JPS60136802A - 電気サ−ボ装置 - Google Patents
電気サ−ボ装置Info
- Publication number
- JPS60136802A JPS60136802A JP58243972A JP24397283A JPS60136802A JP S60136802 A JPS60136802 A JP S60136802A JP 58243972 A JP58243972 A JP 58243972A JP 24397283 A JP24397283 A JP 24397283A JP S60136802 A JPS60136802 A JP S60136802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- electric servo
- servo device
- current
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- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
- H02P23/16—Controlling the angular speed of one shaft
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
不発明は、メカトロニクス関連機器に用いられる′電気
サーボ装置に係り、特に目標値に対して正確な出力が得
られる電気サーボ装置に関する。
サーボ装置に係り、特に目標値に対して正確な出力が得
られる電気サーボ装置に関する。
従来の電気サーボ装置を第1図〜第3図により説明する
。第1図は電気サーボ装置とその電流増幅器の全体構成
を示す図である。ここでは、モータ2により負荷装置3
を駆動するサーボ装置を例にとり上げる。電流増”幅器
1は目標値8を受けて上記サーボ装置に所定の動作をさ
せるだめの亀流を発生する。第2図は、第1図のシステ
ムをブロック図で表示したものであり、上記システムに
おけるtll流直について、入力および出力の関係を明
確にするように表示きれている。すなわち、・速流J冑
1園器1の性能を入力である目標1直8に対して出力5
を正確に発生することで評価するためである。
。第1図は電気サーボ装置とその電流増幅器の全体構成
を示す図である。ここでは、モータ2により負荷装置3
を駆動するサーボ装置を例にとり上げる。電流増”幅器
1は目標値8を受けて上記サーボ装置に所定の動作をさ
せるだめの亀流を発生する。第2図は、第1図のシステ
ムをブロック図で表示したものであり、上記システムに
おけるtll流直について、入力および出力の関係を明
確にするように表示きれている。すなわち、・速流J冑
1園器1の性能を入力である目標1直8に対して出力5
を正確に発生することで評価するためである。
第2図において、機構部23は第1図のモータ2および
負荷装置3に相当する。さて、従来の電流増幅器1袖4
2図では破線で囲んだ部分に相当し、目標X直8と出力
5を比較し誤差を横比する比較器7と、誤差信号を増幅
する増幅器4とで構成されている。
負荷装置3に相当する。さて、従来の電流増幅器1袖4
2図では破線で囲んだ部分に相当し、目標X直8と出力
5を比較し誤差を横比する比較器7と、誤差信号を増幅
する増幅器4とで構成されている。
@3図は、従来の電流増幅器1の電流iの性能ソ示すも
のであり、破線Cが目標1直でらり、実線dが出力であ
る。図における破線Cと実Jdとの1川の誤差は第2図
の電流増幅器1内の増幅器4の増幅器kを太きくするこ
とにより、小さくなるが、本質的に誤差が残る。これは
第2図における機構部23の特性に関係する。このこと
は、逆に機構部23の特性が内部の定数ばらつきなどに
よυ変化した場合には、出力5がそのja度影4を受け
ることを示している、。
のであり、破線Cが目標1直でらり、実線dが出力であ
る。図における破線Cと実Jdとの1川の誤差は第2図
の電流増幅器1内の増幅器4の増幅器kを太きくするこ
とにより、小さくなるが、本質的に誤差が残る。これは
第2図における機構部23の特性に関係する。このこと
は、逆に機構部23の特性が内部の定数ばらつきなどに
よυ変化した場合には、出力5がそのja度影4を受け
ることを示している、。
以上のように、従来の電流増幅器は、機構部の特性を考
慮したものではないために、目標直に対して正しく電流
を流すことができない欠点が壱っだ。
慮したものではないために、目標直に対して正しく電流
を流すことができない欠点が壱っだ。
