JPS60136855A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS60136855A JPS60136855A JP58243880A JP24388083A JPS60136855A JP S60136855 A JPS60136855 A JP S60136855A JP 58243880 A JP58243880 A JP 58243880A JP 24388083 A JP24388083 A JP 24388083A JP S60136855 A JPS60136855 A JP S60136855A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- backup
- data
- processing device
- communication line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Multi Processors (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、例えば通信回線を介して送られてくるデータ
により更新されるファイルのバックアップに好適なデー
タ処理システムに関する。
により更新されるファイルのバックアップに好適なデー
タ処理システムに関する。
データ処理システムの一例としてP OS (Pain
taf 5ales)システムをとって説明する。
taf 5ales)システムをとって説明する。
第1図にPOSシステムの構成図を示す。POSシステ
ムは、ECR(Electronic Ca5h Re
gister)機能を持つスレーブユニット8,9,1
0.11と、これを管理するマスクユニット1より成る
。マ、X p ユニット1とスレーブユニット8,9,
10゜11は通信回線7で接続される。マスクユニット
1はファイル2を持チ、スレープユニノ) 8゜9.1
0.jlから送られてくる売上げ情報などをもとに、フ
ァイル2を更新する。
ムは、ECR(Electronic Ca5h Re
gister)機能を持つスレーブユニット8,9,1
0.11と、これを管理するマスクユニット1より成る
。マ、X p ユニット1とスレーブユニット8,9,
10゜11は通信回線7で接続される。マスクユニット
1はファイル2を持チ、スレープユニノ) 8゜9.1
0.jlから送られてくる売上げ情報などをもとに、フ
ァイル2を更新する。
tた、POSシステムは、マスタユニット1が故障した
場合でも販売業務を中止きせないため・マスクユニット
1と同一の機能を持つバンクアップマスクユニット5を
持つ。マスクユニット1が故障した場合、切換えスイツ
チ4でバックアップマスタユニット5が通信回線7に接
続され、販売業務を再開する。バンクアンプマスクユニ
ット5もマスタユニット1のファイル2と同一のバック
アップファイル6を持つ。
場合でも販売業務を中止きせないため・マスクユニット
1と同一の機能を持つバンクアップマスクユニット5を
持つ。マスクユニット1が故障した場合、切換えスイツ
チ4でバックアップマスタユニット5が通信回線7に接
続され、販売業務を再開する。バンクアンプマスクユニ
ット5もマスタユニット1のファイル2と同一のバック
アップファイル6を持つ。
ここで問題となるのは、故障した時点で、フアイル1の
内容をバックアップファイル6に引継ぐ方法である。現
在とられている方法は、マスクユニット1とバックアッ
プマスタユニット5を接続する専用のインタフェース線
6を設はテ、マスタユニット1よりファイル2を更新す
るデータを逐次バックアップマスタユニット5へ送り、
このデータにより、バックアップマスタ5がバックアッ
プファイル6f:更新し、常にファイル1とバックアッ
プファイル6の内容を一致させている。
内容をバックアップファイル6に引継ぐ方法である。現
在とられている方法は、マスクユニット1とバックアッ
プマスタユニット5を接続する専用のインタフェース線
6を設はテ、マスタユニット1よりファイル2を更新す
るデータを逐次バックアップマスタユニット5へ送り、
このデータにより、バックアップマスタ5がバックアッ
プファイル6f:更新し、常にファイル1とバックアッ
プファイル6の内容を一致させている。
しかし、この方法は次の問題点がある0(1)専用のイ
ンタフェース線6が必要である。
ンタフェース線6が必要である。
専用のインタフェース線6を設けるため、マスタユニッ
ト1およヒバツクアップマスクユニット5双方にインタ
フェース制御回路を設ける必要があるため、コスト高と
なる。
ト1およヒバツクアップマスクユニット5双方にインタ
フェース制御回路を設ける必要があるため、コスト高と
なる。
(2) マスタユニット1のスループットカ下カル。
マスクユニット1はファイル2を更新する場合、必ず更
新データをバックアップマスタ5へ送信しなければなら
ず、この転送時間がファイル更新のオーバヘッド時間と
なり、マスクユニット1のスループットを下げる。
新データをバックアップマスタ5へ送信しなければなら
ず、この転送時間がファイル更新のオーバヘッド時間と
なり、マスクユニット1のスループットを下げる。
本発明の目的は従来技術の欠点を解決しつつ正規ファイ
ルの内容とバックアップファイルの内容を常に一致きせ
るデータ処理システムを提供することにある。
ルの内容とバックアップファイルの内容を常に一致きせ
るデータ処理システムを提供することにある。
不発明の特徴とするところは、バックアップ用処理装置
