JPS60136847A - インタフエ−ス装置 - Google Patents
インタフエ−ス装置Info
- Publication number
- JPS60136847A JPS60136847A JP58249462A JP24946283A JPS60136847A JP S60136847 A JPS60136847 A JP S60136847A JP 58249462 A JP58249462 A JP 58249462A JP 24946283 A JP24946283 A JP 24946283A JP S60136847 A JPS60136847 A JP S60136847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interface device
- host machine
- connector
- data
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4063—Device-to-bus coupling
- G06F13/4068—Electrical coupling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はホストマシン等と接続される端末機器のインタ
ツース装置に関し、特に上記端末機器からの情報をホス
トマシンに確実に転送するに好適なインタフェース装置
に関するものである。
ツース装置に関し、特に上記端末機器からの情報をホス
トマシンに確実に転送するに好適なインタフェース装置
に関するものである。
従来技術
従来、制御ラインを有せず、データラインのみによりホ
ストマシン等との間でデータ送受信を行ラインタフエー
ス装置においては、コネクタが外れた場合にインタフェ
ース装置からの1東要な信号である、データ受信可能信
号(X oI−1)、データ受信停止信号(XOFF)
がうまく送信できず、ホストマシン側からのデータが送
信し放しになったり、インタフェース装置、ホストマシ
ンがハングアップすることがあり、上記外れたコネクタ
を接続し直しても、そのままの状態が続いたりするとい
う問題があった。
ストマシン等との間でデータ送受信を行ラインタフエー
ス装置においては、コネクタが外れた場合にインタフェ
ース装置からの1東要な信号である、データ受信可能信
号(X oI−1)、データ受信停止信号(XOFF)
がうまく送信できず、ホストマシン側からのデータが送
信し放しになったり、インタフェース装置、ホストマシ
ンがハングアップすることがあり、上記外れたコネクタ
を接続し直しても、そのままの状態が続いたりするとい
う問題があった。
目 的
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来のインタフェース装置における上述
の如き問題を解消し、インタフェース装置からの情報を
確実にホストマシンに転送することを可能とするインタ
フェース装置を提供することにある。
するところは、従来のインタフェース装置における上述
の如き問題を解消し、インタフェース装置からの情報を
確実にホストマシンに転送することを可能とするインタ
フェース装置を提供することにある。
構成
以下、本発明の構成を、実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例であるインタフェース装置の
配置状況を示す図である。図において、1はホストマシ
ン、2はインタフェース装置、3は端末機器としてのプ
リンタを示している。
配置状況を示す図である。図において、1はホストマシ
ン、2はインタフェース装置、3は端末機器としてのプ
リンタを示している。
上記ホストマシン1とインタフェース装置2との間のデ
ータの送受信の制御は以下の如く行われる。すなわち、
ホストマシン1からのデータをインタフェース装置2で
受信し、受信が可能であれば以後もそのまま受信を続け
、受信が不可能であれば信号XoFFを出力してホスト
マシンlからのデータの送信が停止する如く制御を行う
。この場合、インタフェース装置2が受信可能になった
ときには、信号X。dを出力してホストマシン1からの
データの送信を開始させる。
ータの送受信の制御は以下の如く行われる。すなわち、
ホストマシン1からのデータをインタフェース装置2で
受信し、受信が可能であれば以後もそのまま受信を続け
、受信が不可能であれば信号XoFFを出力してホスト
マシンlからのデータの送信が停止する如く制御を行う
。この場合、インタフェース装置2が受信可能になった
ときには、信号X。dを出力してホストマシン1からの
データの送信を開始させる。
第2図は上記インタフェース装置2の詳細な構成を示す
ものである。図において、4は雄コンタクト4Aと、雌
コンタクト4Bから成るコネクタ5は上記コネクタの雌
コンタクト4Bに設けられたマグネット、6はインタフ
ェース装置2内の上記マグネット5に対応する位置に設
けられたリードスイッチを示している。また、7はイン
タフェース回路、8は入出力回路、9はプログラマブル
ROM、10はCPUIIはデータバス、12はアドレ
スバスを示している。
ものである。図において、4は雄コンタクト4Aと、雌
コンタクト4Bから成るコネクタ5は上記コネクタの雌
コンタクト4Bに設けられたマグネット、6はインタフ
ェース装置2内の上記マグネット5に対応する位置に設
けられたリードスイッチを示している。また、7はイン