本発明の目的はサーボ装置の礪構部特性の影響を受ける
ことなく、目標値に対して正確な出力を可能にする電気
サーボ装置を提供することにある。
ことなく、目標値に対して正確な出力を可能にする電気
サーボ装置を提供することにある。
本発明は、電気サーボ装置に共通な機構部の特性を解析
し、その結果に基づいて、上記機構部の特性の影響を受
けないようにする補正手段を検討したものである。すな
わち、具体的には、上記機構部の特性は低域周波数でゲ
インが低下する特性を待つため、入出力間に誤差が発生
した。したがって、油止手段を、上記做構部特性の低域
ゲインを補足する積分器で構成したものである。
し、その結果に基づいて、上記機構部の特性の影響を受
けないようにする補正手段を検討したものである。すな
わち、具体的には、上記機構部の特性は低域周波数でゲ
インが低下する特性を待つため、入出力間に誤差が発生
した。したがって、油止手段を、上記做構部特性の低域
ゲインを補足する積分器で構成したものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
゛この実施例では、モータ2により負荷装置3を駆動す
る装置を列にとる9本発明を実施する上で効果のめる′
電気サーボ装置は第1図のととくモータを利用するもの
であれば全て対象となる。
る装置を列にとる9本発明を実施する上で効果のめる′
電気サーボ装置は第1図のととくモータを利用するもの
であれば全て対象となる。
第4図は、本発明の′電気サーボ装置の一実施例のブロ
ック図を示すもので、この図において第2図と同符号の
ものは同一部分であろう電流増幅器1は比較器7、積分
a10および増幅器11で構成されている。
ック図を示すもので、この図において第2図と同符号の
ものは同一部分であろう電流増幅器1は比較器7、積分
a10および増幅器11で構成されている。
第5図は本発明の装置の池の実施例を示すもので、この
実施例は第4図に示す構成に加えて、増幅器12と卯真
器13とを備えている。
実施例は第4図に示す構成に加えて、増幅器12と卯真
器13とを備えている。
第6図は本発明の装置のさらに他の実施例を示すもので
、この実施例は第4図に示す構成に加えて、刃口算器1
3を備えている。
、この実施例は第4図に示す構成に加えて、刃口算器1
3を備えている。
次に、本発明の実施例の動作を説明する。
動作の説明に先立って′電流増幅器1の負荷となる運気
サーボ装置の機構部の特性を詳述する。電流増幅器1か
ら電気サーボ装置へ入力する電圧を■とし、電気サーボ
装置の出力でろるモータ・電流をi。とすると、上記電
気サーボ装置の伝達関数io/v (G(S))は複葉
平面において医の式(1)で示される。
サーボ装置の機構部の特性を詳述する。電流増幅器1か
ら電気サーボ装置へ入力する電圧を■とし、電気サーボ
装置の出力でろるモータ・電流をi。とすると、上記電
気サーボ装置の伝達関数io/v (G(S))は複葉
平面において医の式(1)で示される。
・・・・・・・・・(1)
ここに、v(S):榎素平面(S平面)における入力・
電圧 1o(S):*素子面(S平面)におけるモータ電流 R1:モータ亀磯子抵抗 La :モータ電機子インダクタンス Kt:モータトルク定数 に、:モータ誘起電圧定数 J :モータ電磯子および負荷装置の 慣性モーメントの和 第7図〜第12図は、上述した′電気サーボ装(tの伝
達関数G(S)のゲイン特性をBode 9図上に表示
したものである。第7図における実線■は前述の式(1
)で示される電気サーボ装置の機構部特性(周波数応答
)を示す図である。この図より明らかなように、実線■
で示される機構部特性は、低域と高域の周波数域でゲイ
ンが低下していることが分る。一方、実線■は第2図に
示す従来の装置の場合の一巡伝達関数を示すものである
。すなわち従来の電流増幅器1は比較器7を除くと、増
幅器4のみから構成されるので、実線Iを増幅したのみ
の実線■の特性になる。したがって、従来の電流増幅器
1では低域でゲインが不足する。
電圧 1o(S):*素子面(S平面)におけるモータ電流 R1:モータ亀磯子抵抗 La :モータ電機子インダクタンス Kt:モータトルク定数 に、:モータ誘起電圧定数 J :モータ電磯子および負荷装置の 慣性モーメントの和 第7図〜第12図は、上述した′電気サーボ装(tの伝
達関数G(S)のゲイン特性をBode 9図上に表示
したものである。第7図における実線■は前述の式(1
)で示される電気サーボ装置の機構部特性(周波数応答
)を示す図である。この図より明らかなように、実線■
で示される機構部特性は、低域と高域の周波数域でゲイ