がファイルの更新源となるデータをモニタリングし、正
規の処理装置がファイルを更新するのと並行してバック
アップ処理装置がバックアップファイルを同じく更新し
、ファイルの内容とバックアップファイルの内容を常に
一致させることにある。
がファイルの更新源となるデータをモニタリングし、正
規の処理装置がファイルを更新するのと並行してバック
アップ処理装置がバックアップファイルを同じく更新し
、ファイルの内容とバックアップファイルの内容を常に
一致させることにある。
第2図は本発明の一実施例で必るP0Sシステムの構成
図である。
図である。
マスタユニツ) 1 tdファイル2t−有t、、スL
’−プユニツ) 8.9,10.11と通信回線7で接
続されている。バックアップマスクユニット5はバック
アップファイル6を有しマスタユニットと独立して通信
回線7に接続されていて、通信回線7をモニタリングで
きるようになっている。
’−プユニツ) 8.9,10.11と通信回線7で接
続されている。バックアップマスクユニット5はバック
アップファイル6を有しマスタユニットと独立して通信
回線7に接続されていて、通信回線7をモニタリングで
きるようになっている。
第6図はバックアップマスクユニットのブロック図であ
る。マイクロプロセッサ21は、メモリ22、ファイル
制御回路24、通信回線制御回路25および本発明と無
関係ないくつかのその他の制御回路26とシステムバス
25を介して接続されている。メモリ22には制御手順
を示すプログラムおよびデータが格納されているO 第4図はメモリ22内に格納された、プログラムのブロ
ック図を示す。プログラムはプログラムの核となるリア
ルタイムモニタ51を有し、この制御下に、ファイル制
御回路24を制御するファイル制御プログラム32、通
信回線制御回路25を制御する通信回線制御プログ2ム
53、その他の制御回路26を制御するその他の制御プ
ログラム34と、これら制御プログラムを使って有意義
な機能を組立てるバックアップ処理タスク55および本
発明と無関係なその他のタスク66がある。
る。マイクロプロセッサ21は、メモリ22、ファイル
制御回路24、通信回線制御回路25および本発明と無
関係ないくつかのその他の制御回路26とシステムバス
25を介して接続されている。メモリ22には制御手順
を示すプログラムおよびデータが格納されているO 第4図はメモリ22内に格納された、プログラムのブロ
ック図を示す。プログラムはプログラムの核となるリア
ルタイムモニタ51を有し、この制御下に、ファイル制
御回路24を制御するファイル制御プログラム32、通
信回線制御回路25を制御する通信回線制御プログ2ム
53、その他の制御回路26を制御するその他の制御プ
ログラム34と、これら制御プログラムを使って有意義
な機能を組立てるバックアップ処理タスク55および本
発明と無関係なその他のタスク66がある。
第5図に通信回線Z上のデータ形式を示す。
データは、どのユニットからどのユニットへデータが送
られるかを示すアドレス領域41、通信回線でのプロト
コルを制御する制御領域42、テキスト43およびデー
タを正しく受信したか否かチェックするフレームチェッ
ク領域44より成る。またテキスト46は、各ユニット
毎に送信したテキストの順番を示す通番45、テキスト
の種類を示すメツセージ種別46およびメツセージ47
より成る。
られるかを示すアドレス領域41、通信回線でのプロト
コルを制御する制御領域42、テキスト43およびデー
タを正しく受信したか否かチェックするフレームチェッ
ク領域44より成る。またテキスト46は、各ユニット
毎に送信したテキストの順番を示す通番45、テキスト
の種類を示すメツセージ種別46およびメツセージ47
より成る。
以下、実施例について動作を説明する。まずはじめにシ
ステムの動作について説明する。P0Sシステムでは販
売業務′f:開始すると、E CR機能を持つスレープ
ユニッ) 8.9.10.11より売上げ情報が第5図
で示す形式にて通信回線7を介してマスクユニット1へ
送られる。マスタユニット1はデータの制御領域42お
よびフレームチニック領域44で通信回線上のエラーの
チェックと、通番45によるテキストの妥当性のチェッ
クを行ない、受、信テキストに誤りがないことを確認し
、メツセージ種別46に応じた処理を行なう。この場合
、メツセージ種別46によってはファイル2の更新を伴
うものもあり、ファイル2を参照するのみのものもある
。この後、対応するスレーブユニット8,9.10ある
いは11にその結果の応答を第5図で示す形式で返し、
1つの処理ステップが完了する。
ステムの動作について説明する。P0Sシステムでは販
売業務′f:開始すると、E CR機能を持つスレープ
ユニッ) 8.9.10.11より売上げ情報が第5図
で示す形式にて通信回線7を介してマスクユニット1へ
送られる。マスタユニット1はデータの制御領域42お
よびフレームチニック領域44で通信回線上のエラーの
チェックと、通番45によるテキストの妥当性のチェッ
クを行ない、受、信テキストに誤りがないことを確認し
、メツセージ種別46に応じた処理を行なう。この場合
、メツセージ種別46によってはファイル2の更新を伴
うものもあり、ファイル2を参照するのみのものもある
。この後、対応するスレーブユニット8,9.10ある
いは11にその結果の応答を第5図で示す形式で返し、
1つの処理ステップが完了する。
この時、バックアップマスタユニット5は通信回線7上
のデータをモニタリングし、このデータを元にしてバッ
クアップファイル6をファイル2と同様に更新する。
