めに傾斜されている。この側壁
5Bに対して・反対側の余長収納ケース5の側面は正面
から見える向きに傾斜され、この側面に階段状に開口さ
せて余長収納ケースs内には複数の余長収納室7が底面
5Aに対して平行する向きで多層構造に設けられている
。各余長収納室7の入口の切欠部7Aには、接続部ホル
ダ8が着脱可能に設けられている。余長収納ケー25の
正面には、このケース5を起伏させるとき用いる取手9
が取付けられている。全長収納ケース5の左右の側面に
は、このケース5を所妾のところで止めるためのU字状
の取付フランジ1oが突設され、この取付フランジ10
は余長収納ケース5が面木体3内に倒して収納された状
態では底面5Aの取付座11に螺合されているネジ12
に取付フランジ1oのU字状切込溝10Aを嵌め、ネジ
°工2を締めることにより固定されるようになりている
。また、面木体3の左右の側壁3Bの内面にはU字状の
板状ストッパー13が取付フランジ10に対して交差す
る向きで突設され、余長収納ケース5が第2図で破線で
示すように立上げられた状態では、このストツノ4−1
3の0字状溝13Aに取付フランジ10のU字状溝1’
OAを嵌め合せることに?D余長収納ケース5を仮止め
支持できるようになっている。枢支部6側に面する面木
体3の側壁3Bに沿って、面木体3内にはケーブル側心
線引留部14と、引落し用の光屋外線引留部15が左右
に設けられている。ケーブル側心線引留部14は、柱状
のホルダー16の表面に間欠的に心線嵌入溝17が設け
られ、これら溝17内の心線を押えるようにホルダー1
6の表面には押え板18が肖てがわれ、ビス19で固定
されるようになっている。光屋外線引留部15は、柱状
のホル、ダ−20に光屋外線の光フアイバ心線を通す孔
21とテンションメンバーを通す孔22とが設はラレ、
この孔22に通されたテンションメンバーはこの孔22
に直焚する向きで該ホルダー20に螺合された押えネジ
23で固定されるようになっている。ケーブル側心線引
留部14と光屋外線引留部15とに対応して面木体3の
側壁3Bの切欠き部分にはブッシンググレ−)24.2
5が嵌着されている。各ブッシンググレー)24,25
jCは溝17や孔21.22に対応して薄肉の貫通孔形
成予定一部26.27が形成されている。面木体3の開
口部2は、第6図に示すようなカバー28で閉塞される
ようになっている。カバー28を閉塞状態で固定して′
おくために面木体3には枢支部6に隣接して固定ネジ2
9が螺合されている。カバー28は外した状態では落下
しないように鎖30で面木体3に連結されている。
次にこのような光加入者ケーブル引落し函1の使用側を
第6図及び第1図乃至第5図を参照して説明する。面木
体3は取付金具4にステンレスパ持型元ケ゛−プル33
が架設されている。配線用自己支持型光ケニプ、ル33
はテンションメンバー34の外周にコード状をなす複数
条の光フアイバ心線35が撚り合わされて構成さ五、テ
ンションメンバー34はテンシ、ンメンバ’支持金具3
6で電柱32に支持されている。架設された配線用自己
支持型光ケーブル33は、電柱32のところでその中の
任意の光フアイバ心線35が電柱32から下手側に約1
m程度の位置で切断され、この切断された元ファイバ心
線35は切断位装置から電柱32までの部分が余長とし
て光ケーブル33から分離され、その先端側がプ、シン
グプレート24の薄肉の貝通孔形成予定部26を破って
面木体3内に引込まれ、ケープ鼻側心−ア引留部14に
引留められている。また、加入者宅へ配線される光屋外
線37もゾ、シンググレート25の薄肉の貫通孔形成予
定部27を破って面木体3内に引込まれ、光屋外線引留
部15に引留められている。
第6図及び第1図乃至第5図を参照して説明する。面木
体3は取付金具4にステンレスパ持型元ケ゛−プル33
が架設されている。配線用自己支持型光ケニプ、ル33
はテンションメンバー34の外周にコード状をなす複数
条の光フアイバ心線35が撚り合わされて構成さ五、テ
ンションメンバー34はテンシ、ンメンバ’支持金具3
6で電柱32に支持されている。架設された配線用自己
支持型光ケーブル33は、電柱32のところでその中の
任意の光フアイバ心線35が電柱32から下手側に約1
m程度の位置で切断され、この切断された元ファイバ心
線35は切断位装置から電柱32までの部分が余長とし
て光ケーブル33から分離され、その先端側がプ、シン
グプレート24の薄肉の貝通孔形成予定部26を破って
面木体3内に引込まれ、ケープ鼻側心−ア引留部14に
引留められている。また、加入者宅へ配線される光屋外
線37もゾ、シンググレート25の薄肉の貫通孔形成予
定部27を破って面木体3内に引込まれ、光屋外線引留