ンが低下していることが分る。一方、実線■は第2図に
示す従来の装置の場合の一巡伝達関数を示すものである
。すなわち従来の電流増幅器1は比較器7を除くと、増
幅器4のみから構成されるので、実線Iを増幅したのみ
の実線■の特性になる。したがって、従来の電流増幅器
1では低域でゲインが不足する。
第8図および第9図は、前述した電気サーボ装置内の定
数が変動した場合の特性を示す図である。
数が変動した場合の特性を示す図である。
第8図に示す笑?−■′はモータ亀模子および負荷装置
の慣性モーメントの和Jが変動した場合であり、第9図
に示す実線■“はモータを磯子抵抗ル、が変動した場合
のものである。これらの図から、電気サーボ装置の伝達
特性にはその機構部の特性が影響を与えることが分る。
の慣性モーメントの和Jが変動した場合であり、第9図
に示す実線■“はモータを磯子抵抗ル、が変動した場合
のものである。これらの図から、電気サーボ装置の伝達
特性にはその機構部の特性が影響を与えることが分る。
これに対し、従来の電流4幅器1は増幅作用をするのみ
でちるから、これらの機構部の特性が変動した場合には
、出力i(1にその影響が表われる。
でちるから、これらの機構部の特性が変動した場合には
、出力i(1にその影響が表われる。
第10図に示す実線■′は、第4図に示す本発明の装置
の一実施例における電流増幅器1を用いた場舒の1巡伝
達関数を示す。この場合の特性は第7図に示す特°性の
実線■に比べて、低域のゲインが大幅に増大している。
の一実施例における電流増幅器1を用いた場舒の1巡伝
達関数を示す。この場合の特性は第7図に示す特°性の
実線■に比べて、低域のゲインが大幅に増大している。
これは第4図に示す本発明の装置の一実施例における積
分器10の特性、すなわち第10図に示す一点鎖線il
lの効果によるものでろる。この第4図に示す本発明の
装置の一冥、側倒によって得られる目・標値8に対する
出力5(竜流皿′i直)の時1…応答の結果を第13図
に示す。ここで、破線C′は目標値8であり、実線d′
は出力5に相当する。これを第3図に示す従来の特性と
比較すると、とくに10時刻(支)の目標値Cと実際値
6間の誤差が大幅に改善されることが発番 る。
分器10の特性、すなわち第10図に示す一点鎖線il
lの効果によるものでろる。この第4図に示す本発明の
装置の一冥、側倒によって得られる目・標値8に対する
出力5(竜流皿′i直)の時1…応答の結果を第13図
に示す。ここで、破線C′は目標値8であり、実線d′
は出力5に相当する。これを第3図に示す従来の特性と
比較すると、とくに10時刻(支)の目標値Cと実際値
6間の誤差が大幅に改善されることが発番 る。
第11図に示す実線■1は第5図に示す不発明の他の実
施l+11における電流増11%器を用いた場合の一巡
伝達関数を示す。この場合の特性は第10図に示す特性
、すなわち第4図に示す実施クリの特性、における電流
増1届器の動作範囲を機構部特性Iのぎりぎりまで設定
したときに生じる電流増幅器の不安定化を改善している
ものである。すなわち、この第5図に示す実施例におい
ては、積分器10に並列に増幅器12を配置しているの
で、積分器10のゲイン特性は第11図の一点鎖線■′
で示すように、高域側で積分特性からゲイン特性のみに
なる。この結果、−巡伝達関数■′は積分器12に起因
する位相余裕の減少を改善することができるため、閉ル
ープ時の過渡応答の改善を行なうことが可能になる。そ
して、この第5図に示す実施例の時間応答特性は、第1
4図に示すようになる。この特性を第3図に示す従来の
特性と比較すると、目標値C“と実際唾d”間の誤差が
大幅に減少していることが分かる。
施l+11における電流増11%器を用いた場合の一巡
伝達関数を示す。この場合の特性は第10図に示す特性
、すなわち第4図に示す実施クリの特性、における電流
増1届器の動作範囲を機構部特性Iのぎりぎりまで設定
したときに生じる電流増幅器の不安定化を改善している
ものである。すなわち、この第5図に示す実施例におい
ては、積分器10に並列に増幅器12を配置しているの
で、積分器10のゲイン特性は第11図の一点鎖線■′
で示すように、高域側で積分特性からゲイン特性のみに
なる。この結果、−巡伝達関数■′は積分器12に起因
する位相余裕の減少を改善することができるため、閉ル
ープ時の過渡応答の改善を行なうことが可能になる。そ
して、この第5図に示す実施例の時間応答特性は、第1
4図に示すようになる。この特性を第3図に示す従来の
特性と比較すると、目標値C“と実際唾d”間の誤差が