のデータをモニタリングし、このデータを元にしてバッ
クアップファイル6をファイル2と同様に更新する。
次にファイルのバックアップ処理の詳細について説明す
る。ファイルのバックアップ処理はバックアップ処理タ
スク35によって行なわれる。第6図に処理手順を示す
。
る。ファイルのバックアップ処理はバックアップ処理タ
スク35によって行なわれる。第6図に処理手順を示す
。
ステップ101:通信回線制御プログラム33に起動を
かけ、通信回線7上のデー タのモニタリングを指示する。通信 回線制御プログラム66は通信回線 制御回路25金制御し、モニタリン グを開始する。データを受信すると そのデータをバックアップ処理タス ク55に渡す。
かけ、通信回線7上のデー タのモニタリングを指示する。通信 回線制御プログラム66は通信回線 制御回路25金制御し、モニタリン グを開始する。データを受信すると そのデータをバックアップ処理タス ク55に渡す。
ステップ102:制御領域42により通信回線7上のプ
ロトコルのチェックおよび フレームチェック領域44によりデ ータエラーのチェックを行なう。
ロトコルのチェックおよび フレームチェック領域44によりデ ータエラーのチェックを行なう。
ステップ106:ステップ102の結果、正しくテキス
トを受信した場合、ステップ 104へ進む。テキストを受信しなか った場合、ステップ101へ戻る。
トを受信した場合、ステップ 104へ進む。テキストを受信しなか った場合、ステップ101へ戻る。
ステップ104ニアドレス領域41により、スレーブユ
ニット8,9,10.11からマスタユニット1へのテ
キストかどう かチェックし、スレーブユニット8゜ 9 、10.11からのテキストの場合、ステラ7’1
05へ進ミ、マスタユニット1からのテキストの場合、
ステッ プ101へ戻る。
ニット8,9,10.11からマスタユニット1へのテ
キストかどう かチェックし、スレーブユニット8゜ 9 、10.11からのテキストの場合、ステラ7’1
05へ進ミ、マスタユニット1からのテキストの場合、
ステッ プ101へ戻る。
ステップ105:通番45をチェックし、正しい場合、
ステップ106へ進み、誤り の場合、ステップ101へ戻る。
ステップ106へ進み、誤り の場合、ステップ101へ戻る。
ステップ106:メツセージ種別46をチェックし、フ
ァイル2を更新するテキス トか否か判定し、更新を伴うテキス トの場合、ステップ107へ進み、そ うでない場合、ステップ101へ戻る。。
ァイル2を更新するテキス トか否か判定し、更新を伴うテキス トの場合、ステップ107へ進み、そ うでない場合、ステップ101へ戻る。。
ステップ107:メツセージ47.1もとに、バックア
ップファイル6の更新データ を作成し、ステップ108へ進む。こ の時の更新データはファイル2の更 新データと同じになる様プログラミ ングされている。
ップファイル6の更新データ を作成し、ステップ108へ進む。こ の時の更新データはファイル2の更 新データと同じになる様プログラミ ングされている。
ステップ108:ファイル制御プログラム32に起動を
かけ、ステップ107で作成 した更新データによ妙、バックアッ プファイル6を更新する。そしてス テップ101へ戻る。
かけ、ステップ107で作成 した更新データによ妙、バックアッ プファイル6を更新する。そしてス テップ101へ戻る。
このように本実施例によれば、バックアップファイ/I
/6の更新データを通信回線7から直接得るので、マス
タユニット1とバックアップマスタユニット5との間で
専用のインタフェース線を必少とせず、この分だけコス
トを安くすることができる。また、バックアップファイ
ル60更新処理はすべてバックアップマスタユニット5
で行なうため、マスクユニット1でファイル1を更新す
る時、バックアップファイル6更新のためのオーバヘッ
ドが全くなくなり、マスタユニット1のスループットを
上げることができる。
/6の更新データを通信回線7から直接得るので、マス
タユニット1とバックアップマスタユニット5との間で
専用のインタフェース線を必少とせず、この分だけコス
トを安くすることができる。また、バックアップファイ
ル60更新処理はすべてバックアップマスタユニット5
で行なうため、マスクユニット1でファイル1を更新す
る時、バックアップファイル6更新のためのオーバヘッ
ドが全くなくなり、マスタユニット1のスループットを
上げることができる。
本発明によれば、バックアップ用処連部置遺が正規の処
理装置と独立してファイル更新源となるデータをモニタ
リングし、パックアンプファイルを更新しているので、
次の効果を得ることができる。
理装置と独立してファイル更新源となるデータをモニタ
リングし、パックアンプファイルを更新しているので、
次の効果を得ることができる。
(1)バックアップファイルの更新のために、正規の処
理装置とバックアップ用処理装置の間に専用のインタフ
ェース線を会費としないので、コストを安くすることが
できる。
理装置とバックアップ用処理装置の間に専用のインタフ
ェース線を会費としないので、コストを安くすることが
できる。
(2)バックアップファイルの更新に、正規の処理装置
が介入する必要がなく、その分だけ、正規の処理装置の
スループットを上げることができる。
が介入する必要がなく、その分だけ、正規の処理装置の
スループットを上げることができる。
第1図は従来のPOSシステムの構成図、第2図は本発
明の一実施例であるPOSシステムの構成図、舘6図は
バックアップマスクユニットのブロック図、第4図はバ