部15に引留められている。
それぞれの面木体3内への引込み長は約70CIrL程
度を見込む。余長処理作業に入る前に余長収納ケース5
を止めているネジ12をゆるめ、取手9を持ち余長収納
ケース5t−上に持ち上けるようにして取付フランジ1
0″ftネジ12から外し、余長収納ケース5を枢支部
6を中心として回転させて手前側に起し、取付フランジ
10のυ字状切込溝10Aをストツ/4’−13のU字
状溝1’3 Aに差込んで係止させることによp余長収
納ケース\5を立上げ状態に保持させる。
度を見込む。余長処理作業に入る前に余長収納ケース5
を止めているネジ12をゆるめ、取手9を持ち余長収納
ケース5t−上に持ち上けるようにして取付フランジ1
0″ftネジ12から外し、余長収納ケース5を枢支部
6を中心として回転させて手前側に起し、取付フランジ
10のυ字状切込溝10Aをストツ/4’−13のU字
状溝1’3 Aに差込んで係止させることによp余長収
納ケース\5を立上げ状態に保持させる。
余長の処理は、ケーブル側の光フアイバ心線35と光屋
外線37とをそれぞれリング状に丸めてテープ等で仮固
定し、かかる状態で光フアイバ心線35と光屋外線37
にコネクタを接続して相互に接続し、Iし線接続部38
を形成する。この心線接続部38を接続部ホルダ8に装
着し、光フアイバ心線35と光屋外線37の余長を余長
収納ケース5の余長収納室7に挿入しながら仮止めして
おいたテープを外し、最後に接続部ホルダ8t−余長収
納室7の入口の切欠部7Aに差込んで支持させ、余長処
理を完了する。
外線37とをそれぞれリング状に丸めてテープ等で仮固
定し、かかる状態で光フアイバ心線35と光屋外線37
にコネクタを接続して相互に接続し、Iし線接続部38
を形成する。この心線接続部38を接続部ホルダ8に装
着し、光フアイバ心線35と光屋外線37の余長を余長
収納ケース5の余長収納室7に挿入しながら仮止めして
おいたテープを外し、最後に接続部ホルダ8t−余長収
納室7の入口の切欠部7Aに差込んで支持させ、余長処
理を完了する。
余長処理が終りた余長収納ケース5は待ち上げるように
して取付フランジ10’tスト、パー13から外し、枢
支部6t−中心として回転させて面木。
して取付フランジ10’tスト、パー13から外し、枢
支部6t−中心として回転させて面木。
体3内に倒して取付フランジ10をネジ12に引っ掛け
ζネジ12を締めて固定する。しかる後、面木体3の正
面の開口部2に正面からカバー28を被せ、このカバー
28を固定ネジ29で固定する。
ζネジ12を締めて固定する。しかる後、面木体3の正
面の開口部2に正面からカバー28を被せ、このカバー
28を固定ネジ29で固定する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る光加入者ケーブル引落
し函は、面木体内に余長収納ケースを起伏自在となるよ
うに収容したので、余長処理作業を行う際には、余長収
納ケースを起こすことにより余長全収納する作業が容易
になる利点がろる。
し函は、面木体内に余長収納ケースを起伏自在となるよ
うに収容したので、余長処理作業を行う際には、余長収
納ケースを起こすことにより余長全収納する作業が容易
になる利点がろる。
また1このように余長収納ケースを起伏自在となるよう
にし、作業時には起し、作業終了後には寝かせる↓うに
すると、余長収納ケースの底面に対して傾斜するように
余長収納室に傾斜をつける必要がなくなり、従って余長
収納ケースの厚みの増大を防止でき、面木体の厚みも増
大でき、ユーザーの小型化指向にも十分に対応すること
ができる。
にし、作業時には起し、作業終了後には寝かせる↓うに
すると、余長収納ケースの底面に対して傾斜するように
余長収納室に傾斜をつける必要がなくなり、従って余長
収納ケースの厚みの増大を防止でき、面木体の厚みも増
大でき、ユーザーの小型化指向にも十分に対応すること
ができる。
更に、余長は余長収納ケースのポケット状の余長収納室
に収納するので、余長全容易に且つ安全に収納でき、ま
た必要時にはその引出しも容重に行うことができる。
に収納するので、余長全容易に且つ安全に収納でき、ま
た必要時にはその引出しも容重に行うことができる。
第1図i本発明に係る光加入者ケーブル引落し函の一実
施例を示すカバーを外し光状態の正面図、第2図は第1
図のA−A線断面図、第3図は第1図の左側面図、第4
図は第1図の心線導入側の側面図、第5図は第1図のR
−B線断面図、第6図は本実施例の引落し函の使用状態
の斜視図である。 1・・引落し函、2・・・開口部、3・・・面木体、5
・・・余長収納ケース、6・・・枢支部、7・・・余長