タフェース回路、8は入出力回路、9はプログラマブル
ROM、10はCPUIIはデータバス、12はアドレ
スバスを示している。
上述の如く構成することにより、本実施例のインタフェ
ース装置2においては、コネクタ4が外れた場合には上
記マグネット5が遠ざかり、リードスイッチ6が動作し
てこれを検知することができる。上記リードスイッチ6
の出力は入出力回路8を介してCPUl0に伝達される
。
ース装置2においては、コネクタ4が外れた場合には上
記マグネット5が遠ざかり、リードスイッチ6が動作し
てこれを検知することができる。上記リードスイッチ6
の出力は入出力回路8を介してCPUl0に伝達される
。
第2図は上記コネクタ4が外れた状態を示すものであり
、第3図はコネクタ4が正常にセットされている状態を
示すものである。また、第4図は処理のフローチャート
である。以下、第2図〜第4図に従って1本実施例の動
作を説明する。
、第3図はコネクタ4が正常にセットされている状態を
示すものである。また、第4図は処理のフローチャート
である。以下、第2図〜第4図に従って1本実施例の動
作を説明する。
第2図に示す如く前記コネクタ4が外れている場合には
、CPUl0はこれを検知して第4図に示すフローチャ
ートのルーチンAの処理を行う。また、前記X 、 X
OFF送信中にコネクタ4が外N れた場合には第4図のルーチンBの処理を行い、コネク
タ4がセットされてリードスイッチ6がオンとなったと
きに、入出力回路8を介してこれを検知して、第4図の
ルーチンCの処理を行い、もう一度X。N 、X0ff
を送信し直す。
、CPUl0はこれを検知して第4図に示すフローチャ
ートのルーチンAの処理を行う。また、前記X 、 X
OFF送信中にコネクタ4が外N れた場合には第4図のルーチンBの処理を行い、コネク
タ4がセットされてリードスイッチ6がオンとなったと
きに、入出力回路8を介してこれを検知して、第4図の
ルーチンCの処理を行い、もう一度X。N 、X0ff
を送信し直す。
なお、第4図において、T x RD Yはインタフェ
ース装置が送信可能な状態か否かを示すものである。ま
た、これらの処理は、電源投入時、あるいは、ホストマ
シン側から送られるデータによりインタフェース装置の
内部メモリが満杯になってホストマシン側にデータの送
出停止信号(X、FF)を送出した後、内部処理が完了
して再度、ホストマシンからのデータ送出を許可する信
号(X、、)を送出する直前、等に行うのが一般的であ
る。
ース装置が送信可能な状態か否かを示すものである。ま
た、これらの処理は、電源投入時、あるいは、ホストマ
シン側から送られるデータによりインタフェース装置の
内部メモリが満杯になってホストマシン側にデータの送
出停止信号(X、FF)を送出した後、内部処理が完了
して再度、ホストマシンからのデータ送出を許可する信
号(X、、)を送出する直前、等に行うのが一般的であ
る。
第5図、第6図は本発明の他の実施例を示すものであり
、コネクタ4そのものをスイッチとした例を示している
。すなわち、コネクタ4の雄コンタクト4A、雌コンタ
クト4Bに、それぞれ、接点13.14を設けて、コネ
クタ4がセットされているときスイッチがオン、外れて
いるときオフとなるようにしたものである。本実施例の
動作については前述の実施例と同じであるので、詳細な
説明は省略する。
、コネクタ4そのものをスイッチとした例を示している
。すなわち、コネクタ4の雄コンタクト4A、雌コンタ
クト4Bに、それぞれ、接点13.14を設けて、コネ
クタ4がセットされているときスイッチがオン、外れて
いるときオフとなるようにしたものである。本実施例の
動作については前述の実施例と同じであるので、詳細な
説明は省略する。
第7図、第8図は本発明の更に他の実施例を示すもので
あり、コネクタ4の外れを検知する手段にフォトセンサ
15を用いた例を示している。コネクタ4が外れている
と、LEDの光は反射されず。
あり、コネクタ4の外れを検知する手段にフォトセンサ
15を用いた例を示している。コネクタ4が外れている
と、LEDの光は反射されず。
フォトトランジスタはオフの状態になり、スイッチもオ
フとなる。また、コネクタ4がセントされていると、L
E”Dの光が反射されてフォトトランジスタがオンとな
り、スイッチもオンとなる。本実施例の動作も上記各実
施例と同じであるので、詳細は省略する。なお、第9図
はフォトセンサの回路構成例を示す図である。
フとなる。また、コネクタ4がセントされていると、L
E”Dの光が反射されてフォトトランジスタがオンとな
り、スイッチもオンとなる。本実施例の動作も上記各実
施例と同じであるので、詳細は省略する。なお、第9図
はフォトセンサの回路構成例を示す図である。
上記実施例においては、本発明をホストマシン1とプリ
ンタ3との間のデータの送受信を制御するインタフェー
ス装置に適用した例を示したが、本発明はこれに限定さ
れるべきものではなく、他の各種のデータ伝送系におけ
るインタフェース装置に適用可能であることは言うまで
もない。
ンタ3との間のデータの送受信を制御するインタフェー
ス装置に適用した例を示したが、本発明はこれに限定さ
れるべきものではなく、他の各種のデータ伝送系におけ
るインタフェース装置に適用可能であることは言うまで
もない。
効 果
以上述べた如く、本発明によれば、ホストマシン等と接
続される端末機器のインタフェース装置において、上記
ホストマシン等との間に設けられているコネクタが接続