ックアップマスタユニットのプログラム構造図、第5図
は通信回線上のデータ形式図、第6図はバックアップ処
理タスクの流れ図である。 1・・・マスタユニット、2・・・ファイル、5・バッ
クアップマスクユニット、 6・・・バックアップファイル、 第 3 図 第5′ 周 第 4 図 第4し 夕]璽T ニ]フ丁 〕グ ン シブ ン′ 園異 に] 01 /θ2 /θ3 o4 〆O夕 Oに 〆07 r()l?
明の一実施例であるPOSシステムの構成図、舘6図は
バックアップマスクユニットのブロック図、第4図はバ
ックアップマスタユニットのプログラム構造図、第5図
は通信回線上のデータ形式図、第6図はバックアップ処
理タスクの流れ図である。 1・・・マスタユニット、2・・・ファイル、5・バッ
クアップマスクユニット、 6・・・バックアップファイル、 第 3 図 第5′ 周 第 4 図 第4し 夕]璽T ニ]フ丁 〕グ ン シブ ン′ 園異 に] 01 /θ2 /θ3 o4 〆O夕 Oに 〆07 r()l?
Claims (1)
- 第1の処理装置と、当該第1の処理装置と接続される第
2の処理装置とを含み、第1の処理装置は、第2の処理
装置から送信されるデータに基づいて自ファイルの更新
を行なうようにしたデータ処理システムにおいて、第1
の処理装置のバックアップをするための第3の処理装置
を設け、当該第3の処理装置は、第2の処理装置なら第
1の処理装置は送信されるデータをモニタすることによ
り自ファイルの更新を行なうことを特徴とするデータ処
理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243880A JPS60136855A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243880A JPS60136855A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | デ−タ処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136855A true JPS60136855A (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=17110351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58243880A Pending JPS60136855A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136855A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62209642A (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | Casio Comput Co Ltd | デ−タ処理装置のバツクアツプシステム |
| JPS6352293A (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-05 | カシオ計算機株式会社 | デ−タ伝送方式 |
| JPS6424653A (en) * | 1987-07-21 | 1989-01-26 | Fujitsu Ltd | Backup system for pos system |
| JPH01253062A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-10-09 | Ncr Corp | フアイル・バツクアツプ・システム |
| US5313664A (en) * | 1988-03-25 | 1994-05-17 | Ncr Corporation | Point of sale system having backup file device |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP58243880A patent/JPS60136855A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62209642A (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | Casio Comput Co Ltd | デ−タ処理装置のバツクアツプシステム |
| JPS6352293A (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-05 | カシオ計算機株式会社 | デ−タ伝送方式 |
| JPS6424653A (en) * | 1987-07-21 | 1989-01-26 | Fujitsu Ltd | Backup system for pos system |
| JPH01253062A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-10-09 | Ncr Corp | フアイル・バツクアツプ・システム |
| US5313664A (en) * | 1988-03-25 | 1994-05-17 | Ncr Corporation | Point of sale system having backup file device |
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