収納室、8・・・接続部ホルダ、14・・・ケーブル側
心線引留部、15・・・光屋外線引留部、28・・−カ
バー、33・・・光加入者ケーブル、37・・・光屋外
線。 第4図 第1頁の続き [相]発明者小林 英夫茨柳 話公1 ■発明者 石原 義隆 茨糊 話公1 [相]発明者 得失 雄三 横浜7 作所F @発明者 渡辺 信彦 佐倉i 嗅那珂郡東海村大字白方字白根16渚地 日本電信電土
茨υ 具那土 土茨す 汀戸塚区田谷町1番地 住友電気工業株式会社横浜製勺
施例を示すカバーを外し光状態の正面図、第2図は第1
図のA−A線断面図、第3図は第1図の左側面図、第4
図は第1図の心線導入側の側面図、第5図は第1図のR
−B線断面図、第6図は本実施例の引落し函の使用状態
の斜視図である。 1・・引落し函、2・・・開口部、3・・・面木体、5
・・・余長収納ケース、6・・・枢支部、7・・・余長
収納室、8・・・接続部ホルダ、14・・・ケーブル側
心線引留部、15・・・光屋外線引留部、28・・−カ
バー、33・・・光加入者ケーブル、37・・・光屋外
線。 第4図 第1頁の続き [相]発明者小林 英夫茨柳 話公1 ■発明者 石原 義隆 茨糊 話公1 [相]発明者 得失 雄三 横浜7 作所F @発明者 渡辺 信彦 佐倉i 嗅那珂郡東海村大字白方字白根16渚地 日本電信電土
茨υ 具那土 土茨す 汀戸塚区田谷町1番地 住友電気工業株式会社横浜製勺
Claims (1)
- 正面が開口されている面木体内に余長収納ケースが設け
られ、前記余長収納ケースは前記面木体に対して起伏自
在となるようにその長さ方向の一端側が枢支され、前記
余長収納ケースには前記枢支部とは反対側に順次段状に
開口させて複数の余長収納室が多層構造に設けられ、前
記面木体の開口部はカバーで閉塞されるようになってい
ることを特徴とする光加入者ケーブル引落し函。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251076A JPS60136704A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 光加入者ケ−ブル引落し函 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251076A JPS60136704A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 光加入者ケ−ブル引落し函 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136704A true JPS60136704A (ja) | 1985-07-20 |
| JPS6218886B2 JPS6218886B2 (ja) | 1987-04-24 |
Family
ID=17217272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58251076A Granted JPS60136704A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 光加入者ケ−ブル引落し函 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136704A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6233004U (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-27 | ||
| JPS6243308U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-16 | ||
| WO2016078712A1 (en) * | 2014-11-20 | 2016-05-26 | Prysmian S.P.A. | Optical termination module, optical termination assembly with said optical termination module and electric cabinet with said optical termination module |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58109708U (ja) * | 1982-01-19 | 1983-07-26 | 日本電気株式会社 | 光フアイバケ−ブル用接続箱 |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP58251076A patent/JPS60136704A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58109708U (ja) * | 1982-01-19 | 1983-07-26 | 日本電気株式会社 | 光フアイバケ−ブル用接続箱 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6233004U (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-27 | ||