大幅に減少していることが分かる。
第12図に示す実線■”は第6図に示す本発明のさらに
他の実施り1における電流増幅器を用いた場合の一巡伝
達関数を示す。この場合の特性は第4図に示す実施例に
おける第10図の特性、すなわち機構部特性Iによシ動
作帝域の上限が雨足されること、および高域部では積分
器のゲインが十分でないために、機構部特性Iの変動が
残ることを併せて改善しているものである。すなわち、
この第6図に示す実施例は積分器10の内側に増幅器1
1からなる閉ループ回路を構成している。そしてこの増
幅器11のゲインに3を大きく選ぶと、第12図に示す
機構部特性Iは符1vで示す実線のようになる。この結
果、積分器10の特性■がOdBと交差するあたシでは
、機構部特性■の位相は0度であシ、−巡伝達関数■“
は両省の和であシ、位相余裕を十分にとることが可能で
おる。
他の実施り1における電流増幅器を用いた場合の一巡伝
達関数を示す。この場合の特性は第4図に示す実施例に
おける第10図の特性、すなわち機構部特性Iによシ動
作帝域の上限が雨足されること、および高域部では積分
器のゲインが十分でないために、機構部特性Iの変動が
残ることを併せて改善しているものである。すなわち、
この第6図に示す実施例は積分器10の内側に増幅器1
1からなる閉ループ回路を構成している。そしてこの増
幅器11のゲインに3を大きく選ぶと、第12図に示す
機構部特性Iは符1vで示す実線のようになる。この結
果、積分器10の特性■がOdBと交差するあたシでは
、機構部特性■の位相は0度であシ、−巡伝達関数■“
は両省の和であシ、位相余裕を十分にとることが可能で
おる。
このため、亀15VC増唯器1の開ループ特性は安別に
なる。また、この第6図に示す実施例においては積分器
10の内側に閉ループ化したことによシ、第12図に示
す機構部特性■が低域側でもゲインがOdBラインに近
くなるため、−巡1ム達関数■“の低域ケインが大きく
なる。このため、この時間応答特性は第15図に示すよ
うになる。この特性を第3図に示す従来の特性と比較す
ると、目標値C///と実際値d /// 1Mjの誤
差がさらに小さくなっていることが分かる。
なる。また、この第6図に示す実施例においては積分器
10の内側に閉ループ化したことによシ、第12図に示
す機構部特性■が低域側でもゲインがOdBラインに近
くなるため、−巡1ム達関数■“の低域ケインが大きく
なる。このため、この時間応答特性は第15図に示すよ
うになる。この特性を第3図に示す従来の特性と比較す
ると、目標値C///と実際値d /// 1Mjの誤
差がさらに小さくなっていることが分かる。
壕だ、第5図に示す本発明の装置の他の実施例の〜甘に
は、第10図の実線■′の一巡伝達関数より、第8図に
示したように、電気サーボ装置の低域での特性変化の影
響を受けにくくなる。これは低域でのゲインが増大する
ことによるものである。さらに、第6図に示す本発明の
装置のさらに他の実施例の場合には、第11図の央腺■
“の−巡伝通関数より、第9図に示したように′眠気サ
ーボ装置の高域での特性変化の#譬も受けにくくなる。
は、第10図の実線■′の一巡伝達関数より、第8図に
示したように、電気サーボ装置の低域での特性変化の影
響を受けにくくなる。これは低域でのゲインが増大する
ことによるものである。さらに、第6図に示す本発明の
装置のさらに他の実施例の場合には、第11図の央腺■
“の−巡伝通関数より、第9図に示したように′眠気サ
ーボ装置の高域での特性変化の#譬も受けにくくなる。
以上述べた本発明の央/11!1例によれば、′眠気サ
ーボ装置の俄南部特性の影響を受けることなく、目標値
に対して正確に、電流を供給することができる。その結
果、眠気サーボ装置をより正確に駆動することができる
。
ーボ装置の俄南部特性の影響を受けることなく、目標値
に対して正確に、電流を供給することができる。その結
果、眠気サーボ装置をより正確に駆動することができる
。
本発明によれば、電気サーボ装置において、目標値に対
して、正確に電流を供給することが可Heになるため、
電気サーボ装置をより正しく駆動することができる。
して、正確に電流を供給することが可Heになるため、
電気サーボ装置をより正しく駆動することができる。
第1図は従来の′−電気サーボ装置構ノ戊図、第2図は
第1図に示す9E米の電気サーボ装置の電流の入出力に
関するブロック図、第3図はそのhaの入出力関係を示
す時+1JJ応谷特性図、第4図〜第6図は本発明の装
置の各実施例の悄地図、第7区〜第12図は本発明にお
けるBode腺図で示すゲイン特性図、第13図〜第1