されているか否かを検知し。
続される端末機器のインタフェース装置において、上記
ホストマシン等との間に設けられているコネクタが接続
されているか否かを検知し。
この結果により上記ホストマシン等への出力情報番制御
するようにしたので、コネクタが外れたままの状態が継
続して、ホストマシンおよびインタフェース装置がハン
グアップするという問題が解消されるばかりでなく、デ
ータ転送中にコネクタが外ハた場合にも、再度、データ
を転送することによって確実にデータの転送が行われる
という効果を奏するものである。
するようにしたので、コネクタが外れたままの状態が継
続して、ホストマシンおよびインタフェース装置がハン
グアップするという問題が解消されるばかりでなく、デ
ータ転送中にコネクタが外ハた場合にも、再度、データ
を転送することによって確実にデータの転送が行われる
という効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例であるインタフェース装置の
配置状況を示す図、第2図、第3図はその要部を示す構
成図、第4図は処理フローチャート、第5図〜第8図は
本発明の他の実施例を示す要部構成図、第9図はフォト
センサの回路構成例を示す図である。 1:ホストマシン、2:インタフェース装置、3:プリ
ンタ、4:コネクタ、5:マグネット、6:リードスイ
ッチ、7:インタフェース回路、8:入出力回路、9:
プログラマブルROM、10: CPU、11:データ
バス、12ニアドレスバス。 第1図 第4図 第9図 第 5 図 4B 第6図 B
配置状況を示す図、第2図、第3図はその要部を示す構
成図、第4図は処理フローチャート、第5図〜第8図は
本発明の他の実施例を示す要部構成図、第9図はフォト
センサの回路構成例を示す図である。 1:ホストマシン、2:インタフェース装置、3:プリ
ンタ、4:コネクタ、5:マグネット、6:リードスイ
ッチ、7:インタフェース回路、8:入出力回路、9:
プログラマブルROM、10: CPU、11:データ
バス、12ニアドレスバス。 第1図 第4図 第9図 第 5 図 4B 第6図 B
Claims (1)
- (1)ホストマシン等と接続される端末機器のインタフ
ェース装置において、上記ホストマシン等との間に設け
られているコネクタが接続されているか否かを検知する
手段を設け、該検知手段の出力により、上記ホストマシ
ン等への出力情報を制御する如く構成したことを特徴と
するインタフェース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249462A JPS60136847A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | インタフエ−ス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249462A JPS60136847A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | インタフエ−ス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136847A true JPS60136847A (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=17193313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58249462A Pending JPS60136847A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | インタフエ−ス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136847A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004086238A1 (ja) * | 2003-03-26 | 2004-10-07 | Sony Corporation | ネットワーク接続の管理方法及び電子機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105741A (en) * | 1975-03-14 | 1976-09-18 | Tokyo Electric Co Ltd | Denshikyatsushu rejisuta |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP58249462A patent/JPS60136847A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105741A (en) * | 1975-03-14 | 1976-09-18 | Tokyo Electric Co Ltd | Denshikyatsushu rejisuta |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004086238A1 (ja) * | 2003-03-26 | 2004-10-07 | Sony Corporation | ネットワーク接続の管理方法及び電子機器 |
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