| JPS6243308U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-16 | ||
| WO2016078712A1 (en) * | 2014-11-20 | 2016-05-26 | Prysmian S.P.A. | Optical termination module, optical termination assembly with said optical termination module and electric cabinet with said optical termination module |
| CN107111090A (zh) * | 2014-11-20 | 2017-08-29 | 普睿司曼股份公司 | 光学终端模块、具有所述光学终端模块的光学终端组件和具有所述光学终端模块的电控箱 |
| US10274692B2 (en) | 2014-11-20 | 2019-04-30 | Prysmian S.P.A. | Optical termination module, optical termination assembly with said optical termination module and electric cabinet with said optical termination module |
| CN107111090B (zh) * | 2014-11-20 | 2020-01-21 | 普睿司曼股份公司 | 光学终端模块、具有所述光学终端模块的光学终端组件和具有所述光学终端模块的电控箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6218886B2 (ja) | 1987-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5974523A (ja) | 光フアイバ接続箱 | |
| JP2004061713A (ja) | 光ケーブル接続用クロージャ | |
| US4443051A (en) | Telephone jack | |
| JPS6218886B2 (ja) | ||
| JPH0627882B2 (ja) | 光フアイバ−ケ−ブル用ハンガ− | |
| CN219833237U (zh) | 一种具有输出线长度调节功能的高清视频连接器 | |
| JPS58117513A (ja) | 光フアイバ接続余長部の収容方法 | |
| JPH0317417Y2 (ja) | ||
| JPS58192009A (ja) | 光フアイバケ−ブル接続余長収納箱 | |
| JP2002271953A (ja) | コードホルダ | |
| JP4387872B2 (ja) | 吊り下げ式照明装置 | |
| JPS60136710A (ja) | 光ケーブル引落し函収納用余長ループ形成治具 | |
| JPH0228632Y2 (ja) | ||
| KR890007493Y1 (ko) | 전화선용 인입 클램프 | |
| JPH11174239A (ja) | 光ファイバ余長処理装置 | |
| JP3359597B2 (ja) | 引込線引留具 | |
| JP2000358321A (ja) | 光ファイバケーブル接続用クロージャ | |
| JPS61149904A (ja) | 光装置 | |
| JPS6157155A (ja) | 電話機壁掛装置 | |
| JPH0542406Y2 (ja) | ||
| JP2592820Y2 (ja) | 架空光ケ−ブル接続箱 | |
| JP2004205609A (ja) | 光ケーブル用保安箱及び該保安箱へのケーブル取付け方法 | |
| JPS602703Y2 (ja) | 電話機の配線コ−ド固定構造 | |
| JPS5936100Y2 (ja) | 網形配線ダクト | |
| JPH08126141A (ja) | ケーブル支持線固定具 |