5図は第4図〜第6図に示す本発明の各実施例の′電流
の入出力関詠ケ示す時間応答を示す特性図である。 1・・・電流瑠幅器、2・・・モータ、3・・・負荷装
置、4・・・増1陥器、5・・・出力、6・・・電流瑠
1隔器出力、7・・・比教益、8・・・目標値、10・
・・償分命、11・・・増幅器、12・・・塊・幅器、
13・・・加勇器、23・・・扱栴部。 才1目 第2図 矛3 図 オ6 m オフ閃 矛8 菌 才10図 才 13目 オ+4f21 才15圀 イ−
第1図に示す9E米の電気サーボ装置の電流の入出力に
関するブロック図、第3図はそのhaの入出力関係を示
す時+1JJ応谷特性図、第4図〜第6図は本発明の装
置の各実施例の悄地図、第7区〜第12図は本発明にお
けるBode腺図で示すゲイン特性図、第13図〜第1
5図は第4図〜第6図に示す本発明の各実施例の′電流
の入出力関詠ケ示す時間応答を示す特性図である。 1・・・電流瑠幅器、2・・・モータ、3・・・負荷装
置、4・・・増1陥器、5・・・出力、6・・・電流瑠
1隔器出力、7・・・比教益、8・・・目標値、10・
・・償分命、11・・・増幅器、12・・・塊・幅器、
13・・・加勇器、23・・・扱栴部。 才1目 第2図 矛3 図 オ6 m オフ閃 矛8 菌 才10図 才 13目 オ+4f21 才15圀 イ−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、目標値に対する出力値の誤差を電流増幅器を通して
負荷装置に加え、これを駆動制御する電気サーボ装置に
おいて、前記電流増幅器を、目標電流と前記電気サーボ
装置に流れる電流とを比較し誤差を検出する誤差検出手
段と、前記誤差あるいは前記誤差と前記電気サーボ装置
に流れる電流とから、電流増幅器の応答性能が、所定の
周波数区間において、前記電気サーボ装置を構成する定
数変化の影響を受けないように前記電気サーボ装置に電
流を供給する信号を発生する電流制御手段とで構成した
ことを特徴とする電気サーボ装置。 2、電流制御手段を前記誤差を入力とする積分増幅器で
構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電気サーボ装置。 3、電流制御手段を前記誤差を入力とする積分増幅器お
よびN幅器と、前記積分増幅器と増幅器の出力を加算し
増幅する那其謂幅器とで構成したことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の電気サーボ装置つ 4、電流制御手段を前記−怪を入力とする積分増幅器と
、前記積分増幅器の一+B力とvl、気すニポ装置に流
れる′電流とを減算し増幅する減算増幅器とで構成した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気サー
ボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243972A JPS60136802A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 電気サ−ボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243972A JPS60136802A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 電気サ−ボ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136802A true JPS60136802A (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=17111786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58243972A Pending JPS60136802A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 電気サ−ボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136802A (ja) |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP58243972A patent/JPS60136802A/ja active Pending
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